二つの金剛石
- GM
- 通話いる?
- GM
- 準備できたらこちらでノと発言してくださいね
- 糸戸
- 判定の仕方とかいろいろ忘れており、合ってるか聞きたいことがあるとおもうので あると うれしいな そのくらい
- 糸戸
- ノ
- GM
- おっけ~じゃあ立ててくるわ
- 阿天坊 満
- ノ
- 阿天坊 満
- 手を挙げたがチャッパレをまだ見繕ってはいない
- 糸戸
- たちえがある えらい
- 阿天坊 満
- がんばって完成させました、天才なので
- GM
- 展示あじゃん
- GM
- 天才
- 阿天坊 満
- 展示あ
- 花柳静
- ほい
- 花柳静
- no
- GM
- お、全員揃いましたね!
- GM
- それでははじめて行きたいと思います~
- 花柳静
- ごみんコマと戦ってた
- GM
-
- GM
-
- GM
- 『同じ人間は二人は居ない』
それは、殆どの人間にとっての常識である。
この世界に来るまでは、それは揺るぎのない世界の真理であると、君達はきっとそう信じていたことだろう。
だからこそ、オーヴァードにとっては特筆すべきではない筈のこの出来事も、今、君達が生きる"日常"を脅かす一つの事件となり得るのだ。
ある者は『愛するモノの為』またある者は『恩人の為』またある者は『友人の為』、『謎を解き明かす為』──それぞれの思惑を持ち、君達は立ち上がるだろう。
二人の"伝説"の真贋が今、一つの世界を揺るがす事件を巻き起こす。
ダブルクロス The 3rd Edition
「二つの金剛石」
ダブルクロス。
——それは、裏切りを意味する言葉。
- GM
- と、かっこいいトレーラーを流したので、自己紹介からやっていきましょう!
- GM
- PC番号順かな!
- 阿天坊 満
- 阿天坊満(アテンボウミツル)
ピュアエンジェルハイロゥの、ニートしつつ歌い手をしているオタクです。
眼帯をしてるけどつけてる理由は、ただなるべく人に目を見られたくないという理由で、いたって健康なオーヴァードだよ!
人目を避けたい、最近親の視線が痛いアラサー!
美少女フィギュアが心のよりどころで、イリーガルの仕事を頑張ってるよ。
- 阿天坊 満
- 陰キャだけど光使い、そんなHO1です、よろしくお願いします
- GM
- 歌い手は仕事だから実質手に職があるな!ヨシ!
あ、雑談とかにアニメこんなのがいいな!とかあったら呟いてくれたら適度に取り入れます
- GM
- 俺の中ではまどマギ的な暗めの魔法少女モノという感じで考えていますがこんなアニメがいいとか希望があれば取り入れます
- 阿天坊 満
- 魔法少女や戦闘ヒロイン系がいいです、まどマギとかゆゆゆとか
- GM
- では次、PC2のレゴさん!
- 花柳静
- 花柳静(はなやぎ せい)
普段は普通の高校生、のつもり。
世間知らずな母が遺した借金に追われた父は過労で倒れたし、一体僕はどうしたら?
- 花柳静
- いろいろあって助けてもらった金剛坂さんに逆らいづらいしなんかもう大人に振り回されるの慣れてきました。
あ、ごく普通の高校生なので支援しかできません。戦闘とかむりっすわーー。
そんなかんじで、よろしくおねがいします!
- GM
- こんなかわいそうな境遇の子を使いっぱしりにしてるのか……
でも違法性はないから大丈夫だな!
- GM
- では次!かつどんさん!
- 糸戸
- 糸戸(いとど)
いとど。誰が何と言おうといとど。
ちょっと顔が怖めの探偵。ほんとに探偵なんです。
嘘です、UGN支部長です。あんまりはたらいてないかもです。
またなんか胡散臭いトラブルが持ち込まれてきていて辟易としています。
戦闘専門で他の事がたいしてできない。なんで支部長なの?
きょうもたよれるぶかくんといっしょにはたらきます。
よろしくおねがいしました。
- GM
- はたらいてください。まあ今回話の流れ的に無給なんですけど
- GM
- では愉快な仲間たちの紹介が終わったところで、それぞれのオープニングから入っていきましょう!
- 糸戸
- 1d100 (1D100) > 89
- 糸戸
- 1d100 (1D100) > 100
- 阿天坊 満
- 1d100 (1D100) > 88
- 糸戸
- 1d100 (1D100) > 39
- 花柳静
- 100d1 今日の運勢! (100D1) > 100[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1] > 100
- GM
-
- シーン1
- 『その男は決まって面倒事を持ってくる』
シーンプレイヤー PC2
- シーン2
-
- シーン1
- 『その男は決まって面倒事を持ってくる』
シーンプレイヤー PC2
- GM
- その日はジリジリと日が照りつける、暑い夏の日だった。
近所の喫茶店に呼び出された貴方は、とある男と話をしていた。……金剛坂だ。
- GM
- あ、登場ダイスお願いしますわ
- 花柳静
- 1d10 ババンと登場~ (1D10) > 2
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 29 → 31
- 金剛坂 絢爛
- 「イヤー、来てくれるとは勿論思っとったが、人に恩は売っておくもんじゃのう!」
- 花柳静
- 「ええ、まあ……。今日は何の用です?」
- 金剛坂 絢爛
- 「実を言うとちょっと探してもらいたいものがあってのう……ホラ、お主の職場探偵事務所じゃろ? 上司のツテとか借りてパパパッと調べてもらえんものかと思ってのう」
- 糸戸
- 顎支えるだけで金剛坂くん悪い人に見えるな
- 金剛坂 絢爛
- 草
- 花柳静
- 「そんなパパっと調べられちゃったら探偵廃業ですよ。」
- 金剛坂 絢爛
- 「そんな固いこと言わんでくれ~、ワシと君の仲じゃろ~!」
- GM
- そう言うと、金剛坂は一枚の写真と紙切れを渡す。どちらも《文書偽造》が施されており、一般人には何でもない人間の写真2枚に見えることだろう。
- GM
- 無論、オーヴァードであるあなたには違うように見えている。
ロボットの写真ともう一枚は怪しく光る目をした少女の写真だ。
- 花柳静
-
- GM
- アッロボットの写真用意するの忘れた
- 花柳静
- 「ええと……この写真は?」
- 金剛坂 絢爛
- 「こっちがワシの行方不明になった作品(ロボ)の写真じゃ」
- GM
- ヘラヘラとした笑顔で金剛坂はサラっと言うが、彼の作るロボが行方不明というのはよく考えると非常にまずい事ではないだろうか。
そもそも人間が乗り込めるサイズのロボがそう簡単に行方不明になるワケねーだろ!とあなたは感じるかもしれない。
- GM
- ちなみに、彼はモルフェウスのロボ使いであると言っておこうね
- 花柳静
- 「いやいやいや、金剛坂さんのロボどっかいったらニュースに流れるでしょ……。」
- 金剛坂 絢爛
- 「そうなんじゃよ……ワシの操縦を無視して機外に放り出したと思ったら忽然と消えてしまってそれきりニュースにすらなっていない……不自然じゃろ?」
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシも個人でできる限りは調べたんじゃが……この写真の娘がこの件にかかわっている可能性があることぐらいしか分からなんだ……」
- 花柳静
- 「(面倒な気配を察知)大変だなァ~……。こんな女の子がロボ誘拐……?」
- GM
- 金剛坂はガヤガヤと騒がしい店内を軽く見回し、それからあなたに耳打ちする。
- 金剛坂 絢爛
- 「この娘は"人形遣い(マエストロ)"、FHのエージェントじゃ」
- 金剛坂 絢爛
- 「……ワシのロボのコントロールを何らかの手段で得たかもしくは……考えたくはないがレネゲイドビーイングとして覚醒し、自ら彼女についていったのかもしれん」
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシも捜索は続けるが、FHが絡んでくるとなるとワシとて1人では荷が勝つ。潜伏先は鶯杜市で間違いない筈じゃ。鶯杜支部の力を貸してくれんか」
- 花柳静
- 「ええ~……それは僕の独断では、なんとも……。」
- 金剛坂 絢爛
- なんかこのワシはCV釘宮味うすい
- 金剛坂 絢爛
- 「じゃあ何とか頼んでくれんか、ワシの盟友かつ静君の上司の糸戸君なら悪い返事は返さんと思うんじゃよね」
- GM
- ……あなたの予想通り、厄介事を持ってきてくれたらしい。
- 花柳静
- 「……(聞いてもらえるかなぁ……。)金剛坂さんも自分で支部長に頼んでくださいよ……。」
- 金剛坂 絢爛
- 「分かっとる分かっとる~」
- GM
- そうは言うものの、金剛坂も糸戸には頼みづらいのだろう。何せ”自分の使役するロボの紛失”という大失態なのだ。
- 金剛坂 絢爛
- 「……まあ、君の事だから最後はイイ感じに頼んでくれると思っとるよ♪」
- GM
- そういう金剛坂の目は笑っていない。
- 花柳静
- 「まあ呼び出された時点で面倒なこったろうと思ってましたよ……。」
- 金剛坂 絢爛
- 「察しがいいのう~、無事解決したら焼肉……いや、どこでも好きな食事処に連れてってやろう!」
- 金剛坂 絢爛
- 「そういうことじゃから、よろしく頼んだぞ」
- 花柳静
- 「本当ですか? 忘れないでくださいね?(高い寿司ねだりますからね)」
- 金剛坂 絢爛
- 「三大珍味でもウナギでもなんでも奢ってやるわい! ワシ、やっさし~!」
- GM
- そう言いながら金剛坂は二人分のレシートをもって席を立つ。
- 花柳静
- (大きいパフェ食べとけばよかった)
- GM
- 大丈夫そうですかね?
シーンを〆ま~す
- GM
-
- シーン2
- 『そこに居たのは?』
シーンプレイヤー PC3
- GM
- 1d10お願いします
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 7
- system
- [ 糸戸 ] 侵食率 : 32 → 39
- GM
- あなたは買いだしか、ただの散歩か、とにかく何らかの用事で駅前に居た。
- GM
- これから電車に乗って目的地か、自宅か、とにかくどこかに向かおう、と改札へ向かっている途中、お互いの仕事柄なかなか会えなかった友人とすれ違う。こんなところに来ているとは、奇遇なこともあるものだ。と、思った矢先に金剛坂と目が合う。
- 金剛坂
- 「……お! 糸戸君ではないか、久しいのう!」
- GM
- 少し間を置いたが向こうもこちらに気付いたようで、こちらに向かって来た。
- 糸戸
- 「おー……、久しぶり。こんなとこで何してんの」
自販機からコーヒーがガコン、と音を立てて出てくる。
飲みながら挨拶。
- 金剛坂 絢爛
- 「、……いや~、散歩じゃよ、お散歩! アトリエに缶詰じゃいいものは作れんからのう!」
- 金剛坂 絢爛
- 「糸戸君の方こそ、最近調子はどうじゃ?」
- 糸戸
- 「ふーん……、そう」
「鳴かず飛ばず。あんまり不満もないけど……部下がよくやってくれてるからか」
ずびび。啜りながら飲む癖が治らない。
- 金剛坂
- 「そうかそうか~、まあ人生そんなときもあるある! 明日急に繁盛するかもしれんしのう!」背中をべしべしと叩いてくる
- GM
- 立ち話中、金剛坂がふと時計を見、それから小さく「あ」と声を上げる。
- 金剛坂
- 「おっと~、そろそろワシも行かねばな! じゃあの!」
- 糸戸
- 「じゃあの……の」
「忙しそう~……」
ぱたぱた手を振りながら、彼の背中を見送る。急に背中叩かれてむせるかと思いました、コーヒー。
- GM
- では
- GM
- ここで難易度7の〈知覚〉判定を行ってください。
- 糸戸
- (2+{侵蝕率d})dx 【感覚】<知覚>
- 糸戸
- (2+0)dx+0 【感覚】<知覚> (2DX10) > 5[3,5] > 5
- GM
- 失敗ですね。
では糸戸さんは出どころは不明ですが、奇妙な電子音とノイズのような音が聞こえます。
- 糸戸
- 「……、何?耳鳴りかな」
「やだやだ……」
耳をなんとなく小指でほじりながら、座ってコーヒーをずずず
- GM
- さて、金剛坂と別れたのち、あなたがふとSNSを眺めると、ネットニュースにこんな記事を見つけます。
- ネットニュースの見出し
- 『伝説の原型師Kが突如ボイコット!? 魔法少女チャカ&ハジキのフィギュアの販売が無期限延期に』
- GM
- そういえば金剛坂も人格に難があるが腕は確かな原型師であったな、などと考えていると、電話がけたたましい音を立てて鳴り出す。
- 糸戸
- 「べえ~~~~……」
仕事だろうか。
- 糸戸
- 「はい糸戸」
着信応答、声色を変える。
- GM
- あなたが電話を取ると、電波が悪いようでブツブツと音が途切れたり、ノイズが入ったりしているが、聞き覚えのある声が途切れ途切れに聞こえてくる。
- GM
- ──金剛坂の声だ。
- 金剛坂 絢爛
- 『あー……PC3君……の』
- 金剛坂 絢爛
- 『ワシ……よ、金剛zゴホッ……あー、ちとマズ……れん……救援を頼……』
- 糸戸
- 「はあ??なになに?申し訳ありませんが少々電波悪いようでして、お声が聞き取りづらいのですがなにかありましたでしょうか。救援?」
「金剛坂、今どこ」
- 金剛坂 絢爛
- 『ちと油断、し……うじゃ……技……コピ……気を付……』
- GM
- 電話はここでブツリと切れる。
- 糸戸
- 「ええー……」
- GM
- あなたは直感的に電話の向こうの人物に生命の危険が迫っている事を理解するだろうし、そして支部長としての経験はその理解を流れる様に行動に移すのだろう。
- 糸戸
- 「……」
がしがしと頭を掻いて。
「はなやぎくーんにそうだんだー……っと」
- GM
- さて、ここで一つ
- GM
- あなたの脳裏に一つの疑問が浮かぶだろう。
- GM
- 『電話の主が金剛坂なら、さっき自分が話していたのは一体誰なんだ?』
- GM
- 疑念があなたを包む。
- 糸戸
- 疑念から、先ほどの彼が消えていった先を振り返って見つめる。
「……おもしろ」
- GM
- 【時系列整理】
PC2のオープニングから10日ほど経って、PC3のオープニングです
- GM
- 一応シーン外の情報として金剛坂の依頼の話しは糸戸君に言われている想定なので(4と3のシーンをくっつけるときに抜けててすまん)ロボの事は知っているかもしれん
- GM
- 鶯杜市の中でも知る人ぞ知る探偵事務所、その裏の顔はジャームと戦い人とオーヴァードの共生を手助けするUGNの支部である。
今はPC3の友人であり今回の依頼人である金剛坂が10日程前に持ってきた、消えたロボットの捜索依頼(と並行して潜伏中のFHエージェント、"人形遣い"の捜索)を行なっている最中である。の、だが。
人間が乗り込めるサイズのロボットというなんとも大きなものの筈だが全くどうして創作が進展せず、苛立つ毎日である。
というPC3のシーンの描写をうっかり丸ごと省いてしまいました(申し訳ない)
- GM
- では、ここでシーンを〆ます
- 金剛坂 絢爛
- 許して☆
- GM
-
- シーン3
- 『それは些細な、けれど確かに絶望であった』
シーンプレイヤー PC1
- GM
- ダイスをおねがいしますね!
- 阿天坊 満
- 1d10 (1D10) > 4
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 28 → 32
- GM
- ──発端は、半年前の事だった。
とあるアニメのフィギュアの制作が決まった。その上そのフィギュアを担当する原型師が知る人ぞ知る伝説の原型師──金剛坂絢爛であるという話は、君が属している界隈を盛大に沸かせた。
- GM
- 満君は勿論喜んはずだろう。毎週、いや、毎日のように公式から最新情報が届いてないかとこまめにチェックをするのかもしれない。
- GM
- しかし、ある日を境にその情報がぱたりと途切れてしまう。
そう、それは確か完成間近の原型が公開された辺りだったか……。
- GM
- ──そしてその時は来てしまった。
- GM
- 公式サイトのフィギュア情報のページに『販売延期』の文字が。
しかも、延期がいつまでになるかすらも書いていないのだ。
- 阿天坊 満
- 「は、はああああああああ!?!?」
- 阿天坊 満
- 「嘘だろ、こんなのありかよ!? せっかくがんばって金貯めて予約して、毎日更新情報とか楽しみにしてたのに、最近情報ないなと思ってたらって、こんな、こんなのってありかよ!!!」
- 阿天坊 満
- 「嘘だ、こんなの嘘だ……!」 遠くから弟の静かにしろという声が聞こえたが、気にしない
- GM
- 満君はここで、〈情報:噂話、もしくはウェブ〉、難易度6の判定をお願いします
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+1 【社会】<情報:ウェブ> (1DX10+1) > 1[1]+1 > 0 (ファンブル)
- 阿天坊 満
- は?
- GM
- 情報収集は難航した。様々な情報が錯綜してどれがフェイクニュースなのか全く判別がつかないほどに界隈が衝撃に揺れていたのだろう。
- 阿天坊 満
- 「くっそ、このクソアフィサイトめが……!」
- GM
- だが一つだけフェイクニュースたちの中に共通しているものがあった。
『原型師が突如失踪した』の記述である。
- 阿天坊 満
- 「原型師が突然いなくなるとかないだろ!? このクソまとめサイトめが!」
- 阿天坊 満
- 「俺が知りたいのはそんなことじゃない! くそ、ありえない、だって今回はサブキャラのポンちゃんのフィギュアなんだぞ!? 全くグッズとか出なかったから諦めてたのに、そんな……!」
- GM
- ポンは草
- 阿天坊 満
- ポンちゃん→ポン刀から
- GM
- 治安が悪いこのアニメ
- 阿天坊 満
- 「うわあああああああやだあああああああ!!!」
- 阿天坊 満
- 今度は兄がうるせえと言ってくるが、そんなことを気にする余裕はない
- GM
- ふとあなたは思い出す。そういえば原型師の金剛坂絢爛って名前、自分が力を貸しているUGNに同じ名前の人間がいるような気がする、と。
- GM
- 世界に二人いないであろう珍名がこの謎を解くカギになる……貴方の直感がそう告げている。気がする。
- 阿天坊 満
- 「いや、しかし、金剛坂絢爛、他のとこでも聞いたことがあるような、そうじゃないような……?」
- 阿天坊 満
- 「いや、でも、外出たくないなぁ……ネットだけで事足りないかなぁ」
- 阿天坊 満
- 「うーん、でもなんかこう、仕事手伝ってるし、助けてくれないかなぁ」
- GM
- ぼく「ウオオオオオオーーーーーーーッッッ!!!!!巻けーーーーーーーーーッッ!!!!!!」 #突然のローゼンメイデン
- 阿天坊 満
- 「ほら、俺一応優秀なイリーガル? だし? 向こうとしては恩を売りたいはずじゃん?」
- 阿天坊 満
- 「そしたら~、きっとなんか教えてくれると~、思うんですよね~~~」
- GM
- 精査の結果、”こちら側”の探偵であるC県鶯杜市支部に一縷の望みを賭けることにし、満君は部屋のドアを開いた。
- GM
- 開くんだよ(強制)(恐喝)(強引)
- 阿天坊 満
- 何かが告げている、部屋の扉を開けないと酷いことが起きると
- 阿天坊 満
- 部屋を出ると、兄が少しは運動しろと言ってきて外に投げ出された、悲しい
- 阿天坊 満
- 言われなくても外には出るつもりだったもん!
- GM
- ということで、満君は支部に向かうことになりました。やったね!
- 阿天坊 満
- ということでC県の鶯杜市支部に行くぜ!
- GM
- 【迷子防止】
満君の推し→ポンちゃん。サブキャラ
- GM
- では、シーンを〆るぜ。
- GM
-
- シーン4
- 『役者は揃った』
シーンプレイヤー PC3
- GM
- PC3の事務所にPC2が召集され、PC3は二人に改めて金剛坂からの救援要請が入ったことを話す感じですね。あれこれってシーンプレイヤーは2と3やん!
- GM
- ということで糸戸さんと静君は1d10お願いします
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 1
- 花柳静
- 1d10 (1D10) > 4
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 39 → 40
- system
- [ 花柳静 ] HP : 29 → 33
- system
- [ 花柳静 ] HP : 33 → 29
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 31 → 36
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 36 → 35
- GM
- え~と、では救援要請があったよって話をイイ感じでRPしていただく流れになりますね。頃合いを見てアイちゃんが登場ダイスを振って支部に突入してください(無茶ぶり)
- 花柳静
- チオ!
- GM
- 流れチオなりますね
- GM
- ここテストに出ますよ
- 阿天坊 満
- 流れチオですね
- 花柳静
- ちゃんとメモ取らなきゃね
- 糸戸
- 「よく来ていただけました~……」
「なんか飲む?コーヒーとミルクどっちがいい?おすすめはコーヒーです」
- 花柳静
- 「コーヒーにミルク入れてください。砂糖も。」
- 糸戸
- 「砂糖はない、塩ならあるよ。ウィンナーもある」
「ええー……と、まあ座りながら聞いてくださいね。あの~……ちょっと前に金剛坂の野郎から持ち込まれた捜索依頼?あったじゃない」
湯気立たせコーヒーを淹れながら、口を開き続ける。
- GM
- ウインナーを!?とソーセージを想像してしまいました。俺はあるあるギャグが大好きです
- 糸戸
- こだわりのシャウエッセン
- 花柳静
- 「ウィンナ入れたらウィンナコーヒーになるわけじゃないって糸戸さん知ってました?」
「あー、ロボでしたっけ? 僕、あれちゃんと見つけたら金剛坂さんがなんでもおごってくれるらしいんですよ。」
- GM
- コーヒーにシャウエッセン突っ込まれる~
- 花柳静
- シオって言われたから絶対クリームじゃないと思ったwwwww
- GM
- 察しが良すぎるかよ
- 糸戸
- 「んだそれ。俺にはそんな話ありませんでした。悲しいです」
「で……そのあのキンキラ坂さんなんですけど。救援要請がありました。電話で、ノイズ交じりの」
- 花柳静
- 「じゃあ糸戸さんもなんかおごってもらいましょ。」
「え? ロボだけじゃなくて本人も誘拐されたんですか? なんで?」
- 糸戸
- 「こっちが聞きたいですね~~~まあもろもろ調べに行く気なんだけど。悪いんだけど付き合ってほしいな。ちょっとこれ、緊急っぽくてね。上に相談してる暇もなさそうなので」
ずずず~~と自分のコーヒーを啜りながら、ミルクとコーヒーが8:2で占められたマグカップが運ばれてくる。
- 阿天坊 満
- 1d10 (1D10) > 3
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 32 → 35
- 阿天坊 満
- 「たのもおおおお!!!」 扉をバーンと開ける
- 花柳静
- 「それってつまりついていくしかないってk……うわっ!? どなたですか!?」
- 糸戸
- 「なにやつ」
- 阿天坊 満
- 「あっすいません間違えました! やり直すのでもう一度チャンスをくだ、ください……」そして一回扉を閉める
- 花柳静
- 「そんなことある???」
- 糸戸
- 「よし。上に相談してる暇もなさそうなので……」
- 花柳静
- 「しっかりやりなおすじゃん……。」
- 阿天坊 満
- そして控えめなノックのあとに、入ってくる
- 阿天坊 満
- 「すいません、ちょっとお話しがあるのですが今お時間よろしいでしょうか……」
- 花柳静
- 「(マジで今度は普通に入ってきたな)」
- 糸戸
- 「その前に自己紹介をお願いできますか?」
- 阿天坊 満
- 「アッわたくしめは阿天坊満というもので、たびたびUGNのお手伝いをさせていただいてるものです!」
- 糸戸
- 「ああ、UGNの……、糸戸です、支部長をしてます……」
「こっちは部下の花柳」
「どーぞ座って」
- 阿天坊 満
- 「アッ失礼します!」そして端っこの方に座る
- 花柳静
- 「花柳です、どうも。」
お茶菓子でも用意しますね(勝手に)
- 糸戸
- (メガネならぶとおもろいな)
- 阿天坊 満
- 「アッありがとうございます……」
- GM
- 流れ的には仲間が増えたのでじゃあ情報集めて救出にいこう~って感じになったらいい感じで〆るので
- 糸戸
- 「えーと、それでどうしたの。派手な登場をしたけど……、今ちょっとあんまり暇がないから手短に話してほしいっていうか~……」
- 阿天坊 満
- 「あの、そちらに金剛坂絢爛という方の知り合いがいるとお聞きして、その、彼の行方を教えて欲しいと思ったのですが、あの、その、彼は今どちらにいるかわかりますか……?」
- GM
- 相変わらず名前の圧がエグイ
- 花柳静
- 「貴方も金剛坂さん関係か~……。」
- 阿天坊 満
- 「え!? あの方の知り合いですか!?」
- 花柳静
- 「知り合いというか、まあ、知り合いですけど……。今どこにいるかはわからないっていうか……。」
- 糸戸
- 「そういう感じで今捜索をしよう、と準備をしてたんだよね」
「来ます?人手は多い方がつよい」
- 阿天坊 満
- 「(なに? つまり今ここで協力すれば金剛坂さんとお近づきになれる可能性だけでなくこの支部に恩を売れるということでは? そして恩を売ることによってつながりができさらにいえば仕事とか斡旋してもらえてお金にも困らなくなる可能性がなきにしもあらず……)」
「ぜひ協力させてください! おれ、いえわたくしこれでも射撃は得意なんです!」
- GM
- このオタク、意外としたたか
- 花柳静
- 打算高い
- 花柳静
- 「それは助かりますね。僕、荒事はからっきしなので。」
- 糸戸
- 「じゃ~話は早い。さっさと動いちゃおう……、あと喋り方も楽にしてくれていいので」
「よろしくお願いします。報酬はキンキラ……金剛坂絢爛から出ます」
- 阿天坊 満
- 「アッはい! よろしくお願いします!!!」めっちゃ力入っている
- GM
- こんな感じで〆でいいかな?
- GM
- じゃあ今回はこの辺でおしまいかな?
- GM
- 情報収集がすんなり進めば早めに終わるかもしれんな
- 花柳静
- はぁい
- GM
- 次回の予定は明日かな?どうだっけ
- 糸戸
- 明日!
- GM
- ではまた明日、21時スタート予定です!
- 花柳静
- はーい!
- GM
- 自由解散なのでイイ感じにログ取って解散してね~
- 阿天坊 満
- お疲れさまでした! 明日もよろしくお願いします!
- GM
- ではでは~
- 花柳静
- おつかれさまでした~!
- 糸戸
- おつかれさまでした!
- GM
- マタ~ネ
- 糸戸
- ちょっと腹痛に悩まされてるので10分くらいおくれる!直前でごめん~=~!
- GM
- アアア私もコンボデータ組んでなかったので大丈夫です(バカ)
- 糸戸
- アアアアアアアアアアかえってきた!!!!!!!!!!!!!!VCありなしどっちでもおkです
- 阿天坊 満
- おっけー!
- 花柳静
- ほいほい!
- 阿天坊 満
- (ノーマルレイドに行っていた顔)
- 花柳静
- 僕は今ノーマルレイドから帰ってきました
- 糸戸
- ルーティーンなんですか?
- 花柳静
- PCを開くとFFを開いてしまうのよね
- 阿天坊 満
- RWの周回を含めてノーマルレイドには行きたくて……
- 花柳静
- 今日は再生1層でした。
- 花柳静
- RW(目をそらす)
- GM
- VC3000のどあめ~
- 糸戸
- グロい言葉出さないで
- GM
- 10分まで待って(コンボ組んでるので)
- 花柳静
- イイヨ!
- 阿天坊 満
- おっけー!
- 糸戸
- のむものをもってきたよ
- 阿天坊 満
- おいしい
- 花柳静
- ごくごく
- 糸戸
- これはね カフェオ・レ
- 糸戸
- カフェ・オレじゃないの?なにこれ
- GM
- クソ野郎なのでこの期に及んでお茶をいれています
- 阿天坊 満
- いってら
- 糸戸
- おれのぶんは?
- GM
- とりあえずミドルで使うコンボ組み終わったので勝ちです
- GM
- ないよ
- 糸戸
- なんで??????????????????????????????
- GM
- お茶入ったら通話飛ばすわね
- 糸戸
- ウィ
- GM
- 俺の大事なるぴぴあのおティーやぞ
- 糸戸
- ザ茶、さいきんのんでいない
- GM
- 【私は金剛坂の差分をノリノリでかいていたら戦闘データにぬけがあったうえにエフェクトの効果を明記していなかったことに気が付かずコンボの作成にクッソ時間をかけました】(正座)
- GM
- 通話を飛ばすわよ
- 糸戸
- k
- 阿天坊 満
- もうちょっと待って
- GM
- OK
- GM
- それでは今回も進行していきますね~
- GM
-
- GM
- では、情報収集フェイズに入っていきます
- GM
- まずは収集できる情報と難易度を表示しますね
- GM
- 情報収集の項目は
・金剛坂絢爛について(UGN 難易度6)
・金剛坂の行方(UGNもしくは裏社会 難易度7)
・金剛坂のロボがどうなったのか(UGN 難易度6/12)
・"人形遣い(マエストロ)"について(裏社会もしくはUGN 難易度7/10)
です
- GM
- 情報収集したい項目の宣言と登場ダイスを振ってから情報収集お願いしますね~
- 糸戸
- 『金剛坂絢爛について』を調査したいです!
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 3
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 40 → 43
- 花柳静
- 社会1の大人が2人って……コト!?
- 糸戸
- (1+0+1+2)dx+0 【社会】<情報:UGN> コネ:UGN幹部使用~ ミス なかったことに
(4DX10) > 9[1,3,6,9] > 9
- 糸戸
- (1+0+2)dx+1 【社会】<情報:UGN> コネ:UGN幹部使用~ (3DX10+1) > 9[6,6,9]+1 > 10
- GM
- 成功ですね、よしよし
- GM
- 金剛坂絢爛について(UGN 難易度6)
金剛坂絢爛についてUGNのデータベースで調べると、貴方達が知っている彼のシンドロームやUGNに入った経緯等が出てきた。
そのなかで一つ、見慣れない情報がある。普段は隠されている情報なのだろう。
金剛坂はどうやらモルフェウスシンドロームを持つ者の中でもとりわけ物質を変化させる能力に長けているらしい。
上層部がなぜこの”錬金術師(アルケミスト)”と呼ばれるオーヴァードの存在を隠したがっているのかまでは読み取れなかったが、ひょっとしたら今回の件に彼の能力がかかわっているのかもしれない。
- 糸戸
- 「これ見たこれ知ってるそれ知ってる……」
「……あ?なんですかこれは……、よくわかんない言ってること……」
- GM
- 難易度6の情報収集に成功したので金剛坂絢爛についての情報収集に難易度12の項目が追加されます。
- GM
- この12の情報は調べても調べなくても話は進むとだけ宣言しておきますね
- GM
- では次に情報収集したい人、宣言と登場ダイスお願いしますね
- 阿天坊 満
- じゃあ、金剛坂の行方でも調べちゃいますか!
- 阿天坊 満
- 1d10 (1D10) > 5
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 35 → 40
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【社会】 (1DX10) > 5[5] > 5
- 阿天坊 満
- 俺の本気は終わった
- GM
- かなしいね
- 花柳静
- 5が好きなんだろうね
- 阿天坊 満
- 情報収集が下手だった
- 花柳静
- じゃあ行方探すって話だったし行方探しの情報収集引き継ぎますか。
- 花柳静
- 1d10 登場ダイス (1D10) > 3
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 35 → 38
- GM
- 最近ずっとレゴさんがレ呉さんに変換される
- GM
- 一介変換ミスしたのをパソコンが覚えてしまったらしい
- 糸戸
- 違和感のある日本語みたいで異質さある
- 花柳静
- >>レ呉<<
- GM
- 一回すら変換未死してるのもうだめ
- GM
- 変換!!!!ミス!!!!!!
- 糸戸
- おしまい
- 花柳静
- (3+0+2)dx+0 【社会】<情報:UGN> コネ:UGN使用 (5DX10) > 9[1,2,8,8,9] > 9
- GM
- 成功ですね
- GM
- 金剛坂の行方(UGNもしくは裏社会 難易度7)
金剛坂が敵の目を盗んで飛ばしたのだろうか、一本の無線通信が支部で使用している無線機の周波数に乗る。
彼の話によると、どうやら港の倉庫群に監禁されているらしい。
- 花柳静
- 「港の倉庫群……?」
- 花柳静
- 「めちゃ刑事ドラマの誘拐現場って感じ。」
- GM
- 現実の地図で言うと鴨川港のあたりですね。鴨川港に倉庫群なんてあるのか?という質問は受け付けません
- GM
- では情報収集1巡目が終わります。
- 阿天坊 満
- 鴨川 倉庫群 検索
- GM
- この情報によるトリガーシーンはないので、引き続き2週目の情報収集を進めていきましょう。
- 糸戸
- 埋まってるんやろ(はなほじ)
- GM
- 残りの情報収集の項目は
・金剛坂絢爛について(UGN 難易度12)
・金剛坂のロボがどうなったのか(UGN 難易度6/12)
・"人形遣い(マエストロ)"について(裏社会もしくはUGN 難易度7/10)
です
- 花柳静
- じゃあ支援しますからね
- 花柳静
- 1d10 登場 (1D10) > 3
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 38 → 41
- 花柳静
- じゃあアドヴァイス(C値-1、ダイス+4)+導きの華(達成値+6)を要の陣形で全体バフにしますからね
- GM
- つよつよ!これでファンブルはなくなりますね(フラグ)
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 41 → 50
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 1
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 43 → 44
- 糸戸
- 『金剛坂のロボがどうなったか』の調査しま~す
- 糸戸
- (1+0+4)dx+1+6@9 【社会】<情報:UGN> コネ:UGN幹部使用 (5DX9+7) > 10[5,7,7,8,10]+8[8]+7 > 25
- GM
- 良い出目ですねえ!
- 花柳静
- やば
- 糸戸
- この出目、ダブルクロスって感じ
- GM
- 金剛坂のロボがどうなったのか(UGN 難易度6/12)
・一段階目成功
金剛坂がPC3に電話をかけてくる直前の映像だろうか、金剛坂が彼によく似た何者かと戦闘をしている姿がたまたま映った防犯カメラのデータを入手した。
金剛坂のロボはどうやらレネゲイドビーイングとして覚醒したらしい。共に行動している少女から”CZ(キュービックジルコニア)”と呼ばれているようだ。
映像の解析などの調査の結果、ウロボロスシンドローム、それも他者の能力をコピーすることに長けたオーヴァードに覚醒したらしい事がわかった。
・二段階目成功
金剛坂のロボの胸部に不安定な輝きを放つ宝石の存在を確認。
”賢者の石”と呼ぶには不安定すぎるその輝きはどちらかと言うと人工的に生み出された賢者の石である”愚者の黄金”であると感じる。
金剛坂が生み出したのか? それとも人形遣いによって埋め込まれたのか? はたまたそれ以外からもたらされたものなのか?
真相は定かではない……。
- 糸戸
- 「え~~……」
レネゲイドビーイング、できるならあんまり触れ合いたくなかった部類。
しかもウロボロス、確認例の少ない事例。
「相当……めんど……、やってんな~これ……」
焼き肉3回くらいは連れてってもらおうと誓った。
- 糸戸
- 「……」
少女とロボ。並の相手ではない。
こらちょっと、覚悟せなならんわ、とコーヒーを啜る。
「こんなもんか」
調査書類を纏め、バインダーへまとめて突っ込んだ。
- GM
- では次、満君のターンですね
- 阿天坊 満
- 1d10 っしゃ俺の本気みせてやらあ! (1D10) > 7
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 40 → 47
- 阿天坊 満
- "人形遣い(マエストロ)"について、調べますよ!
- 阿天坊 満
- (1+0+4)dx+6@9 【社会】 (5DX9+6) > 10[3,5,8,9,10]+3[2,3]+6 > 19
- 阿天坊 満
- 「っしゃ!!!」
「今の俺、冴えてる気がする!!!」
- GM
- 俺作のシナリオでC県って言われたら出てくる地図は千葉県だからな(なお発展具合は現実の千葉県とは異なるものとする)
- GM
- 冴えてますね~
- 糸戸
- CHIBA……!?
- GM
- "人形遣い(マエストロ)"について(裏社会もしくはUGN 難易度7/10)
・一段階目成功
オルクス/ソラリスのクロスブリード。
賢者の石の研究に深くかかわっているらしく、FHの研究所に出入りする姿が目撃されている。
そして情報収集をする中でPC1は彼女の写真を見ただろう。PC1はひとつの事に気が付く。
『彼女があなたの好きなアニメの主人公のライバルである女の子にそっくりである』ことに。
UGNのデータベースや情報屋からの聞き込みなど、どれだけ探してもある地点からの彼女の経歴が存在せず、異質な存在である事がわかる。『2年ほど前からFHエージェントである』という事しかわからないのだ。
……まるで、2年前に突然そのままの姿で彼女が現れたかのように。
・二段階目成功
彼女を捉えた防犯カメラの映像を幾つか詳しく見ていると、彼女が大切そうに何かのフィギュアを抱えている姿が確認できた。
着色こそされていないが、それは確かに”現在製作が進められていたはずの美少女フィギュア”であるとPC1は確信する。
- 花柳静
- CHI-BA君
- GM
- CHIBAですよ
- GM
- 俺は自シナ参加者をCHIBA県時空に送りこむことに定評がある
- 糸戸
- なんか……オタクのにおいがするな……
- 阿天坊 満
- 「えぇ、これ、もしかして、いや、でもなんでポンちゃんのフィギュアを……?」
「はっまさか、そうか、ポンちゃんのことが好きだったよな」
- 阿天坊 満
- 「なるほど……。謎は全て解けた!!!」大声を出す
- GM
- もるちゃんなんで俺の言わんとしてることがわかるの?(頭にアルミホイルを巻く)
- 花柳静
- 「ええ、どうしたんです……?(大声にびっくりしている)」
- GM
- 思考盗聴やめてください!
- 阿天坊 満
- 「いやあ、俺は天才なのでこの事件がわかってしまった! ……んですよ」
- 花柳静
- 「ああ、別に無理して高校生に敬語使わなくていいですよ。」
「で、真相って?」
- 阿天坊 満
- 「あっそすかー? じゃあそれで」
「つまり、ドスちゃんはこの世界に顕現し、少しでも大好きなポンちゃんの面影を見出そうとあのフィギュアを盗んだ!」
- 阿天坊 満
- 「百合もいいけど俺は、いやなんでもない、つまりドスちゃんは存在する!」
- GM
- ライバル→ドスちゃん
- 糸戸
- 癖が漏れてる
- GM
- 百合の間にはさまる男なんですか?
- 花柳静
- 「キャラの名前物騒すぎません?」
- 阿天坊 満
- 「いいんだよそういう話なんだから、そもそも主人公の名前もチャカとハジキだし」
- 糸戸
- ファンも物騒だとは思ってるんだ……
- GM
- アイちゃんに思考盗聴されてるのでアドリブでチャカ&ハジキの情報収集項目作ってもう全部開示するか?な顔してる
- 花柳静
- 「そ、そういうものですか……(困惑)」
- GM
- ま、そのうち開示できる情報なのでいいんですけど
- 花柳静
- チャカ&ハジキの情報が開示されるということ?????
- 糸戸
- >???
- GM
- チャカ&ハジキのアニメの内容を調べさせるか……?って顔を下
- GM
- した
- 糸戸
- いる??????????????????
- 糸戸
- 説得に使えたり するのかな
- GM
- いらないと言えば要らないけど知っておくとUGN組がオタクの会話に入りやすくなるかなと
- 糸戸
- それはそうかもしらん
- GM
- まあ字の文でどっかに挟み込みましょ(書き加えるおと)
- 花柳静
- 草
- 阿天坊 満
- 「そうそう、あっでも話はおもしろいからよかったら見る? 初回特典のブルーレイ持ってるしなんなら一緒に見る? そもそもあれは(ここで長々とアニメの話を始める)」
- 花柳静
- 「(めっちゃ饒舌!)阿天坊さんはそのアニメすごい好きなんですね……! 今度、機会があればぜひ。」
- 花柳静
- (日本人の行けたら行くみたいな返答をするな)
- 阿天坊 満
- 「!!!」
「ああ、もちろんさ!!!」真意に気づくはずもなく、嬉しそうだ
- GM
- では、良い感じにトリガーが抜けたので2つトリガーシーンが発生します。
- GM
- の、前に
- GM
- 忘れてたんですけどPC間ロイスと購入判定3シーン分やろうね~(集合と情報収集2回分)購入判定は任意です
- GM
- PC間ロイスは3→1→2の順かな?
- 阿天坊 満
- ET 花柳くん! 感情表(22-79) > 慈愛(じあい) - ○厭気(いやけ)
- GM
- 慈愛
- 糸戸
- ET みつるくん 感情表(6-34) > 憧憬(どうけい) - ○劣等感(れっとうかん)
- 花柳静
- >>慈愛<<
- 花柳静
- ET 糸戸さん 感情表(91-84) > ○有為(ゆうい) - 不信感(ふしんかん)
- 阿天坊 満
- ET もう一回 感情表(69-39) > 信頼(しんらい) - ○疎外感(そがいかん)
- 花柳静
- したたかだなぁ
- GM
- したたかな高校生
- GM
- なんかネガティブじゃない?
- GM
- 次購入判定ね~
- GM
- 欲しい物宣言したら振っていいよ~
- 花柳静
- 干し芋のリスト
- 糸戸
- 応急手当キットの調達判定します!目標値8
- 糸戸
- (1+0)dx+1 【社会】<調達> (1DX10+1) > 7[7]+1 > 8
- 花柳静
- じゃあ応急手当キット私も買っとくか。
- 糸戸
- 応急手当キット を てにいれた ▽
- 阿天坊 満
- よし、勝負服挑戦します!
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【社会】<調達> (1DX10) > 10[10]+2[2] > 12
- 花柳静
- (3+0)dx+0 【社会】<調達> (3DX10) > 8[1,2,8] > 8
- GM
- 静君応急手当キット成功ですね!おめおめ
- GM
- 三回までふれるけど他にチャレンジしたいものある回
- GM
- かい
- GM
- なければないで~すって宣言していただけたら進めますのでね
- 阿天坊 満
- あと二回、チャンレンジします!
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【社会】<調達> (1DX10) > 1[1] > 0 (ファンブル)
- GM
- チャンレンジ
- GM
- ダブクロにしてはファンブルしてますね……
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【社会】<調達> (1DX10) > 6[6] > 6
- GM
- デデドン
- 花柳静
- じゃあシューターズジャケット挑戦しとこうかな
- 花柳静
- (3+0)dx+0 【社会】<調達> (3DX10) > 9[2,4,9] > 9
- 花柳静
- (3+0)dx+0 【社会】<調達>ラスチャン (3DX10) > 10[3,8,10]+9[9] > 19
- 花柳静
- みつるくんにシューターズジャケットあげるね。
- GM
- いいシューターズジャケットが買えました
- GM
- ドンキすげえな~
- 花柳静
- 「肩パットついてる。強そう(?)」
- 糸戸
- 抗レネゲイド弾挑戦するか~^^^^^^^^
- 糸戸
- (1+0)dx+1 【社会】<調達> (1DX10+1) > 4[4]+1 > 5
- 糸戸
- (1+0)dx+1 【社会】<調達> (1DX10+1) > 5[5]+1 > 6
- 糸戸
- ぜんぜんむり どこにあるかすらわからなかった
- GM
- 購入判定がすみましたね!では進めていきましょう
- GM
- シーン5 『本物との違い』
シーンプレイヤー PC3
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 8
- GM
- 他PCは任意登場になります
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 44 → 52
- 阿天坊 満
- choice 出る 出ない (choice 出る 出ない) > 出ない
- 花柳静
- choice 出る 出ない (choice 出る 出ない) > 出ない
- 花柳静
- 出ないって。
- GM
- 草
- GM
- 情報収集を進める糸戸さんの前に、一人の男が現れる。
- 糸戸
- choice 出る 出ない (choice 出る 出ない) > 出ない
- 糸戸
- 出ないって。
- 花柳静
- 草
- 花柳静
- そして誰もいなくなった
- GM
- それはあなたが探している男にとても良く似ているが──別人である、と確信できる。
- GM
- 本物は監禁されているはず、なのにここに居るということは、あの暴漢カメラの映像にあったもう一人の金剛坂絢爛なのだろう。
- GM
- あ~~~~~~~防犯カメラ
- 花柳静
- そのカメラ怖い
- 阿天坊 満
- 暴漢カメラ
- 糸戸
- 「あれ。キンキラ坂……」
「最近よく会うねえ」
まだ知らないふりとかできないかな。とへらへら笑顔を浮かべる。
怖い顔は怖いままだ。
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「……どうせ察しはついているのだろう? そう思って一つ聞きに来た」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「”俺”はなぜ奴になれない? 外装も力も奴と同等──いや、能力にいたっては奴より優れているはずだ。本物すら超えたはずなのだ」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「”俺”の事を調べたのだろう? ”俺”が奴に劣っている点などあるはずがないと、そう思わないか」
- 糸戸
- 「え~……お悩み相談室じゃないんですけど……」
そもそも敵に聞くことか?と思いつつ。やりにく~と頭を掻く。
「知らねえよ。知らねえけど、俺が一個思うのは」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- ヒロインが金剛坂であることを除けばまじめなシナリオなんですよねって言おうとしたけどアニオタがPC1の時点であんまり真面目じゃない
- 糸戸
- 「目標に近づいて、追い越したら同じラインには立ててねえだろ。"なろうとしてる"なら、"優れてる"とか"劣ってる"とか、ちゃんちゃらおかしいんだよ」
「お前焼き肉俺に3回奢れねえだろう」
「思ってること言っても伝わる気しな~~~……」
言語化がへたくそ。だからお前は社会1なんだ。
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- ミドル戦闘入れ忘れたことに気づいて急遽顔合わせしよ!ってシーンを挟んだので反応が遅かったらテキストに書いてないことをでっち上げています、よろしくお願いします
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「……ふむ……」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「性能を下げろと言うことか……? いや、しかし出せるはずのパフォーマンスをわざと抑えるというのは実に不服だ……そもそも優れている者が”本物”と呼ばれるべきではないのか……?」ぶつぶつと呟いている
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「…………そう、そうだ」顔を上げ
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「優れている者こそが”本物”に成り代わるべきなのだ! つまりはあの男は不要!」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「劣るものは──旧型、型落ちは淘汰されるべきと思わんか?」
- 糸戸
- 「おもいませーん。人間おらんくなっちゃうし」
「んなわけで"こっち側"なんですよ。俺が淘汰するべきはお前だ」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「ほう……ならば”俺”の性能向上の糧とさせてもらおうか!」
- GM
- 日が傾いたわけでもないのに金剛坂に似た男の影が濃く、長くのびていく。
- GM
- 戦闘を開始しますが、シーンに飛び入り参加する方はいらっしゃいますか?
- 花柳静
- 仕方ないなぁ
- 阿天坊 満
- いく~!
- 花柳静
- ダイスばらまくしかせんけど
- GM
- では登場ダイスを振っていい感じに登場ができます。
なんかこう、ワーディングが展開されたのでそれにイイ感じに気付いた感じでいくとかだと自然じゃないかな
- 阿天坊 満
- 1d10 おらおら! (1D10) > 1
- 花柳静
- 1d10 ババンと登場~ (1D10) > 6
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 47 → 48
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 50 → 56
- 糸戸
- 「ま、上手く釣れたって事で」
ワーディングの要領でパン、と手を打ち鳴らす。
仲間への合図だ。
- 阿天坊 満
- 「いいいい今いきます! 俺にまかせ、任せてください!」 慌てた様子で駆け付ける
- 花柳静
- 「わあ、怖い怖~い。僕はちょっと後ろから見てますからね、二人とも、頑張って!」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「チッ……増援か……」
- 金剛坂にそっくりな金剛坂のロボ
- 「まあいい、誤差だ」
- GM
- そう呟いた男の足元にのびる影がさらに巨大になっていく。
- 糸戸
- くもゆき あやしややし
- GM
- と、いうところで区切りが良いのでお開きかな
- GM
- 次回!来週の月曜!
- 花柳静
- はーい!
- 阿天坊 満
- 大丈夫です!
- 糸戸
- ウス!おつかれさまでした!
- 花柳静
- お疲れさまでした!
- GM
- ウロボロスってどう組めばいい?って言いながら組んだウロボを見るがいいぜフハハ
- 阿天坊 満
- お疲れさまでした!
- GM
- お疲れさまでした~
- 阿天坊 満
- よし
- 花柳静
- よぉし
- 糸戸
- よし が お手洗いいってこよ
- 糸戸
- ただいまってわけ
- 花柳静
- おかえりってわけ
- 花柳静
- ノーマルレイドから帰ってきたわけ
- 糸戸
- やっぱりルーティーンじゃん?
- 花柳静
- そゆとこある
- GM
- どうもわよ
- 阿天坊 満
- ルレはルーティンよ
- GM
- 遅くなり申した!
- GM
- 戦闘開始からですね!
- 花柳静
- ほいよー!
- 阿天坊 満
- ヨロシャス!
- 糸戸
- ヨロシクシャス
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【肉体】
(1+0)dx+0 【肉体】<白兵>
(1+0)dx+0 【肉体】<回避>
(1+0)dx+0 【肉体】<運転:>
(7+0)dx+0 【感覚】
(7+0)dx+4 【感覚】<射撃>
(7+0)dx+0 【感覚】<知覚>
(7+0)dx+2 【感覚】<芸術:>
(2+0)dx+0 【精神】
(2+0)dx+0 【精神】<RC>
(2+0)dx+1 【精神】<意志>
(2+0)dx+2 【精神】<知識:>
(1+0)dx+0 【社会】
(1+0)dx+1 【社会】<交渉>
(1+0)dx+0 【社会】<調達>
(1+0)dx+1 【社会】<情報:>
//侵蝕率d=0
【能力値】
//肉体=1
//感覚=7
//精神=2
//社会=1
【技能値】
//白兵=0
//回避=0
//運転=0
//射撃=4
//知覚=0
//芸術=2
//RC=0
//意志=1
//知識=2
//交渉=1
//調達=0
//情報=1 (1DX10) > 6[6] > 6
- 花柳静
- 1d100 (1D100) > 31
- 花柳静
- SANチェックした
- 花柳静
- (?)
- GM
- これでいけるはず!
- GM
- 対よろです
- GM
- 三度目の正直!せんとうかいし!からスタートします!
- 花柳静
- はーい!
- 阿天坊 満
- いくぜいくぜ!
- GM
- ではセットアッププロセスに入ります。
宣言ある方はノ、ない方はへ!
- 阿天坊 満
- <チャカハジのフィギュアのために!
- 阿天坊 満
- ノ
- 糸戸
- へ
- 花柳静
- ノ
- ”CZ”
- へ
- GM
- では静くんと満さん行動の宣言をお願いします
- 阿天坊 満
- 光の銃を作成するぜ!
- 花柳静
- じゃあ戦術でみんなにダイスを5個配りますからね
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 56 → 61
- 阿天坊 満
- やったー!
- GM
- ではコマにそれぞれメモをお願いします
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 48 → 50
- GM
- 戦術
満くん、糸戸さん このラウンド中のメジャーアクションで ダイス+5
- GM
- イニシアチブプロセスに入ります。宣言ある方はノ、ない方はへでお願いします。
- 花柳静
- へ
- 阿天坊 満
- へ
- 糸戸
- へ
- ”CZ”
- ノ
- ”CZ”
- 〈加速する刻:LV4〉(侵蝕率ボーナス計算済み)
イニシアチブプロセスにメインプロセスを行う
- ”CZ”
- マイナーアクション
〈原初の青:ヴィークルモーフィングLV:5〉(計算済み)
モーフィングバイクを作成
(攻撃力+8)
- ”CZ”
- 影が質量を帯び、形を作る。
- ”CZ”
- 戦闘の説明:”CZ”のエンゲージとは5m離れた場所に三人のエンゲージがあります。対よろです
- ”CZ”
- メジャーアクション
【影絵再現:トウゲアタック・サーキット・ブレイク】
〈コンセ:ウロボ LV3〉+〈原初の赤:エースドライバーLV3〉+〈幻想の色彩LV5〉+〈無形の影LV1〉(侵食ボーナス換算済み(上昇に意味ない奴はそのままです))
技能:運転、精神置換、ダイス+3個、射程:視界、C値7
- GM
- 糸戸さんや静君は一度ぐらい見たことがあるかもしれない動きでバイクを走らせる。
- ”CZ”
- Schoice[満,静,糸戸] (choice[満,静,糸戸]) > 満
- ”CZ”
- 対象は阿天坊満、ダイスロールに入りますが妨害などはありますか
- 花柳静
- ジャミングします~。Lv3
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 61 → 65
- ”CZ”
- ダイス‐3、エースドライバー分と打ち消しだな
- ”CZ”
- (6+3)dx+0@7 【精神】〈運転:二輪〉 (9DX7) > 10[5,5,6,7,8,8,8,8,10]+10[1,2,2,7,8,10]+10[3,4,9]+10[10]+10[9]+5[5] > 55
- GM
- 回避などはありますか?
- 阿天坊 満
- 回避、しちゃいますか!
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【肉体】<回避> (1DX10) > 1[1] > 0 (ファンブル)
- GM
- 草
- 阿天坊 満
- どうしてさ
- GM
- では命中ですね、ダメージロールを行います
- ”CZ”
- 6d10+8 ダメージ (6D10+8) > 32[1,3,3,8,10,7]+8 > 40
- 阿天坊 満
- 6d10+8 (6D10+8) > 35[3,7,9,5,5,6]+8 > 43
- 阿天坊 満
- 「あっ痛いの嫌なんですけど、あっちょっと待ってくださいや待って!!!!」
- ”CZ”
- 「お手並み拝見と行こうか」
なんかこう急カーブを曲がるときのように斜めになりながら満君を轢きます
- 阿天坊 満
- 死~ん
- GM
- ちなみに装甲無視などは入らないのでシューターズジャケットとかの装甲は入るけど死にますね
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 24 → -16
- 阿天坊 満
- リザレクトしますか
- ”CZ”
- 「他愛ないな、所詮は人間か」影色のバイクは血しぶきがかかっているはずなのにまるで何事もなかったかのように漆黒だ。
- GM
- それでは再びイニシアチブプロセス
- GM
- リザレクトどぞ
- 阿天坊 満
- 1d10 (1D10) > 6
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : -16 → -15
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : -15 → 6
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 50 → 56
- 阿天坊 満
- 「い゛た゛い゛」
- GM
- では気を取り直して、次の行動は満君です。
- GM
- メインプロセスに移行します、マイナー、メジャーの順で宣言お願いします
- 花柳静
- 「だ、大丈夫ですか!?」(思いっきりひかれてびっくり)
- 阿天坊 満
- マイナーで主の恩恵、メジャーで小さな塵とコンセントレイト:エンハイを使用、対象は轢いてきたあの奴!
- 阿天坊 満
- 「大゛丈゛夫゛じ゛ゃ゛な゛い゛」
- 阿天坊 満
- (7+0+2+5)dx+4@8 【感覚】<射撃> (14DX8+4) > 10[1,4,5,5,5,7,7,7,7,8,9,9,10,10]+10[5,7,8,9,10]+7[5,5,7]+4 > 31
- GM
- 良い出目ですね
- 阿天坊 満
- 「轢かれた恨み!!!」
- ”CZ”
- 回避で!
- ”CZ”
- (2+3)dx+1 【肉体】<回避>たぶんむり (5DX10+1) > 10[5,5,6,8,10]+10[10]+5[5]+1 > 26
- GM
- うっかりよけそうな数値出さないで
- GM
- 命中です。 ダメージ算出をお願いします。装甲は無しです。
- 阿天坊 満
- 4d10+9 ダメージ (4D10+9) > 32[6,8,9,9]+9 > 41
- GM
- はい、ダメージ受けます。
- ”CZ”
- 「ッ……!?」迸る光に貫かれ、その体にビシリと亀裂が入る
- 阿天坊 満
- 「轢かれるのは痛いんですよ!!!!」
- ”CZ”
- 「痛くしているのだが?」
- 花柳静
- 「(ここ殺意がすごーい)」
- 阿天坊 満
- 「こちとら引きこもりですよ!? 体力ないんですよ!!! 轢かれたらもう死ぬんですよ!!!!」
- 糸戸
- 「(当たり前やろ)」
- 花柳静
- 「(轢かれると人は死ぬ。だいたいそう)」
- 阿天坊 満
- 「狙うんだったらぁ!!! もっと丈夫な人を! 狙ってくださいよぉ!!!!」泣いている
- 糸戸
- 「(俺か?)」
- 花柳静
- 「僕ひ弱な高校生なんで(糸戸さんの後ろに隠れる)」
- ”CZ”
- 「ならばなぜ立ち上がる? 足掻かぬ方が楽なはずだ、夢見るままに”正しい世界”のために淘汰されるのを待つがいい」>満君
- 阿天坊 満
- 「知らねえよ!!!!!」
- 阿天坊 満
- 「俺はただ! ポンちゃんのフィギュアのために今を生きてるんだ!!!」
- ”CZ”
- 「”弱肉強食”、貴様ら人間の言葉のはずだ。強き者こそが生き残るべきで、弱いと自称するのならばそれを受け入れ糧となるがいい」
- ”CZ”
- 「……ポンチャン? ああ、貴様もあの女と同じことを言う」
- ”CZ”
- 「……まあいい」
- GM
- イニシアチブプロセスに入ります。
- 阿天坊 満
- 「そうやって人は、俺みたいな弱い物を虐めるんだ!!!!」
「ポンちゃんは、俺の癒しなんだよ!!!!」
- GM
- はい、では次の行動は”CZ”です。
- 糸戸
- 「どうどう、相手も動くよ」
- ”CZ”
- マイナーで戦闘移動、三人と同じエンゲージに移動します。
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 56 → 62
- ”CZ”
- メジャーアクション
コンボ【影絵再現:スピードキング・ダイヤモンド・ヘルスプラッシュ】
〈コンセ:ウロボ LV3〉+〈原初の赤:エースドライバーLV3〉+〈混色の氾濫LV6〉+〈無形の影LV〉(侵食ボーナス換算済み)
精神置換、ダイス+3個、対象:範囲(選択)、C値7
- GM
- 三人の周囲を亜光速にも迫らんという速さでマシンが駆ける。
マシンのあまりの速さに車体が切る風は衝撃波となり敵を切り刻むだろう。
- GM
- 勿論どこかで見たことのある動きです。
- GM
- では判定に移ります。ラウンド中の行動なのでジャミングは不可ですね
- ”CZ”
- (6+3+3)dx+0@7 【精神】〈運転:二輪の精神置換〉 (12DX7) > 10[1,3,4,4,6,6,7,8,9,9,10,10]+10[1,4,8,8,9,9]+10[2,4,7,9]+10[7,8]+10[7,9]+10[8,9]+5[1,5] > 65
- 糸戸
- 12dx (12DX7) > 10[1,2,2,3,4,4,4,4,5,6,7,8]+10[4,7]+3[3] > 23
- 花柳静
- 12dx (12DX10) > 10[2,2,2,3,5,5,6,6,7,8,8,10]+7[7] > 17
- 花柳静
- そんなことある?
- 阿天坊 満
- 12dx (12DX7) > 10[1,2,3,4,5,7,8,9,9,9,9,10]+10[1,2,3,5,8,10,10]+10[3,4,9]+4[4] > 34
- GM
- 12DX (12DX7) > 10[1,2,2,5,6,7,7,7,8,8,8,9]+10[2,2,3,5,5,8,10]+10[8,9]+10[3,8]+10[10]+1[1] > 51
- GM
- ???????
- 花柳静
- 12dx (12DX7) > 10[1,2,2,3,3,4,4,6,7,10,10,10]+6[2,3,5,6] > 16
- GM
- では回避およびガードなどありましたら宣言をお願いします
- GM
- 12dx (12DX7) > 10[1,1,3,3,4,6,7,8,8,9,9,10]+10[1,6,7,8,9,10]+6[1,2,4,6] > 26
- 糸戸
- 回避します 回避させて
- 阿天坊 満
- 無駄だけど回避します!
- 花柳静
- 回避させて(むり)
- GM
- ダイスお願いします
- 花柳静
- (1+0)dx+1 【肉体】<回避>がーんばれ!! (1DX10+1) > 4[4]+1 > 5
- 糸戸
- (5+0)dx+1 【肉体】<回避> (5DX10+1) > 9[4,5,6,9,9]+1 > 10
- 花柳静
- むりなんよ
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【肉体】<回避> (1DX10) > 4[4] > 4
- GM
- ダメージロール行きますね。
- 花柳静
- 死体のみ~んな~~~!
- ”CZ”
- 7d10+8 ダメージ (7D10+8) > 26[10,5,1,1,1,3,5]+8 > 34
- system
- [ 花柳静 ] HP : 29 → 0
- GM
- よかった低かった
- 花柳静
- 死んでるんよ
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 6 → 0
- system
- [ 糸戸 ] HP : 31 → 0
- 糸戸
- 許せるか???????????????
- 阿天坊 満
- 死~ん(二回目)
- GM
- 荒挽き肉団子を三つ作った後、血だまりを見下ろして”CZ”は溜息を吐く。
- GM
- リザレクトお願いします
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 6
- 花柳静
- はーい
- 花柳静
- 1d10 (1D10) > 4
- system
- [ 糸戸 ] HP : 0 → 6
- 阿天坊 満
- 1d10 (1D10) > 3
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 52 → 58
- system
- [ 花柳静 ] HP : 0 → 4
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 0 → 3
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 3 → 6
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 65 → 69
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 6 → 3
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 62 → 65
- ”CZ”
- 「まだ立ち上がるか」
- 糸戸
- 「ア゛~~~~マジでいってえ!!!!!!」
「つらい。やめたい」
- GM
- いいですか、GMには『友軍NPC』という最終手段が残っているんですよ
- 阿天坊 満
- 「痛いって言ってるだろおおお!!!!」
- 糸戸
- だいじょうぶ、だいじょうぶ たぶn
- 花柳静
- 「痛いとかそういう次元じゃないんすけど……。」
- GM
- あなた達は立ち上がる。いや、立ち上がらなければならない。
- GM
- それぞれの思惑のために。
- GM
- それではイニシアチブプロセスに移行します。
- GM
- はい、では次の行動は静君です。
- 花柳静
- はーい
- GM
- メインプロセスに移行します、マイナー、メジャーの順で宣言お願いします。マイナー放棄の場合はその分も明記していただけると助かります。
- 花柳静
- マイナー放棄でメジャーに
アドヴァイス+導きの華
C値-1、ダイス+4、達成値+6
対象糸戸さん
- 花柳静
- 単体応援セット
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 69 → 75
- 花柳静
- 「痛かったんで、仕返ししてきてくださいね!(人任せ)」
- 花柳静
- 他力本願時
- GM
- ではイニシアチブプロセスに入ります。
- GM
- はい、では次の行動は糸戸さんです。
- GM
- メインプロセスに移行します、マイナー、メジャーの順で宣言お願いします。マイナー放棄の場合はその分も明記していただけると助かります。
- 糸戸
- 「……、さ~、やるか~……」
- 糸戸
- マイナーアクション、
【山月記】
〈完全獣化Lv2〉+〈破壊の爪Lv1〉
自動成功、対象自身、射程至近
素手のデータ書き換え(攻撃力+8)、シーン中の肉体判定ダイス+4個
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 58 → 67
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率d : 0 → 1
- GM
- 阿天坊くん 光の銃 攻撃力+3
- GM
- 糸戸さん 完全獣化+破壊の爪
シーン中肉体ダイス+4、素手の攻撃力を+8、ガード値を+1に書き換え
- 糸戸
- メジャーアクション、
【渇きの主】
〈コンセ:ブラム Lv3〉+〈渇きの主 Lv3〉
白兵、装甲値無視、命中時12点HP回復、対象単体、C値7
- GM
- ヨシ!ダイスをお願いします~
- GM
- ア!!!!!!!装甲値無視ですか!!!???!?!???
- GM
- まって
- GM
- ア~~~~~~~~~
- GM
- クライマに向けてデータ調整が始まります(渇きの主をDisるからこうなる)
- 糸戸
- (5+1+4+5)dx+1+6@6 【肉体】<白兵> (15DX6+7) > 10[1,2,2,2,3,3,3,3,3,5,5,6,7,8,9]+10[1,8,9,9]+10[2,7,10]+10[6,8]+2[1,2]+7 > 49
- GM
- ふざけた出目だな!
- GM
- 回避しますね~~~~~~
- ”CZ”
- (2+3)dx+0 【肉体】<回避>避けらんねえ (5DX10) > 9[3,7,7,8,9] > 9
- ”CZ”
- でしょうね
- GM
- ダメージロールをお願いします。
- 糸戸
- 5d10+8 (5D10+8) > 28[9,9,2,4,4]+8 > 36
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 67 → 73
- GM
- ”CZ”のHPが0になりました。
〈蘇生復活〉を使用し、HPを1回復します
戦闘終了です。
- system
- [ 糸戸 ] HP : 6 → 18
- 阿天坊 満
- 「やったか……?」
- GM
- 糸戸さんの一撃に、バイクは弾き飛ばされ、影に還る。
バイクを操っていた主も体のパーツを派手にはじけ飛ばしながら地面にぐしゃりと激突する。
- GM
- ──が。
- 花柳静
- 「それは嫌な予感するやつなんですよ……。」
- GM
- あなた方は何度も戦ったことがあるだろう。
オーヴァードという不死の存在はこの程度で土に還るほど素直な生命ではない。
- 阿天坊 満
- 「でももう一発撃たないと気が済まないっすね」
- GM
- 当然目の前の人ならざる存在も自らから伸びた影を器用に操作し、失った手足を補完して立ち上がる。
- 糸戸
- 「しぶてえ~~……、人の事言えないけど」
- 花柳静
- 「ほらやっぱやってない!!」
- 阿天坊 満
- 「あ!? しぶといな!」
- ”CZ”
- 「所詮は人類と油断したか……一旦引こう。だが、またすぐに会うことになるだろうな」
- ”CZ”
- (腕をちぎった差分なんて)ないです
俺はライブ感で地の文を書いている
- 花柳静
- 「できればお会いしたくない……。」
- GM
- そういうと影にとぷんと溶け込み、姿を消す。
〈瞬間退場〉を宣言。シーンから離脱します。
- 糸戸
- 「手がかり~~……」
- 花柳静
- 「手がかり……。」
「もしかして僕たち轢かれただけ……?」
- 阿天坊 満
- 「轢かれた恨みまだ返してないが!?」
- GM
- 残されたあなた方はもう少し情報を集めてもいいし、準備を整えて金剛坂絢爛が監禁されている倉庫群に向かってもいい。
メタ的な話をすると、情報①の二段階目の情報はフレーバーみの高い物なのでクリアに必須ではないしエンディングも分岐しない。
- GM
- 応急手当キット使用の宣言も今できるよ
- GM
- 後このシーンの終わりにまた購入判定を行うことができる。
- 花柳静
- 応急手当キット使う~~~
- 糸戸
- 「やあ、轢かれただけなんてこたないしょ。向こうの目的もちょっとつかめてきたような気しますし」
応急手当キットつかう~~~~~~~
- GM
- ドゾー
- 阿天坊 満
- 「くそっ! ポンちゃんのフィギュアは渡さねえぞ!」
- 糸戸
- 2d10 (2D10) > 11[4,7] > 11
- 花柳静
- 2d10 (2D10) > 15[5,10] > 15
- system
- [ 糸戸 ] HP : 18 → 29
- system
- [ 花柳静 ] HP : 4 → 19
- 糸戸
- 「……そういやフィギュアとかそこら辺、聴けばよかったねえ」
- 阿天坊 満
- 「そっすよそっすよー。まーったく、いったい何だったんでしょうねあいつ」
- 糸戸
- 「え~……、金剛坂にとって代わろうとしてたみたいだけど……その先がよくわかんないな。結局港に行かなきゃわかんないかな」
- 阿天坊 満
- 「港、ねぇ……。海に落とされたらやだなぁ、俺泳げないんすよ」
- 花柳静
- 「あ、僕も泳げません。」
「とりあえず港に行かなきゃいけないんでしょうけど、去り際の言葉的にどうせまた会うんだろうな……。」
- 糸戸
- 「泳げなくてもまあ、実際落ちたらなんとかなるんじゃないでしょうか。多分」
「港行く前に少し準備だけしようか、怪我が酷い子もいるので」
- GM
- いい感じに話がまとまったら、欲しい物を宣言して購入判定をお願いします。
- 阿天坊 満
- 応急手当キットを買う!
- GM
- だいすどぞ
- GM
- 難易度8ですね
- 阿天坊 満
- (1+0)dx+0 【社会】<調達> (1DX10) > 2[2] > 2
- 阿天坊 満
- (1+1)dx+0 【社会】<調達> (2DX10) > 9[5,9] > 9
- GM
- オメメトウ
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率d : 0 → 1
- 糸戸
- 応急手当キットを買います!!!!!!!!!!!!!!!
- 糸戸
- (1+1)dx+1 【社会】<調達> (2DX10+1) > 8[7,8]+1 > 9
- 花柳静
- 私も応急手当キットかっとこか
- 糸戸
- こんどは売り場を見つけられました。
- 花柳静
- (3+0)dx+0 【社会】<調達> (3DX10) > 7[4,4,7] > 7
- 花柳静
- みつけられませんでした
- GM
- 【謝罪会見】このシーン全アドリブです
- 花柳静
- ドンキで迷子になったわ
- 花柳静
- 草
- 糸戸
- 草
- GM
- では全員の購入判定が終わったということで、先に進みましょう。
- GM
- そして、トリガーを抜いているのでここでシーンがはさまるんですけど!なんとね!マスターシーンなんですね
- GM
- なのでコーヒークッキーでも作りながら流し読みしていただけると幸いです。
- GM
-
- GM
- シーン6 『金剛坂の錬金術』
マスターシーンなので登場は無しです
- GM
- 鶯杜港のとある倉庫内に、2人の人影があった。
一人は椅子に括りつけられた満身創痍の男、もう一人はゴシック衣装に身を包んだ少女だ。
- 金剛坂 絢爛
- 「……そろそろ離してはもらえんかのう? ワシも表の仕事ほっぽり出すのは忍びのおて敵わん」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「ダメよ。私の目的が果たされないままじゃこうして連れてきた意味がないじゃない」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「貴方が”アレ”を作れるのは知ってるのよ、だって貴方は”錬金術師(アルケミスト)”だもの」
- 金剛坂 絢爛
- 「まあワシは何でも創れるが……”アレ”と言われてもさっぱり見当がつかぬな」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「とぼけないで」
- GM
- 少女の細い指先が、どこから出ているのかと疑いたくなるような力強さで椅子に縛り付けられた男の指を捻じ曲げる。
- 金剛坂 絢爛
- 「ッ、ぐ……」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「別にFHに寝返れって言ってるわけじゃないわ。”賢者の石”を一つ、作ってくれないかしらと、そう言っているだけよ」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「その何でも創れる力でね」
- 阿天坊 満
- <ポンちゃんを作るんですか!?
- 花柳静
- つくってもらお
- 金剛坂 絢爛
- 「……アレはたまたま『できてしまった』もので、頼まれたからってハイそうですかと作れるようなものじゃあない。ワシも解放されたいからのう、作ってやりたいのは山々じゃ」
- 金剛坂 絢爛
- 「……それに、FHの手にそんな危険なものを渡して、どうなるかわからんほどワシも馬鹿じゃあない」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「……」
- 金剛坂 絢爛
- 「お主、何が目的なんじゃ? ワシのロボを覚醒させたのもお主の差し金なんじゃろ?」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「私も最初は事を荒立てないようにと思っていたのよ」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「あなたの生み出したロボからあなたの”完璧な”複製を作るつもりだったわ。でもそれは失敗した」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「複製は完璧じゃなかった。あなたの因子を持っていたとしても完全にはならないのね。”CZ”は所詮人工のダイヤモンドだった」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「──彼には賢者の石は創れない。彼は貴方そのものじゃないから」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「賢者の石……レネゲイドの能力を爆発的に上昇させるその石があれば、彼女はこの世界にきてくれる」 手に持ったフィギュアをいとおしそうに撫でる。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「ここが、この世界が、彼女が──ポンが死ななくていい、正しい世界になるの。私が作る。正しい世界を」
- 金剛坂 絢爛
- 「……なるほど」
- 金剛坂 絢爛
- 「ならば、余計に渡すことはできんな」
- GM
- 彼女の欲する”賢者の石”なんてものはどこにもないと知っているのはこの場では金剛坂しかいないのである。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「……そう、ならもう少し『お願い』する必要があるみたいね」
- GM
- 長い間使われていないせいで老朽化しているのだろうか。天井の隙間から差し込んだ月光に、少女の眼が怪しく光った。
- GM
-
- GM
-
- GM
- と、いうところでほんじつはキリ良くおしまい!かな?
- 花柳静
- はぁい
- 阿天坊 満
- 了解です!
- GM
- 【謝罪会見】このシーンこういう言い回しにした方がいいかな?が積み重なって大まかな流れ以外かき直す羽目になりました
- 花柳静
- お疲れwww
- GM
- 次回は明日の午後9時予定です。
クライマックス戦闘に入れそうなのでチャットパレットの準備をしておいてね!
- 阿天坊 満
- お疲れさまでした!
- GM
- お疲れ様です~
- 花柳静
- おつかれさまでした!
- 糸戸
- おつかれさまでした!!!
- 糸戸
- めっちゃたいへんでくさ おつかれ~
- GM
- 準備ができたらこちらにノでおねがいしまうま
- 糸戸
- ノ
- 阿天坊 満
- ノ
- 花柳静
- ノ
- 阿天坊 満
- ノとうとうとしたら手が滑ってんほになった
- GM
- 通話とばしてよい~?
- 糸戸
- よい
- 阿天坊 満
- よき
- 花柳静
- よい!
- GM
- それではきょうのぶんの進行を進めていこうかなと思います~
- 花柳静
- はーい!
- GM
-
- GM
-
- シーン7
- 『二つの金剛石』
シーンプレイヤー 全員
- シーン7
- 『二つの金剛石』
シーンプレイヤー 全員
- GM
- あなた達は集めた情報をもとに倉庫群の中から金剛坂が連れ込まれた建物を見つけることができた。正面突破をすることもできるし、屋根を壊したりなど、好きな方法で侵入を試みることができるだろう。
- GM
- しかし、金剛坂が閉じ込められているため、建物を爆破するなどの無茶な真似は出来ない。
- GM
- しっかり準備を整えてから突入することになるので、応急手当キットなどの使用はここで済ませておくとよいでしょう。
- GM
- 装備も確認しておくんだぞ、シューターズジャケットで得られる固定値はちゃんとチャットパレットに記入したかい
- 阿天坊 満
- 1d10 (1D10) > 5
- GM
- ダイス振ってとうじょうしてもろて
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 3
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 73 → 76
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 65 → 70
- 花柳静
- 1d10 登場 (1D10) > 7
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 75 → 82
- 阿天坊 満
- 「ついに、ここがあの女のハウスね!」
- 花柳静
- 「女の人会いましたっけ。」
- 阿天坊 満
- 「女なんていないよ」
- 糸戸
- 「これは巧妙なトラップ」
- 花柳静
- 「えぇ……?(首傾げ)」
- 糸戸
- 「さて、あの女のハウスですが、どうやって突入しましょうか。案ある?」
- 花柳静
- 「あの女のハウスで進むんですね。」
「中の様子伺いたいですけど、見えなそうですね……。」
- 阿天坊 満
- 「どうしましょ、やっぱ全員で突撃とか?」
- 糸戸
- 「こういう場所に窓はないものねえ」
「まあ、どうせ向こうはこっちがやってくるものだと分かっているからどんなやり方でも結果は同じ……のはず」
「まどろっこしいやり方は抜きで行きますか」
- 花柳静
- 「つまり、正面突破ってことですか……?」
- 阿天坊 満
- 「任せてください、背水の陣は得意なんです」
- 糸戸
- 「ギリギリになるまでやらないことを体よく言い換える手法、感心」
「とっとと行ってしまいましょう、その前に回復はしなくてよろしいので」
- 阿天坊 満
- 「あー、一応治療します……」
- 阿天坊 満
- ということで応急手当キットを自分に使うぞ!
- GM
- どぞ!
- 阿天坊 満
- 2d10 (2D10) > 13[3,10] > 13
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 3 → 16
- 阿天坊 満
- 「あー、なんかいい感じに生き返った感じします」
- GM
- 【謝罪会見】
前回CZくんの混色の氾濫をLV6表記していましたが正しくはLV5でした。
- 花柳静
- 雑談は謝罪会見会場だった
- 糸戸
- 「うーん」
「ちょっと心配なので俺の分もあげる」
応急手当キットを満くんにあげま~~す
- 阿天坊 満
- 「えっありがとうございます……!」ドキッ!俺またなんかやっちゃいました?
- 糸戸
- 「ええからはよつかい」
- 阿天坊 満
- 「は、はい!」
- 阿天坊 満
- そしてもう一回使います
- 阿天坊 満
- 2d10 (2D10) > 11[9,2] > 11
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 16 → 24
- 阿天坊 満
- 「いやぁ、助かりました……」
- 糸戸
- 「よーしよし」
「じゃ踏み込んだり解放したりボコボコにしたりしに行くか~……」
- 阿天坊 満
- 「えいえいおー」
- 花柳静
- 「はーい」
- GM
- どんな感じに突入しましょうか
- 糸戸
- 扉の横の壁をぶち抜いて見ませんか?やり方は問いません
- 阿天坊 満
- ぶち抜きましょう、みんなの力を合わせればこんな壁簡単に壊れますよ
- 花柳静
- 草 ぶち壊していきましょう。横に扉あるけど。
- 阿天坊 満
- 銃で、扉の横の壁をブチ開けます
- GM
- 扉の横の壁に銃を向け、打ち抜く。
分厚い壁ではあるものの、異能者となったあなたにとっては薄いベニヤ板のようなものだ。轟音と共にいともたやすく壁に大穴が開く。
- GM
- 壁が壊したことで煙が上がる。その先に見えたのは──
- 煙の先から聞こえてきた声
- 「フ、どうやらワシの、いや、ワシらの勝ちのようじゃな」
- GM
- 椅子に縛り付けられた状態の金剛坂と、二人の人影だった。
- 阿天坊 満
- 「(ここでチャカ&ハジキのキメ台詞とか言ったら似合うかな)」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「ッ……! まんまと時間を稼がれたってワケね」
- 花柳静
- 「本当に誘拐されてた……。」
- 阿天坊 満
- 「あっドスちゃん、いや違う!?」
- 金剛坂 絢爛
- 「そこ信じないとかある? ワシ悲しいんじゃけど」
- 糸戸
- 「なんで攫われてるんですか?理由とか聞いた?」
- 花柳静
- 「ドラマみたいな誘拐とかそうそうないだろうと思って。あとなんか金剛坂さんなら逃げれるかなって。」
- GM
- 満君にはあの少女が確かに主人公のライバルで、ポンの死を境に闇堕ちし非業の死を遂げた魔法少女に見えるだろう。
- 金剛坂 絢爛
- 「あー、理由は……何と言うか」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「そんなに聞きたいのなら私の口から話してあげる」
- 阿天坊 満
- 「いや、でもドスちゃんはたしか……。えっこれ現実ですか?」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「私はポンを……快晴 日輪(かいせい ひのわ)をこの世界に作りたいの」 ※快晴 日輪→魔法少女ポンちゃんの本名
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「私とあの子が結ばれない世界なんて正しくない。正しいものが生き残る世界を作るのよ!」
- 阿天坊 満
- 「……そ、そうだね!?」
- 糸戸
- 「こらこらこら。肯定NG」
- 阿天坊 満
- 「あ、すんません……」
- 花柳静
- これPC1が推しに対して同担拒否過激派系のオタクだったらやばそう(?)
- "人形遣い(マエストロ)"
- 草
- 花柳静
- 「つ、つまり……? ついていけてないんですが……。」
- 金剛坂 絢爛
- 「"人形遣い(マエストロ)"は自分を本物の宵空 朔(よぞら さく)……いや、魔法少女ドスと言ったほうがわかりやすいかのう。そう思い込んでいるということじゃの」
- 花柳静
- 「そんなことある……??」
- 阿天坊 満
- 「(俺の推しがポンちゃんだって知ったらどうなるんだろう、ドスちゃん同担拒否っぽいもんな)」
- GM
- 本名開示忘れてたのでここで怒涛の本名開示ターンですよ
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「”思い込んでる”、ですって……!?」
- 糸戸
- 「あっ……」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「私は本物よ、本物なのよ! だってあの子を失った(※アニメ一期 第6話)悲しみも、あの子を生き返らせられなかった(※アニメ二期 第12話および劇場版1作目)悔しさも覚えているもの!」
- 糸戸
- 「(ぜんっぜんわかんねえ~~)」
- 花柳静
- 「(こういう時どうするもんなんですか!?)」満君に助けを求める顔
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「あまり私を怒らせると、こうよ!」
- GM
- Schoice[満,静,糸戸] (choice[満,静,糸戸]) > 満
- GM
- 少女は金剛坂のこめかみに拳銃を突きつけ、あなた達の方に何かを投げる。金属性の音が鳴り、それは満君の足元に転がった。
- 阿天坊 満
- 「あっえっと、ドスちゃんには、そうだね、俺百合はそこまでだけどってあああなに!?」
- GM
- 百合はそこまでなのか
- GM
- 拾っても問題ないよ
- 阿天坊 満
- 拾います
- GM
- 拾い上げると全身にざわり、と悪寒が走る。
──抗レネゲイド弾だ。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「この銃には同じものが入ってる。かなり痛めつけてある上でこんなものを撃ち込まれたら……流石の彼でも死んじゃうんじゃないかしら」
- 阿天坊 満
- 「え、ええええええ?」
- 糸戸
- 「さすがにFH、ヤなことしますわ」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「抵抗しないで私たちに殺されなさい、ここで」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「自分を助けに来たせいであなた達が目の前で死んでいく様を見せられれば、流石に協力してくれると思うの」
- 花柳静
- 「うわぁ、最低。人として。」
- 糸戸
- 「……」
ていうか、ロボは?視線をあちらこちら、動かして確認する。
- 阿天坊 満
- 「殺されるならハジキちゃんがいいです!!!!」
- GM
- ロボはちょっと離れたところからこの問答を興味なさげに見てる感じですね
- GM
- 俺は3人以上のNPCをヤイヤイさせるのが苦手なGM!
- 阿天坊 満
- 俺の中でハジキちゃんとポンちゃんは仲のいい友人になっている
- 糸戸
- いるんだ……こんなことに付き合っててばかばかしくはないのか、と思う所もあるが、言っても無駄だし逆上させそうだしで口を噤む。
「まあ、やるならどうぞ」
「勿論こっちは抵抗するし、貴方も無事ではいられないはず」
「エージェント一人同士の交換ならまだなんとか」
- 金剛坂 絢爛
- 「随分と用意周到、人の心のない仕事をするもんじゃの~……」>ポンちゃん
- GM
- 金剛坂に背を向けている少女は気づかないであろうが、金剛坂はニヤリと笑みを浮かべる。
- 金剛坂 絢爛
- 「じゃがのう、少し詰めが甘かったようじゃな!」
- GM
- 金剛坂が縛り付けられていた椅子が勢いよく爆ぜ、あなた達の方に金剛坂が吹き飛ばされ……受け身も取れずにどちゃりと床に叩きつけられた。
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシに構わず暴れてもらうぞ糸戸君……ガクッ」
- 花柳静
- 「金剛坂さん!?」
- 阿天坊 満
- 「え!? な、なに!?」
- 糸戸
- 「アッ……」
- GM
- 自身が人質に取られることは織り込み済みで、この流れになるのを狙っていたのだろう。一切の迷いもない自爆であった。
- 糸戸
- 「いいえ。これこそ好機、キンキラ坂はよくやってくれた」
「被害を気にする必要もなくなりました、全力で、叩きのめそう」
いかにも予定通り、みたいな面をしている。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「こ、この……バカにして……!」
- GM
- 激高する少女。それとは対照的にその指先や頬からは人間らしい温かみが失われていくように感じる。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「”CZ”、戦闘よ! 叩き潰してやるんだから!」
- GM
- 少女の姿が変質する。それは二年前に発売され、瞬く間に売り切れた魔法少女ドスの1/7スケールフィギュアの彼女の姿そのものであった。
- GM
- ※姿はフィギュアのものだけど対峙してる人形遣いの身長とかは人間と変わらないよ、あくまでも姿がそんなかんじって感じ(日本語?)
- GM
- 少し離れた場所で顛末を眺めていた”CZ”も動き出し、あなた達に対峙する。
先程までの問答を眺めていた退屈そうな表情と打って変わって、獲物を見定める様に双眸が怪しく光った。
- GM
- 衝動判定を行います。難易度は9、成否にかかわらず侵蝕率を2d10増やすのをお忘れなく
- 阿天坊 満
- (2+1)dx+1 【精神】<意志> (3DX10+1) > 5[1,2,5]+1 > 6
- 糸戸
- (1+1)dx+0 【精神】<意志> (2DX10) > 6[2,6] > 6
- 花柳静
- (4+0)dx+0 【精神】<意志> (4DX10) > 8[1,3,3,8] > 8
- 花柳静
- おしい
- GM
- ま、暴走してもリアクションが行えないだけなので誤差だな
- 糸戸
- 2d10 (2D10) > 14[9,5] > 14
- 阿天坊 満
- 2d10 (2D10) > 18[9,9] > 18
- 花柳静
- 2d10 (2D10) > 6[2,4] > 6
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 76 → 90
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率d : 1 → 2
- GM
-
- GM
-
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 70 → 88
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 82 → 88
- GM
- 戦闘開始時
暴走 全員
- GM
- それでは戦闘開始です。
- GM
- が、時間が時間なので本日はここでセーブということにしましょう
- 花柳静
- はーい
- 阿天坊 満
- おつかれさまです!
- 糸戸
- また来週!おつかれさまです~
- 花柳静
- おつかれさまでした!
- GM
- 色々と説明不足感を今更ながらに感じていて申し訳なさがすごい
- 花柳静
- だいじょうぶよ!
- GM
- でもアニメの情報を収集させるか?というのもあるがどこまでシナリオの内容を開示するかという悩みが付きねえなオリシ!
- 糸戸
- 移動とかシーン中でだせばよいのではないか?
- GM
- なるほどなあ
- GM
- おつおつ!
- 花柳静
- ぷいぷい
- 糸戸
- おてあらいへ
- 花柳静
- いてら~
- 阿天坊 満
- いる……!
- GM
- ヘイヨー
- 花柳静
- ヘイヨーー
- GM
- 準備ができたらこちらでノをお願いしますね
トイレと水のじゅんびは大丈夫か?
- 花柳静
- ノ
- 阿天坊 満
- ノ
- 糸戸
- ノノノノノノノノノノノノ
- GM
- おーし始めますか
- 花柳静
- はーい!
- GM
- 通話つないっでよしですか?
- 糸戸
- ウィ
- 阿天坊 満
- よろし!
- 花柳静
- よろしくおねがいします!
- GM
- 前回のあらすじ! いっけな~い! 暴走暴走!
- GM
- よし!準備できたぞ
- 花柳静
- はーい!
- GM
- それでは戦闘フィールドの説明からしていきましょう。
人形遣いとCZ、満君と静君と糸戸さんの2つのエンゲージが存在し、エンゲージ同士の距離は5m離れています。
またこの戦闘フィールドは大体15m四方の屋内と思っていただけるといいかな。200m離れますとかはできないと思っていただけると助かります。(処理とか考えるのが面倒なので)
- GM
- なんか質問あります?
- GM
- 俺は戦闘中の移動で困らされることが多々あるGM!(200m下がりますをまじで言われたことがある)
- GM
- バイク乗ってた
- 花柳静
- 200m下がってどうするんだ?
- 花柳静
- なるほど
- 糸戸
- 射程が至近のアクションを人形遣いにする時とかって人形遣いたちのエンゲージに移動をすればいいのかな!?
- GM
- 射程が視界だから敵の攻撃範囲から出て何ターンかかけないと近づけない距離に行きたいって言われておめー射程視界急ごしらえで持たせて轢き殺すぞってなった
- GM
- やらんかったけど
- GM
- そうだね!
- 阿天坊 満
- 戦闘中でもロイス取得とかできますか
- GM
- できるよ~
- GM
- 通常通りに行けますそこは
- 阿天坊 満
- そこの猫とかにロイス取れますか
- GM
- 幸運でダイス振ってもろて
- GM
- そんなステータスはない
- 花柳静
- 突然システム変わった?
- GM
- じゃあ知覚でダイス振って猫を見つけてもろて
- 阿天坊 満
- 了解でし
- GM
- では、戦闘開始します
- GM
-
- GM
-
- GM
- セットアッププロセスに入ります。宣言ある方はノ、ない方はへでお願いします。
- 糸戸
- ヘ
- 花柳静
- ノ
- 阿天坊 満
- ノ
- "人形遣い(マエストロ)"
- へ
- "人形遣い(マエストロ)"
- ノだわ
- ”CZ”
- へ
- GM
- では、行動値順に宣言をお願いします
- 阿天坊 満
- ≪光の銃≫で、武器を作ります
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 88 → 90
- 花柳静
- 戦術でみんなにダイス+6します
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 88 → 94
- 花柳静
- 1d10 猫何匹? (1D10) > 5
- "人形遣い(マエストロ)"
- <アクセルLV4>を宣言、行動値8上昇
- GM
- イニシアチブプロセスに入ります。宣言ある方はノ、ない方はへでお願いします。
- GM
- NPC組はへです
- 花柳静
- へ
- 阿天坊 満
- へ
- 糸戸
- へ
- GM
- はい、では次の行動は満君です。マイナー放棄の場合は放棄の明言をお願いします
- 阿天坊 満
- マイナーで《主の恩恵》使用、メジャーで《コンセントレイト》+《小さな塵》+《アンプリフィケイション》使用します!
対象は……
- 阿天坊 満
- choice CZ 人形遣い (choice CZ 人形遣い) > 人形遣い
- 阿天坊 満
- というわけで人形遣いちゃんで!
- GM
- ハイヨー
- 阿天坊 満
- (7+1+6+2)dx+4@8 【感覚】<射撃> (16DX8+4) > 10[1,1,1,1,2,2,3,4,5,7,7,8,8,8,9,9]+7[2,2,3,4,7]+4 > 21
- 阿天坊 満
- しょっぼ
- 阿天坊 満
- 好きなアニメに出てくる少女と同じ姿をしているためか、銃がいつも通りに撃てない
- GM
- では”人形遣い”は《領域の盾LV3》を宣言し、”CZ”にカバーリングを実行させます。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「残念だけれど、順序が違うわよ」
- GM
- ということで攻撃が当たる対象は”CZ”になりますが、ガードエフェクトなんてもん積んでねえよ(こんなに速いとは思わなかったので)
- GM
- 素受けになりますね、ダメージお願いします
- 阿天坊 満
- 3d10+24 (3D10+24) > 15[9,2,4]+24 > 39
- GM
- CZのマイナーアクションが間に合うと思って作ってんだよこちとらよ(行動値10でそれはバカ)
- 阿天坊 満
- 「なんだって……!」
- GM
- ダメージデッッッッ
- 阿天坊 満
- 固定値は正義
- GM
- では再びイニシアチブプロセスに入ります。
- GM
- はい、では次の行動は”人形遣い”です。
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 90 → 101
- "人形遣い(マエストロ)"
- マイナー放棄、メジャーで、コンボ【魔性の月】を宣言します。
コンボ:魔性の月
《狂戦士LV2》《癒しの水LV2》《戦乙女の導きLV2》《バーストアップLV2》
対象単体 1シナリオ2回
・対象が次に行うメジャーアクションのクリティカル値-1(下限6)
・ダイス+6
・HPを2d10+2回復
・攻撃力+5
・対象が次に行うメジャーアクションで使用するすべてのエフェクトのレベルを+1
- "人形遣い(マエストロ)"
- 対象は”CZ”です
- ”CZ”
- 2d10 HP回復 (2D10) > 12[6,6] > 12
- GM
- それでは再びイニシアチブプロセスに移行、次の行動は”CZ”です。
- ”CZ”
- マイナーアクションでコンボ【影絵再現:ケンランゴッドスペシャル】(《原初の青:ヴィークルモーフィングLV6》+《影の武具:シールドクリエイトLV3》)を宣言、ロボと盾を装備します。
- GM
- 影からせりあがる少し高さを抑えた巨大ロボ。複数の腕と巨大なライオンの頭部、金剛坂絢爛を知っている人間ならば見覚えがあるであろうロボ、だがその装甲はどこまでも真っ黒に塗りつぶされたいわば”影”の色に相違ない。
- ロボ参考画像
- ロボの機体の腕のつき方とかこういう想像をしてほしいなって思って画像を添付しようと思ったんだけど描いてる暇がなかったです。モザイクも甘いわ
- ”CZ”
- メジャーアクションでコンボ【影絵創造:ライオネル・グランドインパクト】を宣言
コンボ【影絵創造:ライオネル・グランドインパクト】
〈原初の赤:エースドライバーLV3〉〈混色の氾濫LV5〉〈混沌なる主LV2〉〈幻想の色彩LV5〉〈無形の影LV1〉〈コンセントレイト:ウロボロスLV3〉
精神置換、ダイス+3個、射程:視界、対象:範囲、達成値+4、C値7
ライオンの口が開き、極太のビームで辺りを焼き尽くす。
- GM
- まってレベル補正ミスったわ
- ”CZ”
- メジャーアクションでコンボ【影絵創造:ライオネル・グランドインパクト】を宣言
コンボ【影絵創造:ライオネル・グランドインパクト】
〈原初の赤:エースドライバーLV4〉〈混色の氾濫LV6〉〈混沌なる主LV3〉〈幻想の色彩LV6〉〈無形の影LV2〉〈コンセントレイト:ウロボロスLV4〉
精神置換、ダイス+4個、射程:視界、対象:範囲、達成値+6、C値7
ライオンの口が開き、極太のビームで辺りを焼き尽くす。
こっちが正しいわ(バーストアップ適用)
- ”CZ”
- (6+3+4+6)dx+4 【精神置換】<運転:ロボ> (19DX10+4) > 10[1,1,3,6,6,7,7,7,7,7,7,8,8,9,9,9,9,10,10]+9[5,9]+4 > 23
- GM
- Cti わすれた
- ”CZ”
- (6+3+4+6)dx+4@6 【精神置換】<運転:ロボ> (19DX6+4) > 10[1,2,2,3,3,3,3,4,5,5,6,6,7,8,8,8,10,10,10]+10[2,3,4,5,8,8,9,9,10]+10[2,3,3,3,6]+1[1]+4 > 35
- ”CZ”
- ????????
- ”CZ”
- あ、対象はPCたち3人です~
- ”CZ”
- ダメージ出すわ
- ”CZ”
- 4d10+5 ダメージ (4D10+5) > 26[8,7,3,8]+5 > 31
- 花柳静
- あ~あしんじゃった
- ”CZ”
- 貫通とかないから防具で軽減できるわ
- 阿天坊 満
- あ~あ、しんじゃった
- system
- [ 花柳静 ] HP : 19 → 0
- ”CZ”
- 適宜イイ感じにいきかえってもろて
- system
- [ 糸戸 ] HP : 29 → 0
- 阿天坊 満
- CZにロイスをとって即タイタスにできますか
- 花柳静
- じゃあリザレクトしましょうか
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 24 → 0
- GM
- 結構やらん?
- GM
- わたしはやる(いいよ)
- 糸戸
- リザレクトしま~すw
- GM
- この間ビームで焼かれたのでビームで焼き返しますわよ
- 花柳静
- 巻き込まれちゃった
- 糸戸
- 1d10 (1D10) > 7
- 花柳静
- 1d10 (1D10) > 6
- system
- [ 糸戸 ] HP : 0 → 7
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 90 → 97
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 94 → 100
- 阿天坊 満
- んじゃ、ロイス即タイタスしますか~
- system
- [ 花柳静 ] HP : 0 → 6
- GM
- 即消すけどロイスの感情とHP回復ヨロ~
- 阿天坊 満
- ET CZへ 感情表(85-100) > 誠意(せいい) - ○敵愾心(てきがいしん)
- 花柳静
- 誠意はどこに
- 阿天坊 満
- よし
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 0 → 11
- 糸戸
- 「原型失くすの好きね、やっぱ造形とかそこらへんにこだわりあるんですか。醜いものは消しとこ、みたいな」
ボロ……
- 花柳静
- 「ミンチの次は黒焦げか……?」
- GM
- CZは「は?轢かれたりビームで焼かれたりする程度で原型なくす人間さんサイドにも問題があるが?」と言いたげな顔をしている
- 阿天坊 満
- 「やっべ、あいつやっべえよ、俺たちを殺すつもりだよ!」
- 糸戸
- 「殺されるから殺さないといけない!!!!!!ワア!!!」
- 花柳静
- 「ここ殺意が高いんですけど~……。」
- ”CZ”
- 「ああそうだとも、俺は貴様らを殺したがっている。足掻かねば死んでしまうぞ?」
- 花柳静
- 「なんならもう死んでるんですよ。」
- 阿天坊 満
- 「ゆ、ゆるせねえ~~~!!!」
- ”CZ”
- 「ならば二度と立ち上がる気力すらわかぬように丹念に叩きつぶそう。何度でもな」
- GM
- ではイニシアチブプロセスに移行します。 次の行動は静君ですね
- 花柳静
- 「じゃあこちらも殺さなければ死んでしまう、そういうことですよね。」
- 花柳静
- マイナー放棄、メジャーで《導きの華Lv5》+《アドヴァイスLv6》
対象のメジャー達成値+12
ダイス+6
C値-1
対象→糸戸さん
- 花柳静
- 「これ以上死にたくないので、ちゃんと協力はしますよ。」
- GM
- ではイニシアチブ移行、次の行動は糸戸さんになります
- GM
- 糸戸さんのメインプロセスです、宣言お願いします
- 糸戸
- 「ワ~イ、まあ僕も死にたくないし」
「ちゃっちゃと…………やるか……」
- GM
- 今回の気付き:卓の画面に表示する画像のモザイクは思い切って大きめにかけたほうが良い
- GM
- 逆に目線のほうがいいまである
- 糸戸
- マイナーアクション、【山月記】
〈完全獣化Lv2〉+〈破壊の爪Lv1〉+〈ハンティングスタイルLv1〉
自動成功、対象自身、射程至近
素手のデータ書き換え(攻撃力+8)、シーン中の肉体判定ダイス+4個、戦闘移動 1シーン1回
侵蝕10
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 100 → 106
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 97 → 107
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率d : 2 → 3
- GM
- 山月記マジで頭いいんだよな……ってなってる
- GM
- コンボ名に知性を出したい
- 糸戸
- CZと人形遣いのエンゲージまで移動します!それは虎狩る獣の如く!
- GM
- ←知性Eの分際で
- GM
- 接敵完了ですね
- GM
- 19DX (19DX6) > 10[1,2,3,4,5,5,5,5,5,6,7,7,7,8,8,8,8,10,10]+10[1,2,2,4,4,6,7,8,10,10]+10[1,1,7,9,10]+10[6,7,9]+3[1,2,3] > 43
- GM
- 19DX@6 (19DX6) > 10[1,1,1,2,2,4,4,5,6,6,6,6,6,6,6,7,9,9,10]+10[3,3,3,3,3,3,6,8,8,9,10]+10[2,6,7,9,9]+10[1,5,5,9]+3[3] > 43
- GM
- 19DX (19DX6) > 10[1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,6,6,7,7,8,9,10,10,10]+10[1,3,4,6,7,9,9,10,10]+10[1,5,8,8,9,10]+10[3,5,8,8]+10[3,9]+5[5] > 55
- GM
- 19dx (19DX6) > 10[1,1,2,2,2,3,3,4,5,5,6,6,7,8,8,8,9,9,10]+10[2,3,4,5,6,7,8,8,10]+10[1,2,6,7,9]+10[2,7,8]+10[6,7]+3[3,3] > 53
- GM
- 何だったんだろうあの35
- 糸戸
- 「こんにちは」
戦闘態勢を整え終えた身体、特に著しく成長を遂げた爪先を向ける。
そのまま、またそれを紅く尖らせて。
- GM
- 領域の盾のとこに1ラウンド中の使用制限書いてねえな?
- GM
- ミュート屋になるわ
- 花柳静
- ミュート屋ふうか
- 糸戸
- メジャーアクション、【月下、映らずとも友に吠ゆ】
〈コンセ:ブラム Lv4〉+〈渇きの主 Lv4〉+〈ブラッドバーンLv4〉+〈始祖の血統Lv4〉
白兵、装甲値無視、命中時16点HP回復、対象単体、攻撃力に+16、ダイス+8個,
メイン終了意にHP-8 C値7 侵蝕14
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 107 → 121
- GM
- choice[領域の盾使用に同意する,同意しない] (choice[領域の盾使用に同意する,同意しない]) > 同意しない
- GM
- ?
- GM
- なるほどね?
- GM
- あたまがよいな~
- 糸戸
- (5+3+6+8+6)dx+1+12@5 【肉体】<白兵> (28DX5+13) > 10[1,2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6,7,7,7,8,8,8,8,9,9,10,10]+10[1,2,2,3,3,4,4,4,5,5,7,7,8,8,8,9,9,9,9,9,10]+10[1,1,2,2,2,4,5,5,5,6,8,9,9]+10[1,3,5,7,7,9,9]+10[2,3,4,7,10]+10[6,8]+10[10,10]+10[4,9]+4[4]+13 > 97
- GM
- 28DX (28DX5) > 10[1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,5,5,5,5,6,6,7,7,7,8,8,9,9,9,9,10,10,10]+10[1,1,1,3,4,4,5,5,6,6,6,6,7,7,7,7,8,8]+10[1,2,2,3,4,6,6,7,8,10,10,10]+10[1,1,3,3,6,9,9]+3[2,2,3] > 43
- GM
- 28DX (28DX5) > 10[1,1,1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,5,5,5,6,6,7,7,7,7,7,9,9,10,10,10,10]+10[1,3,3,5,5,6,7,7,7,8,9,9,10,10,10,10,10,10]+10[1,2,3,3,3,4,5,5,5,5,6,6,7,7,8]+10[2,3,4,4,4,5,7,8,8]+10[4,4,8,9]+10[4,10]+10[6]+10[5]+10[5]+4[4] > 94
- GM
- 28DX (28DX5) > 10[1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,5,5,6,6,7,7,7,7,8,10,10,10,10,10,10]+10[1,1,1,2,2,2,2,3,6,7,8,8,9,9,9]+10[2,2,5,6,7,8,10]+10[2,5,7,8,10]+10[2,3,3,10]+10[9]+3[3] > 63
- 糸戸
- ロイスをひとつタイタス化、昇華してC値-1!(ということにしてください)
- GM
- ハイヨー
- GM
- 対象はどうしましょい
- 糸戸
- 対象はCZ、まがい物らしく死ね!
- GM
- ではCZはガードを宣言しますね。装甲無視なのでワンチャンありそうで怖いです
- GM
- データの調整がクソ下手なのが露呈するゥ~
- 糸戸
- 「主人を置いて逝ってしまえ!贋作!」
- GM
- 某へじくんに投げ銭してダブクロのボスデータの組み方教えてもらおうかな……
- 糸戸
- 10d10+16+8 (10D10+16+8) > 62[8,9,9,3,5,10,4,3,8,3]+16+8 > 86
- GM
- wwwwwwwww
- GM
- 9点軽減じゃ意味ねえんだよな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
- GM
- しにま~~~す
- 花柳静
- スッゴイカワイソ
- system
- [ 糸戸 ] HP : 7 → 23
- ”CZ”
- 「──!」
機体の分厚い装甲をも貫く爪が胸部の宝石を捉える。
- 阿天坊 満
- スッゴイカワイソ
- GM
- バキン、と大きな音がするとともに、ガラスのオブジェのようにロボットは砕け、影となって地面に溶けていく。
そして乗り込んでいたものも同じように消えていき、残ったのはひびが入り、輝きを失った宝石だけだ。
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「そ、そんな……!」
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「せっかく時間をかけて用意したのに無茶苦茶にして……!」
- GM
- スッゴイオコッテル
- 花柳静
- 「人を痛めつけたんですから、相応に自分にだって返ってくるでしょう。」
- GM
- ではイニシアチブプロセスに移行、全員行動しているのでクリンナッププロセスに移行、特に処理することもないので続けて次のセットアップです
- GM
- 宣言ある方はノで
- 花柳静
- ノ
- "人形遣い(マエストロ)"
- ノ
- 阿天坊 満
- へ
- 糸戸
- ア!メイン終了のHP-8だけイッスカ
- GM
- ワスレテタアルヨ
- GM
- イイヨォ
- 糸戸
- オォン
- system
- [ 糸戸 ] HP : 23 → 15
- GM
- では行動値順にセットアップ宣言をおねがいしまうま
- 花柳静
- 《戦術Lv7》で味方全員にダイス+7
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 106 → 115
- "人形遣い(マエストロ)"
- 《アクセルLV4》を宣言、行動値を12にします
- GM
- ではイニシアチブプロセスに移行します
- GM
- ここで、”人形遣い”は《加速する刻》を宣言。このイニシアチブプロセスにメジャー悪損を行います
- GM
- アクション#############################################
- "人形遣い(マエストロ)"
- マイナーで抗レネゲイド弾を使用。
庫のメインプロセスに行う種別:射撃の武器による攻撃が命中した場合、このラウンド中対象が行うあらゆる判定のダイスを-1します
- "人形遣い(マエストロ)"
- 大型拳銃による射撃を行います、対象は満君で
- 阿天坊 満
- 僕ですか
- "人形遣い(マエストロ)"
- (4+4)dx+1-2 【感覚】<射撃> (8DX10-1) > 9[1,2,2,3,5,5,8,9]-1 > 8
- GM
- 俺には今からマエストロのシンドローム構成で種別:射撃のコンボを組む余裕などなかった(自白)
- GM
- リアクションできないじゃん!やったぜ当たれ
- 阿天坊 満
- 自白してる
- "人形遣い(マエストロ)"
- 1d10+5 ダメージ (1D10+5) > 1[1]+5 > 6
- "人形遣い(マエストロ)"
- は?ふざけてる
- 阿天坊 満
- かわいいダメージ
- system
- [ 阿天坊 満 ] HP : 11 → 5
- "人形遣い(マエストロ)"
- 「せめて一人でも死になさい!」 拳銃を構えて撃つ、がもともと拳銃を扱う訓練はしていないのだろう、照準が甘い。
- 阿天坊 満
- 「いたい、でも轢かれるよりはマシだ……!」
- GM
- オル/ソラに射撃は合わんな()
- GM
- それでは次、満君のターンですね
- GM
- でも意味深に出したからには抗レネゲイド弾使いたいじゃん?
- GM
- 抗レネゲイド弾のダイス-1気を付けてね
- 阿天坊 満
- いったん、待機しますか
- GM
- 大層な名前のわりにカスな効果で泣く
- 花柳静
- ここに余っている要の陣形が!
- 花柳静
- タイムセールじゃん
- GM
- 待機ですね!
- GM
- では次、人形遣いのターンですね
- "人形遣い(マエストロ)"
- マイナー放棄、メジャーアクションで《ナーブジャックLV2》を使用します
- "人形遣い(マエストロ)"
- 対象は~~~~
- "人形遣い(マエストロ)"
- Schoice[満,静,糸戸] (choice[満,静,糸戸]) > 糸戸
- "人形遣い(マエストロ)"
- 対象は糸戸さんって思ったけど動かす意味ねえバカ!
- "人形遣い(マエストロ)"
- 満君で……
- "人形遣い(マエストロ)"
- オラ!意思と対決すっぞ!
- "人形遣い(マエストロ)"
- (2+4)dx+1 【精神】<意志> (6DX10+1) > 8[2,2,3,7,7,8]+1 > 9
- 阿天坊 満
- なんと、リアクションができないんですよねぇ
- "人形遣い(マエストロ)"
- リアクション扱いじゃないから大丈夫よ
- 阿天坊 満
- (2+1)dx+1 【精神】<意志> やってやるぜ!!! (3DX10+1) > 10[7,10,10]+2[2,2]+1 > 13
- "人形遣い(マエストロ)"
- ハァーン
- "人形遣い(マエストロ)"
- 失敗です……
- GM
- エーンイニシアチブどうぞ!
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率d : 1 → 3
- GM
- やることないので次は静君のターンですね
- 花柳静
- はぁい
- 花柳静
- 「さて、それじゃあ好き勝手振り回してくれたツケはしっかり払ってもらわないといけませんね。」
- GM
- クライマックスになると急にダイス運がゴミくなる病気の処方箋下さい
- GM
- そのツケ払わないといけない人間もう一人いる気がする
- 花柳静
- マイナー放棄、《要の陣形Lv5》+《導きの華Lv5》+《アドヴァイスLv6》
対象を3体に拡大→満君、糸戸さん、花柳
対象のメジャー達成値+12
ダイス+6
C値-1
- 花柳静
- それは思った
- 花柳静
- 死ぬほど焼き肉おごってもらいますからね。
- GM
- 焼肉で払ってるから……
- 花柳静
- 「それじゃあお二人、数回にわたって殺された恨み、晴らしてきてくださいね。」
- 糸戸
- 叙々苑
- GM
- 叙々苑ってそんなに高いんです?
- GM
- では次のイニシアチブプロセスに入ります、何もないので次の行動は糸戸さんからですね
- GM
- ぼく「回復があるからって敵のHPに手心を加えると死ぬ」
デュエルスタンバイ!
- GM
- 糸戸さんのメインプロセスの宣言をおねがいしま~す、マイナー放棄の場合は明記お願いね
- 糸戸
- マイナー放棄!
- 糸戸
- メジャーアクション、【渇きの主】
〈コンセ:ブラム Lv4〉+〈渇きの主 Lv4〉
白兵、装甲値無視、命中時16点HP回復、対象単体、C値7
侵蝕6
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 115 → 124
- system
- [ 糸戸 ] 侵蝕率 : 121 → 127
- 糸戸
- 対象は人形遣い!
- GM
- ハイヨ~
- 糸戸
- (5+3+4+6+7)dx+1+12@6 【肉体】<白兵> (25DX6+13) > 10[1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,5,5,5,6,6,7,7,8,8,9,9]+10[1,2,5,5,6,7,9,9]+10[1,5,8,9]+4[2,4]+13 > 47
- GM
- 奇跡を信じて回避振るわ
- "人形遣い(マエストロ)"
- (1+4)dx+0 【肉体】<回避> (5DX10) > 9[3,5,6,9,9] > 9
- "人形遣い(マエストロ)"
- 奇跡も魔法もねえんだよな!
- "人形遣い(マエストロ)"
- 素受けで
- 糸戸
- 「いてまうど!」
- 糸戸
- 5d10+8 (5D10+8) > 24[1,8,7,6,2]+8 > 32
- "人形遣い(マエストロ)"
- ノイマン支援とキュマの破壊力を見誤ったわね(俺はダイスが振るわないので火力を過小評価しがち)
- "人形遣い(マエストロ)"
- アイ!32ダメージですね!
- "人形遣い(マエストロ)"
- OK
- GM
- いてまわれた。
硬い感触。確実に今爪で切り裂いたのは肉ではない。その証拠に、手は汚れていなかった。
- GM
- では次、イニシア挟んで次は待機した満君のメインプロセスですね。
- GM
- いやマジで戦術頭おかしいわ
- 阿天坊 満
- マイナーで《主の恩恵lv3》、メジャーで《コンセlv3》+《小さな塵lv4》+《アンプリlv4》+《マスヴィジョンlv4》使用!
対象は人形遣い!
- 阿天坊 満
- (7+3+3+7-1)dx+4@6 【感覚】<射撃> (19DX6+4) > 10[1,1,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,7,7,8,8,9]+10[1,2,2,5,9,10,10]+10[1,2,8]+1[1]+4 > 35
- GM
- アクションマジック回避! を試みます
- 阿天坊 満
- まあ当たればいいですし
- "人形遣い(マエストロ)"
- (1+4)dx+0 【肉体】<回避> (5DX10) > 10[2,2,5,9,10]+4[4] > 14
- "人形遣い(マエストロ)"
- まあそう
- "人形遣い(マエストロ)"
- ダメージお願いします……
- 阿天坊 満
- 5d10+51 達成値47になります (5D10+51) > 16[3,3,4,3,3]+51 > 67
- 阿天坊 満
- 固定値は正義
- "人形遣い(マエストロ)"
- 2回は死ぬね!
- GM
- え~~~~~んお疲れさまでした、死にます
- system
- [ 阿天坊 満 ] 侵蝕率 : 101 → 116
- 阿天坊 満
- 「いっけえええええ!!!」
- GM
- 銃から放たれた光の奔流。それはまっすぐに”人形遣い”を捉え、覆いつくす。
- GM
- 耳をつんざくような悲鳴、いや、断末魔の後に残されたのは、光の熱で焦げ付いた魔法少女ドスのフィギュアと、”人形遣い”が大事そうに抱えていた塗装前の新作フィギュアだった。
- GM
- 戦闘終了です。
- 阿天坊 満
- 「終わった、か……?」
- 花柳静
- 「終わったんじゃないですか、ね。」
- 糸戸
- 「終わったでしょ。新しい敵が増えそうなのはやめて。しんどいですよもう」
- GM
- では、ちょっとクライマックスシーンの終わりに積もる話もあるので、今日は一旦セーブで行きましょうかな
- 阿天坊 満
- 「そうっすね……。これで、ひとまず安心ですね」魔法少女ドスのフィギュアと、まだ塗装前のポンのフィギュアを拾う
- 糸戸
- ウィッス
- GM
- 最悪クライマックスさえ終わらせれば個別でエンディングでもありなので
- 花柳静
- 「あ、しっかり回収してる……。」
- GM
- じゃあ、今日のところはお休みということで
- 花柳静
- はーい、おつかれさまでした!
- 阿天坊 満
- お疲れさまでした!
- 糸戸
- おつ!です!
- GM
- 準備できたらノでおねがいします
- 花柳静
- なんと 更新間に合いました
- GM
- やっほ!
- 花柳静
- やっほっほ
- 阿天坊 満
- こんばんは!
- 花柳静
- お!
- 花柳静
- こんばんわ!
- GM
- 全員いるかな>
- GM
- ?
- 花柳静
- ノ
- 糸戸
- ウィスウィス
- GM
- 通話なげていいです?
- 阿天坊 満
- ノ
- 阿天坊 満
- 〇
- 花柳静
- いいよ!
- 糸戸
- 〇
- GM
- ではクライマックスフェイズの最後から進めていきますよ~
- 花柳静
- はーい!
- GM
-
- GM
-
- GM
- 激しい戦闘が終わり、倉庫の中はしんと静まり返る。
- GM
- 金剛坂のロボは元の姿に還っているのか、それとも”愚者の黄金”の代償なのか、崩れ落ち、後に残されたのは黄金色の砂と不安定な輝きすら失った赤い石だけだった。
”人形遣い”だったものもフィギュア二つだけを残して跡形もなく消えてしまった。
- 糸戸
- 「賢者の石……の成りそこないは用済み。"人形遣い"は取り逃してしまったのか……、最初からここにはいなかったのか」
- 花柳静
- 「人形遣い、というか人形そのものみたいでしたね。」
- 阿天坊 満
- 「これ、どうしましょうか……」ドスちゃんとポンちゃんのフィギュア
- 花柳静
- 「阿天坊さんが欲しがってたものじゃないんですか? あー、でも証拠品とかにな……なるのか……?」
- 糸戸
- 「まあ、焼き……、金剛坂が無事だっただけでも良し、としましょうか」
「あ~~……、うーん、依り代だったり敵の手にずっと渡っていたりしましたから……多少はこっちで見てみないといけないんだよな~多分」
- 糸戸
- 「まあ、その後何も見つかっていなければ廃棄になってしまったりしますから、仮に廃棄になるものが誰に拾われようと……気にする人は誰も居ないのでは」
- 阿天坊 満
- 「なるほど……」ここで、ドスちゃんフィギュアが発売されてた時金欠で買えなかったことを思い出す
- 糸戸
- 「なんにせよ……、フィギュア側も捨てられるよりは拾われた方が、気分は良いでしょうね」
- 阿天坊 満
- 「なるほど!」そして懐にしまう
- 糸戸
- 「はい、戦闘時の衝撃で行方不明と…………」
- 花柳静
- 「二人並んでいたほうが幸せそうですしね。本人たち的に。」
- 阿天坊 満
- 「ですね……」ポンちゃんのフィギュア(塗装前)も懐にしまおうとしながら
- 糸戸
- 「行方不明になってしまった物の責任は取れないので、何があっても知りませんよ」
- 阿天坊 満
- 「わかりました! その時は、こう、自分でなんとかします!」
- 糸戸
- 「ええ。まあ何かあればすぐ支部へ。行方不明のものが偶然一般人の家宅に収められていた、なんてよく聞きますから」
- 阿天坊 満
- 「(頼りになるなぁ)」
- 花柳静
- 「(営業してる)」
- 糸戸
- 「あ~つかれた……、もうやるきでない。コーヒーほしいなコーヒー……、花柳くん、コーヒーの匂いとかしませんか?」
- 花柳静
- 「知りません。僕は外にあった自販機でカフェオレを買って飲んだりなんかしてません。」
- 阿天坊 満
- 「(飲んだんだ……)」
- 糸戸
- 「そうですか。外の空気が吸いたいな……」
- 花柳静
- 「倉庫、どうしたって籠りますもんね」
- 金剛坂 絢爛
- 「これにて一件落着、かのう?」
- GM
- いつの間にリザレクトしたのか、金剛坂があなた達の背後に立っていた。
- 花柳静
- 「あっ! 生きてる!」
- 阿天坊 満
- 「あっ!」懐に隠した二体のフィギュアを更に隠そうとしている
- GM
- 金剛坂は阿天坊くんの様子を特に気に留めるでもなく、輝きを失った赤い石を拾い上げ、ポケットにしまう。
- 金剛坂 絢爛
- 「いやー、キミたちに頼んで正解じゃったよ」
- 金剛坂 絢爛
- 「……まあ、流石に大事になってしまったからそうも言ってられんのじゃけど」
- GM
- 金剛坂がけらけらと笑ったのと同じころ、UGNの処理班が現場に到着する。
恐らくは金剛坂の失踪辺りから今回の件は上に知れてしまっていたのだろう。
- 阿天坊 満
- 「(ここで恩を売ってなんかできないか? いやでもそういうコミュニケーションとか苦手なんだよな……)」
- 糸戸
- 「動きの早い事で……」
処理班を見てさらにやるきをなくした。
- 花柳静
- 「大変だったんで焼肉3回とかにしてもらえます?」
- 金剛坂 絢爛
- 「これからワシと糸戸君はしばらく始末書に埋もれることになると思うがまあ……他二人は巻き込まれたということにしておけば何とかなるかのう」
- 金剛坂 絢爛
- 「モチのロンじゃ、そして店は叙〇苑を約束しよう」
- 糸戸
- 「しまつしょ」
「やだなあ」
- 阿天坊 満
- 「(叙〇苑いいなぁ……)」
- 花柳静
- 「わーい、やったぁ! 糸戸さんと阿天坊さんも金剛坂さんのおごりで肉焼きましょうね!」
- 阿天坊 満
- 「えっいいんすか! やったあああ!(でも焼肉って陽キャがよく行きそうなところでは……?)」
- 糸戸
- 「たりめーですよ。とんでもない事案を持ち込まれたんで……、満くんに至っては飛び入りの急遽参加ですよ。もしよければ支部で働きませんか?」
- 花柳静
- 「(このひとスカウトしてる)」
- 阿天坊 満
- 「えっ!?(つまりこれはスカウト? そしたら母さんも安心するし兄さんも何も言わなくなるし弟にバカにされなくなるのでは)」
- 阿天坊 満
- 「お、おれでよければぜひ!」
- 糸戸
- 「実戦の動きも申し分ないし……、僕の推薦があれば特に面倒なことも言われんでしょう。金剛坂もいますし」
- 金剛坂 絢爛
- 「ともかく、スカウトの件とかは帰り道でしていただくとしよう。そろそろ処理班の皆様の視線が痛いんじゃよ、元凶その1としては」
- 阿天坊 満
- 「はい! よろしくお願いします!」
- 花柳静
- 「元凶1さんにも反省してもらいつつ、まあ帰りましょ。疲れましたし。」
- 糸戸
- 「はい。良いお返事がすぐ聞けて良かったです。花柳くんへ。明日明後日はお休みにしておきます。事務所より。……よし、仕事終わり」
- GM
- 処理班は手慣れた様子で破壊された倉庫の修繕を手配している。貴方たちはすぐに倉庫から追い出されるだろう。
──日常が帰ってくる。
- GM
-
- GM
-
- GM
- と、いうことでトラブルはありましたが無事クライマックスフェイズの終了です。
- GM
- では楽しい楽しいバックトラックの時間だぞ
- GM
- 今回、Eロイスの使用はありませんので、Eロイス分のダイスはありません。
- GM
- ので、
- GM
- 残ったロイス分でうまいこと100%以下にしてもらう必要があるわけです
- 糸戸
- 4d10 (4D10) > 22[7,8,3,4] > 22
- 糸戸
- 4d10 (4D10) > 20[2,6,8,4] > 20
- 阿天坊 満
- 4d10 (4D10) > 18[3,1,6,8] > 18
- 糸戸
- 8d10 (8D10) > 32[2,4,7,5,8,4,1,1] > 32
- 花柳静
- 4d10 (4D10) > 15[2,3,7,3] > 15
- 花柳静
- 4d10 (4D10) > 19[4,8,3,4] > 19
- 糸戸
- 8d10 (8D10) > 40[5,7,1,5,7,4,4,7] > 40
- GM
- 8d10 (8D10) > 43[6,7,7,6,6,4,3,4] > 43
- 阿天坊 満
- 素振りしま~す!
- GM
- 8d10 (8D10) > 45[6,2,5,6,3,6,10,7] > 45
- GM
- 8d10 (8D10) > 29[4,10,5,2,1,5,1,1] > 29
- GM
- 8d10 (8D10) > 46[5,6,4,6,2,7,6,10] > 46
- 花柳静
- 8d10 (8D10) > 50[6,9,2,8,7,2,6,10] > 50
- GM
- 8d10 (8D10) > 43[3,3,5,7,5,7,7,6] > 43
- 阿天坊 満
- 4d10 (4D10) > 24[8,6,7,3] > 24
- 花柳静
- 8d10 (8D10) > 49[8,9,5,9,9,3,1,5] > 49
- 花柳静
- 8d10 (8D10) > 56[8,7,8,3,7,9,4,10] > 56
- 花柳静
- 8d10 (8D10) > 60[8,9,5,10,10,10,5,3] > 60
- 花柳静
- 8d10 (8D10) > 54[7,7,5,5,9,5,8,8] > 54
- GM
- 1d100 (1D100) > 24
- 花柳静
- 8d10 (8D10) > 49[7,5,10,2,9,1,8,7] > 49
- GM
- よし、みんな帰ってこられましたね
- 花柳静
- :
- GM
- 阿天坊君は経験点5、他二人は経験点3ですね
- system
- [ 花柳静 ] 侵蝕率 : 124 → 75
- GM
- 経験点
・セッションに最後まで参加した 全員1点
・シナリオの目的を達成した 全員10点
ここまでは全員として
- GM
- 良いロールプレイ
ほかのプレイヤーを助けた
セッションの進行を助けた
これも全員に1点ずつあげていいと思いますが皆さんどうですか?
- 糸戸
- 良いと思うなア(経験値ほしいな)
- 阿天坊 満
- いいと思います
- 花柳静
- よいとおもいます!
- GM
- 阿天坊君 19点
静君 17点
糸戸さん 17点
こちら最終経験点になります。
- GM
- お疲れさまでした~では個人エンディングに入るわよ
- GM
-
- GM
-
- GM
- PC1エンディング
『思いがけない電話』
- GM
- 事件から数日が経ったある日の事です。
- GM
- 鶯杜支部で働くことが決まり、引っ越し(はするかどうかわからないけど)などの準備を進めていた阿天坊君の携帯に一本の電話がかかってきます。
- 阿天坊 満
- 電話に出ます
- 電話口から聞こえてくる声
- 『あ、もしもし? ワシじゃよ~☆彡』
- GM
- 電話口から聞き覚えのある声と口調。金剛坂だ。
- 阿天坊 満
- 「あなたは、もしかして金剛坂絢爛!?」
- 金剛坂 絢爛
- 『そうそう、金剛坂絢爛。そろそろ仕事に戻るんで阿天坊君に一言お礼を言いたくてのう、霧谷サンに電話番号聞いちゃった☆』
- 金剛坂 絢爛
- 『何でもいろいろ事情を聴いたらワシとはほぼ無関係なのに助けに来てくれちゃった系? なんじゃろ? いや~ホント、助かったわい!』
- 阿天坊 満
- 「な、なるほど……。いえそんな、俺が勝手にやったことなので、お礼を言われるほどで、は……(はっもしやここが恩を売るチャンスでは!?)」
- 金剛坂 絢爛
- 『んでさ~、ワシからなんかお礼できることあるかな~って電話させてもらったってワケなんじゃ。あ、守秘義務とかコワいから業界の内部情報とか次の仕事の情報とかはナシじゃよ?』
- 金剛坂 絢爛
- 『今度ワ〇フェス出るときのフィギュアお取り置きとかくらいはできるけども……興味あったりするかのう?』
- 阿天坊 満
- 「お礼、ですか……。そしたら……」飾られているドスちゃんとポンちゃんのフィギュアを見ながら
- 阿天坊 満
- 「フィギュアの修理というか、なんかそういうの、お願いできますかね……?」
- 金剛坂 絢爛
- 『もちろん構わんよ。じゃあ今度その修理してもらいたいものを見せてもらいに行くからよろしくの~』
- 阿天坊 満
- 「あっはい、あふぃがとうございます!(あっかんじゃった……)」
- 金剛坂 絢爛
- 『それじゃあまたの~』
- 阿天坊 満
- 「よろしくおn」途中で通話が切れる音がした
- GM
- 電話が切れた後、すぐにメールの受信音が鳴る。
差出人はア〇メイト。件名は『新作フィギュア予約開始日決定のお知らせ』。
- GM
- 実際にア〇メイトがそういうメールを送ってくるのかどうかはエアプなのでわからません
- 阿天坊 満
- 「あっキタキタキター! ……いやでも」飾ってあるフィギュアを見て
「俺にはこれがあるしな」
- 阿天坊 満
- まだ塗装されていないポンちゃんのフィギュアを見る
- 阿天坊 満
- 「久しぶりに同人誌でも描くかなー」
- GM
- 世界に一つだけのフィギュアを眺めるあなた。少しだけポンちゃんが微笑んだような、そんな気がした。
- GM
- PC1のエンディングは以上となります。
- 阿天坊 満
- ドスちゃんのフィギュアが買えなかったショックにより一時期ドス×ポン界隈から離れていたという噂
- GM
- 最後の描写は不穏描写でもなんでもなくただ世界に一つだけのだ地名フィギュアができてよかったね!大事にしてね!という描写です(解説いるか?の顔)
- 糸戸
- 完璧主義なのかもしらん
- GM
-
- GM
-
- GM
- PC3エンディング
『帰ってきた友』
- GM
- 任務外での行動であったため、あれから事後処理やら本部への報告やらでてんてこ舞いになっていた糸戸さん。
- GM
- ひと段落したしたころ、事務所に金剛坂がやってくる。
- 金剛坂 絢爛
- 「やあやあ、ワシじゃよ~」
- 金剛坂 絢爛
- 「そろそろ報告文の作成やら始末書やらに飽きたころだと思ってのう、ほれ!」
- GM
- そう言って、金剛坂は東京ば〇奈のしっとりクーヘンを手渡してくる。
- 糸戸
- 「ぼくがしぬおもいでぶんしょをつくっているあいだおまえはなんでこんなことをしているんだ?」
「でもそれはそれ。ありがとうございます」
受け取って即ムシャを欠かさない。
- 金剛坂 絢爛
- 「ワハハ、ワシも疲れたので遊びに来た」
- 金剛坂 絢爛
- 「……と、いうのはまあ建前じゃけど」
- 金剛坂 絢爛
- 「……ワシのわがままに付き合わせる形になってすまんのう、糸戸君」
- 糸戸
- 「え。なんへふかきゅうに」
- 金剛坂 絢爛
- 「まあまあ、そのままお茶請け程度に話を聞き流してくれればいい。……本来はロボがレネゲイドビーイングとして覚醒したとわかった時点で上に言うべきじゃったんじゃけどね」
- 糸戸
- 「ほうだね」
コーヒーとよく合うな~
- GM
- 金剛坂はポケットから”愚者の黄金”であった石を取り出す。
- 金剛坂 絢爛
- 「奴がワシの創った”愚者の黄金”に適合してしまったから、そうもいかなくなってしまっての。それで処理してもらったと言うわけじゃ」
- 金剛坂 絢爛
- 「…………”愚者の黄金”は適合者が死ぬと力を失う。上にどうこうされる前に壊してやりたかったんじゃ、『ワシの愛猫のなれの果て』を」
- 阿天坊 満
- ネコチャン!?
- 糸戸
- 「キン〇レオ」
- 金剛坂 絢爛
- <ねこちゃん(ライオン)
- 金剛坂 絢爛
- 「うむ」
- 金剛坂 絢爛
- 「霧谷さんの計らいもあって適合者が現れるまでは手元に置かせてもらってたんじゃが、まさか本当に適合する者が現れるとは思わなんだ」
- 糸戸
- 「危機管理不足~」
- 金剛坂 絢爛
- 「ホン=トソレ(1589~2054)」
- 糸戸
- 「トソレさんも無念に思っているのでマジで気を付けてくださいね。何作ってんの?お前の創作物に二回殺されてんだけど」
- 金剛坂 絢爛
- 「ロボがレネゲイドビーイング化したのにはワシの関与はあんまりないんじゃが!!??」
- 糸戸
- 「まあいいよ。収束したし」
- 金剛坂 絢爛
- 「愚者の黄金に関してならまあ……ワシが天才すぎるがゆえにな、ペットロスでおかしくなって生み出しちゃうのも仕方ないっていうか」
- 糸戸
- 「ばかが……」
- 金剛坂 絢爛
- 「まあ、終わり良ければ総て良しというじゃろ」
- 糸戸
- 「おまえがいうと台無しになるんだよね。終わり良ければ総て良し、よし」
「まあ……何はともあれ」
- 糸戸
- 「お疲れ様でした」
- 金剛坂 絢爛
- キングレオちゃんの蘇生を試みた結果なんか生まれてしまったんですよ愚者の黄金がよ……(ふわふわ)
- 金剛坂 絢爛
- 「お疲れさまはワシのセリフなんじゃが!」
- 糸戸
- キングレオにぬすむをするとしもふりにくが手に入る
- 糸戸
- 「だまれ。お疲れ様でした」
- 金剛坂 絢爛
- 「さて、ワシもそろそろいかんとまた上司に睨まれるから行くとするかの……」
- 糸戸
- 「まあ待て、折角来たんだからお茶のひとつやふたつバチはあたらんですよ」
- 糸戸
- 「まあコーヒーしかないんですけど。ミルクとかいります?」
- GM
- その声を聴いた金剛坂がふ、と動いたかと思うと次の瞬間にはソファにどっかりと座り、お茶菓子を開けている。
- 金剛坂 絢爛
- 「ミルク? そうじゃの~入れて欲しいのう~」
- 阿天坊 満
- キングレオちゃん……
- 金剛坂 絢爛
- ダブクロ時空ではキングレオちゃん強すぎなので屠った
- GM
- そのくつろぎようはもはや『実家か?』と言いたくなるほどである
- 糸戸
- 「実家か?(少し待っててくださいね)」
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシの家はワシの家、ワシの友の家もワシの家」
- 糸戸
- 「ケンラニズムだ……」
- 金剛坂 絢爛
- 「ま~~~~~ワシはお土産を持ってきたので???? このくらいくつろぐ権利はあるし??? 相応にもてなされるべきであるからのう??????」
- GM
- 調子に乗るとはまさにこのことである。
- 糸戸
- 「ま、その様子も変わらずで安心、ということで」
「あ~つかれた……」
- GM
- こうして友人と他愛もな……あるかもしれない……そんな会話ができている、それがあなたが取り返した日常だった。
- GM
- 異常です!
- GM
- 以上です!
- GM
-
- GM
-
- GM
- PC2エンディング
『明日は明日の風が吹く』
- GM
- 事態の解決を祝って、金剛坂から静君に食事をおごってくれると連絡があった。
- GM
- が、PC2は金剛坂に呼ばれ慣れているため、何となく疑う気持ちがあるかもしれない。この場合の奢りは何か裏がある、と。
しかし金剛坂が何でも好きなものでいいと言う為、怪しい話が出たら逃げると胸に近い、行くことにした。
- GM
- 特に希望がなければ焼肉になります
- 花柳静
- 焼肉に行こう
- GM
- OK
- GM
- 呼び出された焼肉屋に入ると、すでに金剛坂が来ていたため、静君はまあ特に希望がなければ彼の向かい側に座ることでしょう。
- 花柳静
- 「今日は本当に焼肉おごってくれる以外何もないですよね?」
- 花柳静
- とりあえず向かいの席座るかな
- 金剛坂 絢爛
- 「もちろん裏なんてないに決まっておろうが!」
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシの命の恩人なんじゃから~~~」
- 金剛坂 絢爛
- 「値段とか気にしないで好きなだけ食べるんじゃぞ~」
- 花柳静
- 「よかった、じゃあ遠慮なく食べます!」
- GM
- 静君は好きなだけ頼んで好きなだけ食べる。
- GM
- 普段であるならちょうど腹6分目か7分目か、そのくらいで『実は……』が入ってくるところだが、それがなかった。
- GM
- ──本当に何の裏もないのだ。
- 花柳静
- 「(今日本当になんもないんだ)」
「(逆に怖くなってきた)」
- GM
- 久しぶり……イヤ、金剛坂に呼び出されて何も面倒ごとが起こらなかった、という点で考えれば初めてだったかもしれない。
- 花柳静
- 「(でも肉おいしいからいいや)」
- 金剛坂 絢爛
- 「今回は正直言うと結構危なかったからのう。静君や糸戸君に頼んで本当によかったわい」
- 花柳静
- 「珍しいですね、金剛坂さんがそんなこと言うの。」
- 金剛坂 絢爛
- 「いくら優れていても人一人にできる事には限界がある。ワシも天才じゃけど、一人じゃできないこともあるよネってことじゃよ」
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシ天才じゃけど!!」
- 花柳静
- 「まあ、一人じゃ生きていけない世の中ですよね。天才でも。」
- 金剛坂 絢爛
- 「ワシは命が助かったし、静君や糸戸君はワシに恩を売れた、win-win過ぎて困るのう……」
- 金剛坂 絢爛
- 「静君もコネはいくら作っておいても損はないぞい」
- 花柳静
- 「売った恩でまずおいしい肉を食べてますしね。」
「万事解決、よかったよかったみたいにまとめてますけど、正直死ぬ思いしたのはごまかせませんからね?」
- 金剛坂 絢爛
- 「……チッ」
- 金剛坂 絢爛
- 「まあまあ、そうやって人は成長していくもんじゃしオーヴァードは進化していくもんじゃし~」
- 花柳静
- 「あっ、本当にごまかす気でしたね!?」
- 金剛坂 絢爛
- 「ごまかすついでにこれからも(ワシにとって)いい関係を築けたらいいとしか思ってないが~?」
- 花柳静
- 「……どうせそうやってまたいいように使うんだ……。」
- 金剛坂 絢爛
- 「ま、チルドレンとしてじゃなく大人の給料で稼げるようになるまでの辛抱じゃないかのう」
- 花柳静
- 「ど~~せ親に振り回されてるんであんまり変わんない気がしますね。まあ稼げるようになったほうがましですけど。」
- 金剛坂 絢爛
- 「わはは! じゃあ引き続きたのむぞ静君」
- GM
- 命を助けられたにもかかわらず相変わらずな金剛坂に、日常が帰ってきたにしては少し物足りない、そんな思いはいともたやすくブチ壊されるのであった。
- GM
-
- GM
-
- GM
- お疲れさまでした!
- GM
- これにてダブルクロスオリジナルシナリオ『二つの金剛石』、終了となります!
- 花柳静
- おつかれさまでした~~!
- 糸戸
- おつかれさまでした!!
- 阿天坊 満
- お疲れさまでした~~~!
- GM
- 8d10 (8D10) > 44[5,2,10,4,8,5,4,6] > 44
- GM
- 8d1 (8D1) > 8[1,1,1,1,1,1,1,1] > 8
- GM
- 8d10 (8D10) > 39[10,9,5,4,2,5,1,3] > 39
- GM
- 8d10 (8D10) > 38[7,1,7,9,6,1,1,6] > 38
- GM
- 8d10 (8D10) > 51[7,4,3,8,8,6,9,6] > 51
- GM
- 8d10 (8D10) > 36[1,6,8,9,3,2,4,3] > 36
- GM
- 8d10 (8D10) > 46[4,4,8,10,1,4,6,9] > 46
- GM
- 8d10 (8D10) > 46[8,4,5,10,5,7,2,5] > 46
- 阿天坊 満
- 8d10 (8D10) > 37[8,4,4,6,3,2,4,6] > 37