Ccfolia Log
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メイン
KP
Dear friends from Eureka.
(親愛なる、エウレカの友人たち。) -
メイン
KP
Thank you for your sacrifice and cooperation.
(君たちの犠牲と協力に感謝する。) -
メイン
KP
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――探索者たちは、
宇宙船のような場所で目覚めた。
【To Friends from Eureka.】
------------------------------------- -
メイン
クルト・ランティス
2d3 (2D3) > 5[2,3] > 5
-
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
2d3 (2D3) > 3[1,2] > 3
-
メイン
ケイレブ・ガスター
2d3 (2D3) > 6[3,3] > 6
-
メイン
金剛坂 豪奢
2d3 (2D3) > 5[3,2] > 5
-
メイン
system
[ 晩生 不知(ばんし しらず) ] SAN : 70 → 67
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 70 → 65
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 60 → 54
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 50 → 45
-
メイン
KP
探索者が目覚めると、そこは奇妙極まりない閉鎖空間だった。
-
メイン
KP
あなたがたは互いの身体に折り重なるような形で床に転がっている。
床、と呼んでいいのだろうか、この閉鎖空間の壁は全て歪曲した、まるで巨大な楕円形のカプセルの内側のような形状の部屋になっていて、床と壁の境目らしいものがない。
この壁面部分は、まるでレーザーディスクの光彩のように角度によって色が銀にも青緑にも金赤にも見える奇妙な材質で、触れるとつるつるとしているがざらついた感覚のある奇妙な質感で、温かくも冷たくもない奇妙な温度をしている。
ライトのようなものはないが、壁全体が発光しているのか、部屋の中は明るい。
まるで宇宙船か何かのようである。 -
メイン
KP
一緒に転がっていた探索者たちも、ほぼ同時に目覚めたようだった。
異常な空間で目覚めた探索者はSANチェック(0/1) -
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 73 > 失敗
-
メイン
system
[ 晩生 不知(ばんし しらず) ] SAN : 67 → 66
-
メイン
クルト・ランティス
「ヴぉ………??????!!!!!?!?!?!??!?!」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=65 【SAN値チェック】 (1D100<=65) > 86 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
1D100<=45 正気度ロール (1D100<=45) > 71 > 失敗
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 45 → 44
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=54 【SAN値チェック】 (1D100<=54) > 100 > 致命的失敗
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メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 54 → 53
-
メイン
KP
君らさあ
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メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
KP泣いてるよ
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メイン
クルト・ランティス
「まって!?ここどこ!?!?!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「げえええええええええ!!!!!HELP!!!!!!!!!!!!!!!!」
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メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
「……」 潰れて死んでる
-
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
死んでない
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「待て待て待て、いやここはどこだいどこだいどこだい!?」(英語)
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メイン
金剛坂 豪奢
「」(つぶれてる)
-
メイン
KP
この時点で自己紹介などを行ってもらってよい。
自分自身の身体を確認するなら、衣服などは存在するが、鞄や携帯などの持ち物はなくなっている。 -
メイン
クルト・ランティス
とりあえず人潰してるのに気づいてあわててどくね
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メイン
クルト・ランティス
「うわあ!?!?!?死体?!?!?あっちがういきてる!!!ごめんね!?」
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メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
「うーん、退いて……」
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メイン
KP
全員目を覚まして退きました。よかったね
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一体何なんだ……」起き上がってあたまをブルブル振っています
-
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
上のクルトくんが退いたので自分も退いた
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メイン
クルト・ランティス
「…宇宙船?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ここはどこだか、誰かわかるかい? ところで君たちは誰だい?」
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メイン
金剛坂 豪奢
-
メイン
クルト・ランティス
「わがんにゃい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」トロールフェイス
-
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 66 > 成功
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メイン
KP
全員アイデアどうぞ
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メイン
クルト・ランティス
CCB<=40 【アイデア】 (1D100<=40) > 30 > 成功
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メイン
金剛坂 豪奢
「ここが何処かか。……全く見当もつかないな」
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メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70 【アイデア】 (1D100<=70) > 61 > 成功
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メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=55 アイデア (1D100<=55) > 92 > 失敗
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メイン
クルト・ランティス
「わおわおわーーーお!!!俺、もしかして瞬間移動した!?ゲームみたいに?ひゃっほう!!!!」
-
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
「瞬間移動にしては下手くそだ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「????」宇宙猫
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メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
「どっちかっていうと拉致かなあ」
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メイン
クルト・ランティス
「ところで今日西暦何年の何月かな!?俺の記憶では2021年の9月以降なんだけど!」
-
メイン
晩生 不知(ばんし しらず)
「?2年寝てたの?今は2023年の6月だ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「2021年……? 今は2020年ではないのかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっと?」
-
メイン
クルト・ランティス
「う~ん、俺のゲーム脳がいってる」
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メイン
クルト・ランティス
「さてはタイムスリップ的な何かで違う時代から来てる!いやでもちっけえ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「2021年の1月ごろまでの記憶はあるが──」
-
メイン
晩生 不知
「?」 首を傾げた
-
メイン
クルト・ランティス
「なぜなら俺は直前までの記憶がちゃんとあるからだ!ゲーム実況してたぜ!!でも突然意識がふわふわしてなんかこう」
-
メイン
クルト・ランティス
「こうなった」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじで誰かに襲われたとかいうのもないんだよね。誘拐されてもおかしくない程度には自分が人気者の自覚はあるんだけどね」
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メイン
晩生 不知
「そんなことあるかぁ……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なぜなら、そうなぜなら!!!」
-
メイン
晩生 不知
「うん」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺が顔のいい配信者として売れてるからです!飯のタネはゲーム実況!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむなるほど、つまりこれは日本で言うカミカクシ、ということか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……長く眠っていたような感覚だ、直前まで何をしていたか思い出せないから……もしかしたらもっと2021年よりも先の年から来たのかもしれないな」
-
メイン
晩生 不知
「う~ん」 SAN値チェックしたくないから知らなかったことにしよう
-
メイン
クルト・ランティス
「ちなみにホラーとアクションが好きですがオカルト詳しくない!」
-
メイン
クルト・ランティス
「どうも!クルト・ランティスです!!!愛称はクルクルだよ!」
-
メイン
晩生 不知
「どうも」 綺麗な礼をした。
-
メイン
クルト・ランティス
「みんなー!おはくる~!」とあいさつを期待する顔
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ご丁寧?にどうも。俺は金剛坂 豪奢。仏師をしている」
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メイン
クルト・ランティス
「コンゴーザカ…?……!!!もしやジャパニーズ!?」
-
メイン
晩生 不知
「晩生 不知(ばんし しらず)です。好きに呼んでどうぞ」
-
メイン
クルト・ランティス
「わおわおわお!!!!!!俺、ジャパニーズ文化だいすき!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「すごい!!!日本人二人!??!?!??!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジャパニーズだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「今夜は最高~!!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「この状況で最高って言える元気すごいなあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕はケイレブ、オカルト好きが高じて仕事をしている。一応、イギリス人というところかな」
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メイン
金剛坂 豪奢
「仏師はそうだね、ジャパニーズのゴッドの像を彫る仕事と言えばわかりやすいかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「よろしくね!!!俺、『ちょとだけならにぽんごわかる』よ!」
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メイン
クルト・ランティス
『』の中は日本語みたいなかんじ
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メイン
クルト・ランティス
「ジャパニーズゴッド像!?すげー!!!!」
-
メイン
KP
改めて周囲を見渡すと、いくつか気になるものがある。
このカプセル状の閉鎖空間のいわば先端の楕円部分に、モニターのように映像が映し出されている壁がある。
そこには、黒い背景の中で無数の光の点が輝く立体的な映像が映し出されている。
また、モニターのある壁面の反対側では、床部分が奇妙に波打って、毛布に皺が寄ったような形状に盛り上がっているのがわかる。
そして、異常な光彩色の壁には、うっすらとつなぎ目のようなものが見えた。 -
メイン
KP
【探索箇所】
・モニター
・盛り上がった床面
・壁のつなぎ目 -
メイン
晩生 不知
モニター 見ます
-
メイン
クルト・ランティス
「イギリス人か~、よろしくケイレブ」一気に落ち着くな
-
メイン
金剛坂 豪奢
壁のつなぎ目いきたーい
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあもりあがった床面に這いつくばって調べる
-
メイン
クルト・ランティス
ゲーム脳だからついつい調べちゃう
-
メイン
KP
モニターからいきますか
-
メイン
KP
◆モニター
真っ黒な画面の中で、無数の光が瞬いている。モニターそのものは壁の曲面に張り付くような平面だが、角度によってこの光は立体的に浮かび上がっているように見える。
近づいてよく観察してみると、光のひとつひとつが細い光の線で繋がれている。この光の線は、目を凝らさないと見えないようなかすかなものから、少し近づけばはっきりと見えるような強さの光など、さまざまに種類が分かれているように見える。
この映像に対して、【天文学】で判定が可能です。 -
メイン
晩生 不知
CCB<=1 天文学 (1D100<=1) > 74 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
「なんだこれ。」
-
メイン
晩生 不知
「うーん、星っぽいけど……?星座?」
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メイン
KP
失敗→まるで星空のようだ。線のつながりもまるで星座のそれのように見える。星図か何かだろうか?
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メイン
KP
◆壁のつなぎ目
壁を観察していると、光の加減によって、気の狂ったジグソーパズルのような無数のつなぎ目が見え隠れしている。
爪を挟むぐらいのことはできそうだ。
試してみるなら【幸運】で判定を行う。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「ふむ──」はんていするか!
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 70 > 失敗
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メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
KP
特に反応がなかった。
-
メイン
KP
◆盛り上がった床面
蹴っ飛ばしたあとの毛布のように、波打つような皺が寄っている。
触れてみるなら、硬くもなく柔らかくもない他の壁床と同じ手触りで、最初からこういうデザインの造りをしているのだと分かる。
しかし、探索者がしばらくその部分に触れていると、突然、音もなく、べこんと床が真っ直ぐになる。
そして、まるで盛り上がった部分から絞り出されるかのように、ぼとぼとと何かが床に転がり落ちた。
それは、スマートフォンや鞄など、見覚えのある探索者たちの持ち物だった。
キャラクターシートに記入していたアイテムは全てここに揃っている。 -
メイン
クルト・ランティス
「わぁお。ねーーーー!!!これきみらのもちものじゃーい!?!?!?」
と自分のアイテムがあるのを確認した後に3人に声をかける -
メイン
KP
ただし、スマートフォンは全て、完全に電源が切れており、電池が入らない状態である。
-
メイン
晩生 不知
「ん?え?どこにあった?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なに!? 僕の心の栄養(OYATHU)もあるのかい!」
-
メイン
クルト・ランティス
「うわ電池きれてる!充電しなきゃ」
というわけで充電器を使って自分のスマホを充電しておきます -
メイン
クルト・ランティス
「こっちこっち、調べたら突然出てきた!」
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メイン
金剛坂 豪奢
「助かった、この彫刻刀高いんだ」彫刻刀を拾います
-
メイン
晩生 不知
「こっちって……床?」
-
メイン
晩生 不知
「なんだここ」
-
メイン
クルト・ランティス
「わかんにゃい、なんか噴火するみたいにでてきた」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「しかし、何だって床から……?」
-
メイン
晩生 不知
「いいなあ。うちの家にもこういう収納欲しいな」
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メイン
金剛坂 豪奢
「収納なのか……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「さあ」トロールシンキングフェイス
-
メイン
KP
また、中にひとつだけ、誰も見覚えのないものが混じっている。
それは40cm*30cm程度、厚さ5cm程度の金属の箱だった。色は鈍い銀色に近く、くすんでいるがよく眺めると壁面ほどではないが僅かに光彩色をしているように見える。
留め金は複雑な知恵の輪のような構造になっており、【アイデア】の半分、あるいは【物理学】、あるいは数学などを生業とする職業の人物の【知識】で開くことができる。 -
メイン
晩生 不知
CCB<=75/2 【アイデア】 (1D100<=37) > 31 > 成功
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メイン
クルト・ランティス
CCB<=40/2 【アイデアの半分】 (1D100<=20) > 37 > 失敗
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メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=55/2 アイデア (1D100<=27) > 3 > 決定的成功/スペシャル
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メイン
晩生 不知
参拝の効果が!
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メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70/2 【アイデア】 (1D100<=35) > 27 > 成功
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メイン
晩生 不知
閉じるな!
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メイン
晩生 不知
「これ余ってるけど誰のだ?」 開けちゃう
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メイン
クルト・ランティス
「おーう…俺パズル得意な自信あったんだけどこれわかんね…」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、これは……?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「わからないな!」
-
メイン
KP
中には一冊のノートが入っている。
黒い、革と繊維のあいだのような触り心地の奇妙な表紙には、ひっかいたような文字で『To Friends from Eureka.』と書かれている。
挟み込まれた紙のようなセロハンのようなものは見るからに経年劣化し、黄変している。しかし風化はしておらず、ページをめくる程度であれば問題なく耐えうる。 -
メイン
クルト・ランティス
「…エウレカ?」
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メイン
金剛坂 豪奢
「古そうなノートだね」
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メイン
KP
かなり古そう。
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メイン
クルト・ランティス
「エウレカ〇ブン!!!!」
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メイン
晩生 不知
「人のノートは勝手に読むものじゃないけど、誰のでもないんだよな?」
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メイン
金剛坂 豪奢
「中を見てみるかい?」
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メイン
クルト・ランティス
「とまあおいといて、なんだっけ、ギリシャ語だっけエウレカって?」
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メイン
クルト・ランティス
「みようよ!!」
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メイン
晩生 不知
「誰の物でもないなら見てしまおうか。この状況も分かるかもしれないし」
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メイン
金剛坂 豪奢
よんじゃえ~
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メイン
ケイレブ・ガスター
「何かしらわかるかもしれないだろう」
-
メイン
晩生 不知
読んじゃお♪
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メイン
ケイレブ・ガスター
ノ
-
メイン
クルト・ランティス
よんじゃいまーす!
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メイン
金剛坂 豪奢
よむ~
-
メイン
KP
中身を見るならば、最初の十数ページには、紫褐色のインクでびっしりと数字が描かれている。この数字は一般的なアラビア数字だ。
その後、奇妙な図形と、曲線状の象形文字めいたもので綴られた文面が続く。
最後に、やはり象形文字の文章と共に、セロファンのようなものに挟まれた、ふさふさした白い毛のようなものが挟まれている。
動物の毛のようにも、植物の繊維のようにも見える。このふさふさしたものに対しては【生物学】、【博物学】のロールが可能である。 -
メイン
晩生 不知
CCB<=1 生物学 (1D100<=1) > 5 > 失敗
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メイン
晩生 不知
おしくない!?
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メイン
クルト・ランティス
一応博物学ふるね
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メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=10 博物学 (1D100<=10) > 85 > 失敗
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メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=10 【博物学】 (1D100<=10) > 16 > 失敗
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メイン
クルト・ランティス
CCB<=10 【博物学】 (1D100<=10) > 88 > 失敗
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メイン
晩生 不知
おしいなあ
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メイン
金剛坂 豪奢
85、惜しいですね
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メイン
KP
失敗すると、これが何であるか特定できない。ふわふわだなあ
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メイン
ケイレブ・ガスター
「ふわふわだな」
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メイン
金剛坂 豪奢
「ふわふわしているね」
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メイン
晩生 不知
「猫の毛?」
-
メイン
クルト・ランティス
「いや!きっとあれだ!あれ」
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メイン
クルト・ランティス
「おもいだせないからいいや」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ケサランパサランかもしれない」
-
メイン
晩生 不知
「多分このノートに書いてあるものに対しての重要なものなんだろうけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「ケセランパセラン!!しってる!!なんかこう、白い粉で繁殖する!」
-
メイン
晩生 不知
「読めないし、全然分からないな。あんまり触らないようにしとこう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「箱に戻しておこうか」
-
メイン
晩生 不知
「こっちには星図みたいなのがあったよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「星図?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「完全に理解した」(開けたり閉めたりしている)
-
メイン
金剛坂 豪奢
もってくわ
-
メイン
クルト・ランティス
ひっかくほう俺も試したいね
-
メイン
晩生 不知
「そう。モニターに光がたくさんあった。僕にはよく分からなかったけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「ほえー。あ、そっちはなにかあった?」と金剛坂さんを見る
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そういえば、壁のつなぎ目がジグソーパズルのようになっていたのだが……爪を伸ばしている方はいるかな? 爪を挟んだらはがしたりできるかもしれない」クルトくんに
-
メイン
晩生 不知
「へー」 やってみよう
-
メイン
晩生 不知
幸運振っていいですか♪
-
メイン
晩生 不知
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 50 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ?やってみよー!」
というわけで爪を壁にひっかけてみます! -
メイン
KP
振る人は幸運どうぞ
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 26 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
手を汚さないことに決めた
-
メイン
KP
では二人が爪を挟んでみると……
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メイン
KP
いくつかのつなぎ目を爪でこじ開けようとしたとき、偶然そのうちの一つが、ぼこん、とスライドして開く。
人ひとりがなんとか這って進める程度の、円筒型の通路のようなものが1mほどあり、その先に空間がありそうだ。 -
メイン
クルト・ランティス
「わあお!まじでゲームみたい!脱出ゲーム?」
-
メイン
晩生 不知
「やりましたね。通路にしては狭いですけど……」
-
メイン
晩生 不知
「通ってみます?」
-
メイン
クルト・ランティス
「いってみようよ!どうせ星図みてもわかんないし、人がいるかもしれないし!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「通路も円筒型なんだね」
-
メイン
KP
つなぎ目も全部なめらかでシームレスな感じ
-
メイン
晩生 不知
「じゃあどうぞ」 どうぞどうぞ
-
メイン
クルト・ランティス
「ここ角どこにもないんだな。ふっしぎー!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「角がない、だと?」
-
メイン
KP
入る人~
-
メイン
クルト・ランティス
はいるー!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「全く角がないなんて芸術的だ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
は~いる!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
入るかなー?
-
メイン
KP
◆通路の先の部屋
球体の内側のような形状の部屋だ。壁材は他の部分と同じ光彩色である。
部屋の真ん中には、人の頭ほどの大きさをした巨大な赤い宝石のようなものが、曲面状の見事な金属の台座に据えられた状態で安置されている。
宝石の乗った台座は、壁から無数の束のようになって生えた血管のような生々しい赤と青のケーブルに繋がれていた。
このケーブルには【生物学】が可能。
部屋の中央にある、目がくらむほど赤い巨大な宝石は、周囲の壁の光を乱反射させて赤く煌めいている。
触れてみるなら、壁と同じように温かくも冷たくもない、つるりとした鉱物の感触がある。
この宝石には【博物学】や宝石に関する【芸術】が可能。 -
メイン
KP
彫刻おっけ~で~す
-
メイン
クルト・ランティス
「うわ~お……すっげえ…!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これは……宝石かな?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=10 【博物学】 (1D100<=10) > 15 > 失敗
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メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 芸術(彫刻)宝石みるよ (1D100<=60) > 20 > 成功
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メイン
KP
失敗→宝石に触れてみると、内部の輝きが一瞬、脈打つように明滅したように見えた。明らかに尋常の宝石ではない。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、わからん」
-
メイン
晩生 不知
「なんかありましたー?」向こうの部屋で待機してる人
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メイン
金剛坂 豪奢
「小さい部屋があるよ」声を掛けます
-
メイン
KP
成功→宝石に触れてみると、内部の輝きが一瞬、脈打つように明滅したように見えた。明らかに尋常の宝石ではない。
ルビーのような色合いをしているが、カットの刻み方も常軌を逸した奇妙な規則性を持っていると感じる。この世のいかなるものが、こんな宝石を磨き出すことができるだろうか? -
メイン
クルト・ランティス
CCB<=1 【生物学】 (1D100<=1) > 18 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
「わがんにゃい!!!!」
-
メイン
KP
失敗→赤青のケーブルは、まるで心臓につながる血管のようである。
-
メイン
クルト・ランティス
「心臓の動脈静脈みたい」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……人間技じゃないな、このカットは。人間がやったものだって言われたらしばらく仕事に支障をきたしそうだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「…はっ!まさかここは未確認生物の胎の中…!?!?」
-
メイン
晩生 不知
「面白い発想しますね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「しかし、触れたらちかちか光るなんて、どういう仕組みなんだろうね?」
-
メイン
晩生 不知
じゃあさっきの部屋全体に目星しとこうかな~
-
メイン
晩生 不知
無
-
メイン
クルト・ランティス
あ
-
メイン
晩生 不知
じゃあ部屋移動するか
-
メイン
クルト・ランティス
外見れるんだよね?
-
メイン
クルト・ランティス
モニターしかなかったわ
-
メイン
KP
では、知らずくんが移動しようとした瞬間。
-
メイン
KP
突然、ガツン! と鈍い衝突音がして、立っていられないほどの揺れと衝撃が探索者たちを襲う。
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メイン
クルト・ランティス
「ぼぅあ!?!??!!??!?!?!?!」
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メイン
金剛坂 豪奢
「おおっと!?」
-
メイン
晩生 不知
「わっ、おっ」 尻もち突いた
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 DEX×5 ふんばる (1D100<=60) > 15 > 成功
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メイン
KP
音がしたのは、モニターとちょうど反対側にあたる壁のあたりだ。
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メイン
ケイレブ・ガスター
「うわ!?」倒れる
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メイン
クルト・ランティス
俺はじゃあカートゥンみたいにごろごろごろって転がっておきます
-
メイン
KP
ピンボールみたいになった
-
メイン
晩生 不知
「いたた……。何?ぶつかった?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「大きな音がしたが……様子を見に行ってみようか」
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあそっちのほうに転がっていって調べます
-
メイン
晩生 不知
移動しようと思ったけど移動せず。反対側に当たる壁を調べます
-
メイン
KP
この壁にもたくさんのつなぎ目がある。
-
メイン
KP
つなぎ目に爪を差し込むと、ぼこん、と壁がスライドして、奥にやはり球状の狭い部屋を発見する。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どうしてもなめらかな面にしたいのかな、この壁は」
-
メイン
晩生 不知
「部屋……?一体何が……」 部屋を覗くぜ
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メイン
KP
他の部屋と違い、この部屋だけは壁が発光しておらず、かなり薄暗い。
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メイン
クルト・ランティス
「わお~!!!いってみよーう!!」やっと立ち上がって部屋に入ります
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メイン
晩生 不知
やだ~
-
メイン
KP
中は入らないと調べられません
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メイン
金剛坂 豪奢
部屋に入るか~
-
メイン
晩生 不知
「警戒心ゼロだなあ。」 後ろから見てます
-
メイン
クルト・ランティス
ちょっとは充電できただろうし、電源を付けた後にスマホのライトをつけます。
-
メイン
KP
では、電源をつけると
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何か害しようとするならそもそも自由に動けるようにしないだろうさ」警戒心がないのはそう
-
メイン
晩生 不知
「そうかなあ」
-
メイン
KP
現在時刻は2026年の2月です。
電波はありません。 -
メイン
クルト・ランティス
「」
-
メイン
クルト・ランティス
「…………」
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、俺って相当寝てたのかな?まあいっか!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「それにどうせスマホバグってんだろ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どうしたんだい、携帯が壊れていたのかね?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ん?んーーーーーーーー多分」そっと目をそらす
-
メイン
金剛坂 豪奢
「となると、外部に助けを呼ぶのは無理か」
-
メイン
KP
ライトは普通に着きますが、あなたの携帯は見覚えのない壁紙、見覚えのないアプリ、見覚えのない連絡先、見覚えのない写真、見覚えのない動画、見覚えのないデータであふれている。
これを見れば、自分が普通に生活していたようにしか思えない――記憶のないあいだに?
というわけで、SANチェック(0/1)をどうぞ。 -
メイン
クルト・ランティス
「 」
いやそれは予想外だった -
メイン
クルト・ランティス
CCB<=65 【SAN値チェック】 (1D100<=65) > 81 > 失敗
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 65 → 64
-
メイン
クルト・ランティス
「ほわぁい…???」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「どうしたんだ? つまり何があったんだい?」
-
メイン
晩生 不知
「なんか見えました?」
-
メイン
クルト・ランティス
「……ちょっと、衝撃的なことがあって」
-
メイン
クルト・ランティス
「見覚えのないコラ画像が出てきてウイルスにかかったのかとめちゃくちゃ不安になって……」
-
メイン
晩生 不知
「うーん、僕達が寝てる間にスマホ弄られた?」
-
メイン
クルト・ランティス
「でも多分覚えてないだけで、友達からもらったんだと思うんだ。さあ、探索してみよう!」
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそれでいやだな…」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
入りますかー
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……しんどいことがあったら適宜休憩しなよ」>クルトくん
-
メイン
晩生 不知
後ろから見てます
-
メイン
クルト・ランティス
「OK!!!!!!!!!!!!!」
トロールフェイスOKサイン -
メイン
ケイレブ・ガスター
「何かがあったに違いない」
-
メイン
KP
◆もう一つの奥の部屋
他の部屋と違い、この部屋だけは壁が発光しておらず、かなり薄暗い。
そして、他の壁は全て曲面を描いているのに対し、この部屋の最奥の一か所だけが、30cmほど円形の平面になっており、その部分だけ壁の色がステンレスのような銀色になっている。 -
メイン
KP
目星、+10%でどうぞ
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70+10 【目星補正込み】 (1D100<=80) > 40 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70+10 目星 (1D100<=80) > 100 > 致命的失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45+10 【目星】 (1D100<=55) > 84 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
KP
成功→あなたはこの部屋の全体をよく観察した。奥の銀色の平面部分の周囲、半径50cm程度の円周部分で、壁面のつなぎ目が終わっていることに気が付く。あなたは、この最奥の壁も開くのではないかと考察できる。また、加えて失敗で手に入る情報を獲得する。
失敗→あなたは部屋の最奥の壁面に注目し、銀色の平面部分を確認した。そして、そこに鋭いものでひっかいたような文字で、英文が刻まれているのを発見した。 -
メイン
KP
致命的失敗→銀色の平面部分に何かが書いてあるようだが、薄暗くて読めない。
-
メイン
クルト・ランティス
「A-han?」
英文を見てからとりあえず壁を調べに行くかな -
メイン
KP
英文の内容は、以下の通りである。
Dear friends from Eureka.
Thank you for your sacrifice and cooperation. -
メイン
金剛坂 豪奢
「……老眼か?」目を擦ります
-
メイン
KP
【英語】で判定どうぞ
-
メイン
晩生 不知
「お幾つなんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【母国語(英語)】 (1D100<=70) > 33 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70 【母国語(英語)】 (1D100<=70) > 40 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「老眼は、目がいい人ほどはやいっていうからな」
-
メイン
KP
成功→どうやら手書きのようである。ごく一般的な文体で、何か文学作品の引用といった抒情的な趣は感じられない。
あえて訳すなら、
「親愛なるエウレカの友人たち。君たちの犠牲と協力に感謝する。」
といったところか。 -
メイン
クルト・ランティス
「……」
なーんかやたらとエウレカの友人っていわれるなって顔 -
メイン
金剛坂 豪奢
「まだ34だよ、鳥目かもしれないね」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【知識】エウレカってなぁに? (1D100<=70) > 59 > 成功
-
メイン
晩生 不知
「眼鏡、買いに行けるといいですね」
-
メイン
KP
Eureka(エウレカ)はギリシャ語に由来する感嘆詞で、何かを発見・発明したことを喜ぶときに使われる。古代ギリシアの数学者・発明者であるアルキメデスが叫んだとされる言葉である。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだねえ」
-
メイン
クルト・ランティス
「感嘆詞を名前にしてる感じなのかな?何はともあれ、面白いしいい名前かもね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何か分かったことがあるのかい?」>クルト君
-
メイン
晩生 不知
「何か文字でも?」
-
メイン
クルト・ランティス
「うん、あるね」
-
メイン
クルト・ランティス
「Dear friends from Eureka.
Thank you for your sacrifice and cooperation.」 -
メイン
晩生 不知
「おー、本場の良い発音」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お手本のようだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「親愛なるエウレカの友人たち。君たちの犠牲と協力に感謝する…だってさ」
-
メイン
KP
この言葉を聞くと、だいたい全員
「親愛なるエウレカの友人たち。君たちの犠牲と協力に感謝する。」
みたいな意味だな~と分かります。 -
メイン
晩生 不知
「やだなあ、犠牲かあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「嫌だな、犠牲と協力とは」
-
メイン
クルト・ランティス
「さっきのノートも、なんかエウレカがどうたらてなかった?」
-
メイン
晩生 不知
「僕らに当てたものなんですかね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「犠牲と協力、何かの実験だったりするのかな、この状況自体」
-
メイン
晩生 不知
「他には何かありました?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、奥の方多分また開くよ」
-
メイン
クルト・ランティス
というわけで開くかためしまーす!
-
メイン
晩生 不知
「まだ部屋があるんですか。結構広いんですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「広いけれど、我々以外の人間は見当たらないね」
-
メイン
KP
では、ランティス君が爪を差し込む。
-
メイン
KP
ぼこんと音がして、これまでにない機構的な音と、プシューッという圧が抜けるような音がして、銀色の平面部分を中心に、奥の壁が開いていく。
-
メイン
クルト・ランティス
「なんか重要そうな部屋…?」
-
メイン
クルト・ランティス
「うおっまぶし」
-
メイン
KP
同時に、その向こうから目を焼くほどの眩い光が差し込み、立っていられないほどの強い風が吹く。激しい風圧と共に、バチバチと身体に何かの粒のようなものが叩きつけられる。
そして―― -
メイン
金剛坂 豪奢
「うわっ」まぶしいぜ。
-
メイン
晩生 不知
「うわっ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
いたーい!
-
メイン
???
「Oh, mon dieu……!」
-
メイン
晩生 不知
「ちょちょちょ、閉めて!閉めてください」
-
メイン
KP
言葉と共に、何かの影が光を遮った。
風は最初こそ強かったものの、急速に弱まっていき、探索者たちはすぐに身体と視界の自由を取り戻す。 -
メイン
クルト・ランティス
「………いったい…?」
-
メイン
KP
あなたがたが壁の向こうを見ると、
そこには作業着を着た、白人の男が二人立っていた。
そして、 -
メイン
男たち
「お前たち、どこから……こんなところで何をやってるんだ!?」
彼らは、英語でそう言った。 -
メイン
クルト・ランティス
「…………What?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いや、こちらも何が何だか……」
-
メイン
クルト・ランティス
「貴方達誰ですか!?!?!?それにここどこ!?!?!?」
-
メイン
晩生 不知
「うう……目も身体も痛い……」
-
メイン
男たち
「おい、どうした? 生き埋めか?」
「わからん、とにかく引っ張り出そう。お前ら、立てるか?」 -
メイン
男たち
作業着の男たちは、あなたがたに害意がないことを悟ると、すぐに「危ないぞ、気を付けて……」と手を貸して、その閉鎖空間から引っ張りだしてくれた。
-
メイン
晩生 不知
これ地下なの?
-
メイン
クルト・ランティス
「……おお、ありがとう…?」
-
メイン
男たち
あなたがたの目の前に広がるのは、どこまでも広がる青空と、赤砂の荒野だ。
-
メイン
クルト・ランティス
「まじでここどこ????」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……??????」宇宙猫
-
メイン
KP
探索者たちが出てきたあの空間は、どうやら荒野の地層の中に埋まっていたらしい。
あなたがたは、重機やスコップで掘り起こした荒野のただなかに出てきたのだ。
全身が吹き込んできた風のせいで砂まみれになっている。空気が乾燥していて、気温はかなり暑い。 -
メイン
晩生 不知
「そっち行って本当に大丈夫なんですか……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「うえー、砂でよごれた…」ぺっぺと砂を払っている
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんだ、僕たちはいったい何が起こったんだ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
羽織は脱ごうか(差分なんてものはないです)
-
メイン
金剛坂 豪奢
やっぱ着てるか
-
メイン
KP
周囲を見回すと、青いビニールシートや拠点のようなテントがあり、その周囲には数名の作業着を着た男たちがいて、全員があなたがたの存在に驚愕している。
-
メイン
晩生 不知
こっちも驚愕だよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
ホントだよ
-
メイン
クルト・ランティス
「…えーっと」
-
メイン
晩生 不知
実はまだそっちの部屋に入ってないので、警戒したように遠くから見てる。
-
メイン
クルト・ランティス
「誰かゲーム実況者に詳しい人いる?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ここはどこなんです?」
-
メイン
クルト・ランティス
ちなみにまだネットは使えない感じ?
-
メイン
男たち
「ゲーム実況? さあ……」
「ここかい? ここは――」
「――西オーストラリア、キンバリー州のサウスフォレスト。
オーストラリアの荒野の真ん中だよ」 -
メイン
クルト・ランティス
「オーストラリア」
-
メイン
クルト・ランティス
「…………オーストラリアぁ!??!?!?!?!?!?!?!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「オーストラリア、だと!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「コアラじゃん!!!!!!!!!!!!!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
※コアラではない
-
メイン
男たち
「誰だそいつら!? 遺跡から出てきたのか?」
「どうしたんだ? 盗掘か? 不法侵入か? 監禁事件か? 生き埋めになってたのか?」
質問攻めにされそうなところを、あなたがたに手を貸してくれた男たちが制してくれた。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「オーストラリア」
-
メイン
男たち
「このへんにゃコアラはいないよ、砂漠だぞ」
-
メイン
晩生 不知
「オーストラリアにこんな変なもの作る奴がいるんですかね」
-
メイン
男たち
あなたがたを見つけた男のうち、片方は探索者たちに、
「大丈夫か? よくわからんが、まずはコーヒーでも飲め」と、拠点でキャンプ用のガスバーナーで沸かしたコーヒーにアイスを突っ込んだものを渡してくれる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
のみま~す
-
メイン
クルト・ランティス
「わぁお!ありがとう!もらうね1!!!!!」飲みます
-
メイン
クルト・ランティス
「おいしい!!!!!!!!!!!!」
-
メイン
男たち
普通のバニラアイスだよ
-
メイン
男たち
奥では手を貸してくれた男のもう片方が、電話で「緊急事態だ! とにかく緊急事態で、ものすごい緊急事態なんだ……あ? 警察、いや救急車……とりあえず警察、いや、そういうなら迎えに来てくれ、たぶん大したことじゃない、盗掘か、いたずらかなんかだと思う……いや、でもおかしいんだ、とりあえず来てくれないか」と誰かと喋っている。
大声なので内容はすべて全員に聞こえる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「アフォガートのようだね」のむぜ
-
メイン
晩生 不知
「まあ人がいたのは良いことかな……。」 貰おう
-
メイン
晩生 不知
とりあえず緊急事態ということだけは伝わる
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ありがたい……」受け取って、飲む
-
メイン
晩生 不知
「すみません、僕らも何が何だか分からないんですけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「質問は答えられることは少ないからほどほどにね!逆に俺らが質問したいんだけど」
-
メイン
男たち
「お前たち、いったいどこから入ったんだ……? 盗掘か? 事件か?」
-
メイン
晩生 不知
「さあ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「盗掘者ではないけど、事件ではあるかも」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「貴方がたは遺跡の調査をしていたんですか?」
-
メイン
男たち
>遺跡の調査
「ああ、そうさ。俺たちはフランスの考古学チームだ」 -
メイン
晩生 不知
「気付いたらこの部屋にいたので。」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺ら、気が付いたら埋まってたんだ。不思議な空間に閉じ込められてて、今でてきたのさ」
-
メイン
晩生 不知
「あ」「天文学に詳しい人っていますか?」
-
メイン
作業員
>気が付いたら埋まってた
「はあ?」男は笑いながら肩をすくめる。「そりゃ大事件だな」 -
メイン
クルト・ランティス
「クルトランティスっていうゲーム実況者を知ってる人はいないかな?あと俺らがでてきたところもうちょっとほってみ、すんごいものあるよ」
-
メイン
作業員
>天文学に詳しい
「天文学? ちょうどいいじゃないか。さっきボスが電話してたのはキンバリー宇宙センターの連中だよ。すぐこっちに来ると思うぜ」 -
メイン
クルト・ランティス
「あとねー、エウレカって人間に心当たりはないか?動物やAIとかでもいいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「信じられないのも無理はないですね、俺たちもそうですから」>大事件だな
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=54 【APP * 3】 (1D100<=54) > 21 > 成功
-
メイン
晩生 不知
「良かったらこっちの部屋も調べてもらってもいいですか?僕らが何でここにいたのか分かるかもしれないので」
-
メイン
晩生 不知
「僕らに質問するより、僕らがいた部屋を調べる方が余程分かると思いますよ」 そうか?
-
メイン
作業員
作業員の一人が「あ!」と声を上げる。
「あんた、あのゲーム実況のランティスか!? 最近動画上げてなかったから、体調でも崩したのかと思ってたぜ」 -
メイン
クルト・ランティス
「いやー、びっくりしたよね!意識失って気が付いたらオーストラリア!まじびっくり!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「考古学……こういった文字はご存じで?」 箱を開けてノートを見せたい
-
メイン
作業員
「ほう……?」何人かの作業員が集まってきて、あーでもないこーでもないと言いながらノートを読む。
「これは? 遺跡の中にあったのか?」 -
メイン
クルト・ランティス
「てかやっぱ俺有名人なんだなー嬉しいや」
-
メイン
クルト・ランティス
「遺跡…なのかなー?どちらかというと宇宙船っぽいとこだったよ、俺らがいたとこ」
-
メイン
晩生 不知
「オーパーツとかの類だったりして」
-
メイン
クルト・ランティス
「天才?シラズって」
オーパーツという単語がでてこなかったって顔 -
メイン
晩生 不知
「普通ですよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「うーんクール!やっぱ日本人ってすごいなんか神秘的だよ」
-
メイン
作業員
「ははは、このノートが遺物なわけないよ。だってこの数字、明らかにアラビア数字だろ」
「この遺跡の石は、最低でも一億年前のものだ。サピエンスより昔の時代に、こんな数字があるわけないよ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「遺跡の奥に何らかのどこでもドア的な力でつながっていて……なのかそれとも遺跡の奥にそのままあの部屋があるのか……」考え込みます
-
メイン
クルト・ランティス
「え、そうなの?俺てっきりゲームみたいに、昔の人が使ってたけど失われた数字が俺らの時代で復活した~みたいな発見かと思ったのに」
-
メイン
晩生 不知
「一億年……」
-
メイン
作業員
「まあ、中は見せてもらうけど、まずはお前らを移動しないとな。ここは許可なしに入っちゃいけない場所なんだぜ」
-
メイン
クルト・ランティス
「まぁじ?悲しみしかないが?」
珈琲のお代わりをばかすかもらいながら -
メイン
クルト・ランティス
「…あ、そうだ、ネットつながる場所しらない?」
-
メイン
晩生 不知
「それはなんとも。僕達いきなり現れたのに優しくしてもらってどうも」 お辞儀した
-
メイン
作業員
「ネット? このへんは無理だが、町のほうへ行けば通じると思うよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何が何だかわからない場所にいるよりかは安全だろうね、移送されようか」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっけい!」
-
メイン
晩生 不知
「あ」「そうだ」
-
メイン
晩生 不知
「今って何年何月何日ですか?パンデミックってどうなりました?」
-
メイン
作業員
「おっと? お前たち、タイムスリップしたのか?笑」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
周りを見回している、何があるのか興味津々のようだ
-
メイン
クルト・ランティス
「というより記憶がない感じなんだよね。長い間。俺2021年で記憶失ってるんだよな」
-
メイン
クルト・ランティス
「パンデミック真っ最中」
-
メイン
作業員
「2026年の2月だ。オーストラリアじゃ、そろそろ夏も終わるころだな」
「まだパンデミックは続いてるよ、過去人。2年ぐらい前に一回終息宣言が出たが、すぐに新型が出て撤回されたなあ」 -
メイン
クルト・ランティス
「あーまた?」
-
メイン
晩生 不知
「うわあ、終息宣言出てたんですか?ずっと遺跡に引きこもってたので知らなかった」 真顔ジョークです
-
メイン
作業員
「あのときはみんなWHOをバカ野郎って叩いてたよ笑」
-
メイン
クルト・ランティス
ついでに今PC3人が別のほうに意識行ってると思うから、オトナシで自分の行動を確認するかな。写真とかでみたことのないものをもってたり、一緒に写ってたりするかどうかの確認。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「記憶がある最後の時から考えると5年ぐらい寝てたのかもしれないな」
-
メイン
晩生 不知
「しまったなあ、パンデミックが終わってから出るつもりだったのに。どうもありがとうございます」
-
メイン
クルト・ランティス
「シラズ、めっちゃジョークうまいね?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ジャパニーズ鎖国ジョーク
-
メイン
晩生 不知
「そうですか?それはどうも」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そういえば、この遺跡には何があるのだろうな」
-
メイン
KP
◆スマートフォンで自分の行動を確認する
おそらく、自分だったらそうしただろう……という行動や、知人の姿のデータがある。見覚えのない友人の姿も何人かあり、中のよさそうな自分の姿を見ると末恐ろしい気持ちになる。
他のPCたちの写真や連絡先はなく、リアルタイムの二週間ほど前から写真や連絡などのデータはなくなっている。 -
メイン
クルト・ランティス
「(………ふむ、確実に意識がないもしくはスマホがなくなったのは2週間前かな)」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「クルト君、どうかしたかい?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「携帯を見て固まっているようだけど」
-
メイン
作業員
「ああ、ここの遺跡か?」
「ここはサウスフォレスト新遺跡ってんだ」 -
メイン
クルト・ランティス
「いや、家族になんて説明しようかなって…俺がストリーマーなの家族も知ってるから、すごい心配かけてるかも…」
-
メイン
晩生 不知
「サウスフォレスト新遺跡。新とつくからには新しく発見されたんですか?」
-
メイン
作業員
「ここらへんはかなり古い遺跡が多く出てる。このあたりの先住民の伝承にも古代都市の話が出てくるよ」
「このあたりはかなり表層で、もっと深く掘らないとみられないが、人類史よりも古いキュクロプス式の石壁も見つかって一時期話題になったんだぜ」 -
メイン
作業員
「そうそう、ここは最近急に妙な建造物が見つかって、いまちょうど発掘中だったんだ」
「その遺跡の壁の中からお前たちが出てきたってわけ笑」
「サウスフォレストキャンプへ行けば、もっと深堀りした遺跡が見られるぞ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「心配かけていることが気になるなら、生きて家に帰ってやればいいさ。結局それが一番だよ」>クルト君
-
メイン
クルト・ランティス
「へえー!面白そう!」
-
メイン
晩生 不知
「妙な建造物」「それって角のない不思議な建造物だったり?」
-
メイン
クルト・ランティス
「そだね、とりあえずネットがつながったら連絡するよ」
-
メイン
晩生 不知
「見に行っていいんですか?」 >サウスフォレストキャンプ
-
メイン
作業員
「カド? いや、確かに円形史跡だが、そもそも石積み式だから角はあるよなあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ほう、なるほど、ご説明ありがとう」なぜか上から目線
-
メイン
金剛坂 豪奢
「妙な建造物……芸術的だったりするので?」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺らのいた場所、角なかったよな」
-
メイン
作業員
「サウスフォレストキャンプは要するにキンバリー宇宙センターのことだよ笑」
「そんなん素人に言ってもわからないだろ笑 まあ、行ってみれば教えてもらえると思うぜ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「宇宙センター」
-
メイン
晩生 不知
「はあ、そうですか」
-
メイン
クルト・ランティス
「宇宙センターなんだ。へえー!」
-
メイン
KP
発掘チームとしばらく会話していると、一台のトラックが遠くから走ってくる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「宇宙センターと遺跡に何か関連が……?」
-
メイン
晩生 不知
「確かに。真逆のイメージありますね」
-
メイン
クルト・ランティス
「隕石でもおちてたんじゃね?」
-
メイン
作業員
作業員たちは笑い合う。
「お、ちょうど来たみたいだぞ、支局の連中が」
「うちのチームの本拠地は支局にあるんだ。そのへんの歴史は、あいつらに聞いてみたらいいよ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「分かった、貴方方にとっては不審者だっただろうに、良くしてくれてありがとう」
-
メイン
晩生 不知
「えぇ、ありがとうございました」 お辞儀
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ! そちらがさっき連絡のあった不審者の人たち?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ずいぶん仲良さそうだけど……」
-
メイン
クルト・ランティス
「不審者じゃないよ。行方不明者ではあるだろうけど」
-
メイン
晩生 不知
「向こうからしたら不審者ですよ」
-
メイン
作業員
「こいつらタイムスリップしてきたんだってよ笑」
-
メイン
クルト・ランティス
「クルト・ランティスだよ。よろしくドクターズ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「はあ……警察沙汰はちょっと嫌だな。君たち、身分証とかある?」
-
メイン
晩生 不知
「どうも、過去人の晩生不知です」
-
メイン
クルト・ランティス
「身分証あるかなー」
もってたことにしていい? -
メイン
晩生 不知
財布から運転免許を出す
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、あったあった。はいこれ」とじゃあ免許証だすね
-
メイン
晩生 不知
「更新してないんでちょっと古いんですが」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「不審者ではない。僕は有名な超心理学者だ」財布から身分証を出す
-
メイン
カリーナ・クレイン
「まあまあ、Youtuberぐらいなら、厳重注意で許してあげてもいいと思いますよ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「祖国の物で悪いが……」免許証を取り出して見せる。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=16*3 【APP * 3】 (1D100<=48) > 86 > 失敗
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんな国籍がばらばらじゃないか! いったい君たち、どこから入ってきたんだ……?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
失敗してるけどドヤ顔してる
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どこから入ってきたんだろうねえ」
-
メイン
晩生 不知
見ずにぱっと渡す。そんなマジマジ見ないよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
免許証をみてみるか~
-
メイン
KP
はい。更新された気配があります。
した記憶はないです。 -
メイン
晩生 不知
「こちらの遺跡から」 先ほどいた空間を指さす
-
メイン
金剛坂 豪奢
「更新した記憶はないが……はて」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「遺跡から? どういうこと?」
-
メイン
クルト・ランティス
「わからないんだ。あ、そうだ」
-
メイン
晩生 不知
「それがさっぱり。僕らにも何が何だか」
-
メイン
クルト・ランティス
「エウレカって言葉に心当たりある?感嘆詞じゃなくて、人名とか動物の名前とかAIの名称とか、星とかでもいいかな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「だいたい、まだ大都市はロックダウン中だろ。どうやって入ってきたんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「わかんない…」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「エウレカ? 知らんなあ……」
-
メイン
晩生 不知
「僕らに色々質問するより、この遺跡を調べた方が色々分かると思いますよ……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「それはないだろ……まあいい、もちろん調査はするけどね」>この遺跡を調べたほうがわかる
-
メイン
晩生 不知
「それがそうなんですよねえ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうそう、俺らがでてきたとこに星図があるらしいよ。ねー、シラズ」
-
メイン
晩生 不知
「あと他にも色々」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「どうやって来たのかわからない以上、まあ送り返すのも大変だよなあ……」ぼりぼり頭をかく。
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メイン
カリーナ・クレイン
「まあいいじゃないですか。とりあえず、ひとまず支局まで連れていきましょ? ここ暑すぎますよ~」
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メイン
クルト・ランティス
「(ふと思ったんだけど俺ら、これ不法入国では…???えっ前科つきたくないが……????)」
-
メイン
晩生 不知
「冗談みたいな話ですけど拉致されて起きたらここに。って感じです」
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メイン
カリーナ・クレイン
「私はカリーナ・クレイン。専門は量子力学で、いちおうサウスフォレスト支局のジオサイエンス部に勤めています」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「私はキンバリー宇宙センターサウスフォレスト支局の研究所長、ハートフィールドだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「量子力学ってあれだっけ、なんか時間がどーたらってあるよね」ゲーム知識なので間違いまくってる
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふ、私の専門は量子コンピューターなのよ。興味ある?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「クレイン博士、うっかり機密情報とか漏らさないでよぉ……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「うーーーーーん、ないかな!ジャパニーズマンガでそういうのをテーマにしたのが出たら興味出るけど!」
-
メイン
晩生 不知
「これは丁寧にどうも。晩生不知、日本人、多分行方不明者です」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「クレイン博士、ご丁寧にありがとうございます。金剛坂豪奢です」(東方式お辞儀のエモート)
-
メイン
晩生 不知
(そういえば僕の内定どうなったかな……)
-
メイン
KP
では、みなさんはトラックに載せられて、キンバリー宇宙センターサウスフォレスト支局へと連れられていきます……
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
広大な赤礫のサバンナが広がる西オーストラリア、キンバリー地区南部に位置する、キンバリー宇宙センターサウスフォレスト支局。
-
メイン
KP
ケツががたんがたんになりながら進んでいきます。
-
メイン
クルト・ランティス
「べべべべべべべべ」トロールフェイスで揺れてる。楽しい
-
メイン
晩生 不知
我々は宇宙人だが出来る
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ここらへんはね。古くは砂漠探索のための最先端キャンプ地で、その後考古学キャンプの跡地に、ジオサイエンス・エンジニア向けの研究施設が建てられたの」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ほうほう」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、建物が見えてきたね」
-
メイン
晩生 不知
「ジオサイエンス・エンジニア」 オウム返し
-
メイン
カリーナ・クレイン
荒野の真ん中に広大なくぼ地があり、そこにキンバリー宇宙センターサウスフォレスト支局の施設が立っている。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ここは宇宙センターの地上局のための画像解析や、制御ソフトウェアの開発、スペースバルーンの発射や、他所が実験で飛ばした機材の回収拠点として使われているのよ」
-
メイン
晩生 不知
「へー、さっきの遺跡も宇宙と何か関係が?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ま~”砂漠のはしっこにキャンプいっこ欲しいよね!”って感じの、テキト~な立地だよね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「宇宙と? ぜんぜん! 考古学チームが滞在してるのは、ここしかこのあたりの砂漠には拠点がないからだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「へー」
-
メイン
晩生 不知
「ないんだあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「関係はないんだね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「実はないんだね~」
-
メイン
晩生 不知
「なのに回収してもらっちゃって、ありがとうございます」
-
メイン
KP
やがて、敷地内に到着する。
中は緑の芝生が引かれたかなり広い公園があり、建屋もいかにも近未来的な白い箱型で、前面がガラス張りになった立派な建物である。
三棟ほどの建屋あり、うち二軒は渡り廊下で繋がれている。 -
メイン
晩生 不知
「ところで僕らこれからどうなるんです?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「いいよ! どうせここ以外には砂漠しかないんだし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「警察に突き出されたりは……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「この後? う~ん、いまホレスにが警察に連絡してるから……ちょっと聞いてみよっか」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「何も盗んでないよね?」
-
メイン
クルト・ランティス
「多分…?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「盗んでは……おそらくいないですね!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「特に盗んだりしてないなら、別に突き出したりはしないよ!」
「でもほら、不法入国かもしれないし、ビザを確認したりしないといけないでしょう?」 -
メイン
晩生 不知
「あー」 あー
-
メイン
クルト・ランティス
「たぶん、俺ら行方不明届出されてる気がするんだよね。2週間前からぷっつり写真もなんもとってないから」
-
メイン
晩生 不知
「僕らがいた遺跡にあったものって含まれますか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「え! 何か持ち出しちゃった?」
-
メイン
KP
トラックが敷地内に止まり、尻が落ち着きます。
-
メイン
晩生 不知
「僕らの持ち物とか、あとよく分からない箱が」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「箱ぉ~?」
-
メイン
クルト・ランティス
「みせてやってよコンゴウザカ!」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「おかえり!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これですね」箱を見せます
-
メイン
金剛坂 豪奢
「持ち物に混ぜられていたので自分の物かと思い……」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「聴いてよ、警察は来られないってさ。セントラルシティでクラスターが出たらしいんだ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「パンデミックは時と場所を選ばないね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ふむふむ……これ、預かってもいいかな?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どうぞ」開けてから手渡します
-
メイン
クルト・ランティス
「どうせ俺らにはわかんないことかいてあるし、さっきの考古学の人らにも見せたしね~」
-
メイン
晩生 不知
「クラスターって警察が対応してるんですねえ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ありがとう! あとで確認してみるよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「で? 警察が来られないって?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「うん。「セントラルタウンの詰め所で新型の感染クラスターが出たってさ。『それでも構わないなら、体調のいいものを一人寄越す』なんて言われたよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「うわー来るな!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「実はねえ、このへんは警察署も町まで行かないとないんだよね。一番近い村にも詰め所がなくてさあ」
-
メイン
晩生 不知
「辺鄙な……いえ、大変な所にあるんですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「あーね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ここは砂漠の真ん中なの。あとで地図を見てみてね」
-
メイン
晩生 不知
「えぇ、是非」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「あ! 君たちが例の”不審者”?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「なんだ、思ったより元気そうでよかった! びっくりしたよ、生き埋めになってたって聞いたから……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「不審者です」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ああ、僕はホレス・D・ハウィット、物理学者だ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「シャワーもあるし、食事ももうじきできるから、とりあえず休んでくれていいよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「やったー!!!!!!砂だらけなんだよね俺!!!!!」
-
メイン
KP
敷地内に到着すると、携帯の類は全てアンテナが立ちます。
-
メイン
クルト・ランティス
「ぎゃっ!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「れ、連絡していい!_??!?!?!」
-
メイン
KP
クルト君は電源を入れてるので、めtttttttttttttちゃくちゃ通知が着ます
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おや? 人気もんだね」
-
メイン
クルト・ランティス
あわててママに連絡をとります
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ここは電波が通るんだね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「あ! もちろんいいよ。電話機もあるよ? 国際電話もできるから、みんな連絡取ってもいいよ」
-
メイン
晩生 不知
「そこまでして頂けるんですか……。何から何までありがとうございます」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「もちろん! 中へどうぞ。砂漠の中にしてはわりと近代的だよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、もしmまって畳みかけないでよママ!!!!ごめんってごめんて!!!俺もよくわかってないんだよ!!!え!?今!??!?オーストラリア!!!なんでって?わからん!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます、助かります」
-
メイン
晩生 不知
「いつぞやの兄さんみたいになっちゃったなあ」 連絡するか~
-
メイン
KP
家族や知人に連絡をすると、以下の情報がわかります。
-
メイン
KP
・探索者たちは数週間前に突然、行かなければならないところがあると言って出掛けていった。
・それまではごく普通に過ごしていた。 -
メイン
KP
連絡する人挙手~!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「弟妹に連絡しようか」連絡するよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
携帯も充電するか!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
知人に連絡しよう
-
メイン
クルト・ランティス
「A-han?そうなの????とりあえずそろそろきるね!大丈夫だから!友人たちにも伝えておいて!!!元気だって」
となんとか説得して切ります -
メイン
クルト・ランティス
多分具体的には2週間くらいまえなんかな。写真をとってる枚数の状況的に
-
メイン
クルト・ランティス
自分の配信も確認しよう。毎日配信してるタイプなのでなんかわかるかも
-
メイン
KP
あなたの知人はこういった。
2週間も連絡なしにどこ行ってたんだ!?
行かなきゃならない場所って何だったんだ!?
……よくよく聞いてみれば、あなたは2週間前までは、普通に生活をしていたらしい。
携帯を充電するならば、中には見覚えのない壁紙、見覚えのないアプリ、見覚えのない連絡先、見覚えのない写真、見覚えのない動画、見覚えのないデータであふれている。
これを見れば、自分が普通に生活していたようにしか思えない――記憶のないあいだに?
というわけで、SANチェック(0/1)をどうぞ。 -
メイン
晩生 不知
CCB<=66 【SAN値チェック】 (1D100<=66) > 83 > 失敗
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 66 → 65
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=53 【SAN値チェック】 (1D100<=53) > 97 > 致命的失敗
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 53 → 52
-
メイン
クルト・ランティス
メッセージのほうとかには友人とか新しい知人にも全員に連絡しておく感じにしよう。
-
メイン
晩生 不知
「ええ……問題なく過ごしてた……?覚えてないよ……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
1D100<=44 正気度ロール (1D100<=44) > 21 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
(弟妹が心配してくれてた事が嬉しいのであんまり動揺してない)
-
メイン
クルト・ランティス
「それねー」
既に知ってたのでケイレブさんと不知さんを見てそう思う -
メイン
晩生 不知
「どうしようかな……。有給取ってるみたいだけど新人として次から仕事行かなきゃいけないの……?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「つまり、これは記憶喪失……ってコトかい!?」
-
メイン
KP
家族に数年の記憶がないことは言いますか?
-
メイン
金剛坂 豪奢
ノ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ノ
-
メイン
晩生 不知
へ
-
メイン
クルト・ランティス
いいまーす。2021年が最後であることもいう
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何一つ覚えていないなんて妙だね」
-
メイン
KP
それを聞いた知人は驚愕しながらも、
「そういえば、X年前(あなたの記憶が途切れたころと一致する)に一瞬、様子がおかしくなったことがあった」と教えてくれる。 -
メイン
クルト・ランティス
だから新しい知人とかにもそのことを説明しておいて「けど最高な人間だっていうのはこの会話のログでわかるから、帰ったら俺とまたはじめましてしてくれよ!ついでにチョコレート奢って!」って返しておくかな。
-
メイン
クルト・ランティス
「A-han?なるほど?」
-
メイン
KP
新しい知人たちにもSANチェックはいっちゃった
-
メイン
クルト・ランティス
「ゲームでいうと乗っ取られてた感じか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「その様子がおかしくなった時のことを調べてみるしかないかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「だねー。まあとりあえず起き掛けに配信してやろうかな。旅行配信みたいな感じで」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ああ……でも、すまないが、君たちはすぐには還れなさそうだ」
-
メイン
クルト・ランティス
あ、Twitterとか流行ってると思うから久しぶりに発現しておこう
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「実はいま、主要都市のほうはロックダウン中でね」
-
メイン
クルト・ランティス
そしてRT通知で死のう
-
メイン
金剛坂 豪奢
「わあ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ちょっちょっちょ、配信!? だめ~それはだめ~」
-
メイン
クルト・ランティス
「ロックダウンかぁ、長いねー本当」
-
メイン
クルト・ランティス
「えーん、わかった」うわ!物わかりのいいバカだ!
-
メイン
晩生 不知
「すぐに帰れるとも思ってなかったので大丈夫です」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ここいちおう撮影禁止だから! メディアにも許可した画像しか出してないんだからねえ~」
-
メイン
晩生 不知
「むしろお世話になっちゃう感じで申し訳ないです」
-
メイン
クルト・ランティス
「OKわかった!俺そういうのはちゃんとまもるよ!迷惑系じゃないからね!」とウインク
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「まあ、でも今の状況なら二週間もしたら解除されるだろうし、しばらく待ってもらうけど……帰れないってことはないと思うよ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ビザがなかったらちょっと、警察にしょっぴかれる可能性はあるけど……そこは僕らにはどうしようもないから」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあSNSでも「大丈夫、いつものようにいきてるよ!」くらいで済ませておこうね」
-
メイン
晩生 不知
ビザ更新できてるかなあ……
-
メイン
金剛坂 豪奢
びざあるかなあ
-
メイン
晩生 不知
でも行かなきゃいけない所がある!って言ってるから取ってるだろ
-
メイン
金剛坂 豪奢
これは膝
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ! お昼ごはんできたよ。みんなテラスにおいで~」
-
メイン
クルト・ランティス
「わーい!!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
晩生 不知
「ありがとうございます」
-
メイン
KP
◆テラス
ガラス張りの明るい部屋だ。食堂のようになっている。 -
メイン
ケイレブ・ガスター
「いただこうではないか」
-
メイン
KP
そこには何人かの職員が食事を取っている。
-
メイン
クルト・ランティス
choice[神の舌,美食家,普通,馬鹿舌] (choice[神の舌,美食家,普通,馬鹿舌]) > 普通
-
メイン
KP
その中に、一人だけ奇妙な人影があった。
10代前半の少年だ。
食事を食べながら、平行してもくもくとメモに何かを描き込んでいる。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「ジム! 食事のときはペンを置きな~」
-
メイン
クルト・ランティス
「お?何してるんだろう彼」
と見ます。アメリカ人だから普通にギフテッドとか飛び級の博士とかなのかなって見てる -
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
カリーナの言葉を聞かず、ひたすらメモに何か書いている。 -
メイン
金剛坂 豪奢
とりあえずお腹が減ってるのでご飯を食べつつ飯ミニケーションします
-
メイン
クルト・ランティス
ちらっとメモを覗き見ます
-
メイン
ジム・アンカーソン
メモにはびっしりと数字が羅列されている。
-
メイン
クルト・ランティス
「わお、数学者なのかい?君は」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
一瞬手を止めるが、答えない。 -
メイン
金剛坂 豪奢
その数字見おぼえない?並び方とか
-
メイン
金剛坂 豪奢
具体的に言うとあのノートに書いてあったやつ
-
メイン
カリーナ・クレイン
「その子はジムよ。ジム・アンカーソン」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、ごめんね、集中したいのか」
と離れて普通にご飯を頼みに行く -
メイン
晩生 不知
「いつもあんな感じなんですか?」
-
メイン
KP
数字の詰まり方はびっしりしてるところが似ているが、数字の内容はまったく別のようだ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「暗号かなにかかな?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「これがジムの言葉なんだよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「なるほど?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おやおやおやおや、これは、つまり……」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジムはすごいね。俺には何を書いてるかわからないけど、数学者は数学で物を語るんだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「かっこいい!きっとかれが主人公の漫画は売れるね!俺は詳しいのさ!」
-
メイン
晩生 不知
「言語?創作言語とかですか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「この子はね、ソフトウェアエンジニアとしてちゃんとうちの職員なんだよ。キンバリーの地上局のソフトウェアコードはほとんどがジムの開発したアルゴリズムで解析されてるの」
-
メイン
クルト・ランティス
「へー!!!!天才じゃん!」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうだ。ジムくん、もう一度邪魔してごめんだけどエウレカってきいたことないかなー!」と大声で質問する
-
メイン
クルト・ランティス
「人名でもAIの名前でも星でも数学関係でもなんでもいいんだけど!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「でも喋るのは上手じゃないし、数字以外を書くこともないんだ。」
「あ、大丈夫、いま手を止めたでしょ、ちゃんと聴いてるよ。返事ができないだけ」 -
メイン
晩生 不知
「すごいな、本当に天才なんですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうなんだ。いいね、天才って感じ。かっこいいじゃん」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あとでメモを解析してみよう。返事が書いてあるかも」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ俺はゲームの天才だけど」トロールフェイス
-
メイン
クルト・ランティス
「へー!すっげ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「若いのに職員なのか。すごいねえ」
-
メイン
晩生 不知
「そういう返事なんだ……」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ジムが作ったコードを通せば、彼の言いたいことがわかることがあるんだ。まあだいたいは何が書いてあるか僕らにはわかんないんだけど」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「私はあんたよりは分かるよ! 長い付き合いだもんね!」
-
メイン
クルト・ランティス
「彼がその場でその言葉で答えを返せる人がいればいいのにね~」
-
メイン
晩生 不知
「暗号解読みたいなことしてますね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「アットホームな職場ですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺も最初日本語勉強し始めたとき、死ぬほど頭抱えたから」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「専門のお医者さまが言っていたそうなの、彼はある分野についておそろしく先へ進んでいる代わりに、ある部分については人よりもずっと遅れてしまっているんだって……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「私はずっとジムの先生替わりをしているんだけど」
「彼がきちんとアルファベットを書けるようになるには、ものすごく長い年月の訓練が必要で、それは彼の寿命よりも長いかもしれないって話」 -
メイン
晩生 不知
「へええ、僕には想像つかないな」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「だったら教えなくてもいいじゃないか。彼には自分の好きな言葉で話す自由があるだろ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それなら彼にできる方法で意思の疎通をできたほうがいいってことなんだね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「つまり、そうかなるほど……」
-
メイン
晩生 不知
「なんです?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうだけど~、でもいいの、それでも私は彼に教えてあげるわ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あー、よくあるやつだ。個性のひとつだね。歩みがゆっくりなだけだ。俺らが走っていける距離をネズミに同じ速度で歩いてたどり着けっていってもむずかしいもんね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうするのが好きなの。教えるのが好きなんだよ。この仕事をしていなかったら、先生になってかもね」
-
メイン
クルト・ランティス
「わお、いいね先生」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「……………」
ジムはメモをばん、と机において、食事を食べ始めた。 -
メイン
晩生 不知
「優しいのは悪い事ではないですよ。皆さんが優しいおかげで僕らもこうして昼食が頂けてるわけですし」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジムが食べてるやつなんだろう。人の食べてるものってなんであんなにおいしそうに見えるんだろ」
-
メイン
クルト・ランティス
「よーし!かれとおなじものにしよ!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「のんきなんだよね~、サウスフォレスト支局はさ。ほとんど僻地だから」
-
メイン
クルト・ランティス
「のんきなほうがいいよ~」
-
メイン
カリーナ・クレイン
じゃあ今日はハンバーガーということで
-
メイン
金剛坂 豪奢
ハンバーガーをたべようね、マック行きたくなってきた
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【幸運】 (1D100<=60) > 64 > 失敗
-
メイン
カリーナ・クレイン
冷凍されてた適当な肉でした
-
メイン
晩生 不知
「ところでしばらく帰れない、ということはもしかして宿泊とかもお世話になってしまうんでしょうか」
-
メイン
晩生 不知
「なんか申し訳ないな……」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「そうだね~、いちおう仮眠室があるからゲストルーム替わりに使っていいよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「やーりー!」
-
メイン
KP
というわけで、みなさんはしばらくサウスフォレスト支局で生活していただきます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「せっかく滞在させてもらうんだから何かお手伝いなどできればいいんですが」
-
メイン
晩生 不知
「お世話になります」 ぺこり
-
メイン
金剛坂 豪奢
「専門的な知識はないからな……」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね、雑務とか全然押し付けてください」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「よろしく」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ハンコを押したりとか」(にほんじんしぐさ)
-
メイン
晩生 不知
「判子は僕らが押しちゃだめでしょう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジョークだよ」
-
メイン
晩生 不知
「なるほど。じゃあ今のはツッコミということで」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジャパニーズジョーク、愉快だなぁ」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
一日目、あなたがたは食事のあと、軽い疲労と眠気を感じる。
-
メイン
晩生 不知
すごいやすみたい!になった
-
メイン
クルト・ランティス
素直にシャワー浴びて寝る!
-
メイン
クルト・ランティス
行動できるなら行動するけどって感じ
-
メイン
KP
今日は動き回ることはままならないだろう。
あなたがたが疲労を訴えるなら、カリーナが「あ! そうか。じゃあゲストルームまで送るよ」と言ってくれます。 -
メイン
金剛坂 豪奢
寝てえわ~~~~
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ちょっと休みたいな~
-
メイン
クルト・ランティス
「やさしい~。俺疲れたしシャワー浴びて寝たい」
-
メイン
晩生 不知
晩生だけちょっと綺麗なのウケる
-
メイン
クルト・ランティス
「ジャパニーズは確か湯船にもつかるんだっけ?アメリカだと基本シャワーだけだから不思議なんだけど、湯船ってそんなにいいの?」
-
メイン
晩生 不知
choice つかる つからない (choice つかる つからない) > つからない
-
メイン
晩生 不知
「人と環境によるんじゃない?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なぁるほど」
-
メイン
晩生 不知
「僕はそんなに浸かるの好きじゃないし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「育った環境にもよるな、確かに」
-
メイン
クルト・ランティス
「はえー。でもジャパニーズっていえばお風呂!ってイメージだった。無駄にお風呂入る描写がコミックとかでも見られるし」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ほら、これ見て。ここに案内板があって、地図があるの」
「今いるのが中央棟。このテラスはほとんど食堂なのよね~」
案内板はテラスにあります。テラスは4階まで吹き抜けでガラス張り! おしゃれだね -
メイン
ケイレブ・ガスター
「少しさっぱりしたいね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「無駄ではないと思うが……」
-
メイン
晩生 不知
「おお、助かります。」 地図を写真で撮っておいていい?
-
メイン
クルト・ランティス
「ふんふんふん、オシャレ~。ゲームだと最初に壊されてやばやばのやばになるやつ」ゲーム脳め
-
メイン
カリーナ・クレイン
「じゃ、ついてきて! シャワーもあるわよ、ご安心」
-
メイン
金剛坂 豪奢
シャワーを借りるわよ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「よし、シャワー借りるぞ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「ありがてぇ!!!」
というわけでシャワーを借りよう -
メイン
晩生 不知
さっさとシャワーを借りて寝た(完)
-
メイン
金剛坂 豪奢
上に同じ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
そしてシャワーを浴びて寝るぞ!
-
メイン
クルト・ランティス
砂だらけの頭をシャワー室で軽くふって、ざざっとシャワーを浴び始める。
数回にわけてシャンプーやボディーソープを使って念入りに砂を落とし、
その美しい顔に気だるげな表情でシャワーをとめ、綺麗なタオルで顔を拭く。
ぱたぱたと雫がおちる金糸のような髪は光に当たって煌めいている。 -
メイン
クルト・ランティス
丁寧に髪や体を濡らす雫をタオルでふき取り、服を着たらそっと眠りにつく。
今日は面白いことや不思議なことがいっぱいあったな。
…けれど、果たして。
あの記憶のないまま動いてた自分は何だったんだろう。
そう一瞬思うが。 -
メイン
クルト・ランティス
「まあいいや!!!!!!!!!」
こいつは馬鹿なのでなにも気にせず眠った -
メイン
KP
-
メイン
KP
あなたがたは夢を見る。
何か……長い夢を見たような気がするが、あなたがたは目が覚めたとき、何も覚えていない。 -
メイン
KP
-
メイン
KP
【2日目】
-
メイン
晩生 不知
おはよ!
-
メイン
クルト・ランティス
「んん”~よく寝た!」
-
メイン
KP
素敵な朝!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「Good morning!」
-
メイン
晩生 不知
ほんと?
-
メイン
KP
あなたがたがそれぞれの部屋を出ると、
通りすがった職員に「おはよう、所長が呼んでたよ」「朝飯ならテラスでまだ食えるぜ」と教えてくれる。 -
メイン
晩生 不知
「おはようございます……。朝までぐっすりでしたね」
-
メイン
晩生 不知
もそもそテラスに向かうぞ~。
-
メイン
晩生 不知
所長優先した方がいいのか?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはよう……はあ、どうやらこの状況は本当に夢ではないようだね、もしかしたらと思ったのだが……」
-
メイン
晩生 不知
わろた
-
メイン
クルト・ランティス
「OK~、じゃあ早速行くとするよ」とテラスに向かいます
-
メイン
KP
「所長もテラスで飯食ってるんじゃないか?」
-
メイン
KP
「知らんけど」となんらかの職員が言ってくれます。
-
メイン
晩生 不知
「じゃあテラスで朝ごはんを食べながらDr.……所長を探しましょう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ともかく、食事がてら所長を探しに行こうとするか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕は紅茶でもいただいてから所長のところへ行こうかな」
-
メイン
KP
職員の数はそこそこ多く、ここがけっこう大きい研究所であることを察せます。
-
メイン
クルト・ランティス
「何があるかなぁ~。健康第一だから、やっぱりサラダとベーコンとパンはセットじゃないとね」
-
メイン
KP
テラスルームでは朝食に大量のトーストと数種類のジャムが用意されている。
-
メイン
金剛坂 豪奢
朝食にベーグルはありますか
-
メイン
晩生 不知
「ええと所長は……」 テラス行ったら見つかるかな。
-
メイン
KP
紅茶はあっていいよw
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「や。おはよう、ずいぶん長く寝てたね。やはり疲れていたのかい?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そういえば、君たちに詳しい事情を聴く作業をしなきゃいけない。というわけで、今日は一日、少し尋問(インタビュー)させてもらうよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「砂もいっぱい浴びたからね」
肩をすくめて -
メイン
晩生 不知
「そうですねえ。起きたら知らない場所でしたし」
-
メイン
クルト・ランティス
「OK~!なにせ俺は取材慣れしてるからね!」
ゲーム実況系スクリーマーだからなんかゲーム大会で賞もらったら受けたことあるかもしれない -
メイン
Dr.ハートフィールド
「そこらへんの審議も兼ねてね!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
紅茶を持って所長の話を聞きたい
-
メイン
晩生 不知
「もちろんご協力いたします。研究以外に手を割かせてしまってすみません」 お辞儀した
-
メイン
晩生 不知
紅茶だけ!?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「長い一日になりそうだ……」
-
メイン
KP
辺りを見回すと、ジムとカリーナも食事をしている。
ホレスは奥のほうで、浮かない顔でぼうっとコーヒーを飲んでいる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
米あるか幸運で振りま~す
-
メイン
ケイレブ・ガスター
紅茶の入ったカップだな
-
メイン
晩生 不知
適当にトーストチン!してジャム塗って食った
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 米をくれ (1D100<=50) > 26 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
シャオラ
-
メイン
晩生 不知
いや、トーストとか持ってないのw
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレス、あんまり根詰めすぎないほうがいいわよ」
-
メイン
KP
日本米だ!
-
メイン
晩生 不知
優雅に紅茶だけ持ってる人だ……
-
メイン
クルト・ランティス
とりあえずサラダとパンとベーコンをやいたやつと珈琲のセットを頼んで、それをもって署長のとこにすわるかな
-
メイン
金剛坂 豪奢
やった~
-
メイン
ケイレブ・ガスター
朝食は紅茶派なので
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「カリーナ……わかってる。でもあと少しなんだ、もう少し頑張ってみるよ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
(日本米を食べている。)
-
メイン
金剛坂 豪奢
かわいいね
-
メイン
KP
おこめ おこめ おこめこめ
ビタミン ミネラル 食物繊維 -
メイン
金剛坂 豪奢
「日本米にこんなところで巡り合えるとは……」(もりもり
-
メイン
晩生 不知
「ホレスさんは何のご研究を?」 二人の様子を見て所長に聞いた。
-
メイン
クルト・ランティス
「ジムはジャパニーズライスを食べてるんだね。そんなにおいしいのか…俺も昼飯に食べてみようかな…」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ホレスかい? 彼はけっこうデカいテーマをやってるんだ」
「重力の謎についてさ」 -
メイン
クルト・ランティス
「重力の謎!そいつは興味深いな!!!自由に操れたら反重力装置とかつくれたりするんじゃないか!?俺そういうキャラクターをゲームで使うの好きなんだよ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「重力?」紅茶を飲みながら。合わんだろと思うがそういうことを気にする芸術家はいない(ド偏見)
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「彼の仮説が正しければ、人類はまた一歩『統一理論』に近づけるかもしれない――」
「なんちゃって。しかし、競争率の激しい研究ではあるんだ。重力は時空間と強い関わりがあるというのを知っているかい?」
「彼の研究が進めば、いずれタイムトラベルだって夢じゃなくなるかもな! なんちゃって」 -
メイン
晩生 不知
「重力ですか。もうほとんど解き明かされたと思ってましたけど、まだまだ謎があるものなんですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「とーいつ…?????」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕は重力の謎より、超能力の謎について調べたいな」
-
メイン
晩生 不知
説明して♡
-
メイン
晩生 不知
wikipedia分からない♡
-
メイン
金剛坂 豪奢
「タイムトラベル……夢のある話ですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「タイムトラベルすごいなぁ~」
-
メイン
晩生 不知
「重力とタイムトラベルって関係あるんですね。不思議だなあ」 世間話的な受け答え
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ちょっと、何も知らない人たちにすごいこと言わないでくださいよ所長!」
「そんなロマンティックなもんじゃないんだ。かなり物理的な内容なんだよ、実際のところは」
「たしかに最終的には、そういう可能性もありますが……何千年かかるかわかりませんよ!」 -
メイン
クルト・ランティス
「でも夢やロマンは大事さ。素敵なことだよ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスは少し専門的な言い訳をしてくれる。意味はわからなくても大丈夫だ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「けれど何千年後にタイムトラベルする方法が実用化されたとして、その研究者の一人としてMr.ホレスが名を残すことになるのかもしれないと思うとロマンチックにも感じるでしょう」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
なるほどな~(わかってない)顔をしている
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「夢は大きいほうがいいじゃん」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何年も残るものを作る身としては、そういったこと(研究の内容よりも人の名が後世に残ること)にロマンを感じるんですよ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ありがとう、君の名前は……」>金剛坂くん
-
メイン
金剛坂 豪奢
「金剛坂豪奢です。ゴウシャで構いませんよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、ガスター君はオカルト好き? 僕も好きだよ~」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ゴウシャ、ありがとう。もう少しで論文が完成するんだ、なんとか頑張ってみるよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ああ、僕は専門がオカルトだからね!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いいねぇ~」いいね~じゃないよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それはいい! いつか一般人に公開されたら……完全に理解はできないかもしれないけれど、読ませていただくよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「オカルト俺も好きなんだけど詳しくないんだよね。確かスレンダーマンはジャパニーズゴーストのハッシャクサマと恋人なんだよね?」
オカルトどころかクリーピーパスタ(都市伝説)を持ってくる男 -
メイン
晩生 不知
「でも倒れないようにしてくださいね、ホレスさん。身体が壊れると上手く研究できませんし」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「お気遣いありがとう。たまに息抜きするようにするよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうよ! あ、私もミーティングがあるから、じゃね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
カリーナさんにまたねバイバーイってするか
-
メイン
KP
~尋問タイム~
-
メイン
クルト・ランティス
「がんばってね~」と手を振る
-
メイン
KP
探索者たちは午前中のあいだ、ハートフィールドと共に中央棟三階の会議室に呼ばれ、状況について詳しく説明させられる。
特に嘘をつく理由がなければ、全て話したということにして割愛して構わない。
何かを隠したり、虚偽の申告をする必要がある場合は、適切な技能の判定に成功する必要がある。 -
メイン
晩生 不知
もうあの箱のことも喋っちゃったし
-
メイン
ケイレブ・ガスター
大丈夫です!
-
メイン
晩生 不知
特に隠すことも無いで~す
-
メイン
クルト・ランティス
全て話すかな。
-
メイン
金剛坂 豪奢
やましいことは何にもない!
-
メイン
晩生 不知
月とすっぽん!?
-
メイン
クルト・ランティス
ついでになんでエウレカについて聞いてたのかの理由も話しておくかな
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「エウレカかぁ、アルキメデスかな? NASAかな?」
-
メイン
晩生 不知
まあその辺りも含めて全部お喋りしたでしょう
-
メイン
Dr.ハートフィールド
この二つを出した理由についてかくかくしかじか
-
メイン
クルト・ランティス
「わかんないんだよね。俺ら全員知り合いでもないし、エウレカなんてしらないし、混乱しててさ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
・アルキメデスの法則
・NASAの内輪ネタ
この二つの情報を出してくれます。 -
メイン
Dr.ハートフィールド
では、ハートフィールドはみなさんの話を聞いて、こう言います。
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふむ、それが本当なら、実に奇妙な状況だ」
「記憶喪失で? 二週間前? それ以前から? もうめちゃくちゃだな!」 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「実は昨日、夜まで君たちが出てきたという新遺跡のほうを調査していたんだが、発掘チームが掘り当てた以外の出入り口は見つからなかったんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ほんとにね!俺的には宇宙人に身体乗っ取られたんじゃないかな?グレイも俺の美貌に惹かれちゃったんだろうね、あんなびっくりする見た目だから」
-
メイン
クルト・ランティス
「え、まじ?」
-
メイン
晩生 不知
「本当にそうですよねえ」 >めちゃくちゃ
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あの遺跡はね、およそ人類史以前の痕跡なんだ。 あれが発見されて以来、オーストラリアはムー大陸の一部だったんじゃないかなんて言い出す奴すらいた」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「つまりだよ……本当にあの中から出てきたとすれば、君たちは1億年前からあの中で眠っていたということだよ!HAHAHA」
-
メイン
クルト・ランティス
「あーでも確かにあそこ以外入口っぽいとこないと思うよ。あそこ、まず角がなかったんだよな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ムー大陸だと?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そうだ、ムー大陸だ……」同士を見る目
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ僕らどこから入ったんでしょうね……。人間や物体の転移とかも研究なさってます?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あはは!本当だったらすごいけど、残念ながら俺らって現代人の証拠があるんだよなぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一億年前……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ハハハ! だよね、さすがにそんなはずはないか。君たちは記憶もばらばらだが、少なくとも21世紀以降の人間なんだろう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「とくに俺!」
俺ってトロールフェイスどや顔を見せる -
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほどね……」同士がいたことに喜んでいる目
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ、それこそタイムトラベルしてここに来たなら別だけどね」
とウインクしてさっきの話を引き出してくる -
メイン
Dr.ハートフィールド
「もう少し調査が進めば、いずれ事実もわかるだろう。君たちのこともはやく家に帰してあげないとね」
「記憶障害も心配だ。病院でしっかり見て貰ったほうがいいだろうからね」 -
メイン
クルト・ランティス
「そうするよ」肩をすくめて
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ハハ! もしタイムトラベルする方法がわかったらぜひ教えてくれ、ホレスは気が狂うほど喜ぶだろう! もちろん、私もね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お気遣いいたみいります……」
-
メイン
晩生 不知
「助かります。よく分からないまま三年の間の記憶がないのは怖いですしね」
-
メイン
クルト・ランティス
「OK任せろよな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おっと、もうこんな時間か。昼飯を少し食べそびれちゃったな。何か残ってるかなあ……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
尋問が終わりかけたころ、「やっほ~、そろそろ終わる?」とカリーナが会議室に入ってくる。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「お昼ごはん食べてないでしょ? シェフが気にしてたから、サンドイッチ持ってきたよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
差し入れで~す
-
メイン
クルト・ランティス
「やったぁ!さてはカリーナ、モテるいい女だな?」
-
メイン
ジム・アンカーソン
後ろにジムもいる! ジムもサンドイッチを食べている
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「サンドイッチか、ありがたい」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺は詳しいんだよ、素敵な女性は気遣いもできるんだって」
とありがたくサンドイッチを受け取って食べよう -
メイン
カリーナ・クレイン
「うふふ~そうなのよ。研究所で一番モテてるの。だからミーティングばっかり! ……なんてね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
クルト・ランティス
「そいつはすげえや!才女で気遣いができるなら、国の誇りにしてもいいんじゃない?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
後ろからは「なんか途中でばったり会ったらそのままついてきちゃった」というジムもやってきて、カリーナの隣にさも当然とばかりに座る。
-
メイン
晩生 不知
「あっ、助かります。ありがとうございます」
-
メイン
クルト・ランティス
「おやジム、元気かい?俺もアプリをいれて彼と話したいね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「せっかくだし、みんなで食べましょうか。にぎやかな方が美味しい」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」無言だが、自分の名前が出るとそちらに視線を向ける。
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「やった~~~~~たまごのやつちょうだい」
-
メイン
晩生 不知
「やっぱり興味あるんですかね……?」 ジムの方を見て
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」 目があうが、喋ることはない。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「実は、預かったあの本のことなんだけど――」と、カリーナは探索者たちが閉鎖空間で発見した本を取り出す。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺はハムとレタスのをいただきましょうかね」ヒョイパクー
-
メイン
クルト・ランティス
「うん?何かわかったのかい?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕はそうだな、余ったやつでも頂こう」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「まだうちの分析器でも計測中から、はっきりとは言えないけど――年代はかなり古い。新遺跡から出土したなら、人類史以前のものである可能性すらあるわね」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ?まあ納得できそうな結果ではあるけど」
とあの空間を思い返す -
メイン
カリーナ・クレイン
「なんちゃって。信じた?」
-
メイン
クルト・ランティス
「えーーーー!!!信じたけど!?」
-
メイン
晩生 不知
「違うんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「だってあそこ、角も何もないとんでも空間だったんだよ!?パズルもゴウシャ以外とけなかったし!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「古そうなのはホント! でも中身がねえ……」
「知ってる? うちの遺跡が有名になったのは、人類史以前、人間がまだ猿だった時代よりもはるかに前の地層に、文明の痕跡が発見されたからなの」 -
メイン
クルト・ランティス
「いやといてたな。誰が解いてたっけ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「パズル? 面白そう。ゲームみたいね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジョークがお上手だ」
-
メイン
クルト・ランティス
「へえー。なるほど」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「もちろんまだどこでも眉唾扱いで、研究はろくに進んでない。面白そうではあるでしょ? 私は全然信じてるわけじゃないんだけど」
「アメリカからきたあるチームは、『これは宇宙から飛来した太陽系外の文明圏の痕跡だ!』とか言ってたりもしたよ。そんな連中ばっかり来るから、説得力がないのかもしれないけどね」 -
メイン
クルト・ランティス
「あーそうか、確かアラビア数字がどうたらっていってたよね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「それはそれとして、内容も気になるよね。これなんかもうイタズラにしか見えないもん、アラビア数字だよ? 猿人以前の遺跡からこんなものが出てくるなんて。まるでジムの落書きみたい!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そう、そう!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
1234567890 ←これ
-
メイン
クルト・ランティス
「逆に言えば、もしアラビア数字を人類以外にも使っていたという証明にもなりえるかもね~なーんちゃって!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
現代で使われてる10進法の数字のことです。
-
メイン
晩生 不知
「じゃあこのアラビア数字はジムの言葉で解析したらなんて言ってるんですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「あ、それ確かに気になるな」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、いいわね。バンシ君……だっけ? ナイスかも」「ジム、これ読んでみる?」
-
メイン
クルト・ランティス
「シラズやっぱ賢いな…確かに気になるや」
-
メイン
カリーナ・クレイン
と、カリーナが本をジムに渡します。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「アラビア数字なんて……」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムはノートを見せられると、それをカリーナの手から奪い取り、1ページ目から真剣に読み進めていく。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「やはり何かわかるのか」
-
メイン
ジム・アンカーソン
数字の羅列が描かれたページが次から次へとめくられていく。
まるで書かれた文字を目に焼き付けるかのように、ジムの視線がページの上を走り抜ける。 -
メイン
晩生 不知
「思いつきで言ったのに何だかすごい褒めてもらえたなあ」 ジムの様子を見てる
-
メイン
クルト・ランティス
「ねえカリーナ………あとでジムとしゃべるためのアプリってのやら俺のスマホにいれたりできないかな…おしゃべりしてみたい…」
とカリーナさんにこそこそしゃべりかける。ジムの邪魔しないように -
メイン
ジム・アンカーソン
……数分後、彼は突然、パタン! とノートを閉じると、いきなり立ち上がり、ノートを持ったまま全速力で会議室を出ていく。
-
メイン
クルト・ランティス
「お!?何かわかったのではないか!?カリーナ博士追いかけようよ!」
きらっきらした目 -
メイン
金剛坂 豪奢
「何か分かった……のか?」首をかしげます
-
メイン
晩生 不知
「思いついたら即実行だなあ~」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おや、おやおやおや……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ああっ! ジム! どこへ行くの!?」
固唾をのんで見守っていたカリーナがジムの後を追いかける。
探索者たちも二人の後を追うことができる。 -
メイン
晩生 不知
じゃあ追いかけちゃお~
-
メイン
クルト・ランティス
勿論追いかけます
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ゆっくり追いかけるぜ
-
メイン
クルト・ランティス
その前に通りすがりにシェフに出会えたら「おいしかったよ!三ツ星コックだ君は!」っていう感じで言い残していく
-
メイン
金剛坂 豪奢
「全くあわただしいな……」ハムサンドを急いで食べて追いかけます
-
メイン
ジム・アンカーソン
やがてジムが立ち止まったのは、1日目にカリーナが施設の案内をしてくれた、あの案内板のところだった。
ジムはいつの間にか手にマーカーペンを持っている。
そして、テラスにあった椅子の上に載って、案内板の上に何かを描き込んでいる! -
メイン
KP
シェフ「(投げキッス)」
-
メイン
クルト・ランティス
「おお!?一体なにをかくつもりなんだろう!!!」
わくわくわく -
メイン
カリーナ・クレイン
「ジム!? 何してるの!!」
カリーナと探索者たちはほぼ同時にジムのところへたどり着く。 -
メイン
晩生 不知
「案内板?何で?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「案内板の上に書く意味があるということだろうか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…ん?もしかして地図をかこうとしてるとか?」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは、案内板の地図のところの、職員棟の北東あたりにぐりぐりと丸を描いていた。
-
メイン
ジム・アンカーソン
そして、声をかけられ、一瞬カリーナと探索者たちのほうを振り向くと、こくんと頷いて、マーカーペンをその位置から下に向かって、びーっ、と下ろし、真っ直ぐな黒い線で地図を汚した。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ああ……なんてこと! ジム、やっちゃったな……! これ、油性ペンだよ!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「職員等の北東から下にずっと進む…?」
-
メイン
晩生 不知
「ここの地下とか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
もちろん、テラスルームで休憩していた何人かの職員は騒然としているが、どこか「あーあ、またか」といった雰囲気がある。
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうか地下の可能性もあるのか」
-
メイン
晩生 不知
「ああ……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「宝の暗号だったのかな?」ふふ、と冗談っぽく笑っておこう
-
メイン
ケイレブ・ガスター
遅れて追いつく
-
メイン
クルト・ランティス
「このまるの場所ってなんのエリアなんだい?カリーナ博士」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「もう仕方がないね……誰か、除光液を持ってるスタッフがいないか聞いてきて!」
彼女はテラスルームにいたスタッフに頼むと、「はい、もうおしまいだよ、ジム」と彼の身体を椅子から降ろす。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「ここ? ここって普通に空き地だったと思うけどなあ……」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは無抵抗で椅子から降ろされた。そして、
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあ行ってみようよ」
その前にスマホでその地図を写真で撮っておきます -
メイン
クルト・ランティス
流石に動かないものだし、ふらずに撮れていいでしょ?
-
メイン
金剛坂 豪奢
写真とっとこ~
-
メイン
晩生 不知
もう撮った
-
メイン
ケイレブ・ガスター
じゃあ写真撮るかな
-
メイン
ジム・アンカーソン
「ティーエイチエーエヌケーワイオーユーティーオーイーユーアールイーケー…………」
地に足をついた瞬間、かなり大きな声で喋り始めた。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「え!?」
カリーナが驚いている。 -
メイン
晩生 不知
「THANK YOU TO EUREK?」
-
メイン
KP
どうやらそれは――アルファベットを読み上げているようである。
-
メイン
晩生 不知
「エウレカ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「Thankyoutoeurek…?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ふむ……?」
-
メイン
KP
というわけで、この先を聞き取るために、【英語】の判定を1/2でお願いします。
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=35 【母国語(英語)】 (1D100<=35) > 79 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
CCB<=75/2 【英語】 (1D100<=37) > 45 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70/2 【母国語(英語)】 (1D100<=35) > 83 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
元でもだめじゃねえか!
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70/2 ほかの言語(英語) (1D100<=35) > 50 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
泣いた。幸運使っていいですか?
-
メイン
晩生 不知
C(45-37) c(45-37) > 8
-
メイン
晩生 不知
六版だった。
-
メイン
クルト・ランティス
聞き耳でアルファベットを微かに聞き取れませんか!?
-
メイン
晩生 不知
えーん
-
メイン
カリーナ・クレイン
CCB<=80/2 (1D100<=40) > 10 > 成功
-
メイン
カリーナ・クレイン
やったあああああ
-
メイン
金剛坂 豪奢
これは天才科学者
-
メイン
クルト・ランティス
やはり才女は耳もよい
-
メイン
クルト・ランティス
頼りにならねえ男共だなぁ!!!!!!!!
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ええと……」
カリーナが聞き取れた言葉を教えてくれます。
情報に書きますね。 -
メイン
晩生 不知
「流石カリーナさん。ジムと長い間一緒にいる人がここにいてくれてよかった」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふん。ジムはぜんぜん喋らないわけじゃないのよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「たまに喋るんだよね」
-
メイン
晩生 不知
「ちなみにこれどういう意味ですか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「わからない……ジム?」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
-
メイン
クルト・ランティス
「…その場所の地下かどこかへ向かえって事?」
INTはないがゲーム慣れしてるので予測はできる -
メイン
ジム・アンカーソン
「おなかすいた」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっ、じゃあご飯食べようぜジム!」
-
メイン
晩生 不知
「えっ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「はぁ~ダメ! ジムは一回興味が逸れるとだめなのよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ごはんにしましょ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「頭を使ったからかな?」
-
メイン
晩生 不知
「普通に喋るんだなあ……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうなの。けっこう喋ることもあるし、1年ぐらい喋らなかったこともあったけど……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ま! 喋ってくれるのはいいことだよね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「案内板の掃除は後にして、ひとまず休みましょうか」
-
メイン
KP
ということで、テラスでおやつとか食えます。
-
メイン
晩生 不知
おやつだ!
-
メイン
カリーナ・クレイン
スコーンにジャムをつけながら、「そういえば、本の話の続きをしてもいいかな?」「まあ全然わかんないから、半分ぐらい相談みたいな感じだけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「おやつ食べよう!!ジムのスキナモノ教えてくれよな。俺も食べるからさ」としゃべりかけていこう
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは本をそっとカリーナにかえします。
-
メイン
クルト・ランティス
「いいよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ありがとう。スコーンのかす挟まないようにしないとね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「え~っと、数字のあとに図とかがあるでしょ?」
-
メイン
晩生 不知
「本の話ってなんでしたっけ」
-
メイン
晩生 不知
「おやつ美味しくて忘れちゃったな……。あぁ、アレか」
-
メイン
クルト・ランティス
「あったね」
-
メイン
クルト・ランティス
「しょーけいもじってやつだ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「こっちの図は……まるで何かの設計図みたいだね。この文字は私は見たことないなあ。創作文字かな? まるでオカルトだけどヴォイニッチ手稿みたいだなあ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、私は詳しくないのよ。オカルト。所長が好きだからちょっと知ってるぐらいで……」
-
メイン
クルト・ランティス
「有名な暗号の奴だよね。誰にもとけないっていう」
-
メイン
晩生 不知
「あー、何か昔植物の話だったとかなんだとか……?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(難しい顔をしながらスコーンを食ってる)
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【オカルト】 (1D100<=60) > 46 > 成功
-
メイン
KP
【オカルト】の判定に成功した探索者はヴォイニッチ手稿についてある程度ディープな知識を有しており、このノートに書かれている曲線文字は、ヴォイニッチ手稿とは字形・類推できる文体ともに異なるものだと断定できる。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ヴォイニッチ手稿か」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何か知っているのかい?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「しかし、これは僕の知っているヴォイニッチ手稿とは違うな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ま、少々詳しい程度だよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「なにかしっているのか!?ケイレブ!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうなの? そうなのか~」
-
メイン
晩生 不知
「よく知ってるなあ。超心理学者って本当だったのかな」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「まあ、ここまでくるとはっきりと明らかだけど、きっと誰かがイタズラのつもりで、あの遺跡が発掘される前か……あるいは研究チームに紛れ込んで侵入して、そこに置いたって感じじゃないかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…それはないと思うなぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いたずらとは思えませんね」
-
メイン
クルト・ランティス
「だってこれ、俺らの持ち物と一緒に飛び出してきたアイテムだよ?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あら、みんな浪漫主義ねえ。うちの所長みたいだわ! ま、嫌いじゃないわよ、そういうのもね」
-
メイン
クルト・ランティス
「隠し方が特殊だったから、知らないと仕舞えないと思うんだよ…いやどうなんだ?わがんね!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「へえ~、あの遺物、なんかギミックがあるんだ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「めっちゃギミックあるよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「まずあのエリア、角がないんだ。みんな曲線」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「昨日所長が見たときは、動いたりはするものはなかったって言ってたけどな。変な金属でできてて、ぜんぶが曲面って話は教えてもらったよ! 本当なんだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「んで、この箱に入ってた本は俺らの持ってたものと一緒に、なんかできものみたいにはいってた。触ったら噴火みたいにでてきたけど、出てきた後はどこにしまってあったかなんてわからないくらいに平らになったんだよね」
-
メイン
晩生 不知
「もう探索なさったと思ってました。他の方が探索なさってるなら詳しいこと聞いてみると面白いですよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「そう!びっくりしたよ俺たち」
-
メイン
晩生 不知
「そういえば僕らは三部屋ぐらいしか回らなかったですけど、あそこ結局どのくらいの広さだったんでしょうか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「なにそれ!」>ギミック
「ふうん。本当にそうなら、所長はもっと興奮してると思ったけどな~」 -
メイン
クルト・ランティス
「あー、でもあそこの扉みたいに、線に爪を入れて開けるタイプなんだろうか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「私は行ってないからわかんないな。夜に戻ってくる発掘チームに聞いてみたら?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あそこ、例えると「一度ガラスを割って、また組み立てた」って感じの構造なんだよね~」
-
メイン
クルト・ランティス
「うん、聞いてみようよみんな!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんな~」
-
メイン
晩生 不知
「所長」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「恐らく全体は回らなかったから、全貌がどうなって鷹は確かに気になるね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ! 当事者!」
-
メイン
晩生 不知
「何を引き連れて来たんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、Drハートフィールド!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なんで置いていったのさ。サンドイッチ全部食べちゃったよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「え・?!!?!?!?!?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「MOBは連れてないから!」
-
メイン
クルト・ランティス
「ずるい!!!!!!!!!!!!!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「へへっ、僕を置いていった罰さ……」
-
メイン
晩生 不知
「何で追いかけてこなかったんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ってみんなお菓子食べてるじゃん」
-
メイン
クルト・ランティス
「MOB…懐かしいな…ク●ーパー50体引き連れチャレンジとかやったっけな…」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ジムの”発作”はよくあることだからね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「サンドイッチは本来片手間に食べるものだからな、もっていかなかったのが運のツキだね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「真っ先に駆け付けるとどうなると思う? バンセ君」
-
メイン
晩生 不知
「どうなるんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「――掃除をすることになる」
-
メイン
晩生 不知
「ああ……(油性ペン)」
-
メイン
クルト・ランティス
「コブラ構文だ!!!!!俺しってる!!!」
ジャパニーズマンガ大好き -
メイン
Dr.ハートフィールド
「彼が持っていったのが油性ペンであることに気が付いたのは僕だけだったようだね……」
-
メイン
晩生 不知
「ジムは案内板に油性ペンを使って何か書いてましたよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「真っ先に駆け付けた人が後片付けをする仕組みなのか……」
-
メイン
晩生 不知
「そういえばこの施設に一番詳しいのは所長でしょうか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うわあ! 今度は壁じゃなかったか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うん、まあ僕が建てたようなもんだから」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあこの……」 さっき撮った写真を見せる 「ここに何があるか知ってます?」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ今回に限ると案内板に書くこと自体が重要だったみたいだしね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
まあ消せそうな素材だろうしいいんじゃないかな!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ここ? 職員棟の外かあ。普通に空き地だね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「見てくる?」
-
メイン
クルト・ランティス
「みたいかな!できれば掘りたいけど」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「スコップとか借りれますか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「こらこらw」
-
メイン
晩生 不知
「スコーンを所長の分も食べ終わったら」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なんで!?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ここにあった僕の分のスコーンは!?」
-
メイン
晩生 不知
「美味しかったです」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「;;」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「なんだか地下にありそうと取れる書き方をしていたもので」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それに、宝と言えば堀りだす物でしょう?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「(´・ω・`)」
-
メイン
クルト・ランティス
「案内図の地図の描き方も建築図っぽいから、恐らく地下っぽいよね~」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゲームでよくある展開さ」ウインク
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ、でも今からやるとたぶんすぐ暗くなるから、やるなら明日にしておきなよ。スコップとかは準備しておいてあげるから」
-
メイン
晩生 不知
「かっこアキュートアクセント……」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ?さすが所長ふとっぱら~!」
-
メイン
晩生 不知
「良いんですか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ところで、所長はヴォイニッチ手稿には詳しいか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「僕も立ち会うから、あぶないもんがあったら近寄らないようにするんだよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「助かります」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほう……ヴォイニッチ手稿ですか? 気になりますね。専門ではないがそれなりに」
-
メイン
晩生 不知
「研究のお邪魔でしたらやめておきますが、大丈夫でしょうか」
-
メイン
晩生 不知
「(インターネットスラングに詳しい所長だなあ)」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、いいよいいよ。僕はカリーナくんやホレスくんほど忙しくないからね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「実はですね……」かくしかでノートに書かれたやつの説明します
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほう――――――」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そうか……ヴォイニッチの文字ではなかったか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「だがきっとこの文字にも文法がある。いつか解き明かせる……そう思わないか、友よ?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ああ、きっと解明できる、そんな気がするんだ友よ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「意気投合しているねえ」
-
メイン
クルト・ランティス
「(アラビア数字のほうはジムがといてたけど、別の内容なのかな?)」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「信じられない……所長と話が合うなんて……!」
-
メイン
ジム・アンカーソン
(つっぷして寝ている。おなか一杯になったみたいだ……)
-
メイン
金剛坂 豪奢
「波長が合うんでしょうねえ」スコーンをもぎゅもぎゅする
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、そういえば今日は夕飯外でバーベキューやるけど、準備手伝ってくれる人いる?」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺手伝うよ!」
-
メイン
晩生 不知
「あ、手伝いますよ。色々お世話になっているわけですし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「バーベキュー! いいですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……あー、着替えを借りることは可能ですか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「バーベキュー! いいじゃないか」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゴウシャ、めっちゃ燃え移りそうだもんね、ジャパニーズ民族衣装」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「着替え? いいよ~ハウスキーパーさんが職員棟にいるから相談してみて」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「Tシャツとか、すぐに洗えるものの方が都合がいいかと思いまして」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
晩生 不知
「匂いもつくしね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いいってことよ。僕なにもしてないけど」
-
メイン
晩生 不知
「ところでつかぬことをお聞きするんですけど」
-
メイン
晩生 不知
「ここって毎日BBQやってるんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「毎日? まさか!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「3日に1回ぐらいよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっ!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「毎日しないの!?」
-
メイン
晩生 不知
「食料には困らなさそうで良かったなあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「(三日に一回……)」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「日本人が寿司を食べる頻度より多いな……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「めんどくさいし……(こいつ)」
-
メイン
クルト・ランティス
「え?!?!?!?!?!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「日本人って寿司毎秒くってるんじゃないの!?!?!?!?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「最近の若い職員は喰うばっかりで焼いてくんないし」
-
メイン
晩生 不知
「ピザの方が食べる回数多いですよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「SUSHIは日本人にもごちそうだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「嘘だろ…!?」
-
メイン
KP
ではみなさんは今夜はバーベキューしておしまいです。
-
メイン
晩生 不知
お前をBBQにしてやろうか
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ちょっと特別なときとかに食べるよ、久々に実家に家族が揃った日とかね」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=55 【DEX*5】 (1D100<=55) > 26 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 DEX×5 (1D100<=60) > 23 > 成功
-
メイン
KP
じょうずに焼けました🎶
-
メイン
晩生 不知
皆が焼いてたので座って食ってた
-
メイン
クルト・ランティス
「ジョウズニヤケマシター!!!!」※片言の日本語
-
メイン
Dr.ハートフィールド
CCB<=50 (1D100<=50) > 31 > 成功
-
メイン
Dr.ハートフィールド
やったぜ。
-
メイン
晩生 不知
おいし~。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=13*5 失敗したら人のを奪う (1D100<=65) > 13 > スペシャル
-
メイン
金剛坂 豪奢
「うまく焼けたみたいだな、このなんか色々入ってる塩のようなものでさっぱりいただこう」
-
メイン
晩生 不知
<ケイレブさんの焼いたお肉おいしいですね~^^
-
メイン
ケイレブ・ガスター
うまく焼けた肉は一人で食べてる
-
メイン
ケイレブ・ガスター
渡さねえぜ!!!
-
メイン
晩生 不知
横から貰えるかDEX判定していい?
-
メイン
クルト・ランティス
「おいしい!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
いいよ
-
メイン
晩生 不知
CCB<=7*5 (1D100<=35) > 4 > 決定的成功/スペシャル
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ほら、晩生くんもっとお食べ」<肉をお皿にそっといれてあげる
-
メイン
晩生 不知
美味しい
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「あっ!?」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさんから貰いました」 ケイレブさんが焼いてた肉を横取りした
-
メイン
クルト・ランティス
「今の動き…プロのスリ…!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「テヅカ先生によるひげおやじの動き…!?ブラックジャック…!??」
-
メイン
晩生 不知
「人聞きが悪いです」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ独り占めはよくないからね、みんなで仲良く分けよう」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いや、奪っただろキミ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「おいしいからなんでもいいや」
-
メイン
金剛坂 豪奢
肉くいて~(ナカノヒト)
-
メイン
晩生 不知
「金剛坂さんの言う通りですよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ほらほら、俺のをあげるから」>ケイレブさんににくをあげる
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ああ、ありがたい」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
では今日も初めていくぞ!
-
メイン
KP
よろしくお願いしま~!!!
-
メイン
KP
-
メイン
KP
バーベキューで腹いっぱいになった夜。
-
メイン
KP
あなたがたは夢を見る。
-
メイン
KP
だが、その内容を思い出すことができない。
あと少し……あと少しで理解できそうなのに、わからない。
喉元まで上がってきたものが吐き出せないような、もどかしい感覚を抱えたまま、あなたがたは目を覚ます。 -
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
朝だ!
-
メイン
KP
爽やか!
-
メイン
クルト・ランティス
「グッドモーニング!!!!!!!!!!!!!!!!」
-
メイン
KP
【三日目】
-
メイン
KP
三日目です。
-
メイン
KP
ここからは自由に探索できるぞ!
-
メイン
晩生 不知
やった~
-
メイン
クルト・ランティス
めっちゃクソでか声で叫びながら部屋を出る
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=20 POW×2 気持ちよく目覚められたか (1D100<=20) > 14 > 成功
-
メイン
晩生 不知
おはよ
-
メイン
KP
すっきり!!!!!!!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
おはよう!
-
メイン
金剛坂 豪奢
いいめざめですね
-
メイン
KP
素敵な朝だ
-
メイン
KP
さて、このあとは自由に探索ができます。
-
メイン
晩生 不知
朝ごはんだ!
-
メイン
KP
じゃあまずはテラスで朝ごはんね
-
メイン
金剛坂 豪奢
まず飯食うか
-
メイン
ケイレブ・ガスター
今日はフィッシュアンドチップスが食べたい気分だぞ!
-
メイン
KP
【三日目 中央棟・テラス】
-
メイン
金剛坂 豪奢
カリフォルニアロールが食べたいな!
-
メイン
クルト・ランティス
るんるん気分でテラスにむかうね
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【幸運】 (1D100<=60) > 15 > 成功
-
メイン
晩生 不知
ジャムとトーストでFA
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 32 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
フィッシュアンドチップスがあった
-
メイン
金剛坂 豪奢
カリフォルニアロールを手に入れた
-
メイン
クルト・ランティス
ジムくんみつけてジムくんが食べてるのが何か見たい
-
メイン
KP
ジム、ホレス、カリーナ、所長の4人を含め、たくさんの職員が食事をしている。
この研究所はかなりの大所帯のようだ。 -
メイン
ジム・アンカーソン
カリフォルニアロールを食べてる。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ライス好きね~」カリーナはトーストだ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
カリフォルニアロールを食べてるジム君を見てこんなのもあるのか~って貰いに行きます
-
メイン
クルト・ランティス
「お、ジムはカルフォルニアロールにしたんだ。俺もためしてみよー!」
天才が食うものは面白そうという理由だけでそうする -
メイン
晩生 不知
「おはようございます」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おはよう! 今日はいい朝だね」
-
メイン
晩生 不知
「今日は昨日ジムさんが示した地点を掘っても良いんでしたっけ」
-
メイン
クルト・ランティス
「道具貸してくれるっていってたねー」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何が見つかるだろうね」
-
メイン
晩生 不知
「何時くらいから作業しても良いんでしょうか……。皆さんの邪魔にならないようにはしたいのですが」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「キミたち、飛行機が飛ぶまで二週間ぐらいヒマでしょ? もしよかったら、所長に頼めば研究所を案内してもらえると思うよ」
「え? 本当に掘るんだ! 面白いものが見つかったら教えてね」 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「おはよ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはようございます」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「マジで掘るの? マジ?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「まかせろ! この僕がいるなら、面白いものが見つかるの間違いなしだね!」
-
メイン
晩生 不知
「マジじゃなかったですか」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあやめておきましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「マジのつもりです」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「エッやめちゃうの?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「外暑いよ~? いま真夏だし」
-
メイン
晩生 不知
「邪魔になったら迷惑でしょう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いいの~?」
-
メイン
クルト・ランティス
「掘るよ~マイ〇ラみたいに直下彫りするよ~」
-
メイン
クルト・ランティス
「それもそうだ。あついのはやだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「でもほりたい!!!!というわけでアイテムくれよDr!!!」
-
メイン
晩生 不知
「所長は乗り気じゃありませんか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ま~しょうがないなあ、普通のスコップならあるから使っていいよ」
「だって……僕が見張ってないといけないでしょ!」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「日本の夏よりは不快な暑さじゃないと思うがどうだろう?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「大丈夫、それくらいで倒れる柔な体はしてないのでね」CONは16!
-
メイン
晩生 不知
「なるほど確かに。暑いなら中から見守ってくださってても構いませんよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ、全員で行動してくれるなら構わないよ。君たち、いちおういま監視中ってことになってるから、あんまり勝手に一人で歩き回ったりはしないでね」
-
メイン
クルト・ランティス
「おれおうちっこだからなぁ…」CON9の貧弱野郎
-
メイン
晩生 不知
-
メイン
晩生 不知
「了解です。肝に銘じておきます」
-
メイン
クルト・ランティス
「一応質問だけどさ、例えば職員の人と一緒だったら、俺ら4人が固まらなくていい?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「わかりました、気を付けます」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「じゃあ一緒にテント貼るの手伝ってくれる? 僕そこで休みながらやるから」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんな忙しいからなぁ。カリーナかホレスが見張っててくれるならいいけど、二人は今日どう?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「勝手な行動はしないと誓おう」ほんとかな
-
メイン
金剛坂 豪奢
「テントですか、経験はないですが何とかやってみましょう」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「所長、私に押し付けようったってそうはいきませんよ。普通にミーティングですから」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「僕もパスです。論文がまだ……」顔色が悪い。だいぶ根を詰めてるみたいだ
-
メイン
晩生 不知
「もちろんですよ。好意に甘えるわけですし」
-
メイン
クルト・ランティス
「それもそっか、みんな研究してる人だもんね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
肩をすくめる。
「今日は僕しか空いてないみたいだ。我慢してくれる?」 -
メイン
クルト・ランティス
「…ホレス、顔色悪くないかい?」
-
メイン
晩生 不知
「所長が我慢してくださるなら」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「じゃあみんなテント貼ってね! 頼んだよ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっけ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「わかりました」
-
メイン
KP
ということで、みなさんは職員棟北西の庭に向かいます。
-
メイン
晩生 不知
テントはるぞー
-
メイン
KP
【ジムが印をつけた場所・職員棟北西】
なにもない。強いて言うなら、周囲には這うように草が生えているが、半径2mほど土がむき出しになっている場所がある。 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「はい、スコップとテント。みんなまずテントからー」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ということで、ハートフィールドが待機するようのテントとか張らされます。
それはそれとして、掘削は行っても大丈夫。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「土がむき出しになってるところがいかにも怪しいね?」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね。まずはそこから行きましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ、ひとまずはテントを張るのが優先か。休憩もできるしね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、なんかここだけ草が生えてないなあ。なんでかな? 別に除草剤とか撒いてるわけじゃないんだけどな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「どうしてだろうな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「誰かが掘り返したとか……?」
-
メイン
KP
掘り返した痕跡ではないですね。なんか草が生えてない……というだけ
-
メイン
クルト・ランティス
「まあいいや、ここほってみようよ」
というわけでさっそく草が生えていないところを掘ってみます -
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、掘ってみようか」
-
メイン
KP
掘っていきましょう。ザクザク
-
メイン
金剛坂 豪奢
ざくざく
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ザクザク
-
メイン
KP
――しばらく後!
-
メイン
KP
がつん、とスコップの先が何かにぶつかる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おや、何かあるようだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「お?なんだ???」
-
メイン
KP
かなり時間がかかったが、土の下から古びた板のようなものが出てくる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
板
-
メイン
金剛坂 豪奢
素材は分かりますか?
-
メイン
クルト・ランティス
「なんだろ?」
拾って何か書いてあるかみたい -
メイン
KP
木製の板だ!
-
メイン
KP
かなり大きい。2m四方ぐらいあり、かなり重たそうだ。
-
メイン
KP
4人で協力すれば持ち上げられます。
-
メイン
晩生 不知
「おお、本当に出てくるとは」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「木の板をむき出しで地面に埋めるなんて妙だね……」持ち上げに協力します
-
メイン
クルト・ランティス
「うわでっけ!?みんな手伝ってー!」
というわけで持ち上げチャレンジ参加します -
メイン
KP
せ~の
-
メイン
金剛坂 豪奢
ドッコイショ
-
メイン
晩生 不知
ヨイショ
-
メイン
KP
なんとか板を持ち上げると、その下にぽっかりと開いた縦穴が出てきた。
どうやら古びた井戸のようだ……。 -
メイン
晩生 不知
「井戸だ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「こんなところに井戸?所長は何か知ってるかな」 所長を呼びます
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「へ~い」「え!? 何この穴!!!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふむ……かなり深いね。落ちたらやばいから近づかないで」
-
メイン
晩生 不知
「知らないみたいですね」
-
メイン
晩生 不知
「はい」 板を置くついでに離れた
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんだろうねぇ」
-
メイン
クルト・ランティス
「井戸かぁ、大分昔のものってこと?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジムの地図はこれを指していたんですかね」
-
メイン
クルト・ランティス
「おーい!!!」
って井戸に向かって大声を叫びます -
メイン
クルト・ランティス
反響ってすんのかな
-
メイン
金剛坂 豪奢
「中に水があるかどうか石か何かを入れてみたりしてもいいでしょうか」所長にお伺いたてるよ
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「井戸の跡みたいだな。なるほどね……」
-
メイン
晩生 不知
「それこそここならちゃんとした調査器があるんじゃないですか?」
-
メイン
KP
・反響します。かなり深そうだ。
・所長が我先に石を落とします。水音はしない。枯れてるみたいだ。 -
メイン
クルト・ランティス
「うわ大分深いのかな、めっちゃ反響する」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「枯れてるなあ」
-
メイン
晩生 不知
「何のための井戸なんですかね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「もしかしたら、この建物が建つ前にここにあったものかもね」
-
メイン
クルト・ランティス
「これ年代とか割り出せるんですか?」
-
メイン
晩生 不知
「所長、作る前に土地調査とかしなかったんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
ちなみに板にはなにもかかれてない?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「枯れているなら底に降りてみられそうだ」わくわく
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「知ってるかい? ここは古くはオーストラリア開拓のための調査団のキャンプ地だったそうだよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「その時代のものかもなぁ」
-
メイン
クルト・ランティス
「へー!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「昔の開拓者が使っていた井戸ってことか」
-
メイン
KP
板には何も書かれてないです。
かなり重そうなので、おそらく蓋ですね。 -
メイン
晩生 不知
「へ~。じゃあ年代物だ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ええ!? 降りるの!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあとりあえずふただけし直して、いったん研究所に戻る?」
-
メイン
晩生 不知
「降りれるんですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の底に何か隠されていたりしないかと思いまして」
-
メイン
クルト・ランティス
「道具出してもらえるなら降りてみたいけど」
-
メイン
晩生 不知
「確かに。金塊があるかもしれませんし」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふむ……もっと調査するなら、相応の装備が必要だね」
「考古学チームに頼んでみるしかないだろうな」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「ほら、ゲームだと井戸の底に何かあったりしますし」
-
メイン
晩生 不知
「僕らが降りるより考古学チームに任せた方が良さそうだ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「普通に降りるのは危ないだろうな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「旧遺跡のほうは洞窟があってね、彼らはそれなりにちゃんと装備を持ってるはずだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあ空いた時間に道具借りれないかなぁ。素人がやるとめっちゃ危ないし」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあお願いしても良いですか?どんどん研究の邪魔をしてるような気がして申し訳ないですが……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ~、頼みに行ってみるかい? 今から行って帰ってきたら夜だろうから、今日は降りられないと思うけど」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ今日は掘るのはここまでということで」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ああ、旧遺跡のほうはいま暇だろうから、たぶん協力してくれると思うよ。僕だけ仕事のジャマされるの癪だし」
-
メイン
クルト・ランティス
「頼んでみようか!楽しみだなー!!バイ〇だったらゾンビでそう」
-
メイン
クルト・ランティス
「笑う」
-
メイン
晩生 不知
「なるほど、お暇ならよかったです。すみません」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「滞在期間は長いですし、ゆっくりやってもらいましょう」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふう、がんばったな」一息つく
-
メイン
KP
だいぶ疲れましたね。このまま帰って休んで発掘チームが戻ってくるのを待っていろいろ頼んでみるか、今から発掘チームにアポ取りに旧遺跡へ向かうかして大丈夫ですが。
-
メイン
晩生 不知
待ちましょうよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
待つか~
-
メイン
晩生 不知
晩御飯ついでにジムにこの話出来るし
-
メイン
晩生 不知
ねっ
-
メイン
晩生 不知
ご飯は暖かい方が嬉しいし
-
メイン
KP
~夕飯~
-
メイン
金剛坂 豪奢
あったかい飯はね重要ですからね
-
メイン
クルト・ランティス
あ、じゃあカリーナさんがいたらジムくんの手帳の中身の解析終わってるのかって聞いてみたい
-
メイン
ケイレブ・ガスター
美味しいご飯食べるぜ
-
メイン
KP
汗を流してきた発掘チームも食事を楽しんでいる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ご飯食べてから発掘チームにたのもうね
-
メイン
晩生 不知
たのもうね
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「体を動かした後に食べるご飯は、美味しいね!」
-
メイン
発掘チーム
「どうした? 何か聴きたいことでもあるのか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「研究所の庭で古い井戸を見つけまして」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「中を調べてみたいのですがかなり深そうなのでお手伝いいただけないかなと思ったんです」
-
メイン
晩生 不知
「僕らじゃ降下できそうにないので……。お願いします」
-
メイン
発掘チーム
「へえ、じゃあ俺たちが手伝ってやるよ」
「今ちょうど旧遺跡の側の担当でさ……正直、暇なんだ」 -
メイン
発掘チーム
発掘チームのうち、2人が手伝いを申し出てくれます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いいんですか、ありがとうございます」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ご飯食べてる。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ジムの手帳の? ふふ……見る? 今度私の研究室まで来てよ」
カリーナはニコニコした。 -
メイン
晩生 不知
「どうも、助かります」
-
メイン
クルト・ランティス
「やったぜ。じゃあ…いつごろなら訪ねてもOK?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「明日明後日は~夕方ぐらいならいいよ🎶」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあ明日の夕方、お邪魔させてもらうね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それでは夕方にお伺いしましょうか」
-
メイン
クルト・ランティス
そういやホレスさん外出てきてるの?今
-
メイン
KP
ホレスは今いません。頑張ってるのかな
-
メイン
晩生 不知
「ジムのノートかあ。何が書いてあるんだろう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ホレス 寝ろ
-
メイン
カリーナ・クレイン
ジムのノートの話を聞くと、カリーナはニヤニヤする。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「カリーナさん、ホレスさんは?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なんでそんなににやにやしてるんだろ…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「夕食は食べない派の方なんでしょうか」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレス? ああ、もうあいつ夕飯はほとんど出てこないよ。かなり佳境みたいね」
-
メイン
晩生 不知
「自分の研究成果が人に見せられるので嬉しいのでは?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なぁるほど。努力が報われるのを見てもらうのは確かに楽しいよね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「昨日もほとんど徹夜だったみたいだし……はあ、もう数週間もあんな感じ。今夜で終わるように祈ってるよ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺も昔RTA挑戦したとき実感したよ…」しみじみ
-
メイン
晩生 不知
「僕らも祈っておきましょう」
-
メイン
晩生 不知
あ!
-
メイン
晩生 不知
ジムに井戸のこと報告しとくか……
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おやおや……徹夜とは感心しませんが……邪魔しては悪いし終わることを祈るしかないですね」
-
メイン
クルト・ランティス
そうだった言ってたのに忘れてた
-
メイン
ジム・アンカーソン
「………………」
あなたがたが井戸のことを報告すると、ジムは手帳に数字を書き始めた。 -
メイン
ケイレブ・ガスター
じゃあハートフィールドさんに好きなオカルトの話でもしてよ
-
メイン
晩生 不知
「おや、お返事でしょうか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほう……? なるほど……ケイレブさん、なかなかあなたもやりますな……」
ディープな会話ができます。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「あら、ジム、返事書いてるのかな?」
「よし、みんな暇だったら午後、私の研究室まで来ていいよ。ジムも連れてきてくれたら、解析してあげるから」 -
メイン
クルト・ランティス
「あ、ジムが返事してくれてる……」
じーっと法則性とかあるのかなーって見てるけど多分芸術:暗号とか必要なんだろうな -
メイン
クルト・ランティス
「了解!じゃあ明日の午後訪ねてみるよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ディープな会話をしているので気づいていない
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いいんですか、では明日よろしくお願いします」
-
メイン
晩生 不知
「ありがとうございます、カリーナさん」
-
メイン
カリーナ・クレイン
ウインク。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
穴を掘りまくった、その日の夜。
-
メイン
KP
あなたがたは、夢を見る。
-
メイン
KP
思い出せない――だが、もしかしたら……
あなたが記憶の中から手を伸ばし、思い出そうとすれば、思い出せるかもしれない。 -
メイン
KP
望むなら、POW*3の判定を行い、夢の内容を思い出そうとすることができます。
-
メイン
クルト・ランティス
ちゃれんじしまーす!
-
メイン
金剛坂 豪奢
チャレンジする
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=12*3 POW×3 (1D100<=36) > 78 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=42 【POW*3】 (1D100<=42) > 46 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=10*3 【POW*3】 (1D100<=30) > 11 > 成功
-
メイン
晩生 不知
choice ねる ねない (choice ねる ねない) > ねない
-
メイン
晩生 不知
CCB<=42 (1D100<=42) > 53 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
おわりです
-
メイン
金剛坂 豪奢
はい勝ち
-
メイン
晩生 不知
クソ~
-
メイン
晩生 不知
雑談で3出してメインでも出目がいいなんて反則だぜ
-
メイン
クルト・ランティス
「快晴!!!!!!!!!!!!!」
-
メイン
KP
おはよう!!!
-
メイン
晩生 不知
あたらしーい
-
メイン
晩生 不知
夢を見た―
-
メイン
金剛坂 豪奢
神妙な顔をして起きてきます
-
メイン
KP
POWに失敗した人は、何かが思い出せそうで思い出せない歯がゆい思いをしながら目覚めるでしょう。
-
メイン
晩生 不知
「おはようございます。金剛坂さん、今日は朝ごはん食べないんですか?」 ジャムトースト
-
メイン
KP
~テラスでごはんをたべよう~
-
メイン
クルト・ランティス
「ジム~、今日は何を食べてるのかな?」
テラスについたらまず確認 -
メイン
KP
NPCがみんないるが、今日はホレスがいない。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いや、もちろんいただくよ……何か奇妙な夢を見てね」
-
メイン
クルト・ランティス
「あれ、ホレスいないんだな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おや、ホレスさんがいないね」
-
メイン
クルト・ランティス
「夢!?どんな夢なんだい!?おしえてよ!」
ばっと振り返る -
メイン
ジム・アンカーソン
ジムはご飯にジャムを塗って食べてる。
-
メイン
クルト・ランティス
「ライスにジャム…!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「……俺も試してみようかな」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「おはよ~。あら、ホレスがいない……ってことは、佳境かな?」
-
メイン
晩生 不知
「紅茶にジャム入れる人は見ますけどねえ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「今日はトーストでも頂こうかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジャムティーだね。甘くておいしいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いつも(論文が進んでくると)こうなんですか?」
-
メイン
晩生 不知
「僕らの祈りは届かなかったみたいです」
-
メイン
クルト・ランティス
「すいませーん!ジャムとライスくださーい!」
-
メイン
クルト・ランティス
美味しいかどうかって判定ある?
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうなのよ~! たぶん今日中に完成させると思うわ。出てきたらハイになってるかもしれないから、労わってあげてね」>いつもこうなんですか
-
メイン
KP
【四日目】
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それなら終わった後でゆっくり休んでもらうのが一番ですね」
-
メイン
発掘チーム
「よ! 記憶喪失チーム!」
-
メイン
晩生 不知
「僕らがいる間に終われば是非そうしたいですね」
-
メイン
晩生 不知
「おはようございます、アイスコーヒーチーム」
-
メイン
クルト・ランティス
とりあえずジムくんが頼んでたメニューをまねして試しに食べてみる
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはようございます」
-
メイン
クルト・ランティス
choice[口に合う,合わない] (choice[口に合う,合わない]) > 口に合う
-
メイン
金剛坂 豪奢
ジャムトーストをいただいてる
-
メイン
クルト・ランティス
「あっおいしい!!!!!」
-
メイン
発掘チーム
「今日はハードになるぜ、一緒に降りるならな。バンジージャンプみたいに覚悟しなよ」
-
メイン
発掘チーム
「昨日のうちに見に行ったけど、10m以上ありそうだったねえ。落ちたらことだよ、しっかり準備していこう」
-
メイン
晩生 不知
「バンジージャンプできるほどの高度があるなら良いんですが」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「狭い井戸の中を勢いよく降りたら色々擦ってしまいそうだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「バンジージャンプいいね!最高じゃん!!!」
とご飯を食べながらしゃべる -
メイン
晩生 不知
「僕は上で待ってようかなあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「しっかり準備しないといけないみたいだな」
-
メイン
晩生 不知
俺はいかな~い
-
メイン
ケイレブ・ガスター
行くか
-
メイン
晩生 不知
君に決めた!
-
メイン
クルト・ランティス
いかないならその間に研究所案内してもらってほしい
-
メイン
金剛坂 豪奢
「カリーナさんのところに行く人とで二手に別れるのがいいんじゃないか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の中で時間がかかってしまうかもしれないし、俺とケイレブ君で井戸の中を見に行こうか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「いいのかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあ何があったか教えてね。俺は昨日カリーナさんを訪ねるって言ったからさ。いったことは守らないとね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「クルト君はジム君と話したがっていたし、カリーナさんとの約束も君が真っ先にしていたからそのほうがいいかなって」
-
メイン
クルト・ランティス
「やった。じゃあありがたく頼むよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何かいいものが見つかったら必ず教えるよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕は行くぞ! 井戸の下へ!」
-
メイン
クルト・ランティス
クルトはじゃあ約束の夕方までは研究所の案内とかしてもらおうかな。全然案内図以外の情報ないから
-
メイン
金剛坂 豪奢
井戸の方に行くぞ!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「案内~? しょうがねえな」
-
メイン
晩生 不知
じゃあついていくか
-
メイン
晩生 不知
案内に参加
-
メイン
クルト・ランティス
ケイレブ・豪奢:井戸組
クルト・不知:案内され組 -
メイン
KP
では案内チームから先に行動していきましょう。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「はいはい~ようこそジオサイエンス研究所ガイドへ」
-
メイン
クルト・ランティス
「わーい」ぱちぱちぱちと拍手
-
メイン
晩生 不知
「所長自らの案内とは光栄です」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ここは中央棟。この研究所の受付というか顔みたいな場所だね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「テラスいいでしょ? 日差しが熱く感じないのは特殊ガラスだからだよ」
-
メイン
晩生 不知
「ご飯も美味しくて良い職場ですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「へえー、遮光ガラスとかってこと?それであってるかわかんないけど」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「さすがにハリケーンは不安だからシャッターも下ろすけどね」
「そうそう」
「ごはんおいしいでしょ? シェフが二人住み込みで働いてくれてるんだ」 -
メイン
クルト・ランティス
「ハリケーンとかあるんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「最近起きたのはいつとかわかる?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「オーストラリアは嵐が多いんだよ。ここは内陸だからあんまりひどくはならないけど、荒れる雷雨はかなり多い」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「最近? 先週ぐらいにもあったかな」あんまり中の人がオーストラリアの気象に詳しくないので夏には起こらなかったらメンゴ
-
メイン
晩生 不知
「へ~。オーストラリアって雷雨多いんですね。全然知らなかった」
-
メイン
晩生 不知
「ちなみに所長一押しの場所はどこですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ほえーなるほど」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「一押し? う~ん、加速器……と見せかけて、旧遺跡かな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「旧遺跡、洞窟になってて”浪漫”あるんだよね」
-
メイン
晩生 不知
「へえ、加速器かと。やっぱりロマンですか?」
-
メイン
晩生 不知
「やっぱり」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そうそう」
-
メイン
クルト・ランティス
「旧遺跡も見に行けるならいってみたいね~。さすがに無理だろうけどさ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「加速器はいちおう国内でも指折りの施設なんだ。NASAとか本局に貸すこともあるよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ~いいんじゃない? 見学。頼んでみたらいいよ」
-
メイン
晩生 不知
「本当に最新鋭なんですねえ」
-
メイン
晩生 不知
「あ、いけるんだ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「新遺跡のほうもかなり調査してるみたいだし、また見に行ってもいいんじゃないかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「いけるのだったら明後日はそっちを見せてもらおうかなぁ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「どうせ暇だろ? 十日もカンヅメなんてねえ。うちの研究所がなかったら暇で死ぬところだったね」
-
メイン
クルト・ランティス
「それな」とハンドサインで同意
-
メイン
晩生 不知
「名所があってよかったなあ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「さ~て、次はどこがいいかな」ハートフィールドは階段のところに行きます。
「この下は地下のシェルターなんだ。ハリケーンで建て屋が全部吹っ飛んでも大丈夫ってワケ」 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「今は別になんにもないからいいよね? でも何かあったら案内表示に従ってすぐここに避難してね」
-
メイン
クルト・ランティス
「了解~」
-
メイン
晩生 不知
「分かりました。ここの地下のフィルターってさっきの井戸とは関係ないんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ないんじゃない? うちが建屋立てたときに掘ってつけたやつだし」
-
メイン
クルト・ランティス
「ハリケーンは怖いからなー、周期とかじゃないといいんだけど」
-
メイン
晩生 不知
「なるほど~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「けっこう多いからね。黒い雲が見えたら教えてね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「さて、上にはなんと……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「私の研究室がありま~す」
-
メイン
晩生 不知
「お~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「でも非公開で~す」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なぜなら片付いてないから」
-
メイン
クルト・ランティス
「草ぁ」
-
メイン
晩生 不知
「残念です」
-
メイン
晩生 不知
「ちなみに何の研究してるんですか?所長だけ聞いてないような気がします」
-
メイン
クルト・ランティス
「そういやDrはどんな研究をしてるんだい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、被った」
-
メイン
晩生 不知
「やっぱり気になりますよね」
-
メイン
クルト・ランティス
「それ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「僕? 地質学者だよ。数学も齧ってるけどね」
-
メイン
晩生 不知
「地質学者、何か」
-
メイン
晩生 不知
「納得がありますね……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「他にもソフトウェアの開発したり、考古学の発掘を手伝ったり、わりとなんでもやってるよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「今となってはこの研究所もほとんど量子コンピューターの研究に注力するようになっちゃったから、僕はあんまりやることないってわけ」
-
メイン
クルト・ランティス
「へえーなるほど」
-
メイン
晩生 不知
「なるほどですね~」
-
メイン
クルト・ランティス
「Dr達と知り合えたのって、よく考えてみると相当すごいことだよね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「デュフフ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「SNSで「この人としゃべったよ~」っていったら反応してくれそう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「さて、隣の研究棟にいこうか」
三階まで上がると、渡り廊下で研究棟に行けます。 -
メイン
晩生 不知
「はーい」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、この入ってすぐのところがジムの部屋」
研究室がまる一つ割り当てられているみたいだ。 -
メイン
クルト・ランティス
「はーい」
大人しくついていく。ついでにきょろきょろあたりみるけど、特に目星ふらなくても気になるものとかはないよね? -
メイン
KP
では、あなたが周囲を見わたすと……
-
メイン
ジム・アンカーソン
研究棟3階の階段にジムが座っている。
-
メイン
ジム・アンカーソン
目が合います。
-
メイン
晩生 不知
「こんにちは、ジムさん」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「やあジム。今日もフィールドワークかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あれ、ジムだ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは立ち上がって、後ろをちょこちょことついてきた。
-
メイン
晩生 不知
「一緒に行きますか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「わーい。じゃあジム、よかったら手をつなごうよ」と手を差し伸べてみるけど反応はどうかな
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「一緒に来たいみたいだなあ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
手を見つめる。
-
メイン
晩生 不知
「どうぞどうぞ。所長に案内してもらってるだけですが」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「大丈夫、そのままでも一緒についてくるよ。ジムは手がふさがるとペンが持てないから不安がるんだ」
-
メイン
晩生 不知
「ジムさんはいつも研究所のフィールドワークをしてるんですか?」 所長に尋ねる
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうか。ごめんねジム。じゃあいこう!」
といってそのまま手を引っ込めるかな。歩くときはジム君の歩幅に合わせて歩くね -
メイン
Dr.ハートフィールド
「そう、この研究所の全てが彼の研究室だ」
-
メイン
晩生 不知
「へえ、毎日新しい発見があったりするんでしょうか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「会いたいなら探せば会えるよ。だいたい日差しのきつい時間帯は研究棟のどこかにいるからね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ジムには我々よりも面白いものが見えているかもしれんね」
-
メイン
クルト・ランティス
「覚えておくよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「色彩が鮮やかに見えてたり、全てが数字に見えてるかもね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「さて、この棟はあとは加速器ルームだな。ああ、ホレスくんの邪魔はしないようにね」
-
メイン
晩生 不知
「はーい」
-
メイン
クルト・ランティス
「もちろん」
-
メイン
KP
加速器ルームはとてもすごくて大きかった。やったね。
-
メイン
晩生 不知
すごーい
-
メイン
晩生 不知
おおきーい
-
メイン
KP
工場のようになっていて、無数のパイプラインが通っている。
近未来の風景だ。 -
メイン
晩生 不知
「おー。見たことのない機器」
-
メイン
クルト・ランティス
「すげー!サイバーパンクの世界じゃん!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「こうやってみると、ゲームクリエイターの再現度もすごいもんなんだな…」
-
メイン
晩生 不知
「これって何やってるんですか?」 かくしかで説明して
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「隣には量子コンピュータの冷却器もあるよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「かくしか」
-
メイン
晩生 不知
「~かしくか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
丁寧に説明してくれました。よくわからなかったが
-
メイン
晩生 不知
よく分からなかったのでそれっぽい相槌を打った
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「(すごく難しい言葉~)」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「わかった?」
-
メイン
晩生 不知
「へ~そうなんですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「よくわかんない!!!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「勉強になりました」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっわかるの????やば………」
-
メイン
晩生 不知
「自分の知らない分野の話は聞くだけで勉強になりますからね」
-
メイン
クルト・ランティス
ちょっとドン引き顔、というよりもこいつも天才だったのか…?みたいな顔してる
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あとはね~、職員棟がホテルみたいですごいいいよ。ああ、君たちは泊ってるから知ってるか……」
-
メイン
晩生 不知
「はい、毎日感謝してます」
-
メイン
クルト・ランティス
「最高の環境だったね」goodサイン
-
メイン
晩生 不知
「僕の部屋より豪華かも」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゲーム実況ができればもっと最高」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あとはそうだなあ、庭が広くてすごくいい。う~ん、他の研究員は忙しそうだなしなあ。あとはテラスでアイスでも食おっか」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ぴょんぴょんしてる
-
メイン
クルト・ランティス
「お、ジムもうれしそうだね。じゃあアイスたべよう!」
-
メイン
晩生 不知
「跳ねてますね。楽しいのかな」
-
メイン
晩生 不知
「あ、アイスが嬉しいのか」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【職員棟の北西】
-
メイン
KP
の井戸!
-
メイン
金剛坂 豪奢
ワクワクしてます
-
メイン
発掘チーム
「よし!」
いつの間にか大がかりな……いや、思ったより単純な命綱が1本貼られている! -
メイン
発掘チーム
「これで身体を繋いで降りていくよ。覚悟はいいかい?」
-
メイン
発掘チーム
片方が「俺が待機して、引き上げを手伝うよ」と言います。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「清水の舞台から飛び降りる気持ちがいりそうだね……」
-
メイン
発掘チーム
身体にベルトを巻いて、そこに命綱を通して降りていく感じになります。
足を踏ん張りながら降りていくので、けっこう疲れるぞ! -
メイン
ケイレブ・ガスター
「気を引き締めて行こう」
-
メイン
発掘チーム
「気を付けるんだよ、足を滑らせると怪我するかもしれないから、慎重にね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「わかりました」
-
メイン
発掘チーム
ということで、あなたがたは頭にライトを光らせながら、暗闇の中へ降りていく……
-
メイン
発掘チーム
-
メイン
発掘チーム
長い、長い、長い時間!
-
メイン
発掘チーム
それは想像より遥かに長い時間だった。暗く、音が響く、暗闇が苦手な人間は不安を感じるかもしれない。なにしろ地に足がつかないのだ……
-
メイン
発掘チーム
「よし、底だ。着地に備えて!」
ようやく声がかけられる。 -
メイン
ケイレブ・ガスター
ていっ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
ウンってする
-
メイン
KP
【枯れ井戸の底】
-
メイン
KP
大人が三人降り立つと、かなり狭い。
枯れ果てた、泥岩を掘り抜いて作られた井戸だ。
足元には砂利が敷かれている。 -
メイン
KP
発掘チームは「20mぐらいだな。こんなもんか……」と言います。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「だいぶ深いな」
-
メイン
KP
さて、二人ともせっかくだし目星振りますか。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 7 > スペシャル
-
メイン
金剛坂 豪奢
良いぜ、こいよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 (1D100<=70) > 64 > 成功
-
メイン
KP
ケイレブさんのほうが早かった。即座に見つけましたね
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おい! あれ見ろよ!」
-
メイン
KP
泥に汚れた壁を見ると、
そこに幾何学模様の円形、まるで魔法陣のようなものが刻まれているのがわかる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「何だこれ……」
-
メイン
KP
かなり大きい。直径2m少しだ。
-
メイン
KP
発掘チーム「なんだこりゃ。水呼びのまじないか何かかな?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
この幾何学的な模様がこう、正円で書かれてるとかわかる?
-
メイン
KP
「あとで所長に確認してみよう」と言って、発掘チームは写真を撮影します。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「あとでみんなと見るように写真を撮ろう」カシャッ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の中に誰かが書いたんですかね」
-
メイン
KP
発掘チームが「おいおい、その写真、ネットに上げたりするんじゃないぞ」
-
メイン
KP
だいたい普通に円ですね
-
メイン
金剛坂 豪奢
ナルホード
-
メイン
KP
ケイレブさんオカルトいいですよ!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【オカルト】 (1D100<=60) > 17 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
よし!
-
メイン
KP
では、あなたは魔法陣の一部に、魔術的な文字で【破壊】や【打破】を意味する言葉が書かれていることがわかる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ケイレブ君、そんなにじっと図を見つめて何か気付くことでもあったかい?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「つまり、この魔法陣はこういうことなんだ」と説明します
-
メイン
金剛坂 豪奢
「魔法陣……」
-
メイン
KP
発掘チーム「すごいねえ、君は所長さんみたいだな」「やっぱまじないの一種かね?」
-
メイン
KP
「他にはなにもなさそうだな。じゃ、上に戻ろう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「破壊とか打破とか、何やら物騒だね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「何かを壊そうとしているのだろうね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます、所長さんたちへのお土産ができました」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「あと気になるものは、なさそうだな……」
-
メイン
KP
「上るのも大変だぞ~!」と脅される。がんばりましょうね
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ヒエ~……」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【おかえりなさい】
-
メイン
KP
あなたがたがゼイゼイ言いながら上がってきて、テラスで休もうとすると、そこで見学チームがアイスを食ってます。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
アイス食べたい
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いやあ、大変だった……おや、おいしそうなもの食べてるね。我々の分もあるかな?」アイスくれよ
-
メイン
クルト・ランティス
「ん、あると思うよ。注文してきなよ」ってアフォガードを食べてる
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムもアイス食べてるよ!
-
メイン
晩生 不知
「おかえりなさい。随分大変だったみたいですね……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
僕も食べてるよ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺たちも貰いに行こうか」ケイレブ君を誘って🍦貰いに行こうね、なにがあるかな
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕もアイスをいただくよ」
-
メイン
晩生 不知
「お疲れ様です。明日は筋肉痛になってないと良いですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「アフォガードうんま~!!!」
-
メイン
KP
アイスはたくさんある! バニラかチョコを選んでね
-
メイン
金剛坂 豪奢
チョコがいいな
-
メイン
ケイレブ・ガスター
バニラで! 紅茶も一緒にもらいたい
-
メイン
KP
そろそろ昼も過ぎたぐらいですね。紅茶もあるよ
-
メイン
KP
では、みなさんがアイスを和気あいあいと食べていると――突然!
-
メイン
金剛坂 豪奢
クラッカーとかクッキーとかない?一緒に食べてえわ(中の人が)
-
メイン
シェフ
「クッキーもありますよ^^」
-
メイン
晩生 不知
何だ!?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「じゃあ一緒にいただこうかな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
な~んだ!
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「わーーはっはっはっは!!! エウレカーーーー!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おや、どうやら解放されたようだね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスが吹き抜けのはるか上、三階から突然、紙吹雪のように書類をばら巻きます。
-
メイン
晩生 不知
「うわっ吃驚した」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、感嘆詞のほうのエウレカを叫んでる」
-
メイン
晩生 不知
一枚キャッチしたい
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「終わったぁぁーーー!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「楽しそうですね」 様子を眺めながら
-
メイン
KP
はい。キャッチすると、たぶん物理学関連の何かだろうことが書いてあります。
-
メイン
クルト・ランティス
「ホレスー!!!!おつかれー!!!アイスクリーム食べようぜー!!!!!!!!」って三階に向かって叫ぶ
-
メイン
晩生 不知
「所長、これ何て書いてあるんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そう、あれだよあれ。伝統のほうのエウレカね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「行く!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「根を詰めてたみたいだから、ゆっくり甘いものでも食べて休んで欲しいところだね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスが階段を降りてくる。徹夜しているせいかふらふらだ。
-
メイン
クルト・ランティス
「コックさーん!!!ホレスのためにアイスよういしてあげてくださーい!」ってキッチン方面に叫んでおこう
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「これね、ミキプルーンの苗木」
-
メイン
クルト・ランティス
「うわ危なっかしいなかれ!?」かけよって支えてあげよう
-
メイン
晩生 不知
「おいしいな~」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジャパニーズスラング!???!」
-
メイン
晩生 不知
「これで時間旅行ができるようになりますね。ミキプルーンの苗の力ってすげ~」
-
メイン
クルト・ランティス
「いやどっちかっていうとジャパニーズミームだった」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「美味しい」美味しい
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ミキプルーン、俺はまあまあ好きだよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ホレスは重力関連の研究をしてるんだよ。統一理論の証明が夢だったこともあったが、頑張りすぎて斃れちゃってね」「今はデカい研究所からこっちに移動してきたんだ。やっと完成させたんだね、よかったよかった」
-
メイン
晩生 不知
「へ~夢がかなって良かったですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「大丈夫かいホレス、ホラ座ってくれ」めっちゃぷるぷるしながら支えて席まで案内する
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「はあ、はあ、ありがとう」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
震える手でコーヒーを飲みます。
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
アイスも食べるぜ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お疲れ様、零さないようにね」
-
メイン
晩生 不知
「徹夜の人にコーヒー飲ませて良かったのかなあ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「コーヒーがないと生きていけないよ……」
-
メイン
晩生 不知
「カフェイン中毒……」
-
メイン
クルト・ランティス
「中毒者じゃん…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それ食べたら部屋でゆっくり寝て下さいね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「そうだね、寝る……」
-
メイン
晩生 不知
「おやすみなさい」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
いまにも寝そうだ。そっとしておいてあげよう……
-
メイン
クルト・ランティス
「アイスだけは食べ切ってね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、そろそろカリーナ君のミーティング終わったんじゃない?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、本当かい?じゃあ向かおうかな」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、ジムさんも読みますか?」 拾い上げた論文をジムに渡した
-
メイン
クルト・ランティス
「おーいジム!一緒に行こうよ、カリーナ博士のところに」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ちょうどいいね、行こうか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いっといでよ。僕はホレスを部屋まで送り届けたら、にじさんじ見るから」
-
メイン
晩生 不知
「見てるんだ…」
-
メイン
クルト・ランティス
「にじさんじ?!?!?!?!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あとで推し教えて!!!!!!!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「(ウインク)」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「こういうところのえらい人って結構お堅い感じかと思ってたけど、フランクですよね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ところで、下に降りた時おもしろいものを見つけたんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「お?」
-
メイン
晩生 不知
「へ~。どんなものですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なになに。不発弾?」ないよそんなの
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ということで、見つけたものを共有します
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ああ、そういえばお土産の話をしてなかったね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おお……これは……ごくり……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「【破壊】、あるいは【打破】かな……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長さん好きそうですよねこういうの」
-
メイン
クルト・ランティス
「そういや豪奢、忘れてたで思い出したけど朝なんか夢がどうとかいってなかった?気のせい?」
-
メイン
晩生 不知
「へ~」
-
メイン
晩生 不知
「何で分かるんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「フフ、こういう魔術文字があるのさ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「破壊、打破…だったら、「岩盤を破壊して水を呼び込む」か「水で何かを破壊する」のどっちかなのかな。井戸にあるんだったら」
-
メイン
晩生 不知
「魔術文字……。ケイレブさんと所長が好きそうですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そう、こういうのが『わかる』のさ、僕たちは」勝手に同志にしている
-
メイン
晩生 不知
「そうなんですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ああ、トーストが美味しくて言いそびれてしまった。ん~、まあ軽く離すくらいだから今言ってしまってもいいか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ケイレブ氏もさすがに”理解った”みたいですね。流石だ」
-
メイン
クルト・ランティス
「oh…オカルティストはすごいんだな…」
-
メイン
晩生 不知
「すごいなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「(夢の内容をかいつまんで伝える)」
-
メイン
晩生 不知
w
-
メイン
金剛坂 豪奢
「なんていうか、こう──大量の石を積み上げて作った空間に居て、知らない建造物が天高くそびえているのが見えたんだ。」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どうやら巨大な吹き抜けホールの底のようなところでね、壁にはどこまでも伸びていく螺旋階段があって……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ノートが入っていた箱を覚えているかい? アレが巨大になったような……人間一人が入ってしまいそうなものを見つけて……夢だから随分とりとめもない言い方をしてしまっていて済まない」
-
メイン
クルト・ランティス
「ふーん?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それで、夢に出てきた空間を、何故かわからないけど巨大な図書館だと思った……いや、この言い方は正しくないな。理解できたんだ。……という夢。長くなったけど、何かの参考になるかなと思ってみんなに聞いてほしかったんだ」
-
メイン
晩生 不知
「へー、石が積み上げて作った空間というと井戸みたいですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「面白い夢だね。俺も見たらわかるかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「石積みだとピラミッドとかもあるよね」
-
メイン
晩生 不知
「いかにも”夢”って感じの夢ですね」
-
メイン
KP
オーケーかい?
-
メイン
金剛坂 豪奢
OK!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「この状況と何か関係あるのかもしれないね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
なるほどなぁという顔をしている
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【カリーナの研究室】
研究棟の二階にカリーナの研究室がある。中はブース分けがされていて、おそらく応接室にあたる空間にソファがある。奥を覗き込むと、けっこう散らかっているのがバレてしまう。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「ようこそ~」「インスタントコーヒーしかないけどいい?」
-
メイン
晩生 不知
「どうも。先ほど頂いたばかりなのでお水で大丈夫です」
-
メイン
クルト・ランティス
「おじゃまします」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます、いただきます」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺はインスタントコーヒーもらう~」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あら! 私も夕飯のときにおいしいの用意してもらおっと」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
いただくぜ!
-
メイン
カリーナ・クレイン
「泥飲みたい人は手を上げてね~」
-
メイン
カリーナ・クレイン
おいしい泥くれます。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
手をあげる
-
メイン
カリーナ・クレイン
「さて! ジム、おいで!」
-
メイン
晩生 不知
「UCCのインスタンス珈琲……?」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは手帳をカリーナに見せる。手放すことはない。
-
メイン
カリーナ・クレイン
カリーナは馴れた様子で、数字をカメラで読み取り、画像解析して入力していく。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ほいよ。ご覧あれ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
手を上げるし泥だなんて~と言いつつ呑んで泥だ~♡ってなる
-
メイン
クルト・ランティス
じっとのぞき込みます
-
メイン
KP
【ジムの言葉】時系列は適当である。
「はじめまして。よろしくお願いします」
「僕はあまり話すのが苦手です。人にさわるのも苦手。でもあなたがたのことが気になります。お話してください」
「どこから来ましたか? 僕はカリフォルニアから来ました……」
「一緒に行きたい」
「ライスがおいしいので好きです」
「地下には何がありましたか?」 -
メイン
金剛坂 豪奢
かわいいね
-
メイン
カリーナ・クレイン
これには思わずカリーナもニコニコ
-
メイン
クルト・ランティス
「カルフォルニアだったの!?!?うわー!!!嬉しいな!!!」
-
メイン
晩生 不知
「カリーナさんがにこにこするわけですね」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは無言だが、じっと画面を見ている。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「地下に興味を持っていてくれたんだね、探したかいがあったよ」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ自己紹介もう一度しましょうか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、ジム、君もオカルトに興味はあるかい?」
-
メイン
晩生 不知
「晩生不知です。日本から来て、色々あってあと十日滞在してます」
-
メイン
ジム・アンカーソン
彼が書いた数字を、カリーナがすぐ翻訳してくれます。
翻訳:『僕はアルゴリズムのことしかわかりません。でも、アルゴリズムのことは全て詳しいと思います』 -
メイン
金剛坂 豪奢
「俺は金剛坂豪奢。日本の和歌山って……オレンジが美味しいところから来たよ。晩生さんも言ったように、あと10日ほどいるからよろしくね」
-
メイン
ジム・アンカーソン
理解しているのか頷いている。目はパソコンの画面を見ているが、話は聞いているようだ。
-
メイン
晩生 不知
「魔術はアルゴリズムじゃないかあ」
-
メイン
クルト・ランティス
choice(アーカンソー州,アイオワ州,アイダホ州アラスカ州,アラバマ州,アリゾナ州,イリノイ州,インディアナ州,ウィスコンシン州,ウェストバージニア州,オクラホマ州,オハイオ州,オレゴン州,カリフォルニア州,カンザス州,ケンタッキー州,コネチカット州,コロラド州,サウスカロライナ州サウスダコタ州,ジョージア州,テキサス州,テネシー州,デラウェア州,ニュージャージー州,ニューハンプシャー州,ニューメキシコ州,ニューヨーク州,ネバダ州,ネブラスカ州,ノースカロライナ州,ノースダコタ州,バージニア州,バーモント州,ハワイ州,フロリダ州,ペンシルベニア州,マサチューセッツ州,ミシガン州,ミシシッピ州,ミズーリ州,ミネソタ州,メイン州,メリーランド州,モンタナ州,ユタ州,ルイジアナ州,ロードアイランド州,ワイオミング州,ワシントン州) (choice(アーカンソー州,アイオワ州,アイダホ州アラスカ州,アラバマ州,アリゾナ州,イリノイ州,インディアナ州,ウィスコンシン州,ウェストバージニア州,オクラホマ州,オハイオ州,オレゴン州,カリフォルニア州,カンザス州,ケンタッキー州,コネチカット州,コロラド州,サウスカロライナ州サウスダコタ州,ジョージア州,テキサス州,テネシー州,デラウェア州,ニュージャージー州,ニューハンプシャー州,ニューメキシコ州,ニューヨーク州,ネバダ州,ネブラスカ州,ノースカロライナ州,ノースダコタ州,バージニア州,バーモント州,ハワイ州,フロリダ州,ペンシルベニア州,マサチューセッツ州,ミシガン州,ミシシッピ州,ミズーリ州,ミネソタ州,メイン州,メリーランド州,モンタナ州,ユタ州,ルイジアナ州,ロードアイランド州,ワイオミング州,ワシントン州)) > ニュージャージー州
-
メイン
クルト・ランティス
「俺はニュージャージー州の出身なんだ。同じアメリカ人なんだね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ジム、改めてよろしく。僕はケイレブ・ガスター、しがないオカルト研究者さ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジム君の教えてくれた場所にあった井戸の底には所長の好きそうなものが見つかったよ、魔法陣って所長やケイレブくんは言ってたね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ああ、僕はイギリスから来たんだ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
翻訳:計算が必要なら手伝えます。カリーナのブレイン・トールより速いです。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「もー!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、トール君はうちで作ってる量子コンピュータで動いてるソフトウェアだよ。まだ赤ちゃんだからジムには勝てないね」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあもし計算で行き詰まったらジムさんを頼らせてもらいましょう」
-
メイン
クルト・ランティス
「へえ!なるほどね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「こんなふうに言ったりするなんてカリーナさんとジム君は姉弟みたいですね」>カリーナさん
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうね、私にとっては弟みたいなもんよ~」
-
メイン
ジム・アンカーソン
翻訳:カリーナはずぼらだけど優しい。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「こいつ~」
-
メイン
クルト・ランティス
「んふふ、いい姉と弟じゃないか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「仲がいいのだな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(微笑ましいなあという顔で見ている)
-
メイン
晩生 不知
「言われてますねえ」 >ずぼら
-
メイン
カリーナ・クレイン
「さて、そろそろ夕ご飯食べにいきましょ!」
-
メイン
晩生 不知
「はーい」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺は一人っ子だからうらやましいな」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうだね。レッツゴー」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうですね、そろそろお腹もすいてくる頃ですし」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
~おゆはん~
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスがぼんやり飯食ってる。
-
メイン
晩生 不知
「ホレスさん、あれから寝ましたか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「大丈夫か彼????」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「寝れなかったねえ! はは!」
-
メイン
クルト・ランティス
「カフェインとるから………」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「さっきになってどっと眠気が来て……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「コーヒーの飲みすぎかな」
-
メイン
晩生 不知
「食べたら寝ましょうね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「なにか胃に入れたら寝るよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「鼻でご飯食べないようにね」とアメリカンジョーク
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ハハ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そういえば、論文の出来はどうでしたか?」
-
メイン
晩生 不知
「そうそう、何が”エウレカ”だったんですか?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ふふ、実はねえ……(重力に関するなんらかの話題だ。あなたがたには少し難しいかもしれない……)ということだったんだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、俺今日ジャパニーズ飯食べてみたいな。あるかな、そういうセット」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 9 > スペシャル
-
メイン
クルト・ランティス
「わーい!!!日本食ブームじゃん!!!えっと、肉じゃがにしよう!」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「しかもこれを、他の研究所の連中より先に証明したんだ!」
-
メイン
晩生 不知
「すごいですねえ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ははーーっ! 僕の勝ちだぁーっ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あれすごくおいしそうな臭いしてたんだよな、昔日本旅行に行ったとき」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ああ~」しなしな
-
メイン
金剛坂 豪奢
「すごいなあ」
-
メイン
晩生 不知
「おめでとうございます」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「寝る……」
-
メイン
晩生 不知
ぱちぱち
-
メイン
晩生 不知
「ここで寝ちゃだめですよ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
軽く食事をして、寝ます。
-
メイン
クルト・ランティス
「日本食、奥が深い…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「きっと後世に名前が残るだろうね」
-
メイン
晩生 不知
「食器は片付けておきますね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おやすみなさい、ホレスさん」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ちょっと! 部屋で寝てよね!」
-
メイン
晩生 不知
「ホレスさん……部屋まで送った方が良いでしょうか?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスは手を振ってそれを断り、ふらふらと部屋に帰っていきます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「気を付けて下さいね」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
では、あなたがたは夢を見る。
-
メイン
KP
それを思い出せそうで思いだせない……いつもの感覚だ。
POW*4で思い出せます。 -
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=12*4 【POW * 4】 (1D100<=48) > 59 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=14*4 【POW*4】 (1D100<=56) > 99 > 致命的失敗
-
メイン
晩生 不知
CCB<=14*4 (1D100<=56) > 75 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
あ~あ
-
メイン
クルト・ランティス
爆睡じゃねーか
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=10*4 POW×4 (1D100<=40) > 49 > 失敗
-
メイン
KP
では、思い出せそうで思い出せない……歯がゆい感覚だ。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【五日目】
-
メイン
クルト・ランティス
「うーーんおはよう」
-
メイン
クルト・ランティス
髪の毛ぼさぼさ。寝てる間にベッドから落ちたみたいです
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはよう、あまりよく眠れてなさそうな顔だね」
-
メイン
クルト・ランティス
「いや、逆によく寝すぎておもいっきり落ちてた…結構はやくからおちてたのか身体がいったいんだよ…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「床で寝ちゃったのか、それはキツそうだね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おはよう。今日もいい朝だな」
-
メイン
クルト・ランティス
「うん、だからちょっと今日身体動かすのしんどいかも~」
というファンブルによる次回ふる技能値-10の理由付け -
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ無理せず、しんどかったら休むといいよ」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
テラスルームへ向かうと、職員たちがわいわいがやがやしながら机を囲んでいる。
その中心には、カリーナ、ホレスの二人と、あの黒いノートがある。 -
メイン
黒天使
-
メイン
カリーナ・クレイン
「うそ! ああでも、確かに……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「おはよ~なにしてんの?」めがしぱしぱ
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「理論上はだよ、理論上はね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「や、おはよう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
[]
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おはよう! 紅茶を一杯もらえるかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「あれ、あの黒いノートだ。何かわかったの?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「紅茶だ」出すな
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはよう……おや、何かあったんですか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ありがとう」紅茶を受け取る
-
メイン
晩生 不知
「言えば出てくるんだなあ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「わかったというか、ちょっと遊んでたのよ。本気でね」
-
メイン
晩生 不知
「昨日の論文に関することですか?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「このノートの終盤に、設計図みたいなのがあるだろ」
-
メイン
クルト・ランティス
「遊んでた?数式で、とか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あーそういえば…?」
-
メイン
クルト・ランティス
「どういうものかわかったの?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「これを”実際に組み立てられるかどうか”って話をしてたんだ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「研究所のみんなでね!」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほど~。ちなみに完成したら何になるの?タイムマシンとか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「設計図を?」
-
メイン
晩生 不知
「気になりますね、何が出来るんでしょう」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「適当なパーツを中心に縮尺を仮定してね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ああ、完成するのはただの三次元幾何学図形みたいな何かかな?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「へんなかたちのなんかってこと」
-
メイン
晩生 不知
「用途も不明ですか」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「でも、他の人の指摘の通り、この設計じゃ自立しないでしょ? ホレス」
-
メイン
クルト・ランティス
「あー、俺たちがでてきたあの宇宙船みたいな場所みたいな感じか」
-
メイン
クルト・ランティス
「もしかしたらそれができるかもね~あはは」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「実際に存在するものとは違う構造をしているのかい?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「うん、でもさっき言ったとおり、もし前提として、重力が地球上のものじゃなければ……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「自立しないってことは無重力の場所ならくみ上げられるということでしょうか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それこそ宇宙船のような」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「そうそう。完全な無重力では難しいと思うけど、そうだな……月ぐらいの重力ならいけるんじゃないか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そんな前提で設計図書く人いないでしょ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「へえー」
ちなみになんですけど、設計図っぽいやつの中にはあの角なしエリアのどっかに近いような形のものとかってあるとかってわかるかな -
メイン
クルト・ランティス
具体的には爪差し込むときの形みたいなあれ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「確かに書いたのが人間ならそうかもしれないですね。しかし、その設計図を描いたのが我々の常識外の存在ならば……?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ちゃんと計算すれば、この形状がおよそ1.6メートル毎秒毎秒の重力を想定して書かれていることが証明できるはずだよ!」
-
メイン
晩生 不知
「僕らがいた所も人が作ったものじゃなかったみたいですし、それこそ宇宙の人が作ったのかもしれませんね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「宇宙人が書いたおもちゃの設計図ってわけね」
-
メイン
クルト・ランティス
「浪漫だね~。あ、珈琲あるかな、俺ちょっと寝つき悪くて」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そのノートを見つけたのは常識外の場所だったわけですから」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「なるほどな~。やっぱりあれは本当に宇宙船なのかなぁ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「もしくは兵器とか、就寝具だったりして~。ほら、ゲームとかでもよくあるし」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「どうしたんだいカリーナ、所長に毒されたのか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「真剣に計算してた人が言うんじゃない#」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「浪漫があっていい話じゃないですか」
-
メイン
晩生 不知
「まあまあ。所長はどう思います?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「こんな幾何学図形を組み合わせたものが兵器になるかしら~? パラボラみたいな収束点もないし」
-
メイン
クルト・ランティス
「ちなみに使われてるとしたらどんなものが使われてるの?あの、ほら、あれ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ほう……」
-
メイン
クルト・ランティス
「言葉が思いつかなかったわ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「見たことないものだ。間違いなく宇宙外生命体の文明圏のものだろうね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「想定している素材かい?」
-
メイン
晩生 不知
「振った僕が言うのもなんだけど、言い切ったなあ」
-
メイン
クルト・ランティス
「そう、そんな感じ。あとエネルギー的なものとかなに使うのかなって」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「あなたも、そう思いますか?」ハートフィールド氏に
-
メイン
晩生 不知
「意気投合しちゃったなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「宇宙のさらに外? 大きく出るなあ……」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「材質はひとまずステンレスを想定したけど、複数の素材を組み合わせてるとも考えられるね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ひとつひとつはありふれた形状だけど、組み合わせることでこの異常な形状に……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そろそろミーティングよ! みんな!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うむ。ケイレブ君も、そう思うかい……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「カオス」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「残念、時間切れですか」
-
メイン
KP
カリーナが手を叩くと、みんなは蜘蛛の子を散らすように仕事に戻っていく。
-
メイン
晩生 不知
「皆暇……休憩中だったんですね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「みんな新鮮な出来事に飢えてるのさ」
-
メイン
クルト・ランティス
「研究職の人ってゲーム以上に愉快なんだなぁ」
-
メイン
晩生 不知
「暇なんだなあ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「娯楽ないからねー」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ僕らも暇をつぶしに行きましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「新しいものを究明していくのも科学者の仕事だからね」
-
メイン
晩生 不知
「遺跡って見に行っても良いんでしたっけ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、じゃあ遺跡見に行こうよ遺跡!!!!遊びにおいでって誘われてたし!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺旧のほうみてみたいよ!!!」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「所長が許可するならいいんじゃないか? 発掘隊の人に声かけて、一緒に連れてってもらいなよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「僕もいきたーい」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺も旧遺跡の方が気になるな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「今日はあなた仕事あるでしょ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
所長仕事は?
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「イーン」
-
メイン
晩生 不知
「所長もお暇……じゃないんですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「旧遺跡、気になるじゃないか」
-
メイン
晩生 不知
「お仕事が終わってから来てください。僕らは帰ってるかもしれませんが」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「しくしく……」
-
メイン
晩生 不知
手分けしようかなー
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあレッツゴーしよう!!!」
-
メイン
晩生 不知
じゃあまとめて行くか~。時間進行大丈夫かなと思ったけど
-
メイン
晩生 不知
大丈夫そうならそれで。
-
メイン
発掘チーム
「よお、洞窟のロマンへご招待されたくなったか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
いざ南無三
-
メイン
クルト・ランティス
「なった!!!!!」
-
メイン
KP
では旧遺跡へ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「古代の彫刻とか、気になるしね」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
◆サウスフォレスト遺跡(旧遺跡)
フランスの考古学チームの別動隊が調査中の遺跡。
現在、新しい遺物の発見によってチームのほとんどが新遺跡のほうに向かってしまい、こちらは最低限の人員しかいない。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「人が少ないね」
-
メイン
KP
旧サウスフォレスト遺跡は、支局の裏手側にある。距離は車で数十分だ。
荒れ地に僅かな草木の生えるサバンナ地帯に、ばっくりと開いた巨大な岩の亀裂。
そこは岩窟住居になっていて、かつて4万数千年前に先住民が暮らしていたという。
長い間研究が続けられていたが、最近は新遺跡の調査のために少し人手が減っている。 -
メイン
クルト・ランティス
「そういやあっちの、俺たちがでてきたほうの遺跡ってなんか新しいことわかったのかな。またあとで聞いてみよ」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね、新しい遺跡の方に行ってるのかもしれません」
-
メイン
KP
という話を教えてもらいました。
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあそのまま案内してもらって中に入ろう。
クルトは「へぇ~」という顔 -
メイン
晩生 不知
へーになった
-
メイン
晩生 不知
へぇボタン
-
メイン
金剛坂 豪奢
へえ~
-
メイン
発掘チーム
「洞窟は奥のほうまで続いてるんだが、危ないから深入りしないようにな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、ふむ……」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさんは何か興味のあるものがありましたか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「奥を見たいときは誰かプロと一緒に来ればよかったりとかは……」
-
メイン
KP
洞窟の中はかなりごつごつした岩場になっていて、確かに足場が悪い。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「(井戸の時のように)」
-
メイン
クルト・ランティス
「はーい!でも奥も気になるな~」
-
メイン
発掘チーム
「おう、そのときはしっかり準備してから来ような。奥には水が溜まってるところもあるし、ロープと準備は必須だ」
-
メイン
晩生 不知
「奥は何があるんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なぁるほどぉ。じゃあ明日準備していくのは大丈夫ですか!?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、やはり奥が気になるな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「日を改めてじっくり見させてもらいましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「今日は観光程度ってことにして」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「他は……。周りと違うものとかはなさそうかな」
-
メイン
発掘チーム
「そこに壁画があるよ。ああいうのがいくつかあるんだ」
よく見ると、岩場に壁画のようなものがある。らくがきのようなもので、意味はよくわからない。 -
メイン
発掘チーム
目星どうぞ。
-
メイン
晩生 不知
CCB<=74 【目星】 (1D100<=74) > 72 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 69 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70-10 【目星】 (1D100<=60) > 96 > 致命的失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 にぼし (1D100<=70) > 17 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
眠すぎて目が腐ってんのか?
-
メイン
クルト・ランティス
「眠いわ」
-
メイン
晩生 不知
「帰りますか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「大丈夫かい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「やだー!!!!!!!!!!!!!!!」
-
メイン
KP
洞窟に、横穴がぼこっと開いてる。
-
メイン
クルト・ランティス
「遊ぶ!!!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「コーヒーアイス淹れてもらいましょうね~」
-
メイン
クルト・ランティス
「ところでなんか見つけた?」
うわぁ!急に冷静になるな -
メイン
ケイレブ・ガスター
「眠い時は眠るのが一番さ」
-
メイン
発掘チーム
「その代わり、よかったらアレを見ていくかい?」
-
メイン
晩生 不知
「アレ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあそれだけ元気があれば大丈夫か」
-
メイン
クルト・ランティス
「あれ?」
-
メイン
発掘チーム
「”盗掘者の図書室”さ」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっかっこいい…」
-
メイン
クルト・ランティス
「いきたい………なんか魔術書とかみつかりそう…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ほう?」
-
メイン
晩生 不知
「地図とかですか?」
-
メイン
発掘チーム
「(フランス語のねっとりとした発音でもう一回言う)」
-
メイン
晩生 不知
「何?」
-
メイン
クルト・ランティス
「すんげえねっとり」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「フランス語は分からないな……」
-
メイン
晩生 不知
「それとも盗掘者から返してもらった図書が入ってたりするでしょうか」
-
メイン
発掘チーム
発掘チームが指さしたところには、目星で見つかった横穴がある。
-
メイン
発掘チーム
黒い岩の隙間に、隠されるように人為的な穴があけられているのだ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「あの横穴に何があるんです?」
-
メイン
クルト・ランティス
さっそくといわんばかりに頭を突っ込んでいいかというジェスチャーをしている
-
メイン
発掘チーム
「ふふ、じゃあ入ってみよう。頭をぶつけないように気を付けて」
-
メイン
クルト・ランティス
「やっちゃぁ~!!!!!!!!!」
さっそく頭からつっこむ -
メイン
金剛坂 豪奢
(頭上に気を付けながら入っていく)
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いい発見はないだろうか」
-
メイン
晩生 不知
「ご心配なく」 日本人は小さいので
-
メイン
KP
◇盗掘者の図書室
岩陰に隠されていた部屋だ。
岩を削り抜いて作られていて、それなりに広い。切り出されたいくつかの岩は、そのまま机や椅子のような形状をしており、均一に配置されている。また、岩壁にはいくつか、棚のように彫り込まれた壁がある。
たしかに、まるで図書室のようだ。
この部屋は先住民の痕跡ではなく、より後世の人間が隠れ住んでいたのではないかと考古学チームは考察している。
じっとりとしていてあまり居心地がよくなく、なにもない空間のはずだが、奇妙な圧迫感を感じる。
洞窟と違い、崩落の危険はなさそうだが、あまり長居したいとは感じられない空間だ。 -
メイン
クルト・ランティス
「うわここきもちわり」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ケイレブ君が食いつきそうなものがありそうだね、いかにも」(幽霊かなんかもストライクゾーンだと思ってる)
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=1 地質学 1クリすればいいんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! (1D100<=1) > 26 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=1 【地質学】 (1D100<=1) > 42 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
CCB<=1 地質学 (1D100<=1) > 13 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
おしかったな
-
メイン
金剛坂 豪奢
惜しいわ
-
メイン
KP
なんで惜しいん?
-
メイン
晩生 不知
フシギダネ
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=41 人類学ふってみ~よう (1D100<=41) > 63 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=51 【人類学】 (1D100<=51) > 95 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
「うーん、まったくもって管轄外だね」
-
メイン
晩生 不知
「本があるわけじゃないんですね」
-
メイン
KP
【地質学>失敗】
”盗掘者の図書室”の黒岩の壁は、洞窟の大半の岩とは色が違う。別の種類の巨大な岩石の層のようだ。 -
メイン
晩生 不知
「住みづらそうなのによく住んでたなあ」
-
メイン
KP
失敗した人は、「この部屋は先住民の痕跡ではなく、より後世の人間が隠れ住んでいたのではないかと考古学チームは考察している」という話を聞いて、なるほどなあって思いました。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「この岩、何で出来ているんですか? 他と色が違うようだけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「色違うんだねここ」
ぺんぺん壁を叩いてみる -
メイン
ケイレブ・ガスター
なるほどなぁ
-
メイン
クルト・ランティス
触ったらダメなとこならそもそも案内せんやろの馬鹿の脳死行動。
-
メイン
発掘チーム
「このへんの岩石は火山岩系かな。俺は民俗学系だから詳しくないが」
-
メイン
クルト・ランティス
「へ~」
-
メイン
晩生 不知
「居心地悪いのと関係してるんですか?」
-
メイン
発掘チーム
「湿気すごいよなここ。そうかもしれないな」>居心地
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 芸術(彫刻)仏像って御影石とか使ったりせん??? (1D100<=60) > 28 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
ヒュウ
-
メイン
KP
岩質……判明! これは……火山岩の一種、玄武岩だ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
(ペタペタと触ってみる。ペロッこれは玄武岩!)
-
メイン
KP
ここで出る情報はこんなもんです。
-
メイン
KP
適当なところでチームが新遺跡まで送ってくれます。
-
メイン
クルト・ランティス
「でもやっぱこういうとこロマンあるね。居心地悪いからさっさと出るけどなぁ!!!!!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ新遺跡の方にも行ってみましょうか」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっけい!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「案内、どうもありがとうございました」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「研究所の方で詳しい人がいないか聞いてみてもいいかもしれないね」
-
メイン
案内チーム
「そうだな。じゃあ新遺跡まで送るよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「……」ペタペタ触ってた
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
KP
みなさんは新遺跡に輸送されるぜ
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
・新遺跡
あなたたちが発見された遺跡だ!
岩窟住居である旧遺跡より遥かに古い。計測結果を信じるなら、数億年前のものだという。
そして未知の金属については何もわからず、サンプルを持ち帰りたいが、破壊することができず困っているという。
「まるで宇宙船みたいだ」と発掘チームは肩をすくめた。 -
メイン
クルト・ランティス
「あ、爪さしこんだ?隙間に」
-
メイン
金剛坂 豪奢
数億年前って遺跡ができるような文明あったっけか?
-
メイン
発掘チーム
「爪? いや、工具は差し込んだが……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「破壊もできない未知の金属って言われると本当に摩訶不思議だね」
-
メイン
晩生 不知
「こんにちは。何か分かりましたか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺らのときは爪を差し込んだら扉開いたからさー、もし工具で入口開かなかったならためしてみるといいよ」
-
メイン
発掘チーム
「ああ、もう一回入ってみるかい?」
あなたがたがまた宇宙船に入るなら、開きっぱなしの入口は吹き込んだ砂で埋もれかけているだろう。 -
メイン
クルト・ランティス
「はいる!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
宇宙船入ろうぜ~!
-
メイン
晩生 不知
はいっちゃお~
-
メイン
ケイレブ・ガスター
入るぜ!
-
メイン
発掘チーム
◇宇宙船?
壁が発光しておらず、中は現在は真っ暗になっている。
発掘チームが調査した痕跡として、歩きやすいように板やロープを敷いたり、ライトを配置するなどしており、明かりがなくても探索はできる。
モニターがあった場所には丸みを帯びたのっぺりした金属の板があるだけで、何も映し出されてはいない。
また、内部の扉の開閉は、同じ場所に爪を差し込んでもできなくなっている。
そして、赤い宝石のあった部屋への入口は閉じてしまっている。 -
メイン
クルト・ランティス
「あれ?真っ暗だ。なんで???」
-
メイン
晩生 不知
「閉まってる部屋がありますね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「電池切れかな?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ノックするか
-
メイン
クルト・ランティス
「え、爪差し込んでも開かないが?エネルギー切れ?」
-
メイン
晩生 不知
「数億年前の遺跡に電池は……」
-
メイン
発掘チーム
コンコン……
-
メイン
発掘チーム
返事はない
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いやだなあ、物の例えだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、様子変わっちゃってるんだなあ。」
-
メイン
発掘チーム
あの英文のところには札が張ってある。
おそらく発掘チームが発見した痕跡として、目印として張ったのだろう。
Dear friends from Eureka.
Thank you for your sacrifice and cooperation.
「これ、君たちが書いたのか?」
「どういう意味だい?」と発掘チームが聞いてくる。 -
メイン
晩生 不知
「元々ありましたよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いや、書いたのは俺達ではありませんね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いったいなんだろうなぁ」
-
メイン
発掘チーム
「そうなのか。じゃあ君たちを閉じ込めた何者かが書いたのだろうか……」
-
メイン
クルト・ランティス
「これ本当わかんにゃい。俺らエウレカが誰かとか全然わかんないし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺たちもこの文の意図は測りかねているところですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「かなー?それにしても怖くない?『あなたの犠牲と協力に感謝します』とかかれてるのって」
-
メイン
発掘チーム
「エウレカは確かに人名を差してる感じがするね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「犠牲と協力、一体どういうことなんだろうね……」
-
メイン
晩生 不知
「僕らの犠牲と協力と言われると記憶のことしか思い当たりがありませんが、他に何か盗られてたら嫌ですね」
-
メイン
発掘チーム
「まさか君ら、本当に宇宙人にアブダクションされたのかい?」
発掘チームは笑う。 -
メイン
クルト・ランティス
「多分ね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺たちが知らない間に過ごしていた数年の事を言っているのかね」
-
メイン
晩生 不知
「そうじゃないと説明がつかなくなってきましたね」 >宇宙人にアブダクション
-
メイン
発掘チーム
「宇宙人に記憶を盗まれたのかもねw」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それは嫌だなあ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「盗まれた記憶返してほしいが??????」
-
メイン
晩生 不知
「返してもらえ無さそうだなあ」
-
メイン
クルト・ランティス
とくにやることはない!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「面と向かって文句の一つくらい言わせてほしいよ」
-
メイン
KP
遺跡探索を終え、君たちは戻って夕飯を食い、就寝する。
帰宅のめどがつかないこと以外は平穏そのものだ。 -
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
夢を見る!
-
メイン
KP
POW*5で判定できるぞ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 POW×5 かかって来いよ (1D100<=50) > 18 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=12*5 【POW * 5】 (1D100<=60) > 94 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70-10 【POW*5】 (1D100<=60) > 11 > スペシャル
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ダイス君???
-
メイン
晩生 不知
CCB<=14*5 POW*5 (1D100<=70) > 74 > 失敗
-
メイン
KP
秘匿になげました
-
メイン
ケイレブ・ガスター
思い出せないなぁ
-
メイン
クルト・ランティス
「………」唖然
-
メイン
KP
おはよう! ハッピー朝です
-
メイン
クルト・ランティス
「ちょ、ちょっとー!!!!!!!!みんな起きて!?!?!?!?!??」
-
メイン
晩生 不知
だっピ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「──」
-
メイン
晩生 不知
「Zzz」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「クルト君、その様子だと……もしかしたりする?」(同じ夢みてんじゃな~い?という意味で)
-
メイン
クルト・ランティス
「見た!!!!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「『エウレカから来た者』は俺だった!!!!!!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「は????????????」
-
メイン
クルト・ランティス
「ごめんまって整理する…」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「さて、今日は久しぶりにコーヒーでも頂こうかな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いいですね」コーヒーを持ってくる
-
メイン
晩生 不知
「うわあ、朝何だからもう少し静かにした方が良いですよ……」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ僕も」
-
メイン
クルト・ランティス
「いや、夢を見て、思い出したことがあるんだ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「コーヒー飲みながらでもいいから」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「おはよう。僕もコーヒーを」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いつも助かるよ。ところでこの間の……」会話を始めようとする
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ちょっと話を聞いてくれるかい」>ケイレブ君
-
メイン
クルト・ランティス
「俺、夢でノートにひたすら何か書いてたんだよ。あの黒いノートではないとは思うんだけど……。とりあえずめちゃくちゃ焦ってひたすら色々書いてた気がする。それに、『エウレカから来た者』って俺は呼ばれてた。つまり、エウレカは場所なんだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
こっちも気にせず興奮のままに話してる
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふむ、宇宙外の文明について……」
-
メイン
晩生 不知
「お2人も飲んでからの方が良いんじゃないですか。そう詰められて話されても困りますし」
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそう、落ち着いた」
-
メイン
クルト・ランティス
とりあえず紅茶を頼んで飲んで落ち着く
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……その話しぶりだと、同じタイミングで同じ夢を見ていたようだね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「今日みんなヒマだったら雑草抜くのとか手伝ってくれたりしない~?」
-
メイン
晩生 不知
「構いませんよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「どこの雑草かな?」やる気はあるみたいだ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「エウレカから来たもの、自分自身について書き記したノート……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ちょっと、外からきた人になにさせるんですか!」
-
メイン
晩生 不知
「いえいえ、こちらこそ色々手伝ってもらってますし」
-
メイン
晩生 不知
「クルトさんのは夢っていうか記憶でしょうかね。寝てる間に忘れていた記憶の整理をしてるんでしょうか」
-
メイン
クルト・ランティス
「多分…?」
-
メイン
KP
あなたがたがいつものようにテラスで昼食を食べていると、突然ひとりの警備員がテラスに走ってくる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「本当に宇宙人に拉致されて成り代わられてた……とかだったりして」
-
メイン
警備員
「所長! 大変だ!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
テエヘンダ!
-
メイン
警備員
「不審な車両が複数乗り込んできた。連中は武装してる、急いで――」
-
メイン
KP
銃声。
-
メイン
クルト・ランティス
「!?」
-
メイン
KP
この警備員が突然、入口でひっくり返ります。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何だ、銃声!?」
-
メイン
KP
彼は銃撃され、血を流して倒れた。
-
メイン
クルト・ランティス
「え」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「──っ」
-
メイン
KP
~緊急事態モード~
ここから先、PCは死亡する可能性があるが、死亡した場合は特殊演出が発生し、ロストは発生せず、シナリオは次の段階へ進みます。 -
メイン
晩生 不知
「え、うわ」
-
メイン
晩生 不知
何ぃ~!?
-
メイン
晩生 不知
死ぬか~!
-
メイン
晩生 不知
分かった!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
安心して死ねる!?
-
メイン
金剛坂 豪奢
だめ、生きるの
-
メイン
晩生 不知
安心安全な死だ
-
メイン
KP
複数人の武装した人間がテラスに駆け込んでくる。
-
メイン
KP
そして、銃を乱射し始めた。
-
メイン
クルト・ランティス
とっさに壁に隠れようとします。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ええ~~!?
-
メイン
金剛坂 豪奢
シェルターに逃げ込んだりとかなんですか?!
-
メイン
武装した人物
CC<=20 (1D100<=20) > 21 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
アブネっ!
-
メイン
武装した人物
CC<=20 (1D100<=20) > 6 > 成功
-
メイン
武装した人物
CC<=20 (1D100<=20) > 35 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
おぃ!
-
メイン
武装した人物
CC<=20 (1D100<=20) > 99 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
おい!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
こわっ!?
-
メイン
晩生 不知
なんだその出目は
-
メイン
金剛坂 豪奢
この99でフレンドリーファイアしたことになって武装集団一人死にませんか
-
メイン
武装した人物
choice[ケイレブ,クルト,金剛坂,不和,ちょうどおかわりを持ってきていたシェフ] (choice[ケイレブ,クルト,金剛坂,不和,ちょうどおかわりを持ってきていたシェフ]) > 金剛坂
-
メイン
晩生 不知
そんなこと言うから
-
メイン
金剛坂 豪奢
ウッソジャン
-
メイン
金剛坂 豪奢
あ~~~~
-
メイン
金剛坂 豪奢
日ごろの行い~~~~~
-
メイン
晩生 不知
かわいいね
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=24 回避 (1D100<=24) > 84 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
ヒ~~~~
-
メイン
武装した人物
2d6+1 (2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8
-
メイン
金剛坂 豪奢
がっつりいかれるな
-
メイン
KP
CON*5で判定どうぞ
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=55 CON×5 (1D100<=55) > 42 > 成功
-
メイン
KP
気絶はしなかったですね。腕~腰のあたりに弾が当たりました。
-
メイン
クルト・ランティス
「ゴウ…!!!!」
叫びそうになるけど、とっさに口を抑える。恐怖でがくがくふるえている -
メイン
KP
勢いよく血が飛び散ります。
-
メイン
晩生 不知
「こっ、金剛坂さん!?」 訓練とかされてないので咄嗟に声が出る日本人
-
メイン
金剛坂 豪奢
言葉もないわ平和ボケの民なので
-
メイン
KP
周囲は大パニックになり、硝煙でけぶっている。
悲鳴が上がり、複数人の研究員やスタッフが銃撃を受けて倒れ込んでいる。 -
メイン
ケイレブ・ガスター
「うわ!?」うわぁ!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「逃げろ! 地下のシェルターへ行け!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
血を流しながら倒れ込んだハートフィールドが絶叫する。職員たちは悲鳴を上げながら逃げ惑う。
-
メイン
金剛坂 豪奢
逃げようと試みます、判定あります?
-
メイン
クルト・ランティス
とりあえずハートフィールドさんを支えて一緒に逃げようとするかな。
クルトは判定します -
メイン
晩生 不知
じゃあ判定したいから連れて帰るか~
-
メイン
カリーナ・クレイン
カリーナが伏せたまま「落ち着いて! 急いでシェルターへ!」と叫び、同時に何人もの職員と共にが階段へと向かって走り出す。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ホレス君!(落ち着いてあなた撃たれてるのよ)
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスも探索者たちに「大丈夫か?!」と声をかけ、「はやく行くんだ!」と脱出を促す。
-
メイン
晩生 不知
ジム君は~!?
-
メイン
ケイレブ・ガスター
他に怪我してる人がいたら連れて行こうかな
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「待て、立ち止まるな! いま倒れてる人間は仕方がない……! すぐ逃げろ!」
金剛坂を助け起こし、一緒に逃げてくれます。
しかし、彼はハートフィールドを含め、既に重症を負って動けない者は心苦しいが見捨てるように助言する。 -
メイン
KP
気を失った/あるいは死亡した探索者やNPCを連れていきたい場合、
能動:自分のSTR、受動:連れていきたい相手のSIZ対抗ロールを行う。
失敗した場合、すぐさま諦めて移動しなければ銃撃を受ける。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「あ、ありがとうございます……」気絶しなくてよかったわ
-
メイン
晩生 不知
ハートフィールドのSIZクッソデカそう
-
メイン
クルト・ランティス
STRはなぜか13ある!!!
-
メイン
晩生 不知
STR16ある
-
メイン
金剛坂 豪奢
つっよ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
STR9だった
-
メイン
金剛坂 豪奢
STR8だわ、一番非力
-
メイン
Dr.ハートフィールド
SIZ12で~す
-
メイン
クルト・ランティス
RESB(13-12) (1d100<=55) > 23 > 成功
-
メイン
晩生 不知
じゃあ振らないでおこ
-
メイン
Dr.ハートフィールド
所長を担ぎ上げて移動することに成功しました。
-
メイン
クルト・ランティス
「意外と軽いな博士!?!?!??!逃げますよ!!!!」
担いで急いで逃げる -
メイン
晩生 不知
「うわ、意外と力あるな……」 手伝おうと思ったけど自分の出目が信じられなかったのでやめた
-
メイン
KP
ホレス、カリーナ、探索者たちは、地下シェルターを目指して階段へ向かう。
しかし、なぜか地下へ向かう階段からテロリストが上がってきて、先を走っていた職員が激しく銃撃された。 -
メイン
金剛坂 豪奢
????????
-
メイン
クルト・ランティス
「は…!?」
-
メイン
晩生 不知
「っ!?どこから入ってきたんだ!?」
-
メイン
KP
ここで2か所の方向に逃げられます。
-
メイン
クルト・ランティス
「っ地下はだめだ!!!!!!みんな!!!!」と後ろのほうにいるかもしれない人にそう叫ぶかな
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一体、何が……??」
-
メイン
KP
研究棟へ向かうか、
非常出口から公園へ出るかが選べます。 -
メイン
晩生 不知
これ全員で?それぞれ?
-
メイン
カリーナ・クレイン
カリーナは「研究棟にまだジムが!」と叫んで研究棟に向かい、ホレスもすぐに彼女の後を追う。
-
メイン
晩生 不知
choice[研究棟,非常出口] (choice[研究棟,非常出口]) > 研究棟
-
メイン
ケイレブ・ガスター
choice 研究棟 公園 (choice 研究棟 公園) > 研究棟
-
メイン
晩生 不知
じゃあ非常出口行こうかな
-
メイン
クルト・ランティス
草
-
メイン
クルト・ランティス
「シラズ!!!!博士を連れて外に逃げてくれ!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺は研究棟のほうに向かう!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
流石に外に逃げたほうがいいよな足手まといやし
-
メイン
晩生 不知
「えっ僕!?分かりました……!全員で固まって動くよりはバラバラの方が良いでしょうし……!重!」
-
メイン
晩生 不知
これ俺も判定せなならんか?
-
メイン
晩生 不知
良かった
-
メイン
KP
外の様子を伺うと、機銃が火を噴く絶え間ない音と、断末魔の悲鳴が散発している。それ以上のことは実際に外に出なければ確認できない。
-
メイン
クルト・ランティス
「頼んだ!」
-
メイン
クルト・ランティス
というわけで研究棟方面に向かいます
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕もそっちに行こうじゃないか」研究棟方面へ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ひとまず、俺も外に出よう。ジム君救出の足手まといにはなりたくない」
-
メイン
晩生 不知
「こっち怪我人ばっかですねえ」
-
メイン
晩生 不知
「追いつかれたら死ぬかな……」 ぼそっといった
-
メイン
金剛坂 豪奢
「晩生くん、何かあったらとにかく俺も所長も置いて逃げてくれ」
-
メイン
晩生 不知
「分かりました」
-
メイン
KP
まずは研究所組から処理していきます。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【研究棟】
-
メイン
KP
研究棟へ入ってすぐ、公園に面した左側の通路から銃声が響く。
外へ向かったメンツは大丈夫だろうか…… -
メイン
カリーナ・クレイン
「ジム!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
右側の通路から階段へ向かい、二階に上がってすぐのところにジムの研究室がある。
-
メイン
カリーナ・クレイン
が、ここには、這って中に入ったような血の痕がべっとりと廊下に残されていた。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ジム!!!」
カリーナが悲鳴を上げて中に入ると、腿に銃弾を受けたジムが床に倒れている。 -
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ああああ!!! ジム……!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺が運ぶ!!!!貴方は彼の応急処置をしてあげてください!!」
とっさに銃撃から隠れられそうなところを探しながら必死にそう叫ぶかな -
メイン
ケイレブ・ガスター
「動けそうか!?」
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあ扉を急いで絞めてバリケードをいったん作るかな。
-
メイン
KP
すぐ下で銃撃が聞こえるが、まだこの階までは上がってきていないようだ。
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスが「屋上に緊急用のヘリがある」と指摘する。
「この傷じゃすぐに処置しないとダメだ。あれしかない……!」 -
メイン
ケイレブ・ガスター
初期値だけどチャレンジするかな
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=30 【応急手当】 (1D100<=30) > 60 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=30 【応急手当】 (1D100<=30) > 62 > 失敗
-
メイン
カリーナ・クレイン
CCB<=40 (1D100<=40) > 26 > 成功
-
メイン
カリーナ・クレイン
止血はできた。だが、予断を許さないのは間違いない。
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあすぐ上にいこう!!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「上だな、わかった!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
カリーナはジムを背負い、「じゃあ、いきましょう」と言います。
「ヘリは全員乗れないかもしれないわ……構わないの?」 -
メイン
クルト・ランティス
「いいよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺が残る」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「…………そう、わかったわ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「じゃあ、あなたがジムを背負って。私より馬力あるでしょ」
-
メイン
クルト・ランティス
「オッケー!!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
と言って、クルトにジムを載せます。
-
メイン
クルト・ランティス
あまり傷に響かないようにしっかり抱えて上を目指すかな
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕はついていこう」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムの呼吸は荒い。かなり苦しそうだ。急いだほうがよさそう。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
四階へ上がる途中、足音を聞きつけたテロリストたちが駆け上がってくる音が聞こえる。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「見つかった! 走って!」
カリーナが叫ぶ。 -
メイン
ホレス・D・ハウィット
「屋上への階段は4階の廊下の奥だ!」
ホレスも全速力で廊下を曲がる。 -
メイン
クルト・ランティス
「了解!!!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
しかし、カリーナは階段を上がってすぐの角を曲がると、立ち止まってしまう。
-
メイン
カリーナ・クレイン
彼女は壁に取り付けられていた非常用の消火装置を外すと、迫ってくる足音に対してそれを噴霧し始めた。
廊下はあっという間に消火剤の泡と煙でいっぱいになる。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「ここは私が……あなたたちは先に行って!」
-
メイン
クルト・ランティス
「だめだ!!!ジムにはあんたがいるだろう!?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「い~から行けバカッ!!!」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「早くしろ!!! 追いつかれるぞ!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「止まってる時間はない! 行くぞ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「………わかった!!!」
下手に止まっているとジムが危ないと判断して、頷く。
こういうとき、ヒーローは迷わない -
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスはカリーナを置いて急いで走る。
-
メイン
クルト・ランティス
「…………くそ、くそ!!!!」
ゲームでは、あんなに簡単にヒーローになれたのに -
メイン
KP
みなさんが屋上に上がった瞬間、ホレスが閉じたドアの向こうから銃声が響き渡った……。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
◆庭
-
メイン
KP
探索者たちは負傷したハートフィールドを連れ、外へ出る。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……外に出る事こそできたが、どこに逃げれば……」
-
メイン
KP
職員たちとバーベキューをしたあの広い庭が、遺体と血で埋め尽くされている。
-
メイン
KP
むっとする血の匂い。
-
メイン
晩生 不知
「車……とりあえず車がある方へ……、所長、どこにあるか分かりませんか?」
-
メイン
KP
テロリストたちは遺体を建物から引きずり出し、庭に並べている。それは人間の遺体と血を用いて描かれた、奇妙な魔法陣のような図柄に見える。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「──」声を出さないように口元を押さえる
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ウッ……ああ、向こうに……」と、力なくハートフィールドが指さした方向にはガレージがある。そこにも遺体が山積みになっていて、
-
メイン
KP
十数名のテロリストが、探索者を見つける。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まずい、見つかった!」
-
メイン
KP
庭の血の魔法陣。あなたはそこに何人もの、この数日で知り合った人間のすがたを目にすることができる。
ということで、SANチェックお願いします。 -
メイン
金剛坂 豪奢
1D100<=44 正気度ロール みんな~ (1D100<=44) > 4 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
どうして?
-
メイン
KP
SANチェック 1/1d4+1
-
メイン
晩生 不知
CCB<=65 【SAN値チェック】 (1D100<=65) > 30 > 成功
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 65 → 64
-
メイン
金剛坂 豪奢
人の心!
-
メイン
晩生 不知
無
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 44 → 43
-
メイン
晩生 不知
死だ~!
-
メイン
晩生 不知
やった~!
-
メイン
金剛坂 豪奢
しんじゃったよ!たよ!
-
メイン
KP
外へ出た探索者たちは、惨状を目撃したのち、十数名のテロリストに囲まれ、即座に機銃掃射を受け、死亡します。
-
メイン
金剛坂 豪奢
しらずくんあぶなーい!をする間もなくハチノスになってしまった
-
メイン
晩生 不知
「!」 見つかったことを察知する前にハチの巣になった。
-
メイン
晩生 不知
遺体がいた~いw
-
メイン
晩生 不知
雑談で言え
-
メイン
KP
横にいたハートフィールドも、機銃を受け死亡します。
-
メイン
金剛坂 豪奢
機銃に人間が勝てるわけないだろ!
-
メイン
KP
いま死んだ二人に死亡描写を送りました。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
◆屋上
探索者とジム、ホレスが屋上へ到着すると、空気からむっとするほどの血の匂いがする。 -
メイン
クルト・ランティス
「っ……ひどい臭いだ…」
-
メイン
KP
●遺体と血の魔法陣
探索者たちが地面を見下ろすと、職員たちとバーベキューをしたあの広い庭が、遺体と血で埋め尽くされている。
テロリストたちは遺体を建物から引きずり出し、庭に並べている。それは人間の遺体と血を用いて描かれた、奇妙な魔法陣のような図柄に見える。
あなたはそこに何人もの、この数日で知り合った人間のすがたを目にすることができる。
ハートフィールドやカリーナ、なすすべなく死んだ晩生、金剛坂の遺体も並べられようとしている……。
SANチェック 1/1d4+1 -
メイン
ケイレブ・ガスター
「酷い有様だな……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=52 【SAN値チェック】 (1D100<=52) > 46 > 成功
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 52 → 51
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=64 【SAN値チェック】 (1D100<=64) > 51 > 成功
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 64 → 63
-
メイン
クルト・ランティス
「………魔方陣…?」
-
メイン
クルト・ランティス
「っ…!!!みんな………!!!!!」
ぐっとこらえてヘリのほうへ -
メイン
KP
そこにはヘリがあります。しかし……
-
メイン
KP
突然、ホレスが笑い出します。
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスは突然、甲高い笑い声を上げる。
そして「見て! 見て! ほら! 来たぞ!」と空を指さす。 -
メイン
KP
しかし、そこにはぎらぎらと煌めくオーストラリアの太陽があるだけだ……。
-
メイン
クルト・ランティス
「っ…!?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「……何か見えてるのか?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
彼は太陽を見上げながら、大声で叫び続ける。
「ああ、来た! 来た! 教えてくれ! 世界は混沌なのか、それとも秩序なのか、神の対称性こそが正しいのか、混沌こそが正解なのか、教えてくれ! 教えてほしいんだ全て、教えてくれ! 頼む! 世界を統一するただ一つの秩序が存在するなら、それはどこにあるというんだ――」 -
メイン
クルト・ランティス
「ホレス!!!!しっかりしろ!!!!!!何を見てるんだよ!?!?!?!?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
探索者の言葉に「見ろ! 見ろ!」としか答えず、狂気的な言葉を叫びながら、ホレスは勢いよく太陽に向かって駆け出す。
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
フェンスを軽々と飛び越えて、しかし当たり前ながら太陽には届かず、彼は地上4階から血みどろの庭に向かって落下し、べちゃりと潰れて死亡する。
-
メイン
クルト・ランティス
「え」
-
メイン
クルト・ランティス
「な、なんだよこれ…!!!!!なんなんだよ…!!!!!!」
とりあえず青ざめた顔で必死にヘリに乗って逃げようとするかな。動かせなくても隠れようとする感じ -
メイン
ケイレブ・ガスター
「どうする、このままいくか?」
-
メイン
KP
操縦:ヘリコプターがあれば動かせます。
-
メイン
クルト・ランティス
「…いこう、どっちにしても死ぬなら、感で動かしてあいつらに突撃したほうがましだ」
-
メイン
KP
◆終焉
叫び声が響き渡り、屋上から飛び降りて死んだホレスの遺体が引き摺られていく。
やがてテロリストたち何人かが自決し、倒れ込み、魔法陣を完成させた。 -
メイン
ジム・アンカーソン
あなたがたは一縷の望みをかけてヘリへ乗り込む。
しかし、探索者自身がジムの身体を抱えていたなら、彼の鼓動が既に失われていて、徐々に身体が重く、冷たくなっていることに気が付くかもしれない……。 -
メイン
KP
厭になるほどの熱気。動くもののない血と遺体の魔法陣を、立ち上る陽炎が覆う。
銃声は止んだ。ここには既に、探索者たち以外に動くものはない。
血の匂いと、太陽の照り付ける痛々しいまでの熱さが、あなたたちの身体を焼く……。 -
メイン
クルト・ランティス
「……………はは、くそったれ」
-
メイン
クルト・ランティス
そっとジムを優しく抱きしめて頽れて涙をこぼす
-
メイン
KP
――やがて、探索者たちの思考の一点に、突如として風穴が空く。
そのぽっかりと黒い意識の穴に向かって、あなたの感覚、思考、記憶、全てが渦を巻きながら、次から次へと吸い込まれていく……。 -
メイン
KP
あっという間もなく、あなた自身の『全て』が吸い寄せられていき、穴の「向こう側」へと消える。
代わりに、からっぽになったあなたの内側に、別の「何か」が満ちていくのを感じながら……。 -
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
長い、長い眠り……あるいは一瞬の眠り。
-
メイン
KP
あなたがたは、目を覚ます。
-
メイン
KP
身体が動かない。
-
メイン
KP
視界もおかしい。感覚の全てが鈍い……奇妙だ。なにもかもが。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ぐにゃ~
-
メイン
KP
目の前には星空が広がっている。
――いや、違う。これは岩だ。岩で出来た……広い、広い吹き抜けの部屋に倒れている。
やがて感覚がゆっくりと身体に追いついてくる。そして起き上がると、あなたがたは異変に気が付く。
身体がおかしい。
ぐにゃりと関節の曲がる感覚と、異常な視界。
もし自分の身体を確認しようとするなら、そこにはナメクジのようなぬらりとした肉で出来た何かがあることに気が付く。
そして、腕だと思っていたものは、蟹のはさみのような指のついた触腕である。
あなたがたの身体は、人間ではなく、なんらかの化け物のそれと化している。
目を覚まし、事実に気が付いた人物はSANチェック1/1d3 -
メイン
晩生 不知
CCB<=64 【SAN値チェック】 (1D100<=64) > 34 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=63 【SAN値チェック】 (1D100<=63) > 35 > 成功
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 64 → 63
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=51 【SAN値チェック】 (1D100<=51) > 34 > 成功
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 63 → 62
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 51 → 50
-
メイン
金剛坂 豪奢
1D100<=43 正気度ロール (1D100<=43) > 39 > 成功
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 43 → 42
-
メイン
クルト・ランティス
「う、あれ…?ここは…?」
あたりを見渡す、そして自分を見て、驚く -
メイン
晩生 不知
「……?………???」 とりあえず周りを見渡そうかな
-
メイン
KP
周りを見わたすと、同じように驚愕する3人の化け物がいる。
円錐型の肉体に、鋏のついた腕と、ラッパのような器官。
声はラッパの器官から出ている。言葉も喋れる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「……????」 辺りを見回してみます
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ぺちぺち触ってみれるかな
-
メイン
金剛坂 豪奢
わ~お?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これは、一体……」
-
メイン
KP
触覚もおかしくなっているのか、うまく働かないですが、触ることはできます。手がはさみですが、自分の身体を間違ってえぐってしまってもそんなに痛くないです。
-
メイン
晩生 不知
「き、きもっ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「ええ…?なんだこれ………??????」
-
メイン
KP
声や喋り方から、お互いのことはすぐ気が付いてよいでしょう。
-
メイン
KP
記憶もちゃんとあるよ
-
メイン
晩生 不知
「声的に……皆さん?ですよね?」
-
メイン
クルト・ランティス
「………新手のゲームのアバターかなんかかよこれ…???」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「確かにさっき、俺と晩生くんは撃たれて……死んだ、はずでは」
-
メイン
クルト・ランティス
「え!?!?!??!?シラズ!???!?!?!?!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゴウシャ…!?!?!?!?!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ほわい??????????????」
スぺキャ顔(顔はない) -
メイン
晩生 不知
「死後の世界ってこんな感じか~……」
-
メイン
晩生 不知
「嫌ですね、無が良かったな」
-
メイン
KP
そこは途方もなく大量の石を積み上げて作り上げられた、異常な空間だった。
あなたのどんな知見からも特定できない、未知の文明の異形の建造物が、狂いそうになるほどの曲線を描いて天高くそびえている……。 -
メイン
金剛坂 豪奢
何か聞いたことあるな
-
メイン
KP
ここは巨大な吹き抜けのホールの底のようである。壁には螺旋を描く紋様が描かれているが、よく目を凝らすと、それは果てしない天井に向かってどこまでも伸びていく階段であった。
-
メイン
KP
そして、壁には不規則にはめ込まれた長方形の金属が、いずこからか差し込んだ光を照り返してぬらりと輝いている。
見覚えがある――あのノートが収められていた金属の箱だ。大きさはあなたがたの手のひらぐらいのサイズだ。 -
メイン
KP
今は鋏だが
-
メイン
金剛坂 豪奢
かにばさみサイズ
-
メイン
クルト・ランティス
「箱だ……」
持てるか試してみます -
メイン
KP
持てます
-
メイン
金剛坂 豪奢
よっしゃ開けるぞ!
-
メイン
KP
知恵の輪解いたことある人は開けられます。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
開けるぜ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
ガチャ
-
メイン
晩生 不知
「おお」
-
メイン
晩生 不知
「何が入ってますか?」
-
メイン
KP
中はノートが入ってます。しかし、内容は異常な文字で書かれていて、判読できない。
-
メイン
KP
これが文字なのかどうかすら微妙だ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「文字、というか図形、というか……判別もつかないな」
-
メイン
クルト・ランティス
「なぁにこれぇ」遊〇王主人公の顔
-
メイン
晩生 不知
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 37 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
幸運振るか
-
メイン
KP
幸運を振ってからノートを読むこともできます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 76 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【幸運】 (1D100<=60) > 31 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……さっぱりだな」
-
メイン
KP
あなたがたが次から次へと様々なノートをめくっていくと、幸運に成功した人は、自分たちの知っている言語で書かれたものを見つけられます。
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 22 > 成功
-
メイン
晩生 不知
「おお、読めそうなのが」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、これ知ってる言語だ」
-
メイン
KP
ただし、非常に古い言語だったり、おそらく中国語やラテン語などだがよく読めなかったり、英語のようだが明らかに知らない単語と文節が出てきていてよくわからなかったりと、かなり異常です。
-
メイン
クルト・ランティス
「なぁにこれぇ」再び遊〇王主人公の顔
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どれどれ」(のぞき込む)
-
メイン
晩生 不知
「読めそうとは言ったものの、比較的……という意味ですね」
-
メイン
声
「おい、未整理書架だぞ。お前ら、何をしてる?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「意味がわからないな」
-
メイン
クルト・ランティス
「誰だ?」
-
メイン
晩生 不知
「うわっ」
-
メイン
晩生 不知
「すみません」 反射的に謝った
-
メイン
声
上からふわ~っと、あなた方と同じ容姿の化け物が飛んできます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「! し、失礼」
声のする方を向きます -
メイン
クルト・ランティス
「………………わぁお」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おや、あなたは」
-
メイン
声
「ああ、お前たちがもしかして……例の21世紀の……エウレカから来た連中か?」
-
メイン
晩生 不知
「エウレカ?」
-
メイン
晩生 不知
「ってどこですか?」
-
メイン
声
「2026年、4名。間違いない。では……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「もしかして地球の事……なのか?」
-
メイン
声
声がそう言ったところで、みなさんは突然意識が一瞬飛びます。
-
メイン
声
-
メイン
KP
気が付くと、あなたがたは別の場所にいる。
-
メイン
晩生 不知
「うわっ、あれ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ええ?????」
-
メイン
KP
そこは黒い岩で出来た、高い高い塔の上だ。
-
メイン
晩生 不知
「質問には答えてもらえないし、ここはどこだかわからないし…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「な、何だ!?」
-
メイン
KP
目の前にはドアがある。それはドアの形状ではないが、あなたがたはそれがドアだとわかる。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、つまりそういうことか」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさん分かるんですか?」
-
メイン
晩生 不知
「このドア、開けちゃっていいんでしょうか……」
-
メイン
別の声
「入っていいよ。大丈夫だ、私もオーストラリアから来たんだ。君たちもそうだろう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…エウレカを示すのは俺たち…あのノートにはイースの友人って書いてあったよな………ゲームとしてはありえるな…つまりあれはイースの友人…!!!」
ゲーム脳で決めつける -
メイン
別の声
この声、聴きおぼえのある声です。
-
メイン
クルト・ランティス
「…あれ?」
-
メイン
別の声
所 長 の 声 だ
-
メイン
クルト・ランティス
「ドクターハートフィールド!?!??!!?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ハートフィールド!」
-
メイン
別の声
「私のことを知っているのか……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所、長……」
-
メイン
別の声
「彼の言っていたことは本当だったんだな」
-
メイン
別の声
「入り給え」
-
メイン
クルト・ランティス
「知ってるも何も、あって話して…もしかして記憶が…?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
はいりまーす
-
メイン
金剛坂 豪奢
(頭がついていかない、彼も死んだはずでは……一体ここは……?)
-
メイン
クルト・ランティス
ついていく
-
メイン
金剛坂 豪奢
とりあえずついていくか
-
メイン
KP
この部屋は――間違いなく『盗掘者の図書室』と同じ場所だ。
-
メイン
晩生 不知
「あれ、ここ」
-
メイン
晩生 不知
「なんか見覚えが……」
-
メイン
クルト・ランティス
「盗掘者の図書室だ…」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、それですそれ」
-
メイン
KP
目の前には、化け物の姿をしたハートフィールドがいます。
-
メイン
晩生 不知
「うわ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「この岩……」しってる!しってるぞ!
-
メイン
クルト・ランティス
「………わおわおわおわーーーーお!!!!なんだこれ!?ゲームみたいに色々と伏線があったのかい!?!?!?!いやもうわけがわからないよ!!!」
-
メイン
ハートフィールドの声
「やあ、こんにちは。君たちのことを待っていた、非常に長い間……」
-
メイン
晩生 不知
「全部VRゲームだったら良かったんですけどねえ」 痛みは嘘ではなかった
-
メイン
晩生 不知
「どのくらい待ってたんですか?一億年?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「先程言っていた彼、というのは?」
-
メイン
ハートフィールドの声
「さあ……記憶が怪しい。この身体には時間間隔がないみたいでね」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほど…」
-
メイン
ハートフィールドの声
「彼は……ただ一人、戦おうと考えたイースのものだ」
-
メイン
ハートフィールドの声
「世界はやはり、あのとき滅んだのか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…多分」
-
メイン
クルト・ランティス
「…あのノートのエウレカからきたものは俺たち、イースの友人は失敗…」
-
メイン
ハートフィールドの声
「自己紹介をしよう、私はヴィンセント・ルーファス・シドニー・ハートフィールド、キンバリー宇宙センターサウスフォレスト支局ジオサイエンス研究所の所長だった」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……」
-
メイン
ハートフィールドの声
「懐かしい話だ……」
-
メイン
晩生 不知
「僕の知ってる所長とは随分イメージが違いますね……」
-
メイン
ハートフィールドの声
「もうね、ダジャレを書かされすぎてふざけるのに疲れてしまったんだよ。」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「もう少しフランクだった気がしますね。……言ってる場合ではありませんが」
-
メイン
晩生 不知
「はい?」
-
メイン
ハートフィールドの声
「というか、あれはやっぱり、友人がいるから楽しいんだ。一人でジョーク言ってもつまらんだろ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…もしかしてだけどさ。ドクターハートフィールド、あの記憶のない間の俺たちみたいな感じだったとか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……もしかして、あの夢の」>クルト君に
-
メイン
晩生 不知
「それは……そうですね」
-
メイン
ハートフィールドの声
「そう、実は私も、気が付いたらここにいたというクチなんだが」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「好きな物をかかされたときに駄洒落をひたすらかかされたのかな……」
-
メイン
晩生 不知
「好きな物……?なんの話ですか?」 金剛坂さんに
-
メイン
ハートフィールドの声
「世界が滅ぶところを見たのさ」
-
メイン
クルト・ランティス
「夢の話だよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「世界が…?」
-
メイン
晩生 不知
「はあ……?」 >夢の話だよ、に対してピンとこないように
-
メイン
ハートフィールドの声
「そう、夢のようだった。ぱちんとはじけて、それで終わったんだ」
-
メイン
晩生 不知
「世界がですか」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺は自分自身の事を、ひたすらなんでもかんでもノートに書き続けてた、『エウレカから来た者』と呼ばれていたということだったけど」
-
メイン
晩生 不知
「僕が最期に見た所長はハチの巣でしたが……」
-
メイン
ハートフィールドの声
「だが私は偶然にも助かった。誰かが私と入れ替わったんだ。そのせいで、私の代わりに誰かが死んだのかもしれないが……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「夢で見たんだ、自分についてひたすらノートに書かされて。駄洒落をかかされたって聞いて、同じような経験をしたのかと思って」
-
メイン
ハートフィールドの声
「そう、エウレカだ。エウレカから来た。私もそう、君たちもそうだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「…ということは、この身体の本来の持ち主が、俺たちを助けてくれたとか…?」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあその夢は未来予知だったとでも……?」
-
メイン
ハートフィールドの声
「この場所に住むものたち……私は彼らを”イースの民”と呼んでいるが、彼らは他人と”交代”することで、この巨大な図書館に歴史を収集している」
-
メイン
クルト・ランティス
「交代………」
-
メイン
クルト・ランティス
「………あの記憶に全くない動いてた俺ってイースの民か!??!!?!??」
-
メイン
晩生 不知
「はあ」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっこんななりの人ら…人?生物?なのに実況してたの!?!?!?!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「いやおもろすぎるが?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いつの間にか中身といえばいいのか、それが変わっていたのか?」
-
メイン
晩生 不知
「随分信じられない話だなあ……」 頭をかく仕草。
-
メイン
ハートフィールドの声
「んで、我々人間の時代の一部から来たもののことを、彼らの技術に貢献したというある”友人”の発言にちなんで”エウレカからのもの”と呼んでいるらしい」
「ここ数百年程度の流行りらしいがね」 -
メイン
クルト・ランティス
「へえー………」
-
メイン
ハートフィールドの声
「ようするにスラングってやつだな」
-
メイン
晩生 不知
「まだ死後の世界って言われた方が信じられたけど、僕らもこんなんだしなあ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「よっしゃとりあえずわかったことはある」
-
メイン
ハートフィールドの声
「実は、どうやら我々が来た世界って、あのあとすぐ滅んだっぽいんだよね」
-
メイン
晩生 不知
「うわあマジですか」
-
メイン
ハートフィールドの声
「うん」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ?でもなんやかんやすればみんなを救える可能性があるってことだな!?」
-
メイン
晩生 不知
「困りましたねえ」
-
メイン
クルト・ランティス
「やる気出てきた」ポジティブゲーム馬鹿
-
メイン
ハートフィールドの声
「で、イースの民は何人かそれを阻止しようとしたっぽいけど失敗したらしくて」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……ジム君が解読してくれたノートの中身、月がどうのって言ってたよね」
-
メイン
ハートフィールドの声
「しょうがないから”そういう世界もあったよね”で一歴史として終わらせる方向で話をつけるつもりだったそうなんだけど」
-
メイン
晩生 不知
「はあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「月に行って装置組み立て、だったか」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、その装置作ればなんとかなったり……?よく覚えてましたね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ノートにあったね~、イースの友人失敗」
-
メイン
ハートフィールドの声
「彼らの中のひとりが、それはイヤだと言い出してね。私にも”あなたの来た世界だから手伝ってくれないか””他にも協力者を探してくる”と頼み込まれたのだ」
-
メイン
ハートフィールドの声
「たしかに、あの研究所は私の全てだ。
救いたいと言ってくれるなら協力しない手はない」 -
メイン
クルト・ランティス
「なるほど、手伝うしかないね!」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺はまだジムの翻訳アプリもらって二人でお喋りとかしてないし!!!!」
-
メイン
ハートフィールドの声
「ということで、君たちを待っていたんだよ。どうだろう、手伝ってもらえるだあろうか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「もちろん」
-
メイン
晩生 不知
「構いませんよ。手伝わない理由もありませんし」
-
メイン
ハートフィールドの声
「私もよくわかんないまま喋ってるから力になれるかわかんないけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「草ぁ…」
-
メイン
晩生 不知
「この化け物の姿でいるのもあんまり好きじゃないですし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「当然」
-
メイン
晩生 不知
「えぇ~……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺も帰りたい家がありますから」
-
メイン
ハートフィールドの声
「だよね~」
-
メイン
ハートフィールドの声
「私ももし、世界が終了しなかったら帰れるらしいから、みんな頑張ってよね」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさん的にもこの話は持ち帰ったら美味しいんじゃありませんか?」
-
メイン
ハートフィールドの声
「え~っとね」ごそごそ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「貴方も頑張るんだよなあ」
-
メイン
晩生 不知
「しらんけど……」 敢えて関西弁で言った
-
メイン
ハートフィールドの声
「まずえ~っと、この装置をみんなの身体に埋め込んでボタンを押す……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「埋め……!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「埋め込まれるの?????????????????」
-
メイン
ハートフィールドの声
不穏なことを言いながら、あなたがたの身体に金属片みたいなものをブッ指します。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ヒエッ」
-
メイン
クルト・ランティス
「へぇん」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「たしかに、まさかこんな面白いことの当事者になるとは」
-
メイン
ハートフィールドの声
ぶにゅっ
-
メイン
晩生 不知
「いた!……くない」
-
メイン
クルト・ランティス
「うわきもっちわる痛くないきもちわる!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「痛みは感じないけどなんか嫌だ!」
-
メイン
ハートフィールドの声
彼がスイッチを押した瞬間、あなたがたの脳裏に存在しない記憶がよみがえる!
-
メイン
クルト・ランティス
「すげえな!!!MMOの人外アバターこんな感じなのかな!?」
-
メイン
晩生 不知
「よく分かってない人によく分からないことされるの嫌だなあ……」
-
メイン
ハートフィールドの声
それは文字の記憶だ。あなたがたはエウレカの友人たちへと書かれたあのノートの、曲線文字が読めるようになる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
わ~お
-
メイン
クルト・ランティス
「おお…?」
さっそくノートを見ます -
メイン
金剛坂 豪奢
読める……!読めるぞ!
-
メイン
クルト・ランティス
ではアイデアで曲線思い出すのは駄目ですか!?
-
メイン
晩生 不知
「あ~。なんかあのノートに書いてた文字と似てますね……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……あのノートを取りに戻らないといけないかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「スキルゲットじゃん…」
-
メイン
ハートフィールドの声
「イースの友人……例の彼が君たちに残したノートがある」
「そこに必要なことは全て書いてあると彼は言ってたよ」 -
メイン
クルト・ランティス
「わかった」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「イースの友人、か……。これはおもしろいことになったな」
-
メイン
ハートフィールドの声
「それから、”カプセルを起動する鍵は合言葉だ”と教えてくれたよ」
「”エウレカから来て、イースより向かう”。」
「これでカプセルを起動できるらしい。カプセルって何?」 -
メイン
晩生 不知
「さあ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「カプセル……最初に閉じ込められていた宇宙船のようなものかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあゲーム的に考えたらあの宇宙船的なやつでは?」
-
メイン
クルト・ランティス
「今までの伏線でわけわかんないのあれだし」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「さあ、なんだろうねえ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「曲面で出来ていたし、一番カプセルっぽい」
-
メイン
晩生 不知
「外も一緒なんですかね……?」
-
メイン
晩生 不知
「どうやって宇宙船的な所に行くか、どこにあるか、ですね」「さっきの人に聞ければなあ」
-
メイン
ハートフィールドの声
「塔の一番下で彼が待ってるよ。特に私に聞く事がなければそこへ向かってくれ」
-
メイン
晩生 不知
「誰?」
-
メイン
晩生 不知
「というか所長は行かないんですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「イースの友人かな?」
-
メイン
ハートフィールドの声
「イースの友人だ」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっ」
-
メイン
ハートフィールドの声
「私はね~まだ書くことがあるからね」
-
メイン
晩生 不知
「まだダジャレ書かされるんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃああとでかいたこと教えてくださいよ~」
-
メイン
ハートフィールドの声
「だが、たぶんそっちの私は協力してくれると思うよ。困ったら事情を話してみるといい」
-
メイン
ハートフィールドの声
「ダジャレはもういいや……」
「え~~~恥ずかしいな~~~」 -
メイン
晩生 不知
「そっちの私」
-
メイン
ハートフィールドの声
「たぶん……私の代わりに死ぬイースの民が、私の代わりにそこにいるだろう」
-
メイン
クルト・ランティス
-
メイン
晩生 不知
「なるほど……。全然分かりませんが分かりました」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……そのイースの民も救ってあげたいですね」
-
メイン
ハートフィールドの声
「うん、私もわかんない」
-
メイン
晩生 不知
「とりあえず行ってみよう、やってみよう。ですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「きっと協力してくれるさ」
-
メイン
ハートフィールドの声
「私のことも助けてくれよお~頼んだよ。どうやったら助かるのか知らんが……」
-
メイン
晩生 不知
「覚えてたら」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「全員で救われましょう、世界も含めて」
-
メイン
クルト・ランティス
「助けるよ勿論」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
玄武岩の黒い塔を降りていく。
黒い一点へ向かって下っていく感覚は、頭の中に空いた風穴を思わせる。 -
メイン
KP
最下層には、ぽつんと机があり、そこで”イースの友人”はノートを書いている。
そのノートはあまりにも小さい。あなたがたの鋏の手の先ほどしかない。そこに、豆粒のような文字で何かを書き連ねている。 -
メイン
クルト・ランティス
「Hello!!!!!!!!」
-
メイン
KP
探索者が声をかけると、彼はあなたがたのほうを振り向く。
そして何か言う。 -
メイン
KP
しかし、その言葉は思い出せない。
あなたがたはその直後、やはり意識が遠くへ向かって引き延ばされていくような感覚に襲われたためだ。
薄く長く引き摺られていく感覚、意識、記憶、感情のせいで、彼の言葉はあなたがたの記憶に残ることができなかった。
たしかに聞いたはずの言葉だったのだが……。 -
メイン
KP
-
メイン
KP
そして、長い、長い、あるいは一瞬の時間が過ぎた。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
あなたがたは目を覚ます。
-
メイン
KP
目を覚ました瞬間、同時に、目を焼くほどの眩い光が差し込み、立っていられないほどの強い風が吹く。
激しい風圧と共に、バチバチと身体に何かの粒のようなものが叩きつけられる。
そして―― -
メイン
声
「Oh, mon dieu……!」
-
メイン
KP
言葉と共に、何かの影が光を遮った。
風は最初こそ強かったものの、急速に弱まっていき、探索者たちはすぐに身体と視界の自由を取り戻す。
あなたがたが壁の向こうを見ると、そこには作業着を着た、白人の男が二人立っていた。
そして、 -
メイン
声
「お前たち、どこから……こんなところで何をやってるんだ!?」
-
メイン
KP
彼らは、再び、英語でそう言った。
-
メイン
KP
-
メイン
クルト・ランティス
「……やあ、初めまして!俺はクルト・ランティス、行方不明になっていた有名配信者さ!」
-
メイン
晩生 不知
「は……?」 自分たちの身体をまず見ます
-
メイン
KP
お前たちは――全く同じ発掘チームに保護されていた!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
まじまじと自分の身体を見て、元気よく挨拶しよう
-
メイン
KP
身体は人間、自分の身体です。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「やあ、ごきげんよう!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
自分の体を見て、それから発掘チームの顔を見る。
-
メイン
晩生 不知
「ええと……こんにちは……」
-
メイン
KP
あの時と全く同じだ!
まずはウインナーコーヒーを飲んで落ち着こう。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「どうも、初めまして……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「実は記憶があいまいでね!今年は何年だっけ!!」
と最初の時のような感じの態度で喋りながらウインナーコーヒーを飲む -
メイン
ケイレブ・ガスター
コーヒー飲んで落ち着こう
-
メイン
晩生 不知
「カプセル……カプセルって何かなあ……」 ぽかんとしながらアイスonコーヒー(逆)を飲んで考え事する
-
メイン
発掘チーム
「まあまず休んでくれ」
向こうでやっぱり発掘チームの一人がサウスフォレスト支局と連絡を取っている。すぐにカリーナとハートフィールドがやってくるだろう。 -
メイン
金剛坂 豪奢
コーヒーの味も同じ!ってコト
-
メイン
クルト・ランティス
「やあ!待ってくれ、名前を当ててもいいかな!?俺名前当てが得意なんだ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(楽しんでんなあという顔)
-
メイン
カリーナ・クレイン
「その人たちがさっきの電話の?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「参ったな、警察沙汰は遠慮したいんだが……」ホールドアップ。
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、そっちのいかにも所長感のある人は…ハートフィールドでいいかな。なんかそれっぽい、そっちは…カリーナ!優秀で最高の女性の名前から探したんだがどうかな!」
-
メイン
クルト・ランティス
「あってたりする?」
-
メイン
晩生 不知
「クルトさん生き生きしてますね」
-
メイン
晩生 不知
「カンニングはズルですよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ワオ! あなた、コンピュータが好きなのかな? 知られてるなんて光栄!」
-
メイン
クルト・ランティス
「そりゃ生き生きするさ!」
本物のヒーローになって、ジムたちを救えるのだからという言葉は飲み込んで -
メイン
Dr.ハートフィールド
「……ふむ。なるほどね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「わかった。まずは彼らの身柄は、サウスフォレスト支局で預かるとしよう」
-
メイン
クルト・ランティス
「実は興味があってね、理論はしらないけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「よろしく頼むよ。実は何が起こってるかわかってないんだ」
といかにもなオーバーリアクションの仕草をする -
メイン
金剛坂 豪奢
コレ、箱を差し出さずに持っておけば俺達で読めるってことかしら
-
メイン
カリーナ・クレイン
そうですね、とカリーナは同意する。最初の日と同じように、あなたがたは二人と一緒にサウスフォレスト支局へ向かうことになるでしょう。
-
メイン
金剛坂 豪奢
もっておこ~~~~~~っと
-
メイン
晩生 不知
「どうも、よろしくお願いします」 いつも通りぺこりした
-
メイン
金剛坂 豪奢
「よろしくお願いします」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「よろしく」髪ファサァ……
-
メイン
KP
【サウスフォレスト支局】
破壊の痕跡はなく、血の痕もない、最初にたどり着いたときと同じ姿の研究所だ。
あのときなすすべなく亡くなってしまった研究員たちも、まだ生きている。 -
メイン
ホレス・D・ハウィット
「おかえりなさい! その人たちが例の”お客さん”かい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…………」
じっと、凪いだ心で見つめている。生きているホレスさんを見て、泣きそうになるのを我慢する -
メイン
ジム・アンカーソン
ジムはやはり、食事をしながら夢中でなにかを書いている。
-
メイン
晩生 不知
「ただいまです」
-
メイン
クルト・ランティス
「……やあ、初めまして」
そしてジムくんに挨拶して、笑いかける -
メイン
金剛坂 豪奢
「……気が引き締まる思いだね」 一度めちゃくちゃにされたのを見ているからね
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「なんだ、思ったより元気そうでよかった! びっくりしたよ、生き埋めになってたって聞いたから……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ただいま。警察はどうだった?」
-
メイン
晩生 不知
「こちらこそ元気そうで何よりです。ハチの巣になったと思っていたので」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「来られないってさ。セントラルシティでクラスターが出たらしいんだ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「(いうんだ)」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「生き埋めって言っても生身で埋められていたわけじゃありませんからね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「?」きょとんとしている。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
あたりを見回している
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あらあら……じゃあ、あと二週間ぐらいはここで足止めだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、じゃあ研究所のはいっていいところとか、はいっていい遺跡とかに案内されたいかな。興味があるんだ」
-
メイン
晩生 不知
「ジャパニーズジョークです。お気になさらず」 >ホレス
-
メイン
カリーナ・クレイン
「大丈夫、うちにはゲストルームとかもあるから……ええ?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「とりあえず、事情を聴いて……まずはそれからだね。みんなはどこから来たんだっけ」
-
メイン
クルト・ランティス
「地下のなんかすんごい遺跡から出てきました」
-
メイン
晩生 不知
「過去と未来から?」
-
メイン
クルト・ランティス
「そしてなんと俺は有名ストリーマーのクルト・ランティス!知ってたらあとでサイン上げるね」ウインク
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ああ、カリーナ、構わないよ。ここは私が引き受けよう」
ここで、ハートフィールドはあなたがたの尋問を全て引き受ける旨を言い出します。これはあなたがたの記憶にはなかったことだ。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「あまり怪しいことばかり言うと後で困るのでは……」
-
メイン
クルト・ランティス
「よろしくね、Drハートフィールド」
-
メイン
晩生 不知
「まあその時は僕だけが変な人だなあと思われるだけなので」 小声で返す
-
メイン
金剛坂 豪奢
「さすが所長さん、頼りになりますね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「さて、”不審者”のみんなたち、もう眠いかな? 少し休んだら、会議室まで来てもらえるだろうか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ついていくよ。普通に元気だからね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「家族に連絡とかしなくて大丈夫? 事件とかだったら……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「う~ん、ま、大丈夫っしょ。連絡しときたい人いる?」お前~!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「会議終わったらご飯食べていいからさ~」
-
メイン
晩生 不知
「構いませんよ、僕らも聞きたいことありますから」「家族への連絡は適当にメールで済ませます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺もついていきます。ウチの家族は少しくらい消えてても笑って許してくれますから」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「このままでも大丈夫さ」知り合いにはメールで済ませよう
-
メイン
クルト・ランティス
「多分心配されすぎててとんでもないことになるから、先にお話し済ませるよ」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【会議室】
あなたがたを会議室で少し待たせて、ハートフィールドは遅れてやってきた。 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんな~。トイレとか済ませた? 場所は……ああ、わかってるか。行ってきてもいいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おや、事情を知ってくださっているなら話が早い」
-
メイン
クルト・ランティス
「大丈夫さ。Drハートフィールド。あるいは、イースの友人のほうがいいのかな?」
-
メイン
晩生 不知
「お久しぶりです。そちらは記憶があるんですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ああ、全てを知っているわけではないが……君たちがおそらく、いくつかの時間軸を経験しているだろう、というところはその様子から推察できたところだ」
-
メイン
晩生 不知
「たった一つだけですよ。僕は」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「今のところは一つですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあまず手っ取り早く説明をはじめよう。といっても俺も覚えてるのは一つだけだけどね」
-
メイン
晩生 不知
「他の人も一緒かなあ……」 他の人の顔を見る
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「一つだけか。そうか、記憶処理がされていないということは、何か事情があるんだろうね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「本来はされるものなんですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「記憶処理?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そうだ。我々の都市のことは他の時間軸に持ち込んではいけないのでね、”通過者”には記憶処理をするのが通例なんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
そういえば、俺たち生きてる組が見た魔方陣って思い出せたりする?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「成程ね……?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ただ秘密にするというだけではない、これは”因果律”の調整でもある」
-
メイン
晩生 不知
「因果律」
-
メイン
クルト・ランティス
「ふむ……今から先の話、人が死んだとして、その人を生かそうとしたら…みたいなことかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゲーム的に考えての話だけどね」
と、肩をすくめる -
メイン
Dr.ハートフィールド
「因果律が崩れると、その隙間から攻撃を受けることがある。そういったバランスを失わないために行うんだ」
-
メイン
晩生 不知
「なるほど、分かりませんでした」
-
メイン
クルト・ランティス
「ええ…こわ………」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、ね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ということは、あまり未来の話をベラベラ吹聴しないほうがいい、ということでしょうか?」
-
メイン
晩生 不知
「このまま行くと世界が滅ぶらしいので多分特例ということなんでしょうね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ、ぶっちゃけこの身体程度の神経の量でたいしたこととか起きないから、君たちはそこまで神経質に考えなくていいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それならよかった」
-
メイン
晩生 不知
「神経の量……?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほどね」完璧に理解したわ顔
-
メイン
クルト・ランティス
「やったぜ。じゃあさっそく数日後にみんなが銃で蜂の巣にされたり発狂して上からおちてきたりテロリストがなんか魔方陣つくったりしてたんだけど」
みたいな話にはいる -
メイン
クルト・ランティス
RTAをするな
-
メイン
金剛坂 豪奢
この人には全部言ってもいいだろ!(てきとう)
-
メイン
クルト・ランティス
俺は全部伝えるかな。必要だろうし
-
メイン
ケイレブ・ガスター
言おうぜ、この人は『仲間』だ
-
メイン
金剛坂 豪奢
もうこれ外の人発言じゃないんですか
-
メイン
晩生 不知
「端的に言うとテロリストが来て、僕らの死体で魔法陣を作って、それによって世界が滅ぶみたいです」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほら、霊長類ヒト……君たちの身体の神経量は数kgだ。この程度の容量では、いくらシナプスを進化させても処理する情報量には限界がある。そうだろう? だからこそ、我々は”書物”を残すのさ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ああー、つまるところ認識できる云々みたいな話かな」
適当 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「とはいえ、私の”ひとつ前”の身体も、霊長類ヒトほど少なくはないが、それでも十分ではない。だから我々は社会を生み出し、集団で生活するのだ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「人間にスーパーコンピューターのような演算能力はないから大丈夫っしょ、ということかな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そういうこと。だから”エウレカから来たもの”の風俗は好きだよ、社会動物だからね」
-
メイン
晩生 不知
「なるほど~」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほどなぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「駄洒落も興味深いものに入るのかな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ではかくかくしかじかを受けました。全てを知った……
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふむ……興味深いな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「実は、世界が滅ぶのはそんなに珍しいことではない」
-
メイン
晩生 不知
「あと本物のハートフィールドさんはダジャレ書くの疲れてましたよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「正確には宇宙の熱量的な消滅のことだが……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ~私は逆にダジャレがだんだん身体になじんできてる」
-
メイン
クルト・ランティス
「難しい話はやめるんだ。耳にバナナが詰まってしまう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ、実はけっこう世界って滅んでるんだよね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ええ…こわ…」
-
メイン
クルト・ランティス
「なに?突然神様が降臨して終末迎えてたりするの?」
-
メイン
晩生 不知
「そんな気軽に滅ぶものなんですか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「やはり、なるほど、そういうことか!」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさんが天啓を受けている」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ、正座を作る星も消えてしまったりしているからね、宇宙が広いとそんなこともあるのかもね」(ニュースの受け売り)
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ケイレブにうなずいてみせる。
「まあ、要員はいろいろあるさ。”神の降臨”という解釈も面白いね」
「この身体は学者だから、あえて物理学的に、厳密に定義してみたのだ」 -
メイン
クルト・ランティス
「そういえば聞きたいんだけど、カプセルってあの俺たちが出てきた白い丸いとこであってる?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほど…」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「カプセル? ああ、あれはたしかに、我々の技術だ。”四次元移動装置”という。私もカプセルと呼んでいたよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そもそも君たちは、あれでどこかへ向かうためにここへ来たんだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「四次元移動装置」あれそんなすごく面白そうな名前なのって顔
-
メイン
クルト・ランティス
「……あ、なるほど、月」
-
メイン
晩生 不知
「四次元移動装置」
-
メイン
晩生 不知
「月?何かありましたっけ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「月に向かえと書いてありましたね、そういえば」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ノートを箱から取り出すぜ
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「月? いや、空間軸の移動は定義されていなかった気もするが……あれは時間軸の移動を行うんだ。君たちは”真理の扉”を観測し、破壊するために過去へ向かうって聞いてたが」
-
メイン
晩生 不知
「よく覚えてるなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
みんなあ!!!!!ノート見ようぜ!!!!!
-
メイン
金剛坂 豪奢
カリーナさんに献上してねえからなあ!!!!!!!
-
メイン
クルト・ランティス
「そうなのか?なんか設計図かいてあるので、数字の部分だけは別の人に教えてもらったんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
さっそくノートを見よう
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「月が本当に月とは限らない、と?」
-
メイン
晩生 不知
「”真理の扉”なんか見ましたっけ」
-
メイン
晩生 不知
「もしかして今から見に行く感じですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そうだね、月か……ノートがあるのかい? ああ、それは我々の記録冊子だ。一緒に見てもいいかな?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これからかもしれないね」
-
メイン
クルト・ランティス
「いいYO」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「勿論です」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「もちろんさ!」
-
メイン
晩生 不知
「どうぞどうぞ。僕らも今なら読めるかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「………あーーーー」
-
メイン
クルト・ランティス
「『エウレカの友人たちありがとうイースの友人たち失敗した真理の扉はまだ月にある向かって装置組み立て向かって破壊して道はここにある』」
-
メイン
クルト・ランティス
「これの意味はそういうことか…」
-
メイン
KP
ノートの内容も公開しま~~~~~~~す
-
メイン
晩生 不知
「月に向かって装置を組み立てて真理の扉を観測後破壊しろってことですかね」
-
メイン
晩生 不知
「装置って何でしょう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「かな?装置は多分ノートにかかれてたなんかあの、謎の設計図じゃないかな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一体どんなことをする装置なんだろうね?」
-
メイン
晩生 不知
「僕たちに作れる大きさだと良いなあ」
-
メイン
クルト・ランティス
「さあ…あ、このノートにかかれてる設計図ってなに?どんな装置なの?」
-
メイン
クルト・ランティス
知ってそうな人目の前にいんだからきけばいいじゃんの顔
-
メイン
金剛坂 豪奢
たしかに(バカ)
-
メイン
クルト・ランティス
「まじゅつてき」魔術的????って顔。シンキングフェイス
-
メイン
金剛坂 豪奢
科学と魔術の融合!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「魔術、それはつまり不思議な力!」
-
メイン
晩生 不知
「二週間も猶予ありましたっけ」
-
メイン
クルト・ランティス
「5日間しか余裕がないね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「5日間で何とかできますかね、このノートに書かれていること」
-
メイン
晩生 不知
「二週間の時点で無理くないですか?」
-
メイン
晩生 不知
「ハートフィールドえもんさん、どう思います?」
-
メイン
クルト・ランティス
「Drハートフィールド、イースの友人。6日後は貴方を含め、全員殺されてしまう。確かこんな魔方陣をかいてたかな…」
と、紙とペンをかりて魔方陣をまねして書いてみせたい -
メイン
クルト・ランティス
自分で持ってたわ。自分のメモ帳と筆記具で描く
-
メイン
金剛坂 豪奢
「保護液を作るとして、熟成を早める方法があれば……」
-
メイン
晩生 不知
「材料もひげしかないですよ」
-
メイン
晩生 不知
「一番集めるのが簡単なのを置いていきましたね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「これが龍のひげ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「龍のひげ…すごいなんかロマンあるな…ブ〇スオブザワイルド…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「龍の鱗、龍の角、龍の瞳、龍の炎……コモドドラゴン的な生き物で代用できたりはしないだろうか。現代に龍なんているはずがないし」
-
メイン
晩生 不知
「モン〇ンじゃないんですよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あるいは、どっかにあるのかもしれないよ。それこそあのカプセルの中とかに。あとほら、ジムがかいてた井戸のあったところとか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の底に魔法陣以外の何かがあるか掘ってみるとかしてみようか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ありよりのありかも。あれなんだっけ、聞いた話だとなんか守りがどーたらとかいってなかった?」
-
メイン
晩生 不知
「まさかとは思うんですけど守りの魔術を使って残りの九日間を耐えろとか言われませんよね」
-
メイン
クルト・ランティス
「どうなんだろうね…あ、そうだ。ケイレブがノートと箱を持ってた方がいいかも。君は超心理学者だから、研究用の資料として持ってたことにした方がいいかも」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おほほ~」ハートフィールドにこのノートを読ませると、教えてくれることがあるゾ!
-
メイン
晩生 不知
「なんですかそのおほほ。ハートフィールドさんも読みます?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「読む読む~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の底の魔法陣、もしかして横穴を塞いでいてアレを発動させることで奥に進めたりとかしないかな」
-
メイン
晩生 不知
「ここに書いてあることをそのまま信じて魔術的なものがあるとして」
-
メイン
晩生 不知
「襲撃者たちが地下から出て来たのも魔術的なものを使ったんでしょうか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一度地下シェルターを調べてみるのもいいかもしれないね」
-
メイン
クルト・ランティス
「Drハートフィールドに例の襲撃者たちがきたとこに案内してもらうのいいね」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね。何か細工がしてあるかも」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、この材料、どっかで見たな」
-
メイン
晩生 不知
「あるんだ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「なんだって」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「この龍の……ウロコ? あとツノ? みたいなやつ、たぶん本当に龍のものではないと思うけど、この材質と特徴に合致するものならたぶん手に入るよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「コホン……何ですって」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ???やったぜ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「さすがだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃああとは炎と瞳かぁ」
-
メイン
晩生 不知
「本物じゃなくて良かったです。どこで手に入るんでしょうか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「”ハートフィールド”……この身体の持ち主が、オカルティストなのはご存じか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「炎ってどうやって砕くの????????」
-
メイン
晩生 不知
「多分」
-
メイン
クルト・ランティス
「よくしってるよ」ケイレブさんをみながら
-
メイン
金剛坂 豪奢
「炎の色をした宝石なのかもしれないよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「彼はオカルト関連の研究資料をこの支局の私室に持ち込んでいるんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、いや違うその時のDrハートフィールドはあなたか…?うーんややこしい」
-
メイン
晩生 不知
「その中に鱗と爪が?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うん。たぶん」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、粉砕にはキッチンのフードプロセッサーとか使っていいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「残りの二つの材料の手掛かりも見つかるかもしれないですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「フードプロセッサーでいいの?????????????」
-
メイン
晩生 不知
「嫌だなあ……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「だって乳鉢で挽くとか面倒じゃん」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「フードプロセッサーで砕けるような物なのか……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあ地下シェルターと、あと所長の部屋を調べる必要があるのかァ」
-
メイン
晩生 不知
「そうですけど。食べるものでもないのに」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうだぞ、文明の利器を使える時は使うのがいいんだ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、手がかりはあるかもしんないね。私はあんまりあれらの資料をちゃんと読んでないから」
-
メイン
晩生 不知
「ちゃんと読んであげてくださいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「粉砕器とか使ったほうがいいんじゃないのかな……」
-
メイン
晩生 不知
「ところでなんですが」
-
メイン
クルト・ランティス
「いや俺が言いたいのは俺らの器具でいいんだなって話なんだなぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「とりあえず一旦ハートフィールドさんの部屋と地下シェルターを調べて……他にどこか見るべきところはあるかな」
-
メイン
晩生 不知
「地下に細工がしてあるとすると、研究所に襲撃者を招待した人がいたりすることになりませんか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「え~? スパイいるってこと? 怖くない?」
-
メイン
クルト・ランティス
「怖いね」
-
メイン
晩生 不知
「細工が無ければ何でもないんですけどね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「地下シェルター見てみる?」
-
メイン
晩生 不知
「ぜひ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「万が一に備えてみておいた方がいいかもしれません」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そういえば、最近備蓄の入れ替えとかしたから、みんな入るチャンスはあったと思うよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「十中八九それじゃん…」
-
メイン
クルト・ランティス
「いやでも普通疑わないよなぁ」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺みたいにフ〇ムゲーやってないとそうそう疑わない」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「疑わないでしょ~」
「ローリングストックになってるから。備蓄の賞味期限が切れかけてるやつはキッチンに移動してご飯に使うんだよ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「テロリストに襲撃されると思って生活してる人間の方が少ないよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あーーーなるほどね」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっテロリストには襲われるでしょ」アメリカーン
-
メイン
金剛坂 豪奢
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジャパニーズギャップかな……」
-
メイン
クルト・ランティス
「多分。メキシコとの国境なんて震えるほど怖いよ。麻薬カルテルの話とかもあるし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「平和ボケって言われる理由が身に染みて分かったよ……撃たれたしね……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「警戒心は常に持っていた方がいいということさ」
-
メイン
晩生 不知
「大体この……おっと、何でも」
-
メイン
クルト・ランティス
「ねー。ヨーロッパはスリとか怖いよね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺の祖国でぬくぬく暮らしてる分にはいらないはずなんだけどね」
-
メイン
晩生 不知
「旅行ももう行けませんから余計に自国の感覚が染みつきますよね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あとはそうだな、君たちが使った”四次元移動装置”には、停滞キューブが搭載されてるんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ていたいきゅーぶ」
-
メイン
晩生 不知
「手痛いキューブ?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「時間が必要なら、あれは使えると思うよ」
-
メイン
晩生 不知
「痛そう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「本当にそう……」(旅行いけないの悲しい)
-
メイン
クルト・ランティス
「ていたいきゅーぶ…」( ᐛ) パァの顔
-
メイン
クルト・ランティス
「…んーと、つまり圧力鍋みたいに時間短縮ができる?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「時間の圧縮……1時間でヴィンテージワインが作れるような代物ってことかな」(妹のゲームの受け売り)
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほど、理解した」
-
メイン
晩生 不知
「これで二週間はクリアですね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「起動には合言葉かなんか必要だったはずだよ。あれを用意した奴はなぜかエウレカの人間が好きでね、英語だったはずだ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「材料さえそろえばテロリストが来る前に全て終わらせられる可能性も出てきたってわけですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「あーー」
-
メイン
クルト・ランティス
「Dear friends from Eureka.
Thank you for your sacrifice and cooperation.」 -
メイン
晩生 不知
「長くないですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「”エウレカから来て、イースより向かう”。のほうか」
-
メイン
晩生 不知
「多分」
-
メイン
クルト・ランティス
「てかこんな時間か。じゃあ先に地下シェルターみよう。明日Drの部屋を見せてもらおう」
-
メイン
クルト・ランティス
「あと、ケイレブさんの持ち物のふりをしてジムにノートを見せて解読してもらおうよ。他に解読できるものがあればだけど」
-
メイン
晩生 不知
「ハートフィールドさんの部屋、汚そうですしね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うるせ~ちょっと片付けたのに」
-
メイン
晩生 不知
「今日は寝ないで片付けを頑張ってください」
-
メイン
クルト・ランティス
「無茶いいよる」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「やだ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「明日手伝うついでに材料を探すとかでいいんじゃないかい?」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ明日の僕たちが頑張りましょう」
-
メイン
KP
【地下シェルター】
広いシェルターだ。想像していたよりもしっかりと生活空間になっていて、簡易ベッドや、簡易ブースによる部屋の仕切りなどがある。
食糧庫もかなりの広さがあり、大量の保存食が仕舞われている。 -
メイン
晩生 不知
「シェルターというだけあってちゃんと過ごせる空間なんですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「広いなぁ」
とりあえず食糧庫のほうとか眺めてみて、魔方陣的なのとかなんか規則性のある傷なり模様也があるか調べるかな -
メイン
Dr.ハートフィールド
「うん。さすがに全員入ったらちょっと狭いけど、どうせみんな普段から狭苦しい研究室にいるから関係ないんだよね」
-
メイン
クルト・ランティス
もちろん天井もみるし床もみるし壁もみる
-
メイン
金剛坂 豪奢
怪しい物はないかい?
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむふむ」
-
メイン
晩生 不知
CCB<=74 【目星】 (1D100<=74) > 67 > 成功
-
メイン
KP
【目星】どうぞ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 (1D100<=70) > 58 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 72 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【目星】 (1D100<=70) > 100 > 致命的失敗
-
メイン
晩生 不知
うわあ
-
メイン
クルト・ランティス
-10いきます
-
メイン
KP
シェルターの片隅の角に、ボールペンで点をつけたような、ごく僅かな痕跡を発見する。
規則性があり、円を描いている。平時であれば気にならないが、今はなにか意図があるように感じられるかもしれない……誰がこれを書いたのだろう? -
メイン
晩生 不知
「うーん……、金剛坂さん、この点どう思います?」
-
メイン
クルト・ランティス
「まつ毛刺さった…」
-
メイン
クルト・ランティス
「いたぁい…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……壁を破壊するための切り取り線……とか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「Drハートフィールド、この模様が何かわかる?」
-
メイン
晩生 不知
「魔法陣の事前準備っぽくないですか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なぁにこれぇ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
とりあえず面白そうに周りを見ている
-
メイン
晩生 不知
「なぁんでしょうねぇ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「頭いいな~」(あたまいいな~)
-
メイン
クルト・ランティス
「これ適当に傷とか増やしたら使えなくなるとかできないかな。いや下手に触るとまずそうだから所長の部屋見てからにしたほうがいいだろうけど」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ魔術的な痕跡かもしれない。きっと超心理学者の人もそう思うはずだ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
へぇ~とか言いながらあたりを見ている、気づいて無いようだ
-
メイン
Dr.ハートフィールド
こんこん、と壁を叩き「ここに穴掘ってくるのは無理でしょ~」とか言う
-
メイン
クルト・ランティス
井戸のそこみた組は今見てるに覚えはない感じ?
-
メイン
晩生 不知
「魔術に関してはさっぱりなので分からないですね……」
-
メイン
晩生 不知
「でもここから出てくるかもっていうのはありそうですね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「転送装置でも置いてあったのかな? HAHAHA」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「塞いでおくかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「もしかしたら日がたつにつれてこの痕跡、進むかもね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ワームホールという可能性もある」オカルト顔
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ワームホールだって?」突然反応する
-
メイン
晩生 不知
「とりあえず今日は放置して明日もう一度見にきますか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おや、あなたもご存じですか……」
-
メイン
晩生 不知
「始まってしまった」
-
メイン
クルト・ランティス
「してみる?増えてたら誰かが書き残してるってことだし、犯人見つけられるかも」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「もちろん、僕はこういうのをよく調べていてね……」
-
メイン
晩生 不知
「印付けておきましょうか、他にもあったら嫌ですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何度か来てみたらこの点に何かしようとしている誰かと鉢合わせるかもね」
-
メイン
クルト・ランティス
「…確か、上のほうは人が来るのに時間がかかってたから、上の階とかにはなさそうだよね」
-
メイン
晩生 不知
「そう頻繁に地下シェルターに来てる人がいたら分かりそうですけどね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほう、そうでしたか。私も最近、”ハートフィールド”の影響でだんだんとオカルトにも興味を持ちましてね。特にXXという超常現象雑誌が面白くて……」
-
メイン
クルト・ランティス
「逆に、シェルターからきたり、それこそロビーとかも入ってくるのがはやかったから、ロビーとかもさりげなく探した方がいいかもね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、その雑誌は私も以前寄稿したことがありましてね……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほう! 素晴らしい、何号の何特集ですかな……」盛り上がっちゃった
-
メイン
晩生 不知
「裏切り者がいるっていうのは嫌ですね~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ということは……明日からはテロリストの侵入経路の確認と月に行く準備をしていく感じだね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「〇〇号のあれでね……」盛り上がってる
-
メイン
クルト・ランティス
「仲良しだなぁ」
-
メイン
晩生 不知
「所長の部屋を見てたら他の材料も分かるかもしれませんし、明日は所長の部屋の片づけをしましょう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、僕のID貸してあげようか。これあれば、個人の部屋以外はどこでも入れるから。個人の部屋はさすがにダメだから本人に聞いてね」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ?ありがたいね」
-
メイン
晩生 不知
「助かります。でもこれを借りるとハートフィールドさん自室に入れますか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「マスターキーあるから」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ所長だもんね」
-
メイン
晩生 不知
「便利だな~。じゃあありがたくお借りします」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(部外者がホイホイ借りていいもんなのか……?)
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「貸してるのはヒミツよ。バレたらカリーナにおこられそうだから」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ありがとう、My friend」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……まあ、所長さん自ら言ってるからまあ怒られるのは所長さんか」
-
メイン
クルト・ランティス
「オッケーばれないように頑張るね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「どういたしまして、マイフレンド」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ドクターマイフレンド
ケイレブマイフレンド -
メイン
Dr.ハートフィールド
「私がおこられないようにしてね……」
-
メイン
晩生 不知
「努力します」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どこの国でも女性は強しですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
見慣れた初めて入る部屋だ~
-
メイン
クルト・ランティス
「カリーナ博士はとくに素敵な女性だものね。素敵な女性は強いものさ」
-
メイン
クルト・ランティス
というわけで普通に部屋に入って風呂入って寝る
-
メイン
金剛坂 豪奢
見知った部屋で見知った風呂に入って寝る
-
メイン
ケイレブ・ガスター
見たことある初めての部屋だなぁ!
-
メイン
KP
おやすみ~
-
メイン
KP
-
メイン
晩生 不知
ねた~
-
メイン
KP
POW*5 どうぞ
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 POW×5夢見るぞ~~~ (1D100<=50) > 97 > 致命的失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=12*5 【POW * 5】 (1D100<=60) > 56 > 成功
-
メイン
晩生 不知
CCB<=14*5 POW (1D100<=70) > 18 > 成功
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【2日目】
-
メイン
KP
素敵な朝!
-
メイン
晩生 不知
「おはようございます」
-
メイン
晩生 不知
「今日は図書館の夢を見ました」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おはよう! おや、君も図書館の夢を見たのかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「おはよー…ああ、二人も見たんだね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはよう……風呂で体を洗うのが甘かったかもしれないね……じゃりじゃりして寝付けなかったよ……」
-
メイン
KP
あなたがたがそれぞれの部屋を出ると、
通りすがった職員に「おはよう、所長が呼んでたよ」「朝飯ならテラスでまだ食えるぜ」と教えてくれる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「図書館の夢か……俺も見たものだね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
気を取り直してごはんくって所長の部屋に行こうぜ~
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ご飯を食べてテラスに行こうぜ!
-
メイン
晩生 不知
「今日は何食べようかなあ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ありがとう~」
とテラスに向かい、ジムくんに挨拶して、カリーナさんをほめて、ホレスくんに激励を送り、そしてジャムライスを食べる -
メイン
KP
【テラス】
あのとき惨劇でめちゃくちゃになったテラスも、今はごく平和である。
カリーナとジムが並んで食事をしており、ホレスはコーヒーを飲んでいる。 -
メイン
クルト・ランティス
ハートフィールドさんには手をふるかな
-
メイン
カリーナ・クレイン
「おはよ!」
-
メイン
晩生 不知
「おはようございます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
PANをたべるわよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはようございます、良い朝ですね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、紹介するわ。こっちはジム、うちの正式な研究員で~」と教えてくれます。
-
メイン
晩生 不知
「よく存じてます」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは無言で手帳に数字を書いている。たぶん、描かれた内容は、あなたがたが一週目で読んだ挨拶を同じだろう。
-
メイン
クルト・ランティス
「………………」
そっとジムくんの頭を撫でる。無意識で、つい -
メイン
晩生 不知
「おはよう、ジム」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「せっかく自己紹介してくれているんだからぶった切らず聞いてあげないか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「やあ、ジム! 僕はケイレブさ、以降よろしくお頼むよ」
-
メイン
晩生 不知
「日本から来た君の友達です」 要約しすぎの人
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうだったの? みんなうちの研究所にけっこう関心があるのね。田舎の研究所だから注目されないかと思ってた! でも実際、うちの研究員はみんな世界的にも最先端に優秀なんだから!」
-
メイン
クルト・ランティス
「ああ、よく知ってるさ」
-
メイン
クルト・ランティス
「君たちが最高の科学者たちってことはね」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは無言だが、筆記が彼の発話であることがわかっているあなたがたには、ジムが返事をしていることがわかるだろう。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「うふふ~嬉しい! 今日も頑張ろっと」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「金剛坂豪奢です、こちらは晩生不知くん」なまえをいいなさーい!
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、ホレスは頑張りすぎたらだめよ!」
-
メイン
晩生 不知
「そういえば言ってなかった」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺はクルト・ランティスだよ。よろしくね、ジム」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは返事を書いている。たぶん、自己紹介とかをしているだろう……。
-
メイン
晩生 不知
「そんなに優秀なら世界から狙われたりしないんですか?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「でも、今が頑張りどころなんだ。論文を完成させないといけないからね……!」
-
メイン
晩生 不知
「何の論文を書いてるんでしたっけ?確か時間旅行でしたっけ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
確かに見ると疲れてそう。
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「時間旅行!? はは、面白いな」
-
メイン
クルト・ランティス
「重力でしょ。どう?あってる?あてずっぽうだけど」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、それですそれ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「統一理論が完成したらタイムマシンが~ってやつ? まさか、ハートフィールド所長じゃないんだから!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一日でも早く最高の論文が書けることを祈っていますよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いい論文ができるといいな」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「そう! よく知ってるね」
-
メイン
晩生 不知
「出来ますよ。そうじゃなきゃ僕らここにいませんし」 絶対信じないだろうなと思って迂闊発言を一生する
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレスのことも知ってるんだ? ずっと休んでたのに。よかったね、君のことが世界から忘れ去られることなんてないのよ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「たしかに、もしかしたら良かったと言えるのかもしれないね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ホレスは必ず論文を完成させて、みんなで「エウレカ!」って叫ぶんだ。俺は知ってる」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ありがとう。何とか頑張ってみるよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺は門外漢ですが、こうして知り合った人の名が世界に轟くかもしれない瞬間に立ち会えるなら、嬉しいことこの上ありませんから」
-
メイン
クルト・ランティス
「でもそれはそれとして睡眠はちゃんととろうね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「あ~アルキメデス? いいねえ、NASA時代を思い出すな」
-
メイン
晩生 不知
「NASAにいたんですか?それは知らなかった」
-
メイン
クルト・ランティス
「え、ホレスってNASAにいたんだ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「宇宙開発に携わっていたんですね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ま、無理はもうずいぶんしてるから。このまま終わるまでは頑張るよ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「そう、だね……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「うっかりデータを保存し忘れないでくださいね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレスはずっと統一理論に関する研究をしてたんだけど、社畜すぎてメンタルをやられて辞めちゃったのよ」
-
メイン
晩生 不知
「僕らにも手伝えることがあったら言ってくださいね。ご飯運ぶとか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(地雷踏んじゃったかな)
-
メイン
カリーナ・クレイン
「んで、しばらく休んで~、今は田舎でゆっくり好きな論文書いてるってわけ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ウッッ」>データ
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「致命傷を受けたので、そろそろ部屋に戻るよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「すみませんね、あまりつつかれたくない話をしてしまいました」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
適当なとこで部屋に帰ります。
-
メイン
クルト・ランティス
「ゆっくりがんばってね」
-
メイン
晩生 不知
「お大事に」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「食事をおろそかにしすぎないように気を付けて下さいね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
手を振って「ありがとう」と答え、去ります。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「尋問はもう終わったんだっけ? 所長があんなに手早いとはな~」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「オカルト案件だからかしら?」
-
メイン
クルト・ランティス
「めっちゃさくさくだったよ~」
-
メイン
クルト・ランティス
「多分?」
-
メイン
晩生 不知
「うちのケイレブさんと所長が意気投合したので」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ今日はお世話になるわけですし、所長のお部屋の掃除とかしましょうか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「もうすっかり友達ですよ、あの二人」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「私はしばらく忙しいけど、なんか用事があったら声かけていいからね。とはいえ、あちこち行き来してるから会えるかわからないけど。夕飯と朝ご飯は必ずテラスにいるから」
-
メイン
クルト・ランティス
「いいね。手伝おうか」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「さすが、生きるオカルト君たちは違うわね~」
-
メイン
クルト・ランティス
「了解!何かあったらぜひ訪ねるよ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それじゃあ所長の部屋に向かおうか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「んじゃ、ウチ(の部屋)くる?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いくいく~」(日本人のサガ)
-
メイン
クルト・ランティス
「いこう!レッツゴー」
-
メイン
晩生 不知
「カリーナさん、人気者ですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「もちろんさ!」
-
メイン
KP
【Dr.ハートフィールドの部屋】
汚い。以上。 -
メイン
クルト・ランティス
「きったねえ!!!!!!!!!!!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「え~ん」
-
メイン
晩生 不知
「片付けたんですっけ?これで」
-
メイン
晩生 不知
「大変でしたね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……いや、ううん……ちょっとオブラートに包んでも汚い……」
-
メイン
クルト・ランティス
「さっそく手をつけるか…」
-
メイン
KP
あと、あなたがたのパスポートが普通に机の引き出しから出てきます。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「……これは酷い」
-
メイン
晩生 不知
「汚いのにどうしてこんなピンポイントで」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、これがいってた俺らのパスポートか~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「でも見て!!! この本棚の後ろ、隠し扉になってるんだって!!!」
-
メイン
晩生 不知
「もうちょっとうまく隠してくださいよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「え!?!?!?!??!?隠し扉の先みたいみたいみたいみたい!!!!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ハートフィールドがなんかガチャガチャってやると本棚の後ろからもう一つ部屋が出てきます。
-
メイン
晩生 不知
「本棚、動くんですか?」 このごみの山で?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「隠し扉」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「……」ごみで引っかかった。
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「やっぱちょっとそこの書類どけてもらえる?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
隠し扉開くために掃除すっぞ
-
メイン
クルト・ランティス
「やっぱ片付けが先。レッツゴー」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「扉も開けよう、誇りが舞いそうだ」
-
メイン
晩生 不知
「頑張りましょう」
-
メイン
晩生 不知
CCB<=7*5 DEX (1D100<=35) > 45 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「任せな」(がんばれの意味)
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=55-10 【DEX*5/マイナス補正込み】 (1D100<=45) > 24 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60-10 DEX×5 (1D100<=50) > 18 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
APP18は掃除もできる
-
メイン
金剛坂 豪奢
フンッ
-
メイン
KP
~綺麗になりました~
-
メイン
クルト・ランティス
「よーし綺麗になった」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「この部屋ね~狭いんだけどめっちゃ資料があるんだよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじで資料多い」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ケイレブ君、何かした……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「まるで攻略情報まとめてるときの俺の部屋だよ」
-
メイン
晩生 不知
「秘密基地的な」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なにって、ハートフィールド氏とお話ししてた」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「なんとなく書類を右から左に、左から右にするくらいは何かする様子を見せてくれ……」
-
メイン
晩生 不知
「まあケイレブさんですし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「妹を見てるみたいだ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「とりあえず掃除してる間にめぼしい資料見つかった?」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺のほうはなかったからやっぱ秘密の部屋のほうにあるのかな」
-
メイン
晩生 不知
「パスポートぐらいですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「この件には関係なさそうな小難しい資料ばっかりだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「なーる」
-
メイン
KP
【”ハートフィールド”の秘密の研究室】
古い魔術に関する書籍や、手帳などの大量の資料がある。
これらを確認し、内容を精査するためには【図書館】の判定が必要である。失敗すると、丸一日かかってしまう。
なお、判定を行わずとも、「龍の鱗」「龍の角」と思しきものは、多くのオカルト的なアイテムが収められた吊り棚から発見することができる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「……ケイレブ君と実に気が合いそうな部屋だね」
-
メイン
クルト・ランティス
「うわー、一杯あるな」
-
メイン
晩生 不知
「とりあえず龍の鱗と龍の爪は多分アレですかね」
-
メイン
晩生 不知
「どうしましょうか。ここ全部調べると時間かかりすぎますよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうだ。井戸のほうも明日調べられるように道具貸してもらって掘る?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「この資料の量だと……全員で調べるか、もしくは二手に分かれるかかな……」
-
メイン
クルト・ランティス
「とりあえず資料を手分けして調べよっか」
-
メイン
クルト・ランティス
しらべまーす
-
メイン
KP
みんなで調べるでいいかな!?
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、そうしようか」
-
メイン
晩生 不知
「手分けした方が良さそうですね……。これ一人で見てると気が狂いそうです」
-
メイン
晩生 不知
はーい
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それじゃあみんなで少しずつ見てみようか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ちょくちょくハートフィールドさんにちょっかいかけながら探してる
-
メイン
金剛坂 豪奢
「はえ~」(はえ~)中の人もはえ~
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど」
-
メイン
晩生 不知
「月でこの歩き方をしろと…?」
-
メイン
晩生 不知
「うーん、あるいは井戸でやってみますか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「痕跡は世界中に存在している、か……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸か……一回やってみる価値はありそうだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「なにこれめっちゃかっこいいやつじゃん…!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「…あれ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「…これ、盗掘者の図書館のあの圧迫感、あれ、この話につながるんじゃない?」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、ほんとだ」
-
メイン
晩生 不知
「よく覚えてますね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「月に棲む魔術師の部屋同士でつながってたりするのかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「めちゃくちゃ圧迫されててうわーーー!ってなってた」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺、ゲームばっかしてるからあやしそうなことは片っ端から覚えてるんだよね。あの圧迫感はいかにもな仕掛けだったし」
-
メイン
晩生 不知
「流石ゲーマー。じゃあ午後からはそちらに行ってみますか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あり」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「お昼ごはんのサンドイッチもってっていいよ。途中でジープの中とかで食べよう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
所長、ジープ出してくれるってよ
-
メイン
クルト・ランティス
「やったー!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「たしかに、あそこにはなんとも言えない違和感があったな」
-
メイン
クルト・ランティス
おおはしゃぎ
-
メイン
晩生 不知
「流石所長」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「助かります」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「助かる、さすがだ」
-
メイン
晩生 不知
ジープ出してもらっていくか!
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【サウスフォレスト旧遺跡】
所長がジープを出してくれた。
見覚えのある、暇そうな発掘チームが歓迎してくれる。 -
メイン
クルト・ランティス
「へーい!!!!はろはろー!!!!よろしく!」
-
メイン
晩生 不知
「どうも~お邪魔します」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お邪魔します」
-
メイン
KP
「洞窟は奥のほうまで続いてるんだが、危ないから深入りしないようにな」
「その代わり、よかったらアレを見ていくかい? ”盗掘者の図書室”」 -
メイン
クルト・ランティス
「みたいみたい!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(見たいものが決まっていると話が早いなあ)
-
メイン
晩生 不知
「そこに用事があったので」
-
メイン
クルト・ランティス
案内人の人たちもくる感じ?所長がいたら外で待ってる?
-
メイン
KP
みんなあまり入りたくなさそうですね。
-
メイン
KP
入ったとしてもすぐ出てくる。
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあ入って例の解除のあるきかたをするかな、案内役の人たちがいないときに
-
メイン
晩生 不知
クルト君が歩いてるの見てる
-
メイン
KP
ではあなたがその歩き方をすると、最終的には部屋の真ん中に立つことになる。
-
メイン
晩生 不知
「どうですか?何かありますか?」
-
メイン
晩生 不知
俺も歩く~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
-
メイン
金剛坂 豪奢
俺も歩くぞ!!!!!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
僕も歩くか~~~~~
-
メイン
晩生 不知
一歩進んで前習え
-
メイン
金剛坂 豪奢
ハムスターのように歩け
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【目星】 (1D100<=70) > 80 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
「んーーー色々ありすぎて目が回る」
-
メイン
晩生 不知
CCB<=74 【目星】 (1D100<=74) > 6 > スペシャル
-
メイン
晩生 不知
ッシャ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 97 > 致命的失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 (1D100<=70) > 38 > 成功
-
メイン
KP
では、成功した人、スペシャルした人は、「井戸の底で発見した魔法陣」に似たものに関する断片的な資料を発見する。
そして、成功した人間同士で資料を持ち寄ることで、以下の情報がわかる。 -
メイン
クルト・ランティス
横でみてる
-
メイン
金剛坂 豪奢
よ~しみんなでみせあいっこし~よう
-
メイン
クルト・ランティス
幸運ふります
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあ持って帰るか
-
メイン
金剛坂 豪奢
仕事を持ち帰るってコト
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんな何してんの~? もう帰るよ~」
-
メイン
晩生 不知
「これは……あの井戸にあった魔法陣ですかね」
-
メイン
晩生 不知
「ハートフィールドさんも働いてくださいよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「運転手してんじゃん」
-
メイン
クルト・ランティス
「はーい、とりあえず資料もってかえろっか」
-
メイン
クルト・ランティス
「あと龍の炎」
-
メイン
晩生 不知
「それは確かに」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うわ、無から紙が出てきた」
-
メイン
晩生 不知
「そっか、そう見えるんですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「これが魔法、ということだね!」ウインクする
-
メイン
晩生 不知
「龍の素材は揃ったので明日は僕らが出て来た場所に行きましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長さんも歩けばわかりますよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「やだなあ、運動」
-
メイン
KP
【帰宅】
-
メイン
KP
さあ、幸運を振るか!
-
メイン
晩生 不知
「では寝る前に」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 7 > スペシャル
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60-10 【幸運】 (1D100<=50) > 89 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
「こちらを調べましょう」
-
メイン
晩生 不知
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 34 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 28 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、これはこっちで…この資料はこうだね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おや、良い感じにハマっていくね」
-
メイン
KP
~上手にできました~
-
メイン
KP
やったね。
-
メイン
KP
じゃあ今日は寝よう
-
メイン
クルト・ランティス
おつかれっした!
-
メイン
晩生 不知
「Zzz」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おやすみ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おやすみなさい」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=12*5 【POW * 5】 (1D100<=60) > 48 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 POW×5 (1D100<=50) > 93 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
CCB<=14*5 POW (1D100<=70) > 7 > スペシャル
-
メイン
晩生 不知
フッ…
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【3日目】
-
メイン
KP
おはよう!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おはよう! いい朝だね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはよう」
-
メイン
クルト・ランティス
「おはよう~」
-
メイン
晩生 不知
「おはようございます。早速ですが、朝ごはんを食べたらシェルターの点を確認しに行きませんか」
-
メイン
晩生 不知
「昨日は本を調べるのにかかりきりでしたし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、それがいいかもしれない」
-
メイン
クルト・ランティス
「ナイスアイデア。そうしよう!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そのあとは……竜の瞳探しかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「そだね。個人的にはあの井戸にあるんじゃないかなーとも思うんだけど」
-
メイン
晩生 不知
「龍の瞳、そういえばまだ揃ってなかったんでした」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、井戸も掘らないと……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうなると井戸を掘るところからになるね」
-
メイン
晩生 不知
「もう一回あれやるの嫌だなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「やることが多いね……」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあ分担する?部屋調べるのも必要だろうし、時間に限りがあるから」
-
メイン
クルト・ランティス
「掘るのは任せて」むんっという顔
-
メイン
晩生 不知
「それが良いですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そういえば、今日も不思議な夢を見たな……。これはきっとあの時の」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ僕は部屋を調べる方に行きます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、分担がいいかもしれない」
-
メイン
KP
誰と誰でどういう行動で分かれる~?
-
メイン
晩生 不知
僕は部屋を調べる🎶
-
メイン
金剛坂 豪奢
井戸掘りする~
-
メイン
晩生 不知
シェルター調べてから
-
メイン
晩生 不知
消してない消してない
-
メイン
晩生 不知
シェルターの点になんか変化があったら
-
メイン
晩生 不知
そん時考える
-
メイン
クルト・ランティス
あ、あと朝ごはんのついでにロビーに同じような点があるか調べるよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
あとは玄関とかに同じようながないかを探すんだよね
-
メイン
KP
~テラスルーム~
-
メイン
クルト・ランティス
相変わらずジムくんと同じメニューを頼む。そしてついでに点がないかきょろる
-
メイン
晩生 不知
choice パン お米 スープ (choice パン お米 スープ) > スープ
-
メイン
KP
今日もみんなが朝ごはんを食べている。
カリーナはもりもりご飯を食べていて、ホレスは相変わらずコーヒーだけだ。
ジムはクルトが気になるのか、隣でご飯を食べている。 -
メイン
金剛坂 豪奢
力仕事があるので米を食べたい
-
メイン
晩生 不知
スープ飲んだ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
トースト食べたい
-
メイン
金剛坂 豪奢
まず井戸を掘ってからかな。何もないのに装備か~して!とは言えんだろうし
-
メイン
クルト・ランティス
それはそう
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「YO! SAY! 夏が~」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
ホレスはあまり寝てなさそうな表情でコーヒー飲んでる。
-
メイン
クルト・ランティス
「やあジムおはよう!!君と同じご飯にしてみたんだよね」
にこにこで話しかけてる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「お詳しいですね(J-POPに)」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
ジムはクルトの隣の席にちょこんと座っている。
相変わらず視線は合わないが。 -
メイン
クルト・ランティス
「ホレスはもしや論文で疲れてるのかい?休まないと階段から転げ落ちるぞ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ご飯とコンソメスープを食ってる
-
メイン
晩生 不知
「カリーナさん、すみません。今日お部屋にお邪魔して聞きたいことがあるんですが、空いている時間はありますか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ホレスさん、ご無理なさらずにね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ほんとよ~、判断力が鈍るとたいへんなんだからね」
「ホレス、この前も研究室に鍵かけるの忘れて寝ちゃったでしょ?」 -
メイン
クルト・ランティス
とりあえずご飯食べながらテラスに点があるかどうか探す
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ?物騒~~~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「危ないですね……」
-
メイン
晩生 不知
「ホレスさん、その時何か盗られたりしませんでした?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「鍵を閉め忘れるのは危ないね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ええ? 取られるようなものあそこに置いてないよ。論文は勝手に盗まれたら困るからちゃんと鍵のキャビネットに入れてあるし……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「コンピューターとかもあるだろうし、あまり不用心なのは良くないですよ」
-
メイン
晩生 不知
「ここの人たちが優しくて良かったですね、ホレスさん」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ほんとそれ
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ここに外の人が来ることだってほとんどないからねぇ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうそう。君たちは本当にワンダーだね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それならまあ、多少は気が抜けたりもするんですかね」
-
メイン
クルト・ランティス
「いやーでもわかんないよ。頭のオカシイテロリストが突然やってくるかもしれないし~」
おどけたようにいうが、彼の脳裏にはいまだにこびりついている。
皆が撃たれ、そしてホレスが奇声をあげておちていく様を -
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ僕もよく鍵かけ忘れるんだけど、あれ? カリーナ君は僕には注意してくれないのかい?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「日本もお隣さんと距離が近いようなところだと玄関のカギを閉めなかったりしますからね!」HAHAHA
-
メイン
カリーナ・クレイン
「所長のそれはいつものことじゃないですか」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「いまさらっていうか……」
-
メイン
晩生 不知
「金剛坂さん、田舎に住んでるんですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「和歌山って田舎に入る?」
-
メイン
晩生 不知
「どこでしたっけ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「京都の近く」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ワカヤマ?」
-
メイン
晩生 不知
「近畿なのしか分からない」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジャパニーズキョート…!!」
-
メイン
晩生 不知
「さて、そろそろ行きましょうか」 食べ終わったスープを片付け
-
メイン
金剛坂 豪奢
「長話しても何ですからね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
所長に井戸掘りたいって伝えるか
-
メイン
晩生 不知
「カリーナさんは明日の午後までミーティングでしたっけ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「え? どうだったっけ」スケジュール帳を見る。
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうだ!!所長!!!あのいかにもなんかありそうでまっさらなエリア、何か埋まってたりしないの!?」
と井戸がある場所のほうを指さしながらそういう -
メイン
晩生 不知
「所長が言ってましたよ。カリーナさんはいつも忙しいからその時間までは忙しいんじゃないかって」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ああ、ほんとだ、明日の午後までは忙しい感じだね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長、そういえば興味深い話があるのであとでちょっとお手伝いいただけますか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
じと……
-
メイン
晩生 不知
しら……
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「興味深い話ぃ? いいだろう。どんとこい超常現象」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おや、主題をクルト君に言われてしまいましたね」
-
メイン
晩生 不知
「その時間貰ってもいいでしょうか?お休みの所申し訳ないんですけど」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ほう? 野生の勘かな? スコップしかないけどいい?」
-
メイン
晩生 不知
「ちょっとお聞きしたいことがあって」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「大丈夫です、土を掘った経験はありますので」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「もちろんいいよ! 私も気になるからね、君たちの身の上話!」
-
メイン
クルト・ランティス
「スコップでいいよ!えってかほっていいの?!」
-
メイン
クルト・ランティス
「やり~!!!」
-
メイン
晩生 不知
「どうもありがとうございます。身の上話とは少し違うんですが」
-
メイン
クルト・ランティス
「ケイレブも掘ろうぜ!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「体力仕事は任せた」
-
メイン
クルト・ランティス
「いや強制参加だよ!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「オカルティストが掘る作業もしないなんてさては偽物だな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺が知ってるオカルティスト達はみんな働いてるぞ~!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「任されたようなので俺はスコップを持ちましょうかね」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあゲームの話なんだけどね☆」\ドっ/
-
メイン
晩生 不知
じゃあシェルター確認後、自分たちが出て来た遺跡の方に行こうかな。
-
メイン
晩生 不知
シェルターの点は特に変化ないようなので消しちゃう
-
メイン
晩生 不知
消しちゃっていいか?
-
メイン
クルト・ランティス
消していいよ
-
メイン
金剛坂 豪奢
井戸掘りRTAいきま~す
-
メイン
金剛坂 豪奢
消していいよ
-
メイン
クルト・ランティス
同じく井戸掘りRTA参加するね
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「超心理学者(オカルティスト)さ、人に頼れるところは積極的に頼っていく!」
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん逃げ方がうまい」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
深くうなずいてる
-
メイン
ケイレブ・ガスター
不知くんと一緒に行動します~
-
メイン
クルト・ランティス
スコップをもってえんやこら
-
メイン
KP
新遺跡:ケイレブ、不知
古井戸:クルト、豪奢 -
メイン
KP
-
メイン
KP
では、二人はジープで新遺跡へ向かった。
発掘チームに頼めば載せていってくれます。二人っきりじゃなかったね -
メイン
晩生 不知
助かる
-
メイン
ケイレブ・ガスター
やったぜ
-
メイン
KP
・新遺跡
あなたたちが発見された遺跡だ。
岩窟住居である旧遺跡より遥かに古い。計測結果を信じるなら、数億年前のものだという。
そして未知の金属については何もわからず、サンプルを持ち帰りたいが、破壊することができず困っているという。
「まるで宇宙船みたいだ」と発掘チームは肩をすくめた。
あなたがたがまた宇宙船に入るなら、開きっぱなしの入口は吹き込んだ砂で埋もれかけているだろう。 -
メイン
KP
もうみた
-
メイン
晩生 不知
「スイッチの言葉が何でしたっけ……」
-
メイン
KP
◇宇宙船?
壁が発光しておらず、中は現在は真っ暗になっている。
発掘チームが調査した痕跡として、歩きやすいように板やロープを敷いたり、ライトを配置するなどしており、明かりがなくてもなんとか探索はできる。
モニターがあった場所には丸みを帯びたのっぺりした金属の板があるだけで、何も映し出されてはいない。
また、内部の扉の開閉は、同じ場所に爪を差し込んでもできなくなっている。
そして、赤い宝石のあった部屋への入口は閉じてしまっている。 -
メイン
晩生 不知
ここは二人きりですか?
-
メイン
晩生 不知
じゃあ二人きりにしてもらお
-
メイン
晩生 不知
スイッチ知ってたら怪しまれるだろw
-
メイン
ケイレブ・ガスター
そうだね
-
メイン
KP
じゃあ、発掘チームは「もしなにか壊したり、見つけたりしたらちゃんと言うんだぞ」と言って休憩に入ります。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「もちろんさ!」
-
メイン
KP
~二人きりになりました~
-
メイン
晩生 不知
「"エウレカから来て、イースより向かう"」
-
メイン
晩生 不知
「これで電源がつくといいんですが」
-
メイン
KP
あなたが英語でそう言うと、キューン……という駆動音がして、動力が復活する。
-
メイン
晩生 不知
「おー」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おお!」
-
メイン
晩生 不知
じゃあ星図の写真や動画を取ります
-
メイン
KP
壁が光り出し、奥のモニターパネルに星図めいたものが出てきた。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
手伝うよ
-
メイン
KP
おそらく、あの宝石の部屋に入ることもできるだろう。
-
メイン
晩生 不知
入っちゃお♪
-
メイン
ケイレブ・ガスター
一緒に入る
-
メイン
KP
◆宝石の部屋
球体の内側のような形状の部屋だ。壁材は他の部分と同じ光彩色である。
部屋の真ん中には、人の頭ほどの大きさをした巨大な赤い宝石のようなものが、曲面状の見事な金属の台座に据えられた状態で安置されている。
宝石の乗った台座は、壁から無数の束のようになって生えた血管のような生々しい赤と青のケーブルに繋がれていた。 -
メイン
晩生 不知
「この宝石、持って帰ります?」
-
メイン
KP
宝石の光は触ると明滅する。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「持ち帰れるかな」
-
メイン
晩生 不知
「難しそうだなあ……」
-
メイン
KP
ケーブルをぶちぶち引きちぎらないといけないです。
-
メイン
晩生 不知
「とは言え何もしないのも。ケーブル抜いてみますか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうだな、やってみよう!」
-
メイン
KP
引っ張ると、ケーブルがどうやら、生命体の血管が心臓に絡まるように、宝石と癒着していることがわかる。
-
メイン
KP
このケーブルはちょっとしたニッパーなどでも切れず、ここから宝石を持ち出すのはかなり難しそうだ。
-
メイン
晩生 不知
「うわぁ……無理そうですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、これは諦めたほうがよさそうだ」
-
メイン
KP
引っ張ると、宝石は激しく明滅した。
-
メイン
晩生 不知
「宝石もやめてほしそうだ」
-
メイン
KP
少し壁の光もちかちかと瞬いたように感じられる。
-
メイン
KP
手を放すと元に戻ります。
-
メイン
晩生 不知
「じゃあやる事やりましたし帰りましょうか」
-
メイン
晩生 不知
「もう掘り終わってるといいなあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうだな、向こうも終わってるといいな」掘りたくないので
-
メイン
KP
あなたがたが外に出てしばらくすると、壁の光はすうっと消えていきます。
-
メイン
晩生 不知
「自動検知システムなんですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「さすが、超常現象だ」
-
メイン
晩生 不知
発掘チームの人にお願いして井戸へ行くぜ
-
メイン
晩生 不知
「そうですね~」
-
メイン
KP
-
メイン
KP
一方そのころ!
-
メイン
KP
井戸組!
-
メイン
金剛坂 豪奢
エイサホイサ
-
メイン
クルト・ランティス
「あしたもはたらけえんやこ~ら」
-
メイン
KP
最初より早く、古い木板にたどり着きます。
-
メイン
KP
二人で頑張って持ち上げると、やはりそこにはぽっかりと古井戸が口を開けている。
-
メイン
金剛坂 豪奢
どうして
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なんかあった?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
俺だけぼのぼのSEが鳴らないんです!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
かわいそうに……
-
メイン
金剛坂 豪奢
「古井戸がありました」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これが朝に言ってた興味深いものですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「中に入ってみたいんですけど、装備を借りてくることはできますか?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ~~~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「発掘チームの誰かにお願いしないとね。いや、実はここにロープもあるんだけど」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ちょっと危ないけど、前降りたんだっけ? 何メートルぐらいだった?」
-
メイン
クルト・ランティス
「20mとかいってなかった?話的に」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「発掘チームの方だかに手伝ってもらって降りたので、そのくらい深かったかもしれません」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「20mはけっこう大変かもな。どうする?」
登攀で判定して、ロープで降りることもできます。 -
メイン
クルト・ランティス
「さすがに怪我しそうな高さだしなぁ…どうおもう?ゴウシャ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「命綱があれば転落死はないんじゃないかな? 時間も惜しいし降りたいけど──」
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあおりるか!!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
かんたんに身体に命綱をつけてくれます。
プロがやるほどしっかりした結び方ではないが、ひとまず足を踏み外しても真っ逆さまに落下して死ぬようなことはないだろう。 -
メイン
クルト・ランティス
じゃあ覚悟しております。振るね
-
メイン
KP
登攀で判定どうぞ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=40 登攀 (1D100<=40) > 11 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=40 登攀 (1D100<=40) > 77 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
まあそれはそう
-
メイン
クルト・ランティス
1d2 (1D2) > 1
-
メイン
KP
好きな軽い負傷をしてね
-
メイン
金剛坂 豪奢
「よし、何とか降りれたね」
-
メイン
クルト・ランティス
「いっだぁ!!!!」蹴り飛ばしが強すぎて背中を思いっきりうつ
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] HP : 13 → 12
-
メイン
金剛坂 豪奢
「大丈夫かい? 痣とかできてないといいね」
-
メイン
クルト・ランティス
「いてて…まあ大丈夫でしょ」
-
メイン
KP
無事に底についた。
懐中電灯で照らせば、そこに相変わらず【未完成の魔法陣】がある。 -
メイン
金剛坂 豪奢
歓声させようぜ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
感性
-
メイン
金剛坂 豪奢
完成
-
メイン
金剛坂 豪奢
彫刻刀があるじゃねえか!
-
メイン
KP
掘 れ る わ
-
メイン
金剛坂 豪奢
勝 っ た わ
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 芸術(彫刻) (1D100<=60) > 78 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
クルト・ランティス
「見えづらいんじゃない?」と横からライトをてらしてサポートするRP
-
メイン
KP
薄暗い中だったが、慣れた手つきで彫り込んでいく。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとう、助かるよ」
-
メイン
KP
そして、魔法陣が完成した瞬間――
-
メイン
金剛坂 豪奢
「しかし、魔法陣なんて掘ることになるとはね」
-
メイン
KP
――ピシッ、ガラガラガラッ……
と、大きな音を立てて、魔法陣の彫り込まれた部分の壁が、丸く崩れ落ちる。
足元に少々の礫石が転がり、その向こう側に……
……真っ暗な、洞窟が続いている。
風の音がする。どこかに繋がっているのだろうか……? -
メイン
クルト・ランティス
「うおーーー!!!!!!!すげえええええ!!!!」
まっさきにスマホライトをかざしながら突っこもうとする -
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の底に洞窟とは……何とかクエストみたいだね」
-
メイン
KP
足元はかなり悪く、そして井戸から逸れてしまうと完全に光がなくなる。
しばらく歩くと、わずかな光では照らし切れない、かなり広い空間であることに気が付くだろう。
どうやら下方へ急こう配になっている場所もあるらしく、相応の危険がありそうだ……。
奥まで行ってみますか? -
メイン
クルト・ランティス
「あれは名作さ!!!…しかし、めちゃくちゃ広いなこれ……」
一旦引き返して遺跡探索用の懐中電灯というか、ヘッドライト的なもの降ろしてもらうように所長に頼める? -
メイン
金剛坂 豪奢
「俺はずいぶん昔に3だけやったなあ。
……ところでこの洞窟、二人だけで先に進むのは危険そうだけどどうしようかね?」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「スマートフォンの明かりだけじゃ心もとないよね」
-
メイン
KP
このタイミングで他の二人が戻ってきます。
-
メイン
クルト・ランティス
「そうだね、二人が戻ってきたら一緒にいくのがいいかも」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おかえり~。二人なら下に降りていったよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「とてもいいものが見れたよ」
-
メイン
晩生 不知
「ただいま戻りました。では所長、聞きたいことがあるんですが」
-
メイン
クルト・ランティス
\魔方陣完成させたら道できたよー!!!!/
と地下から叫ぶ -
メイン
晩生 不知
「この星図に見覚えはありますか?」
-
メイン
クルト・ランティス
\所長ヘッドライト用意してー!!!!!!!!!!/
と続けざまに叫ぶ -
メイン
晩生 不知
と言ってさっき撮ってきたものを見せます
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ああ、四次元移動装置の制御板か」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一回引き上げてもらったほうがいいんじゃないかい? 不知くんたちが帰ってきたようだからそっちの情報も共有したい」>クルト君
-
メイン
晩生 不知
「大きな制御盤ですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「えっ俺また降りるときに身体ぶつけたくないからゴウシャ頼んだ。俺その間に邪魔ながれきをよけとくから」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあこれを使えばいつでも好きな時間に戻れたりするんでしょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「了解、じゃあちょっと待ってて」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「この図面だと……おそらく地球が出来たかできないかぐらいまで遡ってるな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長さん~俺だけ引き上げて下さい~」声をかけます
-
メイン
晩生 不知
「すごい遡りますね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おけまる~」引き上げた
-
メイン
クルト・ランティス
その間に壁が崩れてできたがれきをよける作業にかかる。普通に危ないからね
-
メイン
晩生 不知
「そんなに遡ってどうするつもりだったんでしょう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うん。そんな時代に文明はないから、我々はそこまで行く理由なんてそうそうないんだけどね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「……なんでだろうね? 実は私は君たちをここへ呼んだらしい同胞とは派閥が違ってね、詳しいことは知らないんだ」
-
メイン
晩生 不知
「時が来たら分かりますかねえ。じゃあ金剛坂さんが引き上げられるまで準備しておきましょうか」
-
メイン
晩生 不知
というわけで金剛坂さんが引き上げられるまでにお昼ご飯の準備や洞窟探索の準備をしました。
-
メイン
Dr.ハートフィールド
かんたんに装備を整えた。ハートフィールドもつよつよLEDライトを準備してくれたぞ
-
メイン
金剛坂 豪奢
引き上げられてきます
-
メイン
Dr.ハートフィールド
おいでおいで
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「井戸の底に洞窟がありまして、明るいライトなどを借りに来ました」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「もう準備してある~👆👆」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「あとは応援も頼みたいんですが……不知くんやケイレブ君は来るかい?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
晩生 不知
「まあすることも特にありませんしね。お昼ご飯も食べますか?」
-
メイン
晩生 不知
適当なサンドイッチを作ってもらった
-
メイン
クルト・ランティス
\俺の分は持っておりてきてくれー!!!!!/
-
メイン
ケイレブ・ガスター
勝手に食べてるぜ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「クルト君の分も持って下で食べるよ。サンドイッチなら片手で食べれるしね」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ僕が食べ終わるまで待ってくださいね」 今食ってる
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「洞窟? 大丈夫かい、ヘルメットとかも入れておいたけど」
「ロープを下に結んでおいて、引きながら進んでいくといいよ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「分かった」と言いつつお腹がすいたので一個食べてる
-
メイン
晩生 不知
「ありがとうございます。僕達が帰ってこなかったら所長の肩に地球の未来を乗せておきますね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ヘルメットも追加のロープもありがとうございます」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
任せたとでもいうように親指を立てる
-
メイン
金剛坂 豪奢
「君も来るんだよなあ」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ行きましょうか。あんまり待たせても悪いですし」 三つ目のサンドイッチを食べ終わってから言った
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「やべーもん載せてったな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「えー、わかったよー」
-
メイン
クルト・ランティス
\なんか冒険心くすぐられるぞー!!!!レッツゴー!!!!!/
-
メイン
KP
-
メイン
KP
天然の洞窟だ。かなり広い。
-
メイン
KP
風雨などの浸食で作られたのか、入り組んでいて、足場は悪い。
そもそも人が通ることを想定していない作りだ。 -
メイン
KP
足元を少し踏み外せば淵へ転がり落ちていくかもしれない。
あなたがたは慎重に、慎重に前へ進んでいく。 -
メイン
KP
やがて、目印のロープの長さが足りなくなる。
ここまでで、50mほど進んだ。 -
メイン
クルト・ランティス
「むぐむぐむぐ」サンドイッチを器用に口だけで食べ支えながら進んでる
-
メイン
KP
今いる場所は、天井が見通せないほど高い。
風が吹き抜ける音と、奇妙な悪寒がある。
外の熱さに比べ、この洞窟の中はやたらに寒く感じる。 -
メイン
晩生 不知
「器用だなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「もふもふ」サンドイッチを食べつつ片手を壁について伝いながら歩く
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「かなり広いな」
-
メイン
KP
この先は下り坂だ。降りていくなら目印のロープはなくなり、広すぎる洞窟の先はLEDライトでも見通せない。
先に進みますか? -
メイン
晩生 不知
「おっと」
-
メイン
晩生 不知
「どうしますか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「んー……ゴウシャの彫刻刀で目印つけていく?」
-
メイン
晩生 不知
「良いかもしれませんね。まあ戻れるかどうかはいまいち分かりませんが、行って情報を得ないとどのみち死ぬ日がやってきますし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、この際刃こぼれとか言ってられないし使って」
-
メイン
晩生 不知
「所長の肩に地球の未来を預けて来たことですし、僕らはこのまま行きましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ガリガリ
-
メイン
KP
では、彫刻刀で目印をつけながら進んでいきましょう。
-
メイン
KP
…………
-
メイン
KP
前後左右、どこにも壁はなく、闇と足元の礫だけがあなたがたを取り囲んでいる。
-
メイン
KP
そして風の音が聞こえる。
-
メイン
クルト・ランティス
「…風の音だ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どこに繋がっているんだろうね?」
-
メイン
晩生 不知
「うーん、乗り込んで来た人たちの拠点だったら面白いですね」
-
メイン
KP
全員、幸運をロールしてください。
-
メイン
晩生 不知
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 14 > スペシャル
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「この先に何があるのか楽しみだな!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【幸運】 (1D100<=60) > 91 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 57 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 17 > 成功
-
メイン
KP
シークレットダイス ???
-
メイン
KP
……では、成功した二人は、
「何か」がはるか頭上を通り過ぎていくような、異様な感覚を覚えます。
コウモリだろうか? それとも……ここには「何か」がいるのだろうか? -
メイン
晩生 不知
「……?」 上を見上げる。何もいない
-
メイン
クルト・ランティス
「……なにかがいる…!!」ゲームのセリフをしゃべる
-
メイン
KP
ライトを照らして上を見るなら、「視線」のようなものを感じるかもしれない。
-
メイン
晩生 不知
「よく見えないな」 ライトを照らして上を見よ🎶
-
メイン
晩生 不知
やだ~!
-
メイン
クルト・ランティス
「…視線…………目…」
-
メイン
KP
このままライトをつけて進んで大丈夫ですか?
-
メイン
クルト・ランティス
「…龍の瞳?」
-
メイン
晩生 不知
「ううん、視線みたいなのを感じたんですけどね」 消さないです♪
-
メイン
KP
では……
-
メイン
クルト・ランティス
「…気を付けて進もうか」
-
メイン
晩生 不知
「龍の瞳ではなさそうですが……」
-
メイン
KP
シークレットダイス ???
-
メイン
晩生 不知
何そのダイス🎶
-
メイン
KP
あっ
-
メイン
晩生 不知
いっ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
うっ
-
メイン
KP
……では、あなたがたは、まず前方の道がだんだん狭まっていることに気が付く。
-
メイン
クルト・ランティス
「うわせっま」
-
メイン
KP
ライトでぎりぎり照らせる位置、目前十数メートルに壁がある。
そこには人ひとりが通れるほどの亀裂がある…… -
メイン
KP
目星をどうぞ。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「狭くなってきたな」
-
メイン
晩生 不知
CCB<=74 【目星】 (1D100<=74) > 19 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 36 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【目星】 (1D100<=70) > 20 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 (1D100<=70) > 38 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
ミエルゾ!
-
メイン
KP
亀裂のそばに、何かの目印のような、五芒星の印が彫り込まれている。
-
メイン
KP
そして、その時。
-
メイン
金剛坂 豪奢
なんだなんだ
-
メイン
KP
急に、切りつけるような、鋭い風の音が頭上から聞こえます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ヒエ~
-
メイン
晩生 不知
「五芒星っぽいものが……。オカルト的にケイレブさん分かりま……うっ…」 耳を想わず塞いだ
-
メイン
KP
シークレットダイス ???
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何だ、今の音……!?」
-
メイン
KP
シークレットダイス ???
-
メイン
クルト・ランティス
「うわっ!?なになになになに!?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんだ?」
-
メイン
KP
シークレットダイス ???
-
メイン
KP
ではですね。
-
メイン
KP
不知くん
-
メイン
KP
突然あなたの身体を、強い風がかすめます。
-
メイン
KP
4mほど吹っ飛びます。
-
メイン
晩生 不知
わ~><
-
メイン
晩生 不知
「うおっ、わっ!?」 掴まるものも何もない。
-
メイン
KP
懐中電灯を取り落とす。
慌てて拾おうとした手が、無惨な状態になっています。 -
メイン
晩生 不知
「し、死ななくて良かったけど……」
-
メイン
KP
風からかばった腕の皮、それどころか筋までもがめろりと剥がれ、少し無理をすれば骨まで見えてしまいそうである。
あなたの腕の肉はずたずたに剥がれかけ、めくれた部分は干からびています。
HPに4点のダメージを受けます。 -
メイン
system
[ 晩生 不知 ] HP : 12 → 8
-
メイン
晩生 不知
「うわ」
-
メイン
晩生 不知
「手が無残様になったな」
-
メイン
晩生 不知
包帯持って来てていい?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「不知くん、大丈夫か!?」
-
メイン
クルト・ランティス
「言ってる場合か!?」
とりあえず電気を消して伏せてみる -
メイン
KP
風の音はまだ頭上にある……
-
メイン
晩生 不知
「すみません、誰か包帯巻いてもらっていいですか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「綺麗めな布とかは使えないだろうか」
-
メイン
KP
・このまま電気をつけて、なんとか亀裂まで逃げ込む。
・電気を消して、身を隠しながら亀裂まで逃げ込む。
・その他 -
メイン
金剛坂 豪奢
「医療従事者ではないから少し不安はあるが……何もしないよりはましか」手当やってみようか
-
メイン
クルト・ランティス
試しにそこらへんの小石を拾ってみんながいない方向に投げてみるけど、反応する?
-
メイン
晩生 不知
「よろしくお願いします」 腕を差し出す。
-
メイン
晩生 不知
「あ、でも後の方が良いですかね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね。安全なところまで行ってゆっくりやらせてもらおう」
-
メイン
晩生 不知
「正直この腕で這って行くの辛いんですよね」
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあ光がなるべく漏れないように着ている服で画面をおおいつつ、スマホのカメラで五芒星だけ写真を撮ってみたいんだけど襲ってくるかな
-
メイン
クルト・ランティス
「いったん逃げよう!!!」とりあえずさっと懐中電灯拾って先陣を切る。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「逃げると言っても引き返すか、この先に進むかどうする!?」
-
メイン
晩生 不知
「引き返すのは遠すぎますよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「亀裂に逃げ込もう!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そこは安全なのだろうか」
-
メイン
晩生 不知
「亀裂の辺りまで行けば風も通らなさそうですかね……」
-
メイン
晩生 不知
「風が通るとこう」 腕を上げ 「なるみたいですし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「一か八かか……行ってみるしかなさそうか……」
-
メイン
クルト・ランティス
「わからん!!!でも戻るにしても無理だし、奈落降りるのは普通にこわい!!!」
-
メイン
晩生 不知
「ハチの巣になるのも腕がめろめろになるのもしたくない経験だったなあ」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ行きましょう。問答してる時間が惜しいので各自安全だと思う方向へ走る感じで」 薄情
-
メイン
クルト・ランティス
「てかグロはゲームだけでいいんだよぉ!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「この感じだと全員同じ場所に行くと思うよ」 言ってる場合か!
-
メイン
KP
回避かDEX*3にしようかな~
-
メイン
金剛坂 豪奢
亀裂の方に全力で走る?落ちたくないし
-
メイン
クルト・ランティス
とりあえずじゃあ落ちないように気を付けながら、来ていたコートをぐるぐるに腕とかに撒いて体をガードしながら進むかな
-
メイン
晩生 不知
回避で振る~
-
メイン
晩生 不知
CCB<=60 【回避】 (1D100<=60) > 82 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
終った
-
メイン
クルト・ランティス
回避ふる~
-
メイン
KP
・全力で走る。回避かDEX*3を振る。失敗すると1d2受ける。
・ゆっくり進む。命中判定が発生する。 -
メイン
クルト・ランティス
CCB<=50 【回避】 (1D100<=50) > 69 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
DEX×3振るぜ
-
メイン
クルト・ランティス
1d2 (1D2) > 1
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=13*3 【DEX * 3】 (1D100<=39) > 81 > 失敗
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] HP : 12 → 11
-
メイン
ケイレブ・ガスター
1d2 (1D2) > 2
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=12*3 DEX*3 (1D100<=36) > 72 > 失敗
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] HP : 14 → 12
-
メイン
金剛坂 豪奢
1d2 (1D2) > 2
-
メイン
金剛坂 豪奢
「クソッ、足場が悪い……!」
-
メイン
晩生 不知
1d2 (1D2) > 1
-
メイン
晩生 不知
:-1
-
メイン
KP
では、あなたがたはほとんど真っ暗闇の中を、懐中電灯の光だけ頼りに全速力で岩場を駆け抜け、風の当たらない場所へ逃げ込んだ。
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] HP : 8 → 7
-
メイン
KP
……では、あなたがたは亀裂の中へ逃げ込んだ。
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] HP : 12 → 10
-
メイン
KP
風の音は外の空間で響いている。
しかし……どれだけの時間が経っただろうか、息をひそめていればやがて遠のいていくだろう。 -
メイン
晩生 不知
「風去りぬしましたかね」
-
メイン
クルト・ランティス
「…い、いったい何だったんだ…?見た感じ、光に反応してたみたいだけど…」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうみたいだね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「危なかったな……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「帰り道で出くわさないといいけど……」
-
メイン
KP
……亀裂の中は、天然の岩場である。
しかし、そこには木製の椅子がひとつと、古ぼけた書籍が数冊ほど置かれている。
また、亀裂の内側の岩壁を見れば、壁面ひとつを覆う非常に巨大で荘厳な幾何学図形が描かれていることにすぐ気が付くだろう。 -
メイン
晩生 不知
「うわあ、嫌なこと考えちゃうな」
-
メイン
クルト・ランティス
「…帰り道は電気をつけずにゆっくり進もうか」
-
メイン
クルト・ランティス
「わぁお…」
-
メイン
晩生 不知
「電気つけずに帰れますかねえ……」
-
メイン
KP
岩壁を掘って、中に塗料を塗り込んで作られた感じですね。描画方法は壁画っぽい
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ひとまず、脅威は去ったことだし不知君の手当てをしようか」
-
メイン
クルト・ランティス
「すげえ幾何学模様…」
-
メイン
晩生 不知
「あ、よろしくお願いします」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうだね、そういやシラズ痛くないのか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60+20 応急手当(包帯のボーナス込み) (1D100<=80) > 88 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
おい!
-
メイン
金剛坂 豪奢
は?
-
メイン
晩生 不知
イタタタタ
-
メイン
晩生 不知
じゃあ自分でやります。
-
メイン
晩生 不知
CCB<=30+20 応急手当 (1D100<=50) > 81 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
終/NHK
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=30+20 【応急手当】 (1D100<=50) > 4 > 決定的成功/スペシャル
-
メイン
金剛坂 豪奢
最高
-
メイン
晩生 不知
ありがとう愛
-
メイン
KP
じゃあ3点回復していいよ
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] HP : 7 → 10
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「これでよし!」
-
メイン
KP
完璧な……手当!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「すごい手際だ」
-
メイン
晩生 不知
「こういうのはフィールドワークにも行くケイレブさんの方が手慣れてるんですかね」
-
メイン
晩生 不知
「どうもありがとうございます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうかもしれない、俺は指先とか細かいところばかり怪我するしね……」(広い範囲の包帯を巻くのはなれてないのかもしれない)
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんか、勘が冴えわたった」
-
メイン
晩生 不知
「ムラがあるんだなあ」
-
メイン
クルト・ランティス
「すっごいな。プロみたいな手つき」
-
メイン
晩生 不知
「さて、では手当もして頂きましたし、探索もしましょう。」立ち上がって
「ここにもあの"魔法使い"が住んでたんですかね」 書籍の一つを手に取ってみよう -
メイン
KP
【古びた書籍】
手記のようである。表紙は風化しているが、なぜか中のページは読める。
非常に古い英語で書かれている。読むためには英語の判定が必要である。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「まあそういうところあるよねケイレブくん」
-
メイン
クルト・ランティス
「うわー、ふっる」
-
メイン
クルト・ランティス
「えーっとなになに?」
-
メイン
クルト・ランティス
はんていしまーす!
-
メイン
晩生 不知
CCB<=75 【英語】 (1D100<=75) > 8 > スペシャル
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【母国語(英語)】 (1D100<=70) > 100 > 致命的失敗
-
メイン
晩生 不知
ドヤァ
-
メイン
晩生 不知
w
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 ほかの言語(英語) (1D100<=70) > 84 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70 【母国語(英語)】 (1D100<=70) > 11 > スペシャル
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「読める、読めるぞ……!」
-
メイン
クルト・ランティス
「目いったぁ!!!!!!!!!!!!!」
砂が目に入った。涙ボロボロ。APP18の男の美しい泣き顔だぞ -
メイン
晩生 不知
「イギリス英語ですね。読みづらい」 本を読んでるので見てない
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「何言ってるんだ、英語はイギリス英語こそが英語なんだぞ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それなりに読めると思ったんだけど、こういうのはさすがにネイティブには負けるね……」
-
メイン
クルト・ランティス
「うええ……目開かない…いったぁ………」
ぼろぼろぼろ -
メイン
金剛坂 豪奢
目を流せるきれいな水がないか幸運振っていいですか?
-
メイン
晩生 不知
「じゃあアメリカ英語はアメリカ語ですね」 >ケイレブさん
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 ミネラルウォーターを探す (1D100<=50) > 90 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
飲み切ってた
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そう、あれは英語ではない」>不知くん
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何か目を洗えるものがあればと思ったんだけど、なさそうだね(持ち物を漁りながら)」
-
メイン
クルト・ランティス
「イギリスはイギリス語じゃん!!!!!!!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「だいじょうぶ…そろそろましになってきた…ヴおお…」
-
メイン
晩生 不知
「日本人からしたらどっちも英語ですけどね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
クルトくんの言葉には聞こえないフリをしている
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそう」
-
メイン
クルト・ランティス
「やーいスターゲイジーパイ!!!!!パンジャンドラムー!!!!!!」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、すなとれたっぽい。痛くなくなってきた。おっしゃ、んでなんてかいてあったの?俺まだ目がうるうるでよめん」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「黙らないと貴様には何も伝えんぞ」>クルトくんに
-
メイン
金剛坂 豪奢
「取れたようなら良かったよ。でも無事に帰れたら念のため目薬とかもらっておいた方がいいかもしれないね」
-
メイン
クルト・ランティス
「いうて俺スターゲイジーパイ狂おしいほど好きだけどな。語呂いいし。あとパンジャンドラムは今やゲーム界のアイドルだぞ」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺もパンジャンドラム作りたいな…」
-
メイン
晩生 不知
-
メイン
晩生 不知
1d2 (1D2) > 2
-
メイン
ケイレブ・ガスター
1d2 (1D2) > 1
-
メイン
晩生 不知
書いてある事は写真撮っとこうかな
-
メイン
クルト・ランティス
「んで本題の中身はなんてかいてあったの?後半はイギリス訛りが強いっぽいからわからなくてさ」
-
メイン
晩生 不知
「真理の門がどうたら、破滅の演算がどうたら、門を見つける呪文がどうたら。って感じですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「前半の門がどーたらはよめたけど。てか結構やべえなこれ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、わかったぞ」
-
メイン
晩生 不知
「訛りが強いというか、複雑怪奇な言い回ししてるので読めるけど意味は分からないと思いますよ」
-
メイン
晩生 不知
「何がですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ざっと読めたところまででも所長が喜びそうな内容だね」
-
メイン
クルト・ランティス
「てか試すにしてもキーアイテムがないと即死トラップ発動のタイプっぽいから戻るしかないよなー。黄金のはちみつ酒ってどんなんだろ」
-
メイン
晩生 不知
「幾何学模様はそもそも門みたいですね」
-
メイン
晩生 不知
「門を見つける呪文だけ読み上げていいですか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「つまり、こうすることで向こうに通じて、さらにああなるんだ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「だ、大丈夫?」
-
メイン
晩生 不知
「何がですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「呪文!ロマンがあるね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「呪文だし下手に読み上げないほうがいいのかなって」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「読むと発動する可能性もあるが、いいだろう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……発動させるのかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「別に話を聞いてる限りだと見つけるだけならいいんじゃないかな?」
-
メイン
晩生 不知
「これは開けるでもなく、創造でもないそうなんで」
-
メイン
晩生 不知
「見つけるだけなら害はないかと」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……なるほどね、それならまあ……」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ読みますね」 呪文を読み上げます
-
メイン
晩生 不知
1d3 (1D3) > 3
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 63 → 61
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 61 → 60
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] MP : 14 → 13
-
メイン
KP
では、あなたの視界がきゅうに、自分以外のものが降りてきたかのように歪む。それは自分自身の身体が自分から少し離れたかのような、明らかに異様な感覚である。
-
メイン
晩生 不知
「うっ」 ふらふらした
-
メイン
KP
そして……あなたはそれを見る。
この幾何学模様は明らかに門だ。どこか、非常に遠い……ところに繋がっている。それはおそらく……遥か空の彼方。
あなたの脳裏にふと、この言葉が閃く。
「”真理の扉”は月にある」…… -
メイン
晩生 不知
「……幾何学模様はやっぱり門みたいですね」「多分、月に繋がってるんでしょうね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「月か……全部の準備を整えてここに来ることになるのかな」
-
メイン
晩生 不知
「この門が真理の扉に繋がってるなら、審理の扉は月にある、とノートに書いてあったので」
-
メイン
晩生 不知
「黄金の蜂蜜酒を飲まないとだめなんですかね」
-
メイン
クルト・ランティス
「あーー」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「やはり、最後は月か」
-
メイン
クルト・ランティス
「…とりあえず所長の部屋にレシピないかとか調べてみる?」
-
メイン
晩生 不知
「黄金の蜂蜜酒が今僕達が作ろうとしてるものと一致してたらいいんですけどね」
-
メイン
クルト・ランティス
「けど黄金の蜂蜜酒、普通に響としておいしそう」
-
メイン
クルト・ランティス
「蜂蜜のはの字がないから違うんじゃないかなぁ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「すごく上質なミードなのかな」
-
メイン
晩生 不知
「そんな良さそうなものじゃないように思えますけどね……」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあそろそろ帰りましょうか」
-
メイン
晩生 不知
「所長も心配してるでしょうし」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうだな、一度戻って作戦を立てよう、ここでは危なすぎる」
-
メイン
KP
風のないタイミングを見計らって、地上へ戻りましょう。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
既に時刻は深夜だ!
-
メイン
クルト・ランティス
「あ”ー…ひっどいめにあったな…」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「遅かったね」ずっと待ってたのこの人!?
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「待たせて悪かったね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お待たせしてすみません」
-
メイン
晩生 不知
「戻りました」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「うわ、すごい怪我してない?」
-
メイン
晩生 不知
「あっ」
-
メイン
晩生 不知
「そうでした」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何かよくわからない物に襲われまして」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まじ? やばいじゃん」
-
メイン
晩生 不知
「風に斬られました」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ!所長!!!黄金の蜂蜜酒ってしってる?あとなんかかまいたちみたいな、見えない風のエネミーがいたんだよね」
-
メイン
晩生 不知
「知り合いだったりします?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「超ヤバ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いや~そんなヤバい知り合いはさすがに」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「超ヤバで済むことじゃないんだよなあ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「……いや、でも確か……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「かつてここにあったイースの都市を滅ぼしたのは、風を操る化け物だったそうだよ」
-
メイン
晩生 不知
「思い当たりが?もしかするとまた行かないといけないかもしれないので、対策が立てられそうなら立てたいんですが」
-
メイン
晩生 不知
「うわ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「対策? ないで~すw」
-
メイン
晩生 不知
「だめそう」
-
メイン
クルト・ランティス
「いやでも確かにイースの体の時ってあんま痛いって感じなかったからわからんないんじゃない?」
あの言語理解針治療的なのが痛くなかっただけかもしれない -
メイン
Dr.ハートフィールド
「我々も一時期は繁栄したが、結局あれに対抗できず、他の時間軸に移動したからね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ひええ……こわ…」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうだったのか」
-
メイン
晩生 不知
「無理だなあ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ、頑張って隠れながら進んだらいいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「走って逃げるより隠れたほうがいいんですね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「黄金の蜂蜜酒? 待てよ……ハートフィールドの書籍で読んだ記憶があるな」
-
メイン
クルト・ランティス
「まああれは勝てそうな相手ではないしね」
-
メイン
クルト・ランティス
「Drハートフィールドの部屋にやっぱレシピあるのでは??????????」
-
メイン
晩生 不知
「ほんとにあるとは思いませんでしたね……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ほう、さすがだ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あれはいわば保護液のようなものだ。肉体が耐えられない環境でも、魔術の保護によって耐えられるように……」
「そう、四次元移動装置の保護液も、似たような原理で作られているんだよ」 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「例えば、地球がまだマグマだったころに移動して活動しようにも、そこには文明を持つ肉体が存在しないだろう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あー」
-
メイン
クルト・ランティス
「…えっ蜂蜜酒っていってるのに蜂蜜使わないの?!?!?!」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ黄金の蜂蜜酒は今僕達が作ってるもので代用可なんですね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そういうときは、特別な保護液を作るのさ。必要な素材は……ああ、そういえば、あのエウレカの友人たちへと書かれたノートにあった”保護液”は、その黄金の蜂蜜酒に近いものだよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「保護液ってことは俺達が作ろうとしてるものでいいってことですか」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そうだ。効果はおそらく同じだろう」
-
メイン
晩生 不知
「本当に月に行くのかあ……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほどな、わかったぞ」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほどなぁ。よかった、ほかに探す冒険に出る必要がなくて」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ま、ひとまず……」
「休んだら?」 -
メイン
クルト・ランティス
「そーする…シラズも怪我してるしね…」
-
メイン
クルト・ランティス
「…あ、そうだ寝る前にさ、あの呪文、施設でも試してみたいな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうですね、風呂にも入りたいですし……」
-
メイン
晩生 不知
「お風呂染みそうだな……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうしよう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「明日でもいいんじゃないか? かなり遅い時間だし歩き回ってたら怪しいよ」
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] MP : 13 → 14
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] HP : 12 → 13
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] HP : 10 → 11
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] HP : 10 → 11
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] HP : 11 → 12
-
メイン
KP
寝た人はHP1点とMPを全快してどうぞ
-
メイン
KP
きょおはここまで! またあした
-
メイン
金剛坂 豪奢
おつかれさまです~
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【4日目】
-
メイン
クルト・ランティス
「おはよう」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おはよう」
-
メイン
晩生 不知
「そういえば昨日シェルターの点を消してみたんですが」
-
メイン
晩生 不知
「誰かもう一回つけてたりしますかね」 見に行きたいな
-
メイン
KP
新しい朝がきた 希望の朝が
-
メイン
クルト・ランティス
「あー、見に行くのアリだね。あといい感じに理由を付けてノートをDrカリーナたちに見せて設計図を作りやすくし直してみるのとかどう?所長に頼めばいい感じにできるでしょ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、あとシェルターいくなら、ついでに門発見の呪文もためそうよ。」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「たしかに、なにかまた変化があるかもしれない」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、見てみよう」
-
メイン
KP
テラスルームに向かえば、またいつも通り研究員たちがいます
-
メイン
カリーナ・クレイン
「おはよう! みんなのアポは今日の午後だっけ? あけとくからよろしくね!」
-
メイン
晩生 不知
「確かに良いかもしれませんね。所長が出来れば一番良いんですけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「おはようみんな!!元気してる?」
と研究員たちに元気よく声をかけていく -
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは昨日に引き続き、クルトの隣の席に座る。
-
メイン
クルト・ランティス
「じゃあその案で行こうか」>不知さんに
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「おはろ~」
-
メイン
晩生 不知
「懐かれてますね」 >クルト君
-
メイン
カリーナ・クレイン
「……あれ? ホレスは?」
「もしかして、また論文書くのに忙しくて寝坊?」 -
メイン
クルト・ランティス
「!!、ジムおはよう!今日も元気そうで何よりだ!」
にっこにこ。ジムくんにせっかくだしおすすめのゲームをお話しておこう。パズルゲーとかそういうの -
メイン
金剛坂 豪奢
「皆さんお変わりなく元気そうですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ん?…あ、あれホレスじゃない?」とふらふらできたホレスさんを指さす
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「…………」
ホレスは明らかに憔悴した様子で現れる。よほどハードだったのだろうか…… -
メイン
晩生 不知
「カリーナさん、今日はよろしくお願いします。ホレスさんを起こして……」 と言った辺りでホレスさんを見る
-
メイン
晩生 不知
「おはろ~です。元気無さそうですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ホレスさん、何か食べますか?スープとか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「しかし、今日もいい天気だな」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「おはよう……」コーヒーを頼み、倒れ込むように椅子に座る。
「はあ。いや、大丈夫だ。コーヒーだけでいいよ」 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「夏はね~雨も少ないしね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ホレス~!おつかれ、論文どう?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ハリケーンとかが来ることはあるけど、シャッターもシェルターもあるから気にすることはない」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「やあ、ランティスさん。もう一息……というところです。このあと少し休憩して、それから仕上げにかかろうと思っています」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「クマすごいよ、根詰めすぎてたおれないようにね?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それだけ熱中しているんですかね」
-
メイン
クルト・ランティス
「………うーん、それにしたってあまりにも憔悴がひどくない?」
-
メイン
晩生 不知
「ホレスさん、異様に疲れてますね。進捗良くないんですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
MP使ってない?こいつ
-
メイン
KP
一週目よりホレスの憔悴がひどいように見えますね。
-
メイン
クルト・ランティス
「それに、最初の時は遅刻してないよな…ホレス」とPCたち3人にだけ聞こえるようにそう言います
-
メイン
金剛坂 豪奢
「昨日は眠れたんですか?」>ホレスさん
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ああ、少しね」>眠れた?
-
メイン
クルト・ランティス
「ホレス、なんか詰まってる部分あったりするんじゃないか?論文で」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ノートみんなに見せてみる? ケイレブさんか所長のせいにして
-
メイン
晩生 不知
良いよ~
-
メイン
晩生 不知
見せない理由もないからね
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「それはもちろん……」「あと一息なんだけどね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
いいよ
-
メイン
晩生 不知
「死なないよう気を付けてくださいね」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「はは、簡単に死んだりしないよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、じゃあケイレブあれみせてあげなよ。所長と一緒に見て盛り上がってたあのノート。気晴らしになるんじゃない?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「あ、あれね~あれ」話を合わせる仕草
-
メイン
晩生 不知
「あれですね~」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「あれか、たしかにいいな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
あれ見せるか~
-
メイン
晩生 不知
アレ見せちゃえ~
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いいかもしれないね、俺にはよくわからないことしか書いてないけど、学者先生には興味深いことが書いてあるかもしれない」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「なになに? 面白いもの?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
磯野!アレだせ!アレ!
-
メイン
クルト・ランティス
「うん、めっちゃ面白い」
-
メイン
カリーナ・クレイン
では、カリーナが受け取ります。
「へえ……これ、本かな?」ぺらぺら -
メイン
カリーナ・クレイン
「あら、この前半の部分はアラビア数字だね。まるでジムの書いたコードみたい」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「なになに? 僕も見ていいかな?」横から見る
-
メイン
晩生 不知
「本みたいです。カリーナさんに用があったのも翻訳機をお借りしようと思って」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「どうだ、おもしろいだろう」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふ、いまジムに見せてみようか?」
-
メイン
晩生 不知
「あー」
-
メイン
クルト・ランティス
「そうそう。そういやジム、チョコレート食べる?」
と手持ちのチョコを見せる -
メイン
金剛坂 豪奢
「食事がおわってからゆっくり見せたらいいんじゃないですかね?」
-
メイン
晩生 不知
「それはちょっと」「大体中身は分かってるんですが、見せると多分カリーナさんが頭を抱えると思うので」
-
メイン
ジム・アンカーソン
黙っている。手帳に何か書くが、クルトには彼の言葉はわからない。
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、まだ俺には彼の数字原語を理解できない」
といいながらチョコレートを机の上においてみる。たべたかったら取って食べるだろうという感じ -
メイン
カリーナ・クレイン
「頭を抱える~?? まあでも、ジムが熱中しちゃって仕事しなくなっちゃたら困るもんね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「午前の仕事はジムにも手伝ってもらう予定だから。いや、私がジムの手伝いをする側かな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジムってゲームとかにもよく出てくる夢中になったら壁に文字書いたりするタイプの天才ではないのかい?たぶんシラズが心配してるのってそういう事だと思うよ」
といかにもしらないですよみたいなムーブで聞いてみる。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふ、仕事が終わったら部屋で会おうね!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ああ、ジムはよく床に転がって数式を解いたりしてるよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「だから、職員は彼を踏まないように注意しないといけないんだよね」
-
メイン
クルト・ランティス
「床かぁ。俺もゲームするときたまに転がるからなにも言えないんだな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「個性的な方が多いんですね、ここ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうそう! 壁一面に今やってる課題の仮定を書いたりね。けっこう大変なんだ~」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「自由な社風! だって所長がこの人だもの。わかるでしょ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、ついでに午後Drカリーナの部屋訪ねるときに、さっきのジムへの質問の答え翻訳してもらおう」
-
メイン
クルト・ランティス
「わかるわかる。最高の環境ってやつだ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「この研究所はほとんど所長が投資して建てたんだって。すごいよね~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いやぁ、それほどでもあるかな~」
-
メイン
晩生 不知
「そうなんですね~」
-
メイン
クルト・ランティス
「午前は暇だし…ホレスの部屋も訪ねてもいいかい?邪魔はしないからさ」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ええ!?」
「いや、ごめん、いま修羅場なんだ……申し訳ないけど、お断りするよ」 -
メイン
クルト・ランティス
「そっかぁ、残念」
と素直に諦めよう。邪魔したくはないからね -
メイン
晩生 不知
「クルトさん、僕らも暇じゃないですよ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレスは私と違ってあんまり部屋に人入れないんだよね。掃除の人から聞いたけど、神経質に片付けてあるって聞いたよ」
-
メイン
晩生 不知
「やらなきゃいけないこと(龍の瞳集め)も終わってないですし」
-
メイン
クルト・ランティス
「あー、そういやそうだった」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「私とは対極的だよね~」「うちの部屋はジムが勝手に入れるように鍵開けっぱなしだし」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ、みんなもし暇だったら、私の部屋で待っててもいいよ。ゲームはマインスイーパぐらいしかないけど……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ、人に見られてちゃはかどる論文もはかどらないだろうし、あきらめよう」>クルト君
-
メイン
クルト・ランティス
「それは…うーん」
物騒じゃないか?という心配とジムのためならしかたないのかな?という感情に悩む -
メイン
金剛坂 豪奢
「俺は午前中は建物を見させてほしいと思ってるので、カリーナさんのところには午後お邪魔しようと思ってます」
-
メイン
晩生 不知
「身内ばっかりだと気も緩みますよね。いえ、僕らも所長の部屋の片づけとかしないといけないので」
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「てぺぺろ」
-
メイン
クルト・ランティス
「しかし、うーん」
瞳はどこにあるんだ?というふうに悩む。
ワンチャン、瞳というなの石とかかもしれないから、誰かが持ってる可能性もあるよなぁと悩む -
メイン
クルト・ランティス
「…そうだ、Drカリーナ!ジムと話したいからレイの翻訳のやつ、貸してもらえない?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あ! いいよ!
パソコンが置いてあるから、パスワードがかかってないゲストアカウントでログインして。翻訳アプリはそこからでも使えるから」 -
メイン
クルト・ランティス
「おっけー!じゃあそれ、午前使わせてもらっていい?ジムー、お喋りしようぜ!」
-
メイン
クルト・ランティス
「ってあっぶね」
-
メイン
クルト・ランティス
「午前Drカリーナとなんか仕事あるってさっききいてたわ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうよ! ジムも一緒にお仕事だからね。ソフトウェアの仮レンダをやるんだ。何かあったらジムにその場で対応してもらわなきゃだからね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ジム~、午後お話しようね。あ、そうだジム、赤っぽい宝石というか、2,3cmくらいの大きさの石みたいなの、見たことない?ノートに答えかいててもらえれば、午後にカリーナさんのところに訪ねたときに翻訳してもらうから」
と堂々と聞く。 -
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」なにか書いている。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「赤っぽい宝石? そういえばあれもそうだよね、私が昔ジムにあげたやつ」
-
メイン
クルト・ランティス
「え、そうなんだ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「どこかで買ったんですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ん”ーーーーーー」
くれって言えない経緯のやつきてしまったという顔 -
メイン
カリーナ・クレイン
「私は”レプリカ・ルビー”って呼んでたけど、実際何なのかはわかんないんだ。ルビーじゃなくてなんかの種子らしいんだけど」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんだって!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「種子……植えたら育つんですかねえ」
-
メイン
晩生 不知
「種子なのに宝石なんですか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「うちのおばあちゃんが昔くれたの。おばあちゃんはちょうどピルバラのあたりが出身なんだ」
-
メイン
晩生 不知
「ピルバラ……」 どこ?
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ぴるばら」
-
メイン
晩生 不知
CCB<=75 【知識】 (1D100<=75) > 44 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=80 知識 (1D100<=80) > 65 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70 【知識】 (1D100<=70) > 4 > 決定的成功/スペシャル
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【知識】 (1D100<=70) > 5 > 決定的成功/スペシャル
-
メイン
晩生 不知
「ここからは遠いですねえ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……カリーナさんが入手した場所に取りに行けたらと思ったんだが……どうするか……」>三人に小声で
-
メイン
クルト・ランティス
「あ~~、ご先祖様が先住民の人なんだ。歴史的ロマンがありそうだね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「見たらわかるよ! まるで石みたいなの。光沢があってきれいで、硬くてね。ジムが気に入ったからプレゼントしたんだ」
-
メイン
晩生 不知
「あと二日では無理でしょうね」 >豪奢さん
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふ、そうなのよ。アメリカにいたときはあまり言わなかったけど、この研究所の人はみんな知ってるよ。地元で就職できてよかった~」
-
メイン
クルト・ランティス
-
メイン
クルト・ランティス
「あー、そうだな……。じゃあジム、ちょっとそれについて話があるから、午後にカリーナさんの部屋に一緒にきてもらっていい?」
とジムに聞いてみる -
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」手帳になにか書いた。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「いいわよ、ジムの気分がよければ一緒に来てくれるんじゃないかな?」
「どうやら君たちのこと、気に入ってるみたいだからね」 -
メイン
クルト・ランティス
「嬉しいなぁ」
本当に、嬉しいなという顔を見せる -
メイン
クルト・ランティス
「じゃあちょっとジム、ノート見せてくれる?君の返答をメモして午前に翻訳機借りて読むからさ」
と、何か書いてるのを見てそう聞く。
ついでだしさっきの俺がきいたり話しかけた内容を見せてもらってメモするわ -
メイン
金剛坂 豪奢
かき直します
-
メイン
クルト・ランティス
-
メイン
晩生 不知
「う~ん……。」 それが必要ではあるが、"欲しい"と気軽に言えるものではないことに頭を悩ませ。
-
メイン
晩生 不知
「金剛坂さん、何か代わりに作ってあげたりとか、できます?」 金剛坂さんに小声で聞く
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ところでハートフィールド氏、少しいいだろうか、お聞きしたいことがあるのだが」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、時間をもらえれば」>不知くんに小声で
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジム君、実は俺達とある宝石を探していて、君の持っているそれが探しているものかどうかは見てみない事にはわからないんだけれど、もしそうだったらそれが必要になるかもしれないんだ」
「君やカリーナさんにとって大切な物であるのは重々承知の上でなんだけど、その宝石を何かと交換してもらったりはできないかな」 -
メイン
晩生 不知
「提供できるものとしては、所長の秘蔵物とか、金剛坂さんの木彫りなどがあります」
-
メイン
クルト・ランティス
「もちろん、午後に集まってから事情を説明するつもりだから、それを聞いてから答えてくれれば」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」ジムは手帳になにか書き付けた。
それを慣れた調子であなたがたに見せる。写真を取れば、あとでカリーナの部屋で翻訳できるだろう。 -
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふ、秘密の取り引きかな? さては所長の入れ知恵かな? もしくは、君たち自身がなにか我々にドッキリを仕掛けるTV局の罠だったりする?」
-
メイン
晩生 不知
「実はそうです」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうなんだ! なんにせよ楽しみだね、ジム!」
-
メイン
クルト・ランティス
「ありがとう」
とジムのノートを写真にとるね。 -
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは無言で無表情だが、おそらく同意しているだろう……と今なら君たちもなんとなくわかる。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「じゃ、午後にまたね! 私の部屋で会いましょう!」
-
メイン
晩生 不知
「はい、また午後に」
-
メイン
クルト・ランティス
「またね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ではまた!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます。ではまた」
-
メイン
晩生 不知
「世界がひっくり返るような話があるので楽しみにしててください」
-
メイン
KP
研究員たちは自分の仕事に戻っていきます。
-
メイン
KP
午前中の行動どうしましょ!
-
メイン
クルト・ランティス
シェルターのほうを見た後、とりあえずカリーナさんの部屋の翻訳機を使わせてもらいにいきます。
-
メイン
晩生 不知
じゃあまずは今日のしぇるた~
-
メイン
晩生 不知
消したあとどうなったかな♪
-
メイン
クルト・ランティス
「わ”」
-
メイン
晩生 不知
「あれ?ここ消したんですが」
-
メイン
クルト・ランティス
「しゅ、執念……!!!!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、たしかにそうだな」
-
メイン
晩生 不知
「ということはやっぱりここが起点みたいですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……セメントで埋めたりとかは……う~ん、左官屋の経験はないからなあ」
-
メイン
晩生 不知
「消すのはさっぱり諦めましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それがいいかもしれないね」
-
メイン
クルト・ランティス
「…………とりあえずDrハートフィールドには報告したほうがいいかもね」
-
メイン
晩生 不知
「シェルター一帯にまきびし撒いた方がまだ現実的そうです」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ハードフィールド氏に相談してみるか」
-
メイン
晩生 不知
「やりませんよ。それも現実的じゃありませんしね」
-
メイン
クルト・ランティス
「草ぁ。まあでも報告自体は実際したほうがいいだろうね」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ所長に報告しましょう。それから翻訳しに行きましょうか。」
-
メイン
クルト・ランティス
「(………寝不足、ホレス……いやいやまさかなぁ)」
-
メイン
クルト・ランティス
嫌な予感がよぎったがすぐにないわ!と切り捨てる。疑えないタイプの馬鹿
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長さんに報告して、カリーナさんの部屋かな」
-
メイン
KP
では、所長に報告すると……
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ウェ~~ッ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「高いのに! あの壁!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
そういえば門発見してねえな
-
メイン
晩生 不知
忘れてたw
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ハートフィールドが壁を撫でて泣いてる……
-
メイン
晩生 不知
「ご愁傷様です」
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあせっかくなので呪文使います。
俺が -
メイン
クルト・ランティス
1d3 コストSAN (1D3) > 3
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] MP : 14 → 13
-
メイン
KP
では!
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 62 → 59
-
メイン
KP
あなたの視界が強烈に歪む。
自分の身体と、自分の精神が剥離していくような感覚。 -
メイン
KP
それと同時に、普段は見えないものが見えてくる。
あなたが異常な状態で情報量の上がった視界で部屋を見渡すと、
その点の塊が「門」であり、どこかに繋がっていることがはっきりとわかるだろう。 -
メイン
クルト・ランティス
「ヴぁーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
-
メイン
KP
どこに繋がっているのかはわからない。しかし、少なくともあの荘厳な幾何学図形ほど遠くはないだろう。
-
メイン
クルト・ランティス
「門じゃん!!!!!!!門じゃんこれ!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
「まあそうでしょうねえ」
-
メイン
クルト・ランティス
「冷静っっっまあ予想はできてたけどぉ!!!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「さすがだな」
-
メイン
晩生 不知
「やれることもありませんし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
模擬刀の先制攻撃だべ!できない……
-
メイン
クルト・ランティス
「…でもとりあえず、あの最初に見つけた荘厳なほうよりかは近い場所に通じてるみたい」
-
メイン
晩生 不知
「要するにどうしようもないってことですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……おそらくテロリストのアジトじゃないかな、地球上にあるならそりゃ月よりか近いよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあそれはそう。開け方わからないし」
-
メイン
晩生 不知
「門をどうこうするよりも彼らが来る意味を無くした方が良さそうです」
-
メイン
クルト・ランティス
「ひぇ…俺がス〇ークだったら開いたら爆発するブービートラップしかけられたのに…!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね」
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそう」
-
メイン
晩生 不知
「僕らがやろうとしてることが果たして本当に彼らの意思を挫くものかいまいち分かりませんが」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「え~ん……そのうち業者入れて直してもらうよぉ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「間に合うといいね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「間に合うといいですね、世界が」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「それな」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「間に合わせて! みんな! 頼んだぞ!」
-
メイン
晩生 不知
「分かりました。業者で済むぐらいになるよう努力します」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「わかった、他のみんな頼んだぞ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「君も当事者なんだよな」
-
メイン
クルト・ランティス
「お前もするんだよケイレブ」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさんも頑張ってくださいね」
-
メイン
クルト・ランティス
「君は俺と唯一生き残った組だから責任おもいぞ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「地球の未来……頼んだよ!」キメ顔
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それじゃあジム君のメモを翻訳しに行こうか」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
😉
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうだ所長」
-
メイン
クルト・ランティス
「Drカリーナとジムに今までの事、話そうと思うんですよ。
ジムが材料らしきものを持っているのもあって、説明したほうがいいと思って」 -
メイン
クルト・ランティス
「といっても、本当に探してる材料なのかはまだ未確認なんだけどね」
肩をすくめる -
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふ~ん。事情を? え? 全部?」
-
メイン
クルト・ランティス
「うん、全部」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「説明した方が誠意は伝わるでしょう?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「カリーナはあまりこういうの信じないからね~。完全に理解してもらうのは難しいと思うな。話を合わせてはくれると思うけどね~」
-
メイン
晩生 不知
「ジムが信じれば乗ってくれるのではないかと思いますが」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ジムはわかんないけどね。どっちも信じるかはおいといて、手伝ってはくれるんじゃないかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ、信じてもらえなかったら最悪、明日盗掘者の図書館を見せることも考えてるよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんないい人たちだからね~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「大事にしている物をもらわなきゃいけなくなるかもしれないんです、こちらも誠意を尽くすべきかと」
-
メイン
晩生 不知
「それは別に午後やれば良いんじゃないですか?帰ってくるのは夜中になりますが」
-
メイン
クルト・ランティス
「ならいいな。俺、皆を助けたいから」
目の前に広がるあの惨劇を、味合わせたくないと思いながら -
メイン
クルト・ランティス
「あ、そっか」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ話の行先次第だよね」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「え! あれ一応ハートフィールドが秘密にしてたやつだから、あんまり大公開してほしくはないけどな~。ま、好きにしたらいいよ、私には関係ないしね」
-
メイン
晩生 不知
「手伝って頂けるならそのうち信じざるを得ない所まで巻き込むことになるでしょうし」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、すんなり信じてもらえればいいんだけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうなんだ?」>所長
-
メイン
晩生 不知
「僕らみたいにね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「信じる信じないは、あなたの自由」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ケイレブ君が言うとすこぶる怪しい」
-
メイン
晩生 不知
「怪しいですねえ」
-
メイン
クルト・ランティス
「だからなんでそういかにも胡散臭いムーブできるの?すごいねケイレブ」
めちゃくちゃ感心してる。TRPGにむいてるぞこいつの顔 -
メイン
ケイレブ・ガスター
「こういうのには慣れてるのさ」
-
メイン
KP
【カリーナの研究室】
やはり散らかっている。無理やり片付けられた応接スペースだけは足の踏み場がある。他のところは踏み込まれないように布やついたてで仕切られている。前に見たのと同じレイアウトだ。 -
メイン
晩生 不知
「所長の部屋といい勝負ですね…」
-
メイン
KP
言われたとおりにパソコンにゲストでログインすれば、ジムの言葉が翻訳できるでしょう。
-
メイン
クルト・ランティス
ではスマホで撮った写真の中身をいれて翻訳にかけまーす
-
メイン
KP
では翻訳するのでまってね~
-
メイン
KP
・チョコレートをもらったとき
「ありがとう。僕はチョコレートが好き」
・宝石の話をされたとき
「カリーナからもらったやつ?」
・話をしたいと言われたとき
「大丈夫。必ず行く」 -
メイン
クルト・ランティス
「好きだったんだ。じゃあ午後にいっぱいあげよう」
その言葉を見てにこにこする -
メイン
クルト・ランティス
「うん、来てくれるってことだし、ちゃんと説明しないとな」
-
メイン
KP
・欲しいものについて
「記念になるもの。みんなに会えて嬉しい。」 -
メイン
晩生 不知
「記念になるものですかあ」
-
メイン
晩生 不知
「写真とかですかね?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕の名前でも書こうか」
-
メイン
晩生 不知
「いらない……」
-
メイン
クルト・ランティス
「アメリカとかだとメダルとか、そういうのがあるけど、ジャパニーズはどうなの?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんだって!? この有名な超心理学者(オカルティスト)のサインだぞ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「写真と写真立てにでもするかい?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジャパニーズは木刀だよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ボクトー…あ!あれか!!」
-
メイン
晩生 不知
「嘘を教えないでください。クルトさん信じちゃいますよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゼル〇の伝説でめっちゃつよいアイテム!!!バグ駆使して使ったことあるなぁ」
-
メイン
晩生 不知
「写真と写真立てが良いですかね」
-
メイン
晩生 不知
「写真立てを金剛坂さんに掘ってもらって、あとでジムたちと写真を撮りましょうか」
-
メイン
晩生 不知
他人任せマン
-
メイン
金剛坂 豪奢
「でも中学生はこぞって木刀を買わないか? うちは三人兄妹揃って買ってきたけど……」
-
メイン
クルト・ランティス
「いいね。写真。ホレスが論文おわったらホレスもよんで撮ろう」
-
メイン
クルト・ランティス
「Wow、すごいなそれは」
-
メイン
晩生 不知
「うちも兄が買ってきましたけど」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「旅行に行った先で見ると素晴らしく魅力的に見えるんだよね、あれ」
-
メイン
KP
写真立てDIYタイムで~~~す
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、BOKUTOUはすごいものなんだな」
-
メイン
クルト・ランティス
「あー、ジャパニーズってオミヤゲ文化あるよね。うちだと基本その場で消費する感じだなぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「さて、写真たてを作るとしてどんなものにしようか」
-
メイン
クルト・ランティス
「数字をモチーフにしてみるとかは?」
-
メイン
クルト・ランティス
「好きかどうかは別だから、後で聞いてみるのもいいとは思うけど」
-
メイン
晩生 不知
「どんなもの……?普通に長方形のものでいいんじゃないですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「味気ないじゃないか、何か装飾を施したい」
-
メイン
晩生 不知
「僕はそういうのは不得手なのでクルトさんの提案通りで良いんじゃないですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ねえねえ
-
メイン
金剛坂 豪奢
英語をジム語に翻訳できない?
-
メイン
クルト・ランティス
いいね。
-
メイン
KP
ソフトでできるぞ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「数字をモチーフにするならジムの言葉で彼にメッセージを書こうか」
-
メイン
クルト・ランティス
それならクルトは即答で
「我が友へ、親愛を込めて」っていうかな -
メイン
晩生 不知
「一人一つずつですか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なるほど、それはいいな」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、いいね。じゃあ俺は「わが友へ、親愛を込めて」って感じで」
-
メイン
晩生 不知
「それとも全員で一つ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「一人一つのほうが記念っぽいだろう!」
にかー!と笑ってる -
メイン
金剛坂 豪奢
「長くなるから全員分書けるスペースあるかな?」
-
メイン
クルト・ランティス
「スペースなかったら一つにまとめよう」
てのひらハンドスピナー -
メイン
金剛坂 豪奢
「……まあ、書けって言われたらもちろんやり切って見せるよ、俺はジャパニーズの職人だからね」
-
メイン
晩生 不知
「写真立ての裏に書けばギリギリ行けますかね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、困ったらそうしよう」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ『長生きしてね』で」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「それなら、『君に会えて嬉しい』と書いてもらおうかな」
-
メイン
クルト・ランティス
「【我が親友へ、親愛を込めて】で頼むよ」
さりげなく親友に勝手にするクルト -
メイン
クルト・ランティス
To my best friend, with love and affectionかな
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺はどうしようかな『素敵な出会いに感謝を』、と書いておこうかな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
よし芸術ふるか~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 芸術(彫刻) (1D100<=60) > 67 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
おしかったですね
-
メイン
晩生 不知
「へ~、綺麗ですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「あ~~~~~~~~~~~~~」
-
メイン
クルト・ランティス
「さすがジャパニーズブツシ。すごい綺麗な写真立てだな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」
-
メイン
クルト・ランティス
「ど、どうした????」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺は壁のシミ」
-
メイン
クルト・ランティス
「なになになになにこわいこわいこわい」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「びしゃびしゃになった玄関マット……」
-
メイン
クルト・ランティス
「絶妙に嫌なものシリーズ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……失礼、取り乱した」
-
メイン
クルト・ランティス
「な、なんだったんだ????大丈夫か????」
-
メイン
晩生 不知
「壊れちゃいましたね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「作れただけヨシ!」
-
メイン
晩生 不知
「そうですよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「少し気になるところが……出来てしまって……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「うぐぐ、完璧にしたかったが……もう一回作るのも美学に反する……」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ~プロ特有のそれ。ちょっとわかるかも」
俺もプレイで操作ミスしてるときでも褒められるの釈然としないからわかるなぁの顔 -
メイン
晩生 不知
「大変だなあ」
-
メイン
KP
立派な写真立てができました。
-
メイン
晩生 不知
「失敗もある種の思い出ですよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
だいじょうぶです~
-
メイン
ケイレブ・ガスター
大丈夫!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね。そう……おもうことにする……」
-
メイン
KP
では、あなたがたがカリーナを部屋で待っていると、
廊下のほうで「エウレカ!!!」と叫ぶ声が聞こえる。
ホレスが……ホレスがやったんだ!!! ついに!!! -
メイン
金剛坂 豪奢
やった~~~!!
-
メイン
晩生 不知
「あ、論文できたみたいですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「エウレカの叫び声だ。完成したんだね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ここまで聞こえるんだな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「かなり嬉しそうだね、無事完成したならよかったよかった」
-
メイン
カリーナ・クレイン
しばらく待っていれば、カリーナがやってきます。
「お待たせ~! ちょっとホレスと喋ってて遅くなっちゃった」 -
メイン
ジム・アンカーソン
ジムも一緒にきています。
-
メイン
晩生 不知
「いえいえ、こちらもちょうど完成した所なので」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレス、疲れきってたのかそのままテラスで寝ちゃったんだ。とりあえず横にして毛布かけてきたけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「やあ。ジムの言葉翻訳させてもらったよ。チョコすきってことなら、はいこれ」
と持っているチョコレートをいくつかジムに渡しますね -
メイン
ジム・アンカーソン
受け取る。そのままポケットにしまった。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「朝もかなり疲れていましたからね、眠って少し回復すればいいんですけど」
-
メイン
ジム・アンカーソン
そのままカリーナのパソコンに打ち込む。
「ありがとう。とても嬉しい。僕もお返しがしたい」
「何か手伝えることがあったら言ってね」 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「みんみ~」遅れてきた
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ジム、これから話すことは信じられないことかもしれない、だが聞いてほしい」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
後方腕組み彼氏面しとくね
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、来たね所長。…じゃあえっと。午前に言ってたことについて」
-
メイン
クルト・ランティス
「(なんでケイレブが話し出すとめちゃくちゃ怪しくなるんだろう)」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「少しショッキングなはなしも出るかもしれないので、気分が悪くなったら教えて下さいね」
-
メイン
クルト・ランティス
「宝石を探してたってゴウシャがいってたでしょ?なんでそれを欲しがってるのかっていう説明なんだけどさ」
-
メイン
晩生 不知
「ええと……っと、ケイレブさんが話すなら僕は黙っていようかな」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「なになに~気になる気になる!」
-
メイン
クルト・ランティス
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「実はこういう話があってね」かくかくしかじかでいい感じに今までのことを説明しようかな
具体的にはイス人関連の話はしないで、タイムスリップしたことや死ぬことや世界滅亡するために種が必要ということ -
メイン
ケイレブ・ガスター
「この話を信じるか信じないかは、君自身だ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「……ふむ。」
「なるほど。興味深いというか、信じるか信じないかは置いておいて、面白いね!」
「君たちはメン・イン・ブラックみたいな活動をしている最中ってことなのね?」 -
メイン
クルト・ランティス
「言い得て妙だな。あれはいい映画だ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
『映画みたいだ。すごいね!』
-
メイン
クルト・ランティス
「だろ~?」
しかしなんで本当のことを言ってるし、説明もうまいのに突然あのうさんくささがでるんだろうなという顔でケイレブさんを見る -
メイン
ケイレブ・ガスター
「ああ、僕たちは映画みたいなことをしている」
-
メイン
晩生 不知
「ケイレブさんが言うとちょっと胡散臭さがあるんですが、本当なんですよね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ジム、私のことは気にしないで。あれはあなたにあげたものだから、好きにしていいのよ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
『うん』
『みんなのためになるなら、もちろんあげるよ!』 -
メイン
クルト・ランティス
「ありがとう、ジム」
頭を撫でようと手をのばすけど、ジムくんは受け入れてくれるかな -
メイン
金剛坂 豪奢
ジムくん🥺
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ありがとう、ジム。君は優しい人だ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとう、ジム君」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムは振れられるのが苦手ですが、伸ばされたあなたの手を握った。
-
メイン
晩生 不知
「ありがとうございます、ジム」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ、そうか。触れられるのが嫌いなんだっけな。君。でも、握手してくれてありがとう」
-
メイン
ジム・アンカーソン
そのあと、ジムはさっそく部屋の外に出て、しばらくすると戻ってくる。
その手には、標本箱に入った、赤くつるっとした石のようなものがあった。 -
メイン
KP
それは間違いなく龍の瞳だ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
りゅうのひとみじゃ~
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=60 芸術(彫刻) 石かどうか鑑定したろ! (1D100<=60) > 98 > 致命的失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
?
-
メイン
KP
ばなな。
-
メイン
晩生 不知
「おお……綺麗ですね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「これは龍の瞳……!」
-
メイン
クルト・ランティス
「間違いなく図の通りのやつだね~」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「面白いでしょ~これ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ば な な」鑑定しようと思ったけどぜんぜんよくわからん、今まで触ったことのあるものじゃないので混乱している
-
メイン
晩生 不知
「カリーナさんのおばあさまも素敵なものをお持ちだったんですね」
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=10 【博物学】俺は博物学を振るぞジョジョー! (1D100<=10) > 62 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=10 【博物学】 (1D100<=10) > 32 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=0 博物学 (1D100) > 86
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうね、海で拾ったって言ってたかな。へんなものを集めるのが好きな人だったのよ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、もう少し博物学の造詣を深めたほうがよかったか……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「じっくり見ても全くなんだかわからないね、初めて見る物質だ」
-
メイン
クルト・ランティス
「海で?へえー」
まじまじと見てるけどなーんにもわからん -
メイン
カリーナ・クレイン
「ほかにもいろいろなものがあるうちのひとつを譲っただけだから、あまり深く気にしないでね」
-
メイン
晩生 不知
「なんと……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長と気が合いそうなおばあさんだね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだジム君、これを」写真立てを渡します
-
メイン
金剛坂 豪奢
「写真立てを作ったんだ、この後みんなで集まって記念写真を撮ろうって不知君が言ってたから、その写真を入れて飾ってほしいな」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゴウシャ、すごいよな。こんなものも作れるって」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺達からのメッセージも書いてあるから、喜んでくれたらうれしいな」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「えっ!? わ、すご~~い!!! コンゴウサカ、本当にすごいアーティストだったんだ!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「~~~~~~も、もちろん! 日本人の手先の器用さは世界に誇れると思っていますよ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムはしばらく無言で写真立てを見つめていたが、やがてPCごしに言った。
『すごい。僕の言葉だ。ものすごく嬉しい。本当に、ありがとう』 -
メイン
金剛坂 豪奢
かわいいね~~~~~~
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ふふ……逆翻訳機能、入れておいてよかったってはじめて思ったわ」
-
メイン
晩生 不知
「これも金剛坂さんの案ですよ。手が器用ですよね」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゴウシャがいってたんだよ。君の言葉を使ってメッセージを乗せるっての」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「みんな、本当にありがとう。ジムはものすごく喜んでるよ。彼はヒーロー映画だって大好きだし……きっとこの一週間は忘れられない思い出になるわね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「直接の言葉で書かれるより、こうしてぱっと見模様に見えるようにしておけば自然に飾れると思ってね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
カリーナもものすごく感謝してくれます。
-
メイン
クルト・ランティス
「ヒーロー映画が好きなんだ?俺も好きなんだよな~。いいよね、ヒーロー」
-
メイン
金剛坂 豪奢
あ~~~~よかった、あとは皆で写真を撮ればカンペッキ😆ですよ
-
メイン
カリーナ・クレイン
「入れる写真を取らないとね。明日の朝とかにみんなでとろっか?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「今日の夕飯でもいいけど、せっかくなら庭とかでさ~」
-
メイン
晩生 不知
「はい、僕らもそうしようかと。ホレスさんもいると嬉しいので明日の朝の方が良さそうですね」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「明るいうちにね!」
-
メイン
クルト・ランティス
「いいね~!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「うんうん、じゃあ明日の朝、みんなで中庭のところに集合ね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「明るい方が写真としても映えますしね」
-
メイン
クルト・ランティス
「そういやホレスもエウレカってたし、明日ならよさそうだな」
-
メイン
晩生 不知
「はい、是非」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「所長、もちろんいいカメラを貸してくれるんですよね?」
-
メイン
クルト・ランティス
「おっけ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「え!? アイフォンじゃだめかあ。じゃあ秘蔵のライカを出してこよう」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「こういう時こそ、いいカメラを使うべきだろう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「なるほど……”何か”映る可能性もありますしな」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そういうことさ」ニヤリ
-
メイン
金剛坂 豪奢
「記念写真に写ったらダメな奴」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「記念になるでしょ!」
-
メイン
晩生 不知
「ある種の記念だ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「所長ってばも~」
-
メイン
クルト・ランティス
「超心理学とかオカルト学んでる人たちって本当発想が天才的だな」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「じゃ、ヒーローのみんな、優秀な研究員のお姉さんに他に手伝えることがあったらなんでも言うんだよ」
-
メイン
晩生 不知
「どうもありがとうございます。それじゃあもう一つ良いでしょうか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「わかりました、ありがとうございます」
-
メイン
晩生 不知
「ノートの翻訳をしてほしくて……」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ああ! もちろんいいよ。ちょっと待っててね」
-
メイン
晩生 不知
「うーん知ってた」
-
メイン
クルト・ランティス
「うん、中身は前と変わらず」
-
メイン
晩生 不知
「間違えた、どうもありがとうございます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「助かりました」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「この座標の書き方、ジムのアルゴリズムで使われてるものに似てるね」
-
メイン
晩生 不知
「へー。ジムが描いたんですかね、やっぱり」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「本当にジムが書いたみたい。あるいは、彼みたいな人が他にもいるのか、ジム自身のいたずらかだね?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ジムくんに似た言葉を使う人がもう一人何処かに居るのかもしれないよ」
-
メイン
ジム・アンカーソン
『僕じゃない!』
-
メイン
晩生 不知
「ここのジムではないでしょうが、ジムも僕らみたいにどこかの世界でヒーローになってるのかもしれませんね」
-
メイン
クルト・ランティス
「あはは、真相は闇の中ってやつかな」
-
メイン
ジム・アンカーソン
顔文字。
;) -
メイン
金剛坂 豪奢
「これを書いた誰かさんならジム君と翻訳機なしで話せるのかなって思うとちょっとロマンがある話だね」
-
メイン
晩生 不知
「あとこれはお願いというか、見てほしいものなんですが」 ノートの設計図を見せようとします。見せていい?
-
メイン
クルト・ランティス
俺は見せてもいいよー!
-
メイン
金剛坂 豪奢
みせちゃお~
-
メイン
カリーナ・クレイン
最初のときと変わらず、「面白いね、ヴォイニッチ手稿みたい!」という感じの反応です。
-
メイン
カリーナ・クレイン
「こういうのはうちの職員も好きだと思うな~、みんなにも見せてみようか?」
-
メイン
晩生 不知
「僕は構いませんよ。他の方が良ければ」
-
メイン
カリーナ・クレイン
ノートをカリーナに貸すと、このあと職員たちがみんなで読みます。
-
メイン
金剛坂 豪奢
みんな~
-
メイン
金剛坂 豪奢
カリーナさんがみんな~ってみせにいくのかな、かわいいね
-
メイン
カリーナ・クレイン
みんな~
-
メイン
カリーナ・クレイン
ノート借りますね!
-
メイン
クルト・ランティス
おk
-
メイン
KP
全ての材料をゲットした!
-
メイン
金剛坂 豪奢
お!作るか!
-
メイン
KP
あとは砕いて混ぜて、発酵させるだけだぜ
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあさっそく造りにいこう
-
メイン
Dr.ハートフィールド
フードプロセッサー貸してくれま~~~す
-
メイン
金剛坂 豪奢
フードプロセッサーでごりごりしよっか
-
メイン
KP
ごりごり~
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「これをあげよう」
-
メイン
晩生 不知
「何ですか?」
-
メイン
クルト・ランティス
「なに?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ハートフィールドは、魔術的な感じの紋様が刻まれたガラスの瓶をくれる。
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「これはね……」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「トルコのおみやげ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
わ~魔術的~
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「入れ物ないと困るでしょ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「使っていいよ~」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「前に売ってたポーションの瓶みたいですね」
-
メイン
晩生 不知
「はい?」
-
メイン
晩生 不知
「そうですか……」
-
メイン
クルト・ランティス
「笑う。まあ入れ物は確かに必要だもんね」
-
メイン
晩生 不知
「ありがとうございます」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
大きさが……ちょうどいい!
-
メイン
晩生 不知
「もっと何かすごいものかと」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ気分も大事だよ、魔術的? な物を作るわけだしね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そんなものはないっ。自分で探しにいくのだ、ブルーオーシャンに」
-
メイン
晩生 不知
「ブルーオーシャン?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「でもこれに今から作る保護液入れたらまさにその凄いものになるんじゃないかな?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「このあとなんだっけ? 発酵? 四次元装置のとこ行く?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「たし」「かに」
-
メイン
晩生 不知
「中身はすごいものですけどね」
-
メイン
晩生 不知
「そうです。発酵装置については僕たちよく分からないので所長もついてきてくださいね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
行くぜ!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「いよ~」
-
メイン
クルト・ランティス
「れっつごー!」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ行きましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
しゅっぱ~つ
-
メイン
Dr.ハートフィールド
では、みなさんは新遺跡へ!
-
メイン
Dr.ハートフィールド
がたがた
-
メイン
Dr.ハートフィールド
-
メイン
KP
【新遺跡】
ちょうど発掘チームは帰り支度をしていた。もう日が暮れかけている。
入れ替わりで遺跡に入ったみなさんが合言葉を言うと、装置が再起動します。 -
メイン
Dr.ハートフィールド
「ふむ、動力部ってどこかわかる?」
-
メイン
クルト・ランティス
「あれかな?宝石の」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「それかも~」
-
メイン
晩生 不知
「ああ、あっちの宝石の所だと思いますよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「かな?」
-
メイン
晩生 不知
「引きちぎってみようとしたんですがダメでした」
-
メイン
クルト・ランティス
「え!??!?!?!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ちぎったら可哀想でしょ~」
-
メイン
晩生 不知
「そうかも」
-
メイン
晩生 不知
「そうかなあ」
-
メイン
晩生 不知
「所詮無機物ですよ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
案内してもらうと、宝石に触れて撫でまわしはじめた。
-
メイン
金剛坂 豪奢
いいな~
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「よし、この部屋を停滞化しよう」
「一晩でちょうどいい加速具合になるはずだよ」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「一晩でやってくれるわけですね」
-
メイン
KP
宝石のある部屋に瓶を置いて、あなたがたは研究所に帰ることになります
-
メイン
晩生 不知
「便利だな~」
-
メイン
KP
明日取りに来ると完成しているよ! やったね!
-
メイン
金剛坂 豪奢
やったね!
-
メイン
クルト・ランティス
「とりあえず、保護液は完成したし、明日の夜、扉を超えるかい?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「そうしようではないか!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね……いよいよだ」
-
メイン
晩生 不知
「行きましょうか」
-
メイン
KP
では、あなたがたは本日は休み、あす、事実上の最終日を迎えることになる……
-
メイン
KP
-
メイン
金剛坂 豪奢
おつかれさまです~
-
メイン
KP
【五日目】
-
メイン
晩生 不知
来ちゃった♡
-
メイン
KP
おはよう! 新しい朝が来た! 希望の朝が!
-
メイン
KP
テラスルームでは研究員の人だかりが!
どうやらまた、全員で未知の設計図を眺めているみたいだ。 -
メイン
クルト・ランティス
「おはよう~、みんな盛り上がってるね~」
-
メイン
晩生 不知
「例のアレですかね?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「地球上の重力では~」云々!
-
メイン
金剛坂 豪奢
わいわい!
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
月でなら組み立てられるという話をしています。
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「材料はわりとなんでもよさそうだね。製材は必要だが……」
-
メイン
晩生 不知
「僕らにも組み立てられますかね?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「う~ん、時間をかければ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「また時間ですか」
-
メイン
晩生 不知
「大変そうだなあ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「となると、あの設計図もらって保護液の様子を見て、できてるならちゃっちゃかいったほうがいいのかな?うーんやることおおいね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「こんなこともあろうかと、夜中に取ってきておきました」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
ド ン
-
メイン
金剛坂 豪奢
「何を?」
-
メイン
晩生 不知
「所長が仕事して、る……?」
-
メイン
クルト・ランティス
「優秀~~!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
えらの塊?
-
メイン
Dr.ハートフィールド
保護液のガラス瓶が!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます、所長さん」
-
メイン
晩生 不知
「ありがとうございます。まさかわざわざ取りに行ってくださるとは」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ今日は月に行く感じでしょうか」
-
メイン
晩生 不知
「本当に行けるんでしょうかね?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「どこにあったの? 月」
-
メイン
クルト・ランティス
「多分いける」
-
メイン
晩生 不知
「お空ですよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「どこだっけ……」
-
メイン
クルト・ランティス
「マッピングし忘れてたくっそ………」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺は覚えてるので、準備を整えたら行きましょう」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「そんな装備で大丈夫か?」
-
メイン
クルト・ランティス
「さすがゴウシャ」
-
メイン
クルト・ランティス
「大丈夫だ、問題ない」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「発掘チームからちゃんとした装備を借りてきたらいいよ」
-
メイン
クルト・ランティス
「いや問題ないのか??????」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「一番いい奴がいいだろ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「やったー!一番いい奴がいいー!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうですね、一番いいのを借りてきましょう」
-
メイン
KP
では、発掘チームから、いいロープやいいライトを借りられました。
-
メイン
晩生 不知
「世界がかかってますしね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
やったぜ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
キャッキャ
-
メイン
クルト・ランティス
「やったー。頑張っていこう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
井戸にいこうわよ
-
メイン
晩生 不知
「あとで返せるように頑張って帰りましょう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね」
-
メイン
晩生 不知
「えいえいおお」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「みんなの力があれば、大丈夫さ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
オイオイエー
-
メイン
KP
みなさんは再び井戸の底へとやってきました。
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、あの謎の生物いなくなってるといいなぁ…」不知さんの腕を見ながら
-
メイン
晩生 不知
「いなくなってなかったら皆こう」 腕を掲げる 「ですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「風の音に気を付けながら進もう」
-
メイン
KP
真っ暗闇の中に、あの細い渓谷が見えてきた。
風の音は聞こえない。
今のうちだ。あなたがたは急いで闇の渓谷を渡り、あの岩壁の割れ目にたどり着く。 -
メイン
クルト・ランティス
「いなくなってる…!!!!やったぜ、幸運値あがってたのかな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「日ごろの行いだね」
-
メイン
KP
【岸壁の割れ目】
・門を開く -
メイン
晩生 不知
「ラッキーですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
保護液は脱いで塗るんですか?
-
メイン
クルト・ランティス
多分服も保護しないとやばそうだから、被った方がよさそう
-
メイン
晩生 不知
全裸嫌すぎて泣いた
-
メイン
金剛坂 豪奢
あたまからいくか
-
メイン
ケイレブ・ガスター
だばーしよう
-
メイン
晩生 不知
保護液そんないっぱいあるのかなw
-
メイン
金剛坂 豪奢
大事に塗ろ、ちょっとゴシャさん髪の毛多いから半分くらい犠牲になるかもしれん
-
メイン
クルト・ランティス
「レッツゴー!!!いった」
手のひらにすくってべちゃっと勢いよく自分の顔をたたく。眼鏡ごと。 -
メイン
クルト・ランティス
「いったぁ……」
-
メイン
晩生 不知
「眼鏡外しましょうね…」
-
メイン
晩生 不知
黙々ぺたぺた保護液を塗りたくる
-
メイン
ケイレブ・ガスター
だばーしながら前進ぺたぺたしている
-
メイン
金剛坂 豪奢
全身ぺたぺたする
-
メイン
クルト・ランティス
「でも眼鏡も保護液ぬらないと壊れたら困るし…」と顔につけた保護液を伸ばして髪までしっかりぬりこみ、そのあと適度に手のひらに出しては全身にぬりつけていく
-
メイン
晩生 不知
ヨシ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
ヨシ!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ヨシ!
-
メイン
KP
身体に保護液を塗ると、外気に触れて固まる感覚がある。
すると、全身に、時間がゆっくりと静止していくような、視界が灰色になるような、奇妙な停滞感を感じる。 -
メイン
クルト・ランティス
「うわーーーーーーーなんだ?!ウィッチタイムみたいだ」
-
メイン
晩生 不知
「これ本当に塗って大丈夫だったのかな……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これで本当に月に行けるのか……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「いやぁ、わくわくするね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「まあ、やってみない事にはわからないか! どうせ失敗したら世界ごとさようならなわけだし、俺達はやれるだけのことをしないとね」 幾何学模様を指でなぞるぞ
-
メイン
クルト・ランティス
「しかし、冒険心が本当にくすぐられるな」続けるようになぞろう
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] MP : 13 → 8
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 59 → 58
-
メイン
KP
門を開く人はコストを支払ってくださ~い
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] MP : 10 → 5
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] MP : 12 → 7
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 50 → 49
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 42 → 41
-
メイン
晩生 不知
「撃たれて死ぬのと膨張で死ぬの、どっちが辛いですかね」 幾何学模様を指でなぞっていく
-
メイン
金剛坂 豪奢
「撃たれて死んだ方が形が残って良いかなあ。俺的には、だけど」
-
メイン
クルト・ランティス
「膨張じゃないかなぁ。撃たれた場合は場所によってはほら、まだましそう」
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] MP : 14 → 9
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 60 → 59
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「膨張して死んだほうが大変そうだなぁ」
-
メイン
KP
では、あなたがたがそんな話をしながら、門を開闢する――
-
メイン
KP
その向こうには、宇宙の暗闇がある。
-
メイン
KP
これまで通ってきた洞窟の暗闇を遥かに超える、それは原初の、本能の、宇宙の暗黒だ。
-
メイン
KP
空気が震え、あなたたちの身体はなすすべもなく、真空の世界に吸い込まれる。
-
メイン
クルト・ランティス
「わ”ーーーーーーーーー!!!!??????そりゃそうだわ!?」しゅぽっっと吸い込まれる
-
メイン
KP
身体がぐにゃぐにゃと歪み、引き延ばされていく。長く、長く、地に足をつけたまま、頭の先だけが宇宙のかなたへ吸い込まれていくような錯覚さえ感じる。
-
メイン
KP
そうして、糸のように引き延ばされた全身が――
-
メイン
KP
――意識と共に、ぷつりと途切れる。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
…………。
-
メイン
KP
あなたがたは砂の中で目を覚ます。
-
メイン
KP
声を出そうとするかもしれないが、出せない。
-
メイン
KP
正確には、喋っても音にならないのだ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
へ~真空!
-
メイン
KP
自分の身体を見渡せば、装備や身体は無事だ。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
手をあげて意識があることを主張している
-
メイン
クルト・ランティス
「ー……―――………」声を出そうとするが、音がならない。
そう判断した後、すぐに地面に指で何かをかく -
メイン
クルト・ランティス
『みんな無事?』
-
メイン
晩生 不知
(そういえば製材ってどこにあるのかなあ……)
-
メイン
金剛坂 豪奢
『無事だよ』
-
メイン
晩生 不知
頷く
-
メイン
KP
周囲は荒涼とした砂漠。そして、ほんの少しでも動けば、水中を動き回っているかのように、身動きがうまくいかないことがわかるだろう。
-
メイン
金剛坂 豪奢
装備(というか荷物?)の中に混ぜ込んでくれたんじゃない?
-
メイン
KP
地面に少し触れると、下に硬い金属板のようなものがある。
どうやら、ここがこちら側の「門」のようだ。 -
メイン
クルト・ランティス
『うわーーーー、地球って本当に青いんだな』見上げて歓喜する。
-
メイン
晩生 不知
頷く
-
メイン
クルト・ランティス
『あ、門じゃないかこれ?』と地面に文字を書いていく
-
メイン
金剛坂 豪奢
直ぐに戻れるように門の砂をはらっておこう
-
メイン
KP
空を見上げれば、そこには真っ青な地球があります。
――そう、ここは、月だ。 -
メイン
KP
【目星】が可能。
-
メイン
金剛坂 豪奢
(地球は青かったってやつだね)
-
メイン
晩生 不知
CCB<=74 【目星】 (1D100<=74) > 91 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【目星】 (1D100<=70) > 86 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
わあ~
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 (1D100<=70) > 35 > 成功
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 50 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
地球は青いんだなーという顔をしている
-
メイン
KP
目星に失敗した人は、どこまでも遠く続く砂漠の中に、白い岩のようなものを見つける。
目星に成功した人は、それが岩などではなく、何らかの人工物であることがわかる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
あそこに何かあるぞ、と言いたげにめっちゃ必死そうに指差す
-
メイン
晩生 不知
岩の方を指さす
-
メイン
クルト・ランティス
『あれなんだろう、岩?』文字を書いては足で消してを繰り返して文字で話す
-
メイン
晩生 不知
ありますねの頷き
-
メイン
金剛坂 豪奢
岩っぽいけど岩じゃねえわ!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
なるほどという顔をしている
-
メイン
クルト・ランティス
『いってみる?』と文字にする
-
メイン
晩生 不知
向こうの方向を指さして歩く素振り、その後首を傾げる
-
メイン
金剛坂 豪奢
『人工物のようだよ』文字を書きます
-
メイン
クルト・ランティス
『まじ?シラズのジェスチャー的にはいこうってことだよね?OKレッツゴー!』そうかいたあと、ざっと足で文字を消してぴょーんっとはねながら進もうとする
-
メイン
KP
3mぐらい飛びます
-
メイン
金剛坂 豪奢
行くわよ!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
いくかー
-
メイン
晩生 不知
あー。みたいな顔で頭上のクルトさんを見る
-
メイン
クルト・ランティス
「 」びっくりしすぎた猫みたいな顔する
-
メイン
KP
びょーん ふわー
-
メイン
金剛坂 豪奢
ふわふわする~
-
メイン
晩生 不知
歩く。
-
メイン
KP
一歩ごとにちょっと浮く。
-
メイン
クルト・ランティス
「 」が、すぐに楽しそうに顔を輝かせながら前にジャンプするように進んでいく
-
メイン
KP
ふわふわした感触のまま、あなたがたは発見したものの近くにやってくる。
-
メイン
KP
やがて近づくと、それが、何らかの壊れた機械の破片のようであることがわかる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
首をかしげます
-
メイン
晩生 不知
『これ組み立てます?』
-
メイン
ケイレブ・ガスター
これはなんだろうという顔をしている
-
メイン
KP
かなり大きく、人間3人ぶんはある。
【知識】で判定可能。 -
メイン
クルト・ランティス
『やってみる?』と文字にする
-
メイン
晩生 不知
CCB<=75 【知識】 (1D100<=75) > 85 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【知識】 (1D100<=70) > 74 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=70 【知識】 (1D100<=70) > 15 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
設計図と照らし合わせてなんかこう既視感見出せない?
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=80 知識 (1D100<=80) > 44 > 成功
-
メイン
KP
成功した人は、これが「月面探査船の切り離した一部ではないか?」と感じる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ほえ~
-
メイン
金剛坂 豪奢
まじに月やん!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
もしかして、これあれじゃなーい?
-
メイン
金剛坂 豪奢
テレビで見たような気がする~!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
一人で納得している
-
メイン
晩生 不知
ケイレブさんを見て首を傾げる
-
メイン
クルト・ランティス
『なんだろうこれ?うーんよくわからん。ケイレブわかる?』と文字で今納得しているケイレブさんに聞いてみる
-
メイン
金剛坂 豪奢
『月面探査船の一部じゃないかな? テレビで見たような気がする』と文字を書きます
-
メイン
KP
さらに、さっきまでは砂丘の死角になって見えなかったものが、ここから見える。
すぐ近くの砂丘のふもとに、なにか明らかに人工的な……
半透明のドーム、のようなものが見える。 -
メイン
クルト・ランティス
『へー、ゴウシャ詳しいね』とすぐあとに書いた豪奢さんの文字を見て感心する
-
メイン
クルト・ランティス
『ドームだ』
-
メイン
晩生 不知
指さして口パクでいく?と聞いて
-
メイン
金剛坂 豪奢
目を凝らして半透明の中に何かいないか見てみる
-
メイン
KP
ここからだと見えないですね。もう少し近づこう
-
メイン
金剛坂 豪奢
『少し近づいてみようか』と書きます
-
メイン
クルト・ランティス
『いってみようぜ』と書いたあとに文字を消して近づいてみる
-
メイン
KP
では、またふわふわと進んでいく。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ふわふわ~
-
メイン
晩生 不知
ふわ~
-
メイン
金剛坂 豪奢
フワンテ
-
メイン
晩生 不知
お前の魂も連れて行ってやろうか
-
メイン
金剛坂 豪奢
やだ~~~おうちかえる~~~
-
メイン
KP
【月の住居】
――半透明のドームの内側には、家があった。
石造りの、古ぼけた民家だ。壁面は蔦で覆われ、古びた瓦屋根は崩れかけている。
また、ドームの内側だけ地面が土になっており、雑草や雑木が生い茂っている。
この月のように見える砂漠の中で、明らかに異質な一角だ。
【博物学】または【歴史】、ほか建築や植生に関わる技能で、建築様式などについて判定ができます。 -
メイン
金剛坂 豪奢
家だ~??!????!?!?
-
メイン
晩生 不知
『月の魔術師?』
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=30 【歴史】 (1D100<=30) > 88 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=80 【芸術(ゲーム)】 (1D100<=80) > 95 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
わからんなの顔をしている
-
メイン
クルト・ランティス
「 」うーんゲームで見たことある!!!みたいなことしかわからん。バカタレ
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=40 歴史 (1D100<=40) > 65 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
クッソ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
-
メイン
金剛坂 豪奢
なぜこんなところに家が?みたいな顔しかできない
-
メイン
晩生 不知
CCB<=20 歴史 (1D100<=20) > 96 > 致命的失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
アア!!
-
メイン
KP
次の判定-20%ね
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=10 博物学 (1D100<=10) > 87 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=10 【博物学】 (1D100<=10) > 94 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=20 歴史 (1D100<=20) > 19 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
おしかったですね
-
メイン
クルト・ランティス
なんで?
-
メイン
晩生 不知
CCB-20<=10 博物学
-
メイン
晩生 不知
CCB<=10-20 (1D100) > 28
-
メイン
晩生 不知
おわりです
-
メイン
クルト・ランティス
『………あ、いやまてよ?そういや昔大学いってた時にみたことあるかも、これ………』
-
メイン
KP
【建築様式】
非常に古い、イギリス系ケルトの建築様式だ。
西暦の初期ごろのものだろう。こんなに完全に残っているものは地球上にも少ない。 -
メイン
KP
ドームに触れると、膜を張ったようなやわらかい抵抗があるが、さらに腕なり身体なりを押し込めば、中にずぼりと突き抜ける。
入ることができそうだ。 -
メイン
クルト・ランティス
『あ、思い出した。これイギリス系ケルトの建築様式だよ。ケイレブならもしかしたら詳しいんじゃない?西暦初期頃だろうけど、こんなふうに残ってるのは地球にも早々ない…すげえ発見じゃないこれ?』
-
メイン
金剛坂 豪奢
ドームをつついている
-
メイン
クルト・ランティス
『とりあえず入ってみようっと』
というわけで文字でそう書いた後、消した後にてやっとドームに突っ込む。
楽しそうだ。 -
メイン
晩生 不知
入っちゃお♪
-
メイン
金剛坂 豪奢
入ろうぜ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
入るぜ
-
メイン
KP
足元に土を踏みしめる。
そこには空気があった。やっと会話ができる。肺が勝手に深呼吸をするだろう。 -
メイン
KP
喉に湿った空気を感じる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
「空気がある……? これは一体……??」
-
メイン
晩生 不知
「ハートフィールドさんのお知り合いじゃないでしょうか」
-
メイン
KP
狭い庭だ。目の前には苔むした家があり、朽ちかけた扉がある。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ここに、なにかあるのだろうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「中を見てみるかい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「すげえー…空気があるから振動が伝わって音も出るんだな……はぁーーーすっげーーーーーーーー」
-
メイン
クルト・ランティス
完全に宇宙のすごさに魅入られてる。ゲームでしか見れない世界だからね
-
メイン
晩生 不知
扉をノック
-
メイン
金剛坂 豪奢
「なんだかこの数日間を通して新しい発想を得られそうな予感がするよ」
-
メイン
声
「……誰だ?」
あなたがたの声に気が付いたのか、あるいはノックに反応したのか。
扉の向こうから、がらがらに皺枯れた声が聞こえてくる。
言葉は英語だ。 -
メイン
クルト・ランティス
「うわっびっくりした。英語…?」
-
メイン
晩生 不知
「ハートフィールドの使いです」 嘘は言ってない
-
メイン
金剛坂 豪奢
「えーと、エウレカから来ました、敵ではありません……と思います」
-
メイン
金剛坂 豪奢
敵意のなさをアピールするために両手を上げておこうね
-
メイン
金剛坂 豪奢
見えてないけどな
-
メイン
声
「HartFirld……聞き覚えがないな」
「ああ……ああ、Eureka……それは彼らの言葉だ。彼らがある時代、ある流行のうちに、あの青い星で最初に繁栄した知性をそう読んだ……」 -
メイン
ケイレブ・ガスター
「僕は友達だ!」説明を端折っている
-
メイン
声
彼の英語は、古典小説などでしか出てこないような、非常に古い言い回しを多用しています。
-
メイン
声
「お入りなさい、Eurekaの人たち」
-
メイン
金剛坂 豪奢
やさしい
-
メイン
クルト・ランティス
「お、おじゃまします…?」素直についていく
-
メイン
晩生 不知
「そういえばハートフィールドさんじゃなくておじいさんとの知り合いだったっけ……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
よし、中に入ろう
-
メイン
晩生 不知
「お邪魔します」
-
メイン
金剛坂 豪奢
なかにはいろ~
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お邪魔します」
-
メイン
KP
……中は狭い。天井が低く、周囲は板張りで、光源が少なく薄暗い。
炉に緑の火が燃えている。蝋燭には橙の光が灯っていて、部屋の中には煤といぶされた木板の匂いが漂っている。 -
メイン
KP
そして――部屋の中心に。
-
メイン
KP
全身を真っ黒なローブで覆われた、身の丈2mを超える巨大な人物が座っている。
背中が蝸牛のように盛り上がり、顔が胸のあたりから生えているように見える。
ぬ、と突き出した顔だけがローブから見えており、それはひとつも毛の生えていない、小さな老人の顔だった。
あなたがたは一瞬、その姿に気圧される。
だが、彼はゆったりとした声で「まあ、そのへんに好きに座りたまえ」とだけ言う。
彼の首の動きは、まるで首が奇妙に折れ曲がってしまった人のような、異常な違和感を感じさせる……。 -
メイン
クルト・ランティス
「お”……あ、ありがとう………」とゲームのエネミーじゃねえかこいつ?と思いながら恐る恐る適当な場所に座る
-
メイン
晩生 不知
「突然の訪問すみません」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「どうも」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……すみません、突然現れたのに家に入れていただいて」
-
メイン
金剛坂 豪奢
穏やかだなあ~っておもってる
-
メイン
声
「ここへ外から人が訪じるのはいつぶりか……」
「君どもは何を求め、ここへやってきたのか?」 -
メイン
声
なにをしにきたのかを訪ねているようだ。
-
メイン
クルト・ランティス
「うーん、イースの友人たちが失敗したことを、やり直しにきたっていえばいいのかな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「地球……あの青い星の危機を救いに来ました」
-
メイン
晩生 不知
「これに書いてあるものを組み立てにきました」 ノートを指さす
-
メイン
声
「おお……では、汝らは真理を求め……」
「真理の扉は、今はこの冷え切った大地の底にある……」
「この大地の岩はすべて真理の扉と共にある」
「汝らは遅すぎたのだ……」 -
メイン
声
では、老人はノートを見ます。
-
メイン
声
首がにゅっ……とローブに隠されたまま伸びてくる。
人体の形状はしていないだろう…… -
メイン
クルト・ランティス
「遅すぎた…?」
-
メイン
晩生 不知
「何百年単位の話なんだろう」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……月の底に? 扉が?」
-
メイン
声
「おお……これは何ぞ……」
「わからぬが、我はこの文字を知っておる……」
「偉大なる種族の歴史、偉大なる種族の功績の全て……」 -
メイン
声
ノートを見せると、突如、声の主は身体を震わせる。
そして、ローブの下から”手”が伸ばされ、その勢いでローブがずるりと剥ける。 -
メイン
金剛坂 豪奢
ああ~~~~~
-
メイン
声
その身体は――――
――人間の形状をしていない。
ひしゃげた円錐形の肉の塊に、枯れかけた鋏のような触腕が張り付いている。
そして肉の前面に、かつて人間だったものが埋まっている。
膨れ上がった身体は完全に円錐形の肉と同化しており、退化した足が左右で干からびていて、腕だけが蟷螂のように長く、骨と筋の形を保ったままノートへと伸ばされ、そのページを人の名残のある指で捲っていく。
そして、顔は円錐形の先端に埋まっていた。
異形を見た人はSANチェックです。 -
メイン
金剛坂 豪奢
1D100<=41 正気度ロール (1D100<=41) > 95 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=58 【SAN値チェック】 (1D100<=58) > 52 > 成功
-
メイン
晩生 不知
CCB<=59 【SAN値チェック】 (1D100<=59) > 9 > スペシャル
-
メイン
金剛坂 豪奢
ファ~
-
メイン
クルト・ランティス
「わあ、かっこいい」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=49 【SAN値チェック】 (1D100<=49) > 41 > 成功
-
メイン
声
(0/1)
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 41 → 40
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 49 → 48
-
メイン
金剛坂 豪奢
(うぐ……って顔)
-
メイン
晩生 不知
「…………」 うわあ。という言葉を飲み込んだ。失礼なので
-
メイン
クルト・ランティス
「(イースの友人とフュージョンしたみたいな感じだなぁ。ゲームによくいる。結構仲間として心強かったりするタイプなのかな)」ゲーム脳がいい方向に働いた
-
メイン
声
彼は非常に真剣にノートを読んでいる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ノートを見ているのできっときづかれてないはず!
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 48 → 49
-
メイン
声
「おお……おお……」
-
メイン
クルト・ランティス
「何か心惹かれることがかいてあるのかい…?」
-
メイン
声
「これは偉大なるイースのものどもの、最も偉大なる功績……時を統べしものたちの技術の粋……」
-
メイン
声
「汝らの持っているものを全て見せ給えよ」
声はあなたがたの持ち物に興味を示している。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「すごそう(KONAMI感)」
-
メイン
クルト・ランティス
「えー?持ってるもの?」一応見せるかな。
-
メイン
金剛坂 豪奢
持ち物全部見せるか~
-
メイン
金剛坂 豪奢
友好的そうだし
-
メイン
晩生 不知
「必要そうなのはあの箱ですかね」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「貴方がお望みなら」すべて見せるか~
-
メイン
クルト・ランティス
「あ!ゲーム機は壊さないでね!?!?!?それ仕事道具なんだから!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ご覧、これが井戸の底を彫った彫刻刀だよ
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 100 > 致命的失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【幸運】 (1D100<=60) > 30 > 成功
-
メイン
晩生 不知
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 13 > スペシャル
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 62 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
わーい
-
メイン
金剛坂 豪奢
アアン
-
メイン
クルト・ランティス
「ぱーーーーーーーーー!!!!!!!壊さないで!!!せめて解体してもメモリーカードだけは残して!!!!!!!!お願いだから!!!!!!」
-
メイン
晩生 不知
レシートと小銭
-
メイン
ケイレブ・ガスター
カメラ渡す
-
メイン
声
クルトさんの手もとからゲーム機が持っていかれます。
では金剛坂さんからは彫刻刀を。
ケイレブさんからはカメラを。
しらずさんからはレシートと小銭をいただきます。 -
メイン
クルト・ランティス
「ぴえん…」
-
メイン
声
「ふむ……これで足りる……」
-
メイン
クルト・ランティス
「何が!??!?!?!?」よりによってのものを持っていかれてびっくりしてる。
-
メイン
晩生 不知
「レシートと小銭で……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
ひょいっと大事な仕事道具をもっていかれてヒエ……となる
-
メイン
声
異形の老人はあなたがたから奪ったものを手早く”分解”あるいは”加工”し、あなたがたの目の前で、設計図に書かれていた装置をあっという間に組み上げていきます。
-
メイン
クルト・ランティス
「まあスマホ生き残っただけましかな…ゲームはまた買って遊びつくせると考えよう…うん………」めちゃくちゃぴえん顔
-
メイン
金剛坂 豪奢
「お、俺の仕事道具……あの、それスマホより高くて……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
あ、あああ~~~~~
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 96 > 致命的失敗
-
メイン
クルト・ランティス
「わぁ」あまりの早業に涙が引っ込んだ。ジャパニーズ匠じゃん………
-
メイン
晩生 不知
ああ………
-
メイン
声
メモリーカードの部分が使われてしまった……
-
メイン
クルト・ランティス
「ここまでいくと逆にすがすがしいな………」がんばってまた攻略しよう…の顔
-
メイン
ケイレブ・ガスター
使われてしまった……
-
メイン
金剛坂 豪奢
かなしい
-
メイン
声
【四次元移動装置】が完成する。
-
メイン
晩生 不知
「おお、すごい」
-
メイン
晩生 不知
「レシートと小銭で……」
-
メイン
クルト・ランティス
「でも必要なものを作ってもらえたから…いいか………」
しわくちゃぴかちゅう顔 -
メイン
晩生 不知
「ドマです」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……買い替え時だったと思っておこう……」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺の全国図鑑………」
-
メイン
声
「おお……これこそが叡智。これこそが偉大なるものどもの本懐」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おお……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
叡智の前では、自分の些細なものなど無意味なのである!
-
メイン
声
「この部分の紙を抜くことで、かの大地が冷えて固まる前……その時間へと汝らは向かうだろう……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
オカルティストの鑑
-
メイン
金剛坂 豪奢
「絶縁シートか?」
-
メイン
声
これらは材質ではなく「形状」が重要で、「ある形」が完成することで起動するのだと、彼は言う。
-
メイン
晩生 不知
「時間旅行?」
-
メイン
声
「”真理の扉”もまた同じ」
-
メイン
クルト・ランティス
「すげえ使われ方してる…人間ってまだ頭が固いんだなって思えてきたな…」
もはや目の前で見せられた芸術的なまでの技術力に感心し始めてる。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「この発想を今後の作品に生かそう……生きて帰れたら……」
-
メイン
声
「あれは滅びの定理。あれは宇宙の目覚め」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「おお……」
-
メイン
クルト・ランティス
「むずかしくてよくわからん…ケイレブわかるの…?」
-
メイン
声
「あれの目覚めのときは既に決定している。あれを何者が解こうとも、そこにある限り誰も覆すことはできぬ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
一言一句、一挙一動を覚えようとしている
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ウ~ン?」 わからん!
-
メイン
声
「……だが、時間は一つなぎである」
-
メイン
声
「時間は意識のまやかし。全ての瞬間は常に過去にある。未来とは全て過去のことだし、過去とは全て未来に起こる須臾に同じ」
-
メイン
クルト・ランティス
「哲学だぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……ふむ」
-
メイン
晩生 不知
「SFでよく聞く理論だなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(興味深いという顔)
-
メイン
声
「我は名もなきもの……この場所で永遠の時を獲得し、偉大なる種族の影を追いしもの……」
-
メイン
クルト・ランティス
「過去がなければ、そもそも未来がないっていうものかな……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
このアイデアは今後の仏像作成に生かせる気がする!(トレーナー構文)
-
メイン
クルト・ランティス
「(すげえ浪漫感じること言い始めた。でも楽しいな聞いてるの)」
-
メイン
晩生 不知
「多分全部同時に存在しているものである。って言う理論ですかね」
-
メイン
声
「汝らの思惑は偉大なる種族のものではない。彼らが瞬間に執着することはあろうはずもない」
-
メイン
晩生 不知
「この間宇宙外少年少女で見ました」
-
メイン
クルト・ランティス
「それは…そうかも?」
-
メイン
声
「しかし……なればこそ、汝らのみが唯一、真理に到達せしめんとす……」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「エウレカ特有のもの、と言えるでしょうね」
-
メイン
声
声の主は、あなたがたのもとにひとふりのハンマーピックのようなものを投げてよこします。
非常に古いものだ。 -
メイン
晩生 不知
「わっ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
アチアチのハンマーピック
-
メイン
声
鍛冶道具のように見えます。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
もちたーい
-
メイン
金剛坂 豪奢
「これは?」
-
メイン
声
熱いから気を付けてね
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ、熱いな」
-
メイン
クルト・ランティス
「おわ、危ないなぁ」投げた先を見る
-
メイン
金剛坂 豪奢
野菜生活
-
メイン
クルト・ランティス
「…鍛冶道具?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ドワーフのアイテムみたい」
-
メイン
声
「これは……私がかつてあの大地で得た……」
「ただの道具だ」
「何の加護もない。しかし、叡智のみがある」 -
メイン
晩生 不知
「なるほど?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「かなりの年代物になるな」
-
メイン
クルト・ランティス
「つまり、技術だけで造られた証明物ということ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「何言ってんだ俺」
-
メイン
声
「行くがよい。かの瞬間であるならば、それで”真理”を破壊することもできよう」
-
メイン
晩生 不知
「えっこれで」 見る
-
メイン
クルト・ランティス
「へえー!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「真理を破壊するとどうなるんです?」
-
メイン
晩生 不知
「ハンマーでいいんだ……」
-
メイン
声
「真理が崩れ去る」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「破壊しろってことだし、これで壊すのか、真理とやらを」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほど…」
-
メイン
クルト・ランティス
「なるほど?」
-
メイン
クルト・ランティス
あたまに疑問符いっぱい浮かべてる
-
メイン
晩生 不知
「崩しちゃっていいのかなあ」
-
メイン
声
「宇宙は決して目覚めぬ、暗黒のまま君臨するであろう」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ良いのかあ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「これで壊せ、ということか……。なるほど、おもしろい」
-
メイン
クルト・ランティス
「まあ要するに、過去に戻ってすでにつくられた未来という真理を壊して新しい未来という真理を作り直そう、という認識でいた」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「暗黒のまま君臨ってことは、この宇宙がそのまま継続するってことかな」
-
メイン
声
だいたいそういう意味に聞こえますね。
-
メイン
晩生 不知
「宇宙の目覚めって何が起きるんですか?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
現状維持のために心理を破壊しに行くか!
-
メイン
金剛坂 豪奢
モウヤダア~
-
メイン
金剛坂 豪奢
真理
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「宇宙が我々の知ってる宇宙とは限らないだろう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「ゲームでよくあるやつだ!」
-
メイン
声
>宇宙の目覚め
「宇宙とは混沌の微睡である。すなわち、宇宙の目覚めるとき、それは既知の夢の終焉である」 -
メイン
クルト・ランティス
「宇宙って生きてるって事?????」
-
メイン
晩生 不知
「なるほど。イデアの影的な」
-
メイン
声
「全ては夢に過ぎない。全ては……」
-
メイン
晩生 不知
「じゃあ行きましょうか」
-
メイン
晩生 不知
「僕から聞きたいことは以上です」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺も特に聞きたいことないし、いけるよ~」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「こちらも特にない」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そうだね、俺も気になることはないし、それじゃあいこうか」
-
メイン
KP
では、くしゃくしゃのレシートを引っこ抜くと――
-
メイン
KP
――激しい横殴りの風で、あなたがたは突如として吹き飛ばされる。
-
メイン
KP
真横に吹き飛ばされる!
-
メイン
クルト・ランティス
「だっっ?!?!?!?!?!」吹っ飛ばされてすごい声出た
-
メイン
KP
激しい轟音で互いの声も聞こえない。いや、声を発せているのか?
-
メイン
晩生 不知
「ぎゃっ」 二回目だぞこの経験
-
メイン
金剛坂 豪奢
なんだこれはーっ!
-
メイン
KP
全身を巨波に攫われるような異常な衝撃。
-
メイン
KP
それと同時に、あなたがたは宙を舞う。
-
メイン
KP
視界には異常な色彩の宇宙。
-
メイン
KP
そして、今まさにあなたがたを全員ばらばらに宇宙に放り出した、無数の岩礫!
-
メイン
KP
無数の隕石、のようなもののまさに真っただ中にあなたがたはいる。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ウワーッ
-
メイン
KP
幸運を振ってください。
-
メイン
晩生 不知
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 53 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=50 幸運 (1D100<=50) > 99 > 致命的失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=60 【幸運】 (1D100<=60) > 89 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
は?
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【幸運】 (1D100<=70) > 3 > 決定的成功/スペシャル
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] HP : 11 → 10
-
メイン
KP
めきょっ
-
メイン
金剛坂 豪奢
メキョ……
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ぐるぐる~
-
メイン
KP
成功した人は、周囲を見渡すことができる。
-
メイン
クルト・ランティス
「いったいなんだ?!」ときょろきょろあたりを見渡す
-
メイン
晩生 不知
二回目なので意外と何とかなる。こういうのは逆らわない方が良い
-
メイン
晩生 不知
見渡してたら金剛坂さんがメキョ……になってる所を見た
-
メイン
晩生 不知
南無~
-
メイン
金剛坂 豪奢
転生隕石かな
-
メイン
クルト・ランティス
「わぉ……痛そう…」めきょ…してるとこが見えて震えてる
-
メイン
KP
大小、大量の隕石の川の真ん中で、あなたがたは足元に真っ赤な惑星を見つける。
雲、ではなく、あれは水蒸気だ。
それは地球だ。しかし、大地はまだ一つもない。全て渦を巻く巨大なマグマの塊でしかない。 -
メイン
金剛坂 豪奢
アツそう
-
メイン
クルト・ランティス
「えっまってこれまさかだと思うけど地球爆誕を見てるのか俺ら????」
-
メイン
晩生 不知
「真理の扉がこんなところにあるんですかね」
-
メイン
晩生 不知
「あるんでしょうけど」
-
メイン
晩生 不知
(送る場所を考えてほしかったなあ)
-
メイン
KP
あれが地球なら、もしかしたらこの隕石群は――
-
メイン
KP
――まだ誕生する前の月ではないか?
-
メイン
晩生 不知
なるほど!
-
メイン
KP
全員【目星】をどうぞ。
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=70 目星 (1D100<=70) > 85 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 37 > 成功
-
メイン
晩生 不知
CCB<=74 【目星】 (1D100<=74) > 13 > スペシャル
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70+10 【目星】 (1D100<=80) > 96 > 致命的失敗
-
メイン
晩生 不知
どうして
-
メイン
クルト・ランティス
目にゴミでもはいってんのか?
-
メイン
KP
隕石が激しく飛び交いながら、渦を巻いて一か所に集まっていく。
-
メイン
金剛坂 豪奢
うずまくうずまく!
-
メイン
KP
【目星に成功】
その中心に、明らかに隕石ではないものがある。
それは――まるで光を放つような純白に、銀の輪郭を持つ、ぶくぶくと浮かぶあぶくのような、しかし固形化した彫像のような、異常な塊だ。
円環のような形状をしていて、その方向に目を向けてしまったとき、ぞっと背筋が粟立つような感覚を覚える。
あなたがたは、その中心に向かって、隕石と共に吸い寄せられている。 -
メイン
晩生 不知
(うわ……なんだあれ)
-
メイン
晩生 不知
他の人にも指さす
-
メイン
晩生 不知
終った
-
メイン
KP
そして、全員がそれを目撃する。
-
メイン
金剛坂 豪奢
わ~
-
メイン
クルト・ランティス
「やばなにあれ?!??!?!?!?!」音にはならない叫び
-
メイン
金剛坂 豪奢
じっとみつめてますね
-
メイン
金剛坂 豪奢
これは生かせますね
-
メイン
KP
【真理の扉】
近づくと、ここには空気がないはずなのに、
なぜか笛の音色が聞こえる。まるで極上のフルートが、狂ったように吹き荒れているような……
それはまるで光を放つような純白に、銀の輪郭を持つ、ぶくぶくと浮かぶあぶくのような、しかし固形化した彫像のような、異常な塊である。
「門」のようにも見え、周囲に隕石が集まって、異常な形を成そうとしている。
隕石と、その「門」が織りなす形状は――
見ているだけで、意識のたがが外れて、がたがたと音を立てて崩れていくような、脳が解けて外側に絞り出されていくような、純粋な「混沌」を感じる。
これ以上あれを見続けていたら、脳が沸騰する――
SANc(1/1d10) -
メイン
金剛坂 豪奢
あ~~~~
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=58 【SAN値チェック】 (1D100<=58) > 71 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
1d10 (1D10) > 1
-
メイン
ケイレブ・ガスター
見るしかない
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] SAN : 58 → 57
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=49 【SAN値チェック】 (1D100<=49) > 42 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
1D100<=40 正気度ロール (1D100<=40) > 97 > 失敗
-
メイン
金剛坂 豪奢
うわ
-
メイン
クルト・ランティス
「うわーーーーー!!??!??!なんだあれ!?!?!?ラスボスじゃん!!!!!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
助けて仏
-
メイン
晩生 不知
CCB<=59 【SAN値チェック】 (1D100<=59) > 85 > 失敗
-
メイン
晩生 不知
1d10 (1D10) > 8
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] SAN : 49 → 48
-
メイン
晩生 不知
わ~
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] SAN : 59 → 51
-
メイン
金剛坂 豪奢
1d10 SAN減少 (1D10) > 1
-
メイン
晩生 不知
何でだよ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
ッシャオラ
-
メイン
晩生 不知
いや~
-
メイン
晩生 不知
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 49 > 成功
-
メイン
晩生 不知
わ~
-
メイン
晩生 不知
あ~あ
-
メイン
KP
一時発狂です――
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] SAN : 40 → 39
-
メイン
金剛坂 豪奢
仏の力で守られた
-
メイン
晩生 不知
1d10 (1D10) > 5
-
メイン
KP
5:探索者をその場にくぎ付けにするような極度の恐怖症。
-
メイン
晩生 不知
恐怖によって身体が強張ってしまう。目を閉じようとしても閉じることは出来ない。
-
メイン
金剛坂 豪奢
扇子で殴る?
-
メイン
クルト・ランティス
「とりあえず、あれが真理の扉なら、殴ればいいのか!?!??!声届かん!!!!ケイレブーーー!!!!頼む殴れー!!!!」
-
メイン
KP
あなたがたはやがて、その「門」の淵にたどり着いてしまう。
-
メイン
ケイレブ・ガスター
いたい
-
メイン
KP
真っ白な、巨大な「門」の淵に。
-
メイン
金剛坂 豪奢
ビターン
-
メイン
KP
▼門の中をのぞくこともできます。
-
メイン
クルト・ランティス
のぞかなーい
-
メイン
晩生 不知
chice の へ
-
メイン
晩生 不知
Choice の へ (choice の へ) > へ
-
メイン
金剛坂 豪奢
誰がのぞくか!
-
メイン
晩生 不知
チョイス君も「へ」って言ってるし
-
メイン
金剛坂 豪奢
皆で生きて帰るんだ!
-
メイン
ケイレブ・ガスター
誰ものぞかないんですか!? じゃあのぞ、のぞ……?
-
メイン
金剛坂 豪奢
こぶしで気絶させるぞ
-
メイン
ケイレブ・ガスター
やめとくか
-
メイン
KP
身振り手振りで会話?が可能です。
-
メイン
クルト・ランティス
「ケイレブ!!!お前ハンマー!!!」といわんばかりにひっしに振りかぶる仕草をケイレブさんに見せる
-
メイン
晩生 不知
動けないので終わり
-
メイン
晩生 不知
1d10 (1D10) > 1
-
メイン
金剛坂 豪奢
ケイレブ君のハンマーを指差してから門を指差します
-
メイン
金剛坂 豪奢
扇子しか殴るもんがねえ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
ただのこぶしかな……
-
メイン
クルト・ランティス
じゃあせっかくだからキックを振ってみよう
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なら、やるか」
-
メイン
KP
時間がかかりすぎると月の中心部に閉じ込められます。
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=25 【キック】 (1D100<=25) > 81 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
CCB<=50 【こぶし(パンチ)】俺にはハンマーがある! (1D100<=50) > 75 > 失敗
-
メイン
ケイレブ・ガスター
?
-
メイン
金剛坂 豪奢
CCB<=25 キック 手を傷つけたくなくて…… (1D100<=25) > 16 > 成功
-
メイン
金剛坂 豪奢
1D6++0 キック (1D6+0) > 6[6]+0 > 6
-
メイン
金剛坂 豪奢
最大値引くの草
-
メイン
晩生 不知
流石だぜ
-
メイン
金剛坂 豪奢
出目捨て山に捨てた甲斐があったぜ
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=25 【キック】 (1D100<=25) > 2 > 決定的成功/スペシャル
-
メイン
晩生 不知
すげ~!
-
メイン
クルト・ランティス
1d6+1d4 (1D6+1D4) > 5[5]+2[2] > 7
-
メイン
KP
べきょ!
-
メイン
クルト・ランティス
クリティカルでで1d6を2倍して12点です
-
メイン
KP
では。
-
メイン
クルト・ランティス
「ヤクザキック!!!!!!!!!!!」
-
メイン
KP
めき。
-
メイン
KP
金剛坂とクルトの蹴とばした部分が、僅かに凹んだ。
-
メイン
KP
だが、それで十分だった。
-
メイン
KP
次の瞬間、真理の扉の純白がなくなった。
-
メイン
KP
瞬きのわずか間に、その白は掻き消える。
-
メイン
KP
そして、銀色の輪郭だけが残る。
-
メイン
KP
あなたがたの身体がその輪郭に触れると、それは白銀色の残滓を残し、塵となって失われていく。
-
メイン
KP
その瞬間、渦の中心を失った隕石が、再び激しくあなたがたをかき混ぜる。
足場を失ったあなたがたは、全員が隕石の直撃を受ける! -
メイン
クルト・ランティス
「ばーーーー!!?!?!??!」
-
メイン
晩生 不知
洗濯機になった
-
メイン
金剛坂 豪奢
ぐるんぐるん
-
メイン
KP
その瞬間、あなたたちの身体は、意識は、突如として引き延ばされる。
間延びする。どこまでも伸びて、伸びていく。
そして一点に空いた穴に向かって吸い込まれていく―― -
メイン
KP
最後にあなたがたが見たのは、燃え盛る――過去の地球の赤。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
さて。
-
メイン
ハートフィールドの声
「さて――」
-
メイン
KP
ここから先、あなたがたの記憶は非常にあいまいである。
ここに書かれる会話以外に、思い出せることはなにもない。 -
メイン
ハートフィールドの声
「実に申し訳ないが、君たちが記憶を残したまま”戻った”のは、イースの彼の独断であり、我々……いや、彼らの総意として、君たちはイースの全ての記憶を失わなければならない。」
-
メイン
ハートフィールドの声
「なぜ私が任されているのかはわからないがね……本来は彼の仕事だが、彼はそれよりもやることがあるのだ。」
-
メイン
ハートフィールドの声
「彼にとっては世界の危機なんてどうでもよく、ただ……知っている人間を助けたかっただけなのかもしれんね。」
-
メイン
ハートフィールドの声
「で、記憶処理なんだけど、大丈夫? いいかな?」
-
メイン
晩生 不知
「まあ死んだ記憶なんて持ってない方が良いですよ」
-
メイン
KP
・イースに関わる記憶を全て失う。
・また、二週目の全ての記憶も失うが、これは彼に交渉することで残すことも可能である。 -
メイン
クルト・ランティス
「俺、研究所のみんなと遊んだ記憶は消したくないなぁ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……ジム君と写真を撮る約束をしたんです。研究所での彼らとの交流があったことはできれば忘れたくありません」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なら、彼と『楽しい』話しをしていた記憶は残したいね、もちろんイースに関する記憶は消してもらって構わない」
-
メイン
晩生 不知
「写真立て自体は残るんですか?」
-
メイン
ハートフィールドの声
「残るかなあ? 戻ってみないと、世界線がどこに繋がったかわからないからね」
-
メイン
ハートフィールドの声
「それでも、二週目の記憶が必要かい?」
-
メイン
クルト・ランティス
「いるよ」
断言する -
メイン
晩生 不知
「死んだ記憶は必要ないですけど、色々お喋りしたのが消えるのは」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……約束をしたことすら残らないのは悲しいですから」
-
メイン
晩生 不知
「死んだ記憶はいらないので(念押し)」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね。約束は覚えておきたいです」
-
メイン
ハートフィールドの声
「そうか。まあ、気持ちはわかる。私も人間だからな……」
-
メイン
ハートフィールドの声
「死んだ記憶だけ消せるかな? まあちょっと頑張ってみる」
-
メイン
ハートフィールドの声
「じゃあ、君たちはなぜ”そんなこと”をしたのかは覚えていないが」
「彼の大切なものと引き換えに、彼と約束をしたことだけは残せるように善処しよう」 -
メイン
晩生 不知
「どうも、ありがとうございます」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ありがとうございます」
-
メイン
ハートフィールドの声
月へ行ったり、門を破壊した記憶も消えます。いいですね?
-
メイン
晩生 不知
良いぜ!
-
メイン
金剛坂 豪奢
う~~~んう~~~ん、大丈夫”
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「……いいかなー、いやでも少しだけ覚えたい気もするが」
-
メイン
ハートフィールドの声
「忘れたほうがいい。人として生きるならね」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺はジムやDrカリーナ、それに所長との楽しい記憶があるならそれでいいかな」
-
メイン
ハートフィールドの声
「全てを知っていたら、面白くないだろう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「それはそう、ゲームもネタバレされたらつまらないもんね」
-
メイン
ハートフィールドの声
「よし、いい感じに記憶素子を調整してみたぞ。うまくいくかは知らんが」
-
メイン
ハートフィールドの声
「では、諸君。ご苦労さま。あとはまあ……うまくやりたまえ。どうなるかは知らんがね!」
-
メイン
晩生 不知
「頼みますよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「人として生きるならか……」
-
メイン
KP
それが、この会話の最後の記憶です。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
はっ!
-
メイン
晩生 不知
はっ!
-
メイン
KP
と目を覚ますと、あなたがたはなんと!
-
メイン
クルト・ランティス
「…………」パッと目が覚めて、勢いよく起き上がる
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メイン
金剛坂 豪奢
目を覚ますと!
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メイン
KP
テラスルームで眠っていたようです。
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メイン
KP
悪い夢を見ていたようだ。たしか、気が付いたら変な遺跡で発見されて、サウスフォレスト支局の人たちに保護されて……
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メイン
KP
今日は6日目だ。いつの間に寝ていたのだろう?
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メイン
KP
テロリストに襲われた記憶、あれは夢だったのか?
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メイン
KP
しかし。
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メイン
金剛坂 豪奢
「……うーん」夢の内容をうんうんと考える
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メイン
クルト・ランティス
「……写真」
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メイン
ケイレブ・ガスター
「何が起こってたか確認しないとな」
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メイン
KP
一つだけ覚えている、写真立てをジムにプレゼントしたこと。写真を取る約束をしたこと……
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メイン
KP
時間を確認すると、まだ朝食が始まる前だ。外は朝焼けで薄暗い。
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メイン
晩生 不知
「何でこんな所で寝落ちしたんでしたっけ……」
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メイン
クルト・ランティス
「そうじゃん!!!写真立てに入れる写真撮りに行かなきゃじゃん!!!!約束してたじゃん!!!あーーー皆時間あるかなこれ!??!?!」と一人せわしなくバタバタ暴れてる。うるさいね
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メイン
KP
エウレカの友人たちへと書かれたノートはありません。
箱はコンゴウサカさんの手元にあります。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「変な姿勢で寝ていたからか、腰が痛いな……」
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メイン
クルト・ランティス
「てかなんでテラスで寝てたんだろ。まあいいや!!!」
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メイン
クルト・ランティス
「まてゲーム機どこいった???????????」
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メイン
ケイレブ・ガスター
「何かが……何かがあったに違いない!」
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メイン
KP
二週目で失ったものは失われたままだ。失った理由は思い出せない。
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メイン
金剛坂 豪奢
ごそごそと懐を探って「……彫刻刀が、ない……」とつぶやきます
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メイン
クルト・ランティス
「…まあいいや、それより写真!!!」
何故か失った仕事道具を考えるよりも先に、優先するべきことがあるのでそういう -
メイン
晩生 不知
「仕事道具じゃないですか」
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メイン
KP
やがて、シェフがやってきて、「おはよう! こんなとこで何してんだい? 早起きだね!」と声をかけてくれる。
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メイン
晩生 不知
「何故か全員ここで寝落ちしてまして」
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メイン
カリーナ・クレイン
「や、おはよ! うわ、めちゃくちゃ朝早いね!」
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メイン
クルト・ランティス
「おはよう!寝おちてたみたい!それよりみんな起きてきたらさ、ジムたちと写真撮ろうと思うんだ!よかったら貴方達も写らないかい?」
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メイン
晩生 不知
「昨日何があったんでしたっけ?」
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メイン
カリーナ・クレイン
「昨日? みんなであのノートを見て……あれ? あのノートはどこいったんだっけ?」
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メイン
金剛坂 豪奢
「おはようございます、早起きというよりも……ここで眠ってしまったようです」
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メイン
Dr.ハートフィールド
「まあ、それはいいじゃないか。とりあえず朝飯朝飯🎶」
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メイン
ホレス・D・ハウィット
「おはようございます~」ホレスがコーヒーとトーストを持ってきた。
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メイン
クルト・ランティス
「おはよう!ノート?…まあそれはいいや!!それより所長!!!ご飯食べたら写真撮ろうぜ写真!!!みんなでさ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはようございます、ホレスさん」
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メイン
クルト・ランティス
「”エウレカ”って叫びながら、笑顔で!」
-
メイン
晩生 不知
「研究員の方々が持って行ったのでは?」 >ノート
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メイン
ホレス・D・ハウィット
「あれ、ジムは?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺もコーヒーとホットサンドをいただきましょう」
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メイン
カリーナ・クレイン
「ほんとだ。ジムがいないわ。いつもならこの時間にはここにいるのに」
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メイン
ケイレブ・ガスター
「やはり、朝はコーヒーだな」
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メイン
金剛坂 豪奢
「寝坊ですかね?」
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メイン
カリーナ・クレイン
「ちょっと呼んでくるね。誰か一緒に来る?」
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メイン
クルト・ランティス
「そういえばジムまだ起きてないのかな?俺もいくよ!」
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メイン
晩生 不知
「ジムさんもホレスさんのように論文に夢中に?起こしに行きましょうか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「俺も行きましょう」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「論文? なんのことだい?」
-
メイン
晩生 不知
「あれ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「え? 論文は……?」
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メイン
晩生 不知
「統一理論の論文を書いているんじゃありませんでしたっけ?」
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メイン
金剛坂 豪奢
「随分無理して書いていたような……」
-
メイン
クルト・ランティス
「え、論文書いてたじゃん。普通にエウレカー!!って叫んでなかった?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「俺は昔あれで神経をやってから、寄稿論文は書かないようにしてるんだ。所長の手伝いでフィールドワークをしてるほうが楽しいからね」
-
メイン
晩生 不知
「あれ?」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「ははは! 昔の俺ならそうだったろうな」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……そうだったんですか」
-
メイン
晩生 不知
「神経を?それはお気の毒に……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「ふむ?」
-
メイン
金剛坂 豪奢
深く追求せずにニコと笑う
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
明らかに健康そう。
-
メイン
クルト・ランティス
「……………??????」混乱のあまり首をかしげる
-
メイン
晩生 不知
「フィールドワーク……」
-
メイン
晩生 不知
「ホレスさん、論文よりもフィールドワークがお好きでしたっけ。誤解していたかもしれません」
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メイン
クルト・ランティス
「まあいいか!それよりジム起こしに行かないと」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ホレス! 私のほうも手伝ってね。あなたの物理学の知識は、私のかわいいコンピータにも必要なんだから!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうね! いきましょ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「ホレスさんが今元気ならそれが一番ですね」
-
メイン
晩生 不知
「まあそうですね……。やってしまった神経は今はどうです?」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「じゃあ、ジムを連れにいこう!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「それで食事をして、出会った記念にみんなで写真を撮りましょう」
-
メイン
クルト・ランティス
「オッケイ!!写真撮ったらチョコレート一緒に食べるんだ」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なら行くか」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「神経はだいぶマシになったよ。まだ躁鬱がチョット残ってるけどね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「まあうちの所員の半数はもとブラックだよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……」
-
メイン
晩生 不知
「軽度で済んでるなら何よりです。フィールドワーク、楽しんでくださいね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
(日本でなくてもブラックはあるんだなあ・・・・・・)
-
メイン
KP
あと10分ぐらいで襲撃の時間であることに気が付きます。
-
メイン
クルト・ランティス
「…………!」ふと、時間を見て青ざめる、いうか?しかし信じてもらえるわけがない。しゃべっても意味がないのでは?という不安に駆られる
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メイン
金剛坂 豪奢
やるだけやったので堂々としてます
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メイン
晩生 不知
どうせあと十分だしなあ~。と思って諦めます。論文も完成してないし。
-
メイン
クルト・ランティス
「………」生唾を飲み込んで、覚悟したようにジムの部屋の中を見るかな。
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メイン
KP
ジムの部屋には……
……ジムが立っている。壁を見つめている。
そこには、4人が作った写真立てが飾られている。 -
メイン
金剛坂 豪奢
あ~~~~!!!
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「おはよう、ジム君」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「やあ!」
-
メイン
晩生 不知
「ジムさん、おはよう」
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムはあなたたちのほうを身体だけ向き、視線は向けず、手元のメモに何かを書く。
-
メイン
晩生 不知
(あれ……。写真立て残ってる)
-
メイン
クルト・ランティス
「…………」そこに存在している写真立てと、元気そうに立っているジムを見て、泣きそうな顔になる。すぐさま頭をふり、笑顔になる
-
メイン
カリーナ・クレイン
「あら! どうしたの? それ。いつの間にプレゼントなんか貰っちゃって!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「ずいぶん嬉しそうね。あとでどんなお礼を書いたのか翻訳してみましょ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……俺たちもジム君に大事なものをもらったので、それと交換したんです」
-
メイン
system
[ 晩生 不知 ] HP : 11 → 12
-
メイン
system
[ 金剛坂 豪奢 ] HP : 10 → 12
-
メイン
system
[ ケイレブ・ガスター ] HP : 13 → 14
-
メイン
カリーナ・クレイン
「そうなの、もうすっかり友達ね」
-
メイン
晩生 不知
「そうですね。何で交換したんでしたっけ?」
-
メイン
クルト・ランティス
「おはようジム、せっかくの朝だ。チョコレート食べな」
とそっとチョコレートを差し出す。彼は触られるのが嫌だから、机の上にでも置いておこう -
メイン
金剛坂 豪奢
(何をもらったのかは忘れてしまったけどね……)
-
メイン
system
[ クルト・ランティス ] HP : 12 → 13
-
メイン
ジム・アンカーソン
ジムはチョコレートを受け取った。
そのままテラスに戻っていく。 -
メイン
金剛坂 豪奢
「……俺は覚えてないや」>しらずくん
-
メイン
クルト・ランティス
「あ!ジム待ってくれよ!ご飯食べたらみんなで写真撮ろうぜ!」
とジムについていきたいです -
メイン
ケイレブ・ガスター
「覚えてないが、きっと何かだったんだろうな」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「よし! みんな、先にごはんに戻ろう!」
「そうね、写真立てには入れる写真が必要だもんね。終わったらみんなを呼んでみよう」 -
メイン
KP
みなさんがジムの部屋を出た、その瞬間です。
-
メイン
金剛坂 豪奢
choice[お腹が鳴る,鳴らない] (choice[お腹が鳴る,鳴らない]) > お腹が鳴る
-
メイン
金剛坂 豪奢
お腹が鳴った。
-
メイン
クルト・ランティス
お?
-
メイン
KP
パァン!
パァンパァン!
豪奢のお腹の音と同時に、外で乾いた破裂音が鳴ります。 -
メイン
金剛坂 豪奢
拾うなwwww
-
メイン
晩生 不知
花火かな
-
メイン
カリーナ・クレイン
「え!? 何だろう……」
「所長! 今のなに!?」 -
メイン
金剛坂 豪奢
「!?」びっくりして所長を見ます とりあえず頼りになりそうな人!
-
メイン
クルト・ランティス
「っ!?」 破裂音に思わずしゃがんでしまう。
あの襲撃の夢の事もあるが、何より破裂音は母国においてはわりとテロの予兆なので普通に反応しちゃう -
メイン
Dr.ハートフィールド
「わかんな~い」アメリカ出身らしい何人かが反射的に伏せているのが、吹き抜けの上から見える。
-
メイン
KP
一瞬の緊迫。そして――
-
メイン
KP
玄関から、男たちがやってくる。
-
メイン
警察隊
「やあ、保護された人たちはこっちか?」
「ビザの確認は取れているのか?」
「すまない、車のマフラーが鳴ったみたいだ。伏せてる連中を起こしてやってくれ」 -
メイン
クルト・ランティス
「…………びっっっっくりしたあ……………」
-
メイン
晩生 不知
「おお、お世話になりま……」 ビザが無!
-
メイン
金剛坂 豪奢
「……は、はああ~~~~~~~……」何だよびっくりしたな……って顔
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「あれ、早かったですね。もうお帰りか~」
-
メイン
ジム・アンカーソン
しゃがんでた。たった。
-
メイン
晩生 不知
「……記憶喪失って言ってもとりあってもらえるかなあ」 ビザがないと思っている
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ああ、君たちのビザなら、例の遺跡から発見されたんだ」
-
メイン
クルト・ランティス
「ビザ…………」
まって持ってたっけッて顔をする -
メイン
Dr.ハートフィールド
「私が預かってるよ。これで帰れるだろう?」
-
メイン
クルト・ランティス
「まじ!??!!?!?よかったー!!!!!!!!!!!!!!焦った!!!!!!!!!!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「所長さんが回収しておいてくれたんですか」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「よかった……」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「なんだって、さすがじゃないか!」
-
メイン
晩生 不知
「あ、本当ですか。ありがとうございます、所長」
-
メイン
クルト・ランティス
「あ!でもかえる前に写真だけとらせて!!!約束なんだよ。写真撮るときの合図はエウレカがいいな!!!!響きが好き!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「よし! じゃあ、正面でみんなで写真取るか!!」
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メイン
クルト・ランティス
「俺のスマホでも撮ってね!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「またオーストラリアに来たら遊びに来たいですね、ここ一般開放されてますか?」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「よし、記念撮影だ!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ここね~僕に連絡してくれたらいいよ❤」
-
メイン
金剛坂 豪奢
メルアド交換しようぜ
-
メイン
晩生 不知
「来るかなあ」
-
メイン
クルト・ランティス
「俺もせっかくだし連絡先交換したい!!所長~!!!連絡交換しようぜ!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「いいんですか! じゃあきっと来ますね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「しょうがねえな」
-
メイン
晩生 不知
「コロナ収まる日が来るんですかね」
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メイン
金剛坂 豪奢
「ちょっと悲しい話するの止めない?」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「じゃ、ならんでならんで~」
-
メイン
晩生 不知
「来ると良いですね」
-
メイン
金剛坂 豪奢
なら~ぶ
-
メイン
クルト・ランティス
「おっけー!」せっかくだしジムの隣に立ちたいです
-
メイン
金剛坂 豪奢
「そう、そんな感じで期待を込めよう」
-
メイン
晩生 不知
「来るかなあ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「くるんだよ!」
-
メイン
KP
全員が笑顔で(ジムもたぶん、そうだろう)写真を撮りました。
サウスフォレスト支局総勢31名と遺跡発掘チーム、みなさんを含めたガチめの集合写真だ。 -
メイン
晩生 不知
「そうですね。すみません、からかいました。金剛坂さん、反応が素直で面白いですね」
-
メイン
クルト・ランティス
「前向きに考えたほうがいいさ!いつか危ないこともいやなことも変わるってさ!」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「ウェブサイトに飾ろっかな~」
-
メイン
晩生 不知
「折角ですしこれを施設に飾ってくださいよ」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「年下に転がされた……」
-
メイン
晩生 不知
「ウェブサイトの方でもいいですね」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「はい、あと3秒~、2、せーの!」
-
メイン
ケイレブ・ガスター
ハートフィールド氏のアドレスはしっかりもらいました
-
メイン
晩生 不知
「えうれか~」
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メイン
クルト・ランティス
「エウレカ~!!!!」
-
メイン
ジム・アンカーソン
「…………」
-
メイン
金剛坂 豪奢
-
メイン
ケイレブ・ガスター
「エウレカ!」
-
メイン
ホレス・D・ハウィット
「エウレカ!」
-
メイン
カリーナ・クレイン
「エウレカ~!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
「エウレカ~」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「えうれかっ」
-
メイン
Dr.ハートフィールド
「よし!」
-
メイン
金剛坂 豪奢
飯……
-
メイン
金剛坂 豪奢
飯食ってから帰ります
-
メイン
クルト・ランティス
しいていうなら配信雑談でここのことを機密やら以外の話をしていいかということだけ許可取りに行く感じかな。それ以外はとくにない
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メイン
Dr.ハートフィールド
コンプラ説明されるぜ
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メイン
金剛坂 豪奢
てんぷら~
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メイン
KP
-
メイン
KP
-
メイン
KP
このあと、あなたがたはセントラルを通ってメルボルンへ向かい、そこから帰国することになった。
しばらくあなたがたの失踪と出現は少しニュースになったが、やがてオカルト系のまとめサイトに残る程度に鎮火した。 -
メイン
KP
オーストラリアで奇妙な一週間の旅行を過ごし、さらに数年の記憶のブランクを持ったあなたがたは、自分ではない自分が数年を埋めていた日常に、戸惑いながらも回帰していくだろう。
-
メイン
KP
そうしてしばらくを過ごしたある日、あなたがたは夢をみる……
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メイン
KP
……誰かがノートを書いている。
それは、あなたがたの目には人間の青年の姿に見える。
彼はノートに向かって、一心不乱に自分の字を綴っている。
数字の羅列で書かれた、自分自身の言葉を。 -
メイン
KP
そして最後に、表紙に一言を添える。
「エウレカの友人たちへ」 -
メイン
KP
彼はあなたのほうを振り向く。そして言う。
-
メイン
KP
To Dear my Friends at Eureka.
Thank you for your sacrifice and cooperation.
「親愛なるエウレカの友人たち。
犠牲を厭わず、助けてくれて、どうもありがとう」 -
メイン
KP
……ジム・アンカーソン、稀代の数学者は、青年期でその生涯を終える。
しかし、彼の精神は死の間際に、偉大なる種族と入れ替わり、生き永らえた。
そして数億年の時を経て、ついに英語で話せるようになったのだ。 -
メイン
KP
青年の彼とどこでその会話を交わしたのか――あなたたちはついぞ、思い出すことはなかった。
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【エウレカの友人たち】 おしまい
-
メイン
KP
-
メイン
KP
【SAN報酬】
時空間を乱さずに生還した +1d3
真理の扉を破壊した +1d3
イースに関する記憶を全て消去した +2d3 -
メイン
KP
また、全員がクトゥルフ神話知識を+1%獲得します。
以上にて全工程が終了です! お疲れ様でした! -
メイン
晩生 不知
お疲れさまでした~~!
-
メイン
クルト・ランティス
おつかれさまでした!!
-
メイン
クルト・ランティス
クルトは帰った後は多分雑談配信して、所長のいう通り、言っちゃいけないことは全部黙ったまま、「こういう旅と出会いをしたんだ」とオーストラリアにいったことと、ウェブサイトにみんなでとった笑顔の写真があることを喋るくらいかな。
-
メイン
KP
【成長など】
・成功技能はすべて成長可能です。ログから確認してね
・上がった神話知識は記憶消去に関係なく持ち越し可能です
・メインは成長などに、雑談は感想戦に自由にご利用ください -
メイン
KP
イイネ! その後の話はメインなどで自由にどうぞ
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メイン
晩生 不知
特に変わりなく、いつも通りに過ごしました。
仕事では記憶喪失扱いなので一旦新人に戻りましたが……。 -
メイン
クルト・ランティス
ちなみに成長は何回成功してても1回の成長って認識でいいよね?
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【目星成長】 (1D100<=70) > 73 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
1d10 (1D10) > 2
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=70 【母国語(英語)成長】 (1D100<=70) > 18 > 成功
-
メイン
クルト・ランティス
CCB<=25 【キック成長】 (1D100<=25) > 55 > 失敗
-
メイン
クルト・ランティス
1d10 (1D10) > 4
-
メイン
金剛坂 豪奢
とりあえず実家に帰って家族に詰め寄られました。
多分身に覚えのない依頼を消化してから普段通りの仏師のしごとにもどります。しばらくあれ?タッチかわった?って言われて発狂する
いつかコロナが収束したら所長たちに会いに行きたいね……