ソープスクール

ソープスクール

凍空 雪花
立ち絵テステス
凍空 雪花
できたわ
とうふ
よし
凍空 雪花
水色欲しいな
GM
よっせいせい
GM
お時間30分遅れるやもです湯江ゆっくりしてくだせえ(どら焼きを頬張り
凍空 雪花
アイス食ってのんびりしてるわ
GM
もっちもちだわ
薬師寺 晶
うお〜っ存在
小久保 梓
どの色にしようかな
薬師寺 晶
黄色になるか……トレーラーに合わせて……
小久保 梓
凍空 雪花
薬師寺 晶
ノノノ
GM
よっせいせい
GM
本日はお集まりいただきありがとうございます!ソプスク開始していきたいと思いますー!
GM
KP新米なんで不備あったらダイスを投げつけておいてくださいまし
GM
てすと
大河原 喜一
GM
つぇうと
大河原 喜一
えい
GM
てすと
GM
てすと
凍空 雪花
カ……さん
大河原 喜一
てすてす
小久保 梓
ノノノ
GM
どうぞよろしくお願いしますー!
薬師寺 晶
イェイイェイ
GM
 
GM
 
GM
朝、ニュースでこんな言葉が紹介されていた。

GM
「石鹸と教育は、大量殺人ほどの急激な効果はないが、長い目で見ると、それ以上の恐ろしい効力があるのだ」
Mark Twain (マーク・トウェイン)
GM
という作家の言葉。
GM
「人間が使用した石鹸や洗剤は川や海へと流れ、汚染された川や海で育った魚を人間が食べる。
流した石鹸や洗剤は毒としてじわじわと人体に蓄積されていく。

長い目で見ると、『それ』以上の恐ろしい効力があるのだ。
GM
教育も一緒だ。
長年教え込まれたそれは、その人間に蓄積されていく。

戦争はだめ、いじめはだめ、人を殺してはだめ…これも昔から我々に施された教育である。
でもなぜ戦争は無くならないのか、いじめがあるのか、殺人が起こるのか、なぜそれを題材にした映画やドラマが作られ放映されているのか。

教育があるからこそ、それを人間は悲劇として受け入れ、物語として楽しんでいる。」
GM
― 石鹸と教育は、大量殺人ほどの急激な効果はないが、長い目で見ると、それ以上の恐ろしい効力があるのだ ―
GM
「 あなた方は教育者だ 」
凍空 雪花
えっちな意味のソープじゃない!
薬師寺 晶
えちえちシナリオじゃない!?
GM
じゃあ自己紹介からしていきまっしょうか
小久保 梓
でも今からえっちになる可能性が
小久保 梓
庭師だってえっちシナリオだし
大河原 喜一
ランドになるかもしれないってこと!?!?!?
大河原 喜一
(ならない)
薬師寺 晶
なれ!!!!!!!!!!
凍空 雪花
なあに、発狂でえっちなやつ引けばいいんだよ
大河原 喜一
でも意外とみんなSAN値高いね
GM
HO1から順にいきましょうか

GM
「凍空先生からの視線は冷たい」
薬師寺 晶
発狂する時はするから……大丈夫
凍空 雪花
凍空 雪花 27歳男性
公民教師(ナカノヒトの中学校では歴史と公民で先生が違った記憶があるのでそうかな~って思って公民担当にしたよ)
こんなナリだけどあんまり几帳面な方ではなくて手帳にレシートがはさまってたりポケットとか鞄にこまごましたゴミが入っていたりします。
高校辺りでほんのちょっとだけ柔道とかやってたのかな~って感じの回避と組み付きとってます、STR低いけど
凍空 雪花
法律取ってるので六法全書キックができます、おわり
GM
六法全書キック
GM
はーいよろしくお願いします!PTAが来ちゃうのよ
GM
「大河原先生が笑顔を絶やさない」
凍空 雪花
他PCへの組み付きに成功したら武器として使用できますか?
大河原 喜一
大河原 紀一 24歳男性
体育教師 女子バレーボール部顧問。
体育大学を卒業して今年赴任した新人教師。廊下を走る生徒を注意するのに自分が廊下を走る等やる気が空回りしている面もある。
若いのとテンションが高いので多分生徒には友達感覚で接されていそうだなぁと思ってます。
GM
ありがたやです女子バレー先生っ
GM
「薬師寺先生は優しく話してくれる」
薬師寺 晶
薬師寺晶、32歳女です
保健教師をやっていま〜す
来るもの拒まずがモットーの保健室なので誰でも歓迎ですが、仮病を使いすぎると担任に通告を入れます。
学生時代に女子校の王子をやっていたのでそういう感じの人間です。よろしくお願いします
GM
学園の王子様だありがたやですー
GM
「小久保先生って何考えてるの」
凍空 雪花
https://www.youtube.com/watch?v=Sv3oU37NgIs
はい入場曲
薬師寺 晶
別タブで流します ありがとうございます
凍空 雪花
アッこれ原曲じゃねえ(原曲は転がってるわけない)
小久保 梓
小久保梓、27歳男性です。
美術教師をしていて、絵を描くのが趣味でよく服を汚しまくってます。
印象に残る先生になりたいと思っていて、Mステの入場曲を流して教室に入ったりしています。
何考えてるのかわからない笑顔で生徒に接しています。
何故か変装を取っていますが、女装が趣味という噂があります。
薬師寺 晶
bgm流したら人々の声が聞こえなくなった
凍空 雪花
クソデカ入場曲
GM
Mステに紛れてる女装
薬師寺 晶
鼓膜破壊
GM
ありがたやですっでは導入も開始していきまっしょうー!
凍空 雪花
ワッショイワッショイ
GM
導入は各々、朝の身支度シーンからでっすが
GM
DEX順に皆さんにテレビの番組を選んでもらいます
GM
一度選ばれた番組は選べません
大河原 喜一
小久保先生、今日は女装? 白衣?
GM
❶エンタメ情報
❷殺害事件
❸中学生生徒の自殺
❹アニメ
小久保 梓
今日は白衣!
小久保 梓
女装は趣味なので……
小久保 梓
choice 1 2 3 4 (choice 1 2 3 4) > 1
凍空 雪花
趣味を仕事に持ち込まないいい先生だ
GM
最初は小久保先生でっすな
小久保 梓
アニメで
GM
OKOK送りますな
薬師寺 晶
無視されるチョイスくん
GM
「わたしがいえたことは」
子供向けのアニメ。ポップな絵柄で書かれている。
主人公の女の子「みのり」とうさぎに似た妖精「うさ五右衛門」の学校生活を描いている。
今週の内容はいじめにあっているクラスメイトにみのりが声をかけるものだった。
しかし、みのりは「やめてって言えばいいの
に」「やりかえせばいいじゃん」と無神経な
言葉をかけてしまう。よりいじめられっ子を傷つけてしまった。
うさ五右衛門のアドバイスにより、みのりは考え直し、改めて手を差し出す。

最後はハッピーエンドだった。
GM
続いて凍空先生
凍空 雪花
1d2 (1D2) > 2
凍空 雪花
じゃあ③で!
小久保 梓
1d100 (1D100) > 17
GM
中学生生徒の自殺

まさに自身の学校であった生徒の自殺について報道されている。
だが簡単な紹介で終わり、すぐにトップニュースとして違う報道が開始される。
夫が自身の妻と娘を刺し殺すという惨たらしい事件。夫の動機は「二人が邪魔だった」。
夫には不倫相手がいたようだ。
手厚く内容を紹介されていて、同じく命が喪われたというのに、自殺の報道とはあまりにも扱いが違うと感じた。
GM
続いて薬師寺先生ですー
薬師寺 晶
わ〜いじゃあエンタメ情報を見ます 朝ドラの前にあるやつ
GM
エンタメ情報
中高生の間で流行っている映画「世界で一番不幸ゲーム」について。
内容は理不尽でえぐい。主人公たちが施設内に閉じ込められ、うさぎのぬいぐるみに内蔵されたスピーカーから聞こえてくる
声の命令を聞き、様々なゲームをクリアしていく…といった内容。中高生の間で流行っている。
GM
先生は知識の半分で判定もおねがいしまっ
GM
ラストは大河原先生にも渡しますな―殺害事件
薬師寺 晶
CCB<=40 【知識の半分】! (1D100<=40) > 35 > 成功
GM
殺害事件

夫が自身の妻と娘を刺し殺すという惨たらしい事件が報道されている。
夫の動機は「二人が邪魔だった」。夫には不倫相手がいたようだ。あまりにも身勝手で残虐だとトップニュースになっていた。
小久保 梓
朝ごはんはどうしよう
大河原 喜一
遅刻しかけながらかっこむ卵かけご飯
GM
成功!では追加情報です!
薬師寺 晶
朝ご飯はトースト食べました
朝ご飯をちゃんと食べたので知識にも成功する
薬師寺 晶
追加情報だやった〜!
GM
朝を食べるえらい
小久保 梓
choice おにぎり パン 焼き魚 カロメ (choice おにぎり パン 焼き魚 カロメ) > 焼き魚
大河原 喜一
飛び起きてテレビつけたらそれだったんだろうな
小久保 梓
焼き魚で
GM
映画を視聴済で内容を把握している。
声の正体は、気の狂った担任教員。最後は主人公に殺されてしまう。
映画のオチは、どうにか生き残った一人が殺人犯として捕まってしまうというもの。
なぜ担任教員がそんなことをしていたのか全く語られておらず、とにかく理不尽な内容だった。
凍空 雪花
choice[トースト,シリアル,カップ麺] 何食べた? (choice[トースト,シリアル,カップ麺]) > カップ麺
凍空 雪花
カップ麺
薬師寺 晶
俺はトーストだぜ
小久保 梓
大丈夫、私はchoiceで焼き魚になったから
GM
皆さんがそれぞれテレビをつけて朝の身支度を整えて学園へ向かいます
大河原 喜一
俺は卵かけご飯
小久保 梓
もぐもぐ
GM
道を歩く生徒達が貴方達に挨拶していく
薬師寺 晶
ミーハーなので映画を見ていた
すごい内容の映画だったな〜になりました
小久保 梓
チャリで行きたい
GM
生徒が自殺したため、今日の部活朝練はありません。ゆっくりできます
GM
屋上、遺体発見現場は立ち入り禁止で黄色テープが張られています
GM
先生達はHR前に教員会議に呼ばれています
凍空 雪花
職員会議にのりこめー
大河原 喜一
バタバタ
小久保 梓
choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する (choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する) > 余裕の到着
凍空 雪花
choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する (choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する) > 少し危ない
小久保 梓
Mステの音楽を流して職員室に入る
薬師寺 晶
いつもの
大河原 喜一
choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する (choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する) > 余裕の到着
凍空 雪花
職員会議が始まる2分前くらいにバタバタと滑り込む
薬師寺 晶
choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する (choice 余裕の到着 少し危ない 遅刻する) > 遅刻する
GM
かなり有名な映画だったのでしょう
薬師寺 晶
遅刻した なんだこいつ
小久保 梓
「おはようございまーす!」って元気に挨拶もしてるよ
GM
遅刻組が二人いるわ
凍空 雪花
ギリギリセーフだから!セーフだから!
GM
ギリギリの人も居る中、職員室に教員全員集まり、今後についての話し合いが始まる。
メインとなって話すのは校長。段階を踏みつつ、先生一人一人の顔を見ながら静かに説明と指示を出す。
大河原 喜一
「おはようございま~す」
校長
「おはようございます皆さん、本日の事ですが」
凍空 雪花
「……」顔色があまり良くない
校長
「自殺したのは美影 杏さん。校舎屋上から飛び降りました」
校長
「第一発見者はたまたま散歩で通りかかった近くに住む男性です
なんとも悲しいことですが、真実として
受け止めなくてはいけません」
校長
「では我々教育者として一番に考えたいのはいじめの有無について」
校長
「先に調べていただきましたが…」
教頭
校長の言葉を遮り、教頭が声を上げる。
「考えられるに家庭環境に問題があったのではと…”!」
凍空 雪花
ぼく「ころすぞ」
校長
校長は変わらず冷静に話を続ける
校長
「それもあるかもしれませんが…」
凍空 雪花
な~に言ってやがんだタコスケがよお!
校長
「凍空先生、実際どうでしょうか?彼女はクラスで…いじめにあっているようでしたか?」
凍空 雪花
「──そう、ですね……クラスに馴染めていない様子、でした」
凍空 雪花
「何度か声はかけたのですが、『大丈夫』と言うばかりで……」
校長
「そうですか…」校長は頷き
校長
「いじめという真実はないと考えます、もちろんいじめだけではないと思います」
校長
「我々学校側に問題はありませんが、 それをきちんと調べて証明し、世間に真摯な態度をとるべきだと考えます」
校長
「他の先生方で気になった点はありませんでしたか?」
凍空 雪花
気になった点あるやついる!?

いねえよなあ!! #いなかったら問題なのよ
大河原 喜一
「うーん、彼女はなかなか部活にも参加してなかったので……。」
薬師寺 晶
「そうですね……本人からクラスでも部活でも居心地が悪いとは聞いていました」
凍空 雪花
1D100<=65 正気度ロール (1D100<=65) > 75 > 失敗
凍空 雪花
「……居心地が」
小久保 梓
「いじめとは断言できないまでも、それに近いことがあったとか?」
小久保 梓
「ま、ただの憶測っすけど」
凍空 雪花
「小久保先生」憶測をベラベラ言いすぎないほうがとちょっといさめる様に
校長
「そうですね、憶測でしかありません。
あくまで校内での彼女に問題はなかった。そのていでお願いします」
校長
「全校集会を行いますので、HR後は生徒たちを連れて体育館に集まってください」
凍空 雪花
「わかりました」
小久保 梓
「……そのてい、ね」
校長
「内容は自殺についてです。生徒たちが不安がっていると思うので、私から説明します
HRでその旨を説明、よろしくお願いします」
凍空 雪花
アス!(語彙力の不安)
校長
会議はその言葉で終わり各自受け持ちのクラスへと他の先生達も戻っていきます
GM
他の先生も向かいます向かいますが
GM
凍空先生と大河原先生は受け持ちのクラスにいきます
GM
小久保先生は一旦美術室に戻ります
GM
薬師寺先生は受け持ちはないので好きな先生についていきます
薬師寺 晶
じゃあ担任の先生の凍空先生について行こうかな クラスメイトでショックを受けちゃう子がいるかもしれないので
GM
了解ですー!
GM
では各自HRを始めます
GM
凍空先生&薬師寺先生
凍空 雪花
ホームルームを解散する
GM
3-A
凍空 雪花
教室に入っていくわよ、ガラガラ
GM
では先生
GM
DEX×5 回避で判定お願いします
凍空 雪花
CCB<=60 DEX×5 DEXでいくわよ (1D100<=60) > 51 > 成功
凍空 雪花
頭の上から黒板消しが……!?
GM
では先生の顔面目掛けて飛んできた黒板けしを見事避けることに成功します
GM
しかし
GM
後ろにいた薬師寺先生に見事命中いたしました
GM
肩辺りにばふんと
薬師寺 晶
「わ〜!粉が 粉が舞う」
凍空 雪花
「っ、薬師寺先生、大丈夫ですか」
薬師寺 晶
「私は大丈夫ですよ〜。それよりクラスの様子はどうです?」
吉良 えりな
「ごめーーん投げて遊んでたらそっちに飛んでちゃった!」
大橋 理沙
「わざとじゃないってほんと!」
吉良 えりな
「せんせーおはよっ!」
凍空 雪花
「……おはよう、ホームルームが始まるから座りなさい」
大橋 理沙
「あれ!?なんで薬師寺先生いるの!?」
薬師寺 晶
「みんなの様子を見にきたんだよ〜。おはよう〜」
吉良 えりな
「王子先生ー!ごめんなさい!っもううちの担任になってよー」
吉良 えりな
あからさまに二人の生徒たちははしゃいで喜んでいます
凍空 雪花
悲しい
薬師寺 晶
王子先生って呼ばれてんの!?すごい福利厚生
大河原 喜一
>>福利厚生<<
小久保 梓
<も~、凍空せんせー泣いちゃってるじゃん!
凍空 雪花
「……とにかく、一度座りなさい。大事な話があるから」
小久保 梓
福利厚生
薬師寺 晶
<ごめんね…キャラメルいる?
吉良 えりな
肩についた粉をぱっぱ払う手伝いをしたり囲んでいたのを止めます
「はーーいっ」
凍空 雪花
<後でいただきます
薬師寺 晶
お手伝いしてもらった!席に着くのを見守りました
吉良 えりな
二人共席につきますね
薬師寺 晶
もらってくれていい人だ………
凍空 雪花
ホームルームを始めていくぅ!
吉良 えりな
凍空先生が教卓に立った後も
「せんせー!背が高すぎて見えないんだけど~」
吉良 えりな
「ねえねえ昨日のドラマ見た?」と友達と話しだします
GM
一方そのころ!
凍空 雪花
ふがいない先生ですまない……
GM
3-B
薬師寺 晶
おおよし………
GM
HR の時間。チャイムはもう鳴っていて本来なら教室の中にいなくてはならないのに、生徒が一人教室前に立っている。
どうやら大河原先生 を待っていたようで、こちらに気づくと駆け足で寄ってくる。
GM
実は先生男子バレー部も受け持っています
GM
この生徒はクラスは違いますが貴方の受け持ちの男子バレー部の生徒ですね
宝木 雪
宝木は丁寧に先生に挨拶します
宝木 雪
「先生、少しだけいいですか」
大河原 喜一
「宝木? おはよう、どうしたんだ?」
宝木 雪
「実は自殺した生徒について聞きたいことがあって…放課後でもいいのでお時間いただけないでしょうか?」
凍空 雪花
雪花苦手だろうなああいう女生徒
大河原 喜一
「うーん、先生たちもまだ詳しくわかっているわけじゃないから、答えられるかはわからないけどいいよ。こんなことがあって不安だもんな。」
宝木 雪
「わかる範囲でよいので、お願いします」きびっと
大河原 喜一
「うん、宝木も思いつめすぎないでくれな。じゃあ教室に戻りな」
宝木 雪
「いえ、HRですので」
凍空 雪花
雪で名前被り聞いてないんよ
宝木 雪
「すみません、どうしても聞きたかったんです。」
宝木 雪
「お時間取らせませんので、放課後良ければお願いしたいです。」
大河原 喜一
「了解、じゃあ放課後に相談室で。」
宝木 雪
「ありがとうございます」その言葉に宝木は笑顔でしっかり頭をさげて戻っていきます
GM
先生が教室へ入ると元気そうな挨拶が飛んできます
「先生おはよー!!」「おはようございます先生!」「大河原先生っー!」
凍空 雪花
<大河原先生は慕われているなあ……
大河原 喜一
「おー、おはよう、朝のホームルームするぞ~。」
凍空 雪花
これが陽の先生の力ってコト
GM
わいわいしていた声が止みしっかり皆先生の声を聞いてますね
薬師寺 晶
☯️
大河原 喜一
体育教師、陽キャなのはわかる
凍空 雪花
ぼく「クソッあの女……」
大河原 喜一
B組えらいな
GM
~~
凍空 雪花
失礼しました、中の人が出てしまいました
凍空 雪花
でも人が死んでるんですよ!?
GM
一方そのころ”
大河原 喜一
それな
薬師寺 晶
黙祷させよう
凍空 雪花
大河原 喜一
wwwwwwwwwwwww
薬師寺 晶
??!?!??!
大河原 喜一
まって
GM
陽気なMステ
薬師寺 晶
一人でも流す!??!?!??!?!?
大河原 喜一
まじでMステながすじゃん
凍空 雪花
loop:onにじわじわ来た
凍空 雪花
素材あるんか
GM
美術室に戻ると、HR の時間だというのに生徒が一人こそこそと何か探している。
GM
こちらには気づいていないようで、声を掛けると声を上げて驚き、こちらへ振り向く。
小久保 梓
「あれ、おはよー」
GM
Mステの音に気付いたのでしょう生徒は振り向きまs
沼尾 正
じゃあ戻すわよ
沼尾 正
「すみません…工具、貸してもらうと思って」
沼尾 正
「Mステの音が聞こえなかったんで…居ないのかなって」
凍空 雪花
凶器の間違いでは?
小久保 梓
「工具? いいけど何に使うの?」
凍空 雪花
Mステを拾うな
薬師寺 晶
めっちゃ面白い
沼尾 正
「前に、美術の授業で作った作品を、こ…か、解体しようと思って」
凍空 雪花
人間不信なので工具を求める人間見ると殺される!って思ってしまう
小久保 梓
「あーなるほどね、あれね。いいよー」
薬師寺 晶
殺られる前に殺るんだよ
沼尾 正
作品に関しては先生も知ってますね。粘土で自身の手を作ったやつです
凍空 雪花
ハンマーやゼットソーで俺たちを襲うんでしょうそうでしょう
凍空 雪花
ウオオオオオオ(組み付き60%)
沼尾 正
「ありがとうございます。桐?ノミ?とかですかね…」
小久保 梓
「でも、今からだとホームルームとかじゃない? あ、ノミのほうが壊しやすいかな」
沼尾 正
「はい…借りたら戻りますので…」ではノミを小久保先生から借りますね
小久保 梓
ノミを渡した!
沼尾 正
「どうも…」そのまま頭を下げて沼尾は教室へと走っていきます
GM
~~
GM
では全校生徒教員が体育館へ向かいます
GM
廊下を歩いているときですが
GM
全員目星を
大河原 喜一
CCB<=65 【目星】 (1D100<=65) > 14 > 成功
凍空 雪花
CCB<=75 目星 シャキーン (1D100<=75) > 81 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 41 > 成功
小久保 梓
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 30 > 成功
凍空 雪花
眼鏡われちゃった
GM
では窓の外、玄関の先校長先生がスーツの誰かといるのが見えますね
GM
雰囲気が談笑という感じではない。辺りも生徒たちが騒がしいし距離もあるため内容まではわかりません
薬師寺 晶
ハズキルーペと交換して
凍空 雪花
キャッ!
薬師寺 晶
こわれてない!!!!!!!!!1
凍空 雪花
生徒の方を見てたから仕方ないね
吉良 えりな
「お~~~い!Mステ先生~~~!ファンサして~~~!!」
小久保 梓
「はーい!」キメポーズする
吉良 えりな
「マジでやるんだウケる」
大橋 理沙
「何Mステみたいなタイプが好きなの?」
小久保 梓
「ほらやったよー!」手を振って主張する
吉良 えりな
「えーー!ウケるけど別にそういうのじゃないし!もっと好きって人いるもん!」
吉良 えりな
「めっちゃやってくれるじゃん~!」
宝木 雪
凍空先生の方へ宝木君がやってきます
宝木 雪
自身のクラスの列から抜け出してきたようです
宝木 雪
「凍空先生おはようございます」
凍空 雪花
「二人とも静かに……ん、どうした?」宝木君の方を向きます
宝木 雪
「先生、今日休憩の時に時間貰えませんか、放課後でもいいので」
宝木 雪
「自殺した彼女について聞きたいんです」
凍空 雪花
「時間? 構わないが──」自殺した、という言葉にちょっと動揺する 
凍空 雪花
「……それならそうだな、昼休みにでも」
宝木 雪
「はい、では昼休みにお願いします
ありがとうございます。急にすみません」凍空先生に深く頭をさげて彼はクラスの列へと戻ろうとします
宝木 雪
では凍空先生と薬師寺先生はアイデアをどうぞ
凍空 雪花
CCB<=65 アイデア (1D100<=65) > 34 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=60 【アイデア】 (1D100<=60) > 6 > スペシャル
宝木 雪
では
宝木 雪
宝木が戻る時薬師寺先生と小久保先生を睨んでいるように感じました
宝木 雪
スペシャルしてる薬師寺先生には貴女への視線が更にきつかった気がしますね
凍空 雪花
「……?」 宝木君と二人の先生の間に何かあったのだろうか、という顔
薬師寺 晶
「ありゃ……どうしたんだろう。私何かしちゃったかな?」首傾げつつ戻っていくのを見送りました
GM
宝木は列に戻り生徒の移動に紛れてしまいましたざわざわざわ
薬師寺 晶
ざわわ
GM
全校生徒、全教員が体育館に集まった。
ギリギリまで騒いでいる生徒もいるが、校長が壇上にあがればその声を潜める。
校長
「彼女の死は不慮の事故かもしれない」
「何か悩みがあれば相談するように」
生徒を不安にさせないように言葉を選び、丁寧に話しているようだ。
だがその言葉の数々は、学校側の対応を肯定しているようなものばかりだ。
GM
淡々と校長の声が響くだけの体育館内だった。だが雰囲気が一変する。
凍空 雪花
校長をにらみつけておこうね
GM
生徒が一人、校長のいる壇上へあがってきたのだ。
凍空 雪花
おおっと
GM
生徒の正体は沼尾、顔色は真っ青で様子が明らかにおかしい。
GM
ざわざわと生徒たちが困惑し、校長も不思議そうに彼を見ている。
凍空 雪花
やっぱり凶器だった……ってコト!?
GM
校長が「君は、」と声を掛けた瞬間…
薬師寺 晶
ヒエ〜
GM
突然沼尾は、手に持っていたノミを振りかざし校長へ襲い掛ったのだ
GM
校長の悲鳴と、生徒たちの動揺の声が体育館内に響く。
大河原 喜一
とりあえず沼尾君止めにいくか。
GM
パニックになった生徒たちがドアへと走り出します
凍空 雪花
「み、みんな落ち着け! 一列になって扉から出て!」 呼びかけます 
薬師寺 晶
「みんな!落ち着いて!走らないでゆっくり!」生徒誘導をしつつ壇上の方へ行くか
凍空 雪花
皆が壇上に向かってるから生徒の誘導に専念するかね
大河原 喜一
壇上に走って行って沼尾君に落ち着くように声かけます。
小久保 梓
Mステの音楽を流して(いつも通りを装うため)誘導とか生徒を落ち着かせるようにするかな
GM
大河原先生が沼尾を抑えれば沼尾は嗚咽しながら止めれます
小久保 梓
「はいはい、大丈夫だよー、先生と一緒に動こうねー」
大河原 喜一
じゃあ校長から離すようにして押さえつけますわ
GM
止めに入った先生には沼尾がが何か繰り返し言っているのが聞こえます
沼尾 正
「いやだ…いやだ…こんな扱い、嫌だ…」
凍空 雪花
なんで鼻血出してるんだろうね、エッチだね
GM
全員聞き耳どうぞ
凍空 雪花
CCB<=70 聞き耳 (1D100<=70) > 4 > 決定的成功/スペシャル
大河原 喜一
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 92 > 失敗
小久保 梓
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 60 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=45 【聞き耳】 (1D100<=45) > 36 > 成功
凍空 雪花
ヨッシャ
大河原 喜一
押さえつけるのに必死でしたわ
GM
では成功した先生にはパニックになった生徒たちが「開かない!!扉があかない!!」と叫んでるのが聞こえます
GM
凍空先生には何か噴出しているような音が聞こえます
凍空 雪花
?!?!???!
GM
パニックの中貴方達の意識が薄れていく
GM
視界が真っ暗になっていく
GM
 
凍空 雪花
どうなっちゃうの~~~!?
大河原 喜一
羽交い絞めにしたまま倒れるな
大河原 喜一
ナンダッテーー
凍空 雪花
あんだって
GM
ではここからは秘匿で目覚めた先生から行動します
凍空 雪花
おはようございます
GM
まず凍空先生から
GM
目が覚めると視界が真っ暗だが、すぐ自分
がお面をつけていることに気づく。
凍空 雪花
OMEN
GM
お面を外し、確認すると
鋭い目つきを思わせるお面。目の下には青いラインが描かれている。
GM
アイデアをどうぞ
凍空 雪花
これは顔面全部を覆う感じの奴?
GM
ですです
凍空 雪花
ほうほう
凍空 雪花
CCB<=65 アイデア (1D100<=65) > 91 > 失敗
凍空 雪花
はあ~あ
GM
ではかわったお面だなあってなります
凍空 雪花
誰もお前を愛さない……
GM
貴方が体育館で意識を失ってから目が覚めるまでの記憶はない
GM
そして服がぼろぼろで体中がいたい
GM
HPと正気度を-1d6 です(両方
凍空 雪花
オオン
GM
個別にふってね
凍空 雪花
1d6 HP (1D6) > 6
GM
わお
凍空 雪花
1d6 SAN (1D6) > 2
凍空 雪花
これは後で減らす?
凍空 雪花
今減らしちゃっていい?
GM
OKOK(今減らす
凍空 雪花
皆の処理終わってからがいいかな
凍空 雪花
OK
GM
そして自身の胃に何か違和感を感じます
凍空 雪花
メインにログ残るように減らしてよい感じかしら?
GM
いいわよ
system
[ 凍空 雪花 ] HP : 16 → 10
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 65 → 63
凍空 雪花
みすったわ
system
[ 凍空 雪花 ] HP : 16 → 10
GM
貴方が周りを見渡すとどこかの教室のようです。机や椅子は掃除の時のように後ろへ雑に下げられている
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 65 → 63
GM
窓の外は冬の下校時刻を思わせるような夕焼けが広がっている。
薬師寺 晶
HPがすごく減ってる
凍空 雪花
「……何だ、いったい」
GM
そして机を囲むようにして、円状に椅子が並べられ、自分以外にも、他に人がうな垂れるように座っている。
GM
全員お面をつけていて後ろで手を結ばれているようだ。
既視感のある 3 人と、見知らぬスーツの人物。
凍空 雪花
ほう?
凍空 雪花
起こしに行ける?
GM
部屋見ないで起こす?
凍空 雪花
あ~そっか
GM
アッとその前に
凍空 雪花
部屋の様子を確認するのが先か
GM
部屋の真ん中に机が置いてあり
凍空 雪花
はいはい
GM
メモと包丁があります
凍空 雪花
HOUCHOU
凍空 雪花
まずメモを見ましょうかね
GM
メモには
【やり返すのなら今がチャンスだよ!】
GM
と書いてあります。包丁は隠し持つことができる大きさですね
凍空 雪花
ほ~ん
凍空 雪花
隠し持つか……
凍空 雪花
使わなきゃいいんだ
GM
持ちますか?
凍空 雪花
俺の隠す、45%w
凍空 雪花
う~ん
GM
持とうとすると気付きます。手荷物が、何もない事に
凍空 雪花
ほう
凍空 雪花
これはね、持たないほうがいいと思った
GM
メモも包丁も持てますね
凍空 雪花
メモだけ隠すことにしよ!
GM
OKOK
GM
では誰からおこします?
GM
皆別々のお面をつけています
凍空 雪花
ばかばかしい……と思いながらメモをポケットに突っ込んで~~~誰起こそうかな
GM
一気に全員おこしてもいいですぜ
凍空 雪花
まあそうだな、小久保先生かな、最後に近くにいたし
GM
(処理が大変だったら
GM
OKOKこっからは表でやりますかな
凍空 雪花
ハイヨー
GM
小久保先生
小久保 梓
俺っすか!
GM
貴方は揺すられておきます
凍空 雪花
「小久保先生、大丈夫ですか」揺り起こしてます
GM
あっ全員縛られてるので
小久保 梓
「ううん……。あと5分……」
GM
(貴方以外
凍空 雪花
OKOK
GM
小久保先生貴方が目覚めると
GM
目が覚めると視界が真っ暗だが、すぐ自分がお面をつけていることに気づく。
凍空 雪花
じゃあ残り二人の先生も起こすか
GM
そして縛られてる事に気づきます
凍空 雪花
スーツの処遇ドウシヨ
小久保 梓
「……あれ、凍空せんせー?」
凍空 雪花
「良かった、生きていらっしゃるようですね」
凍空 雪花
待ってこの発言メチャクチャサイコ
小久保 梓
「凍空せんせー、俺今動けないみたいなんだけど、あとよく見えない!」
GM
そこに包丁があるじゃろう
凍空 雪花
小久保先生の仮面はどんなやつ?
凍空 雪花
全員縛られたままちょっと聞きてえことがあるな
GM
小久保先生のお面は点が三つ空いただけのお面です
凍空 雪花
ほうほう
凍空 雪花
「少し待っててください。他の先生も起こしますので」
凍空 雪花
みんな~朝だよ~ 揺り起こす
大河原 喜一
「……凍空先生!? あの、これ、どういう状態ですか……!?」
凍空 雪花
ちょっと包丁を手に取るか
GM
あっと
凍空 雪花
「私もよくわかりません」
GM
大事なの抜けてました何も持ってないといいましたが
凍空 雪花
アイ
GM
貴方のポケットに何か入っていますこれです
凍空 雪花
なんだい
GM
自分が中学生の時の生徒手帳。当時の自分の写真が載っている。
凍空 雪花
ヒッェ
GM
以上です
凍空 雪花
服装は変わらずよね?
薬師寺 晶
「説明は無しかぁ〜。事前予告ナシの避難訓練……ってわけでも無いよね?」前が見えない!喋りつつ頭を振ります
凍空 雪花
「ええと、先生たちは今椅子に縛り付けられていて、お面をかぶせられています」
GM
皆ぼろぼろですね
大河原 喜一
「ええ……どうして……。」
GM
貴方と同じぐらいぼろぼろになっています
小久保 梓
「えーっと、もしかして大河原せんせーと薬師寺せんせーもいる?」
大河原 喜一
「って、あの、生徒たちは? 校長先生は?」
凍空 雪花
お面取ってあげた方がいいわ
大河原 喜一
「あっ、はい、います! 小久保先生もいるんですね。」
凍空 雪花
全員のお面取ってあげるか
GM
どこかの教室のようで、机や椅子は掃除の
時のように後ろに雑に下げられている。
窓の外は冬の下校時刻を思わせるような夕
焼けが広がっている。
円をかくように椅子が並べられ、自分たち
はここに座らされていたようだ。謎のお面
をつけられ、後ろで手を結ばれていた。
凍空 雪花
「……こういうことになっておりまして」お面を取りながら周囲の確認をしてもらおう
GM
そしてスーツの男が一人同じように縛られています
GM
顔にはお面を付けられています
大河原 喜一
「さっき校長先生と話してた人……?」
GM
凍空先生のお面:鋭い目つきを思わせるお面。目の下には青いラインが描かれている。
薬師寺 晶
「あ、確かにさっき話してた人っぽいね。どなたかな…?」お面をとってもらったのでよく見える
GM
大河原先生のお面:笑ったピエロのお面。
GM
薬師寺先生のお面:目を瞑って微笑むお面。
GM
小久保先生のお面:点が三つ空いただけの
お面。
GM
体育館で意識を失ったのが最後、それ以降の記憶がない。
また、服装はボロボロで体中が痛い。
GM
HPと正気度を-1d6 減らしてください ふってね
大河原 喜一
1d6 HP (1D6) > 5
小久保 梓
1d6 HP (1D6) > 1
小久保 梓
1d6 SAN (1D6) > 3
薬師寺 晶
1d6 HP そんなことある!? (1D6) > 1
大河原 喜一
1d6 SAN (1D6) > 2
system
[ 小久保梓 ] HP : 16 → 15
system
[ 小久保梓 ] MP : 13 → 10
薬師寺 晶
1d6 SAN (1D6) > 2
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 11 → 6
system
[ 小久保梓 ] MP : 10 → 13
system
[ 小久保梓 ] SAN : 65 → 62
system
[ 薬師寺晶 ] HP : 16 → 15
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 70 → 68
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 70 → 68
GM
真ん中の机に包丁が置かれていますね
GM
てすてす
大河原 喜一
序盤でSIZが小さいことが仇になることある????
GM
貴方のポケットに違和感がある
薬師寺 晶
俺たちの所持品が
凍空 雪花
「……先生たちの拘束を解く前に一度聞きたいんですが、……何か、『誰かにやり返されるかもしれない』ようなことをした経験はありますか?」
小久保 梓
なんだってー!?
大河原 喜一
ボッシュート
GM
「お兄ちゃん助けて」と書かれたメモ。があります
薬師寺 晶
デレッデレッデ〜↓
GM
てすてす
GM
貴方のポッケに違和感がある
薬師寺 晶
テステス見えます!
小久保 梓
メモ、見れる?と思ったら見れた
GM
「薬師寺先生を心から愛している」と書かれた紙。その一言だけ切り取られている。美影の文字だとわかる。
GM
てすてす
GM
貴方のポッケに違和感がある
薬師寺 晶
すげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜もんが入ってるな ポッケの奥底にしまいましょうね……
大河原 喜一
なにか……ある!!!
凍空 雪花
「『やり返すなら今がチャンスだよ』、というメモが包丁と共に置かれていました」
GM
切り取られている新聞紙。
いじめ原因での自殺についての記事。
死んだ生徒の名前は「竹林蓮」。自分が過去、中学生時代にいじめていた人物について書かれた新聞紙だ。
そういえば、自分がいじめていた生徒はそんな名前であったと気が付く。
大河原 喜一
「……どういう、ことです……?」
GM
はーい
GM
みれるしぽっけだから隠せる
大河原 喜一
自分がいじめてた人も自殺しとる
大河原 喜一
ウワーーーッ
小久保 梓
「えー、わかんないなぁ」
薬師寺 晶
「ええ?心当たりはないなぁ〜」
凍空 雪花
「先生たちがこれに当てはまるとは思っておりません、ですが、信用するために聞いておきたいと思いました」
小久保 梓
隠せちゃう
小久保 梓
「やり返す、かぁ……。凍空せんせーはなんかないの?」
凍空 雪花
「……私は、おそらく『やり返す』側の人間です」
凍空 雪花
「ですが、そのつもりは毛頭ありません」
小久保 梓
「そっか……」悪いこと聞いちゃったかなーと思ってる
大河原 喜一
「……何に関して、「やり返す」、「やり返される」側に分かれるんでしょう。」
凍空 雪花
「……」目を伏せる
小久保 梓
何も知らない側は嫌だ、何も知らない側は嫌だ……!
凍空 雪花
「とりあえず、皆さんの縄は切りますね」
凍空 雪花
包丁を持って一人ずつ縄をきっていきます
小久保 梓
またしても何も知らないとかにはなりたくない!!!
GM
はい、縄は包丁でさっくりと切れました
小久保 梓
さくっ
凍空 雪花
すーつの人見えてねえから処遇が決まらねえんだ!
大河原 喜一
さくさくっ
薬師寺 晶
さくさく〜
凍空 雪花
「それで、あのスーツの方はどうしたらいいですかね……」
凍空 雪花
「巻き込まれたんでしょうか……?(見覚えがないので触れなかった)」
大河原 喜一
「全校集会の前に校長と話して人だとはおもうんですけど……。」
薬師寺 晶
「どうしよっか?一応は関係者なんじゃない?多分…」
GM
そうですね…スーツの人を見るなら腹部がぽっこり膨らんでます
凍空 雪花
ぽっこり
GM
後大
GM
貴方はお腹に違和感を感じます
GM
失礼胃です
大河原 喜一
自分のです?
凍空 雪花
「起こしてみましょうか……」包丁を後ろ手に隠して片手で揺すってみようね
GM
何か重たい そう、貴方の胃が圧迫されてるような
大河原 喜一
なんか悪いもの食べたかな……。
GM
では、起こすと男は呻きながら目を覚まします
凍空 雪花
一旦仮面はそのままにしてゆさ~
謎の男
「ここは…?何だ…?」
大河原 喜一
全員暴行を受けて縛られている つまり
謎の男
「誰かいるのか?」
凍空 雪花
「教師の凍空と申します。お名前をお伺いしても?」
謎の男
「待ってくれ…記憶が曖昧で…」
凍空 雪花
なんかやべえ奴みたいなムーブしてる
小久保 梓
えっちなことがあったんですか!?
謎の男
「少し状況を整理させてほしい…何があったんだ?」
凍空 雪花
かわいそうだから仮面外してあげるか
小久保 梓
「こんちわーっす」
謎の男
では仮面が外れて顔が見えます
大河原 喜一
「状況は……自分たちもわかっていないところで……。」
謎の男
「そうなのか、ここは学校か?」
凍空 雪花
どうしよう、この人縛られたままにしておく?
凍空 雪花
えっちだし
薬師寺 晶
そうしよ
小久保 梓
えっちだから仕方ない
凍空 雪花
「そうみたいです」
凍空 雪花
「青空学園の教室ですね」
謎の男
「そうか…ほかに誰もいないのか?」
凍空 雪花
「はい、今のところここに居るのは私たちだけです。携帯なども無くなっていますね」
凍空 雪花
ぼく「部屋から出れるか確認してないじゃん!大体出れないと思う」
謎の男
「携帯も…応援を呼ぼう。協力するから解放してくれ」
謎の男
「思い出してきた。俺の名前は田辺だ」
謎の男
「職業は刑事、美影杏の自殺について調査に来ていたんだ」
凍空 雪花
「刑事の田辺さん」
薬師寺 晶
「田辺さん。あ、やっぱり警察の方…」
小久保 梓
刑事だってー!?
大河原 喜一
「ああ、だから校長先生と……。」
凍空 雪花
解放する?という視線を先生たちに送っておきますね
謎の男
「証拠がほしいなら胸元を見てくれ、手帳がある」
小久保 梓
「えー、刑事さんなんだ!」
凍空 雪花
手帳ある?見るわ
謎の男
凍空先生がスーツの内側を探ると確かに警察手帳があります。
謎の男
素人目でも本物だと理解できます
凍空 雪花
よ~し、解放しよう!
薬師寺 晶
「わ〜警察手帳って初めて見ました」解放しよ!
凍空 雪花
解放していい?(解放しようって言ってから聞くな)
謎の男
「すまない。助かった」
大河原 喜一
「警察手帳、俺も初めて見ました……!」かいほうしよしよ
凍空 雪花
ぶちぶち(縄を切るおと)
小久保 梓
「刑事さんどこ住み? てかラインやってるー?」
凍空 雪花
こくぼせんせいなにかんがえてるの
田辺 歩
「それは個人情報だ…」溜息を吐き
田辺 歩
「そうそう、これはお前たちの持ち物か?」
薬師寺 晶
刑事さんもしかして萌えキャラ?
田辺 歩
そうスーツの腹からぬいぐるみをとりだします
凍空 雪花
「?」見ます
凍空 雪花
「ぬいぐるみ、ですか?」
凍空 雪花
「私の物ではありませんね」
大河原 喜一
「な、なんでそんなところからぬいぐるみを……??」
大河原 喜一
「自分のでもないです……。」
小久保 梓
「わー、かわいー! 刑事さんの趣味ってわけじゃないよね」誰のか聞いてるもんな
凍空 雪花
ネネちゃんのうさちゃんかな
GM
薬師寺先生にはわかります
GM
「世界で一番不幸ゲーム」のうさぎだと分かる。
薬師寺 晶
「可愛いぬいぐるみだねえ。私のでもないかな……」ぬいぐるみ触ってもいいですか!?
薬師寺 晶
例の映画のやつだ!!!!!!
小久保 梓
「自分のでもないね、多分」
田辺 歩
「そうか…誰かの落とし物か」
田辺 歩
田辺は机にぬいぐるみを置きます
GM
では今日はここまで
GM
次回3月3日21時より!自由解散です!
凍空 雪花
おやんやみ
凍空 雪花
おつかれさまです~
薬師寺 晶
スィミン
小久保 梓
よし!
薬師寺 晶
存在
小久保 梓
原罪~俺の罪はユルサレナイ~
GM
よっそいそい🔪ですが今凍空さんの手元にあるのでそのままぽっけに突っ込んでおいてもOKですよう
GM
(隠しモテます
大河原 喜一
sonzai
凍空 雪花
隠しもと~っと(カス?)
凍空 雪花
隠す振る?
GM
では本日も初めていきましょうーよろしくお願いしますー!
凍空 雪花
遅くなりました
大河原 喜一
はーい!
GM
大丈夫
小久保 梓
よろしくお願いしますー
GM
そのまま描く背れますよう
GM
隠せ(判定せずとも
薬師寺 晶
よろしくお願いします!!!!
凍空 雪花
やったぜ
薬師寺 晶
とりあえず人たちに応急手当てをしたいのですが!?
凍空 雪花
ところで紀一先生ボロボロだし応急手当せん?
凍空 雪花
応急手当60もある
薬師寺 晶
俺も80あるぞ
小久保 梓
失敗したら応急手当したいです
大河原 喜一
応急手当!70ある
薬師寺 晶
みんな応急手当て持っててえらいね・・・
小久保 梓
なんと! 50もある
凍空 雪花
ミ=ゴにデコピンされたら死にそうなHP
大河原 喜一
わかる
薬師寺 晶
死なないで
凍空 雪花
自分にやるか!
凍空 雪花
CCB<=60 応急手当 (1D100<=60) > 87 > 失敗
凍空 雪花
凍空 雪花
誰か助けて
薬師寺 晶
全員に応急手当てをするぞ!
凍空 雪花
この出目……”ヤバ”い!!
薬師寺 晶
CCB<=80 【応急手当】 (1D100<=80) > 56 > 成功
薬師寺 晶
これは凍空先生
凍空 雪花
わぁい
大河原 喜一
100d1 今日の運勢! (100D1) > 100[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1] > 100
薬師寺 晶
1d3 (1D3) > 1
薬師寺 晶
死〜ん
凍空 雪花
「ありがとうございます、薬師寺先生」
system
[ 凍空 雪花 ] HP : 10 → 11
凍空 雪花
1d1000 今日の運勢 (1D1000) > 156
凍空 雪花
低い!
薬師寺 晶
「いえいえ〜、保健教師だからね〜」
大河原 喜一
1d1000 (1D1000) > 497
小久保 梓
10d100 (10D100) > 367[33,10,1,35,44,30,56,35,59,64] > 367
凍空 雪花
10d10 (10D10) > 63[6,6,7,7,3,8,8,2,10,6] > 63
薬師寺 晶
CCB<=80 【応急手当】これは大河原先生 (1D100<=80) > 100 > 致命的失敗
薬師寺 晶
は?
大河原 喜一
なぐられたwwwwwwwwwwwww
GM
あー
薬師寺 晶
殴っちゃった・・・・・・・・・・・
凍空 雪花
>>100ファン<<
GM
大河原先生に一点入りましょうか
小久保 梓
「大河原せんせー!?」
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 6 → 5
GM
こう手当してたら爪とかが食い込んだのかもしれない
大河原 喜一
「いてて!」
凍空 雪花
このHP減少に対して応急手当が振れるはず!!!!!!!!!!
凍空 雪花
カヨさん!!!!!!!!
GM
いいわよ
大河原 喜一
やさしい
凍空 雪花
CCB<=60 応急手当 (1D100<=60) > 61 > 失敗
凍空 雪花
大河原 喜一
1足りない
大河原 喜一
CCB<=70 【応急手当】これは自分に (1D100<=70) > 72 > 失敗
大河原 喜一
きらい
小久保 梓
よし、なら俺がいくぜ!
凍空 雪花
ダイス壊れちゃった
小久保 梓
CCB<=50 【応急手当】大河原せんせーに (1D100<=50) > 79 > 失敗
薬師寺 晶
参拝してこよ
凍空 雪花
紀一先生の-5に対して俺はまだ振ってないから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
小久保 梓
「ちょっとそこの刑事さん助けて!!!」
田辺 歩
「何か大変そうだな。わかった」では田辺もふりましょうか
大河原 喜一
もうHP5として生きていこう
薬師寺 晶
上限HP5?!
田辺 歩
CCB<=70 【応急手当】 (1D100<=70) > 7 > スペシャル
大河原 喜一
風で飛びそう
大河原 喜一
信じるべきは刑事さんだった
凍空 雪花
「すみません、有事に備えて一通り勉強してはあるのですが……」頭でっかちそうないてぞらせんせー
田辺 歩
スペシャルしたので1d6か1d3+1かどちらがいいですかな
小久保 梓
「さすが刑事さん! 怪我の手当とか得意なの?」
凍空 雪花
究極の選択
田辺 歩
1d3+1 kaifuku (1D3+1) > 3[3]+1 > 4
凍空 雪花
1d6 (1D6) > 3
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 5 → 9
凍空 雪花
もうこの刑事さんだけでいいんじゃないかな
薬師寺 晶
刑事さん保健医になって
凍空 雪花
えっちじゃん
田辺 歩
「民間人を守るのも刑事の仕事だからな」てきぱき
大河原 喜一
「すみません、ありがとうございます!」
大河原 喜一
CCB<=70 【応急手当】5点のほう (1D100<=70) > 60 > 成功
大河原 喜一
1d3 (1D3) > 1
小久保 梓
じゃあ自分に
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 9 → 10
小久保 梓
CCB<=50 【応急手当】 (1D100<=50) > 15 > 成功
system
[ 凍空 雪花 ] HP : 10 → 11
system
[ 小久保梓 ] HP : 15 → 16
薬師寺 晶
自分にやるか〜
薬師寺 晶
CCB<=80 【応急手当】 (1D100<=80) > 63 > 成功
system
[ 薬師寺晶 ] HP : 15 → 16
凍空 雪花
皆が応急手当をしてる間に窓の方を見に行こうかな
凍空 雪花
窓は開くかな~??
小久保 梓
「ふう、大変だった」
GM
窓は不思議とびくともしません
凍空 雪花
「窓が……開かない……?」
ぬいぐるみ
突然甲高い声が響きます
大河原 喜一
「え、開かないんですか?」
ぬいぐるみ
「おはようございまーーす先生!!」
大河原 喜一
「……!? なんだ!?」
凍空 雪花
「何だ!?」
小久保 梓
「誰かしゃべった?」
ぬいぐるみ
「ちゃんと挨拶できるの偉いでしょ!!」
ぬいぐるみ
「色々聞きたいことがあると思うから答えてあげるけど、まずは僕の自己紹介!」
凍空 雪花
「え、えらい、な……?」
ぬいぐるみ
「僕はうさ五右衛門!先生たちの案内役だよ!うさうさ」
凍空 雪花
「うさ五右衛門」
小久保 梓
「うさ五右衛門」
薬師寺 晶
「なかなかいかつい名前だね〜」
凍空 雪花
朝のアニメはこの伏線だったって……コト……!?
小久保 梓
「うさ五右衛門……。あっ!」
大河原 喜一
「う、うさ五右衛門……。」
ぬいぐるみ
貴方は気づきます うさ五右衛門はアニメのキャラの名前ですが見た目が全く違うという事に
凍空 雪花
「何か見覚えがあるんですか、小久保先生?」
大河原 喜一
「何かのキャラとかなんですか……?」
うさ五右衛門
「じゃあ質問コーナー!何でも聞いてね!質問がなくなったら僕からまた説明があるぴょん!」
小久保 梓
「今日の朝、アニメ見てたんだけどそこに出てきたキャラがたしかうさ五右衛門って名前だったんだよな」
凍空 雪花
本当に伏線な奴があるか!
凍空 雪花
「誰が私たちをここに閉じ込めたんです?」
うさ五右衛門
「すみません、ちょっとわかりません」
大河原 喜一
「どういう仕組みでぬいぐるみがしゃべってるんだ……?」
凍空 雪花
「丁寧な返しだ……」
小久保 梓
「えー、ここってほんとに学校?」
薬師寺 晶
「あ、私もこのうさぎくん見たことあるよ。映画に出てた」「中にスピーカーが入ってたんだよね……」
凍空 雪花
「何のアニメだったんだろう……」(小久保先生の話について)
うさ五右衛門
おっ薬師寺先生や大河原先生なら頭部から音が出てるのに気づくでしょう
うさ五右衛門
「学校だよ!僕らの学校だよー!」
凍空 雪花
「誰かは応えられないか……ならここに閉じ込められた私たちは何をすればいいんです?」
うさ五右衛門
「それはねー先生達には大切な役割があるぴょん!」
凍空 雪花
「役割……」
大河原 喜一
「役割?」
小久保 梓
「ねえねえ、みのりちゃんって知ってるー?」
うさ五右衛門
「すみません、ちょっとわからないぴょん!」
小久保 梓
「そっかー」
凍空 雪花
「アニメのキャラクターですか」>梓先生
大河原 喜一
「そういえばここが学校だとして、生徒たちは?」
小久保 梓
「そうそう、主人公のおんなのこの名前がみのりちゃんって言うの」
凍空 雪花
「ああ、なるほど……」
うさ五右衛門
「みんなはここにいるよ!後で探そうね!」
凍空 雪花
「あとで、ということはここでまだやることがある、ということでしょうか」
大河原 喜一
「じゃあ暗くなる前に生徒たちは帰さないとだな……。」
うさ五右衛門
「質問は以上かな!じゃあ僕から!先生たちは美影 杏という生徒を知ってるかな?」
小久保 梓
choice 動揺する 知らないフリをする (choice 動揺する 知らないフリをする) > 動揺する
凍空 雪花
「……っ、知っているも何も……」
大河原 喜一
「……! 知ってるけど……、彼女が関係しているのか?」
薬師寺 晶
「杏ちゃん。もちろんよく知ってるよ」
うさ五右衛門
「その子死んじゃったんだけど、なんで死んじゃったか先生たち知ってる?」
小久保 梓
よく見たら違うなー、いやよく見なくても全然違うよ(うさ五右衛門)
凍空 雪花
「それ、は……」
薬師寺 晶
「ん〜……私も知りたいところだねぇ……」
大河原 喜一
「今朝の会議の議題、でしたね……。」
小久保 梓
「なんで、だろうねぇ」
うさ五右衛門
「自殺?本当に自殺?そうだとしたら何が原因だったのかな!」
凍空 雪花
「……彼女の死の真相を探せと言いたいんですか?」
うさ五右衛門
「ちっかーいぴょん!」
うさ五右衛門
「実は彼女、死ぬ前に遺書を書いたんです。その遺書、わたし先に読んだんだけどいろいろ衝撃的なことが書いてあったんだぴょん!」
凍空 雪花
せいかーいではない
小久保 梓
「遺書……?」
凍空 雪花
中身がちょいちょい出てくるやん
うさ五右衛門
「さぁそのことと今の状況何が関係あるのか。自殺した彼女、遺書、そしてこの状況…心当たりのある人はきっとあるよね」
うさ五右衛門
「もし今わからない!って人も思い出すかもね!!」
凍空 雪花
「……遺書なんてあったのか」
大河原 喜一
「遺書が出てきたなんて、今朝校長先生は言ってましたっけ。」
小久保 梓
え? わかんない
凍空 雪花
「いえ、聞いていませんね……」
うさ五右衛門
「遺書を手に入れれば色々と分かって話が早いんだ!でも…」
うさ五右衛門
「簡単に手に入れられては困るからね!だっていろいろな秘密が書かれているし!」
うさ五右衛門
「だから先生たちには簡単な試練に挑戦してもらうぴょん!」
小久保 梓
協力型ですか、対戦型ですか
うさ五右衛門
「遺書を手に入れてすべてを知ることができて、いろいろ頑張ったらここから出られるぴょんよ~!」
薬師寺 晶
全員殺そう
大河原 喜一
デュエル、スタンバイ!!
小久保 梓
「えー、デスゲームとかかな?」
凍空 雪花
協力ってカヨさん言ってた(気がする)でしょ!
うさ五右衛門
「さぁ、とりあえず僕からいえることはここまでだうさ!
僕動けないからどこかに連れていくときは抱っこしてね!」
大河原 喜一
(HP低いんだよな)
小久保 梓
持ちたい
薬師寺 晶
抱っこしてあげて・・・
大河原 喜一
絵具つけちゃだめだよ
凍空 雪花
なんか仕掛けとかな~い?
凍空 雪花
時限爆弾とか
うさ五右衛門
抱っこした小久保先生は気づきますね。頭部に何か固い物が入っている
小久保 梓
「きみ、頭かたいねー」
うさ五右衛門
「あ、それを取ると全てが終わる、やめて」と頭部から声がもれます
大河原 喜一
「さっき薬師寺先生が言っていた通り、スピーカーとかはいってるんですかね?」
うさ五右衛門
心理学がある人は振ってもよかとですよう
凍空 雪花
「確かに、スピーカーが壊れると私たちも指示が受けれなくなって詰むかもしれませんしね」
小久保 梓
「わかった、やめとくねー」ただし他の人が取らないとも限らない
大河原 喜一
飾りの心理学しかない
凍空 雪花
心理学振ろうかな
小久保 梓
心理学あるぜ
大河原 喜一
CCB<=15 【心理学】お飾り (1D100<=15) > 76 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=75 心理学 (1D100<=75) > 9 > スペシャル
小久保 梓
CCB<=75 【心理学】 (1D100<=75) > 85 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=75 【心理学】 (1D100<=75) > 47 > 成功
うさ五右衛門
ボイチェンしているが若い女性では?という
凍空 雪花
心理学高くない?
凍空 雪花
ほうほう
大河原 喜一
ほうほう
凍空 雪花
生徒とか先生とかかな
凍空 雪花
教室から出れるか試すか
小久保 梓
ぬいぐるみを抱きしめてる185センチの男性
うさ五右衛門
凍空先生が扉に手をかけますが。開きません
大河原 喜一
かわいいね
薬師寺 晶
萌えキャラだ
うさ五右衛門
大きな南京錠が付いていて、出ることができない。
南京錠には 5 桁の数字が必要なようだ。
うさ五右衛門
「連れていくときは抱っこしてって言ったけど、出れるとは言ってないうさよ!」
凍空 雪花
「こいつ……」
小久保 梓
「あれ、開かない? なんでだろー」
うさ五右衛門
「初回試練ぴょん!これに正解したら番号を教えてあげるぴょんよ~!」
うさ五右衛門
うさ五右衛門から試練がでます。長いので頑張ってね
小久保 梓
「なんだろねー」
凍空 雪花
中の人が出てこいつっていっちゃった
大河原 喜一
教室の扉、大抵男子がふざけてると外れるイメージあるんだけど蹴破れない?(????)
凍空 雪花
やめろめろ
うさ五右衛門
■初回試練
◆問題
あなたは「いじめられっ子」と「いじめっ子」と「先生」を連れ歩いています。
隣の村に行くためには、小船で川を渡る必要があります。
小船にはあなた以外には一人しか乗せられません。またあなたしか運転できません!
あなたがいないと、「いじめられっ子」は「いじめっ子」を殺してしまいます。仕返しですね。
「いじめっ子」は「先生」を誘惑します。味方につけようとしていますね。
何事もなく隣の村に全員を運ぶためにはどのようにしたら良いでしょうか?
凍空 雪花
あ~~~
凍空 雪花
キャベツ~~~~
うさ五右衛門
◆ヒント
小船を使って、隣の村に運ぶこともできるし、戻すこともできるよ!
大河原 喜一
レイトン教授始まった
薬師寺 晶
お船には一人しか乗せられないやつ!?
小久保 梓
「あ、これなんかやったことあるやつ!」
薬師寺 晶
いじめっ子乗せて運搬して次に先生を連れて行って帰りにいじめっ子を乗せて帰っていじめっ子を置いていじめられっ子を乗せていって終わり!?
凍空 雪花
多分そう
大河原 喜一
多分そう
薬師寺 晶
「えっと〜じゃあまずはいじめっ子ちゃんを乗せて行って…戻って〜次に先生を乗せて〜」黒板に雑な絵を描きながら問題を解くか チョークがあったら(?)
凍空 雪花
いじめっ子運搬
からの船で帰る
先生運搬
いじめっ子連れて帰る
いじめられっ子運搬
からの船で帰る
いじめられっ子運搬

凍空 雪花
7手でいけるやつよね、確かこれのもう少し難しい版もある
薬師寺 晶
「いじめっ子を連れて帰って下ろして〜いじめられっ子を連れて行って……最後にいじめっ子を連れて行ったら全員渡れるかな」
凍空 雪花
なんか15手くらい使うようなやつ
大河原 喜一
今回手数が指定されてないからありがたい
薬師寺 晶
やさしい
凍空 雪花
もしかして論理パズルめっちゃ出されるやつ?
薬師寺 晶
トロッコ問題!?
うさ五右衛門
「正解だぴょーん!!」
薬師寺 晶
「やった〜」
小久保 梓
「薬師寺せんせーすごーい!」
大河原 喜一
いーん(パズル苦手の顔)
うさ五右衛門
「ナンバーは【37564】」うさよ!」
凍空 雪花
わかるマン
凍空 雪花
ロクな数字じゃねえな!
小久保 梓
みなごろしじゃないですか!?
大河原 喜一
「数字が物騒……。」
小久保 梓
「うわー、これ『みなごろし』って読むやつじゃん~」
凍空 雪花
南京錠に数字を入れるか
うさ五右衛門
ではナンバーを入れると鍵が外れ扉が開きます!
凍空 雪花
「……ただのごろ合わせですよ」
大河原 喜一
ガラガラ
凍空 雪花
ガラガラドン
うさ五右衛門
扉を開けると、頭上に引っかかっていたのか、1 本鍵が落ちてくる。
凍空 雪花
「鍵ですね」
凍空 雪花
拾います
うさ五右衛門
「あ、それあげるぴょん!」
うさ五右衛門
「加害者の鍵!」と手書きで書かれていた。
凍空 雪花
「加害者の鍵……」
大河原 喜一
「加害者の鍵……?」
小久保 梓
「なになにー?」
うさ五右衛門
「ヒント部屋で使えるうさうさ!」
薬師寺 晶
「物騒な鍵だなあ〜」
うさ五右衛門
「とりあえず廊下に出て、違う教室に向かうぴょん!」
小久保 梓
「ぴょん!」
凍空 雪花
「言うとおりにするしかないようですね……」
薬師寺 晶
行くぜ行くぜ行くぜ
小久保 梓
「ところでさ、刑事さんはどう思う~?」
うさ五右衛門
では廊下にでた貴方達ですが何かが様子がおかしい
田辺 歩
「?何がだ」
凍空 雪花
おや、廊下の様子が……?
大河原 喜一
進化すな
うさ五右衛門
ここでアイデアをどうぞ
凍空 雪花
CCB<=65 アイデア (1D100<=65) > 11 > スペシャル
大河原 喜一
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 28 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=60 【アイデア】 (1D100<=60) > 86 > 失敗
小久保 梓
CCB<=70 【アイデア】 (1D100<=70) > 56 > 成功
うさ五右衛門
では成功した皆さん
うさ五右衛門
先ほど見た教室の窓とは反対側の窓なのに、同じようにグラウンドが広がっている。
大河原 喜一
「どうしてこっちにもグラウンドが……?」
凍空 雪花
「一体どうなってる……」
小久保 梓
「このうさぎ、かわいいと思う?」
うさ五右衛門
正気度ちぇーーっく
凍空 雪花
全員気付いちゃうやんけ
凍空 雪花
1D100<=63 正気度ロール (1D100<=63) > 40 > 成功
薬師寺 晶
”理解”した
小久保 梓
CCB<=62 【SAN値チェック】 (1D100<=65) > 55 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=68 【SAN値チェック】 (1D100<=68) > 32 > 成功
大河原 喜一
ごめん素直すぎた
うさ五右衛門
成功で1失敗で1d3ですな
薬師寺 晶
素直でかわいいね……
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 68 → 67
大河原 喜一
CCB<=0 【SAN値チェック】 (1D100) > 41
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 63 → 62
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 68 → 67
system
[ 小久保梓 ] SAN : 62 → 61
うさ五右衛門
廊下は右側にずっと長く続いていて、途中に教室など扉が見当たらない。
うさ五右衛門
時折、窓の外から子供の声が聞こえる。窓の外を見ても姿はなく全く同じ風景がある
うさ五右衛門
廊下の終わり端に、教室の扉が見える。
凍空 雪花
「姿は見えないのに声が聞こえるなんて、不気味ですね……」
うさ五右衛門
さて小久保先生聞き耳もどうぞ
大河原 喜一
「どこか見えないところにいるんですかね……。」
小久保 梓
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 81 > 失敗
小久保 梓
「ぴょんぴょーん」
うさ五右衛門
何も聞こえないぴょん!
凍空 雪花
「次の試練は一体何なんでしょうね」
小久保 梓
「なんだろうねぴょーん」
うさ五右衛門
扉の方にいきます?
凍空 雪花
移行可
大河原 喜一
いきますか
凍空 雪花
行こうか
小久保 梓
いきます!
薬師寺 晶
行こ!
うさ五右衛門
扉には「ヒント部屋」と書かれています教室内から何か音が聞こえる
凍空 雪花
いきたくねえなあ!
うさ五右衛門
ここで聞き耳どうぞ
大河原 喜一
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 61 > 成功
凍空 雪花
CCB<=70 聞き耳 (1D100<=70) > 11 > スペシャル
小久保 梓
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 27 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=45 【聞き耳】 (1D100<=45) > 13 > 成功
うさ五右衛門
呻き声だと分かる。
凍空 雪花
おばあちゃんの耳はよく聞こえる耳ですねえ!!!!!!
大河原 喜一
「誰かいる……!?」
大河原 喜一
開けたい
薬師寺 晶
「なんかヤバそうな声もするし…」
凍空 雪花
「さっきの鍵が必要なんでしょうか」
うさ五右衛門
普通に扉を引っ張れば空きます。鍵穴もないですね
凍空 雪花
(扉を見る)「鍵穴は無し……まだとっておくべきもののようですね」
凍空 雪花
俺は開けたい
凍空 雪花
みんなどうする~?
大河原 喜一
私もあけたい
薬師寺 晶
開けちゃお ガラガラ
凍空 雪花
ゴマダレ~
小久保 梓
ガラガラ~
うさ五右衛門
中に入ってみると目を疑う光景が広がっていた。
4 人の生徒が椅子に座っている。いや、座っているというには語弊がある。
生徒たちは芋虫のように体を椅子に拘束されていた。
体の自由を奪うだけではなく、頭、顔を覆う
ようにも拘束具が付けられている。
制服から判断するに、その 4 人はあなた達の学校の生徒のようだ。
うさ五右衛門
「ここはヒント部屋だよ!彼女に関するヒ
ントがあるんだ
ほらそこ、机にあるやつぴょん」
小久保 梓
「テレテテテ~、テレテテテ~、にゅーじょー、ぴょん!」
凍空 雪花
「縛られていることには何も言わないのか!?」
>うさ五右衛門
薬師寺 晶
口ギターで草
大河原 喜一
「大丈夫か……!?」
小久保 梓
えっちですね
うさ五右衛門
「彼らは彼女に関係しているから残されて
いるんだね~」
うさ五右衛門
首から大きめのプレートを下げている。そこには名前と文章が書かれている。
うさ五右衛門
・意識はあるようだが静かな生徒
…宝木 雪
プレートの文字「彼女を助けたかった」
・一番落ち着きがない生徒
…大橋 理沙
プレートの文字「私は秘密を知っています」
・項垂れている生徒
…沼尾 正
プレートの文字「僕を助けてください」
・ぐったりとして動かない生徒
…吉良 えりな
プレートの文字「加害者です!」
小久保 梓
「みんな生きてる?」
大河原 喜一
生徒たちに傷はあります?
うさ五右衛門
他全ての空席に、花が刺さった花瓶が置かれている。
凍空 雪花
「吉良に、大橋……」
小久保 梓
やだなー、こわいなー
うさ五右衛門
そうですね大河原先生が声をかけても誰も反応しませんがくぐもった声は大橋からします
凍空 雪花
顔の拘束具を切ってあげようか、流石に
凍空 雪花
苦しそうだし
大河原 喜一
拘束具とるのは可能?
うさ五右衛門
えーこれ鉄みたいな拘束具ですが
凍空 雪花
うさ五右衛門
身体・口部分・足元・頭(目)それぞれに鍵穴が付いている。
凍空 雪花
ほうほう
凍空 雪花
鍵がありますねえ~~~???
うさ五右衛門
近づいた先生にはわかりますが
小久保 梓
つまり、えっちだと
凍空 雪花
えっちち
薬師寺 晶
えちえち
うさ五右衛門
頭を覆う拘束具ヘッドホンがついていて洋楽が爆音で流れています
小久保 梓
入り口付近でぴょんぴょん言いながら見てるよ
凍空 雪花
かわいそう
凍空 雪花
あまりにもかわいそう
大河原 喜一
かわいそう
うさ五右衛門
聞き耳か知識の半分で成功
うさ五右衛門
したらわかります
小久保 梓
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 5 > 決定的成功/スペシャル
凍空 雪花
CCB<=70 聞き耳 (1D100<=70) > 53 > 成功
大河原 喜一
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 91 > 失敗
凍空 雪花
差分草
うさ五右衛門
Gesualdo と Nico のラップデュオが歌っている『driven to suicide』という曲。日本語訳すると『自殺に追い込まれた』となる。
小久保 梓
うわあああ!?
うさ五右衛門
Gesualdo と Nico のラップデュオが歌っている『driven to suicide』という曲。日本語訳すると『自殺に追い込まれた』となる。
凍空 雪花
CRITICAL HIT!の芸人の奴描くか……
凍空 雪花
ほうほう
凍空 雪花
「……体の自由を奪ったうえでこんな大きな音を聞かせるなんて悪趣味な……」
うさ五右衛門
身体・口部分・足元・頭(目)それぞれに鍵穴
が付いている。
・身体の拘束具
…身体全体の自由を奪う拘束具。座った体
制で固定されている。鍵穴は腕周辺に一か
所ある。
・口部分の拘束具
…猿轡のようになっている。話すことが出
来なさそうだ。見えやすい位置に鍵穴があ
る。
・足元の拘束具
…足枷が付いていて、チェーンで床と繋が
っている。長さは 1m 程度。足元に鍵穴が
付いている。
・頭(目)の拘束具
…頭・目周り全体を覆うようになっていて、
視界を奪う拘束具。耳にヘッドホンが付い
ていて、洋楽が爆音で流れている。
小久保 梓
「なんつー音楽流してるんだろうね」
うさ五右衛門
「さぁ!さっそくさっき手に入れた鍵を使うぴょんよ!」
凍空 雪花
「これですか」鍵を出す
凍空 雪花
使ってもいいかい?使うしかなさそう
薬師寺 晶
使って……いいよ!
小久保 梓
いいよ!
大河原 喜一
いいよぉ
凍空 雪花
これ一回限りなんかな
大河原 喜一

うさ五右衛門 - 今日 22:00
・意識はあるようだが静かな生徒
…宝木 雪
プレートの文字「彼女を助けたかった」
・一番落ち着きがない生徒
…大橋 理沙
プレートの文字「私は秘密を知っています」
・項垂れている生徒
…沼尾 正
プレートの文字「僕を助けてください」
・ぐったりとして動かない生徒
…吉良 えりな
プレートの文字「加害者です!」
うさ五右衛門
試してみるぴょん!
凍空 雪花
ええええ!!1ねえ!!!加害者の口から出る情報とか明らかに信用ならんけどどうする?????
凍空 雪花
でも顔が一番情報出そうよね
凍空 雪花
し、死んでる……!?
大河原 喜一
というかこれ一部しか取れないなら口だけとっても頭取れないと聞こえないんだろうな
薬師寺 晶
死?!
大河原 喜一
し、死んでる……!?
凍空 雪花
え~~~~~どうだろう
小久保 梓
もしかしたら回らないかもしれない
凍空 雪花
加害者の身体行く?
凍空 雪花
えっちないい方しちゃった
凍空 雪花
体の鍵
薬師寺 晶
草 いけ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!
小久保 梓
いいよ!
凍空 雪花
煩悩にまみれて生きてるのバレちゃった
大河原 喜一
いてぞらせんせいのえっち!!!!!
小久保 梓
加害者の身体に鍵(意味深)をさす……ってコト!?
小久保 梓
そこまで言ってない
凍空 雪花
加害者です!の体の鍵穴にカギを差してゆっくり回そうとして見ます。
回んなくて折れたら困るしね!
大河原 喜一
>>あかん<<
凍空 雪花
あかん
薬師寺 晶
BANされるぞ
凍空 雪花
女に興味ないからセーフ
うさ五右衛門
はい!凍空先生が鍵を身体に差し込むとすんなり回りそうです
凍空 雪花
何もセーフじゃない
大河原 喜一
それはそれでセーフか?
凍空 雪花
じゃあ回そうぜ
うさ五右衛門
では鍵は難なく回りましたがちゃ
凍空 雪花
鍵穴から抜けそう?
凍空 雪花
他のとこもあけられるか試したい
うさ五右衛門
抜けますがそのまま吉良は倒れこみます
凍空 雪花
「吉良!」受け止めようね
うさ五右衛門
身体を拘束してた支えが無くなったので貴方にぐったりと倒れこむ。身体はとても冷たい
薬師寺 晶
死んでね?
大河原 喜一
大河原 喜一
「意識がない……!?」
小久保 梓
やっべー
凍空 雪花
一応聞くけど脈は
凍空 雪花
脈取るか!
うさ五右衛門
不思議ですね、脈はないです
薬師寺 晶
死んでる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
ふっしぎ~~~!!!
小久保 梓
「どう? どう?」
凍空 雪花
「……脈がない」
大河原 喜一
死人が出たぞ!!!!!!!
凍空 雪花
受け持ちのクラスの生徒ですが
薬師寺 晶
「え!大変じゃない」
大河原 喜一
「な……、」
小久保 梓
「え、えー? それってやばくない?」
薬師寺 晶
早く解放してあげよう
凍空 雪花
「……他の鍵も外そう」
凍空 雪花
全部外そうと試みよう
うさ五右衛門
では他に差し込むと
凍空 雪花
「死んでいるならこのまま縛られたままにしているのはかわいそうです」
うさ五右衛門
足元、目元(頭)は鍵が入らない。別のようです。口元だけが合います
凍空 雪花
口元だけあけてみるか~~~
凍空 雪花
死後の念で何か喋ってくれるかもしれん(淡い期待)(ハンターハンターじゃないんですよ)
凍空 雪花
なんかすごくやりてえことをガンガン進めちゃってて申し訳ねえ
小久保 梓
いいよー
薬師寺 晶
いいよ♪
小久保 梓
こっちはぴょんぴょんしてるので
凍空 雪花
「口元の鍵だけ合うようなので外してやりたいんですが……いいですか?」>先生たちに
薬師寺 晶
「いいよ。早く外してあげて」
小久保 梓
「いいよ~」
大河原 喜一
「外してあげましょう。」
うさ五右衛門
では鍵を差し込み回すと抜けなくなりました
凍空 雪花
なんですってえ
凍空 雪花
い、いやだあ
うさ五右衛門
そのまま口の拘束具を開けると、勢いよく赤い液体が溢れだし、足元に液だまりができる。
薬師寺 晶
し、死んでる
凍空 雪花
ウギャ
凍空 雪花
ウワアン
凍空 雪花
次から開錠誰かに任せよ(カス)
うさ五右衛門
抱えていた凍空先生の身体を濡らしごぼごぼと液体が溢れていく
凍空 雪花
もう死んでる人間いないんだよなあ……
小久保 梓
<ぬいぐるみ抱いてるから無理~
凍空 雪花
「ッわ!?」
うさ五右衛門
最後にごぼりと鍵を吐き出し血液は止まりました
大河原 喜一
「う、うわ……!?」
うさ五右衛門
では皆さんサンチェックです
小久保 梓
「うわ~!」
大河原 喜一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 55 > 成功
小久保 梓
CCB<=61 【SAN値チェック】 (1D100<=61) > 72 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 29 > 成功
凍空 雪花
1D100<=62 正気度ロール (1D100<=62) > 31 > 成功
凍空 雪花
「殺して鍵を飲ませていたのか……? 悪趣味なことを……!」
うさ五右衛門
成功で1 失敗で1d3です
小久保 梓
1d3 (1D3) > 2
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 67 → 66
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 62 → 61
system
[ 小久保梓 ] SAN : 61 → 59
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 67 → 66
うさ五右衛門
「3-A の教室の鍵」と書かれています
うさ五右衛門
「カギを手に入れたぴょんね!!」
小久保 梓
「凍空せんせー、きれい、だね?」
うさ五右衛門
「次の部屋に行こう!廊下に行こう!」
凍空 雪花
「小久保先生、ふざけてる場合じゃありません」
大河原 喜一
「な、そんな、おまえ……。」うさ五右衛門を見ながら
小久保 梓
「ごめんなさい……」
小久保 梓
ちょっとしょんぼりした
薬師寺 晶
「な、何か拭くものとか……」なさそう
うさ五右衛門
「どうしたんだぴょん?鍵を手に入れたぴょんよ!」
小久保 梓
「俺の白衣、羽織る?」
凍空 雪花
「……大丈夫です、」服の無事な部分で乱暴に手を拭きながら立ち上がる
大河原 喜一
腰に巻いてるジャージ貸そうか?
凍空 雪花
吉良ちゃんもうまい具合に椅子に座らせてあげられるかな
大河原 喜一
(サイズ合わなそう)
凍空 雪花
ハンカチにされるぞ
凍空 雪花
大河原 喜一
でかいハンカチだな
凍空 雪花
じゃあ吉良ちゃんを床に寝かせてあげようね
凍空 雪花
「……行きましょう」
凍空 雪花
うさ五右衛門で手拭いてやろうかなまじで
うさ五右衛門
「じゃあヒントを開示するためにも試練をクリアしてもらわなきゃぴょん!」
凍空 雪花
マスコットに悪意を向けるな
薬師寺 晶
血をよく吸いそう
小久保 梓
「そうだね、次いこぴょん!」
大河原 喜一
赤うさ五右衛門
凍空 雪花
「貴方の言う通りですね、うさ何とか」 うさ五右衛門で拭いきれなかった血を拭こう
うさ五右衛門
「いやーー!やめてぴょん!」
うさ五右衛門
「僕が壊れたら困るのはそっちだぴょんよ!」
凍空 雪花
「表面が少し汚れたくらいで壊れませんよ」
凍空 雪花
廊下に行こうぜ~~~~!!!
大河原 喜一
生徒置いてくのはあれだけど出るか
小久保 梓
「いっくぞー! ぴょん!」
凍空 雪花
急激にやさぐれてきたな凍空雪花
薬師寺 晶
じゃあの
うさ五右衛門
廊下に出ると
不協和音のチャイムが校内に響く。
廊下に変化が起きている。
先ほどまでは窓以外何も無かったのに、窓が消え、扉が 5 つ現れている。
うさ五右衛門
両側の扉に「3-A 教室」「体育館倉庫」「保健室」「美術室」と表示が付いている。
凍空 雪花
「……もう何も驚きませんよ(驚いてる)」
小久保 梓
<凍空せんせー、ほらスマイルスマイル!
凍空 雪花
<アア!?
うさ五右衛門
突き当り奥の扉には表示がない。
小久保 梓
<こわいよー、えーんえーん!
凍空 雪花
「鍵が順番に出てくるんですかね」
薬師寺 晶
「わあ…どういう仕組みになってるんだろう」3A 教室前に行こうね
うさ五右衛門
鍵を拾ってなかったら田辺が拾っています
凍空 雪花
<……すみません、少し冷静さを欠きました
うさ五右衛門
奥の扉は、扉に付いたガラスから中の様子を伺うことが出来る。
薬師寺 晶
田辺さん ありがとう
凍空 雪花
奥の扉の様子を見るか3Aに行くか
うさ五右衛門
その奥のガラスから灯りが漏れています
大河原 喜一
「扉には鍵かかってる、ってことですかね……。」
大河原 喜一
奥覗きたいな
薬師寺 晶
覗いちゃうか……
うさ五右衛門
何か音と声が聞こえてきます
小久保 梓
「ねーねーなべっちー」田辺さんに話しかけてる
田辺 歩
「なべっち・・・?何だ」
凍空 雪花
覗こうぜ!
凍空 雪花
俺達探索者 覗きは芸達者
田辺 歩
「誰も鍵を持って行かないんだな」血まみれの鍵を拭いて持っています
小久保 梓
「田辺だからなべっち! なべっちは、この生徒の自殺ってどう思う? やっぱ事件性あるとか考えちゃう?」
凍空 雪花
イェイ
薬師寺 晶
ヒプノシスマイク
大河原 喜一
韻を踏むなwwwwwwwwwwww
田辺 歩
「そもそも、それを確認するためにこちらに来たんだ。まだ捜査段階、としか言えない」
凍空 雪花
「すみません、失念していました」
凍空 雪花
唸る俺のヒプノシスマイク
小久保 梓
「ふーん……」
大河原 喜一
「衝撃的な鍵の登場すぎて……。」
凍空 雪花
俺は覗くぜ、雑にな!
大河原 喜一
覗く~
GM
唯一中の様子を見ることができる扉。
その奥には教室が広がっていた。
小久保 梓
俺はぴょんぴょん跳ねてるぜ
小久保 梓
跳躍取っとけばよかったかな
GM
何事もないように授業が行われている。
GM
卓に立っているのは 凍空先生、そして授業を聞く生徒の中に美影がいる。少し上の空のように見えるが真面目に授業を受けている。
凍空 雪花
「……?」じっと教室の中の様子を見ている
大河原 喜一
「授業風景……?」
薬師寺 晶
「ありゃ、みんないる」
GM
次の瞬間、彼女にごみが当たる。後ろから吉良がごみを投げているようだ。
GM
クスクス笑っていて、周りの生徒も声を殺して静かに笑っている。
凍空 雪花
いじめの事実がありまぁす!!!
小久保 梓
殺してやる!!!!!!!!
小久保 梓
突然殺意に芽生えるな
凍空 雪花
流石に笑い声は気付くだろうけどゴミを投げたとかを気付けるかどうかがわからねえ!
凍空 雪花
さすがに笑い声がしたら振り向きますけども
GM
では凍空先生が振り向いた瞬間、先生めがけてごみが投げられてきました
凍空 雪花
最近の子どもコワ
吉良 えりな
「あ、ごめんなさ~い、ごみ箱狙ったつもりでした!」
凍空 雪花
ごみを投げるんじゃない、授業が終わったら捨てなさい、としか言えねえ……
大河原 喜一
授業中にごみを投げるな
吉良 えりな
隣の大橋と共に二人はくすくす笑っています
薬師寺 晶
殺せ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
先生までいじめられてる、やっぱり女ってクソだよ(?????????)
大河原 喜一
でももう死んだよ
GM
先生がまた黒板へ向かうとその間にも彼女は小さなごみをこっそり美影に投げていました
薬師寺 晶
やった〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!
凍空 雪花
やったぜ(やってない)
凍空 雪花
救いがない
GM
美影本人は反応はないです
GM
映像が途切れここで消えていきます
田辺 歩
田辺は険しい顔をしています
大河原 喜一
「……今のは、いったい」
小久保 梓
「えー、凍空せんせーって……」
凍空 雪花
「……」扉に手をついて固まっている
薬師寺 晶
「……あまりいいものは見れなかったかな…」
凍空 雪花
女の子苦手なんだろうな……
薬師寺 晶
かわいいね
小久保 梓
「マゾ?」そんなわけない
大河原 喜一
かわいいね
うさ五右衛門
「気づかなかったぴょん?」
小久保 梓
かわいいね~~~
凍空 雪花
「……気付かなかった、単なる教師への反抗だと……」
凍空 雪花
「…………いや、教師に反抗している時点で何かおかしいと思うべきだったのかもしれません」
小久保 梓
「気づかなかった、かぁ。そっかぁ」
うさ五右衛門
「担任なのにぴょん!それじゃあ!教室に入るぴょん!試練だぴょん!」
小久保 梓
「うさぴょんが入りたいって、とりあえず中に入る?」
大河原 喜一
「そ、そうですね……。」
凍空 雪花
「……吉良だけじゃなくて、私も殺されるべきだったんだ……」 ぼそりと呟いてそれきり黙ります
大河原 喜一
「……凍空先生?」
小久保 梓
凍空せんせー落ち込まないで!!!
薬師寺 晶
「吉良ちゃんも別に殺されるべきじゃないよ。ほら次の教室に行こう」
小久保 梓
でも妹死んだ身としてはそれはそれで複雑!!!
凍空 雪花
「ああ、確かにそうだ……彼女の代わりに、私が死ねばよかったのかもしれない……」
凍空 雪花
ぼく「帰ってきて雪花ちゃん」
うさ五右衛門
動けなさそうなら田辺に頼めば引っ張ります
小久保 梓
「ほらほら、落ち込まないで! とりあえず今はあ……美影さんが死んだ理由を探すんでしょ!」
大河原 喜一
「凍空先生、落ち着いてください。今はそういう話ではないです。まださっきの教室に拘束された生徒たちがいます。あの子たちも解放してあげないとですし……。」
薬師寺 晶
田辺さん!!!!!!!!
凍空 雪花
「……そうですね、すみません」
大河原 喜一
田辺さん、何でもしてくれる
小久保 梓
優しい!!!
凍空 雪花
教室の方にいこうね
薬師寺 晶
なんでもやる課
大河原 喜一
開けようか
小久保 梓
みんなの秘匿が気になる木
うさ五右衛門
では扉をあけます
大河原 喜一
この~木何の木
凍空 雪花
0課の田辺さん!? #ゼロ課はなんでもやじゃないんだぞ
うさ五右衛門
教室内には机が 4 つ分、イスとセットで黒板の方を向いて並べられている
うさ五右衛門
黒板には白いプロジェクタースクリーンがかかっている
凍空 雪花
フゥ↑↑
小久保 梓
「侵入ぴょん! 凍空せんせーもほら、言ってみよ!」
大河原 喜一
「何か映像を流す……のか?」
凍空 雪花
オラ一番引いたらヤバい(ナカノヒト的に)HO引いたっぽくて胃がゾワゾワすっぞ!
うさ五右衛門
教壇はスクリーンが見えるように端に置
かれ、ダイアル式の箱が置いてある(数字は 10 桁)。
大河原 喜一
マジか
うさ五右衛門
スクリーンを挟むようにして、教壇の反対側には椅子が一脚あり、上にはスケッチブックが置いてある。
大河原 喜一
気になる木になるわね
凍空 雪花
「……すみません、とてもそんな気分には……」
薬師寺 晶
フリップ芸しろってコト?
うさ五右衛門
「僕を教壇の上においてね!」
小久保 梓
大丈夫か!?
小久保 梓
教壇にうさ五右衛門を置こう
凍空 雪花
さっきまでうさ五右衛門で手を拭いてた雪花先生を返して!
大河原 喜一
フリップ芸「こんなソプスクはいやだ」
うさ五右衛門
「じゃあね~先生たちじゃんけんして!」
凍空 雪花
「初手の包丁でHO1が死んじゃう」
凍空 雪花
パー
大河原 喜一
チョキ
薬師寺 晶
ぐ〜!
小久保 梓
チョキ
うさ五右衛門
あいこだから1d100いこか高い方が勝ち
凍空 雪花
1d100 (1D100) > 5
小久保 梓
1d100 (1D100) > 6
凍空 雪花
ひっく
大河原 喜一
1d100 じゃんけんしましょ (1D100) > 41
薬師寺 晶
1d100 (1D100) > 51
薬師寺 晶
フン・・・
凍空 雪花
100面ダイス投げろちゃんと
凍空 雪花
やり切った顔
うさ五右衛門
「すごーーい薬師寺先生の勝利だぴょん!」
大河原 喜一
薬師寺先生の勝ち~
うさ五右衛門
「じゃんけんお疲れ様!じゃあ 大河原先生はスクリーン横の椅子に座ってね」
大河原 喜一
「ん? こっちにってことか……?」
小久保 梓
「ぼくさんばーん!」
凍空 雪花
「何の……じゃんけんだったんでしょうか……」
うさ五右衛門
「他の先生と、お前は机の方に座るうさうさ!」
小久保 梓
「なべっち、隣どうぞー」
薬師寺 晶
「は〜い」着席!
凍空 雪花
無言で座ります
凍空 雪花
躁鬱?
うさ五右衛門
「机にスケッチブックがあるぴょん!」
薬師寺 晶
躁鬱 かわいいね
凍空 雪花
IPPONグランプリってコト!?
小久保 梓
「はーい!」
薬師寺 晶
大喜利やろう
うさ五右衛門
「ではとりあえず質問!」
凍空 雪花
以外てえよお
うさ五右衛門
「【あ】から始まる甘いものは?」
薬師寺 晶
マジで大喜利始まるんでは?
凍空 雪花
胃がいてえ
うさ五右衛門
「口に出さず、相談せずスケッチブックにそれぞれ書くぴょんよ!!」
薬師寺 晶
「甘いものか〜。甘いもの……甘いもの……」考えつつ書きます
凍空 雪花
少し考えてからペンを動かします
田辺 歩
「何でこんなことを…」愚痴口と描きだします
大河原 喜一
あめだま🍬(キャンディの絵を添えて)
凍空 雪花
『飴』
薬師寺 晶
アイス!
田辺 歩
【アイスクリーム】
小久保 梓
アップルパイの絵が描かれている
凍空 雪花
協調性のなさ!(ヤンハムボイス)
うさ五右衛門
「うんうん!いろいろな答えがあるよね!じゃあ次!さっきと続いて練習だよ!」
薬師寺 晶
俺たちは協調性がない
うさ五右衛門
「【こ】から始まる悲しいことは?」
小久保 梓
「練習か~」
大河原 喜一
先生たちには協調性がない
凍空 雪花
「……全員で答えを合わせる、とかなんですかね」
大河原 喜一
「悲しいこと……?」
薬師寺 晶
「こ。難しいな〜」
小久保 梓
「うーん、難しいなぁ」
大河原 喜一
(おもいつかないかお)
凍空 雪花
『航空機墜落』(中の人の想像力と語彙の不足のせいで思いつかねえ)
小久保 梓
こぶしでなぐられる(なぐられてる絵が描かれている)
大河原 喜一
胡椒が鼻に入る
薬師寺 晶
交通事故!
田辺 歩
【殺し合い】
凍空 雪花
田辺さんの回答が強い
薬師寺 晶
刑事さん!
うさ五右衛門
「うんうん!じゃあやっとルール説明!
つまりはこんな感じに大雑把な問題に対し、複数人で同じ答えになったらいいね!ってやつうさよ!」
薬師寺 晶
絶望的な合致率
うさ五右衛門
「オンリーワンではなくってみんなで一緒
になるようにするんだ!
これ先にルール説明しとけって話だね!ごめ!ぴょんぴょん!!」
小久保 梓
「なるほど、つまり俺たち協調性がないってことだね!」
凍空 雪花
無理だよこんなん1!!!!!
大河原 喜一
「クイズ番組とかであるやつか……。」
凍空 雪花
「……大丈夫でしょうか……」
大河原 喜一
むりだよこれ
薬師寺 晶
「そういうやつか〜。う〜ん難しい」
小久保 梓
「困ったらコロンビアって書けばいいんじゃない?」
うさ五右衛門
「おっけー!じゃあ次に本番するよ!さっきまでとはまたちょっとルールが違うからね!」
うさ五右衛門
「ではこちらの映像をご覧ください!」
うさ五右衛門
画面には影絵のようなシルエットが映し出される。
凍空 雪花
この秘匿とこの描写が合わさり俺の胃は死ぬ!
うさ五右衛門
膝をついている小さな人型のシルエット、
おそらく子供だ。それを囲むようにする数人の子供の影、それを離れたところで見ている複数人の子供、さらに離れたところにいる他より大きいシルエット。
うさ五右衛門
次にボイチェン加工された
音声が流れ始める。
凍空 雪花
マ゜
うさ五右衛門
「おい、なに座ってんだよグズ!邪魔!!」
「早く立てって!!」

囃し立てられ、ゆっくりと座っていた子供が立ち上がる。
しかし立ち上がった瞬間、囃し立てた子供に蹴られ、今度は尻もちをついてしまった。

「なに勝手に転んでんだよばぁか!!」
「だから座ってんじゃねぇって!邪魔って
言ってんだろ!!!」
今度は蹴り始めた。

「立てよ!!」
うさ五右衛門
立ち上がろうとするが、その度にさらに強く蹴られ、また倒れこむことを繰り返している。蹴られた子供は何も言わず、蹴られ続けている。

蹴っている子供たちも楽しそうに続ける。
周りで見ている子供達はクスクスと笑う子もいれば、怪訝そうにそれを見ている子もいる。どっちにしろ、誰も止めに入らない。
奥に立つ大き目のシルエットもしばらく見ていたが、目を背けてしまった。
うさ五右衛門
とうとう子供は立とうとしなくなり、うず
くまってしまう。

「ざっこ」
蹴っていた子供は体をまさぐって何かを取
り出した。

「じゃあこれ弁償代でもらっていくから」
去り際に寝そべっている子供の上履きを取
り上げる。

「あ!!ごみ拾った!!すーてよ!!」
といって窓の外に投げる。

「てか、ここにも大きなゴミあるんだけど」
「確かにじゃあこいつも捨てなきゃ」
「でも重いしだるいわ、てか前に呼び方決
めたじゃん」

「じゃあ自分で飛び降りろよ、病・原・菌!」

笑いながら去っていった。
倒れていた子供はふらふらと立ち上がり、その場を後にする。
周りはこそこそとなにか話しているだけで、だれも声をかけたりしなかった。
うさ五右衛門
貴方はこのような有様を校内で確認したことはな
い。しかしまさか、この映像に美影が関わっ
ているのか?
嫌な焦りがじわじわと沸き上がった。
▶正気度喪失 1/1d2
うさ五右衛門
貴方はこのような有様を校内で確認したことはな
い。しかしまさか、この映像に美影が関わっ
ているのか?
嫌な焦りがじわじわと沸き上がった。
▶正気度喪失 1/1d2
小久保 梓
CCB<=59 【SAN値チェック】 (1D100<=59) > 93 > 失敗
小久保 梓
うわああああ!!!!!
凍空 雪花
助けてッピ!怖ッピ!
小久保 梓
1d2 (1D2) > 1
うさ五右衛門
「病原菌」という単語を聞いた瞬間、何かに
胃を掴まれたような感覚に襲われる。
そして吐き気が込み上げてきた。あくまで
その名で呼ばれたのは映像の中の子供だ。
だがこの感覚、この映像の内容が他人事とは思えなかった。
自分も過去その名で呼ばれて、同じことをされていたから。
▶正気度喪失 1d2/1d4
小久保 梓
……うん
凍空 雪花
1D100<=61 正気度ロール (1D100<=61) > 8 > 成功
凍空 雪花
何で成功するの?????
薬師寺 晶
CCB<=66 【SAN値チェック】イ”〜〜〜 (1D100<=66) > 71 > 失敗
うさ五右衛門
この映像を見て音声を聞いて、体の血液が
逆流するような感覚を覚える。
どこかで見たことのある光景、聞いたこと
のある言葉。
ゆっくり記憶がはっきりしていく。
「見たことがある」のではない、「聞いたこ
とがある」のではない。
自分はあの蹴っていた子供の目線でこれを
経験し、言っていた言葉を自らの口から発
していたのだ。
音声を加工されているが紛れもない、この
声は自分だ。

▶正気度喪失 1d2/1d4
薬師寺 晶
1d2 (1D2) > 1
凍空 雪花
中の人は駄目だが?????
小久保 梓
「これ、もしかして、だけどさ……」声が震えている
凍空 雪花
失敗するまで振っていい????
うさ五右衛門
紛れもなく、あの声は貴方だ
小久保 梓
減らしておきますね
大河原 喜一
デスヨネーー
system
[ 小久保梓 ] SAN : 59 → 58
大河原 喜一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 37 > 成功
大河原 喜一
1d2 (1D2) > 2
うさ五右衛門
だめでっす()
凍空 雪花
ウエエエン
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 66 → 64
凍空 雪花
1d2 正気度喪失 (1D2) > 2
凍空 雪花
良かったちゃんと減った
うさ五右衛門
「…というわけでした!この映像には色んな登場人物がいたね!」
大河原 喜一
「……、これ、は……。」
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 61 → 59
薬師寺 晶
「いや、まだ確証はないし…」
うさ五右衛門
「じゃあ 小久保先生、この子供はなんでしょう!」
小久保 梓
「もしかして、杏……?」
薬師寺 晶
うさ五右衛門指あるんか?
うさ五右衛門
「うんうん!じゃあこっちは?」
凍空 雪花
映像に〇が付いた!はいてく
薬師寺 晶
ハイテク〜!
小久保 梓
「虐めてる子、もしかしてさっきの加害者って書かれてた、吉良さん?」
小久保 梓
だっけ
うさ五右衛門
「うん!そうだね~じゃあこっちは?」
小久保 梓
「えーと、3年A組の人たち?」
うさ五右衛門
「うんうん!じゃああの大きいのは?」
凍空 雪花
針の筵にいる気分だが?
薬師寺 晶
チクチク
小久保 梓
「もしかして、凍空、せんせい……?」
大河原 喜一
チクチク映像
小久保 梓
チクチク
うさ五右衛門
「うんうん!小久保先生登場人物の確認ありがとう!」
凍空 雪花
チクチク言葉だよ!小久保先生!
うさ五右衛門
「さぁ!ではまず大河原先生!スケッチブックの次のページをめくって!」
小久保 梓
「ああ、そっか……」
大河原 喜一
「……あ、ああ。」
凍空 雪花
アイツッ!凍空が手を拭いたから
うさ五右衛門
スケッチブックには一言だけ
『この中で一番悪いのは誰でしょう!』
と書かれていた。
小久保 梓
ほら、おててにぎって
薬師寺 晶
早くぶっ壊して帰りましょう
小久保 梓
そのうさぎじゃなくてこっちね
凍空 雪花
全て殺すんだ
うさ五右衛門
ここに書いて送ってね
凍空 雪花
俺には包丁がある
うさ五右衛門
「じゃあ 大河原先生はそれを見えないように隠して!ここから何も話しちゃダメ!変な動きをしてもだめだよ」
凍空 雪花
俺は包丁をどこかに置いたとか何も宣言していない、あとは分かるな?
大河原 喜一
悩みながら【蹴っている生徒】って書くかな……。
薬師寺 晶
ヒッ・・・
小久保 梓
こわい
大河原 喜一
殺し合い始まっちゃう
小久保 梓
誰も、杏ちゃんのこと下の名前で呼んだのにつっこまねえ
うさ五右衛門
OKOK
凍空 雪花
全員殺して俺も死ぬ
凍空 雪花
まあそんな選択できないと思うよ
大河原 喜一
迷いつつ書いた後スケッチブックを胸に抱いておくね
うさ五右衛門
「はい!じゃあ次は他の先生たちへ!問題です!」
薬師寺 晶
集団自決しような
うさ五右衛門
「この中で一番悪いのは誰でしょう!」
凍空 雪花
集団自決!事件性なし!
うさ五右衛門
「今までの問題、正解って難しかったよね!あれ?難しくないかな?」
大河原 喜一
まじか
うさ五右衛門
「だからこの問題の正解は、大河原先生と同じ回答をできたら正解ってことにするよ」
小久保 梓
「うわぁ……」
うさ五右衛門
「もちろん他の先生と相談しちゃだめ!まぁこの問題、先生達なら分かるんじゃないかな」
凍空 雪花
「……」
大河原 喜一
これ分かれるかもしれん
うさ五右衛門
「大河原先生はこれを書いていると思うけど、
自分が思う一番悪いのはこいつ!ってのがあれば、こっそり次のページに書いていてもいいぴょんよ!」
凍空 雪花
「全員が同じ回答をしなければならない、ということでしょうか」
薬師寺 晶
「難しいような難しくないような……」
うさ五右衛門
「シンキングタイム!」
小久保 梓
「じゃないかなぁ」
大河原 喜一
シンキングタイムにMステを流すな!!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
まってお腹痛い
凍空 雪花
ああ~~~~~
凍空 雪花
胃が~~~~
小久保 梓
大丈夫? 甘いもの食べる?
凍空 雪花
胃薬飲んで寝よ今日
薬師寺 晶
飲んでね・・・
大河原 喜一
これって次のページがさっき書いたあれです?
大河原 喜一
それとも別の目線での答え?
大河原 喜一
(別の一番悪いのがこいつ、なら【俺】って書くんだけど)
凍空 雪花
『何もしなかった大人』
薬師寺 晶
一番悪いのは……いじめ加害者!!
小久保 梓
直接虐めてる加害者吉良、と書いてある
田辺 歩
【いじめられっ子】
凍空 雪花
こいつら!
うさ五右衛門
「じゃあ大河原先生答えをどうぞ!」
大河原 喜一
【蹴っている生徒】と書かれたスケッチブックを表にする
凍空 雪花
らじゃねえんだよな
凍空 雪花
田辺と俺だよ
小久保 梓
田辺を殴っていい???
凍空 雪花
悪いのは
うさ五右衛門
「ここまでバラバラなのもすごーいぴょん!」
小久保 梓
殴っていい?????
凍空 雪花
田辺ェ!
うさ五右衛門
「試練はクリアだぴょーーん」
大河原 喜一
田辺殴っていいですか!?ピンポーーン
うさ五右衛門
「今回だけぴょん、次は大きなペナルティを与えるうさよ」
薬師寺 晶
つまりOK………ってコト!?
凍空 雪花
「──田辺さん、どういうつもりですか」
小久保 梓
田辺さんを殴ります!
田辺 歩
少し困惑したように
「覚えてない。すまない」
凍空 雪花
そのこぶしゆずれよ!
大河原 喜一
「……助けを求める声をあげなかったから、ということですか……?」
小久保 梓
CCB<=50 【こぶし(パンチ)】 (1D100<=50) > 1 > 決定的成功/スペシャル
大河原 喜一
そんなことある!?
薬師寺 晶
殺意すご
凍空 雪花
「貴方の意志で書いたんじゃないんですか!」つかみかかろうとする視界の端に殴りかかる小久保先生の姿が見える
小久保 梓
1d3  (1D3) > 1
大河原 喜一
「小久保先生、凍空先生、おちついて……!」
田辺 歩
CCB<=20 【回避】 (1D100<=20) > 32 > 失敗
小久保 梓
「……ごめん、どうしても体が止められなくてね」
小久保 梓
ここで秘匿話していいですかね
田辺 歩
「機嫌が悪いとお前は殴るのか」
凍空 雪花
田辺ェ!お前に心理学だ”!!!!!1
凍空 雪花
その覚えてない、暴いてやるよ……!!!!
凍空 雪花
CCB<=75 心理学 (1D100<=75) > 54 > 成功
田辺 歩
言葉を濁していますが本当にそう言っているようです
田辺 歩
おっいいですよ
凍空 雪花
本当に覚えてないってコト!?
小久保 梓
「『妹』が死んでるのに、それをあいつのせいって言われて、冷静でいられるわけないだろ?」
凍空 雪花
ちょっと目を見開いた青ざめ差分、全然違いが判らない問題
凍空 雪花
ホエァン
大河原 喜一
「妹……?」
凍空 雪花
お兄ちゃんだった……ってコト!?
凍空 雪花
「妹、なんですか」
凍空 雪花
「小久保先生の……」
薬師寺 晶
「えっ、でも苗字が……」
大河原 喜一
梓と杏……そゆことなの……!?
小久保 梓
「血の繋がった、大事な妹なんだよ、杏は……」
田辺 歩
「兄妹だったのか?」
凍空 雪花
なるほどね????
小久保 梓
「まあ、親が離婚して苗字変わってるんだけどさ」
小久保 梓
お兄ちゃんです☆
凍空 雪花
それは殴る理由あるわ
凍空 雪花
合法パンチ”
田辺 歩
「それは大変だったな。だが今争っても意味はない。」
薬師寺 晶
もっと合法パンチして
田辺 歩
「ここから出る方法を探すのが先決だろう」
大河原 喜一
ポケットモンスター合法パンチ/法的にアウトキック
小久保 梓
「うん、おかげでこっちも少し落ち着いたし。殴ったのは謝らないけど」
田辺 歩
少し迷惑そうに田辺は小久保を見ています
薬師寺 晶
合法パンチ/違法キック
凍空 雪花
ハアッハアッ(兄属性に弱すぎてうっかり肩を持ちまくりそうになるのを押さえる図)
大河原 喜一
うさ五右衛門
「うんうん!楽しそうだぴょん!」
小久保 梓
「こんなことしても、妹は戻らないしねぇ~」
凍空 雪花
人の心~~~~????????
うさ五右衛門
「じゃあ鍵の番号を教えるぴょん~」
大河原 喜一
な~~~~~~~~~~~い
うさ五右衛門
「4444444444 だぴょん」
凍空 雪花
ハアッハアッ……殺すぞ……
薬師寺 晶
殺していいよ
凍空 雪花
……すぞ……
大河原 喜一
「全部4……。」
凍空 雪花
でも刑事にフィジカルで勝てる気せんから包丁振り回しても負けそう()
大河原 喜一
「じゃあ、ダイヤル回します、よ……?」
凍空 雪花
「……お願いします」
薬師寺 晶
4対1だから勝てるよ
うさ五右衛門
では、ダイヤルを回すと一本の鍵が入っています
うさ五右衛門
【ヒントの鍵!】と書かれています
凍空 雪花
全員味方する前提なの草
凍空 雪花
「……次は誰の鍵なんですかね……」
うさ五右衛門
「おめでとうだぴょん!ヒントを貰いにいくぴょん!」
小久保 梓
「そういえば、さっき言うタイミング逃しちゃったけど、大河原先生さ、さっきのヒントの部屋でうさ五右衛門のこと見て、なんか言ってなかった?」
大河原 喜一
「誰かの拘束具が取れる、ってことですかね。」とりあえず鍵持っておくか。
凍空 雪花
クソッ他の先生の痛いとこ見るまで続けてえッ……
凍空 雪花
俺の胃が痛くなるだけで今日が終わっちまうなんて不公平だ……!
薬師寺 晶
おおよしよし………
凍空 雪花
お前らの胃も痛くなれよォォ!!!1
大河原 喜一
「ああ、人が死んでるのに、このウサギ陽気だったので……。」
うさ五右衛門
「あっ僕を忘れないでぴょん!」
小久保 梓
「そっかー、ちょっと気になっちゃってね、ごめんごめん」
小久保 梓
そしてうさ五右衛門を抱きしめます
凍空 雪花
1D100<=59 正気度ロール  (1D100<=59) > 1 > 成功
凍空 雪花
薬師寺 晶
大河原 喜一
凍空 雪花
かえろかえろ
大河原 喜一
ヒント部屋帰ろう
凍空 雪花
精神強すぎて泣きそう
凍空 雪花
中の人の胃を尊重して合わせろ
うさ五右衛門
では、誰に鍵をつかいます?
小久保 梓
「ぼくもかえーろおうちにかえろ♪」
大河原 喜一
「……だれの拘束をはじめに……?」
薬師寺 晶
今気付いたんですが小久保せんせ美術室に生ハム原木を?!埃まみれになりそう
大河原 喜一
マジで!?
凍空 雪花
「……ゆっくり確かめつつ開けてみましょうか?」
うさ五右衛門
凍空先生が試すとですね
凍空 雪花
ばっちくなっちゃうわよ
小久保 梓
関係ない情報をどんどん付け足していく
薬師寺 晶
きちゃないよ
うさ五右衛門
全員の口と体にぴったりあいます
凍空 雪花
女性が苦手って書いてみようね
大河原 喜一
大河原も年上女性苦手なんだよな
凍空 雪花
「頭と足は合わないですね……」
薬師寺 晶
全員に絡むか
大河原 喜一
「なるほど……。」
小久保 梓
小久保は女性は普通だよ
うさ五右衛門
そして近づいて鍵穴がちゃがちゃしてるとですね
うさ五右衛門
音楽が聞こえません
うさ五右衛門
先生達の会話もあちらに聞こえているようです
小久保 梓
「テレテテテー♪」Mステの音楽を口遊んでいる
うさ五右衛門
女子生徒がもごもご更に暴れています
凍空 雪花
ってことは一番うるさい奴を開放するのがいいんじゃない?
薬師寺 晶
いいぞ
凍空 雪花
一番うるさいやつから行くか(ひどい)
大河原 喜一
かな?
大河原 喜一
大橋ちゃんの口かな?
凍空 雪花
体はちょっと危なそうだよね、暴れて
大河原 喜一
それ
凍空 雪花
ゲッダンしそう
小久保 梓
いいよ!
凍空 雪花
俺はもう嫌だ~~~~!!って思ったけど自分の組の生徒なんだよな
大河原 喜一
そうなんだよね
凍空 雪花
責任は俺がとるか……
凍空 雪花
口を開けてあげるか
凍空 雪花
がっちゃん(ゲッダンの音階で)
うさ五右衛門
では鍵を口元に刺すと鍵が鈍い音を立てて抜けなくなりました
大橋 理沙
口を解放された瞬間、嘔吐物と共に口からカギを吐き出す。
凍空 雪花
「大丈夫か、大橋」
凍空 雪花
平静を装って聞いてみます
大橋 理沙
「ごめんなさいごめんなさい」
大橋 理沙
嗚咽と共に泣いています
大河原 喜一
「大丈夫か……!?」
大橋 理沙
「帰りたいっやだ…」
小久保 梓
遠くから見守ってます
薬師寺 晶
鍵回収しよう
大橋 理沙
「だ、誰?」
大橋 理沙
鍵には体育館倉庫の鍵
大橋 理沙
と書いてあります
薬師寺 晶
体育館倉庫の鍵だ〜
凍空 雪花
「私だよ、担任の凍空だ」あくまでも優しく声を掛けます
凍空 雪花
31もある
薬師寺 晶
精神分析71ある
大橋 理沙
精神分析でもあれば落ち着くかもしれません
薬師寺 晶
CCB<=71 【精神分析】おおよし・・・ (1D100<=71) > 28 > 成功
凍空 雪花
よかった
大河原 喜一
さすが
凍空 雪花
CCB<=31 精神分析 (1D100<=31) > 49 > 失敗
凍空 雪花
惜しかったですね
大橋 理沙
凍空先生や薬師寺先生の声に落ち着いたのでしょう
薬師寺 晶
「落ち着いて、大丈夫?」
大橋 理沙
「凍空先生?先生…!わ、私どうなってるのっ」
大橋 理沙
「前が見えない…帰りたいよ…」ぐずぐず泣き
凍空 雪花
「何者かに椅子に縛り付けられているから、暴れると危ない」
凍空 雪花
「鍵が無くてすぐには解放してやれないんだ」
大橋 理沙
「そ、そんなっ」またぐずり
大橋 理沙
「そっそうだえりなは?えりなは何処なの先生!?」
凍空 雪花
あ~あ、泣かせた
小久保 梓
「だいじょーぶだよ、大橋さん!」
凍空 雪花
ぼく「どうしよ」
小久保 梓
「俺たちがなんとかするって、ね、凍空せんせー!」
大橋 理沙
「あの時、私ずっとえりなと居たのっえりなっ」
大河原 喜一
「大丈夫だ、大丈夫、先生たちがすぐ解放するから……!」
薬師寺 晶
えりなちゃんはお前の足元でくたばってるよ
大橋 理沙
「他にも先生達がいるの…?」
大河原 喜一
「ああ、小久保先生と大河原先生もいるぞ!」
薬師寺 晶
グサ・・・・・
凍空 雪花
「大河原先生と小久保先生がいる」
凍空 雪花
グサグサことば
大河原 喜一
「大橋、あの時、ってもしかして縛られる前、少しでも覚えているか……?」
小久保 梓
「あとねー、薬師寺せんせーと刑事さんもいるよ!」
大橋 理沙
「大河原先生に小久保先生に…薬師寺先生…」
凍空 雪花
「私たち4人で何とかする、だから落ち着いて待っていられるか」
大橋 理沙
「わ、わかんないっ体育館に居たのに気づいたらこんなになって…そうだっ沼尾だよ!あいつやばいよ!」
大橋 理沙
「校長刺してたもん!絶対あいつだよ!」
小久保 梓
<沼尾くんなら、今君の隣で寝てるよ
大橋 理沙
「わ、わかった…絶対来てね凍空先生」
凍空 雪花
「わかった」
凍空 雪花
これ、全員体の拘束解くの最後の方がよさそう
大橋 理沙
「刑事さんもいるんだ…」ほっと安堵したようにします
小久保 梓
「大橋さんは、自殺した美影さんのこと、いじめてた?」
大橋 理沙
「いっ虐めてない私じゃないっ」
大橋 理沙
「えりなは確かに…ちょっといじってたけど…」
小久保 梓
「そしたら、誰があの子を自殺に追いやったのかなー?」
凍空 雪花
ぼく「先生は先生だから優しく接するように心がけてるけど大橋お前……」
大橋 理沙
「私じゃないっ美影には何もしてない」
凍空 雪花
中の人は腑に落ちんですねえ!
薬師寺 晶
殺せ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
小久保 梓
「本当にそれはいじってるで済まされるものだった?」
大河原 喜一
まあ女子グループの傍観者ポジだよね……のきもち
小久保 梓
詰問してるじゃねえか
薬師寺 晶
レスバトルだ
大河原 喜一
「私は直接やってません」って言える距離の子。
凍空 雪花
には、に引っ掛かりを感じるも自分が尋問できる立場じゃないと思ってるので黙ってる
大橋 理沙
「えぐっごめんなさいごめんなさい…」少し前かがみになりぐずぐず泣き出します
大河原 喜一
「小久保先生、落ち着いてください。……大橋も、今はきっと混乱しているので。」
大橋 理沙
「えりな…えりなどこなの…」怯えるように泣いています
小久保 梓
「ごめんね、きつい言い方して。そしたら、大橋さんは、美影さんには何もしてないってことなんだね」
大橋 理沙
「…うん美影には、ただ…沼尾には少し、手だしてたから…」
凍空 雪花
「……」眉間に皺を寄せて大橋を見ている
大河原 喜一
おまえぇ!!!!
小久保 梓
「あ、あー……。うん、わかった、ありがとう」
凍空 雪花
おまえさ!!おまえさ!!
大河原 喜一
「……そうか。大橋、一つだけ聞いていいか?」
大橋 理沙
「…うん」
大河原 喜一
「どうして吉良を今そんなに探している……?」
大橋 理沙
「え?だって、いつも一緒だったから…体育館でも、隣に居たし…」
大橋 理沙
「大丈夫かなって…」
大河原 喜一
「そっか。大事な友達だもんな。」
大橋 理沙
「うん…」
凍空 雪花
心理学してえな
大橋 理沙
「…もしかして、アレ?」
大橋 理沙
考えた後そうぼそりと呟きます
大河原 喜一
「アレ?」
大橋 理沙
「…言いたくない」
大橋 理沙
そう震えるように怯えています
大河原 喜一
説得振っても言ってくれないよね
大河原 喜一
CCB<=55 【説得】 (1D100<=55) > 33 > 成功
凍空 雪花
CCB<=70 説得 (1D100<=70) > 11 > スペシャル
大橋 理沙
それじゃあ優しくしてた大河原先生
大河原 喜一
「……そっか。先生たちも早く助けてやりたいから、何かあれば少しでも聞きたくてさ。」
大橋 理沙
「じゃあ…大河原先生になら、話す」
大橋 理沙
「他の人に、聞かれたくないから…でていってほしいの」
凍空 雪花
「分かった」
凍空 雪花
雪花はしないけど出てったふりしてのこれんだよな
凍空 雪花
雪花は出てくよ~
小久保 梓
出て行きたくないなぁ
薬師寺 晶
「聞かれたくないなら仕方ないね。ゆっくり落ち着いてお話しして」薬師寺は出て行くぞ
小久保 梓
「そうだね、じゃあ出て行くか~」と言いつつ出て行かない
凍空 雪花
刑事を連れてランデブーしよ
大橋 理沙
では足音と扉が閉まる音がしたら大橋は小声で話しだします
凍空 雪花
吐瀉物も浴びてんのかな
大河原 喜一
かわいそう
凍空 雪花
ぐっちゃぐちゃや
大橋 理沙
「あのねっ先生…わた、私観ちゃったの」
大河原 喜一
誰か着替えとシャワー用意してあげてほしい
凍空 雪花
体育倉庫の部屋になんかねえかな
薬師寺 晶
シャワワ………
大河原 喜一
「観ちゃった……?」
大橋 理沙
「保健室で、…薬師寺先生と美影がキスしてたの…」
大河原 喜一
「へ?」
大橋 理沙
「でも知ってるのなんてそれぐらいでっ」
凍空 雪花
シャワワ シャワワ
小久保 梓
あ、あ~~~~~?????
大橋 理沙
「薬師寺先生の声がしたからっ怖くって…」
凍空 雪花
?????
凍空 雪花
エッチ
大河原 喜一
ちょっとそこのシャワー浴びてる人たち!?!?!
薬師寺 晶
シャワワ〜
大橋 理沙
「今関係ありそうなことなんてそれぐらいでっ」
凍空 雪花
エッチなことしたんですか!?(勇者ヨシヒコ)
大橋 理沙
「お願い!先生はやく助けて!!!」
大橋 理沙
そう泣き出します
小久保 梓
え、えぇ?と思いながらも黙って聞いてる
薬師寺 晶
したした
大河原 喜一
「それは……人には、しかも薬師寺先生がいるところじゃ話しづらいよな。話してくれてありがとう。」
凍空 雪花
ファ~オ(SE)
大河原 喜一
「ああ、早く鍵を見つけてくるから。ごめんな、もう少しだけ我慢しててくれ……。」
凍空 雪花
やっぱりソープスクールやん
大橋 理沙
「ごめんなさいっ…凍空先生にも、話したかったけど…」
大橋 理沙
「うんっ」大人しく頷きました
凍空 雪花
ソープスクール(意味深)ってコト!?
GM
では廊下で鉢合わせする辺りで
GM
今日はここまで!!
大河原 喜一
えっちしなりおじゃん!!!!!!!!!!
小久保 梓
お疲れさまでした!
GM
次回は5日の21時からですね
大河原 喜一
おつかれさまでした!!!
薬師寺 晶
お疲れさまでした!さようなら!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
薬師寺先生!
凍空 雪花
やったね
薬師寺 晶
^^
小久保 梓
次回、薬師寺せんせーを問い詰めますね!!!!!
薬師寺 晶
かかってこい
凍空 雪花
次回!PvP
小久保 梓
問い詰めると言っても、付き合ってたんですか?って聞くくらいだけど
大河原 喜一
大河原先生困惑しちゃった
薬師寺 晶
存在
とうふ
歯磨いてきていい>
とうふ
薬師寺 晶
いいですよ!!!!!!
GM
よっせいせい
凍空 雪花
デデン!
凍空 雪花
遅くなり申した
GM
お帰りですよう―
小久保 梓
おういえ
GM
ではゆるっとやりまっせう
大河原 喜一
はーい!
GM
では本日もよろしくお願いしますーー
前回のあらすじ~大橋さん~
GM
廊下で開始で大丈夫かな?
小久保 梓
はい!!! 薬師寺せんせー覚悟してください!!!!!!
凍空 雪花
だいじょうぶ
薬師寺 晶
訴えられる?!
大河原 喜一
いいよ!
GM
では大橋さんは一通り落ち着いたので廊下で合流です~
小久保 梓
「薬師寺せんせー、ちょっといいですか!?」
凍空 雪花
(なんだなんだという顔)
薬師寺 晶
「なにかな〜?お話聞けた〜?」
大河原 喜一
(あ~……という顔)
凍空 雪花
「小久保先生、出てくるなりどうしたんです?」
小久保 梓
「大橋さんから聞いたんですけど、あ、美影さんとキスしてたって聞いてたんですけど本当なんですか!」
大河原 喜一
「待って小久保先生、中に聞こえます、聞こえますから!!!!!」
凍空 雪花
「……えっ」薬師寺先生を見る
大河原 喜一
小久保先生を廊下の奥に押しやろうね
小久保 梓
「あ……。ごめんなさーい」
田辺 歩
田辺が廊下への扉を閉めておきます。未成年に配慮
大河原 喜一
田辺 やさしい
薬師寺 晶
教室の中で聞いた時点でバレてませんか?音楽消えてたし
田辺 歩
にこ(中の人です
小久保 梓
「なべっちさんきゅ!」
田辺 歩
「面倒な事になっても困る」
凍空 雪花
「……色々と、知らなかったことが多すぎる……」 
小久保 梓
「その、お付き合いしてたとか、そういうのじゃないですよね……?」
薬師寺 晶
「………」「仮にそういうのですって言ったらどうする……?」
大河原 喜一
恋愛ごと苦手そうだから凍空先生の隣で二人の様子眺めとこ
小久保 梓
「……えぇ、教師的にはもう少し美影さんが大人になってからお付き合いしてほしいなとは思いますけど、兄的には応援したいなってところはありますね」
凍空 雪花
(何の話?)って出そうとしてぐっとこらえた
小久保 梓
恋愛対象が人間ならオーケーとか思ってないかな
凍空 雪花
ええ……
大河原 喜一
対象広すぎんか???
薬師寺 晶
「あっ寛容……」「大丈夫、ちゃんと愛はあるので」
小久保 梓
「なるほど!」納得してる
大河原 喜一
(思ったよりいい方向にまとまってそうでびっくりしている)
田辺 歩
「教育者としてどうなのか」難しい顔をしている
小久保 梓
「杏はああいうのがタイプなのか……」
凍空 雪花
「……あの」隣の大河原先生に声をかける
大河原 喜一
「凍空先生、どうしました?」
凍空 雪花
「大橋の言いたがってた事って、さっき小久保先生が仰っていたことだけでしたか?」
大河原 喜一
「今関係ありそうなのはそれくらい、と言ってましたね……。」
凍空 雪花
「……ありがとうございます」
うさ五右衛門
では皆さんが廊下に居るとまたしても奥の扉が光っていますね
凍空 雪花
「……また先程のように映像が流れるのでしょうか」
大河原 喜一
「……かもしれないですね。」
大河原 喜一
覗くか!
小久保 梓
「あ、光ってるー」
薬師寺 晶
チラ……
凍空 雪花
「小久保先生、話は終わりましたか?」
小久保 梓
「終わりました! いやーびっくりしたよ」
GM
では皆さんが廊下の奥、扉を覗くと先ほど見た時と光景が変わっています
凍空 雪花
(軽いな……)
薬師寺 晶
訴えられなくて良かった
小久保 梓
妹が幸せならオッケーとは思ってるけど、実際どうだったんだろうとは思ってる
GM
ガラスの向こうには体育館横が広がっていた。バレー部が活動をしている。
凍空 雪花
「体育館のあたり、ですかね?」
薬師寺 晶
例の画像だ
凍空 雪花
公開処刑だ……
GM
その中で美影だけがまだ制服のまま部室の前にいました
大河原 喜一
幸せならオッケーです!(例の画像)
GM
大河原先生が通りがかってもまた少し上の空のようにしていますね
大河原 喜一
「お、美影? どうした、制服のままで。具合でも悪いのか?」
美影 杏
「大河原先生、いえすみません。そういうんじゃないんです」
凍空 雪花
ちょっと高めの陽気なお兄さん声なイメージ
凍空 雪花
(勝手に)
美影 杏
いつも通りの顔で微笑む美影は先生に頭を下げます
大河原 喜一
わかる、大体そう
小久保 梓
陽キャに囲まれてる凍空先生
大河原 喜一
「いや、元気ならいいんだ。もう部活始まるけど、着替えなくていいのか?」
凍空 雪花
<ふええ
大河原 喜一
陽キャに囲まれる凍空先生、かわいいね
美影 杏
「そうでした。着替えたら部活に行きます」思い出したように美影は頷きます
薬師寺 晶
おおよしよし
小久保 梓
よーしよしよし!
凍空 雪花
もう一人くらい陰の者がいると思ったんだけどな
大河原 喜一
「おう、待ってるぞ~!」
薬師寺 晶
よ〜しゃしゃしゃしゃしゃ
凍空 雪花
完全に犬猫の触り方
美影 杏
凍空先生が見た映像でしたがあれは自殺の前日辺りです
小久保 梓
わしゃわしゃされる凍空先生、かわいいね
凍空 雪花
悲しい
美影 杏
これは一週間ぐらい前ですね
大河原 喜一
なるほど
大河原 喜一
あれ、幽霊部員だったんじゃないっけ。
凍空 雪花
あの時もっと叱っていれば……が加速するじゃん
美影 杏
「はい、大丈夫ですので」
美影 杏
そう大河原先生が去っていった後、美影は部室へは入らず。またうわの空で廊下を歩いていきました
大河原 喜一
(たぶん自分も体育館向かっちゃってるんだよな)
美影 杏
そうですね。方向的に校舎、保健室の方でしょうか
小久保 梓
ふぅん、えっちじゃん(?)
美影 杏
映像はそこで途切れました
薬師寺 晶
^〜^
小久保 梓
ふぅん?
うさ五右衛門
「先生!本当に気づかなったぴょん?」
凍空 雪花
ま~た喋ったよ
大河原 喜一
「……気づかなかった。」
うさ五右衛門
「先生なのに!」
大河原 喜一
「部活に来ない理由は何かあるとは思ってた、けど……。」
大河原 喜一
「……そうだな。」
凍空 雪花
このチクチクうさぎめ!ゴッするぞ!
大河原 喜一
あけるか~
凍空 雪花
あけようね~
薬師寺 晶
ガラガラ
小久保 梓
「じゃあ、あけよっかー、ぴょん!」
うさ五右衛門
少しかびの香りがする。そんな場所に似つかわしくないモニターが置かれている。
うさ五右衛門が声を上げる。
うさ五右衛門
「画面に注目!
小久保 梓
「ぴょん!」
うさ五右衛門
【問題:この空間のどこかに、鍵を隠しているよ!どこかを確認する行動を全員一周するたびに、ヒントが 1 つ出されるよ!】
凍空 雪花
モニターを見ます 
うさ五右衛門
【ヒントは全部で 5 つ!5 つ目のヒントが出た後も見つからなかったら罰うさ!】
うさ五右衛門
【教室から出ようとした場合は即アウト!】
小久保 梓
「なるほどぴょーん!」
凍空 雪花
24回まで失敗できるな
小久保 梓
「じゃあどこしらべよっか」
小久保 梓
「俺からでいい? 最初調べていい?」
薬師寺 晶
「どうぞどうぞ」
凍空 雪花
「どうぞ」
大河原 喜一
「どうぞ」
うさ五右衛門
「じゃあ何から調べるぴょん?」
小久保 梓
「やったー! じゃあ跳び箱調べたい! ぴょん!」
うさ五右衛門
「そんなものはないぴょん!」
薬師寺 晶
シュレディンガーの跳び箱
小久保 梓
「なんだってー!? 体育館倉庫といえば跳び箱でしょ! あ、ない!」
小久保 梓
「えー、じゃあどこしらべよっかなー」
凍空 雪花
中学時代バレー部の先生やってる体育教師が無茶苦茶怖かったんだよなってふと思い出した
小久保 梓
床を調べますか
うさ五右衛門
「じゃあ這いつくばるぴょん!」
小久保 梓
中学のバレーの先生、怖いよな
小久保 梓
「わかったぴょん!」這いつくばります
大河原 喜一
中学時代のバレー部顧問、体育教師だったんだけどバレーボール大好きすぎてやばかった()
凍空 雪花
クッソ怖かった
うさ五右衛門
小久保先生がしゃがむとところどころ赤い染みや傷がありますが鍵は落ちていませんね
小久保 梓
私のとこは数学の先生だったけど怖かったな
うさ五右衛門
「残念!」
薬師寺 晶
中学校の記憶がない
小久保 梓
「残念だぴょん!」
大河原 喜一
スポ根を感じた
凍空 雪花
強いとこの先生だったらしくて僻地に飛ばされてきてかわいそうにと思ってた
薬師寺 晶
草・・・・・・・・
凍空 雪花
「次は私が……」
大河原 喜一
あ~中学の部活って先生によるもんな
凍空 雪花
体操マットの間にはさまってないかな~
うさ五右衛門
床→なし
マット→なし
ボール籠→なし
うさ五右衛門
「マットだぴょんねーー手を突っ込むといいうさ!」
凍空 雪花
バレー部2人とかしかいなかった
大河原 喜一
全国とか行ってた時の先生が移動するからって部員がついていくのを聞いた(ほかの学校だったが)
凍空 雪花
「手を?」突っ込みます
大河原 喜一
草 パス練しかできん
うさ五右衛門
凍空先生が手を突っ込もうとしますが、何故かマットがとても硬く手が入りません
うさ五右衛門
下手したら突き指しそうなほどに固いです
うさ五右衛門
「残念!はずれだぴょん!」
小久保 梓
「凍空せんせーも残念だぴょん!」
凍空 雪花
その先生が厳しすぎるのもあったと思う(しろめ)
大河原 喜一
なるほどな(遠い目)
凍空 雪花
「突っ込めないのに突っ込めと言わないで貰えますか……」
薬師寺 晶
「残念……じゃあ次は私かな〜」
凍空 雪花
生徒数がそもそもアホほど少なかったしね……
薬師寺 晶
ボールしまうカゴ的なものは存在しますか!?
凍空 雪花
(全学年2クラス)
うさ五右衛門
あるある
うさ五右衛門
ありますー
小久保 梓
少ない
大河原 喜一
少ないね
薬師寺 晶
やった!調べます
うさ五右衛門
「じゃあバレーボールをだすぴょん!」
薬師寺 晶
「は〜い」取り出すぞ〜全て
うさ五右衛門
薬師寺先生が全てのボールを出して空にしました
大河原 喜一
「しまう時ちゃんと数えてくださいね!?」
うさ五右衛門
底の方には何も入ってません
うさ五右衛門
「残念!片づけておいてね!」
薬師寺 晶
「ありゃ、出し損だ」ナイナイしようね ボールも数える
大河原 喜一
じゃあ窓の方見るか
うさ五右衛門
「じゃあ顔をくっくつけるといいぴょん!」
大河原 喜一
「ええ……(しぶしぶ)」
大河原 喜一
おでこくらいはくっつけるかもしれん
うさ五右衛門
では大河原先生が窓におでこをくっつけると、隙間には何もないですね
うさ五右衛門
ここで大河原先生は聞き耳どうぞ
大河原 喜一
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 71 > 失敗
薬師寺 晶
惜しい
小久保 梓
惜しい!
大河原 喜一
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 37 > 成功
うさ五右衛門
じゃあアイデア成功っ
うさ五右衛門
窓には隙間が無いですが。どこかから風が抜けるような音が聞こえました
凍空 雪花
おしいねえ
大河原 喜一
「……風の音?」
薬師寺 晶
コナンでタバコの煙を燻らせて風の発生源を探したやつだ
うさ五右衛門
「残念だぴょん~~」
大河原 喜一
「窓からじゃないのか。どこか隙間空いてんのかな?」
大河原 喜一
じゃあ体育館倉庫燃やすか!!!!
小久保 梓
こんなところ燃やせ!!!!!!
薬師寺 晶
放火
小久保 梓
それか壊せ!!!!!!!!
薬師寺 晶
集団自決になる
凍空 雪花
無理心中
小久保 梓
「なべっちも調べなよー」
うさ五右衛門
窓→なし 風の音
掃除用具入れ→なし
扉→なし
凍空 雪花
「掃除用具入れとかですかね」
大河原 喜一
ヨグ入れないでwwwww
小久保 梓
「そうそう、そことか」
田辺 歩
「ふむ、わかった」では田辺は掃除用具入れを調べます
凍空 雪花
掃除用ヨグソトースってコト!?
大河原 喜一
SAN値直送
小久保 梓
SAN値が直送されちゃう
薬師寺 晶
何を掃除するんだ?俺たち?
田辺 歩
田辺が扉を開くとモップが降ってきてぶつかりそうになります。がやはり鍵はありません
うさ五右衛門
「残念~~~」
凍空 雪花
家探しする不届きな探索者をブチ転がすための罠
薬師寺 晶
空き巣
小久保 梓
「ぴょん! ぴょん! 残念ぴょーん!」
うさ五右衛門
「じゃあヒントだっぴよーー」
うさ五右衛門
「何でそんな顔をしているの」
小久保 梓
俺たちは空き巣だ
うさ五右衛門
「以上だうさ!」
大河原 喜一
「そんな顔?」
凍空 雪花
鏡?
凍空 雪花
「何でしょう、鏡……は倉庫には無いですし」
凍空 雪花
「何か思いつきますか、小久保先生」
小久保 梓
「顔~? 顔、顔かぁ」
小久保 梓
「わかんない!」
小久保 梓
「あ、ぴょん!」
薬師寺 晶
「その口調気に入ってるね〜」
うさ五右衛門
「ぴょん~」
凍空 雪花
何かこの状況下でも朗らかなんだよな
小久保 梓
「うん!」
小久保 梓
ドアでも調べるか
うさ五右衛門
「じゃあ握ってみるといいうさ!」
小久保 梓
「ガチャガチャするぴょん!」ドアを握ります
凍空 雪花
何を!?!?!??
小久保 梓
CCB<=1 【鍵開け】 (1D100<=1) > 1 > 決定的成功/スペシャル
大河原 喜一
ドアノブでない?
薬師寺 晶
?!?!??!?!??!
凍空 雪花
ドアノブか……
うさ五右衛門
がちゃがちゃしました。鍵穴があるが何も挿さっておらず、びくともしない。鍵はない
大河原 喜一
そんなことある!?
薬師寺 晶
運が
小久保 梓
!?!?! 
凍空 雪花
そんなことある?
うさ五右衛門
「ただの扉だぴょん!」
大河原 喜一
親からもらった鍵開け成功してるのよ
小久保 梓
「そうだねぴょん~」
凍空 雪花
「ドアもダメですか……あとは……」
凍空 雪花
「そうだ、大河原先生、その仮面を見せて下さい」仮面チェックしたいな
うさ五右衛門
大河原先生の仮面ですね
凍空 雪花
「顔に関係するものでこの場にあるものと言うともうこれくらいしか……」
大河原 喜一
「仮面? いいですよ。」(凍空先生に仮面を渡す
大河原 喜一
「そんな顔、ああ、なるほど。」
うさ五右衛門
では大河原先生の仮面を調べますが。貴方の仮面と形や表情が違うだけで変わりはありません。
目元に穴が開いてないだけの仮面のようです
うさ五右衛門
「ちょっと違うぴょん~~」
凍空 雪花
「変わったところは無し、ですか」
凍空 雪花
どうしてそんな顔、どれの話だ
薬師寺 晶
「凍空先生頭いい〜。私も自分の確認してみよっと」自分の仮面を調べます チラ……
薬師寺 晶
全員調べよう
うさ五右衛門
では薬師寺先生が自分の仮面を調べますが、やはり同じように形表情が違うだけで差は他にありませんね
凍空 雪花
全員分見せろ!オラ!
薬師寺 晶
よこせ!!!!!!!!!
凍空 雪花
田辺ェ!
うさ五右衛門
「ヒントはヒントだぴょん~」
薬師寺 晶
「わかりにくいヒントだな〜」
大河原 喜一
壁か天井
凍空 雪花
田辺を脱がせるのに使う技能……!?
小久保 梓
「なんだろうね~」
大河原 喜一
うさごえもん……????
大河原 喜一
「小久保先生、ちょっとぬいぐるみ借りてもいいですか?」
小久保 梓
「ん? いいよー、ぴょん!」
薬師寺 晶
説得か言いくるめかな
うさ五右衛門
では大河原先生の手にうさ五右衛門が渡ります
大河原 喜一
顔のあたりとか確認したり振ったりしてみるか
凍空 雪花
CCB<=60 言いくるめ (1D100<=60) > 8 > スペシャル
大河原 喜一
こいつ説得できるのかな
うさ五右衛門
大河原先生がもみもみすると体はどう触ってもやわらかな綿かな?という触感です。
頭はやはり固い物がありますが。鍵ではなさそう
大河原 喜一
なんでみんな雑談で出目いいの?
凍空 雪花
天下人に逆らうの? 脱げ
うさ五右衛門
「あっそれ壊れたらやばい、やばいからだめぴょん!話せなくなるから」
大河原 喜一
「え、そんなに力強かったか?」
凍空 雪花
「ぬいぐるみの中にも仕込まれていませんか……」
大河原 喜一
うさごえもんの口、刺繡?
うさ五右衛門
大河原先生の仮面→なし
薬師寺先生の仮面→なし
うさ五右衛門→硬い物
小久保 梓
「ぴょん! だめぴょんか……」
大河原 喜一
おけ
うさ五右衛門
そうですね口はただの刺繍です。口でなく頭から声がでてる感じですね
凍空 雪花
ヒント見ようぜ、もうわかんねえ
うさ五右衛門
OKOKでは特別に二つヒントだしますね
うさ五右衛門
「秘密があるひとはなんでも自分の中に抱え込んじゃうんだ」
うさ五右衛門
「その目で何を見てきたの? 気づかなかったの?」
うさ五右衛門
「以上だぴょん!」
小久保 梓
「……胃の中とか?」
小久保 梓
CCB<=70 【アイデア】 (1D100<=70) > 24 > 成功
凍空 雪花
「仮面を壊してみる、とか……」
大河原 喜一
「胃の中……。」
凍空 雪花
CCB<=65 アイデア (1D100<=65) > 89 > 失敗
凍空 雪花
薬師寺 晶
「鍵食べちゃダメだよ〜」
大河原 喜一
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 94 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=60 【アイデア】 (1D100<=60) > 75 > 失敗
凍空 雪花
「目、も気になりますね……」
凍空 雪花
何か俺の仮面だけ割れてんだよな
大河原 喜一
え、カヨさん、胃の違和感っていまだにある?
凍空 雪花
エッフwwwwwwwwwwwwwwwwww
薬師寺 晶
暴力
うさ五右衛門
「お腹の中だぴょん??」
薬師寺 晶
人間ポンプ!?
うさ五右衛門
じゃあ吐きだしぱーーーんち
凍空 雪花
暴力に訴えるんじゃないよ
薬師寺 晶
ハイムリック法して
うさ五右衛門
そうですね。いまだに何か違和感があります
大河原 喜一
いや、この前仕事中に「あれ?これもしかして鍵じゃね?」っておもったんだよなーーーー
小久保 梓
choice 自分 凍空せんせー 大河原せんせー 薬師寺せんせー なべっち (choice 自分 凍空せんせー 大河原せんせー 薬師寺せんせー なべっち) > なべっち
薬師寺 晶
さようなら・・・・・・・・・・
大河原 喜一
小久保先生田辺のこと嫌いでしょ
凍空 雪花
一番ヒント関係なさそうなやつやんけ
薬師寺 晶
こいつだけ胃の中身が開示されてませんからね
うさ五右衛門
腹パン:思いついた技能で殴る
    成功でダメージ+取り出せます 
    失敗でダメージで取り出せない
大河原 喜一
「……あの、いや、その……胃の中って言われて、あれなんですけど」
凍空 雪花
胃の中身の開示ってなんだよ!!!
小久保 梓
医学でなんとかなりませんかね、まあ医学初期値ですけど
大河原 喜一
「ここで目覚めてからずっと胃に違和感あって……。」
薬師寺 晶
「えっ」
凍空 雪花
「ええっ」
大河原 喜一
そんな開示やだ
うさ五右衛門
じゃあ一つ忘れてるみたいだからぴょん
凍空 雪花
「……吐いてみます?」
薬師寺 晶
ハイムリック法しかない
小久保 梓
「え!? もしかして鍵食べてるとかー?」
うさ五右衛門
秘匿を読み返すぴょん
うさ五右衛門
(ここの
大河原 喜一
「普通に人前で吐きたくないんですが……。」
薬師寺 晶
便として出す?
凍空 雪花
えっなんか気持ち悪くなったような気がする!
大河原 喜一
「でも吉良と大橋が鍵を飲まされていたことを考えるとまあ……違うとは言い切れないんすよね……。」
小久保 梓
「じゃあちょっとあっちで吐かない?」
大河原 喜一
もっとやだぁ
大河原 喜一
人間の尊厳を失いたくない
薬師寺 晶
おおよし・・・
うさ五右衛門
口に手を入れて吐き出す
吐く方とcon対抗 最初はcon×2-10からスタート
凍空 雪花
気持ち悪くなったことと何か関係あるのか!???!?
うさ五右衛門
挑戦ごとに×3,4,5と数値が増えます
凍空 雪花
??????
凍空 雪花
やり返すならの方か!??!??!?
うさ五右衛門
先生全員で挑戦可能です。医学に先に成功するとー10が打ち消しになります
凍空 雪花
どうしよう察しが悪い
凍空 雪花
包丁で捌く……!??!??
大河原 喜一
CON12だわ
うさ五右衛門
GM - 先週 火曜日 23:11
そして自身の胃に何か違和感を感じます
うさ五右衛門
貴方がお腹を触ると何か違和感を感じます
小久保 梓
CON15!
薬師寺 晶
じゃあ医学を…振るか!?
大河原 喜一
自分で腹パンするほうが成功率高いわ
うさ五右衛門
食事とは違う重たい気持ち悪い感覚です
大河原 喜一
吐き方知らないんですか!?になってしまうわね
凍空 雪花
アッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
「……そういえば、私も何か違和感があるような……」
凍空 雪花
全員でマーするしかないわ
薬師寺 晶
「え?そんなことあるんだ」
小久保 梓
「凍空せんせーも!?」
大河原 喜一
もはやストレスでは?
凍空 雪花
「薬師寺先生や小久保先生は何も無いんですか?」
薬師寺 晶
マーで月亭方正のこと思い出して死んだ
小久保 梓
「違和感、あるかなー。どうだろ、ぴょん!」
うさ五右衛門
腹パン:思いついた技能で殴る
    成功でダメージ+取り出せます 
    失敗でダメージで取り出せない
その都度応急手当か医学が可能
薬師寺 晶
「う〜んないかも?」
うさ五右衛門
口に手を入れて吐き出す
吐く方とcon対抗 最初はcon×2-10からスタート
挑戦ごとに×3,4,5と数値が増えます
先生全員で挑戦可能です。医学に先に成功するとー10が打ち消しになります
凍空 雪花
がんばってオエー鳥しようね
薬師寺 晶
どの先生が吐きます←?
凍空 雪花
もしかしてだけど~もしかしてだけど~
虐めに気付いてなかった先生指定してお腹に入れたんじゃないの~?
大河原 喜一
説ある
凍空 雪花
「……吐き出してみましょうか、大河原先生」
大河原 喜一
「……そうですね。」
小久保 梓
「あ、じゃあ手伝うよー!」
凍空 雪花
小久保先生手伝ってくれ! 女性に手突っ込んでもらうの恐い
薬師寺 晶
ひどいことしませんよ!!!!?
凍空 雪花
キャラ的に
小久保 梓
CCB<=5 【医学】 親からもらった医学で勝負だ!!! (1D100<=5) > 27 > 失敗
凍空 雪花
まあそう
小久保 梓
「てい!」
うさ五右衛門
ではcon対抗なのでRESB({CON}-対抗値) CON対抗 かな
うさ五右衛門
RESB({15}-15)-10 CON対抗
凍空 雪花
RESB(15-15)-10
凍空 雪花
RESB(15-15) (1d100<=50) > 23 > 成功
うさ五右衛門
RESB({15}-15) CON対抗
小久保 梓
CCB<=50-10 CON対抗-10 (1D100<=40) > 80 > 失敗
小久保 梓
「てやー!」
凍空 雪花
おえーってなったけど吐けない、もどかしいやつ
うさ五右衛門
残念ながらうまく吐けません
凍空 雪花
「うぐ……」
うさ五右衛門
続いて凍空先生
小久保 梓
「だめだったねー、ごめんぴょん!」
凍空 雪花
「自分でやってみますね……」
うさ五右衛門
ややこしいから+10にしていきましょう!
凍空 雪花
CCB<=5 医学 親助けて (1D100<=5) > 79 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=50+10 CON対抗+10 (1D100<=60) > 24 > 成功
うさ五右衛門
おっでは
凍空 雪花
「あ、吐けそ──」オエー
うさ五右衛門
貴方が腕を突っ込んで旨い事吐くことに成功しました
大河原 喜一
凍空先生吐かれたり吐かせられたり大変だな……。
小久保 梓
「すごーい! 上手に吐けたね!」
薬師寺 晶
嘔吐シーンのあるシナリオでびっくりだよ
うさ五右衛門
今朝食べた朝食のインスタントが固形状をわずかにとどめて床に滴ります
大河原 喜一
それな
小久保 梓
つまりえっちシナリオ
うさ五右衛門
それと共にごぼりと袋に包まれた鍵が飛び出てきました
凍空 雪花
カップ麺だった(記憶喪失)
うさ五右衛門
吐いてしまった凍空先生はサンチェックです
凍空 雪花
1D100<=59 正気度ロール (1D100<=59) > 77 > 失敗
うさ五右衛門
じゃあ1d3+1減らしてぴょん!
凍空 雪花
1d3+1 (1D3+1) > 2[2]+1 > 3
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 59 → 56
うさ五右衛門
「鍵を手に入れねーーやったー!」
小久保 梓
「凍空せんせー大丈夫ぴょん?」
うさ五右衛門
「じゃあヒント部屋にいくぴょん!」
うさ五右衛門
「さあさあ僕も連れて行ってね!!」
小久保 梓
「わ、わーい! ぴょん……」
うさ五右衛門
そううさ五右衛門は元気いっぱいに飛び出し田辺に飛びつきます
凍空 雪花
「だ、大丈夫、です……すみません、見苦しいところをお見せしてしまって」
田辺 歩
「寄ってくんじゃねえごみ!!!!」
大河原 喜一
「水とかあればよかったんですけど……。」
大河原 喜一
「……!?」
小久保 梓
「あ!?」
田辺 歩
と怒鳴りつけるのと同時にうさ五右衛門を思い切り蹴り飛ばした。
薬師寺 晶
田辺こわ
凍空 雪花
「田辺さん……!?」
大河原 喜一
「た、田辺さん……!?」
凍空 雪花
コワ
GM
また吐き気がこみあがってきた。
さっき映像を見た時と同じ吐き気だ。
薬師寺 晶
「うわっ!急に何事?!」
GM
なぜか自分が言われた気がした、彼に言わ
れたことがあるような気がした。
凍空 雪花
怖ッピ……!
凍空 雪花
ヒエ
薬師寺 晶
こいつは”やっ”てますね
小久保 梓
「さすがにゴミはないよー、ぴょん!」
大河原 喜一
そもそもおまえがおなかから出してきたんですよ
薬師寺 晶
お前の子だぞ
田辺 歩
田辺は荒く息を吐きうさ五右衛門は廊下へぽてんと堕ちます
大河原 喜一
お前の子だぞwwww
小久保 梓
「あー、かわいそうなうさ五右衛門!」そう言って拾おう
凍空 雪花
「……」しゃがんだまま青ざめている
田辺 歩
「…悪い、気が動転した」
凍空 雪花
アイツが!!?!?!?アイツなのか!!!?!?!?!?アイツを殺せばいいのか?!?!?!?!??!?!
小久保 梓
「なべっち、ああいうの苦手なの?」
薬師寺 晶
「悪いで済ませられる気の動転の仕方じゃないよ……」
凍空 雪花
中の人発言
大河原 喜一
「……凍空先生から鍵出てきたってことは……俺も飲まされてるのかな……。」(胃のあたりさすりながら
田辺 歩
「いや、特に…これを知らないし…お前達もそうだろう」
小久保 梓
「なべっちの子供なんですよ!? 大事にしてあげないと~!」
田辺 歩
「あのうさぎが、何か思い出すみたいなことを、言っていた。だからそれに知らないと答えたんだ…」
凍空 雪花
「……とにかく、生徒たちの元に戻りましょう」呼吸を整えて鍵を拾い、立ち上がる
田辺 歩
「なんで俺まで…お前たちは学校関係者だ。俺は関係ない…自殺した生徒に関係してるなら、なんで俺までこんなことに…」
田辺 歩
また深呼吸し
「いや、すまない。本当に気が動転していたんだ」
田辺 歩
「そうだな、吐けるなら。今のうちに吐いておいた方がいいんじゃないのか」
小久保 梓
「そうだね、ぴょーん!」
凍空 雪花
「わけのわからないことが続いていますからね、気が立つのも無理はありません」
小久保 梓
その語尾やめろって言って殴ってもいいんですよ!?
田辺 歩
「嗚呼、そうだな…」
小久保 梓
節々にタコピーを出していくな
大河原 喜一
じゃあ隅っこで吐いとくか……。
薬師寺 晶
そのぴょんって言うのやめようか それファミリーじゃないから
GM
じゃあラウンドじゃないからー10抜かして吐いていいわよ
小久保 梓
<ごめんぴょん……
凍空 雪花
ずっと冷静な感じだけど凍空先生自分の吐いた物でも汚れてぐっちゃんっぐっちゃんじゃん
薬師寺 晶
ピシ!これね、ファミリーの平手打ちだよ
凍空 雪花
ファミリーのビンタだよ(パン)
大河原 喜一
RESB(12-12) (1d100<=50) > 91 > 失敗
小久保 梓
<いたいぴょん、やめるぴょん!
凍空 雪花
どうしてそんなに強く触るの……?
薬師寺 晶
タコピーに戻った
大河原 喜一
「うえっ……、(えづくだけで吐けないやつ」
大河原 喜一
CCB<=50+10 CON対抗+10 (1D100<=60) > 3 > 決定的成功/スペシャル
うさ五右衛門
完璧に吐けたぴょん~~~
凍空 雪花
上手に吐けました~
大河原 喜一
そんなところできれいに吐けなくていいよ
凍空 雪花
今朝何食べた?
大河原 喜一
たまごかけごはん
うさ五右衛門
では大河原先生がご飯を床に嘔吐しました
凍空 雪花
オエー鳥
うさ五右衛門
今朝の朝食がそこらにちらばります
大河原 喜一
え、吐き損!?
凍空 雪花
二日酔いかな?
うさ五右衛門
貴方の胃の感覚は変わりません
うさ五右衛門
じゃあサンチェックだぴょん!
大河原 喜一
「……げほっ……ええ、治んないし……。」(口元ぬぐいながら
大河原 喜一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 94 > 失敗
凍空 雪花
もしかして……今後の展開で胃の中に生まれる可能性があるってコト!?
大河原 喜一
1d3+1 (1D3+1) > 2[2]+1 > 3
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 64 → 61
薬師寺 晶
時限装置なのいやすぎ
大河原 喜一
まだ胃の中で鍵ができていないということ???
うさ五右衛門
「苗字がいから始まって、らから始まる名
前の人が食べちゃった!」
凍空 雪花
泣いちゃった
凍空 雪花
ホンマか?!???!
うさ五右衛門
「君は悪くないよ、君は一般的に被害者だから」
凍空 雪花
食ってないもん!
大河原 喜一
完全に吐き損でわらっちゃった
薬師寺 晶
><
凍空 雪花
アッハッハッハ
小久保 梓
わ~~~!!!
凍空 雪花
そんなことある?????
小久保 梓
「じゃあ、もどるっぴょん!」
うさ五右衛門
では先生が吐いている中。廊下に落ちていたうさ五右衛門が立ち上がります
凍空 雪花
「そうですね」
うさ五右衛門
「本当は知ってるくせに」
薬師寺 晶
動いた
凍空 雪花
平然と動くな
うさ五右衛門
そういうとぴょこぴょこ勝手に歩いて去っていきました
大河原 喜一
動けないって言ってなかった????
凍空 雪花
ええっ
小久保 梓
「あれ、うさ五右衛門はー?」
凍空 雪花
これから私たちどうしろって言うの~~~?!?!?
凍空 雪花
「……どこかに行ってしまったみたいですね」
薬師寺 晶
「戻っちゃった?ヒント部屋?の方かな」
田辺 歩
「…生徒たちがいるんだろう?そうだな教室へ戻ろう」
小久保 梓
「そっか、そうだねー、ぴょん!」
大河原 喜一
「戻りますか。」
凍空 雪花
「そうですね、戻りましょう」
なんかその辺で布とかカーテンとか見繕って手を拭きながら答えます
小久保 梓
「ぴょんぴょーん!」移動している
凍空 雪花
次はだれの鍵を開けようかな!(また吐かれるんやろなという気持ち
凍空 雪花
どうする~?
小久保 梓
「次はだれに使うぴょん?」
凍空 雪花
体の鎖解くなら沼尾最後がいいかもしれん
凍空 雪花
なんか怖い殺されそう
小久保 梓
「あ、ただいまぴょーん!」生徒たちに向かって言う
凍空 雪花
大橋が
大河原 喜一
あ~たしかに
凍空 雪花
沼尾の口を開けるか宝木の口を開けるか
大橋 理沙
「せ、先生達、おかえり…どう。でられそう…?」震えている
凍空 雪花
体開けてやった方がいいんかな
凍空 雪花
「……もう少し時間がかかるかもしれない。不安にさせてすまない……」
薬師寺 晶
義務教育中の人間のこと信じられん
大橋 理沙
「わかった…」
凍空 雪花
もう口しか開けなくていいかな……
薬師寺 晶
いいぞ・・・・・・・・
小久保 梓
「でもでも、大丈夫! せんせーたちがなんとかするから、ねっ!」
凍空 雪花
なんか話したそうにしてたし宝木君いく?
大河原 喜一
宝木は
大河原 喜一
気になりはする
大河原 喜一
それ話したがってたので
小久保 梓
そうしよそうしよー
大橋 理沙
「うん…お願いね先生…」
薬師寺 晶
宝木〜〜〜〜〜〜〜〜次はお前だ
凍空 雪花
宝木君の鍵開けてあげるか
凍空 雪花
君に決めた!
凍空 雪花
口をいくぜ
小久保 梓
「俺以外のせんせーがなんとかするよ! ぴょん!」
凍空 雪花
「小久保先生も一蓮托生な気がしますが……」がちゃり
大河原 喜一
「小久保先生も頑張ってくださいね。」
薬師寺 晶
「小久保先生も手伝ってね〜」
宝木 雪
では宝木の口に鍵を差し込むと鍵は抜けなくなります
小久保 梓
「ぴょん!」何言ってるのかわからないみたいな顔をしている
凍空 雪花
鍵 はかない
宝木 雪
口を解放された瞬間、げほっと口からカギを吐き出す。
宝木 雪
「ありがとうございます」
凍空 雪花
受け止めるわよ(鍵を)
薬師寺 晶
いい子
凍空 雪花
「大丈夫か」
宝木 雪
鍵には保健室の鍵と書いてありますね
大河原 喜一
凍空先生がもう吐かれることに慣れてる
宝木 雪
「はい、大丈夫です。助かりました。」
薬師寺 晶
慣れって怖いですね
凍空 雪花
「……宝木、こんな時で悪いが、今朝何か言いたそうにしていなかったか?」
宝木 雪
「今朝…、はい美影さんの事を聞きたかったんです」
宝木 雪
「彼女が本当に自殺したのか、僕は家庭や生徒での問題だけではなかったんじゃないかと」
凍空 雪花
「……」
宝木 雪
「美影さん、部活もあまり来なくなってましたし」
小久保 梓
「……なるほどぉ」
宝木 雪
「気になって彼女を見てたんですが、小久保先生もよく彼女を見ていましたね?」
小久保 梓
「あ、はい!? 俺っすか!?」
宝木 雪
「それに美影さん、よく保健室に行ってました。何を話してた知りたかったんです。」
宝木 雪
「そう、薬師寺先生本当に合意だったんですか?」
宝木 雪
彼の声は不信感に溢れている
凍空 雪花
「!?」薬師寺先生を見る
凍空 雪花
こんなん二度見する
薬師寺 晶
「え!私!?」
宝木 雪
「しかし教師としてやって良いことと悪い事ぐらいわかるだろう…」
宝木 雪
「薬師寺先生には幻滅しました」
宝木 雪
「真実はまだ分からないが、もっと早く気
づけて、お前からも彼女を救いたかった。」
小久保 梓
「あー、うん、気持ちはわかるよー、ぴょん」
凍空 雪花
宝木!
凍空 雪花
宝木ィ!
小久保 梓
「ん?」
宝木 雪
淡々と、しかし薬師寺先生には明らかに嫌悪感溢れるように吐きだします
凍空 雪花
俺はかける言葉が見つからない
大河原 喜一
「……だから先生たちも真相を今、探しているんだよ。」
大河原 喜一
実は俺も見つからない
大河原 喜一
チクチクな宝木
宝木 雪
「…僕はあまり言いたくないですが先生達を疑っています」
小久保 梓
「俺のことはいくら疑ってもいいよ! ぴょんぴょん!」
凍空 雪花
「……そうか」
薬師寺 晶
宝木くんもしかして杏ちゃんのこと好きなのカナ?
凍空 雪花
チクチクことばやめてください!
凍空 雪花
たぶんそうだよね
凍空 雪花
かわいいね
小久保 梓
もしかしてー?
凍空 雪花
BSSじゃん
宝木 雪
「誰も本当に気づかなかったんですか?」
小久保 梓
青春すかー?
薬師寺 晶
ふ〜んまあ俺の方が好きですけど・・・
凍空 雪花
やめなさいチクチク言葉!
小久保 梓
え!? LOVEの強さで勝負!?
小久保 梓
お兄ちゃん部門は俺がもらいますね
薬師寺 晶
いいですよ♪
大河原 喜一
「……今更真相を探し出して遅いって思うだろ。」
宝木 雪
「…いえ、手遅れかもしれませんが、僕は知りたいと思います」
宝木 雪
「先生達が、真相を解明するなら…構いません」
凍空 雪花
「……真相を知りたいなら、なおさら憶測をぶつけるのはよせ」
大河原 喜一
「別に先生たちのことを全面的に信用しろって言わないから。ただ、今はお前たちを解放してやりたい。美影に関しても、真相をきちんとわかりたい。だから、少しだけ俺たちにも時間をくれ。」
大河原 喜一
杏ちゃん、かわいいもんな
宝木 雪
「…そうですね。先生すみません」
凍空 雪花
ハアッハアッ……(言葉を探す音)
宝木 雪
彼はしっかりとした態度で頭を少し下げます
小久保 梓
「いいんだよー、こういう時だもん、気が立っちゃうよねー、ぴょん!」
大河原 喜一
(せいいっぱい探した顔)
宝木 雪
「ですが、薬師寺先生は信用できません。それだけは譲れません」
薬師寺 晶
「宝木くん、確かに私は教師としては最低かも知れないけどさ。」「杏ちゃんのことはちゃんと愛してたよ、彼女の嫌がることなんかするわけない。それは断言するよ」
宝木 雪
「小久保先生は真面目にやってください」
薬師寺 晶
言いつつポッケに入れてた紙を出したいです くらえ!
小久保 梓
「ごめんぴょん!」
凍空 雪花
喰らう!
薬師寺 晶
まあ他の先生には見えるのでいい
小久保 梓
俺たちは食らうぜ!
大河原 喜一
これが目に入らぬか~~
凍空 雪花
紋所だと
GM
「薬師寺先生を心から愛している」
その一言だけ切り取られている。
凍空 雪花
(俺達高校教師だっけ)
大河原 喜一
中学教師だね
小久保 梓
中学! 中学!
薬師寺 晶
義務教育
凍空 雪花
「……美影の字、ですね」
小久保 梓
「ヒューヒュー!」
大河原 喜一
「わ、わあ……(中学生より色恋に疎そうな顔)」
凍空 雪花
「……」(宝木がかわいそうなので黙ってる)
小久保 梓
「これ、声にだしていいー?」
宝木 雪
「僕は見えませんが…合意かどうか、今更わかりません」
凍空 雪花
「そ、そう、だな」
薬師寺 晶
「お好きにどーぞ。真相解明したいのは私もそうだし」
凍空 雪花
<そそそそうだな
大河原 喜一
<そそそ、そうですね
宝木 雪
「ですが、凍空先生が筆跡が合ってるというなら、一応納得はします。」
小久保 梓
「美影さんは~、お兄ちゃんのことが大好きだって!」
宝木 雪
「彼女の書いた遺書か何かなのでしょう。わかりました」
大河原 喜一
「なんかちょっと違うけど……。」
小久保 梓
「え~、美影さんってお兄ちゃんがいたんだ~! へぇ~!」
宝木 雪
「…小久保先生の事はあまり信頼できません。いつもふざけていますから」
小久保 梓
「ぴえん」
凍空 雪花
「とにかく、ここにとどまっていても仕方ない。宝木、待たせてしまうようですまないが、行ってくる」
宝木 雪
「いえ、僕は大丈夫ですので先生達は真相を解明してください」
凍空 雪花
OKONAIですね……
凍空 雪花
「……わかった」
薬師寺 晶
これが人徳 わかった?
凍空 雪花
JINTOKU
小久保 梓
人徳はない
凍空 雪花
薬師寺先生最年長なのにマウント取りに行っちゃってもー
宝木 雪
「さっきの声大橋さんですね。彼女も異変があったら僕が何とかしますから」そう大橋に大丈夫だから頑張ろうと励ましの声をかけています
大河原 喜一
基本的にはいい子なんだよな
薬師寺 晶
年功序列やぞ
凍空 雪花
「ありがとう、助かるよ」
小久保 梓
マウント取りにいく薬師寺せんせーとふざけすぎな小久保せんせー
凍空 雪花
凍空 雪花
それじゃあ鍵をもって廊下にでようか?
大河原 喜一
そだね
薬師寺 晶
出!
凍空 雪花
えりなちゃんが宝木君を好きで宝木君は美影ちゃんがすきでみたいな……ってコト?!
小久保 梓
出るぜー!
大河原 喜一
それはありそう
小久保 梓
「次は何がでるんだろうねぴょーん!」
うさ五右衛門
が廊下にうさごえもんがまた落ちています
小久保 梓
「あ、うさ次郎!」
凍空 雪花
「……はあ」小さくため息。自分のクラスの生徒の事なのに知らないことが多すぎるよお
うさ五右衛門
さっき蹴り飛ばされたところに転がったままです
薬師寺 晶
「あれ!いる〜」
うさ五右衛門
「置いてくなんてひどいぴょん!」
大河原 喜一
「あれ、落ちてる。」
凍空 雪花
「良かった、次の部屋から指示がない……なんてことにはならなそうですね」
凍空 雪花
「あなたが勝手にいなくなったのでは……」
うさ五右衛門
「先生達が忘れてったんだうさ!」
小久保 梓
「うさうさ、ごめんぴょん~!」
小久保 梓
うさ五右衛門を手に入れた!
大河原 喜一
「え、だってさっき田辺さんに蹴り飛ばされてから……。」
うさ五右衛門
ではまた奥の光景が変わっています
凍空 雪花
「……また奥の部屋ですか、見に行きましょう」
大河原 喜一
見に行こうか
小久保 梓
「見に行こ見に行こ!」
薬師寺 晶
チラ…
美影 杏
保健室のベッドに美影が座っている。
ただボーっと天井をみている。
凍空 雪花
「美影と薬師寺先生ですね」
大河原 喜一
「ですね……」
凍空 雪花
何って、ナニってコト!?
凍空 雪花
(最低)
大河原 喜一
えっちなことしたんですか!?
小久保 梓
ドキドキして見てる
凍空 雪花
凍空先生の顔でナニとか言わないで欲しい
美影 杏
「先生、こんにちは」
薬師寺 晶
「こんにちは。体調でも悪くなっちゃった?お話でも聞こうか?」
凍空 雪花
男だったら懲戒免職やろとか思ったけどいや女でもヤバいよ
美影 杏
「うん、今日もお話したくって…言い?」
小久保 梓
そ う だ よ
薬師寺 晶
「もちろん。いっぱい聞くよ、なんでも」
小久保 梓
なんでも!?
凍空 雪花
今なんでも聞くって
小久保 梓
笑顔かわいい~
凍空 雪花
イケメン王子先生の朗らかな笑顔、俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
美影 杏
「嬉しい、あのね薬師寺さんと一緒にいる時が…一番落ち着くの」
小久保 梓
さん付け!?
薬師寺 晶
オラア見てるか宝木!!!!!!!!
大河原 喜一
でも義務教育中に保健室の先生がイケメン王子(女性)だったら惚れない????
美影 杏
「家に居たくないし…私、先生と一緒に暮らせたらいいなあ…」
凍空 雪花
薬師寺さん
凍空 雪花
ヒエ
小久保 梓
どういう気持ちで見たらいいかな
凍空 雪花
ドキドキしてる
大河原 喜一
<ハワワ
凍空 雪花
<見ていい物なのか……?
凍空 雪花
<プライバシーというかなんというか
薬師寺 晶
「ふふ、それはとっても楽しそう。……私もそうなれたら嬉しいな。もうちょっと杏ちゃんが大きくなってから、になるかもしれないけど」
大河原 喜一
凍空先生の後ろに隠れつつ見ようかと思ったけど隠れたらなんも見えんわ
美影 杏
ベッドに体育すわりをして見上げるように美影は薬師寺先生を見つめている
凍空 雪花
そうだね
美影 杏
「本当?ふふっ卒業したらの楽しみが増えちゃった」
美影 杏
少し先生の袖を引いて顔を近づける
小久保 梓
妹が兄より年上の女性に好意を伝えてる場面をどんな目で見てればいいのかな
美影 杏
「あのね、教室や部活にいるよりずっと薬師寺さんのいる此処にいたい」
凍空 雪花
まあ卒業したら先生と生徒ではなくなるもんな……
大河原 喜一
三年生だしね……。
凍空 雪花
教室、居心地悪かったんだな……
凍空 雪花
ごめんな……
大河原 喜一
部活も居心地悪かったんだな……。
凍空 雪花
マジでHO1がキッツい説あって
大河原 喜一
ごめんな……。
凍空 雪花
ちょっと胃薬キメてくるね……
薬師寺 晶
「ん……私はいつでも待ってるから。好きな時においで、鍵は開けておくからさ」
小久保 梓
無理するな
大河原 喜一
きめてもろて……
美影 杏
「ありがとうっ、あそこも嫌じゃないけど、私が居なくてもあまり関係ないし」
薬師寺 晶
お薬飲んで・・・
小久保 梓
胃薬飲んでよく寝て
小久保 梓
あそこってどこ???
大河原 喜一
教室とか部活じゃない?
美影 杏
「先生達も優しいもん」
凍空 雪花
美術室では?
小久保 梓
なるほど……?
凍空 雪花
わからん、流石に違うかも
小久保 梓
<そっか、杏は大切な人を見つけたんだね……
凍空 雪花
流れ的には教室とか部活か
美影 杏
「凍空先生は…目が怖いけどいい先生だし
あっ大河原先生も、いつもにこにこしてるから」
凍空 雪花
あの近くにいるのに見逃してたみたいなやつがけっこうオオンってなることが分かった
凍空 雪花
食ってみないとNGかOKかわからんので非常に難儀している現在
美影 杏
そして少し目を反らすと薬師寺先生に寄り掛かるように更に近寄ります
大河原 喜一
あるある
小久保 梓
せんせー元気出して
小久保 梓
幸せなキスして終了しようぜ
凍空 雪花
そういえば俺、いままで動かしてきたキャラってNPC助けようとするやつだったね……とかいろいろ考えてオッフ……ってなってる
凍空 雪花
目が怖いって言われちった
薬師寺 晶
「ふふ、素敵な担任に顧問もいて、杏ちゃんが元気に過ごせてたら嬉しいな。私はそれだけが望みだよ」優しい動作で軽く彼女の頬を撫でます
小久保 梓
散っちゃった……
凍空 雪花
怖くした
美影 杏
嬉し気に頬を赤らめ微笑みます
大河原 喜一
先生の視線は冷たい……
凍空 雪花
目が冷たいって言われたもんで……
美影 杏
「先生、今日は…してくれないの?」
凍空 雪花
チッスですか?
小久保 梓
??????
小久保 梓
すたんだっぷ
大河原 喜一
いつもしてるってこと!??!?!?
凍空 雪花
バトルドームですか????
大河原 喜一
超!!!!エキサイティン!!!!!
凍空 雪花
今日はバトルドームしてくれないの?
凍空 雪花
今日はベイブレードしてくれないの?
凍空 雪花
ゴーシュート
小久保 梓
今日は遊戯王してくれないの?
大河原 喜一
保健室はホビーショップじゃないのよ
薬師寺 晶
「ふふ。してほしい?いいよ」「今日も頑張ったもんね、杏ちゃん」軽く顎を持ち上げて顔を寄せます
薬師寺 晶
そうだぞ
凍空 雪花
ウワ!
凍空 雪花
えっちだ!
小久保 梓
表がえっちだ!!!!!!!!!
凍空 雪花
バトルドーム(意味深)だ!
大河原 喜一
<ハワワワワ
美影 杏
そのまま二人の口が重なり美影がカーテンをそっと閉める
大河原 喜一
何をシュートするんですかね
美影 杏
映像はそこで途切れました
凍空 雪花
<プライバシーにかかわりますからね(目を背ける)
凍空 雪花
薬師寺 晶
何もシュートするな
小久保 梓
「……あの、これ、どういう気持ちで見たらよかったのかな」
凍空 雪花
ぼく「なんでだろう、どの映像を見ても胃が痛い」
大河原 喜一
「はわ……」(思考停止の図)
凍空 雪花
「……」気まずそうに視線をさまよわせている
凍空 雪花
なんか、チクチク刺さるんだよな……
薬師寺 晶
「お、お任せします……」「ほら映像も終わったし次の教室に行こ!」
凍空 雪花
「そ、そうですね。行きましょうか」
うさ五右衛門
では保健室へ向かいますが
小久保 梓
「いや、つまり、そういうことなんだね?」
うさ五右衛門
お時間的に今日はここまで!
凍空 雪花
ちくちく
大河原 喜一
はーい! おつかれさまです!
大河原 喜一
ちくちくちく
凍空 雪花
ちくちくのちくになっちゃった
薬師寺 晶
ナデナデした
小久保 梓
ナデナデ
凍空 雪花
ギザギザハートの子守歌……
小久保 梓
ヾ(・ω・*)なでなで
小久保 梓
ちっちゃなころから悪ガキで~
GM
よっせいせい
GM
では本日も開始していきましょうー
GM
今保健室の鍵がありますが入りますかな?
小久保 梓
入りましょ
大河原 喜一
はいろはいろ~
凍空 雪花
はいろ~
GM
何とこの保健室なぜか荒れ果てています
凍空 雪花
学校の保健室よね?
凍空 雪花
いつもの
GM
3つのベッドが並んでいるが他より汚れている。
小久保 梓
「薬師寺せんせー、こういうの整理するの苦手?」そういう問題じゃない
GM
いえすいえす確かに学校の保健室です
凍空 雪花
家探ししたような感じの荒れ具合ですか?
凍空 雪花
放置
大河原 喜一
「いや、怪我した生徒を連れてきたときはいつもきれいでしたよね……?」
GM
何年も放置したような荒れ方ですね。
GM
なんとここでは数か所調べることができます
凍空 雪花
「ここだけ時間が経っているような……」
GM
・職員机
・ベッド
・薬品棚
が調べれます
凍空 雪花
じゃあベッド見るか
凍空 雪花
ベッドの下見ようぜ
薬師寺 晶
エロ本!?
凍空 雪花
保健室のベッドに仕込む
GM
ベッドの上には何も無いけど下に何か箱がある
小久保 梓
エロ本!?
大河原 喜一
そこに仕込むのレベルたかない?
薬師寺 晶
エロ本じゃん
凍空 雪花
「ベッドの下に何か箱が……」引っぱり出したいですね
小久保 梓
「エロ本かな!」
薬師寺 晶
「保健室にそんなものないでしょ!」
GM
では埃が少し被ったダイアル式の箱が出てくる。
箱には 5 桁の数字が必要。
また赤字で「家族を探しています、会いたいです」と書かれていますね
凍空 雪花
「そんな訳無いでしょう……」
小久保 梓
「そうだったねー」
GM
後このベッド結構綺麗そうなので休めそうです
小久保 梓
つまり、寝れる!?
凍空 雪花
「また暗証番号ですね」
GM
今はまだうさ五右衛門がお部屋探してっぴ~~してるので寝れなさそう
大河原 喜一
「ここでも何か試練? があるってことですよね。」
大河原 喜一
机、漁るか!
凍空 雪花
寝たら薬師寺せんせーと美影ちゃんのめくるめく百合映像出てきたりしない?
大河原 喜一
夢に?
凍空 雪花
SAN全快すると思う
凍空 雪花
うん
薬師寺 晶
GM
では机の上に一目でわかる大き目の虫入れケースが置いてあります
大河原 喜一
凍空先生のSAN値は削れないか?ww
GM
中には小さい蜘蛛が巣を張っている。
ケースに「この子の家族を名乗るものがいます。この子も一人でかわいそうなので会わせてあげてください」と、赤ペンででかでかと書かれている。
凍空 雪花
それはたしかに
凍空 雪花
「親蜘蛛が何処かにいるということですかね?」
大河原 喜一
「え、蜘蛛……?」
小久保 梓
「なんか見つけたー?」うさ五右衛門を抱えながら寛いでいる
GM
ではここで全員目星どうぞ
凍空 雪花
「大河原先生は虫苦手なんでしたっけ」
大河原 喜一
CCB<=65 【目星】 (1D100<=65) > 84 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=75 目星 (1D100<=75) > 62 > 成功
小久保 梓
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 89 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 41 > 成功
GM
なんと救急箱が見つかります
薬師寺 晶
「あ!救急箱だ。助かる~」
GM
これを使うと成功率が+50か回復に+1d6使用できます
大河原 喜一
持ち運べる感じですか?
GM
ですね。中身だけ持ち出せる感じです
凍空 雪花
「必要な物だけ頂いていきましょうか」
GM
成功してる分二つゲットにしましょう
小久保 梓
「救急箱、便利ぴょん!」
凍空 雪花
救急箱の中身を少し失敬するよ
大河原 喜一
「突然怪我とかするかもしれないですしね。」
小久保 梓
じゃあ薬品棚調べるかぁ
GM
では薬品棚を覗くと沢山の瓶が入った箱があります
小久保 梓
「これ、武器になるかな?」
GM
瓶には 1~30 の数字が書かれていて、中は
濁った液体で満たされている。液体以外に何か入っているが、液体で確認できない。
凍空 雪花
「専門でもないのに扱うのは危険ですよ」
うさ五右衛門
「試練たーーーーいむ!」
小久保 梓
「投げれば、ほら」
大河原 喜一
「うわっ、唐突!」
うさ五右衛門
「この瓶の中に箱の番号が書いた札が入ってるうさ!」
うさ五右衛門
「でも30個の中で正解は一つだけうさ!」
凍空 雪花
「30分の1ですか」
うさ五右衛門
「その液体は即死するようなものは入ってないぴょん!」
小久保 梓
「即死はしない?」
凍空 雪花
「飲めと……?」
うさ五右衛門
「飲み干して探すぴょん!もちろん飲まずに捨てた場合失格だよ!」
大河原 喜一
「あとで死ぬ可能性はあると……?」
薬師寺 晶
「ええ……」
凍空 雪花
ウゲ
うさ五右衛門
「でもノーヒントは可哀想だから質問に一つだけ答えてあげる!」
大河原 喜一
飲んでまた吐かされそうな気しかしないが?
うさ五右衛門
s1d30 (1D30) > 30
凍空 雪花
カヨさん!ビンは30本全部違う見た目ですか?
うさ五右衛門
液体の色も瓶も全部同じ、濁っている茶色っぽい
凍空 雪花
臭いは?
うさ五右衛門
「質問はイエスかノーで答えられる質問のみだぴょん!」
うさ五右衛門
「例えばその数字は一桁ですか?とか具体的にお願いね」
凍空 雪花
質問は一人一つ?
凍空 雪花
なんて聞くのが一番搾れるんだ……
凍空 雪花
偶数奇数?
小久保 梓
「じゃあ俺これ飲んでみようかなー」勝手に飲もうとしている
薬師寺 晶
15以上15以下
凍空 雪花
何の倍数?とかかな
大河原 喜一
「待って小久保先生、流石に危ないですよ!?」
凍空 雪花
質問は15以上ですか?でいい感じあるな
薬師寺 晶
いいぞ
小久保 梓
そうだね
凍空 雪花
代表、誰行く?
薬師寺 晶
どうぞどうぞ
小久保 梓
1d4 (1D4) > 2
凍空 雪花
ここは4を出しなさいよ
凍空 雪花
芸人でしょ!
凍空 雪花
芸人じゃない
大河原 喜一
choice[凍空先生,大河原,薬師寺先生,小久保先生] (choice[凍空先生,大河原,薬師寺先生,小久保先生]) > 凍空先生
凍空 雪花
大河原 喜一
勝手にチョイスをする図
凍空 雪花
やってやるよこの野郎!(画像略)
小久保 梓
「大丈夫、まだ飲まないよ! ぴょん!」
凍空 雪花
「とりあえず、確実に半分に絞ったほうがいいですよね……」
大河原 喜一
「そうですね、あてずっぽうに30本飲むのはきついですし……。」
凍空 雪花
「15より上の数字かどうか聞きましょうか、うさ五右衛門」
うさ五右衛門
「15以上かだぴょんねーーーイエスだぴょん!」
凍空 雪花
あやっべ
大河原 喜一
どまどま
うさ五右衛門
16から上だと思ってやってるので大丈夫
うさ五右衛門
じゃあ飲むのだけど好きな人が好きな順に飲めるぴょん。難しそうだったらdex順でいきましょい
凍空 雪花
以上とより上の区別もつかないとか教師としてどうなの?
うさ五右衛門
田辺も頼まれた番号を飲みます
大河原 喜一
「大きいほうの数字、ってことですね。」
凍空 雪花
のものも
小久保 梓
「俺これね!」21と書かれた奴を持っている
うさ五右衛門
じゃあ一気するぴょんーー
凍空 雪花
1d15 (1D15) > 14
大河原 喜一
1d15 (1D15) > 1
小久保 梓
飲みます! ごく!
小久保 梓
ぴえん
うさ五右衛門
小久保先生が液体を口に含めると舌が甘さとしびれを感じる。
すぐに目頭がカーっと熱くなり勝手に涙が出てきた。
出てくる液体は涙だけではなく、まるで麻酔が聞いているかのように口の感覚がなくなって涙、よだれ、汗が顔の輪郭をなぞって落ちる。そこに鼻血も加わった。
全身の血管が浮き出て爆発し、血がすべて吹き出るような痛みにもがき苦しむことになる。
大河原 喜一
想像よりやばいが?
薬師寺 晶
ヒエ~~~~
凍空 雪花
やべえヤクやんけ
大河原 喜一
「こ、小久保先生、大丈夫ですか!?」
うさ五右衛門
貴方は正気度を1d10+1減らしてください
小久保 梓
1d10+1 (1D10+1) > 7[7]+1 > 8
system
[ 小久保 梓 ] SAN : 58 → 50
凍空 雪花
「小久保先生!? こ、これを見つかるまで飲むんですか……?!」
うさ五右衛門
そして見ていた三人はサンチェックです
大河原 喜一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 40 > 成功
凍空 雪花
1D100<=56 正気度ロール (1D100<=56) > 31 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=65 【SAN値チェック】 (1D100<=65) > 9 > スペシャル
凍空 雪花
心が強いのよ
うさ五右衛門
1だけ減らしてぴょん
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 61 → 60
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 65 → 64
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 56 → 55
うさ五右衛門
えーそして一回飲んで体制が付いたのでしょう。小久保先生は次から減る正気度が下がります
大河原 喜一
毎回へるんかーい
凍空 雪花
何度も飲まされる前提なん?
凍空 雪花
ちょっと小久保先生にだけに飲ませるの忍びないから雪花も飲むぞ
大河原 喜一
えらいね
うさ五右衛門
長期だけ発狂しましょうか1d10どうぞ
小久保 梓
1d10 発狂 (1D10) > 6
うさ五右衛門
震え、あるいは会話や文章で人と交流することができなくなる
小久保 梓
「ぴょん……」
凍空 雪花
「……小久保先生にだけ任せるのは忍びないですね……」29と書かれた瓶を手に取って、意を決したようにガバっと呷る
うさ五右衛門
では凍空先生は小久保先生と同様血管が浮き出鼻血が溢れ涙がこぼれてきます
凍空 雪花
びしょびしょからびしょびしょになっただけだな
うさ五右衛門
覚悟が決まっていたので1d8減らしてください
凍空 雪花
1d8 SAN減少 (1D8) > 6
凍空 雪花
いやもってかれるな
小久保 梓
「ぴょん?」
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 55 → 49
薬師寺 晶
1d15+15 (1D15+15) > 13[13]+15 > 28
凍空 雪花
1d10 不定の狂気 (1D10) > 3
うさ五右衛門
幻覚
凍空 雪花
何の幻覚見たらいい?
うさ五右衛門
薬品が化物にでも見えてきたかな
うさ五右衛門
中の液体がこちらを睨んでいるような嗤っているようにもみえてくる
小久保 梓
「ぴょんぴょん」大丈夫?と言っているようだ
凍空 雪花
「……め、目が──」
薬師寺 晶
「じゃあ私も……」やだな~~の顔になりながら28番の液をのみます
小久保 梓
「ぴょん!」気を付けて、と言っているようだ
うさ五右衛門
薬師寺先生も同じように液体を呷ると鼻血汗涙涎がこぼれ血管が浮き出てくる
薬師寺 晶
1d8 SAN減少 (1D8) > 3
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 64 → 61
うさ五右衛門
「みつからないぴょんね~~」
凍空 雪花
「ビンの中に、誰かが──、こっちを見て笑って……」
凍空 雪花
1d15⁺15
凍空 雪花
1d15+⑮
凍空 雪花
1d15+15 (1D15+15) > 10[10]+15 > 25
大河原 喜一
「う、うわ……、めっちゃこわ……。」と言いながら近くにあった16番飲むわ
小久保 梓
「ぴょんぴょん!」なべっち、これ飲んで!と言っているようだ
うさ五右衛門
はーい大河原先生も同じようにどくどく血管が浮き出て鼻血が溢れ涙が涎が零れ落ちます
大河原 喜一
1d8 SAN減少 (1D8) > 4
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 60 → 56
小久保 梓
「ぴょん!」飲んで、と言ってなべっちに25番の薬を渡そうとしている
大河原 喜一
1d10 (1D10) > 5
凍空 雪花
えっちな発狂
田辺 歩
ある人物ある物ある種類のものに対して異常なまでに執着する
大河原 喜一
choice[凍空先生,大河原,薬師寺先生,小久保先生,田辺,うさごえもん] (choice[凍空先生,大河原,薬師寺先生,小久保先生,田辺,うさごえもん]) > 大河原
大河原 喜一
自分ぬけよ
大河原 喜一
さっきのコピーしたから
大河原 喜一
じゃあ自分の身守ろうとするわ
うさ五右衛門
はーい自身の命が大事になった大事だ
田辺 歩
「俺も協力しよう…」田辺は一気に飲み干します
25番
小久保 梓
「ぴょん!」さすがなべっち、と言っているようだ
凍空 雪花
1d15+15 (1D15+15) > 9[9]+15 > 24
田辺 歩
その瞬間鼻血を流し必死に田辺は脂汗を流し堪えています
田辺 歩
s1d8 (1D8) > 3
小久保 梓
「ぴょんぴょん」背中を撫でて大丈夫か聞いているようだ
凍空 雪花
田辺生きろ
小久保 梓
「ぴょーん!」今度は26の瓶を飲もうとしている
凍空 雪花
21 29 26
うさ五右衛門
はーいでは小久保先生が一気するとまた血管が浮き出て鼻血が溢れていく
うさ五右衛門
二回目なので態勢がついてきたようだ1d3どうぞ
凍空 雪花
何の薬なんだ
小久保 梓
1d3 (1D3) > 3
system
[ 小久保梓 ] SAN : 50 → 47
小久保 梓
「ぴょん……」ちょっとぐったりしている
大河原 喜一
SAN値40台入ってるから大河原大目に飲んでもいいかなと思っている
大河原 喜一
(ただ自分がかわいいになってるので口に突っ込んでくれ)
凍空 雪花
「いや、落ち着け、こんな小さな瓶に人間なんて入るわけがない……」27の瓶を手に取って目を瞑って飲みます
小久保 梓
「ぴょんぴょん!」凍空せんせーがんばれと言っているようだ
うさ五右衛門
鼻血が皿に滴っていく1d3どうぞ 空っぽ
凍空 雪花
俺は痛めつけたいので飲む #カスさん!?!??!?
大河原 喜一
凍空 雪花
1d3 SAN減少 (1D3) > 3
凍空 雪花
ねえ?
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 49 → 46
凍空 雪花
16側から攻めたほうがいいのかもね
小久保 梓
「ぴょん?」薬師寺先生に、飲むか聞いているようだ
凍空 雪花
20本くらいにしといてくれんかうさ五右衛門
大河原 喜一
choice[16,20,22] (choice[16,20,22]) > 16
薬師寺 晶
「飲もうか…みんな頑張ってるし…」22のやつを飲むか~~~
うさ五右衛門
では薬師寺先生が鼻血がでてくるがやはり変わらない1d3どうぞ
薬師寺 晶
1d3 (1D3) > 2
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 61 → 59
凍空 雪花
ヤバいよヤバいよ(出川)
大河原 喜一
「や、やだ、また苦しいんだろ……。」17の瓶を持ちつつ固まってる。
小久保 梓
「ぴょーん!」大河原先生の口に20のやつ突っ込もう
大河原 喜一
「うぐっ!?」
うさ五右衛門
勢いよく飲み干すぴょん!鼻血がどばっと零れる1d3どうぞ
大河原 喜一
1d3 (1D3) > 3
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 56 → 53
小久保 梓
「ぴょん!」大河原せんせーの持ってた瓶を指さしてなべっちのことを見ている
田辺 歩
「ああ貸せ、俺が飲むっ」では大河原先生の17番をいらだったように奪い飲み干します
大河原 喜一
じゃあ手にもってた17番田辺に押し付けるわ
田辺 歩
s1d3 (1D3) > 3
うさ五右衛門
鼻血が溢れてくるがかわらない
凍空 雪花
30を呑むしかねえよ
大河原 喜一
凍空 雪花
そんなことある>
小久保 梓
「ぴょん……」違うじゃんって言っているようだ
小久保 梓
「ぴょんぴょん」30のやつを持った
大河原 喜一
「(小久保先生まだ飲むんだなの目で見てる)」
小久保 梓
「ぴょーん!」大河原先生の口に液体をつっこんだ!
大河原 喜一
「小久保せんせっ……!?!?」ゴクーー
うさ五右衛門
では大河原先生から更に鼻血が溢れていく
うさ五右衛門
その口の中に何か固い物が転がった
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 53 → 52
うさ五右衛門
「おめでとうだぴょーーん」
大河原 喜一
「げほっ……、うぇ……なんか、はいってる……。」
うさ五右衛門
中にはタブが入っていて番号が書いてある
うさ五右衛門
正解の番号は「18423」だった
小久保 梓
「ぴょん!」やったねと言っているようだ
大河原 喜一
「……番号、これですかね……。」
凍空 雪花
「……これが、ベッドの下から出てきた箱の暗証番号ですかね」
大河原 喜一
「うー……小久保先生、ひどい……。あとで覚えておいてくださいよ。」
凍空 雪花
ねえ保健室だからタオルとかおいてなあい?
小久保 梓
「ぴょんぴょーん」ごめんね、と言っているようだ
うさ五右衛門
タオルとかシーツはあるぴょん
薬師寺 晶
フキフキしよ
凍空 雪花
顔洗おう
大河原 喜一
顔洗おっか
うさ五右衛門
蛇口もあるぴょん
うさ五右衛門
では貴方達が顔や口を綺麗綺麗にしていると
凍空 雪花
濡れタオルでちょっと拭うぐらいにしておこうかね……
うさ五右衛門
大河原先生
うさ五右衛門
あなたは気づけば保健室ではなく廃墟に立
っている。そして次に目に入ったのは白く
巨体な化け物だ。全体的にぼやけているが、
確かにそこに存在している。
化け物もこちらに気づき近づいてくる…明
らかな悪意であなたに襲い掛かろうとして
いる。
凍空 雪花
やっぱり召喚されるんですかお腹の中に!!?!??!!?
うさ五右衛門
無意識に貴方は何かを掴んで投げつけます
うさ五右衛門
投擲で判定をどうぞ
大河原 喜一
ええ!?
うさ五右衛門
表でふってもよいのよ
大河原 喜一
CCB<=25 【投擲】 (1D100<=25) > 62 > 失敗
うさ五右衛門
表で反応をやっても大丈夫です
大河原 喜一
なるほど
うさ五右衛門
では貴方が何かを投げつけると。化物の動きは止まり、その場から消えていきました
大河原 喜一
「……うわ、やだ、なんだこれ、」
大河原 喜一
バタバタしてその辺にあったもの投げるわ
小久保 梓
「ぴょん?」
凍空 雪花
「……大河原先生?」
うさ五右衛門
突如大河原先生が傍に合ったうさ五右衛門を掴み鏡に投げつけました
薬師寺 晶
うさ五右衛門~~~!!!!!!
凍空 雪花
うわ~~~~~!
うさ五右衛門
うさ五右衛門から鈍い音がして、頭がもげて飛んで行きました
凍空 雪花
もげ……
大河原 喜一
「いやだ、来るな、やめろ……!!」
大河原 喜一
マスコットがマミられたやんけ
小久保 梓
「ぴょん!」うさ五右衛門のほうへ行く
うさ五右衛門
頭からスピーカーがはじけ飛び転がり落ちる
凍空 雪花
「大河原先生!? お、落ち着いてください、何も来ていませんよ!?」 うでを掴もうとしてみよう
うさ五右衛門
「あーーーーーーーーーー!!!」
うさ五右衛門
「…びっくりした。あ?声ちゃんと届いているんだね、よかった~~!!!」
小久保 梓
「ぴょん!?」
うさ五右衛門
「大丈夫こうやって話せているから怒らないよ。許してあげる」
凍空 雪花
「しゃ、喋った……スピーカーもないのに……」
大河原 喜一
「……は、ぁ……なんだ、あれ……。」
小久保 梓
「ぴょん……?」どうして、と言っているようだ
凍空 雪花
「大河原先生、どうしたんです突然?」
うさ五右衛門
「試練成功だぴょんーー」
大河原 喜一
「……いや、変なものがみえて……、」
大河原 喜一
「……幻覚か、なにかか……?」
凍空 雪花
「……あの薬の影響でしょうか。少し休みますか?」ベッドを使うように促そう、順番に寝ようね
凍空 雪花
先にカギだわ
大河原 喜一
「……そうですね……、でもとりあえず、箱を開けましょうか……。」
うさ五右衛門
では中にはちょっと小ぶりなカエルと「ヒント部屋の鍵」が入っています
大河原 喜一
カエル
大河原 喜一
生きてる?
凍空 雪花
生きてる?
うさ五右衛門
生きてますけろけろっと鳴いてる
うさ五右衛門
小さい瓶に入っていますね
小久保 梓
「ぴょん……?」
凍空 雪花
カエルの入れ物と蜘蛛の入れ物を隣においてあげよう
大河原 喜一
さみしくないね
うさ五右衛門
では少しうさ五右衛門は不満そうに声を漏らします
うさ五右衛門
「まあ、会えたっちゃ会えたしいいよ!」
うさ五右衛門
そしてベッドですがっ
凍空 雪花
くわせなきゃ不満なのか
うさ五右衛門
休むとHPと正気度を回復できます
うさ五右衛門
どちらかを1d5,大判で1d10回復しましょうか
凍空 雪花
とりあえず精神分析してもらう?
凍空 雪花
休んでからでいいか
うさ五右衛門
さっきのアイテムを使えば更に1d6回復しますね
凍空 雪花
ひとまず寝るか~!!!
小久保 梓
寝るか~
凍空 雪花
寝るか~
大河原 喜一
ねるか!
小久保 梓
すでにベッドを1つ陣取っている
うさ五右衛門
田辺は椅子に腰かけて目を閉じて休んでいます
大河原 喜一
じゃあ新人なのでソファで寝るね
薬師寺 晶
ねんねん
凍空 雪花
大河原先生がソファに向かったのを見てベッドに横になるよ
大河原 喜一
じゃあ寝る前に田辺に話しかけたい。
うさ五右衛門
そうですね凍空先生
凍空 雪花
大河原先生がソファに向かったのを見てベッドに横になるよ
うさ五右衛門
貴方は田辺を疑っていましたね
凍空 雪花
はい!
小久保 梓
「ぴょんぴょーん?」みんなおやすみ?と聞いているようだ
凍空 雪花
あ~~~~
うさ五右衛門
気になるなら聞いてみたらいかがでしょう
凍空 雪花
そんなこともあったな
凍空 雪花
天災じゃん
大河原 喜一
「……田辺さん、少しだけいいですか。」
凍空 雪花
天才
うさ五右衛門
彼が本当にそうなのか病原菌と呼ばせてみたらいかがでしょうか
凍空 雪花
あまりにもひどい
うさ五右衛門
本当に彼がそうなら、何年たとうが貴方なら思い出せるかもしれませんね
凍空 雪花
レゴさんの流れを見てから聞こうかな
田辺 歩
「なんだ」
大河原 喜一
「……さっきぬいぐるみを投げた時、何か幻覚みたいなものを見ませんでしたか?」
田辺 歩
「?いや、何も見てないが。勝手にお前が暴れていただけだったぞ」
凍空 雪花
寝てるふりして聞き耳立てとこ(えらいので宣言をする)
大河原 喜一
「ああ、説明が足りませんでした。あなたが、ぬいぐるみを蹴り飛ばした時。」
小久保 梓
なんか昔を思い出すなーと言おうと思ったけどぴょんぴょん言ってるからしゃべれねえわ
大河原 喜一
「あのとき、多分幻覚だとおもうんですけど、廃墟みたいなところにいて、……白い、化け物のようなものを見ました。」
大河原 喜一
「あなたがぬいぐるみを蹴り飛ばした時も、俺がさっき投げた時も、周りから見ればお互い様子がおかしかったとおもんです。」
大河原 喜一
「……だから、あなたも何かあったかな、と思いまして。」
田辺 歩
「いや、俺はただあのぬいぐるみが不愉快な事を言っていただけだ…」
凍空 雪花
白い化け物!????!?
凍空 雪花
なに?!?!??
凍空 雪花
なんか大河原先生は無関係だなこの感じ
大河原 喜一
「……そうですか……。変なこと聞いて、すみません。」
大河原 喜一
飾りの心理学したいけど飾りなんだよな
うさ五右衛門
にこ
大河原 喜一
CCB<=15 【心理学】かざり (1D100<=15) > 15 > 成功
田辺 歩
では彼は全く嘘をついてないですし。何わけわからない事言ってるんだこいつって感じで大河原先生をみているようです
大河原 喜一
大河原 喜一
好感度下がっちゃった
田辺 歩
あーいや、一部ちょっと濁しているかなって感じではあるけどそんな表情です
大河原 喜一
了解です!ありがたや
うさ五右衛門
さて聞いてみます?
大河原 喜一
変なこと聞いちゃったなーと思いつつシーツかぶって寝ますね
凍空 雪花
聞くかあ
凍空 雪花
「……田辺さん、私も一つ聞きたいことがあります」
田辺 歩
「?何だ」
小久保 梓
「ぴょんぴょん」まだぴょんぴょん言ってる
凍空 雪花
これなあ!
凍空 雪花
聞かなさそ~~~~なんだけどどうにか前にあった出来事と絡めて問いただすしかないよな……
うさ五右衛門
わかりました。ならばこっちから突きましょう
うさ五右衛門
おういえ
田辺 歩
少し汚れたベッドで横になる三人へ目をやり田辺は溜息を吐く
田辺 歩
「よくそんな病原菌がありそうな場所で横になれるな」
凍空 雪花
ウグ
田辺 歩
聴覚が、脳が、全身に電流が走った。
また胃から何か這いあがってくる。我慢できず思わず嘔吐する。
凍空 雪花
ウワッ……アリガトウ
うさ五右衛門
学生時代にまさにこの人物に言われ続けた
自分への固有名。見た目、声が変われど、全神経で自分が納得し理解している。
うさ五右衛門
この人物の名は「大村 翼」。あなたをいじめていた者たちの中心人物だ。
うさ五右衛門
貴方はサンチェックをどうぞ
凍空 雪花
1D100<=46 正気度ロール (1D100<=46) > 32 > 成功
凍空 雪花
何で成功するんだよ
うさ五右衛門
では1d3減らしてください
凍空 雪花
乗り越えるな
凍空 雪花
1d3 (1D3) > 2
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 46 → 43
小久保 梓
「ぴょーん……」しょんぼりしている
うさ五右衛門
以後、貴方の発狂が変更されます。「殺人癖」へとなりました
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 43 → 44
凍空 雪花
まじ?
うさ五右衛門
はい
凍空 雪花
ええっと
うさ五右衛門
田辺に聞いてみてもいいですよ
小久保 梓
CCB<=75 【心理学】田辺に (1D100<=75) > 24 > 成功
凍空 雪花
これは発狂状態ですか?
凍空 雪花
うさ五右衛門
今横になっているので抑えている感じでしょうか
大河原 喜一
スヤスヤ
うさ五右衛門
よくそんなところで横に慣れるなって本心で言っています 呆れている
薬師寺 晶
スヤヤ……
凍空 雪花
「──ぅ」
吐きます
うさ五右衛門
ここには先生達がいます。何かっても貴方をきっと助けてくれるでしょう
小久保 梓
せやなぁ(入院してた過去を思い出しながら)
うさ五右衛門
ベッドの横にオエっとしたのかもしれません
小久保 梓
「ぴょんぴょん」すやすやと言っているようだ
凍空 雪花
「──貴方、どうして田辺と名乗っているんです?」
田辺 歩
「…何のことだ?」
大河原 喜一
君の名は
凍空 雪花
「貴方の、いや、お前の名前は大村だったはずだ」
田辺 歩
「手帳は見せただろう。」そう手帳を再度取り出し見せます。確かに本物です
田辺 歩
困惑の表情をしていたが、しばらく考え
田辺 歩
「ああ…」
田辺 歩
「お前は確か…凍空だったか?」
凍空 雪花
「……ああ、でもお前にそう呼ばれた回数の方が少ない」
小久保 梓
おっ
大河原 喜一
あー
小久保 梓
えっち展開ですか
田辺 歩
「そうか、病原菌。お前だったか…思い出した」
大河原 喜一
何で思い出したか読めてきたな
田辺 歩
「だがそれがどうした?」
大河原 喜一
入れる会話でもなさそうだからシーツかぶってるわ
大河原 喜一
POWじゃん?
凍空 雪花
「……お前があの時被害者が悪いって言った理由が理解できたよ」
小久保 梓
「ぴょんぴょん」なるほど、と言っているようだ
田辺 歩
「なんだ、仕返しでも企んでいるのか?」
田辺 歩
「しっかりしろ、お前今は教師なんだろう?」
大河原 喜一
(ちょっとシーツから顔出して様子はうかがっておくわ)
田辺 歩
「だいたい逃げたお前が悪い」
薬師寺 晶
すごいことになってる
田辺 歩
田辺は本気で言っています
大河原 喜一
俺は今自分がかわいいので普段だったら止めるけど止めません
凍空 雪花
「逃げ……っ」このやろ~~~~~~~~~!!!!
小久保 梓
「逃げることの何が悪いんだい?」
田辺 歩
「事実だろう」
大河原 喜一
「あの、二人とも落ち着いてください……?」
田辺 歩
凍空先生を見る目が冷たくなる
凍空 雪花
「……落ち着いてます」
田辺 歩
「俺は落ち着いている。アイツが勝手にわめいているだけだ。」
凍空 雪花
ベッドの中で必死に隠し持った包丁にのびる利き腕を押さえようね、邪気眼かな
大河原 喜一
「田辺さんのその発言も人を煽るんですよ……。」
田辺 歩
「お前はアイツがなんで怒っているかわかっているのか?」
大河原 喜一
「知りませんよ、知りませんけど今ここで喧嘩したってしょうがないでしょう。」
小久保 梓
「ぴょんぴょーん」
田辺 歩
「その通りだ」
大河原 紀一
今まで別人だったって……コト!?
小久保 梓
「なべっちは弱いやつは好きじゃない?」
大河原 紀一
唐突に名前が変わる先生
小久保 梓
「あ、やべ、ぴょーん」
田辺 歩
「いや、そんなことはない」
凍空 雪花
「……思い出したんですよ。そこの警官が昔僕をいじめていた人間だって」
田辺 歩
「さっきも言ったが、逃げたお前が悪い」
薬師寺 晶
「えっ!いじめって……」
小久保 梓
「ええ!? 警官さんがいじめてた! びっくりぴょん!」
大河原 紀一
苦い顔しておこうね
田辺 歩
「お前が逃げたせいで俺は酷い目にあった」眉を潜め
小久保 梓
「逆恨みじゃないか!?」
凍空 雪花
「ハ、いい気味です」
凍空 雪花
いい気味ですけど~~~~~~?!!?!?!?!?!???????
田辺 歩
「ここから脱出するのにそれは関係のないことだろう」
田辺 歩
「この状況俺は知らないし関係ないというのに…」
小久保 梓
「関係ないことだけど、なべっち人を煽るのやめてよね!? ここから脱出できなくなるし!」
田辺 歩
仮面を机に押し付け、目前の大河原先生をみ「そういえばお前も同じ仮面だったな」
小久保 梓
暗に、お前が助けてもらえなくなるぞと言っている
小久保 梓
「いや、あの、なべっち急にどうしたのさ」
大河原 紀一
「……だから、なんだって言いたいんですか。」
田辺 歩
「ああすまん、少し気になっただけだ」
凍空 雪花
「全く無関係ではないと思いますよ。この状況を作り出した犯人は、僕に『やり返すなら今がチャンス』だってメモを添えた包丁を見せていますから」
凍空 雪花
メモをちょっと小さくたたんで田辺の方にポイっと投げますよ(圧縮しないと飛ばないので……)
凍空 雪花
急にいい性格し始めて困惑してる
田辺 歩
ではメモを受け取ります
凍空 雪花
やさぐれてる
小久保 梓
どうしよう、という顔をしている
田辺 歩
「お前宛とは限らないだろう?」凍空を睨みメモを広げ「…女性のような字だな」
小久保 梓
「とりあえず、休んだからそろそろ移動しない……? ぴょん」
うさ五右衛門
「そろそろそうだねーーー時間だぴょーーん」
小久保 梓
空気が耐えられなくなっているぞこいつ
小久保 梓
「うさ五右衛門もそう言ってるし! ね!」
凍空 雪花
「──そうかもしれませんね」
田辺 歩
田辺を頷いて立ち上がります
小久保 梓
またうさ五右衛門を抱えます
凍空 雪花
たちあがるか~
田辺 歩
ではHPか正気度1d10回復できます
小久保 梓
1d10 SAN値回復 (1D10) > 3
凍空 雪花
ねえねえこれ殺人癖ってもうこまに書いてええんかな
system
[ 小久保梓 ] SAN : 47 → 50
大河原 紀一
1d10 SAN回復 (1D10) > 2
田辺 歩
OKOK
薬師寺 晶
1d10 SAN値回復 (1D10) > 2
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 52 → 54
凍空 雪花
1d10 SAN回復 (1D10) > 10
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 59 → 61
大河原 紀一
1d5 HP回復 (1D5) > 1
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 44 → 54
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 10 → 11
凍空 雪花
1d5 HP (1D5) > 4
大河原 紀一
吹っ切れるって大事だな
system
[ 凍空 雪花 ] HP : 11 → 15
GM
せふせふ
凍空 雪花
ハ~~~~~殺すか!
大河原 紀一
田辺前歩いてくれなそう
小久保 梓
さっきまで好感度最悪だと思ってたのに
凍空 雪花
楽しくなってきた
薬師寺 晶
やったぜ
大河原 紀一
PLもPCも吹っ切れた
凍空 雪花
田辺(比喩)
田辺 歩
「ちなみにこれは偽名じゃない」と付け加えてきましょう
小久保 梓
「そっかー、なべっちも俺と同い年なのか!」
大河原 紀一
「……親が離婚したとか、ありますもんね、いまどき。」
田辺 歩
「事情があってこうなっているが本名だ」頷いて
凍空 雪花
「は? お前の名前は大村 翼だっただろう」
凍空 雪花
敬語抜けんな
大河原 紀一
事情があって名前まで変わる!?!?
小久保 梓
「うそ、もしかして入れ替わったとか~?」
田辺 歩
「…今は田辺歩だ」
田辺 歩
そのままヒント部屋へ向かいましょう
小久保 梓
「つまり、元ばさやん?」
小久保 梓
「戻ってきたぴょーん!」ヒント部屋に入りながら
凍空 雪花
APPは?
小久保 梓
みんなで襲い掛かれば怖くない
小久保 梓
4対1だぜ
凍空 雪花
OPPも聞いておいた方がいいかもしれない
大河原 紀一
OPPいる???
小久保 梓
OPPも聞くなwww
凍空 雪花
体の鍵どうするよ
GM
さて後開けてないのは沼尾君の鍵だけですね
凍空 雪花
口だけ外してあげようね、だれがやる?
大河原 紀一
じゃあ沼尾くんの口の鍵外すか。
小久保 梓
「また後で休みに行こうかー」
GM
口の鍵が外れて鍵も抜けました
凍空 雪花
ガチャってやってバッと離れるんですよ
大河原 紀一
前例に沿ってちょっと離れよ
沼尾 正
沼尾は鍵が外れてもしばらく黙っています
大河原 紀一
「……沼尾?」
沼尾 正
少ししてげほっと鍵を吐きだしました
大河原 紀一
時間差……
小久保 梓
「沼尾くん大丈夫ぴょん?」
大河原 紀一
とりあえず鍵拾おうね
沼尾 正
一見泣き叫んだりわめいたりせず落ち着いたように見えますね
沼尾 正
「先生…」
凍空 雪花
田辺の顔がいいのでちょっと興奮してる俺がいる
沼尾 正
「僕、腕が痛いから…外してほしいです…」
沼尾 正
「何もしないんで…」
大河原 紀一
「大丈夫か? いや、大丈夫な状況ではないと思うんだが……。」
凍空 雪花
心理学
大河原 紀一
CCB<=65 【目星】 (1D100<=65) > 37 > 成功
沼尾 正
目星か心理学でいいよ
小久保 梓
「ほんと? ほんとかなー?」
凍空 雪花
CCB<=75 心理学 (1D100<=75) > 69 > 成功
小久保 梓
CCB<=75 【心理学】 (1D100<=75) > 21 > 成功
沼尾 正
成功した人はわかりますね。嘘だなって
小久保 梓
「だって、大橋さん!」
大橋 理沙
横で聞こえていた大橋さんが喚きます「沼尾いるの!?そいつやばいって!!」
大橋 理沙
「絶対やめた方がいい!!」
凍空 雪花
「……大橋、落ち着いて」
小久保 梓
「大丈夫だよ大橋さん、俺が守るから、ぴょん!」
沼尾 正
「…先生達、そいつの味方するの?」
小久保 梓
「俺、これ以上人が死ぬの見たくないからさ~、なるべく平穏でいきたいのさ、ぴょん!」
沼尾 正
じゃあ目星に成功した人はわかります
凍空 雪花
「どちらの肩を持つとかじゃないよ」
沼尾 正
服の袖からカッターナイフが見える
沼尾 正
「先生達は…俺の事助けてくれないの…」
大河原 紀一
「……そのカッター、預かってもいいか?」
沼尾 正
その言葉にびくりと身体が揺れて首を横にふります
「ダメだっ!これがきっと最後のチャンスなのにっ」
小久保 梓
「じゃあ、沼尾くんはどうしてほしい? 腕の拘束を取る以外で」
沼尾 正
「た、助けてよっ…!そいつと違って俺は被害者なんだよっ!?」
大河原 紀一
「助けてやりたいよ。でもな、生徒に間違った道も歩ませたかないよ。」
沼尾 正
そう大橋の声がした方に首を向ける
凍空 雪花
「大橋が沼尾にひどいことをしたってことは本人からすべてではないけれど聞いた。大橋がおびえてることでも相当にやられたってわかる」
小久保 梓
「沼尾くんは、大橋さんに死んでほしいの?」
大河原 紀一
「……『被害者だから、なにしてもいい』と?」
大河原 紀一
「……俺が言えたことじゃないか。」
沼尾 正
「…だって、言われたんだ」
沼尾 正
「意識消える前に、チャンスだよって…」
沼尾 正
「誰かわかんないけど…」
凍空 雪花
へ~~~~~
小久保 梓
「チャンス、か……」
凍空 雪花
「やり返して、そのあと沼尾はどうするつもりなんだ?」
沼尾 正
「…死ぬつもりだった」
沼尾 正
「本当なら、美影さんじゃなくて俺が死ぬべきだったんだって」
凍空 雪花
「ならなおさら拘束は解けないよ」
小久保 梓
「死んだらだめだよ!」今まで以上に大きな声を出す
小久保 梓
「どうしてそうやってみんな死のうとするんだよ! 死んだらだめだよ!」
凍空 雪花
わかる~
沼尾 正
「僕だって…僕だって嫌だったからっ」
凍空 雪花
わかる~(吉良が死んでるの見た時からどう考えても成長してる)
沼尾 正
「でもっただ自殺してもああなるんだなって」
沼尾 正
「同じように無かったみたいに説明されると思ったらっ嫌になって」
小久保 梓
「そっか……。ごめんね、気づかなくて」
凍空 雪花
死は救いじゃない
沼尾 正
そのままぼろぼろ泣き出します
小久保 梓
死は救いじゃない
小久保 梓
「もっと沼尾くんとお話しすればよかったね、今更言っても仕方ないけど」
沼尾 正
「本当に、今更だよ…」
沼尾 正
そう頭を上げて大河原先生を見て少し首を傾げる
沼尾 正
「あれ?」
大河原 紀一
「……どうした?」
沼尾 正
「大河原先生から声が聞こえてたんだけど…聞こえなくなった」
凍空 雪花
えっ
大河原 紀一
「……俺から、声……?」
沼尾 正
「なんか、ここから出たいってずっと言ってた」
小久保 梓
「ん?」
薬師寺 晶
「え?そんな声聞こえてた…?」
凍空 雪花
「大河原先生がずっとここから出たいって言っていたのか?」
沼尾 正
「さっき入って来た時には聞こえなくなったけど…大河原先生の声じゃなかったなあ」
小久保 梓
「どんな声だったかわかる?」
沼尾 正
「よくわからない…」
小久保 梓
「そっかー。そうだ、沼尾くん」
沼尾 正
彼は諦めたようにカッターナイフを落とします
沼尾 正
「なんでしょうか…」
凍空 雪花
どうしよう
凍空 雪花
胃が痛かったのにゲロったらもうえっちえっち!しか考えられねえ
小久保 梓
「今更かもしれないけどさ、今度先生とお話ししようよ、ぴょん!」
小久保 梓
えっちだよね~
大河原 紀一
凍空 雪花
秘匿を抱えてる心労で胃が痛かったのかもしれない
小久保 梓
なるほど?
大河原 紀一
おれはまだ秘匿を抱えていつ言おうか迷ってるよ
沼尾 正
「…先生、おかしいよ」ちょっと呆れたように少し息が抜けたような声がする
沼尾 正
「生きてたら…考えとく」
薬師寺 晶
ゲロっちゃいな
小久保 梓
「俺の部屋、常に開けてるからいつでも大歓迎だよー。授業出たくない時とかに来てもいいし」
沼尾 正
少し頷いて沼尾は黙ります
沼尾 正
吐きだした鍵は美術室の鍵ですね
凍空 雪花
びずつしつにいこうね
小久保 梓
びずつしつだー!
薬師寺 晶
行くぞ行くぞ
大河原 紀一
いこいこ~
凍空 雪花
ぼく「これ俺も説得に参加するべきだと思ったんだけど死は救いじゃないしか言わなくなってあきらめ」
小久保 梓
「最後は俺だってわかってるんだ!」
凍空 雪花
沼尾!死は救いじゃない!としか言わなくていやちがうな~なってこくぼせんせに任せた
うさ五右衛門
では廊下に出るとまた奥の扉が光っています
大河原 紀一
俺はいま何も言えなかった
大河原 紀一
そしてオオガワラから聞こえた声is何
GM
では小久保先生が美術室でMステを流して絵を描いています
小久保 梓
両手に筆を持って絵を描いてます
凍空 雪花
田辺刺してえな~~~!VSいや雪花君は刺さねえよ~~~~法律幾つあると思ってんですかVSダークライ
GM
その美術室の廊下を美影が歩いていきます
凍空 雪花
CCB<=65 法律 (1D100<=65) > 46 > 成功
大河原 紀一
法律を知っているから衝動を耐えられた
美影 杏
特に美影は貴方の方を見ません
美影 杏
どこか上の空で廊下を進んでいます
小久保 梓
「あれ、美影さーん?」と声をかけます
美影 杏
ではその声も離れすぎたのか、Mステの音がうるさいのか振り向きません
美影 杏
気づいてないようです
小久保 梓
「おーい! 杏! 杏ちゃーん!」下の名前で呼び出す
美影 杏
廊下を曲がり姿が見えなくなりそうです
小久保 梓
追いかけます
美影 杏
先生が追いかけるとまた離れていて、その後先生が呼びかけて追いかける
美影 杏
やがて方向的に保健室かな?って辺りで他の生徒達も歩いてきて声がかけずらい雰囲気なりました
凍空 雪花
アヤシシ
美影 杏
声はでているのですが廊下でMステの音が響いて届かないみたいです
小久保 梓
Mステの音楽が徒になってしまったようだな
美影 杏
他の生徒もMステ先生音響いてるよーと囲んで足止めになったりしました
凍空 雪花
雪花より俺の方が刺してえ~~~~~~~~!!!!!!!!って言ってるの草だった
小久保 梓
じゃあ遠くから見てるかー、それで声かけてきた生徒とお話ししよう
大河原 紀一
中の人の殺意が高い
美影 杏
そのまま映像がぶつりと途切れました
薬師寺 晶
殺せ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
殺してえな~
凍空 雪花
殺さなそう
うさ五右衛門
「先生かっわいそーーぴょん!気づいてもらえなかったぴょん!」
凍空 雪花
どうしてそこまで耐えれるんですか!あんな背が高くてガタイのいい警察がゴミを見るような眼で見てるんですよ!あこれえっちだわ
小久保 梓
「ねー、気づいてもらえなかったよー」
凍空 雪花
「……まあ、大音量で音楽流していますしね……」
うさ五右衛門
「じゃあ美術室に入るうさよ!」
小久保 梓
「よっし、はいろーぴょん!」
凍空 雪花
黒ベタ目おそろっちや~ん!って思ったけど多分これイラスト書いた人の手癖(他の子もけっこうそう)
うさ五右衛門
では誰も居ない美術室に一枚絵画が立てかけられています
薬師寺 晶
NPC立ち絵、かわいい
小久保 梓
「おや、なんの絵だろ」
凍空 雪花
絵画を見ます
うさ五右衛門
キャンバスには抱き合う男女が描かれています
凍空 雪花
CCB<=5 芸術(絵画) (1D100<=5) > 43 > 失敗
うさ五右衛門
知識か芸術系技能で判定どうぞ
小久保 梓
CCB<=90 【芸術(絵画)】 (1D100<=90) > 23 > 成功
大河原 紀一
CCB<=60 【知識】 (1D100<=60) > 57 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=80 【知識】 (1D100<=80) > 45 > 成功
凍空 雪花
CCB<=90 知識 (1D100<=90) > 10 > スペシャル
うさ五右衛門
…作品名:【接吻】
オーストリアの画家、グスタフ・クリムトに
よって制作された油彩作品。
接吻をしている男性と、されている幸せそうな女性。二人は豊かな花畑にいるが、崖ギリギリのところに立っていて、どことなく切なさも感じる作品。
薬師寺 晶
「クリムトかあ。センスあるね~」
うさ五右衛門
更に目星もどうぞどうぞ
小久保 梓
「クリムトだ! 俺、好きなんだよね~」
小久保 梓
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 67 > 失敗
凍空 雪花
「うちの学校に飾ってありましたっけ」
薬師寺 晶
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 73 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=75 目星 (1D100<=75) > 50 > 成功
凍空 雪花
フン……
大河原 紀一
CCB<=65 【目星】 (1D100<=65) > 96 > 致命的失敗
うさ五右衛門
では絵画の裏に箱がちょこんとおいてあります
大河原 紀一
そんなことある?
凍空 雪花
箱を手に取ります
うさ五右衛門
大河原先生はちょっと睫毛が入ったのかな
凍空 雪花
「何か裏に置いてあります」
大河原 紀一
目こすっておこう
うさ五右衛門
ダメージ1点はいっておこうか
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 11 → 10
大河原 紀一
鋭いまつげだ
うさ五右衛門
美影の写真が貼られていて。4 桁のナンバーが必要
うさ五右衛門
「この作品好きなんだよね」
凍空 雪花
「……また試練だろうか」
うさ五右衛門
「二人今とても幸せそうだけど、これからどうなっちゃうんだろうって考えると」
うさ五右衛門
「なんだか胸がいっぱいになって」
うさ五右衛門
しみじみとした声がくるっと振り返り高い声で
凍空 雪花
この絵画に薬師寺先生と美影を重ねていた……?
うさ五右衛門
「そんなことより問題だぴょん!!」
大河原 紀一
かな
凍空 雪花
つまりお前は美影
小久保 梓
「問題だぴょん!」
うさ五右衛門
「ここに縦 12 ㎝、底の半径 9 ㎝の円柱があります!」
凍空 雪花
汝は美影!
凍空 雪花
罪はない!
うさ五右衛門
「この円柱を液体でいっぱいにするには何リットル液体が必要か!
小数点切り捨てで答えるうさよ!」
大河原 紀一
>>罪はない<<
うさ五右衛門
机の上には円柱が確かに置いてあります
凍空 雪花
3052立方センチメートルだから……
うさ五右衛門
「わかるかなぴょーーーん」
大河原 紀一
「……3リットル?」
うさ五右衛門
「正解だぴょーーーん!」
小久保 梓
「大河原せんせーすごーい!」
うさ五右衛門
「計算お疲れ!」
うさ五右衛門
「ではこの円柱の中に実際に液体でいっぱいにしてもらううさ」
凍空 雪花
何を入れるんですか、血か?
大河原 紀一
致死量ギリなのよ
うさ五右衛門
「愛をテーマに…我こそは彼女のことより愛しているといえる人物の血液で満たしてください!液体は血液だけですよ!別の液体は混ぜてはだめぴょんうさよ!」
凍空 雪花
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
うさ五右衛門
「彼女を大切に思う愛があれば、きっと難なく乗り越えられるでしょう~」
大河原 紀一
人間、確か4L出血で死ぬ
うさ五右衛門
「できないのなら試練失敗でいいですよ」
小久保 梓
「それって一人だけ?」
うさ五右衛門
「彼女の真実を知らずにここから出られずにどうぞ」
うさ五右衛門
「箱の中には遺書が入ってるぴょんよ~~」
小久保 梓
「突然辛辣になるね~」
大河原 紀一
ごめんめっちゃ嘘ついた
うさ五右衛門
ここで皆さんは医学か応急手当か知識で判定どうぞ
大河原 紀一
1200mlとかで死ぬわ
薬師寺 晶
CCB<=80 【応急手当】 (1D100<=80) > 48 > 成功
凍空 雪花
CCB<=90 知識 (1D100<=90) > 38 > 成功
大河原 紀一
CCB<=70 【応急手当】 (1D100<=70) > 84 > 失敗
小久保 梓
CCB<=85 【知識】 (1D100<=85) > 67 > 成功
うさ五右衛門
じゃあ成功した人はわかりますね
うさ五右衛門
・男性は体重の約 8%、女性や子供は約 7%
の血液量だと言われる。
成人男性(75 キロ)…約 6 リットル
成人女性(55 キロ)…約 4 リットル
・失血量が全血量の二分の一以上
(75キロ成人男性で3リットル以上)に
なると失血死すると言われている。
凍空 雪花
宝木!!!!!
うさ五右衛門
血液をだすことですが
うさ五右衛門
美術室なのでカッターがあります
うさ五右衛門
1リットルで1d6+3のダメージ
小久保 梓
「えぇ、これ……」
薬師寺 晶
「え!はい!じゃあ立候補!」挙手します
うさ五右衛門
3リットルを二人で分ける場合は一回ずつ1d6+3のダメージ
凍空 雪花
「……一人で三リットルも血を流したら死んでしまいます。最低でも二人か……全員で血を出し合うのが一番いいのですが……」
小久保 梓
「さすがに薬師寺せんせーだけだと危ないから、俺もやるよ」
うさ五右衛門
3人で分ける場合は3d6+9の結果をわける
うさ五右衛門
じゃあ薬師寺先生と小久保先生かな?
小久保 梓
「愛か~、これは俺と薬師寺せんせーがぴったりかな?」
凍空 雪花
「……薬師寺先生と小久保先生にお願いした方がよさそうですね」
大河原 紀一
「で、ですね……。申し訳なさはありますが……。」
薬師寺 晶
「よし、頑張るぞ……」リスカタイムだ~~!
うさ五右衛門
二人がカッターを使用し、動脈を切ります
小久保 梓
「んじゃ、俺はこれーっと」適当にあったカッターを拾う
うさ五右衛門
血がどくどくと溢れだし腕から滴って瓶を埋めていく
凍空 雪花
「直ぐに手当てできるように準備はしておきましょう」(さっき失敬したものを手に取りやすい場所に置いておく)
うさ五右衛門
お二人は1d6+3でふってください
薬師寺 晶
1d6+3 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9
小久保 梓
1d6+3 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5
凍空 雪花
でか~い
system
[ 薬師寺晶 ] HP : 16 → 8
system
[ 小久保梓 ] HP : 16 → 11
system
[ 薬師寺晶 ] HP : 8 → 7
うさ五右衛門
でも今倒れると困るのでショックはしないでおきましょう
凍空 雪花
とりあえず応急手当する?
大河原 紀一
とりあえず応急手当てするか
うさ五右衛門
どうぞどうぞ
大河原 紀一
CCB<=70 【応急手当】これは薬師寺先生 (1D100<=70) > 12 > スペシャル
大河原 紀一
CCB<=70 【応急手当】これは小久保先生 (1D100<=70) > 23 > 成功
凍空 雪花
つよいッピ!
うさ五右衛門
おっスペシャルなので1d6か1d3+1か選べます
凍空 雪花
賭博黙示録アイ
薬師寺 晶
1d6 (1D6) > 4
system
[ 薬師寺晶 ] HP : 7 → 11
小久保 梓
1d3 (1D3) > 2
system
[ 小久保梓 ] HP : 11 → 13
うさ五右衛門
「おめでとうだぴょん~~愛で満たされたね」
うさ五右衛門
「番号は0983だぴょんー」
小久保 梓
「あー、血ってこんなに出るんだなー」
凍空 雪花
「大丈夫ですか、座って休んでいてください」
大河原 紀一
「二人とも大丈夫ですか……? とりあえず止血はしましたけど……。」
薬師寺 晶
「あ~…貧血になる……」「それより中身を見ないと!」
小久保 梓
「まあ、ちょっと大丈夫」
凍空 雪花
箱を開けるわよ!
うさ五右衛門
では箱を開けると遺書と書かれた封筒が入っています
凍空 雪花
いやよにいさん……????
凍空 雪花
きん……しん……?
凍空 雪花
「……」
小久保 梓
中身見ようぜ
凍空 雪花
「中身を、見ますか」
うさ五右衛門
では皆さんが封筒を開き、中を見ると
うさ五右衛門
白紙でした
凍空 雪花
*ああっと*
うさ五右衛門
「おめでとう!!!とうとう先生たちは彼女の遺書を読む権利を手に入れたよ!」
小久保 梓
「えー?」
小久保 梓
「権利?」
うさ五右衛門
「そう権利!何で彼女が死んでしまったか分かったかな?わかんない?そっかぁ…」
うさ五右衛門
「でも大丈夫!遺書にすべて書かれているから!」
凍空 雪花
引換券かな
凍空 雪花
胃が痛えやついる?
いねえよなあ!
凍空 雪花
いる
うさ五右衛門
今日はここまで”!
うさ五右衛門
次回は14日21時から!
凍空 雪花
おつかれさまです~
薬師寺 晶
お疲れさまでした!
小久保 梓
近親相姦あったのかなぁ???
大河原 紀一
おつかれさまです~!
凍空 雪花
HO1 田辺の目は冷たい
凍空 雪花
HO2 田辺は笑顔を絶やさない
凍空 雪花
田辺って何考えてるの
大河原 紀一
それはそう
凍空 雪花
HO3田辺は優しくない
薬師寺 晶
田辺まるくなって
GM
よっせいせい
GM
では本日も開始していきましょうー
凍空 雪花
よろしくお願いします
大河原 紀一
HO4田辺って何考えてるの?
小久保 梓
遺書が衣装に聞こえた
GM
ではうさ五右衛門が大声で話します
うさ五右衛門
「でも大丈夫!内容は遺書にすべて書かれている
から!」
うさ五右衛門
「遺書はせっかくだから…」
うさ五右衛門
「ご本人から発表してもらいます!」
小久保 梓
「え?」
うさ五右衛門
うさ五右衛門から、ごそごそとマイクがこすれる音、そして少女のゴホン!という咳払いのあとに
大河原 紀一
まさかのご本人登場
凍空 雪花
「本人……?」
薬師寺 晶
「え!?ご、ご本人!?」
大河原 紀一
「え、ほ、本人……?」
美影 杏
「改めまして。私、美影 杏から直接発表させていただきまぁす!」
小久保 梓
いい笑顔だね!!!
凍空 雪花
ヒエ
美影 杏
それは彼女の声だった。
死んだはずの美影 杏が、うさ五右衛門のスピーカー越しに明るい声で話始める。
凍空 雪花
こわいよお~~~~~~
大河原 紀一
スチルあるよぉ
大河原 紀一
こわいよぉ
美影 杏
「私、みんなのことが大っ嫌いです」
美影 杏
「家も嫌い、学校も嫌い。クラスの皆も部活のみんなも。先生たちも
み~~~~~んな大っ嫌い!!」
美影 杏
「私が大人しいことをいいことに調子に乗るし、助けてほしいって言わなかったから気づかなかったの?わからなかった?ばーか!!!察しろよ教師なんだから!」
美影 杏
「だいたい目が怖いんだよ!すぐ傍で注意する癖に気づいてないし!そんな目で声かけられても何も相談する気起きねーよ!」
美影 杏
「バレー嫌なのはお前がいるのも理由なんだよ!声かけんな!ずっとへらへら笑ってて馬鹿にされてる気持ちになるんだよ!!」
凍空 雪花
え~ん
美影 杏
「あと 小久保、本っ当に気持ち悪い。なにを考えてるのか分かんないし、視線がきもい!いっつも音楽流して!無視してんの気づけよ!ほんと同じ空間にいるの耐えれなくて息止めてた…!」
美影 杏
「それに気持ち悪いって言ったら 薬師寺先生…少し優しくしたらべたべたしてきて耐えれなかった…こっちは帰りたくなくて保健室でゆっくりしたいだけなのに、話を合わせたら調子に乗りやがって!!愛が重くてキモイんだよ!!」
美影 杏
深呼吸が聞こえる。
凍空 雪花
目が怖いんだよは笑ってしまうんだ
美影 杏
「そんなわけで私はいろいろと耐えきれなくなって死を選びました」
美影 杏
「でもよくよく考えてみるとなんで死んだんだろうって馬鹿らしくなったので、仕返しをしようと考え付きました」
美影 杏
「今まで気づかれなかった分、先生たちに感じ取ってもらうための試練でした」
小久保 梓
年下の女の子からの罵倒、いいですね
薬師寺 晶
オモロ
美影 杏
「でももう直接仕返ししたほうがいいかなって思ったので会いに来てください」
美影 杏
「先生たちを殺した後、別部屋待機の勘違い野郎とくそ女、かわいそうな奴も。ぶっ倒れていたゴミと同じく殺しまーす!そして学校のみんな殺します」
凍空 雪花
えっじゃあ田辺はなに?
美影 杏
「私屋上にいますので~!」
薬師寺 晶
オマケ?
大河原 紀一
ハッピーセット?
うさ五右衛門
ブチっと音が一瞬切れる。
間をおいて、またボイチェン加工されたうさ五右衛門の声が響く。
うさ五右衛門
「ここは彼女の苦しみでできた空間だぴょん、彼女を倒してここから出よう」
うさ五右衛門
「生徒の命を救えるのは教師である先生たちしかいないね!!!!」
うさ五右衛門
死んだはずの生徒からの、思ってもいなかったメッセージ。これが真実だというのだろうか。
うさ五右衛門
先生達はサンチェックです
大河原 紀一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 80 > 失敗
小久保 梓
CCB<=50 【SAN値チェック】 (1D100<=50) > 85 > 失敗
凍空 雪花
1D100<=54 正気度ロール (1D100<=54) > 47 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=61 【SAN値チェック】 (1D100<=61) > 25 > 成功
うさ五右衛門
成功で 1d4+1/失敗で1d10
凍空 雪花
なに?
大河原 紀一
1d10 (1D10) > 9
小久保 梓
1d10 (1D10) > 4
凍空 雪花
1d4 (1D4) > 4
薬師寺 晶
1d4+1 (1D4+1) > 3[3]+1 > 4
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 54 → 46
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 46 → 45
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 54 → 50
system
[ 小久保梓 ] SAN : 50 → 46
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 61 → 57
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 54 → 50
凍空 雪花
赤いですねえ
凍空 雪花
不定……
うさ五右衛門
大河原先生は一気に6以上減ったので短期の狂気も入りますな
大河原 紀一
なんでこんなゴリゴリ削れてるんだ??
薬師寺 晶
大丈夫ですか!?
うさ五右衛門
前回の不定入った人は不定が蘇ります
凍空 雪花
俺、この間発狂が幻覚から殺人癖に変わっちゃったんですけど……
うさ五右衛門
大河原先生1d10いきましょうか
大河原 紀一
1d10 (1D10) > 8
大河原 紀一
1d100 (1D100) > 13
薬師寺 晶
包丁取り上げないとな
うさ五右衛門
反動さあるいは反響言語
大河原 紀一
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 75 > 成功
小久保 梓
ヒュ、と息を吸う、しかし声は出ない
大河原 紀一
精神攻撃されんの泣きっ面に蜂なのよ
薬師寺 晶
「う、嘘…これが遺書?」オロオロしながら他の先生方を見ます
小久保 梓
精神攻撃される大河原先生と、包丁を振り回そうとしている凍空先生と、言葉が出ない小久保先生と、一人正気の薬師寺先生
大河原 紀一
「う、うそ、……遺書、」
大河原 紀一
この空間もうだめじゃん
小久保 梓
手を大きく振って驚いていることを表現している
うさ五右衛門
遺書の内容に思考を巡らす隙も与えまいとうさ五右衛門は甲高い声で
凍空 雪花
死んだ生徒からの声が聞こえるわけがない、と自分に言い聞かせるよりも早く、恐怖に正常な判断を塗りつぶされていく。
うさ五右衛門
「早く彼女を倒そう!」
「生徒たちを!みんなを助けようよ!」
大河原 紀一
薬師寺先生、前回も発狂してないので心つよつよ
うさ五右衛門
「はやく!はやく!はやく!はやく!!はやく!はやく!はやく!はやく!!!」
小久保 梓
やはり頼れるのは薬師寺先生
うさ五右衛門
「はやく彼女を倒して!!!!」
凍空 雪花
うさ五右衛門……まさかお前、美影なのか……!?_
薬師寺 晶
つよ女になった
大河原 紀一
「はやく、はやく、」
凍空 雪花
俺の予想だとうさごえもんの声が本物の美影な気がするんですよね
大河原 紀一
あ~~
大河原 紀一
なるほんね
凍空 雪花
う~ん、どうだろう
小久保 梓
どうする?とジェスチャーで伝えようとしている
凍空 雪花
包丁を取り出して握りしめるか……
大河原 紀一
うさ五右衛門の言葉を繰り返してるけどその場から動こうとはしないね。
凍空 雪花
あ~なんかめっちゃこの包丁振り回したくなってきたわ
田辺 歩
突然、田辺が小久保先生からうさ五右衛門を奪い思いっ切り蹴り飛ばす。
うさ五右衛門
「あっ」と声がしてうさ五右衛門は飛んでいき、そして動かなくなった。
小久保 梓
「ぴょん!!!」バイオレンス!!!
薬師寺 晶
「うわ!田辺さん!?」何してるんですか?
大河原 紀一
「ぴょん」
GM
このごたごたで数分のお時間が経ったことにしてしましょうか(会話ができない3人
薬師寺 晶
「と…とりあえず落ち着いて、落ち着かないと……死んだ人が蘇るなんてことありゃしないんだから…」半分自分に言い聞かせるように言います 精神分析する!?
田辺 歩
三人にしていいですよっ
薬師寺 晶
CCB<=71 【精神分析】くらえ~~~!!! (1D100<=71) > 22 > 成功
薬師寺 晶
1d3 凍空せんせ~ (1D3) > 2
凍空 雪花
やった~
薬師寺 晶
CCB<=71 【精神分析】 (1D100<=71) > 84 > 失敗
薬師寺 晶
は?
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 50 → 52
薬師寺 晶
CCB<=71 【精神分析】 (1D100<=71) > 65 > 成功
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 50 → 52
凍空 雪花
31ある
薬師寺 晶
1d3 じゃあこれは大河原せんせ!? (1D3) > 2
薬師寺 晶
CCB<=71 【精神分析】 (1D100<=71) > 22 > 成功
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 45 → 47
凍空 雪花
良かった!
薬師寺 晶
1d3 小久保せんせ~~~ (1D3) > 2
GM
ではこれで皆さんは一時的に正気に戻りましたね
小久保 梓
やった~~~~!!!
薬師寺 晶
全員2!平等だね
system
[ 小久保梓 ] SAN : 46 → 48
大河原 紀一
「お、おちつ、落ち着きます、落ち着かなきゃ……。」自分をなだめるように言い聞かせておこう
小久保 梓
「いやぁ、今のはびっくりしちゃったよ」
田辺 歩
「…全員落ち着いたようだな。」
凍空 雪花
「そ、そうですね……死んだ人間がよみがえるなんて、そんな訳……」
小久保 梓
「ね、なべっち!」
田辺 歩
「死者は蘇らない。俺に聞くな」
田辺 歩
うさ五右衛門を蹴った時の荒さを呼吸し落ち着かせ
田辺 歩
「どうするんだ、行くだろう?」
凍空 雪花
包丁はとられてないから隠し持っておこうかな(カスさん!?)
薬師寺 晶
「いや~…君も大分荒れてたけど…」
薬師寺 晶
かくせかくせ!
凍空 雪花
包丁はしまっておこうね~
小久保 梓
「うん、どうしようね~?」なべっちの頭を撫でようと手を伸ばす
大河原 紀一
「屋上いくしかない、ですよね……。」
田辺 歩
田辺は煩わしそうに手を軽く払いのけます
凍空 雪花
「とにかくここにはもう何も無さそうですし、一度部屋を出ましょうか」
田辺 歩
では廊下にでると景色が少し変わっています
GM
奥の扉が消えて階段になっています
GM
上へあがる階段の先に見える扉は見覚えがある。屋上の扉ですね
小久保 梓
「凍空せんせー、なべっちが冷たいよー」今度は凍空先生の頭を撫でようとする
大河原 紀一
「(小久保先生、凍空先生に田辺さんの話題振るの勇気あるな……)」
凍空 雪花
「小久保先生、気心が知れた相手じゃないんですから……」距離感を考えなさいよと言外に言う
凍空 雪花
「……別に仲良くする必要もないと思いますし」
大河原 紀一
階段にむかうか~
小久保 梓
手を振り払わなければ凍空先生の頭をわしゃわしゃします
凍空 雪花
いいよ
小久保 梓
やったぜ、わしゃわしゃ
凍空 雪花
生徒のとこ行ってみるか
GM
はい、ではヒント部屋を覗くとですね
GM
誰も居ない
小久保 梓
「あれ、誰もいないよ?」
GM
ヒント部屋に戻ってみると、生徒達も遺も消えていた。足かせは外されていて、そこ
から痕跡が完全に無くなっている。
生徒たちが座っていた席にも、花が刺さった花瓶が置かれていた。
大河原 紀一
「せ、生徒たちは……!?」
薬師寺 晶
「え!うそ。皆!?」
凍空 雪花
生徒!?
凍空 雪花
「花が刺さった花瓶……」
大河原 紀一
「不吉ですね……。」
凍空 雪花
CCB<=90/2 知識 (1D100<=45) > 33 > 成功
凍空 雪花
GM
花は知識の半分でふったらわかるかもしれないです
小久保 梓
CCB<=85/2 【知識】 (1D100<=42) > 52 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=80/2 【知識】 (1D100<=40) > 6 > スペシャル
大河原 紀一
CCB<=60/2 知識の半分 (1D100<=30) > 85 > 失敗
大河原 紀一
今日表のダイス80くらいしかでないんだが
GM
おっスペシャルなので薬師寺先生は更にわかりますが
凍空 雪花
いいゾ出目~
GM
この花は「紫苑」だとわかります
小久保 梓
CCB<=1 【鍵開け】 (1D100<=1) > 77 > 失敗
GM
そしてスペシャルだったので更に薬師寺先生は
薬師寺 晶
また鍵開けしてる…
GM
紫苑は「鬼の醜草(しこくさ)」という別名があることを思い出す。由来は今昔物語で親を亡くした二人の息子の話。だとわかります
小久保 梓
CCB<=50 【こぶし(パンチ)】でもやっぱり暴力だよな!!! (1D100<=50) > 47 > 成功
薬師寺 晶
「この花は紫苑、かな。確か高校の時授業で習った気がする」かくしかしようね
薬師寺 晶
こぶし、最強!
大河原 紀一
「紫苑?」
小久保 梓
1d3+1d4 こぶしのダメージ (1D3+1D4) > 3[3]+4[4] > 7
凍空 雪花
「紫苑……何か意味があるんでしょうか……」
大河原 紀一
やっぱこぶしってわけ!
小久保 梓
「紫苑かー。センスあるって言えばいいのかな」
凍空 雪花
休憩してくか
小久保 梓
ココロの休憩をしたいです
GM
では皆さんが心の休憩を図りに廊下に出た時
凍空 雪花
休んでこうぜ、俺達のSAN値は限界よ!
GM
聞き耳をお願いします
凍空 雪花
CCB<=70 聞き耳 (1D100<=70) > 79 > 失敗
小久保 梓
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 41 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=45 【聞き耳】 (1D100<=45) > 49 > 失敗
大河原 紀一
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 51 > 成功
GM
ガタっとかすかな風が通る音が聞こえ始めます
GM
体育館倉庫からのようです
小久保 梓
「風の音?」
凍空 雪花
「どうしました?」
大河原 紀一
「体育倉庫の扉からですね……。」
小久保 梓
「行ってみる?」
大河原 紀一
「……生徒たちがいるかもしれないですしね。」
凍空 雪花
UP(うさぴー)からのお願いってコト
薬師寺 晶
「行ってみよっか。心残りがあるとアレだし」
凍空 雪花
「そうですね、行ってみましょう」
GM
では皆さんが体育館倉庫に入りますと
大河原 紀一
HO0 KPの目は切実
GM
やはり倉庫内から風の音がします
GM
大河原先生は一度聞いている音が更に強くなっているようです
大河原 紀一
「さっきより風の音が強くなってる……?」
大河原 紀一
じゃあ窓によってみるか
小久保 梓
「そうなの? なんでだろうねー」
凍空 雪花
HO10 KPの顔が青い
GM
では大河原先生が窓によりますが。やはり窓は硬く隙間も開ける事もできません
GM
だけど窓の傍から確かに風の音が聞こえます
凍空 雪花
「開かないのに風の音だけ聞こえるのは妙ですね……」
大河原 紀一
「窓もあかないんですけど、風の音はするんですよね……。」
GM
大河原先生が更に窓に近づくと顔に風が当たります
大河原 紀一
「うわっ」
GM
窓の端でない、窓の中心ですね
凍空 雪花
ガラスから?!
凍空 雪花
このガラス……風を発しています……!
大河原 紀一
「なんだこれ?」窓に触ろうとしてみるか
薬師寺 晶
羽のない扇風機かな
GM
手で触ってみると、若干段差を感じる箇所がある
凍空 雪花
このガラス、泣いています
GM
そこに指をかけるとがたりと動きます
大河原 紀一
「窓に段差……?」
大河原 紀一
押してみようか
GM
押しても動かないなー
大河原 紀一
じゃあ引いてみるか
大河原 紀一
窓を引くって何?
GM
ひいてみるとがらりと横にスライドします
大河原 紀一
「あ、開いた!?」
GM
窓の中心からぱっかりと開き空間が見えます
GM
どうやら隠し扉のようです
小久保 梓
「なになに、何かあったー?」
大河原 紀一
「……ど、どうしましょう……?」
大河原 紀一
後ろの先生たちに判断を仰ごう
凍空 雪花
「……行ってみたほうがいいとは思います」
薬師寺 晶
「入るなら止めないけど…」
GM
窓だけでなく下の壁事人一人が普通に通れるほどの入り口ができます
GM
では皆さんが中に踏み込むと
GM
空いた空間の先、そこには簡素な部屋があった。開け放たれた窓があり、机がある。
凍空 雪花
田辺エ!おまえ実は父親だったりせんか
GM
窓から入り込む風に煽られた紙が部屋全体に舞っている。
大河原 紀一
でも田辺28歳でしょ?
GM
端にあるハンガーラックには制服がかけられていた。制服には美影 杏の名前が刺繍されている。
薬師寺 晶
子種撒くの早すぎ
大河原 紀一
27だわ
GM
先ほどまでいた学校の体育館倉庫と別次元に繋がっていた。
凍空 雪花
そうだったわ
凍空 雪花
年齢忘れ太郎くん?
凍空 雪花
「外が暗いですね……」
大河原 紀一
「……ここは……?」
GM
窓の外は星空が見え、新鮮な空気が入ってくる。
校内のよどんだ空気とは違いとても澄んだ空気だ。まるで久しぶりにまともに息をしたような感覚。
GM
皆さんは正気度が1d5+1回復です
大河原 紀一
やったーー
大河原 紀一
1d5+1 (1D5+1) > 1[1]+1 > 2
小久保 梓
「なんだか、ここ安心するねー」
薬師寺 晶
1d5+1 うれし~ (1D5+1) > 1[1]+1 > 2
小久保 梓
1d5+1 (1D5+1) > 4[4]+1 > 5
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 47 → 49
凍空 雪花
1d5+1 くうきがうま~い!  (1D5+1) > 3[3]+1 > 4
system
[ 小久保梓 ] SAN : 48 → 53
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 57 → 59
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 52 → 56
GM
窓の外は断崖絶壁で、とてもじゃないが外に出ることは出来ない。
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 52 → 56
大河原 紀一
どうしてみんな黒くなってるんですか!?
薬師寺 晶
なんでやろなあ
GM
外一面森が広がっています。人工の光が見えますがとてもとても遠いです
小久保 梓
真面目にやってきたからでしょうか
小久保 梓
「学校ってこんなところにあったっけー」
凍空 雪花
生徒の部屋らしきものの家探し、気が引けるんよ
小久保 梓
俺たちは空き巣、リピートアフターミー
薬師寺 晶
俺たちは空き巣
大河原 紀一
俺たちは空き巣!
凍空 雪花
「そんな訳ないじゃないですか、今までもおかしな空間になっていましたし、同じ原理なんでしょう……」
凍空 雪花
俺達は空き巣!
薬師寺 晶
とりあえず机覗いちゃおうね…
GM
はいでは机の上にはですね
GM
学生カバン、映画のパンフレット、そして小型のカセットレコーダーとカセットテープがある。
凍空 雪花
床の紙拾ってみてみてもなにもない?
GM
カセットテープには美影の名前が手書きでタイトルとして書かれている。
学生カバンの中には A4 のクリアファイルが雑多に入っている。ひとセットではなく、様々な書類を集めているようだ。
GM
床の紙はこの書類のようです。人の名前からパンフレット、何かの研究所類までよくわからないのも様々
GM
調べられるもの:
・映画のパンフレット
・A4 のクリアファイル
・カセットテープ
凍空 雪花
耳は期待できねえからパンフレットみたいな~
小久保 梓
みんなで調べるか
凍空 雪花
皆で上から順に行こうぜ!
大河原 紀一
じゃあパンフレットみよ~
GM
◆映画のパンフレット
「世界で一番不幸ゲーム」のパンフレット。
読み込まれていたのか、あちらこちらに付箋が貼られている。
「理不尽に追いつめられた人間ほど何をするか分からず、怖いものはない」
…といった監督の言葉に蛍光ペンでライン引きされている。
薬師寺 晶
「あ、この映画見たよ。今流行ってるんだよね」
小久保 梓
「そうなの? へぇ、流行ってるんだ」
大河原 紀一
「え、そうなんですか? みたことないな……。」
凍空 雪花
カビたカブ
カブたカビ
薬師寺 晶
こきたてヒーヒー!?
大河原 紀一
じゃあクリアファイル見るか
GM
クリアファイルは更に沢山内容があります
■資料の種類
・カタストロフィー管理プロジェクト
・記録一覧
・CCP一覧
凍空 雪花
上から順にいこ~~~~~
GM
【カタストロフィー管理プロジェクト】
通称「CCP」
このプロジェクトの目的は、大きな災害、事件、事故が起きるのを抑制する。
1920 年代に起きた大きな災害があり、それの打開策として打ってできたプロジェクト。


「カタストロフィー」
意味
①自然界および人間社会の大変動。変革。
②劇や小説の悲劇的な結末。破局。
研究班の発表によってカタストロフィーの管理が可能と判明。
この世の悲劇には定数が決まっている。見えない大きなエネルギーとして悲劇がある。
例えるなら悲劇という液体を蓄えた水槽があるとする。
その水槽が蓄えられる悲劇の量は決まっていて、溢れたものはこの世に落ち蒸発して悲劇的な事柄(例えば殺人)という気体になる。気体はまた空に上がり、液体として水槽に戻っていく。

そしてまた水槽から悲劇があふれる。
これは不連続な現象で、量もその時その時で違うのだ。大量に溢れればその分悲劇は大きい。例えば天災や戦争など、大災害が起きるのだ。
このプロジェクトはその溢れでる悲劇の量やタイミングを管理することである。
溢れ出る前に水槽から液体を取り出すのだ。
すくいあげた悲劇はどうするのか。すくい上げたのは悲劇なのだから、それとして扱わなくてはならない。
では悲劇のすくい方はどのようにするのか。それは想定した悲劇を自発的に起こすこと。これが水槽の水を減らす、すくいあげる方法だ。

その数量と不連続な現象を説明するにあたっては、力学を土台として、
パラメータ a のいくつかの値に対し連続的に変化するパラメータ b について描かれたパラメータ(a,b)で…(省略)…分岐点のカスプ軌跡ではパラメータ空間内の各点に対して x の極値…(省略)…カスプの内部では異なる x の値があり、よって計算式は…
(以降、計算式が記述されているため省略)


まだ本稼働ではないが、のちのち災害のコントロールも可能であると考えられる。
現在行っているのは人間により起こる悲劇のコントロールだ。
詳しい方法としては人材を用意して、その人物に殺人を起こさせる。(もちろん殺される人間も想定内の人物とする)こう書けばとてもシンプルのように感じる。
この管理が可能となったのはチームαの手柄だ。
大きな悲劇のエネルギー、悲劇の水槽のごく一部であるが手に入れた。それで実践が可能。目に見えないが実体化した場合、それは無機物ではなく、生物である。
悲劇の水槽、目に見えるカタストロフィーという存在については別資料でまとめている。
一番大切なことは、このプロジェクトは世界を救うためのものだということ。
成功すれば最小限の犠牲で莫大な命を守ることができる。
我々がやり遂げなくてはいけないのだ。


プロジェクターリーダー X.X
凍空 雪花
このプロジェクトのために死んだのか?
凍空 雪花
人工的に起きた悲劇なのか!??
凍空 雪花
彼女の自殺は!???!?
小久保 梓
カタストロフィーとカタルシスを間違える
田辺 歩
田辺は部屋に入ってから呆然と壁に寄り掛かり座り込んでいます
凍空 雪花
田辺どうした?
小久保 梓
「なべっち、どうしたの?」
田辺 歩
「…もういい」
田辺 歩
「気になるなら…それを読めばいい」半ば投げやりに項垂れている
凍空 雪花
アイツ警察って言ってるけどなんかきなくせえな
小久保 梓
「なべっちも当事者ってこと?」
凍空 雪花
エージェントかなんか?
薬師寺 晶
カス刑事…ってコト!?
凍空 雪花
カスデカ
大河原 紀一
「かたすとろふぃー……悲劇の管理……???」
大河原 紀一
(理解できていない顔)
田辺 歩
「俺は…見捨てられたんだろうよ」それ以上は読めばわかると首をふり
大河原 紀一
カスデカ
小久保 梓
読み続けますか
GM
記録資料は数枚にわたりページが飛んでいて、種類も様々だ。前後関係から推察して、順番通りに並び替え読むことが出来る。
GM
・記録 13-F
以前の実験として行った内容(ホームレスが暴力団員を刺し殺す)では水槽の減りは微量。より悲劇的でないと駄目なのか、消費エネルギーが悪かった。
そこで妊婦に研究チームが開発した精神破壊剤(名称仮)投与。少しずつ量を増やしていったが、とうとう開花。生まれた自分の子を鍋で煮込んで夫に食べさせたのだ。
この事件は世間に報道され、惨たらしい悲劇として扱われた。その時の水槽の減りは今までになく良かった。
よって、薬投与による人格破壊、コントロールがもっとうまくいけば今回のような事例がもっと行える。妻や生まれた娘に悪かったが、二人のおかげでうまくいく。
凍空 雪花
ひどい目にあったってことと何か関係してるのかな?かな?
凍空 雪花
なんか嫌な予感してきたぞ
小久保 梓
わくわくするね!
大河原 紀一
産んだ子食わせるの怖すぎるんじゃが
GM
・水槽の記録
悲劇は蓄積されていくものだ。突発的に起こす悲劇では水槽の水は減らない。勿論、事実的に悲劇が起こってなければならない。
突発的に起こしたものでも後々からじわじわと減ることもあるが、交通事故と、殺人事件では減りが段違いにも違う。
運転手を催眠状態にして交通事故を起こすのは簡単だが、減りは悪い。
人間に殺人を犯させることは容易くはないが減りがいい。
誰でもよかったという殺人の場合だと量が必要だ。
だが蓄積された恨みでの殺人、幼い子供の死、監禁や拷問、身内間で殺人などのそれだけで惨たらしく残酷で邪悪とされる内容のものだと、一人死んだだけでも減りがいい。
面白いものだ、マスメディアがこぞって喜んで報道する内容のそれが悲劇の水槽の減りがいいのだ。
大河原 紀一
つまりマスゴミを集めろってこと?
GM
・記録 53-P
研究チームの薬が完成。それぞれの内容を簡単に提示する。
・記憶のある程度の操作(他薬剤とともに利用することで効果向上)
・幻覚作用剤(プロトタイプ段階)
・感情の抑制、コントロール…これは感情ごとに作成中。
現在は罪悪感のコントロールが可能。
後々人格の形成も可能なはず。
詳しい成分は別資料参照(記録 K-46)
今後の方針としては、すでに出来上がった人格をいじるのでは無く、一から人格の形成を図る。感情操作も行い理由を持った殺人を行ってもらう。
凍空 雪花
この妻と子どものあれそれって田辺の妻だったりする?
GM
・記録 263-L
新薬の完成を報告
・幻覚作用剤(完成版)
強い思い込みにより幻覚、混乱状態に陥る。
対象に薬を投与、リンゴと言いキュウリを渡すとそれを完全にリンゴだと思い込む。見た目も匂いも香りもリンゴだと錯覚する。これは場所や人でも可能。
現在は気体として吸収させる方法が可能となっている。
大河原 紀一
あ~~~~~~~~~~そんなことある????
大河原 紀一
わんある
凍空 雪花
「その言い草、まるでこの資料の出来事にお前が関係しているようじゃないか」>田辺に
田辺 歩
「…ッハ!お前はまだわかってないんだな」凍空へ冷たい目を向け
薬師寺 晶
田辺どうした?
凍空 雪花
シバくぞ
田辺 歩
・感情操作剤
恋愛感情に特化したものが完成。簡単に説明すれば惚れ薬、媚薬である。
凍空 雪花
あれ~~~~??????
GM
・記録 955-C
例の母体が二体目を出産。現在は一体目と
施設で過ごしている。脳への手術も近々移る。
記憶処理に問題がないことが分かり、また一体目が施設での調節が必要なくなり次第完全に二人を引き離す。
凍空 雪花
あれ~~~~~????
小久保 梓
あれれ~~~~~~???
薬師寺 晶
あ!?(察し)
GM
記録資料はこれで終わりのようです
凍空 雪花
あら~~~~~~
大河原 紀一
「ふ、二人とも落ち着いて下さい……?」(資料まとめるのにあまり役に立たないので様子をうかがいながら
小久保 梓
え、なに? なに?
田辺 歩
「気になるなら自分で探してみることだな…すぐにわかる」
大河原 紀一
母体 一体目 人間扱いしてないのよね
田辺 歩
「お前の名前でもな」
GM
▼CCP 対象
様々な名前と事例のようなものが書かれて
いる。
・探したい名前がある場合調べれます
凍空 雪花
じゃあ自分の名前調べるか~~~~wwwwwwwww
小久保 梓
自分の名前あるかな
薬師寺 晶
あいうえお順に行こうぜ
GM
とりあえず先生達かな
大河原 紀一
じゃああいうえお順だと私がはじめか?
凍空 雪花
なんかねえ、ゲラシって言われるの分かった気がする
小久保 梓
いてぞら おおがわら こくぼ やくしじ
GM
●凍空 雪花
・いじめによる自殺実験 A チーム。
・いじめは上手くいっていたが両親が対象を連れて逃亡。消費 0 という結果。大失敗。
チーム B は続けて進行お願いします。両親への薬投与が甘かったのでは?また本人への薬投与もあるべきでした。
・廃棄方向だがしばらく予定がないので放置とする。いじめを行っていた中心人物である大村翼についても廃棄の方向となっている。
凍空 雪花
ふ~ん
凍空 雪花
ゲラゲラゲラゲラ
凍空 雪花
ふ~~~~~~~ん
薬師寺 晶
^^
GM
凍空先生は正気度チェックです
凍空 雪花
たのし~~
凍空 雪花
1D100<=56 正気度ロール (1D100<=56) > 54 > 成功
凍空 雪花
強いよ
GM
では1d2です
薬師寺 晶
キャキャ!
凍空 雪花
1d2 (1D2) > 1
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 56 → 55
GM
●大河原 紀一
・いじめによる自殺実験 B チーム。
・両親からの DV の抑圧と感情の罪悪感を0 にコントロール。
・いじめ対象が自殺。だが水槽の消費が著しくいいわけではなかった。自殺では消費が悪い。対象については薬の投与を中止。
・もう実験に使用しない方向で問題ない。薬の投与中止。以前の事例で無理に廃棄も必要ない。また自殺した対象についてはどうするのか。
凍空 雪花
いや~
凍空 雪花
草って感じ
凍空 雪花
なんかね、仕組まれてたって言われた方が草~~~~になっていいわ
凍空 雪花
ふ~ん
大河原 紀一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 24 > 成功
GM
大河原先生も正気度チェックです
大河原 紀一
1d2 (1D2) > 1
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 49 → 48
GM
●薬師寺 晶
・教師による生徒殺害 A チーム。たまたま見つけたいい人材です。対象の生い立ちも心理状態も元から都合がいいです。
・対象生徒と二人の時に新薬を投与。互いに好意の感情を芽生えさせることに成功。
・こちらを A としてメインに進める。また宝木雪も本稼働とする。美影杏と接触させる。美影への行為の対象を宝木に変更し、薬師寺晶の憎悪をコントロールする。
GM
●小久保 梓
・教師による生徒殺害 B チーム。元メインだが、今後サブとして扱う。
赤子の状態から薬投与。さらに施設での脳への直接的な操作も行った。
記憶の操作もうまくいき、研究員を実の両親だと、施設での記憶は病院での入院だと思い込んでいる。実験施設を出たあとも続けていたが、いい状態になった。しかし例の妙な趣味は健全のようだ。
・いちから人格を形成ができた初めての個体となる。常に幻覚症状や思い込みが発生するが、現代では個性として済む話。
・だが本来恋愛対象とするべき予定だった生徒を妹と思い込んだようだ。その為メインとサブを変えることとなった。
・A チームが不発だった場合、内容を変えて実行となる。
小久保 梓
これは笑う
凍空 雪花
いや~???ゲラシやわ
小久保 梓
CCB<=53 【SAN値チェック】 (1D100<=53) > 53 > 成功
薬師寺 晶
脳クチュされてる
GM
小久保先生薬師寺先生も正気度チェック
小久保 梓
1d2 (1D2) > 1
薬師寺 晶
CCB<=59 【SAN値チェック】 (1D100<=59) > 87 > 失敗
system
[ 小久保梓 ] SAN : 53 → 52
GM
失敗は1d4です
薬師寺 晶
1d4 (1D4) > 1
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 59 → 58
小久保 梓
「い、妹じゃない!?」
大河原 紀一
NPCも調べるか
凍空 雪花
宝木達やろうぜ!
薬師寺 晶
「すごい内容が次々と…」
薬師寺 晶
生徒も見ようぜ
凍空 雪花
「……」
大河原 紀一
「……、自殺した個体……。」
凍空 雪花
じゃあ宝木!w
GM
宝木あります
小久保 梓
「これ、美影さんとかの名前もあるよね」
GM
●宝木雪
・教師による生徒殺害 A(B)チーム。殺される対象。
・児童養護施設から調達した人材。幼少時代から薬投与。記憶の操作もうまくいき、研究員を実の両親だと思い、施設での記憶は完全に消し去っている。
脳の調節についても被検体(小久保梓)でうまくいくことは確認済。新薬もあるので早い段階で脳への操作は引き上げる。
・順調に美影へ好意対象として認識をはじめた。薬師寺晶や小久保梓に対して不信感も感じるように意識のコントロールをするように。
凍空 雪花
な~んだ!ってことは田辺も被害者じゃん!仲よくしようぜ
凍空 雪花
は?
大河原 紀一
美影ちゃんもしらべたい
GM
●美影杏
・教師による生徒殺害 A(B)チーム。殺されるための対象。
・児童養護施設から調達した人材。幼少時代から薬投与。さらに施設での脳への直接的な操作も行った。記憶の操作もうまくいき、研究員を実の両親だと思い、施設での記憶は完全に消し去っている。
脳の調節についても被検体(小久保梓)でうまくいくことは確認済。新薬もあるので早い段階で脳への操作は引き上げる。
・薬師寺晶ともうまく行っているようなので、そろそろ宝木へと好意の対象をチェンジする。うまくいけば薬師寺晶が対象と宝木を殺すだろう。愛が憎悪に変わったエネルギー消費は大きいと考えられる。
小久保 梓
「あと大村だっけ、その名前もあるかな」田辺もあるかな
GM
田辺は見つからないですが大村はありますね
GM
●大村 翼
・いじめによる自殺実験 A チーム。
・両親からの DV の抑圧と感情の罪悪感を0 にコントロール。結果はいじめ対象が逃亡により失敗。廃棄するように。(両親への感情コントロール、家庭内暴力で死亡)
だがまだ廃棄するには若いし今後も別で使用が可能。まかせます。
・コントロール失敗、対象を保護
薬師寺 晶
吉良ちゃんとか大橋ちゃんもいますか!?
GM
大橋さんはいませんが吉良ちゃんはありますね
小久保 梓
「なるほど、なべっちはそんなことあったんだね」
GM
沼尾君も調べるといません
GM
●吉良えりな
・いじめによる自殺実験 C チーム。再度いじめによる自殺を試みる予定。
・赤子の状態から薬投与。さらに施設での脳への直接的な操作も行った。
記憶の操作もうまくいき、研究員を実の両親だと施設での記憶は病院での入院だと思い込んでいる。
・過去の事例は中学でのいじめだったが、今回は高校でのいじめで試してみる。内容もより過激で残忍にさせるように。人格の形成段階。今まで通り家庭環境と薬の投与を続ける。
凍空 雪花
えっ、じゃあ大橋って沼尾を自主的にいじめてたん?
大河原 紀一
あと名簿を一人でパラパラ「竹林蓮」を探したいな
GM
では大河原先生がその名前を探しても見つかりません
小久保 梓
「なになに、誰か探してるのー?」
大河原 紀一
「……ない、」
凍空 雪花
「どうしたんですか?」
大河原 紀一
「あ、ええと……この記録が本当なのであれば、この名前もあると思ったんですけど……。」そういってポケットの新聞の切り抜き出すか。
GM
切り取られている新聞紙。いじめ原因での自殺についての記事。死んだ生徒の名前は「竹林蓮」。
小久保 梓
「へー、そんなのがあったんだ」
小久保 梓
うなだれてるなべっちの頭を撫でよう
凍空 雪花
「……全部仕組まれていたってことか……」
田辺 歩
「これでわかっただろう。お前達も俺も元々被験者だ」
小久保 梓
そして田辺をキレさせよう
大河原 紀一
「……全部、実験だった……? 前例がなければ、俺も処分されてた、ってことか……。」
凍空 雪花
「……僕が逃げたからひどい目に遭ったって、そういうことだったのか……」
田辺 歩
「さあな…、俺同様大河原紀一は死んで別人にされてたかもな」
凍空 雪花
ぼく「これ雪花が死んでたら大河原先生あ実験体にならなくて済んだんじゃない?」
田辺 歩
「そうだ、お前のせいで失敗作扱いになって、一生懸命プロジェクトに参加したのにこんなこに…っ!」
小久保 梓
「そっかー、俺たちおもしろい実験されてたんだねぇ」
大河原 紀一
でもCがある時点でご察しじゃない?
小久保 梓
別の実験されてた可能性あるよ
大河原 紀一
そり
凍空 雪花
「……同情するよ、ほんの少しだけ」肩をすくめる
凍空 雪花
たしかに~
田辺 歩
「ああ思い出してきた…計画失敗後俺はプロジェクトに保護されて協力する形で生きていたんだ…まさか、記憶を操作されてたとはな」
田辺 歩
ではその手を強く払いのけます
田辺 歩
「お前なんかに同情されたくはない!」
凍空 雪花
なんで~
凍空 雪花
精神分析ですか?!
小久保 梓
「なべっち大丈夫? 精神不安定?」
田辺 歩
してもちょっと意味がないですね
凍空 雪花
CCB<=31 精神分析 (1D100<=31) > 43 > 失敗
凍空 雪花
はいゴミ
田辺 歩
「そうならずにいられるか…!だいたいっ美影杏の事も自殺だとしか聞いてなかったっ」
田辺 歩
「ここへ来たのも問題がないかだけの調査のはずだったっ!何も聞いてないのに今こんなことになっている!」
田辺 歩
「終わりだ…こんな作戦が実行されてるのなら、完全に俺は機関に切られたんだろうよ」
凍空 雪花
「これ、学校全員の命が奪われたとして、マスコミにはどう報道されるんですかね」
田辺 歩
「まあ、もうどうでもいいか…俺は最初から失敗作の廃棄予定だ」
田辺 歩
「さあな、作戦の立案者にでも聞けばいい」
田辺 歩
「屋上に居ると言っていたんだろう」
小久保 梓
もう一回なべっちの頭を撫でようとしよう(諦めない心)
田辺 歩
今度は強めに払います
小久保 梓
かなしい
薬師寺 晶
もうやめとこうね…
小久保 梓
やめとく……
大河原 紀一
小久保先生なだめとこう
GM
田辺もそれ以上話しません
GM
カセットテープだけがまだ残っていますね
薬師寺 晶
カセットテープも…調べよ!
大河原 紀一
しらべよ~
凍空 雪花
しらべヨ!
小久保 梓
しらべよ!
薬師寺 晶
「うん、これは杏ちゃんの字だね…」
GM
ではカセットテープを再生するとですね
美影 杏

…しばらくの無音のあと
「さっきテストしたし、この方法で録音できているはず」
と、美影杏の声が再生される。こそこそとこもった声からにして、布団の中に潜り込んで録音されているのだろうとわかる。
美影 杏
「日記を残そうと思ったのだけど文字とかじゃなくて、声で残したかったの。未来の私が聞いて声若い!って喜ぶと思うから!」
大河原 紀一
かわいいね
美影 杏
「カセットテープなんて古臭いと思うでしょ。でもそれがいいの、未来の私も分かるよね
でも私絶対こんなの続かない…。せめてこのカセットテープ一個分くらいは頑張ってね」
薬師寺 晶
Cute
凍空 雪花
っぱ美影はこうよ(誰面?)
美影 杏
小さくささやくような声だが、明るい調子で彼女は話続ける。
ところどころで日にちが変わっているのだろう、間を少し開けて話しだしたり、話しだす前に日付を言ったりする。
美影 杏
録音に残った彼女の話には酷いイジメの内容はなかった。
死にたいという言葉もなかった、悩みがあって愚痴を漏らしても、恨み事は言わない。
ただ中学生、年頃の少女の日常が記録されていた。
小久保 梓
後方担任面
凍空 雪花
かわいいね
美影 杏
両親の仲が上手くいっておらず、会話が減ってしまい、避けられている、居場所がないような気がする。クラスでからかわれたり、部活でうまくいかず居心地が悪い。
だが、それを理由に辛いや、死にたいなんて言っていない。彼女の答えは『いつか時間がたてば解決する、今後の自分に期待する』
…それだけだった。
薬師寺 晶
ええこや…
凍空 雪花
こんな子を死なせる世界ゴミじゃない?
美影 杏
凍空先生の目は少し怖いけど、ちゃんと叱ってくれるし小さな事も気づいてくれる。自分をいつも気にかけてくれている優しい先生だ。
凍空 雪花
世界滅亡ENDでもいいよ俺は
美影 杏
大河原先生もいつも素敵な笑顔で、上手くできてない自分に声をかけてくれる、もっとバレーも頑張らないといけない。

薬師寺 晶
みんなで死にましょう
美影 杏
小久保先生の視線が気になるけど、自分のことを心配して声をかけるタイミングでも計っているのかもしれない。あの音楽が流れると学校が温かくなる。自分から声をかけるべきだろうと…。
凍空 雪花
光速の1垓倍の速度で地球に鳩ぶつけたろ!
小久保 梓
みんなで死んでHappy end
美影 杏
また最近優しく声をかけてくれる男子生徒についても話されていた。
美影 杏
だが大半は、今している大恋愛について話している。年頃の女子の恋愛話、薬師寺先生という大好きな人についてだ。
卒業したら毎日会えないのが寂しい、もっと一緒に居たいやネイルに気づいてもらったなど嬉しそうに語っている。
録音された内容はとても自殺を行う人物のものに思えなかった。
凍空 雪花
愛は本物ってコト!?
美影 杏
だが途中から録音の内容に異変が起きる。
美影 杏
・自殺する 1 週間の日付
ごそごそと潜るような音に続いて彼女は話し出す。
「深夜、私の家にお客さんが来たの。いつもは寝ている時間だけどズルズルと何かを引きずる音が聞こえて目が覚めたから…」
美影 杏
「しばらく下で何か言い合っていて、心配になったから様子を見に行ったの。その後はよく聞き取れなかった、私のことで何か言い合ってた」
凍空 雪花
何か知ってますねこれ……
凍空 雪花
知っちゃったんじゃないですかね……
美影 杏
「私は卒業するまでに死ぬって話してた。多分…夢だったんだと思う」
美影 杏
・翌日の日付
「深夜のお客さんについて、夢じゃなかったみたい」
美影 杏
「もっと深刻な話そうだからちゃんと調べてここに残そうかなって。勘違いだったら未来、これを聞く将来の私はすごく笑うんだと思う」
美影 杏
「でも今はすごく不安だから。あの人は私だけじゃなくて薬師寺先生の名前も話していた…」
美影 杏
・少し間が開いて
いつも以上にがさがさと激しい潜る音がし、荒い息を殺しながら
「あの人のカバンの中の資料を何枚か写真にとってきた…!」
美影 杏
「たくさんあった資料の中から関係のありそうなものと、知っている人の名前があるもの!」
薬師寺 晶
勇気ありすぎ
美影 杏
「バレてない、ちょっと数枚ぶれてて読みにくいけど、読めるから…」
誰かが歩く音のあと、はっとした彼女の声が聞こえ、突如無音が続く
凍空 雪花
つよ……
凍空 雪花
ってことはやっぱこれ殺されてて…
美影 杏
・日にちなし
しばらくした後、また彼女の声が聞こえてくる。息を荒くし、震えた動揺の声で
「この計画を知っちゃった、私の両親は本当の親じゃなかった…」
美影 杏
「両親…だと思っていた人に距離を置かれるのも、クラスで居心地が悪く感じるのも、部活でなんだかうまくいかないのも。先生たちが優しくしてくれるのも。宝木君が声をかけてくれたことも…」
凍空 雪花
美影の声だって思いこまされてたんじゃないかなあの遺書を読み上げた時の
美影 杏
「私が薬師寺先生を好きになったことも、薬師寺先生が私を好きだと言ってくれたことも」
美影 杏
「全てこの計画で操られていたから…」
美影 杏
「きっと私はこのことを知らなければ人生なんてこんなものだと思ったし、逆に素敵だと思ったのに…知らないほうがよかったのかもしれない」
彼女は更に声を荒げる。
凍空 雪花
全部が全部そうってわけじゃないんだよ……!
美影 杏
「私は死ぬために存在を作られて、生きてきたの?私は卒業までに殺されて死んでしまうの?なんで薬師寺さんに殺されなきゃだめなの?薬師寺さんが失敗だったら小久保先生に殺されるの?」
美影 杏
「分からない、怖い、こんなことが世界のためになるの…!?」
美影 杏
「私はこんな計画は馬鹿らしいって思う。でも自分一人のことじゃないし、他のみんなや先生たちのこともある。」
美影 杏
「凍空先生がいじめられていたことも、大河原先生がいじめていたのも操られていたから…
ずっと前からこの計画は続いている、いつか止めなくちゃだめ」
美影 杏
深呼吸をして、声を落ち着かせる。
薬師寺 晶
いい子すぎ
美影 杏
「まだ先生たちには相談できない。そんなこと考えたくないけど、怖いから」
凍空 雪花
いい子過ぎる……
美影 杏
「他の子に相談してみんなで先生一人一人に話していこうと思う、資料の内容で声のかけれそうな子は目星をつけている」
凍空 雪花
世界壊そ……(そっちじゃない)
凍空 雪花
組織こわそ……
美影 杏
「何が正しいか分からない。自分がこう考えて行動しようとしていることはすごく愚かかもしれない…」
大河原 紀一
めちゃめちゃいい子だし勇気ある子なんだよな……
美影 杏
「でも計画通りとか操られているなんて嫌。私は、」
美影 杏
そこでカセットテープは終わっていた。

薬師寺 晶
組織、ぶっ壊す!
小久保 梓
ぶっ壊そうぜ!
小久保 梓
妹(血のつながりはない)のためにも!
GM
この部屋で調べれそうなのはあらかた調べた感じですね
小久保 梓
妹(思い込み)
凍空 雪花
秘匿、どうすっかな
大河原 紀一
秘匿、ほぼ公開されたが?
凍空 雪花
それな
小久保 梓
秘匿ほぼ公開されたね
薬師寺 晶
いい秘匿だな~
凍空 雪花
ね~
凍空 雪花
(げらげら)
薬師寺 晶
おもしれーシナリオ
大河原 紀一
秘匿見た瞬間にえっちだなぁと思った私は
凍空 雪花
だいたいばれてっけど秘匿全部公開すっか!
なんかこう、整理しようぜ!みたいな感じで
GM
はーいでは情報と共有にはります
凍空 雪花
所持品も行くわ
凍空 雪花
そんなもんあったな!
薬師寺 晶
存在の忘却!?
小久保 梓
忘れられてた生徒手帳
GM
所持品は中学当時の生徒手帳ですね
GM
■HO1
「HO①先生からの視線は冷たい」
・他の HO と担当教科が被らなければ担当
の科目はなんでも構いません。
[21:59]
▼過去
あなたは過去いじめられっ子でした。自身が中学生の時に酷いイジメを受けていました。
イジメの内容は暴力などの肉体的なものから悪口無視落書き、物やお金を取られるなど本当に様々でした。
あだ名は「病原菌」、今でもその単語を聞くと目眩や動悸がします。
両親が引っ越しをさせてくれた事でイジメから逃れました。


▼自殺した生徒について
あなたはその生徒の担任でした。物静かな生徒でクラスに馴染めてないような感じで、よく保健室に行っていました。
何度か声をかけましたが「大丈夫です」と微笑むだけでした。
生徒は HO②先生が顧問をしている部活の生徒でした。

★心理学に+50% (編集済)
凍空 雪花
ガバガバすぎんのよPLが
凍空 雪花
CCB<=75 心理学 (1D100<=75) > 52 > 成功
小久保 梓
ふぅん、えっちですね
GM
KP発言ですが屋上に行った場合もうここや部屋には戻ってくることはできませんので、荷物やら休憩もOKです
大河原 紀一
じゃあ私も秘匿公開するか?
GM
■HO2
「HO②先生が笑顔を絶やさない」
・あなたは体育教師です。
・HO の中では新人で、年齢が最も若いです。
[22:03]
▼過去
あなたは過去いじめっ子でした。また、両親から DV を受けていました。
中学生の時にいじめグループの中心人物として、率先していじめをおこなっていました。
いじめの内容は肉体的なものから無視、物やお金を奪ったりなど様々でした。
ですがいじめていた人物がいなくなってしまい、親からのDV も無くなり、自身も高校受験に追われいじめはしなくなりました。


▼自殺した生徒について
あなたはその生徒が所属していた部活の顧問です(部活内容は好きに決めて構いません)。
彼女は部活に所属してはいますが、もうかれこれずっと部活に参加していないです。
よく保健室に行くのを見かけていたので声をかけていましたが、そのたびに「大丈夫です」と笑顔で返すばかりでした。
生徒はHO①先生のクラスでした。

★好きな戦闘技能に+40%。
小久保 梓
CCB<=65 【投擲】 (1D100<=65) > 87 > 失敗
小久保 梓
よし
大河原 紀一
あ、ちなみに薬品は何だったんだ?
薬師寺 晶
怪しい瓶を投擲!?
凍空 雪花
仲よくしようぜ
GM
濁っていてよくわからなかったですね
凍空 雪花
た~なべくぅ~ん
薬師寺 晶
CV若本 規夫
田辺 歩
廊下に行くなら田辺はのろのろと皆についていきますが、覇気はなくぶつぶつ呟いている
大河原 紀一
廊下に戻ろうか
小久保 梓
もどろっか
大河原 紀一
「暗い……?」
GM
隠し部屋から出て戻ると…そこは先ほどま
での光景から一変していた。
今までいた場所は学校ではなかった。
あちらこちらが腐り果て、荒れ果てた廃墟
のような場所であった。ずっと自分たちは
ここを学校だと思い込んでいたのだ。
窓は締め切られており、この建物全体の空気が淀んでいる。
GM
目星と聞き耳どうぞ
凍空 雪花
クスリが抜けて来てるんじゃない???
小久保 梓
「うわぁ、やばいじゃんここ」
大河原 紀一
CCB<=65 【目星】 (1D100<=65) > 82 > 失敗
大河原 紀一
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 83 > 失敗
凍空 雪花
今なら田辺も仲良くしてくれるよ
小久保 梓
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 94 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=75 目星 (1D100<=75) > 94 > 失敗
小久保 梓
CCB<=65 【聞き耳】 (1D100<=65) > 80 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 18 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=45 【聞き耳】 (1D100<=45) > 55 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=70 聞き耳 (1D100<=70) > 26 > 成功
GM
よかった
大河原 紀一
おかしいじゃん
GM
目星に成功した薬師寺先生は監視カメラに気づきますね
GM
ジーーーと音がしている
GM
そして凍空先生は空気が淀んでいるのだけではなく、甘い香りがする気体が充満していることに気づく。
薬師寺 晶
「あ!カメラだ。こんなとこに~悪い子だな~」カメラを指さそうね
凍空 雪花
「何でしょう、甘い香りが……」
凍空 雪花
虚空をスンスンします
GM
しばらくすると景色がまたぶれて元の廊下に戻ります
大河原 紀一
「……なんだったんだ……?」
凍空 雪花
薬師寺 晶
「これが薬の効果か…」おぞぞ
小久保 梓
「カメラ、つまり俺たちの行動はずっと監視されてたってコト!?」
凍空 雪花
「……あれ、また景色が……学校に……」
小久保 梓
「不思議だねー」
GM
では保健室で休憩できます。薬品とか気になった物も持って行って大丈夫です
GM
16個ぐらい余ってましたね
凍空 雪花
保健室で休んでいこうね
薬師寺 晶
白衣のポケットに一個ずつ入れよう
凍空 雪花
この保健室のベッド、本当は何なんだろうな
薬師寺 晶
何もないかも
小久保 梓
怪しい薬、僕も欲しい
GM
休憩するならどちらかを1d5+1 1d10+1回復しましょうか
大河原 紀一
ジャージのポッケに薬品瓶入れていきたい
大河原 紀一
実は床で寝ているということ!?
凍空 雪花
SANいっぱいかいふくしよ
薬師寺 晶
SAN回復しよみんなで
大河原 紀一
SAN回復したい
小久保 梓
じゃあ残りの数持てたら持ちたい
小久保 梓
怪しい薬を4つ持った
凍空 雪花
謎クスリ持ってく?
凍空 雪花
包丁あるからいいか
凍空 雪花
一本もってくか
GM
じゃあ所持品に書いたら回復もどうぞどうぞ
薬師寺 晶
1d10+1 回復回復! (1D10+1) > 8[8]+1 > 9
大河原 紀一
1d10+1 SAN値回復回復ぅ (1D10+1) > 5[5]+1 > 6
小久保 梓
「よーし、少し休むか!」
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 48 → 54
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 58 → 67
凍空 雪花
1d5+1 HP (1D5+1) > 5[5]+1 > 6
小久保 梓
1d10+1 SAN値 (1D10+1) > 1[1]+1 > 2
system
[ 凍空 雪花 ] HP : 15 → 16
大河原 紀一
まだ赤いが?
system
[ 小久保梓 ] SAN : 52 → 54
凍空 雪花
1d10+1 SAN (1D10+1) > 4[4]+1 > 5
薬師寺 晶
どうして?
大河原 紀一
1d5+1 体力 (1D5+1) > 1[1]+1 > 2
小久保 梓
1d5+1 HP (1D5+1) > 4[4]+1 > 5
system
[ 大河原 紀一 ] HP : 10 → 11
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 55 → 60
薬師寺 晶
1d5+1 HP (1D5+1) > 5[5]+1 > 6
system
[ 小久保梓 ] HP : 13 → 16
system
[ 薬師寺晶 ] HP : 11 → 16
大河原 紀一
どうしてかなぁ
凍空 雪花
屋上行く~~???
GM
では一休みした貴方達が廊下にでようとすると
GM
「アーーーー!!!!!」
と、叫び声が廊下に大きく響く
凍空 雪花
なに????
凍空 雪花
田辺?}
GM
声がした方を振り返ってみると、黒髪の少女が階段を駆け上がっていく後ろ姿が見える。
大河原 紀一
「な、なんだ!?」
凍空 雪花
????
薬師寺 晶
田辺が黒髪の少女になっちゃった!?
小久保 梓
「なんだろ」
凍空 雪花
「チャイムの音……?」
凍空 雪花
屋上に続く階段?
大河原 紀一
また生まれ変わったんか?
薬師寺 晶
「今だれか階段を上ってったけど…危ないんじゃない!?」
GM
そうですね屋上への階段です
凍空 雪花
「追いかけたほうがいいですね……行きましょう!」
大河原 紀一
「はい!」
小久保 梓
「なべっちも一緒にね!」
凍空 雪花
たな子……!
田辺 歩
田辺は答えずぶつぶつ呟いています
GM
上がった先は学校の屋上だった。
夕焼けが遠くに見えているが、これも自分たちが見ている幻覚だろうと頭が理解している。
GM
そしてそこには一人、少女の姿がある。
黒髪の少女…美影 杏が背を向けて立っていた。
GM
美影は振り返り、笑顔を向ける。
その瞬間、彼女の首がカクンとズレ、頭部が足元へと落ちる。よ
凍空 雪花
うさ五郎
凍空 雪花
うさ五右衛門だ
GM
よく見るとそれは頭ではなく、黒いカツラだった。
GM
改めて彼女に目をやると、染めた明るい金髪の少女、吉良 えりながそこに立っていた。
俯いていたが、パッとあなた方に顔を向ける。
凍空 雪花
え~ち
吉良 えりな
吉良は貴方達を見、目に涙をうかべて笑顔を引きつらせていた。

そして苦手なものを嫌々噛み、無理に飲み込もうとするような苦痛の顔をして、咬み砕いたそれを吐き出すように話し出した。
吉良 えりな
「なんで…見ちゃったの…」
吉良 えりな
「知らないほうがよかった、知ってもらいたくなかった」
吉良 えりな
「このままじゃ先生たちも、あの子も、これに関わってるみんな失敗になっちゃうよ」
吉良 えりな
「何も知らないで私を殺してよ、みんなを殺してよ」
凍空 雪花
失敗で何が悪いん?
吉良 えりな
「そして先生たちが悪役になってよ!そしたらやっとみんな報われるの!!」
吉良 えりな
「先生たちもだよ、これのためにきっと先生になったんだよ」
嗚咽を吐きながら続ける。
小久保 梓
HO1 先生の心は冷たい
薬師寺 晶
正論セイロンティー
大河原 紀一
ゴクゴク
凍空 雪花
「失敗になって何が悪いんだ?」
吉良 えりな
「だって、だってそれじゃあ意味がないもん…」
吉良 えりな
「あの子が死んだことも…私が押しちゃったからそのせいで死んじゃったから、私のせいで全部台無しだって…あの人たちが言ってたから」
吉良 えりな
「私が殺した、それじゃ意味がないって、事故だから、あの子はその為に生きてきたんじゃないって…私もその役割じゃないから、だから自殺にしても、でも自殺でもそんなんじゃダメだって」
吉良 えりな
「あの子は薬師寺先生に殺されるために生きてきたんだって、」
吉良 えりな
「小久保先生は保険だって、薬師寺先生が失敗したときの保険だって」
大河原 紀一
「君たちは、その役割のために生きてるっていうのか?」
大河原 紀一
「それ以外の生き方はないと?」
吉良 えりな
「だって、だってみんなこのために産まれて生きてきたのにっ私のせいだってっ」
凍空 雪花
「……そんなの馬鹿げてる」
吉良 えりな
「私のせいで失敗だって…!」
吉良 えりな
「私、私にはまだ違う役割があるって…」
吉良 えりな
「でも、でもわ、私っみんなを失敗にしたくないから」
吉良 えりな
「だから頑張って…」
吉良 えりな
「凍空先生と大河原先生もずっと前から失敗だって…」
吉良 えりな
「だから私がんばって、こうやって舞台作ったから。先生たちに私たちを殺してもらうの!意味を持って!悪意や恨みや悲しみや感情を持ってもらって!美影として私!殺されるの」
吉良 えりな
「だってでもまだ間に合う、だって私!こんな、もともとの作戦失敗したけど、まだチャンスあるし」
凍空 雪花
「そんな計画なら、私は失敗でいい」
凍空 雪花
「多分、他の先生もそう言うだろう」
吉良 えりな
「だめ、だめなのっ知られたことも、ちゃんと忘れてもらって、なんで殺したのかもちゃんとしてもらって」

大河原 紀一
「むしろ、失敗したほうがいいんじゃないか?」
吉良 えりな
「…失敗、失敗なの…?
私にもその役割くらいくれてもいいじゃん…あの子ばっかりずるいもん」
薬師寺 晶
「吉良ちゃんは、私たち……先生たちの分まで頑張ってくれたんだね」
吉良 えりな
「私も好きな先生に好きって思われたいし、大好きなお兄ちゃんまで奪われて、愛されてるから殺される!?いいなぁ…ずるいよ!ほらだから今からでもね、他の生徒を助けるためっていう正義を理由に殺されたいから…!!」
吉良 えりな
「私だってこんな役割じゃなくてみんなに心配されて声かけられて死んだことを残念がってもらいたかったもん…」
小久保 梓
「吉良ちゃん?」
吉良 えりな
吉良は一瞬小久保先生の方を泣きそうに見つめる
小久保 梓
「あ……」
吉良 えりな
引きつった笑みのまま涙をたらし
吉良 えりな
「分かってる、私のせいでこんなことになってるんだもん、だから私が最後までやりきるし、先生たちも絶対失敗作にもさせないし、みんなのために一緒に頑張る」
吉良 えりな
「それにあの子の役割でもあるから一緒だから…」
小久保 梓
「『助けて』って言ってたのは、君だったんだね?」
凍空 雪花
「吉良、私はね」
「下の部屋で、吉良かもしれないって生徒の死体を見つけた時、悲しかったよ」
吉良 えりな
「お兄ちゃん…私のっ…なのに…」
大河原 紀一
妹はおった!?
薬師寺 晶
妹~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
「でも生きてお前に会えて、まだやり直せるって、少し安心したんだ」
小久保 梓
非実在性妹だと思ったら実在性妹だった
吉良 えりな
吉良は先生達を見つめ口を歪めて
吉良 えりな
「もう手遅れなの」
吉良 えりな
ポケットから保健室で見た、液体の入った
瓶を取り出して思いっ切り足元に叩きつけ
た。パリンと割れた瓶からは勢いよく薄青
い、甘い香りの煙が噴き出す
凍空 雪花
なにするんだ!
吉良 えりな
煙に包まれた彼女の影は二つあった、染め
た明るい髪色のツインテールの少女と、黒
く長い三つ編みの少女。二人は指と指を絡
めあうように両手を握り合い、あなたたち
の方を見る。
大河原 紀一
「吉良……っ!」
凍空 雪花
え~~~~!
凍空 雪花
えっち!!!!
薬師寺 晶
かわいすぎ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
吉良 えりな
一人は力ない笑顔で、一人は優しく微笑み煙にまた包まれた。
大河原 紀一
かわいい~~~~~~~
小久保 梓
よく見たら赤子の状態から薬投与されてたのは吉良ちゃんのほうで、美影ちゃんのほうは調達したって書かれてた
大河原 紀一
えttttっち
吉良 えりな
煙で視界を奪われる、しばらくして煙が晴
れていく。そこには…
凍空 雪花
戦うってコト……!?
吉良 えりな
夕焼けをバックにして、影がかかったかのように真っ黒で巨大な化け物がいた。まるで少女を象ったようなそれは、蜃気楼のように揺らめいている。
凍空 雪花
ええ~~~??????
凍空 雪花
対話判定……使えますか……???
幻影の少女
これも恐らく幻覚だろう…
しかし自分たちの脳はこれを実体として受け入れている。化け物が手を叩きつけた場所には大きな窪みが出来上がる。
攻撃をまともに喰らえば、死んでしまうのだろうと理解してしまう。
GM
皆さんはサンチェックです
凍空 雪花
え~~~~っと
凍空 雪花
1D100<=60 正気度ロール (1D100<=60) > 29 > 成功
小久保 梓
CCB<=54 【SAN値チェック】 (1D100<=54) > 71 > 失敗
薬師寺 晶
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 80 > 失敗
大河原 紀一
CCB<=67 【SAN値チェック】 (1D100<=67) > 87 > 失敗
GM
成功で1d3+1 失敗で1d8でうs
小久保 梓
1d8 (1D8) > 1
薬師寺 晶
1d8 あ~~~~~~~! (1D8) > 7
system
[ 小久保梓 ] SAN : 54 → 53
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 67 → 60
大河原 紀一
1d8 (1D8) > 2
GM
薬師寺先生はアイデアですね
薬師寺 晶
CCB<=60 【アイデア】失敗しろ! (1D100<=60) > 94 > 失敗
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 54 → 52
凍空 雪花
1d3+1 SAN (1D3+1) > 3[3]+1 > 4
GM
大丈夫だった
凍空 雪花
ねえ最大値
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 60 → 56
GM
皆さんそうねアイデアもどうぞ
小久保 梓
CCB<=70 【アイデア】 (1D100<=70) > 78 > 失敗
凍空 雪花
心理学パンチ!心理学パンチ!
凍空 雪花
CCB<=65 アイデア (1D100<=65) > 68 > 失敗
大河原 紀一
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 72 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=60 【アイデア】 (1D100<=60) > 47 > 成功
GM
では二人は理解します
GM
この少女を殴って、倒すか
GM
ここは屋上ではなく室内だと気付きます
凍空 雪花
室内から逃げ出せばヤクが切れる……!
GM
どこかに空気の入れ替え口を作って空気を入れ替えれば消えるのでは?と
凍空 雪花
包丁が……!ある……!!!!
GM
壁に穴をあける方法ですが
GM
聞き耳、目星、両方成功で場所の判定、空気の通る場所を発見できます
大河原 紀一
蛮族だから屋上のフェンス蹴り飛ばそうと思った
GM
どちらかが失敗した場合は共有することで結果を別の先生が引き継げます
凍空 雪花
「せ、先生たち……大丈夫ですか!?」 みんなの顔色が悪いのを心配して 
GM
失敗しても攻撃は当たりますがダメージがー2されます
大河原 紀一
とりあえずめぼききするか?
凍空 雪花
一本蛮族
GM
これは自分のターンにできます
小久保 梓
「と、止められないかなぁ」
薬師寺 晶
「大丈夫…、大丈夫!何とかなる!」パシ、と気付け代わりに自分の頬を叩いて
大河原 紀一
「おそらくこれは幻覚ですから……!」
薬師寺 晶
「そう、何とか空気を入れ替えれば見えなくなるはず!」
大河原 紀一
「さっきの白い部屋みたいに、空気を入れ替えればあるいは……とおもうんですけど!」
GM
大河原先生はアイデアに+10してもっかいどうぞ幸運でもいい
大河原 紀一
もしかして、体育館ってこと!?
大河原 紀一
CCB<=75 +10【アイデア】 (1D100<=75) > 22 > 成功
GM
幻覚で見えないなら 正気なら?
凍空 雪花
「幻覚、そうですよね、あれは幻覚……!」
大河原 紀一
薬か~~~~~
小久保 梓
「なるほど?」
GM
薬は自分のターンに呑んで行動してもいいです
大河原 紀一
「……これは思いつきなんですけど」
大河原 紀一
「……保健室で飲んだ薬、あれを飲んだ後多分俺、一瞬幻覚が解けてたんです。」
大河原 紀一
「いま、持ってきたこれを飲んだら、一瞬解けたりしないかな……なんて……。」
大河原 紀一
(なお俺は手順最後!)
凍空 雪花
「……なるほど、強いショックを受けて正気を取り戻そうってことですか」
小久保 梓
「そうか、わかったよ!」
田辺 歩
では戦闘に入りますが
田辺 歩
田辺がふらふらと立ち上がり、凍空先生を睨みます
田辺 歩
「その子の言う通りだ…もともとお前は死ぬはずだった!お前が逃げたせいで…!」
田辺 歩
「俺がお前をもっと追い詰めて計画通りにできていれば、そうすれば彼女がこんなことになっていなかったはず、だれも失敗しなかったはず!」
凍空 雪花
「黙れ! 今そういう場合じゃないだろ協力しろ!」
田辺 歩
「やり直す…今度は失敗しない。俺は加害者、お前は被害者として死ね、凍空!!」
大河原 紀一
「田辺さん!?」
小久保 梓
「なべっち!」
田辺 歩
えー田辺は見るとわかりますが、正気じゃない
凍空 雪花
「吉良を助けるついでにお前も助けてやるから黙ってろ!」
凍空 雪花
ああ~~~~
田辺 歩
田辺は毎度自分のターンが来たら凍空先生に襲い掛かります
凍空 雪花
エエン
大河原 紀一
田辺蹴飛ばそうか?
凍空 雪花
ウッソー
GM
では今日はお時間的にここまでです
GM
次は次回15日21時からです
GM
本日はここまで、お疲れ様でした!
薬師寺 晶
お疲れさまでした!次回へ続く
凍空 雪花
おつかれさまでした~!
大河原 紀一
おつかれさまでした~!
小久保 梓
お疲れさまでした!
凍空 雪花
CCB<=49 回避 (1D100<=49) > 55 > 失敗
大河原 紀一
CCB<=68 【回避】 (1D100<=68) > 1 > 決定的成功/スペシャル
薬師寺 晶
CCB<=50 【回避】 (1D100<=50) > 89 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=60 組みつき (1D100<=60) > 78 > 失敗
大河原 紀一
ここで1クリすんな
GM
よっせいせい
GM
では本日も開始していきましょうですー
大河原 紀一
こんばんわ~
薬師寺 晶
よろしくおねがいします!
小久保 梓
よろしくお願いします!
凍空 雪花
yorosikuonegaisimasu
凍空 雪花
よろしくお願いします~
GM
小久保先生からですね
GM
あっその前に
GM
ちょっとベッドの回復量が少なすぎたのに気づいたので
GM
追加で+10回復してください(全員
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 60 → 70
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 56 → 66
system
[ 小久保梓 ] SAN : 53 → 63
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 52 → 62
大河原 紀一
久々にSAN値黒字をみたわよ。
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 66 → 65
小久保 梓
お薬飲もうかな
小久保 梓
おくすりのめたね!
GM
はーいでは、小久保先生が液体を飲むと血液が脈打ち涙や唾液汗がこぼれ鼻血がしたたります
GM
貴方には見える
GM
ここは屋上ではなく、廃屋の部屋だった
目の前に化け物はいない。吉良があなた方と同じく、苦しそうにそこに立ち尽くしている
GM
だが、これが真実なら
なぜ目の前に美影がいるのか。
GM
彼女は困ったように微笑み、先生や吉良のことを見ていた。薄く揺らめいて、現実に存在してはいないのだろうと分かる。
そして景色はまた屋上に戻る
GM
さて、小久保先生
小久保 梓
い、いる!?
GM
貴方は一瞬見えた世界で正確に壁の位置が見えました
GM
なので今後
・戦闘技能の成功率+30
・ダメージが 2 倍
小久保 梓
やったぜ!
小久保 梓
「美影さんが見えた……。でも、なんでいるんだ……?」
GM
そして吉良は身体を抱きしめ何かを囁いている
GM
『けて…助けて…お……ちゃ…』
小久保 梓
助けを求めてるよ!!!!
待ってて、俺が抱きしめてやるから!!!!!!
大河原 紀一
「小久保先生?」
小久保 梓
「薬を飲んだら幻覚が消えてね、そこに吉良さんの他に、美影さんもいたんだよ」
小久保 梓
「いや、今はそれよりもはやく壁を壊さないとね!」壁をはやく壊してやる!
大河原 紀一
「美影も生きているかもしれない……ってことですか!?」
凍空 雪花
「一体どうなってる……いや、とにかく今は吉良を止めることに集中しましょう」
小久保 梓
壁にこぶしをします!
小久保 梓
CCB<=50+30 【こぶし(パンチ)】 (1D100<=80) > 36 > 成功
小久保 梓
1d3+1d4 (1D3+1D4) > 2[2]+3[3] > 5
小久保 梓
2倍で10だ!
GM
おっじゃあ10点入りました。かなりいい一撃が入り空に一瞬ヒビが見えた気がします
GM
後他の先生達は場所はわかりませんが、位置を把握してる小久保先生が指摘すれば判定せず場所がわかりますね
凍空 雪花
俺達……やさしいKPを持ったな……
小久保 梓
「みんな、ここ! ここなら壊せそう!」壁の位置を教えます
薬師寺 晶
「そこだね?わかった!」
凍空 雪花
「わかりました、小久保先生の殴った位置ですね!」
大河原 紀一
「そこですね!」
凍空 雪花
小久保先生が示した部分をこぶす!
GM
ではこぶすどうぞっ
小久保 梓
1d3 (1D3) > 2
system
[ 小久保梓 ] SAN : 63 → 61
凍空 雪花
CCB<=50 こぶし (1D100<=50) > 2 > 決定的成功/スペシャル
凍空 雪花
は?
凍空 雪花
殺意高すぎか?
凍空 雪花
1D3+1D4 こぶしダメージ スペシャルで二倍 (1D3+1D4) > 3[3]+3[3] > 6
GM
スペシャルなら二倍にしましょうか。薬品と同じ効果
GM
まじか
凍空 雪花
12ダメージどすえ
GM
まさかの一撃
GM
凍空先生の渾身のパンチが壁を打ち砕いた
凍空 雪花
はやい
GM
新鮮な空気が流れ込み壁が崩れていく
GM
戦闘終了ですっっ
大河原 紀一
壁殴り壊すの、冷静に考えると蛮族だよな
GM
ヒビが入った瞬間、壁が崩れ落ち
そこから突風が入ってくる。
風は黒い悪夢も夕焼けも、屋上というその場所をすべてかき消していく。
大河原 紀一
TRPGよくあるけど
GM
深呼吸をすると、そこは広い空乏とした部屋であった。しかし、部屋全体にまだ夕焼けのような空気感が残っている。
薬師寺 晶
壁破壊、素手では無理
GM
化け物がいた場所には吉良と、そして美影が倒れていた。
それを確認した田辺はその場で項垂れる様に座り込んでしまう。
凍空 雪花
反抗期の息子みたいなパワーがあればワンチャン
小久保 梓
吉良ちゃん抱きしめに行きたい
薬師寺 晶
「杏ちゃん!!」美影ちゃんの方へ駆け寄りましょうね…
凍空 雪花
田辺の方に歩み寄っていくか……何で来るんだよとか言われそうですね
大河原 紀一
じゃあ吉良ちゃんのほう行こうかな
GM
では美影ちゃんからいきましょう
美影 杏
とても苦しそうにしていて、口を開けると
そこから黒い液体がごぼごぼとあふれ出て
くる。
凍空 雪花
先生としてどうなのと思うんだけどちょっとほら、愛する人たちの再会は
凍空 雪花
って思ったけどええ!?
凍空 雪花
なに!?!?!??!?
薬師寺 晶
のどに詰まらないように横向けにしてあげないと
美影 杏
薬師寺先生が横向けにすると、震える手でポケットを指差す
凍空 雪花
マジで全方位ほっとけなくなるのだめ
美影 杏
何か喋ろうとしますが、黒い液体が溢れ言葉はでません
凍空 雪花
中の人が同情の余地を見出した瞬間に全員救いたい厨になってしまってダメ
薬師寺 晶
「……私のポケット?」紙を取り出して見せるか 背中さすりつつ
薬師寺 晶
全員救おうぜ
凍空 雪花
これが私の気持ちだよって……コト?!
凍空 雪花
全員でしあわせになりたい
美影 杏
文字をなぞって、貴方がそれを見た事を確認すると弱弱しく微笑んだ
凍空 雪花
し あ わ せ
凍空 雪花
ああ!!!
凍空 雪花
吉良の代わりに繋がれてた死体って誰やったんやろな
美影 杏
いつものように貴方の裾を掴みゆるゆると目が少しずつ閉じかけていく。
凍空 雪花
校長?
薬師寺 晶
「ふふ、私も愛してるよ。薬を使われてたって、自分の心から好きだって気持ちは本当だもんね」今はゆっくりお休み……と頭を撫でます
薬師寺 晶
校長死なないで…
凍空 雪花
刺されてたからもうだめかなって……
凍空 雪花
諦めが早い
大河原 紀一
校長セーラー服着せられてたん……?
美影 杏
嬉し気に貴女に撫でられ彼女はまた微笑み
薬師寺 晶
何もないかもよ 虚空かも
美影 杏
水風船がばしゃりと割れるように、黒い液体となっていった
小久保 梓
あああ~~~~~!!!
凍空 雪花
あああああ!!!!
凍空 雪花
そんなあ
美影 杏
黒い液体も床にしみ込むように消えていった
凍空 雪花
その紙は本物なんだね……
大河原 紀一
美影ちゃん……………
薬師寺 晶
しばらくその場に佇む人になりますね 紙を大事そうに手で包んだ
GM
 では、吉良の方もいきましょう
小久保 梓
駆けよって、吉良ちゃんを抱きしめに行く
大河原 紀一
走っていったけど小久保先生が吉良ちゃん抱きしめたのでびっくりしてる
吉良 えりな
涙、汗、よだれでぐじょぐちょになった姿で倒れている。呼吸もままならない。
小久保 梓
落ち着かせるように背中を撫でよう
吉良 えりな
小久保先生が背中を撫でると次第に虚ろだった目線が定まっていく
小久保 梓
「大丈夫かな、ほらゆっくり呼吸しよ」
凍空 雪花
田辺……俺たち仲良くできるよな……ナッ……(昨日まで二度と歩けなくしてやるとか言っていた人間)
吉良 えりな
「…やっだ先生ボロボロできたな~~い」
吉良 えりな
そういつも通り振舞うが、小久保先生の言葉にぐしゃりと涙をため
吉良 えりな
「ああ…私、失敗しちゃったんだ…」
吉良 えりな
「ごめんなざいい、ごめんなざい」
凍空 雪花
マジですんごい悩んだんだけど教師としてより一人の人間として田辺を放っておけねえんだ……なんか……一人にしちゃかわいそうだし……
小久保 梓
「荒事は苦手だからね、ボロボロになっちゃったよ。
でも、生きててくれてよかった」
吉良 えりな
「お兄ちゃん…お兄ぢゃん…」貴方にしがみついて子供のように泣きじゃくり始める。
大河原 紀一
(普通に行くとこないな……になった大河原の話する?)
凍空 雪花
ちょっとわかる(小声)
凍空 雪花
本来先生四人で駆け寄るべきだったのかもしれない
大河原 紀一
なるほどな
小久保 梓
「ごめんね、忘れてて。ずっと、一緒だったもんね」
凍空 雪花
でもなんか……結果として田辺に危害を加えられる前に戦闘が終わっちゃったのでマジで放っておく理由がなくなっちゃったんだよな……
薬師寺 晶
ハイになっただけの田辺
大河原 紀一
俺たちの殺意が高すぎたばっかりに……www
凍空 雪花
躁鬱かな
吉良 えりな
「うんっ…わっ私…ずっと、きっきづいてほしくって…」
薬師寺 晶
病院行こ…
大河原 紀一
まあ正直躁鬱にもなるよ
大河原 紀一
田辺の立ち位置的に
吉良 えりな
次第にまた呼吸が荒くなり、目が充血して鼻血を出し、苦しそうにする。
凍空 雪花
雪花があと2遅かったら危害加えられたかもだし田辺が一生歩けなくなったかもしれない
薬師寺 晶
トントン
大河原 紀一
よかったな田辺
大河原 紀一
凍空先生の足が速くて
凍空 雪花
えっ……
凍空 雪花
え?????
小久保 梓
「あ、大丈夫? み、水とかないし、えーとどうしよう」
吉良 えりな
ぜえぜえと荒い呼吸を繰り返して意識を失ってしまいました
凍空 雪花
全員処分されちゃうとかそんなことないよね……?
大河原 紀一
薬の影響か???
凍空 雪花
あ、よかった
小久保 梓
「あ、あ!? い、生きてるよね……?」
大河原 紀一
よかった
凍空 雪花
俺達は養豚場のブタか……??????????ってなりかけた
大河原 紀一
「ちょっと失礼しますね……。(吉良ちゃんの手首に触れて)脈はしっかりしてるから、生きてはいますよ。」
小久保 梓
「そっか、よかったー」
吉良 えりな
そうですね脈を診た大河原先生にはわかりますが。気絶したようです。
すぐ命を落とすような状態ではなさそうですが、早く病院に連れて行った方がいいかもしれません。
大河原 紀一
「ただここに置いておくわけにもいかないので、出れたらいいんですけど……。」
吉良 えりな
腕を動かした弾みで吉良のポケットから鍵束が落ちます
小久保 梓
「そうだね、せめてもう少し安心できる場所に行きたいね」
「と、あれ? なんか落ちたみたい」 鍵束を拾いたい
吉良 えりな
3本の鍵がついていますね
田辺 歩
では田辺の方もいきましょうか
凍空 雪花
はい
田辺 歩
茫然として座り込んでしまっている。
吉良が泣き出したタイミングで、共鳴したように手で顔を覆いその場で屈みこんでしまう。
凍空 雪花
「……大丈夫、ではなさそうか……」
小久保 梓
刺せる!!!!!!!!!
薬師寺 晶
いけ~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!
田辺 歩
「…見たらわかるだろう」
凍空 雪花
誰が刺すか
大河原 紀一
治安wwwwwwww
小久保 梓
どうして!?!?!?!?
田辺 歩
「もうお前らに危害を加える気はない…」
凍空 雪花
「……そうか。僕もお前をどうこうする気はもうないよ」
田辺 歩
「俺はお前に謝罪するつもりもないぞ…」
凍空 雪花
「あんなことをしたのは人体実験のせいだったんだろう、なら、僕が怨むべきなのはお前じゃないし、お前の謝罪も必要ないよ」
小久保 梓
大人だ……凍空先生大人だ……
田辺 歩
「…そうか」
小久保 梓
<僕だったら刺しちゃってた
凍空 雪花
「僕が引っ越したせいでひどい目に遭ったそうだけど、それに関しては君に謝る気はないよ」
凍空 雪花
「これに関しては僕のささやかな嫌がらせだと思ってくれればいい」
田辺 歩
「お前が俺に抵抗するとはな」投げやりに笑い、だが貴方へ向ける目は幾分和らいだようにもみえます
凍空 雪花
HO1 田辺の目線がちょっとやさしい
田辺 歩
「もう大丈夫だ」立ち上がり
田辺 歩
「まだ他の生徒が見つかっていない。生徒の命を尊重するのが教師の務めだろ」
凍空 雪花
「……そうだね、じゃあ私は”凍空先生”に戻るとするよ」
凍空 雪花
田辺に背を向けて先生たちの方にもどっていこうね
大河原 紀一
KP「田辺を刺したら田辺が死ぬ」
大河原 紀一
事実なんだけどさ
GM
では皆さん、壁の向こうの穴ですが
小久保 梓
田辺を刺したかったけど死んでほしいわけではなかった
GM
違う部屋に繋がっている。
部屋には別の扉があり、廊下に繋がっているようだ。
凍空 雪花
は~~~~~~田辺刺したかった
凍空 雪花
田辺が遅いせいだ
薬師寺 晶
いい感じに怪我を負わせるくらいならいける
大河原 紀一
チャンスですよ
凍空 雪花
もう元気になっちゃったのよ
凍空 雪花
ちょっとと~いれ
大河原 紀一
いってら~
大河原 紀一
入りたいねえ
GM
では
小久保 梓
行こうぜ、その先にな!
GM
生徒たちが倒れている。
大橋と沼尾の 2 人は気絶していて声を掛けても目を覚まさないが、宝木だけ意識があるようだ。
小久保 梓
「起きてー、起きてー!」倒れてる二人に声をかける
大河原 紀一
「大丈夫か!?」って言って駆け寄るか
GM
そして一体の等身大の人形が転がっています
GM
まだ頭と体の拘束具はついていますね
凍空 雪花
宝木~~~!
GM
倒れてる二人は全く目を覚ましません
小久保 梓
「とりあえず、鍵外す?」拾った鍵を見せる
凍空 雪花
外してあげよ
宝木 雪
「その声、先生達ですか?」
凍空 雪花
「ああ、戻ってきたよ」
宝木 雪
鍵を使用すると全てに鍵が合いますね
薬師寺 晶
外してあげようね…
凍空 雪花
全部開けようぜ
小久保 梓
宝木くん見てる~?w
小久保 梓
開けようぜ
凍空 雪花
がちゃがちゃポン
宝木 雪
では全ての鍵を外すと宝木は辺りを見渡して動揺しますが、すぐ落ち着きを取り戻します
宝木 雪
「先生達、ありがとうございます」
小久保 梓
「無事でよかった~」
大河原 紀一
「遅くなってごめんな、大丈夫か……?」
宝木 雪
「いえ、あの後誰かが来て気づいたら寝転がされてたんですが…一体何があったんでしょうか?」
凍空 雪花
なんていったらいいんだろうな
薬師寺 晶
「色々あったんだよ…ちょっと説明するのが難しいな」
小久保 梓
「そう、色々あってねー」
宝木 雪
「…教えてはくれないんでしょうか?」不審げに薬師寺先生と小久保先生をみます
凍空 雪花
「色々……私たちも少しまだ事態を飲み込み切れていなくてね……」
宝木 雪
「…わかりました」少し渋い顔をしますが、飲み込んだよう頷く
小久保 梓
そんなに知りたいなら、教えてやろうか!
凍空 雪花
ちょっと中学生に聞かせるには内容がショッキングすぎるのよ
凍空 雪花
やめたれ
小久保 梓
お前もSANチェックをしてもらうぞ
宝木 雪
「先生達が僕たちの事を考えて、そうしてくれているのだとは、理解しています…」
凍空 雪花
「……うん、私たちの中ですらかみ砕くのに時間がかかることを、突然聞かせて混乱させるのは宝木にとっても良くないと思うんだ」
凍空 雪花
ちうがくせいがショックを受けないようにお前はモルモットだったんだよって伝える方法はありますか?
凍空 雪花
無いと思うんです
大河原 紀一
ないわな
薬師寺 晶
ないです
凍空 雪花
国語の先生さえいてくれたら……!
大河原 紀一
先生の語彙は少ない
小久保 梓
俺たちに足りないもの
薬師寺 晶
母国語振って
宝木 雪
「…はい、もし可能でしたら、美影さんの事、真実を教えてください」頭を下げます
凍空 雪花
真実!!?!?!?
凍空 雪花
他殺……かな……?
大河原 紀一
でも吉良ちゃんが押しちゃったって言ってたよな
凍空 雪花
吉良ちゃんともみ合いになっちゃったっていっておく?
小久保 梓
「何て言えばいいかな、真実に気づいてしまった、的な」
大河原 紀一
納得するかな
宝木 雪
小久保先生が抱えている吉良へ目をやり
「吉良さん具合が悪そうですが、大丈夫でしょうか?」
凍空 雪花
資料って持ち運べたのか(??????????????????????????????????)
薬師寺 晶
全部ビスで固定されてる
大河原 紀一
まあ紙だから持ってこれた説……あるよね……。
大河原 紀一
床に散らばってたりしたしね
小久保 梓
「そうだね、ちょっとやんちゃしちゃったから疲れてるみたい、はやく落ち着けるところで寝かせたいね」
吉良ちゃんは俺が抱えている
凍空 雪花
もしかしてこれってさあ
凍空 雪花
持ってこないと真エンドいけないとかなんかな
宝木 雪
「なら先生、闇雲に移動しても危険だと思うので僕が此処で待っていましょうか」意識の無い二人と吉良さんもと
大河原 紀一
まじ???
凍空 雪花
人体実験の事実を公表するにしてもないよな……証拠が……
宝木 雪
「ここなら安全そうですし…あまり動かさない方がいいと思うんです」
大河原 紀一
田辺!!!!!機関に連絡して。
凍空 雪花
たなべえ!
大河原 紀一
田辺ェ!!!!!
凍空 雪花
やっぱ俺が拾ってあげないと……
凍空 雪花
証拠取りに戻れたりしないかな……
凍空 雪花
たなべ~なんかない?
凍空 雪花
あ~~~~~~~~
凍空 雪花
あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
凍空 雪花
幸運でさあ
凍空 雪花
持ってきちゃったことにならない?
宝木 雪
じゃあ後からそこは考えましょうか
凍空 雪花
すまねえ……
大河原 紀一
薬師寺先生カセットテープ、声聞けたあれとして持ってきてたりしない??(他力本願すな)
小久保 梓
「そのほうが良さそうではあるのかなー?」
凍空 雪花
「それなら、お願いしようかな」
薬師寺 晶
俺のポッケにイン!?
大河原 紀一
「いや、でも宝木たちも危ないかもしれないぞ?」
宝木 雪
「何か危害を加えるつもりならさっきとっくにそうしてたと思います」
大河原 紀一
「たしかに……。」
大河原 紀一
(生徒に論破される図)
宝木 雪
「もしもの場合は僕が先生達を呼びます」
薬師寺 晶
「しっかりしてるなあ~…」
凍空 雪花
「助かるよ。ありがとう、宝木」
凍空 雪花
こちらが弊社の製品の資料となります(情報タブを見せながら)
宝木 雪
「いえ、先生達に任せてしまって申し訳ないです」
凍空 雪花
全てを話しておいた方がいいってコト!?
凍空 雪花
あとではなしてみるか
GM
では先生達、目星もどうぞ
凍空 雪花
「生徒を矢面に立たせるわけにはいかないよ」
大河原 紀一
CCB<=65 【目星】 (1D100<=65) > 11 > スペシャル
小久保 梓
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 47 > 失敗
凍空 雪花
CCB<=75 目星 (1D100<=75) > 49 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=45 【目星】 (1D100<=45) > 14 > 成功
GM
机の上に資料の切れ端と新聞紙が置いてありますね
大河原 紀一
「? これは……?」じゃあその紙みてみるか
GM
・資料の切れ端
滲んでいて、内容がほとんど読み取れない
【悲劇の水槽:目に見えるカタストロフィーについて】
とても危険な存在で……特徴は……………
生物であるが、不…………呼ぶことは禁止する。
………の方法としては管理者に対して…管理者となる者が意識的に…しない限り…場にずっと存在する。
また水槽は現在一つだが………計画を進…………。
凍空 雪花
み~る
GM
・資料の切れ端
滲んでいて、内容がほとんど読み取れない
【悲劇の水槽:目に見えるカタストロフィーについて】
とても危険な存在で……特徴は……………
生物であるが、不…………呼ぶことは禁止する。
………の方法としては管理者に対して…管理者となる者が意識的に…しない限り…場にずっと存在する。
また水槽は現在一つだが………計画を進…………。
凍空 雪花
カヨさん……!!!!!!
凍空 雪花
救済かなって
GM
・新聞
全校集会から二日後の日付。
【学校で乱闘事件、場に居合わせた人物達全員記憶が曖昧】
【数名生徒と教員が行方不明となっている】
【教員たちが事情を知っていると考え、容疑者として捜索中】
GM
・新聞
全校集会から二日後の日付。
【学校で乱闘事件、場に居合わせた人物達全員記憶が曖昧】
【数名生徒と教員が行方不明となっている】
【教員たちが事情を知っていると考え、容疑者として捜索中】
凍空 雪花
なんだって?
薬師寺 晶
俺たち?!
小久保 梓
なんですって!?
大河原 紀一
「こ、これ……、もしかして俺たち容疑者にされてます……?」
凍空 雪花
「……どうします?」
大河原 紀一
容疑者になってる~~~~~!?!?
薬師寺 晶
「え!無罪!私たち無罪だよ!?」
小久保 梓
「なべっち助けて~」
大河原 紀一
「た、田辺さん、無罪証明してくれます!?」
田辺 歩
「…落ち着け、彼女だけでここまで準備し、実行できるとは思えない」
大河原 紀一
(刑事だろ表向き)
田辺 歩
「機関が使用している薬品はあったが、こんな捨て身の計画を機関の人間が行うとは考えられない…」
凍空 雪花
更に裏で手を引いてた人間がいるってコト~~~~~~~!??!?!?
田辺 歩
他に関わっている人物がいるのではないだろうかと、ぼそぼそと考えを口にする。
薬師寺 晶
校長!?
大河原 紀一
「な、なるほど……?」
田辺 歩
「警察内部にも組織の者はいる。何の証拠も無ければ記事の通りになるだろうな」
凍空 雪花
「……なるほど、ならその人物を探すのがこれからの目的になりますかね」
凍空 雪花
ぼく「ところで組織を告発してえよ」
田辺 歩
「そいつが居るなら間違いなくこの建物のどこかだろうな」
凍空 雪花
マスゴミ~~~~~~~!!!!!!資料はわすれた
田辺 歩
「遠くで指示が出せるとは思えない」
小久保 梓
空き巣再来!?
薬師寺 晶
俺たちは空き巣
凍空 雪花
「田辺……さんはどうします? 一緒に黒幕を探しますか?」
凍空 雪花
空いてないから空き巣じゃない
田辺 歩
「俺は組織から切られた人間だ。そうするしか手はない」
薬師寺 晶
居る巣
大河原 紀一
「うーん、生徒たちをこの状態に置くのもよくないですし、黒幕探しに行くしかないですよね。」
大河原 紀一
廃墟荒らし
凍空 雪花
探索じゃ~~~~~!!!!
凍空 雪花
田辺かわいいな~~~
凍空 雪花
よちよち
凍空 雪花
小久保 梓
「よし、探検だー!」
GM
では貴方達が生徒達を部屋に待機させ探索すると他に比べてとても厳重そうな扉を発見します
凍空 雪花
お~~~~~っと!
凍空 雪花
アキラカニ=ナニカアリソウ
大河原 紀一
じゃあさっきの資料とかは証拠としてポッケに突っ込んでおこうね
凍空 雪花
俺達はうっかり人間!大事な資料を置いてきた!
大河原 紀一
今度は持っていこうな!!!!
凍空 雪花
教えといてよたなべ~~~~~(無茶言うな)
凍空 雪花
大河原先生えら~~~~~い
GM
了解ですっ
凍空 雪花
「廃墟なのにあきらかに様子が違う扉ですね」
大河原 紀一
「な、何かあるってこですかね……。」
凍空 雪花
「いかにもって感じがします」
小久保 梓
「絶対なんかあるよ」
凍空 雪花
オラッ!開けゴマ!(キック)(こぶし)(包丁)
凍空 雪花
模擬刀の先制攻撃だべ!
大河原 紀一
雪だるま作~ろ~ドアを開けて~
GM
部屋は広く奥にモニターや、見覚えのある液体が入った瓶が雑多に置かれている。
GM
モニターには先ほどまでの自分たちが写っていた。廃墟の壁を覗き込んだり、まるでそこに何かあるかのように行動をしている。
GM
そしてその前に白衣姿の人物が立っている。
凍空 雪花
「……あなたは?」
仮面の男
白衣の人物が振り返る、顔には鋭い目のお面を付けていた。目の下には青いラインが描かれている。
凍空 雪花
声をかけてみます
仮面の男
ずりずりと足を引きずらせながら数歩近づいて、ぱちぱちと拍手を送った。
大河原 紀一
も、もしかして竹林だったりする?
大河原 紀一
まて
大河原 紀一
まって
仮面の男
「やあ、よくここまで来ましたね!先生たち」
凍空 雪花
なるほど~~~~??????
大河原 紀一
いや違うと信じたい
大河原 紀一
あいつはしんだ
仮面の男
「先生方の勇姿と哀れな姿はずっとここで見ていましたよ」
小久保 梓
あ~あ、めちゃくちゃになっちゃった~~
大河原 紀一
いいね?
凍空 雪花
「趣味が悪いですね」
薬師寺 晶
竹林!?
仮面の男
「いやいや、女子中学生が一生懸命考えたゲームに振り回され、真実を知った
なにか言いたいでしょう、聞きたいでしょう?」
凍空 雪花
大河原先生……
仮面の男
「僕は紳士なので答えてもいいですよ
それとも、いちからお話ししましょうか?」
小久保 梓
「えーと、まずはあなたのお名前教えて欲しいです!」
凍空 雪花
せやな
仮面の男
「わからないんですか?」仮面の男は一人の先生へ目を向ける
仮面の男
「本当に?わからないのか?」
小久保 梓
「俺は知らないので、教えて欲しいですね!」
大河原 紀一
「……竹林……?」
凍空 雪花
小久保ォ!って言いかけたぞ
小久保 梓
本当の敵は味方!
仮面の男
では、大河原の声に男は仮面を外します
大河原 紀一
でも私はお前のこと名前しか知らない
仮面の男
「ああ、覚えていたんだな」
凍空 雪花
こいつ傷跡めっちゃあるんだよな……
小久保 梓
へぇ、えっちですね!!!!!!
小久保 梓
えっちですねぇ!!!!!!!!
仮面の男
「普通おぼろげにされて思い出せないようにされているんだがな、彼女。大村のように」
薬師寺 晶
首吊り!?
仮面の男
頭を指差し
「ここ、脳内をコントロールされて」
凍空 雪花
片目隠れでキャラかぶってんだよ(そんなにかぶってない)(そもそも雪花はがっつり隠れてない)
仮面の男
「まぁお前の場合、俺が『思い出させた』が正しいが」
大河原 紀一
「……思い出したんだ、さっきだけど。」
大河原 紀一
わろた
大河原 紀一
仮面もお揃いだしな
仮面の男
「今までずっと忘れていたんだろう。そうだろうよ」
小久保 梓
片目隠れでいじめられっ子で髪の毛も縛っててしかも仮面がお揃い!?
薬師寺 晶
凍空先生も白衣着る?
凍空 雪花
「貴方も組織の実験の被害者なんですか?」
仮面の男
「改めて、竹林連です」
小久保 梓
この汚れた白衣いる?
凍空 雪花
<新しいの買いますよ……
小久保 梓
「どうも、こんにちはー」
凍空 雪花
小久保先生って何考えてるの
凍空 雪花
戦士だからまあいいんだけど正義漢の強さとパッションは何?
凍空 雪花
またクール系失敗してる
竹林 連
「ええその通りです。そちらの大村と同じ実験後組織の管轄に保護されていました」
凍空 雪花
先生だからまあいいんだけど正義感の強さとパッションは何?
小久保 梓
「そうだな、そしたら一から順に説明してもらえると助かりまーす」
小久保 梓
熱いパッションが溢れている
竹林 連
「では、全てをお教えしましょうか」
大河原 紀一
多分固まってる
凍空 雪花
「そうですね、そうしていただけると助かります」
竹林 連
「まず、ここは森の奥にある廃墟です、彼女の考えたゲームの為に準備したんですよ
時間がなかったので大変でしたよ、でも二人で準備頑張りました」
竹林 連
「ではまずこの計画から話しましょうか」
竹林 連
「カタストロフィー管理プロジェクト、通称「CCP」。
彼らは悲劇には一定の数値があると考えていました。自らの手で計画的な悲劇を起こすことでその数値を減らし、想定していない悲劇を起こさせないというものです。彼らは水槽に例えていました」
竹林 連
「ではどうやって計画的な悲劇を起こしていたのか」
竹林 連
「答えはあなた方です。人材、被検体、人工的な悲劇の犠牲者を準備するんですよ
人によってですが、基本それのためにこの世に生を受けた人もいます」
竹林 連
「我々が生きている意味、存在理由。それは何がしらの悲劇の可哀そうな犠牲者になり、水槽の水を減らすことなんです」
竹林 連
「お分かりですか、それが役目であり、それを果たすことで価値になるんです」
竹林 連
「でもそれも毎度成功するわけではないんですよね
最近の大失敗、美影杏を例にしましょうか」
凍空 雪花
てめえ!
竹林 連
「美影の存在理由は教師に憎悪で殺されること!彼女は逆上した教師により殺される悲劇の女子中学生!そうなる予定でした」
大河原 紀一
これあれだよな、管理されているユートピアを感じるよな
竹林 連
「それなのに美影は屋上から飛び降りた、なぜでしょう」
竹林 連
「答えはそう、飛び降りたのではなく落とされた。なんです」
凍空 雪花
ユートピアってクソだな(偏った思想)
竹林 連
「組織にとってはこれはほんと嫌で嫌で…いちからその為に作った人材が計画通りでなく、命が無駄になること。これは本当に参っちゃうんですよね」
竹林 連
「さて少しはなしを変えますね
なぜ美影は落とされたのか」
大河原 紀一
ユートピア、理想郷って意味でつかわれるけどかなりクソなんだよね。
竹林 連
「彼女、この計画の被検体なのにこの計画の大雑把ですが全貌を知ってしまったんです」
大河原 紀一
結構その話好きなんだけど。
小久保 梓
ユートピアなんてどこにもないんだよ
竹林 連
「まだ中学生、それを一人で抱えるのはとてもつらい。なのでとある人物に、自分と同じ境遇の人物に計画のことを共有しました」
竹林 連
「ですが残念!その共有された人物もまだ中学生!すべて受け入れられるわけありません
事故に近かったです。口論の末、彼女は押され、高い高い屋上から地面に叩きつけられた」
竹林 連
「そして死んでしまった。せっかく丁寧に準備したのにパーになっちゃたんです」
凍空 雪花
お前の頭がパー
竹林 連
「押してしまった子、吉良はすぐ両親に連絡、まあ彼女の両親も組織の人間なんですが、そりゃあ組織の大人たちはみんなで彼女を攻め立てましたよ。
なんてことをしてくれたんだと、お前のせいで計画が失敗したんだと、美影や他の先生たちが失敗になってしまったと」
竹林 連
「かわいそうに、とある計画のために自分は存在していて、同級生まで殺してしまって、大人たちに責められる。すぐダメになってしまいました。」
竹林 連
「まだ吉良には本来の計画の目的があるんでね、組織はちょいちょいと頭をいじって計画の事や美影を殺してしまったこと、責められたことを忘れてもらいました」
竹林 連
「それを僕は思い出させてあげたんです」
凍空 雪花
許せねえなあ
大河原 紀一
おまえはなんなの?
凍空 雪花
同じ仮面付けてるから分かり合えると思ったのによ
竹林 連
「彼女は苦悩しました、自分のせいで美影は死んでしまって自分の役目を果たせなかった、彼女だけじゃない、薬師寺先生も小久保先生も、宝木くんも。自分のせいでみんな失敗となってしまったと。」
凍空 雪花
TATEBAYASHI
大河原 紀一
同じ仮面付けているからといって分かり合えるわけではない
凍空 雪花
TAKEなんだよなあ
竹林 連
「だから一緒に考えてあげました。今からでも遅くないんじゃないかって。美影という概念を使って何か彼らの役目を果たせれる方法があるんじゃないかって。」
小久保 梓
お前は今日からCHIKURINだ!!!!
竹林 連
「こんな薬品があるよって、こんな効果があるってね
ついでに今まで哀れ、失敗とされちゃった凍空先生、大村の存在も教えてあげました。」
大河原 紀一
フォロワーにマジでチクリンさんおるのよね
竹林 連
「そしたら最近見た映画からインスピレーションを受けたって今回のゲームを思いついたんですよ」
凍空 雪花
死ねカス(火の玉ストレート暴言)
竹林 連
「先生たちを精神的に追いつめ生徒を殺させる。美影という概念をまとった自分自身を。他の生徒を殺させて先生たちを殺人犯にすることで悲劇とし、役目を果たし終える」
竹林 連
「柔軟な発想で素晴らしかった!僕は薬品をふんだんに使い、彼女の計画を支援しました!」
凍空 雪花
もうこれ(暴言)田辺でやったし多分次回また掌返してるって思えるのが嫌
竹林 連
「途中までは計画通りに事が進んでたのに…結果的に彼女は失敗してしまった。かわいそうに
僕が先生たちに真実を教えてあげたばかりに…」
大河原 紀一
流石にこいつはどうしようもないんじゃないか?
竹林 連
「ああ、ちなみに吉良が美影を押して落としちゃったのも僕がそうなるように吉良の情調をコントロールしといたんですよね」
凍空 雪花
まだ……まだわからん……救済対象に入る可能性がある……
大河原 紀一
こいつ資料に乗ってなかったから多分意図的に消してるとかだとは思うけど
凍空 雪花
なっタコピー!
薬師寺 晶
わ、わかんないッピ…
大河原 紀一
私はむしろこいつに殺されるんかな……。とおもっている
小久保 梓
「竹林さんは何がしたいんですか?」
凍空 雪花
「……貴方はどうして組織に協力をしているんですか?」
竹林 連
「一から話すと言ったでしょう?すべてを話しますよ」
凍空 雪花
生きて
竹林 連
「あと美影が計画のことを知ったのも僕が彼女の家に訪問して餌を置いといたからですね
もう分ったでしょう、大体のすべての主犯格は僕です」
竹林 連
「美影も言ってた通りこの計画はおかしいって思うんですよね」
竹林 連
「だから全部ぶち壊してやろうと思って」
竹林 連
男は改めて自身の目的について話し出す
凍空 雪花
ぶち壊したいのは俺も一緒だよ舘林……
竹林 連
「俺は研究員だ。 この計画の」
大河原 紀一
竹林って何考えてるの?
竹林 連
「気が付けばここで切磋琢磨に 水槽について調べて被検体の管理をしていた。
何も疑問なんてなかった。 でもある日思い出したんだ。」
竹林 連
「俺は幼少期確かに飛び降りた、屋上からだ。」
竹林 連
「でも俺は死にきれなかったんだ。
体のあちこちがまるで煮込まれているように熱くてじきに痛みが俺を襲って心の中で殺してくれ殺してくれ誰か助けてくれって何回も何回も思った。そのあとの記憶はない 気が付けばここで研究員をしていたんだ。 」
竹林 連
「でも思い出せたんだ、なんで飛び降りたのかも。全部 」
竹林 連
「俺の一番の目的は復讐だ! 」
竹林 連
「こんなバカげた計画のせいでなんで俺は…俺は… 」
竹林 連
「大河原、まさか自分もこの計画の被害者だと思ってるんじゃないよな?」
凍空 雪花
あれ~?
竹林 連
「一番の目的はこの組織への復讐、そして大河原!お前への復讐だ。」
竹林 連
「もしかして自分もこの計画の被害者だって思ったか? そんなわけないよな…?」
凍空 雪花
私物化してんじゃないよ
竹林 連
「お前のせいだ。加害者は加害者だ、そこにどんな理由があろうと許せない 」
「大村だって吉良だって」
竹林 連
「凍空、お前は俺の気持ちがわかるよな? 」
凍空 雪花
「……私はそうは思わないよ」
竹林 連
「そうだな俺はお前の立場になれない、お前は逃げたから。 」
竹林 連
「お前には味方がいた俺にはいない!!
俺には味方なんていなかった、クラスのやつも先生も、家族だって… 」
竹林 連
「だれも俺を助けようと手を取ってくれなかった… 」
大河原 紀一
「……そうだと思うよ。俺は、お前が屋上から飛び降りるまで追い込んだ本人だから。」
竹林 連
「お前が逃げなければ俺は…こんな目に合わなかったかもしれない…
だからお前も許せない。 同罪だ」
竹林 連
「そうだ…っお前は加害者だ!」
凍空 雪花
「……」
竹林 連
「他、お前らも同じだ。 」
大河原 紀一
「……でも正直、さっき資料を見て安心したんだ。『ああ、俺も被害者だった』って。」
竹林 連
「ふざけるな!!お前は加害者だ!」
凍空 雪花
グルメスパイザーでPON!CRASH!CRASH!すんぞ
小久保 梓
「そうだね、俺も加害者だね」
凍空 雪花
「それなら、あなたは違うんですか?」
大河原 紀一
「うん、だから、お前にとってはそうだし、そうでしかないと思う。」
凍空 雪花
「貴方だけが被害者なんですか?」
薬師寺 晶
していいよ
竹林 連
「この計画をぶっ壊すのが俺の目的だったっ
だから組織のやつらが丹念に育てたお前らを壊すんだ」
大河原 紀一
「……それで、お前は俺をどうしたい?」
竹林 連
「小久保!お前を本当の家族と引き離したのは誰だ?
薬師寺、お前は本当の彼女が好きだったのか?操られていたんだぞ?あいつらに」
竹林 連
「お前だけじゃない、お前らを殺して組織の目的も台無しにするんだ」
竹林 連
「組織の目的の妨害は吉良も望んでいたことだ
覚えているか?全校集会中、薬品によりパニックが起こって乱闘になったことを」
竹林 連
「その間にお前らを連れてきた
ニュースはお前らが何か関係しているのかと思って捜査を行っているらしい」
大河原 紀一
「……計画を壊して、そのあとお前は、お前と吉良は、どうするんだ?」
竹林 連
「だがお前らは現れない。見つからない生徒も帰ってこない
そのまま行方不明と扱われる」
竹林 連
「吉良…生徒達か、開放する気はさらさらない
可哀そうに、宝木や吉良はまだしも 他二人は完全に巻き込まれたからな」
竹林 連
「大橋は殺す、沼尾は見ていたら昔の自分を思い出して胸が締め付けられる
俺だけでも彼の味方になってあげれると思ったさ
この件が終わった後に彼だけ解放する」
凍空 雪花
被害者面しやがってよ
凍空 雪花
「逃げた私が悪い、あなたを追いつめた大河原先生が悪い、組織が悪い……それで? 組織をぶっ壊すのは大いに結構、私も賛成です。 でも、実行する貴方の被害者面が気に食わない」
「大橋や沼尾が巻き込まれた時点であなたもあなたが大嫌いな加害者だ」
凍空 雪花
「しかもあなたのエゴですよね? 大橋を殺す、沼尾は解放するって」
竹林 連
「言っただろう。復讐だと」
大河原 紀一
「生徒まで巻き込むな、ただの中学生だろ、あの子たちは……!」
凍空 雪花
それってあなたの感想ですよね?
竹林 連
「お前らが消えただけじゃ組織の目的を完全に台無しにしたとはいえないからな
組織は水槽を大切にしてたんだ、水槽が壊れたら今までの苦労も意味をなさない」
凍空 雪花
「どうしてまっとうな方法で潰そうって、そう思えないんですか」
竹林 連
「逃げた奴に何がわかる…」
凍空 雪花
「そうですね。私は逃げました。」
大河原 紀一
うわ~~~~~うるせ~~~~~おれだけをころせ~~~~~になっててどうしようかなの気持ち
大河原 紀一
(たのしい)
竹林 連
「ここで解放したとしてもまた組織の管轄に戻るだけだ」大河原を睨み
薬師寺 晶
温かい目で見守る
竹林 連
一通り話した後、白衣の人物は深呼吸をして息を整える。また柔らかい口調に戻し、言葉を掛けてくる。
凍空 雪花
「けれど、貴方のように加害者にはならなかった」
凍空 雪花
あ~~~~~~~!!!!!!
凍空 雪花
無限に口悪くなるし俺の語彙力!!!!!!!!!!
竹林 連
「お前も同罪だよ」
竹林 連
「さぁここからは簡単だ、水槽を壊してその反動でお前らも死ね 」
大河原 紀一
「……そうか。わかったよ。」
竹林 連
「なぁ大河原、お前は俺をいじめて死に追いやった過去をどう思っているんだ?」
凍空 雪花
ボテクリコカスゾ
凍空 雪花
あ~~~~~~~~~~~~~~~~~
凍空 雪花
コロコロコロコロ
凍空 雪花
コロ助
凍空 雪花
あ~~~~~~~~~
小久保 梓
えっちですねぇ…………
凍空 雪花
被害者面しやがってよ……!
凍空 雪花
初めてのチュウすんぞ
小久保 梓
ほら大河原先生、チャンスですよ!!!!!!!
小久保 梓
なんの?
薬師寺 晶
刺せ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!(治安)
小久保 梓
外野だからこそ言えるこの
凍空 雪花
殺すぞを最大限柔らかく言った
小久保 梓
二人は幸せなキスをして終了!?
凍空 雪花
あんまり殺意を声高に出してしまうとねBANされますからね
薬師寺 晶
~HAPPY END~
大河原 紀一
「……しっかり思い出したのがさっきだけど、罪悪感は感じたよ。……俺は、家で両親に振られた暴力や、……色々のうっ憤を何の関係のないお前にぶつけてたんだから。」
大河原 紀一
(お前はやっぱり死ぬべきだったんだよ、って言おうとしたからあかんよ)
小久保 梓
凍空先生がBANされちゃう!?
竹林 連
「…そうかじゃあお前はその手で仕事仲間も生徒もみんな殺してしまえ!!!!!」
竹林 連
竹林は声を上げた

「今こそ溢れる時だ、そいつを媒体にくれてやる。ここにいる全員を生贄に捧げてやる」
竹林 連
「溜まった悲劇で津波のようにあいつ等をこの世の人間を包んでやれ!!」
竹林 連
「イゴーロナク!!!!!」
凍空 雪花
なんか呼ぼうとしてますねえ
凍空 雪花
ああ~~~~~~~~
竹林 連
大河原を指差し視線をやる
大河原先生、今まで感じていた胃への違和感、沼尾が言っていた声の正体。それがいま何かわかった、竹林が言う恐ろしいものが、自分の中にいたのだ。
大河原 紀一
やめろよ
小久保 梓
あ~~~~~!!!!!
凍空 雪花
うせやろ
大河原 紀一
そんなもん移植すんなよ
竹林 連
そして、その名を彼は呼んだ。
自分の中から現れるであろう、存在に恐怖し、貴方が体を強張らせた、が
薬師寺 晶
えちち
凍空 雪花
が?
竹林 連
何も起きない。
凍空 雪花
穿いてたから!?
竹林 連
その様子を見た白衣の人物は硬直した後、馬鹿な、と言葉をもらし、モニターが置いてある背後の机に半ば倒れこむようになる。
そして
凍空 雪花
吐いて
薬師寺 晶
穿くな
竹林 連
「嘘だ嘘だ嘘だ…やっぱり俺に味方なんていないじゃないか、話が違うじゃないか」
小久保 梓
パンツを穿いていなかったら危なかったぜ
竹林 連
「そいつを使って全員殺すって話をしたじゃないか!!
殺した後、正気に戻ったそいつの腹を切り裂いて首を飛ばすって」
薬師寺 晶
芸術尻!?
大河原 紀一
そうだね(????)
竹林 連
「確かにお前は大河原の中に入ってただろ、それなのになんで!!!」
小久保 梓
「えっと、竹林さん大丈夫?」
竹林 連
貴方たちの後方へ向かい叫び散らした。
凍空 雪花
CCB<=5 芸術(尻) (1D100<=5) > 3 > 決定的成功
凍空 雪花
??????????????
薬師寺 晶
wwwwwwwwwwwwwwwwwww
大河原 紀一
後ろの様子見るか
うさ五右衛門
そこにはあなた方が想像した水槽はなかった。そこにいたのはうさ五右衛門だったもの、首がないウサギのぬいぐるみ。
大河原 紀一
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
凍空 雪花
そんなことある?
うさ五右衛門
先程までは幻覚で勝手に動いているように見えていたが依然、その首のないぬいぐるみは勝手に動き、一歩また一歩とあなた方に近づいてくる。
凍空 雪花
「……うさ五右衛門」
薬師寺 晶
「あれ、うさ五右衛門…?」
小久保 梓
「うさ五右衛門!」
うさ五右衛門
足を踏み出すごとにボコッと体の一部が腫れあがる。
ボコボコと…どんどん体は膨れ上がれ、ぬいぐるみの原型はなくなってしまった。
凍空 雪花
首がないってそういう……そういう……
イゴーロナク
貴方達はその姿を眼のあたりにした。
あなた方の存在理由は悲劇があれから零れ落ちる前に、自身たちが悲劇となり阻止することだった。
悲劇の水槽、邪神イゴーロナク
それはあなた方に不気味なほど大きな殺意をもって近づいてくる。
凍空 雪花
えっちですねえ
竹林 連
「…ッアハハハハ、まあいいや!!大河原を!そいつら全員!!殺せ!!!コロセ!!!」
竹林の言葉が部屋に響いた。
小久保 梓
「は、え、ええ!?」
GM
貴方達はさんちぇっくです
凍空 雪花
「なんだ、アレ……!?」
小久保 梓
CCB<=61 【SAN値チェック】 (1D100<=61) > 24 > 成功
凍空 雪花
1D100<=65 正気度ロール (1D100<=65) > 4 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=70 【SAN値チェック】 (1D100<=70) > 30 > 成功
大河原 紀一
CCB<=62 【SAN値チェック】 (1D100<=62) > 96 > 致命的失敗
大河原 紀一
まあわかる
GM
1/1d10+1 (1/1D10+1) > 1/1[1]+1 > 2
system
[ 薬師寺晶 ] SAN : 70 → 69
大河原 紀一
1d10+1 (1D10+1) > 3[3]+1 > 4
system
[ 小久保梓 ] SAN : 61 → 60
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 62 → 58
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 65 → 64
GM
ではここからは戦闘に入ります
田辺 歩
田辺がイゴーロナクと先生達の間に立ちはだかる
田辺 歩
田辺は凍空先生に向かい
凍空 雪花
田辺ちゃん!?
田辺 歩
「ここでお前を死なせない…」
凍空 雪花
は?
凍空 雪花
愛じゃん
田辺 歩
「お前を不幸にするのはこの俺だけだ…!!」
薬師寺 晶
LOVEだ
凍空 雪花
???????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
凍空 雪花
??????????????????????????????????????????????????
薬師寺 晶
大河原 紀一
BIG LOVE……
凍空 雪花
は?
薬師寺 晶
結婚おめでとうございます
大河原 紀一
お祝い何がいい?
凍空 雪花
愛……
小久保 梓
相思相愛じゃん?
小久保 梓
やったね!!!!!!
薬師寺 晶
ご祝儀三万円上げるね
凍空 雪花
え?
凍空 雪花
え~
凍空 雪花
え?????
小久保 梓
ご祝儀用意するね
田辺 歩
田辺は以後先生達をかばおうとします。主に凍空先生を強制でかばいます
小久保 梓
「なべっち、もしかして、凍空先生のこと……!」
田辺 歩
「俺以外がこいつを殺すのを許せないだけだ」
凍空 雪花
「何言ってるんだ、お前……!?」
田辺 歩
田辺は少し貴方へ振り向き口の端を吊り上げた
小久保 梓
「つまりそういうことだよきっと!」
凍空 雪花
イイン
凍空 雪花
ど、どうしたらいいんだ
凍空 雪花
召喚者を倒すのか……????
薬師寺 晶
資料の切れ端見よ
大河原 紀一
竹林殺したいな
薬師寺 晶
殺していいよ(?)
凍空 雪花
管理者に対してどうこうってあるな
GM
えー皆さん入口付近にいますので、竹林を殴る場合1ターンかけて近づかないといけません
凍空 雪花
急にやめろよ
小久保 梓
殺さないルートあるのかな
凍空 雪花
狂うだろ
凍空 雪花
かわいいね
GM
そうですね。アイデアか目星もどうぞ
凍空 雪花
むーたん?
大河原 紀一
CCB<=75 【アイデア】 (1D100<=75) > 88 > 失敗
小久保 梓
CCB<=70 【アイデア】 (1D100<=70) > 40 > 成功
凍空 雪花
CCB<=75 目星 (1D100<=75) > 40 > 成功
薬師寺 晶
CCB<=60 【アイデア】 (1D100<=60) > 81 > 失敗
凍空 雪花
山に捨てたりしないから死ぬなむーたん
GM
成功した人は気づきます。竹林の机のそばに薬品が大量に置いてあることに
凍空 雪花
田辺はむーたんじゃない
GM
これを投げつけることができるかもしれない
凍空 雪花
CCB<=25 投擲 (1D100<=25) > 46 > 失敗
凍空 雪花
俺には組突きがある
凍空 雪花
突くな
凍空 雪花
組みつき
薬師寺 晶
4対1ってこと!?
凍空 雪花
ウエエン
GM
では戦闘に入りましょう
凍空 雪花
田辺を守りながら戦わないと本当のハッピーエンドはないぞ凍空雪花
大河原 紀一
「なあ竹林……お前に対する罪悪感はあったけどさ、お前、やっぱり死ぬべきだったよ。」
竹林 連
「っふざけるな!!!」
小久保 梓
「いや、でも死ぬのはよくないと思います!」外野
竹林 連
「俺が死ぬなら…っ!お前も死ね!!」
凍空 雪花
田辺に死んでほしくないけど誰かにイゴーロナクを押し付けるのはそれはそれで
大河原 紀一
「組織も、関係ない人も、めちゃくちゃに巻き込むの、まさしく周りを蝕む「病原菌」だろ」
竹林 連
竹林は歯ぎしりし貴方を睨む
凍空 雪花
大河原先生にお前って言ってしまいました(どげざ)
竹林 連
「お前が言うのかっ!一番俺を滅茶苦茶にしておいて!」
凍空 雪花
えっちかい?
凍空 雪花
感情がぐちゃぐちゃすぎて発言最低なる
小久保 梓
「大河原先生、黙ってて!!!」
大河原 紀一
「俺に対する復讐だけにしておけばよかったんだよ。」
竹林 連
「そんなに言うならっ…!」
大河原 紀一
「人を巻き込まなければお前は大嫌いな加害者にも、あのあだ名がふさわしいって俺に言われなかったろ。」
凍空 雪花
「とにかく、今はアレを止めないと……!」
竹林 連
「お前が来いっ俺が殺してやる!」
小久保 梓
「俺がとりあえずあのおっきなやつ引き付けるからさ、とりあえず竹林さんにあの薬品をかけときな!」
「もう、そんなこと言うから逆上しちゃう~~~!!!」
凍空 雪花
俺は助けるんだ……
大河原 紀一
いや~~だってお前死ぬべきだったよって思っちゃったんだもんな
小久保 梓
この場で待機してイゴーロナクをひきつけます
凍空 雪花
でもシナリオ的には田辺盾使って耐えるべきなんだろうなあ……
GM
OKですその場合回避に+20しましょう
小久保 梓
<黙っててって言ったじゃん!!!!!
大河原 紀一
<す、すみません……
大河原 紀一
問題点はこいつが一番DEX遅いことなんですよね。
凍空 雪花
とりあえず近づきたい人いる?
薬師寺 晶
近づくか~
凍空 雪花
2/3で別れるか
凍空 雪花
回避が低い……!
大河原 紀一
ご指名いただいたので近づきたいよね
凍空 雪花
じゃあ俺はいったんここに残るか……
大河原 紀一
すまね~~~~(RPたのしくなっちゃった)
凍空 雪花
この場で待機してイゴーロナクに集中しようか
大河原 紀一
(自己中行動した自覚はある)
GM
了解です凍空先生も回避+20になります
凍空 雪花
でも俺の田辺を死なせたくないのは自己中行動なんだよな
田辺 歩
田辺も凍空先生の傍で待機します+20です
GM
イゴーロナクの手番忘れてたので入れますっ
イゴーロナク
CCB<=100 【キック】タッチ (1D100<=100) > 52 > 成功
イゴーロナク
s1d3 (1D3) > 1
大河原 紀一
自動成功やめろ
凍空 雪花
技能値100ってなんだよ()
イゴーロナク
ではイゴーロナクは凍空先生へ襲い掛かります
薬師寺 晶
100 怖
凍空 雪花
うそじゃん
凍空 雪花
回避するよお!
イゴーロナク
どうぞっ
凍空 雪花
CCB<=49+20 回避 (1D100<=69) > 11 > スペシャル
凍空 雪花
ッサ
イゴーロナク
おっスペシャルなので完璧な回避です。次のラウンド凍空先生は+10追加しましょう
凍空 雪花
死にたくないし死なせたくないよお
凍空 雪花
やったぜ
凍空 雪花
やったぜ
GM
続いて薬師寺先生ですね
薬師寺 晶
薬師寺!薬師寺は竹林先生の方に行きます
薬師寺 晶
先生じゃねえわ
GM
了解です!1シーン使って移動します
GM
大河原先生はどうします?
凍空 雪花
ところで始まる前か始まってからか忘れたけど雪花の恋愛対象どっちだろ~、男!wって言った話をおもいだしまして
大河原 紀一
「殺してみろよ、そんな状態でさ。」
凍空 雪花
そんなことある?
小久保 梓
言ってたね
大河原 紀一
竹林に近寄りますね
凍空 雪花
こんなことになる?
薬師寺 晶
みんなフラグ回収しすぎ
GM
では大河原先生も竹林に近づきました
竹林 連
では竹林のターン
大河原 紀一
わろた
凍空 雪花
竹林に近づきました。はもうちくりんに近づいてるようにしか見えねえ
竹林 連
近づいてきたあなたを睨み彼は銃を取り出します
竹林 連
「死ねっ」
大河原 紀一
竹林を棒でつつくな
小久保 梓
竹林(ちくりん)に近づく
竹林 連
CCB<=30 【リボルバー】 (1D100<=30) > 25 > 成功
凍空 雪花
何だよ……結構当たんじゃねえか……
大河原 紀一
CCB<=68 【回避】 (1D100<=68) > 55 > 成功
竹林 連
CCB<=30 【リボルバー】二回目です (1D100<=30) > 34 > 失敗
凍空 雪花
1d10 (1D10) > 6
GM
では続いて小久保先生のターン
小久保 梓
またひきつけてよ、おにさんこーちらー!
GM
では貴方の回避に+20です
GM
そしてイゴーロナクの行動
イゴーロナク
CCB<=100 【こぶし】タッチ (1D100<=100) > 80 > 成功
イゴーロナク
s1d3 (1D3) > 3
イゴーロナク
田辺へ攻撃をしかけます
凍空 雪花
避けて~~~~!!!!
田辺 歩
CCB<=22 【回避】 (1D100<=22) > 90 > 失敗
凍空 雪花
嫌だ~~~~~~!!!!
凍空 雪花
お、俺が……逃げなかったばっかりに……
イゴーロナク
1d3+2d6 (1D3+2D6) > 2[2]+4[2,2] > 6
小久保 梓
「なべっち!」
凍空 雪花
つよ
凍空 雪花
「田辺!」
小久保 梓
「こわいね、凍空せんせー」
田辺 歩
田辺は腕を前で組み拳のダメージを多少和らげます
凍空 雪花
「頼む、無茶しないでくれッ!」
大河原 紀一
愛じゃん
田辺 歩
「これぐらい仕事の方がきついぐらいだ」
凍空 雪花
なに?
小久保 梓
もう『『『愛』』』じゃん
凍空 雪花
かわい……
田辺 歩
「お前に心配されると気味が悪いっ!」
小久保 梓
やっぱ祝宴開かないと
田辺 歩
腕を抑え田辺は下がります
GM
続いて凍空先生です
凍空 雪花
「僕を心配するのか突き放すのかどっちかにしろ!というかちゃんとあの化け物の様子見てろ!」
待機します
GM
では先生も回避に+20とさっきの10で+30になります
大河原 紀一
HP5のまま生きてこなくてよかった(?????)
田辺 歩
田辺は自身に手当します
田辺 歩
CCB<=70 【応急手当】 (1D100<=70) > 42 > 成功
田辺 歩
1d3 (1D3) > 3
凍空 雪花
俺よりたけえ
凍空 雪花
こいつえらいな
凍空 雪花
なに?
凍空 雪花
愛のちからじゃん
GM
では薬師寺先生のターン
大河原 紀一
邪神にしばかれても元気じゃん
薬師寺 晶
薬師寺~竹林の近くにある薬品をぶつける!?
凍空 雪花
田辺くssssっそおもしれえ
薬師寺 晶
こぶし(初期値)で
GM
OKです!
薬師寺 晶
CCB<=50 【こぶし】くらえ! (1D100<=50) > 91 > 失敗
GM
薬品の蓋が外れなかったのでしょう
GM
あらぬ方へ飛び竹林は貴女へも銃口を向けそうになる
GM
大河原先生のターンですっ
薬師寺 晶
「うわっ、この蓋かたいやつだ」「大河原先生!気を付けて!」
竹林 連
「さっきから馬鹿な真似を…!」
凍空 雪花
バカって言ったやつがバカなんだよバーカ!
大河原 紀一
「……大丈夫ですよ、薬師寺先生。俺のせいで竹林がこうなったのなら、俺がどうにかしないといけないので。」
大河原 紀一
「バカも、死ぬべきなのもお前だろ!」私も薬品投げつけるか
大河原 紀一
こぶしで
大河原 紀一
CCB<=90 【こぶし(パンチ)】 (1D100<=90) > 75 > 成功
竹林 連
では貴方の薬品が当たり液体が溢れる
竹林 連
その場から足を引きずり逃げ出そうとする。
だが足がよろけ、机の上にあったモニターや、薬品を倒しながらその場で倒れ崩れ落ちてしまう。
竹林 連
パリンと音を鳴らし、一つの瓶がその場で
割れてしまったのだ。
小瓶からは勢いよく薄青い甘い香りの煙が噴き出して竹林を飲み込み、煙は部屋全体を包みこんだ
凍空 雪花
おお!!!!!
凍空 雪花
よ、よかった……!
竹林 連
また化け物の幻覚が現れるのではないかと
体が強張る。しかし、煙の中からは子供のすすり泣く声が聞こえてきた。
GM
煙をかき分けると、そこには一人の生徒が座り込み泣いている。
嗚咽と鳴き声に交じり
大河原 紀一
スチルがえっちなのよ
竹林 連
「たすけてよ…誰か…助けてよ…」
と仕切りにつぶやいている。
薬師寺 晶
スケベ
凍空 雪花
マジでずっと田辺の事しか言ってないな……ごめん……
凍空 雪花
えっちすぎる
大河原 紀一
流石に罪悪感で動けんくなるわこれ
竹林 連
「誰…?」竹林は貴方の気配を感じ声を問いかけてくる。
凍空 雪花
うでの痣的に縛られたりしたんかな、えっちだね
大河原 紀一
「……ごめん。ごめんな、」
竹林 連
「誰なの…?」
大河原 紀一
俺は竹林を2回も殺したんだが!?
大河原 紀一
「……お前が、恨んでる人間だよ。」
竹林 連
彼はびくりと身体を震わす
大河原 紀一
え???どうやったら竹林を救えた???
凍空 雪花
オオン……
大河原 紀一
「……大河原、大河原紀一だよ、俺は。」戸惑ったように名乗る。
竹林 連
では大河原先生、貴方が名乗った時、他の皆から貴方も学生時代、中学生の姿になっていきます
大河原 紀一
身長あんまり変わらないんだろうな
竹林 連
「なんで…!もうやめてよ…!」
大河原 紀一
(そこじゃない)
凍空 雪花
(あんまり変わらん)
薬師寺 晶
かわいいね
小久保 梓
かわいいね
大河原 紀一
「……ごめん。謝って済むことじゃないけど……。」
竹林 連
ごめん、の言葉に少し動揺する
竹林 連
「だ、騙されない…!」
竹林 連
「そうやって騙して俺の事…」
大河原 紀一
「ごめん、本当に、ごめん。俺のせいだ。おれが、追い詰めたから……、」
竹林 連
「なんでっ!いまさら…!」
竹林 連
「そんな謝って許すっていうと思うの!?」
大河原 紀一
「本当にな……。」
大河原 紀一
「……許してくれなんて言えないよ!」
竹林 連
「今までさんざん俺の事!それなのに…それだけで済むって思ってんのかよっ」
竹林 連
彼は泣きじゃくり貴方に腕を叩きつける
竹林 連
力なく弱弱しい拳が貴方を何度も何度もあたる
大河原 紀一
「思ってない、思えるわけない、でも、それ以外どうしたらいいか俺にもわかんないんだよ!」
竹林 連
「ふざけんなっふざけんな!!許さないっ一生許さない…!!」
大河原 紀一
「許してくれなくていい、それでいいから……!」
竹林 連
泣きじゃくる彼の声が遠ざかっていく
大河原 紀一
「俺の、自分勝手な感情で、お前を追い詰めて、道を違わせて、ごめん……。」
大河原 紀一
あ~~~~~
竹林 連
貴方の声が聞こえたかどうか
竹林 連
徐々にあたりの煙が晴れ視界が戻ってくる
竹林 連
そこには子供の姿はなく、ぐったりと倒れこむ竹林がいた。
「くそ…っ!くそ!!!」
強く唇を噛みしめる。
大河原 紀一
いきてる?
GM
そんな彼に何者が手を伸ばした
先ほどまでそこにいなかった悲劇の水槽。
水槽は竹林の首を掴んだ
凍空 雪花
怪物はいなくなったんですね
凍空 雪花
えつ
大河原 紀一
えっ
凍空 雪花
エッ
薬師寺 晶
竹林~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!
凍空 雪花
エッ
凍空 雪花
エ~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!!
小久保 梓
竹ちゃん!!!!
大河原 紀一
イゴーロナクの手を竹林から離そうとしますね
凍空 雪花
ちょっと死んでほしくない!って思った瞬間にピンチになるの何?
GM
ではDEX×5での判定になります
大河原 紀一
アイテム、使うか!
GM
では+50でどうぞっ
大河原 紀一
CCB<=45+50 【DEX*5】 (1D100<=95) > 45 > 成功
大河原 紀一
でもどう考えても竹林は俺に救われたくないんだよな
GM
竹林を引きずり出すと首から血を流している
大河原 紀一
応急手当てできる?
竹林 連
涙を流しながらひゅーひゅーと、苦しそうに息をしている。
凍空 雪花
エtッチ
竹林 連
手当できます
竹林 連
こっちだわ
大河原 紀一
じゃあ応急手当てするか
GM
探索者が攻撃などを与えた時点で竹林から手を放し、またボコボコと変形を始める。
体は縮んでいき、うさ五右衛門の形へ戻った。
大河原 紀一
「竹林……!」
大河原 紀一
CCB<=70 【応急手当】 (1D100<=70) > 84 > 失敗
竹林 連
彼は気を失っているようです
うさ五右衛門
その時
凍空 雪花
いけっ薬師寺先生!(ポケモンにすな)
うさ五右衛門
うさ五右衛門がぴょーーんと立ち上がり走り出します
うさ五右衛門
逃げ出しますね
凍空 雪花
うさ五右衛門……?
うさ五右衛門
入口の方へ駆け出します
薬師寺 晶
ヤク~ッ!(鳴き声)
凍空 雪花
とめるか
小久保 梓
うさ五右衛門を止めるか
凍空 雪花
ヤクチュウ?!
うさ五右衛門
止める場合DEX対決です
うさ五右衛門
もしくは技能で補正できます
凍空 雪花
RESB(16-12) c=5、f=96 (1d100<=70) > 28 > 成功
うさ五右衛門
15ですね
凍空 雪花
RESB(12-15) c=5、f=96 (1d100<=35) > 41 > 失敗
薬師寺 晶
手当てしようね 竹林に応急手当しよ…
凍空 雪花
ふんふん
うさ五右衛門
はいですっ手当どうぞっ
薬師寺 晶
CCB<=80 【応急手当】 (1D100<=80) > 21 > 成功
小久保 梓
RESB(14-15) うさ五右衛門を止める! (1d100<=45) > 68 > 失敗
薬師寺 晶
1d3  (1D3) > 1
薬師寺 晶
ちょっと回復した
うさ五右衛門
では素早い止血で首元の血が止まります
凍空 雪花
CCB<=60+35 組みつき+DEX (1D100<=95) > 14 > スペシャル
うさ五右衛門
スペシャルなのでうさ五右衛門が見事きゃっちされます
うさ五右衛門
うさ五右衛門の体を捕まえる。
最初はバタバタと暴れていたが次第におとなしくなり、そのうち本物のぬいぐるみのように動かなくなってしまう。
凍空 雪花
「……こ、これ、どうします?」
小久保 梓
「どうしよう、焼く?」
凍空 雪花
うさ五右衛門を抱えたまま困惑します。なんで捕まえた
うさ五右衛門
うさ五右衛門の頭が本来ある、首根っこの
部分からどす黒い液体があふれ始めた。
溢れるだけじゃなく黒い液体は勢いよく噴き出し始め、次第に勢いは弱まっていき出尽くしたのか止まった。何事もなかったかのように、首のないぬいぐるみに戻ったのだ。
改めて自身や周りの様子を見るが黒い液体で濡れている様子はない。他の先生は、全員気づいていない。
凍空 雪花
ええ?!?!?!?!????!??
GM
ではここで終わりましょうっ
GM
伸びてすみません!!!
大河原 紀一
はーい!
GM
次回18日22時からよろしくおねがいしますっ
小久保 梓
お疲れさまでしたー!
薬師寺 晶
あい!お疲れさまでした~
大河原 紀一
おつかれさまでした!
凍空 雪花
オツカレサマデデデデ
GM
にこ
凍空 雪花
え~~~~~~~んこれドウシヨ
凍空 雪花
でもこれちゃんと破壊しないといけない気がするんだよな
凍空 雪花
なんか竹林くんがな~~~~お腹を割いて~~~みたいなことを言ってたような差~~~~~
GM
まだエンディングじゃないから待ってねという(これに関しては言ってもいいし言わなくてもいいし
凍空 雪花
ほうほう
GM
よっせいせい
GM
よっせいせいー
小久保 梓
ぷいぷい
GM
では本日集まりましたのでよろしくお願いしますー!
凍空 雪花
よろしくおねがいしま~す!
小久保 梓
よろしくおねがいします~
薬師寺 晶
PUI
凍空 雪花
PURI
GM
竹林の白衣から微かに音がする。
調べると小型の機械が入っている。形状から無線機だと分かるだろう。
現在通信が入っているようで、その音が聞こえていたようだ。何者かがこちらへ声を掛けてくる。
通信相手
「誰かいるなら応答してくれ」
凍空 雪花
PUIPUI(プイプイ)のことPulPul(ぷるぷる)だとおもってた
凍空 雪花
応える?こたえる??
凍空 雪花
竹林はどうしてる?
凍空 雪花
答えたほうがええんかな
大河原 紀一
どうしよって顔してる
薬師寺 晶
ふるえている…
凍空 雪花
CCB<=5 芸術(モルモット) (1D100<=5) > 45 > 失敗
凍空 雪花
おしかったですね
小久保 梓
CCB<=5 【芸術(モルモット)】 (1D100<=5) > 54 > 失敗
大河原 紀一
「は、はい」じゃあとりあえず答えるか。
大河原 紀一
多分竹林の近くにいるし。
小久保 梓
任せたという顔をしている
通信相手
「君は…竹林君じゃないね。誰かな?」
凍空 雪花
紀一先生の彼女の持ち物だから紀一先生が答えるべきだな
凍空 雪花
彼女じゃない
大河原 紀一
「ええと……大河原と申します。竹林が答えられる状態ではないので……。あなたは……?」
薬師寺 晶
通信相手
「その質問に答える前に、君はどこまで知っているんだい?」
凍空 雪花
うさピーどうしようかな
大河原 紀一
しらんうちに彼女できてて草はえた
凍空 雪花
ぜ~んぶ!
通信相手
「正直に話してほしい、悪いようにはしない」
凍空 雪花
めんどくさい女だしなあ
大河原 紀一
「それは、CCPの計画等の話ですか……?」
小久保 梓
めんどくさい彼女(男)ができてる
大河原 紀一
ベクトルが違う面倒くさい女だよな
小久保 梓
結婚式には呼んでね!!!!
通信相手
「ああ、CCPの事を知っているなら話が早い、私は CCP の責任者だ」
通信相手
「今現在私からいえることは、君たちの保護、そして竹林君が持ち出した大切なものを回収したい」
凍空 雪花
「責任者……でしたら、一つお聞きしたいことが」
通信相手
「何だい?答えれる事なら構わないよ」
小久保 梓
裏で一人遊び始めてるかもしれない
凍空 雪花
「目に見えるカタストロフィー……でしたっけ、それの依り代? となったぬいぐるみがあるのですが、こちらはどう処分したらいいですか?」
凍空 雪花
「勝手に歩いて逃げ出そうとしたのでとっさに取り押さえたのですが……」
通信相手
「ぬいぐるみ?恐らくそれは特に重要な物じゃない。文字通り依り代だった物だろう。念のため持ってきてくれるとありがたいかな」
凍空 雪花
うさピー何にも関係ないならそれはそれでいいんだけど
凍空 雪花
「わかりました」
大河原 紀一
大切なもの なんだろうね
凍空 雪花
どうする?
凍空 雪花
これ
凍空 雪花
保護されに行った方がええんかな
凍空 雪花
でも田辺とかみたいになるのかな
通信相手
「君たちは竹林の持ち出した物を知っているかい?」
大河原 紀一
行くしかない気がしない?
凍空 雪花
かなあ
大河原 紀一
でも生徒たちおいてきてるしな
凍空 雪花
「……」(先生たちにしってる?って顔する)
大河原 紀一
「……悲劇の水槽?」
通信相手
「ああ、水槽のことを知っているのなら話が早い
君たちには協力してもらいたい」
凍空 雪花
悲劇の水槽なんてあるから悪いんだ!!!!!(目に見えないので壊せない)
凍空 雪花
ええ~って顔
大河原 紀一
この組織に協力したくないというきもち
通信相手
「我々の条件を伝えよう。まず、水槽を我々の手元に返してほしい」
凍空 雪花
それな
通信相手
「第二に、我々の保護下に入ってほしい」
通信相手
「第三、君たちの中から一人でもいい。誰でもいいからこの一連の事件の主犯格となってほしい」
凍空 雪花
「……そうして、また同じことを繰り返すんですか?」
通信相手
「そして、このプロジェクトについて一切口外しないでほしい」
凍空 雪花
は?殺すぞ
大河原 紀一
やっぱクソ組織やんけ!!!!!
薬師寺 晶
ピ…
凍空 雪花
俺と田辺の人生を返せ!!!バーカバーカ
通信相手
「…このプロジェクトは世界のためなんだよ。
我々としてはプロジェクトを進行したい、そのため重要な水槽を手元に戻したいんだ」
大河原 紀一
「……それは、我々に得はあるんでしょうか。知られてはいけない計画について知られてしまったので、黙っていてくれ、と言われているようにしか思えないんですが。」
凍空 雪花
録画されてる?これも
通信相手
ここの部屋は録画されてないですね
凍空 雪花
クソ~~~
通信相手
あっですが机の上に貴方達の荷物がおいてあります
凍空 雪花
おっと
通信相手
所持品が全て置かれています
凍空 雪花
じゃあ所持品から携帯取り出してこの会話録音するか
凍空 雪花
していい?(PL達へ)
通信相手
大丈夫ですよう
小久保 梓
いいよ
大河原 紀一
やっちゃえ!
凍空 雪花
こっそり携帯の電源を入れて録音し~よう
通信相手
「君たちは今危うい状態だ。現在君たちがいた学校では乱闘事件があり、その事件の主犯者ではないかと君たちが疑われている」
通信相手
「せっかく出来上がった下地なんだ。これを利用させていただく。君たちには実際にその件の犯人として捕まってもらいたい。
全員とは言わない。誰か一人でいいんだ」
凍空 雪花
「……それを納めるにしても、誰か一人が犠牲になれと」
大河原 紀一
組織の人間が起こしたことなのでそちらで責任取ってくださいよ
大河原 紀一
「……それは竹林が起こしたことだから、ということですか。」
通信相手
「本当なら小久保梓にも犠牲者枠、もしくは犯人役となってもらいたい」
凍空 雪花
「巻き込まれた被害者なのに」
通信相手
「我々でもこれ程広まった事件を揉み消すことは不可能だからだよ」
小久保 梓
「なんで名指しなんですか!?」
凍空 雪花
もみけせないんですか~~~ふ~~~ん
通信相手
「犠牲者枠と言っても本当に死んでもらうわけではなく、我々が保護しておく」
凍空 雪花
ぼく「どうしよ、あの無限に雪花の口が悪くなる」
通信相手
「犯人役でも一緒だよ。『犯人は死亡した』ということにして、本人は保護するよ」
凍空 雪花
スラム育ちみたいな治安の悪い言葉が出てくる
通信相手
「大丈夫、我々には技術がある。すごい大人数じゃなければ上手くやれる」
凍空 雪花
すごい
大河原 紀一
「竹林が起こしたことだから組織は関係ない、俺たちから犯人を出さなければならない、というなら、俺でいいです。小久保先生を巻き込まないでください。」
凍空 雪花
かわいいね
凍空 雪花
「ちょっと、大河原先生!」
通信相手
「彼は元々組織の管轄だからね」
通信相手
「そう、世間には報道されない事実として、君たちは『竹林君に巻き込まれた被害者』だ」
通信相手
「それなのに乱闘を勃発させ、監禁殺人事
件の犯人として扱われるんだ
実際に美影は死んでいる」
凍空 雪花
ずっと「さっきから突っ込んだこと言わないからっていい気になりやがって!」とかすんごい口悪いセリフしか出てこないよお
通信相手
「それで水槽の水が減る条件は満たしてい

惨たらしい事件を起こした犯人として世間に認識される。悲劇として素晴らしい!」
大河原 紀一
「……竹林が起こしたことが原因なら、根本は俺にあると思うので。流石にほかの先生たちに責任擦り付けられませんよ。」
大河原 紀一
大河原 紀一
立場上治安悪いことが言えないほにの顔してる
凍空 雪花
「素晴らしい……? 馬鹿げたことを……人の人生を何だと思ってるんですか!?」
凍空 雪花
またクール詐欺してる
通信相手
「君は…大河原君だったか素晴らしいね。どうか今後の世界のため、犠牲者が現れない世界にするためご協力してほしい
世界や、生徒たちを救うと思って考えてくれ」
凍空 雪花
先生たち起きて、アイマスするよ
通信相手
「水槽の方は君たちが所持しているのかい?」
凍空 雪花
クールいねえわ
凍空 雪花
水槽、持ってたっけ
小久保 梓
薬師寺先生がクールいける
凍空 雪花
うさピーが水槽なんだと思ってた
薬師寺 晶
黄色いけどクールいける!?
大河原 紀一
「正直この組織に協力するのは反吐が出ますけどね。世界やらなんやらを救うなんてスケールのでかいこといらないですよ。」
小久保 梓
いけるいける!
大河原 紀一
いけるいける!
凍空 雪花
「水槽が実際にどういった見た目をしているのかわからないので所持しているかどうかはわからないですね……」
凍空 雪花
いけるいける
凍空 雪花
水槽破壊してえ~~~~~~
通信相手
「そうか…あれは爆弾みたいなものだ。それなら余計に君達を野放しにはできない」
大河原 紀一
イゴーロナクが水槽の具現化なんだと思ってたんじゃが
大河原 紀一
ちゃうんか
通信相手
「一歩間違えればとても危険な物なんだよ。正しい扱いが出来る我々の手元に置いてこそだ」
凍空 雪花
だからうさピーなのかなって思ってたけどどうなんかな
大河原 紀一
それな
通信相手
「我々なら君達を助けることができる。戻ってきてほしい」
凍空 雪花
こいつら自分が正しいしか言わなくてむかつく
通信相手
「もし残りの生徒達が心配なら大丈夫」
凍空 雪花
「正しいんですか? 人の人生をわざと狂わせることが?」
大河原 紀一
「もうちょっと具体的にわかりやすく話してくれませんか……。」
大河原 紀一
(すなおなきもち)
通信相手
「そうだね、水槽の回収をしたら
吉良以外は犯人に監禁されていたというていで解放しよう、犯人以外の先生も同じ内容で解放されたことにしよう」
通信相手
「悲劇を食い止めるために小の犠牲は必要な事なんだ。」
凍空 雪花
「貴方方が守るべき人間の定義から零れ落ちて、人生を狂わされた人間が、貴方たちが正しいって納得できるわけがないのは竹林さんが証明しています」
小久保 梓
そうだと小久保も言っている
凍空 雪花
う~~~~~~~~ん
凍空 雪花
う~~~~~~~~~~~~~~~ん
凍空 雪花
これ協力するふりして後で情報全部マスゴミに流したい
大河原 紀一
くそやろうじゃん!!!!!!!
凍空 雪花
でも忘れさせられそう
通信相手
「君たちの困惑はわかる。今すぐに返事をしろとは言わない」
大河原 紀一
組織燃やそう????
凍空 雪花
あ~~~~~~いやだ~~~~~ころしてえ~~~~~~~~
凍空 雪花
きょうりょくしたくねえ~~~~~~~~
通信相手
「誰が犯人役になってくれるか決まったらいいから、後でそっちから連絡を送ってほしい。大河原君が納得するなら君でも勿論いい」
小久保 梓
<今、俺ヒロインってコト!?
通信相手
「それと、無線機を持ってその場所を出れば迎えに行ける」
通信相手
「建物の中かな?今の状態だと現在位置を特定できない。無線機を持って建物の外に出てほしい」
凍空 雪花
「……分かりました」納得はいかない
通信相手
「そうしてくれれば、すぐに迎えに行こう」
通信相手
そうして通信が一旦途切れます
凍空 雪花
無線機置いてまず探索するか
凍空 雪花
外には出ずに家探ししよう
凍空 雪花
クッソ
凍空 雪花
資料とか全部あさってアイツらの悪行全部マスゴミに叩きつけてやる
GM
そうですね、机の上には今回の薬品や隠し部屋にあった資料なども置いてあります
田辺 歩
田辺は通信の会話を無言で見守っています。
大河原 紀一
無線機持ったまま黙ってよう
凍空 雪花
一旦録音を斬るよ
小久保 梓
「……」
凍空 雪花
「……クソッ」
田辺 歩
「一応警察にはすべて把握していないが、そこまでの権力者はいないと思う」
田辺 歩
「俺がその権力者になる予定だったしな…」
凍空 雪花
田辺……助け舟を……
田辺 歩
「警察全てが味方になるかは分からないが…その言葉の意味そのままだ。全ては無理かもしれないがお前らの証言、証拠があれば少しは違うかもな」
凍空 雪花
「ロクでもない……あいつら、本当に自分が正しいと思ってる……」
凍空 雪花
ってことはこの机の上の資料とか提出しちゃえばいいってコト~~~~?!
薬師寺 晶
「とりあえず持てるもの全部探して持って行ってみる…?」
小久保 梓
「みんなは、俺がいなくなったら寂しい?」
凍空 雪花
「そうですね……」>薬師寺先生
田辺 歩
「決めるのはお前達だ。俺はお前らの選択の邪魔はしない」
凍空 雪花
「当然ですよっ! 何馬鹿言ってるんですか」
小久保 梓
「だよねー! 俺もそうだし。それに、俺には待っててくれる妹がいるしね!」
凍空 雪花
心理学していい?
凍空 雪花
小久保先生
田辺 歩
PCに??
小久保 梓
「じゃあ、とりあえず家探しだー!」
大河原 紀一
PCに!?
GM
机の資料はもっていく感じかな?
薬師寺 晶
資料抱えちゃお
凍空 雪花
「とりあえず、机の上の資料は持って……録画データは取り出せるかな……」
小久保 梓
「無線機、ここに置いてっちゃえ!」
GM
無線機と竹林は置いておく?
凍空 雪花
実験されてるおれたちの様子の動画もっていきた~い
大河原 紀一
じゃあ無線機おいて竹林持っていこう
凍空 雪花
殺意が
大河原 紀一
竹林、担げる?
GM
Okです実験の動画もスマホやらに移動して保存できますね
凍空 雪花
殺意が抑えきれねえ
GM
竹林担げます。とても軽いです
凍空 雪花
よ~し、パパ証拠あつめちゃうぞ~!
凍空 雪花
アヴドゥル、イギー、花京院!終わったよ……!する
GM
では手あたり次第証拠を回収しました廊下にでます?
凍空 雪花
廊下、でるか
小久保 梓
廊下に出るかー
薬師寺 晶
カセットダビングしたいな 無事に持ち帰れたら
凍空 雪花
愛の言葉……
GM
Okです。制服もありますよ
薬師寺 晶
制服パクる
大河原 紀一
制服もあったの!?
凍空 雪花
制服は別にいいだろ
凍空 雪花
パクるな
凍空 雪花
み~んな~
GM
生徒たちがいる部屋に向かっていると、
生徒 3 人が手をつないだ状態でこちらへ歩いてくるのに合流する。
GM
宝木は吉良をおぶり、無理やり二人と手をつないでいる。先生たちに気づいた宝木は状況を説明する。
小久保 梓
「あれ、みんなー! 元気ー?」
大河原 紀一
宝木、保護者か?
宝木 雪
「2 人が変な事をしたり、どこかに行かないようにと思って…こう、手を掴んでいます。吉良もほっとけないので…」
凍空 雪花
「なんか、大変そうなことになってるが大丈夫か、宝木……」
大河原 紀一
「! どうしたんだ、さっきの部屋で待ってるって……!」
小久保 梓
「保護者だ!」
宝木 雪
「僕は大丈夫ですが、二人が起きて走り出しそうだったので、先生達の声を頼りに歩いてきました」
凍空 雪花
酒と殺意で全身ポカポカよ
薬師寺 晶
「う~んしっかりしている…」
GM
今、大橋は相変わらずえぐえぐと泣いているが、おとなしくしており、沼尾も黙っておとなしくしている。
凍空 雪花
「成程」
大橋 理沙
「先生!!!えりなが…!えりなが目を覚まさないの…!!!」
小久保 梓
「先生たちがいなくて寂しかった?」
凍空 雪花
「二人を見ていてくれてありがとうな、宝木」
凍空 雪花
「吉良は気を失ってるだけだ、安心しなさい」
大河原 紀一
「大丈夫だよ、すぐ病院に連れて行ってやろうな。」
大橋 理沙
「早く病院…っいかなきゃ…うんっうんっ」ぐずぐず泣いている
小久保 梓
「ああ、色々あって今はちょっと気絶してるんだよ、はやめに病院連れてかないといけないけどね」
沼尾 正
「…」
小久保 梓
ついでに沼尾くんにも手を振っておこ、その後手を握る
凍空 雪花
っぱ110番と119番かな~~w
沼尾 正
沼尾は少し俯いたまま小久保先生の手を強めに握り返しました
大河原 紀一
ちなみに携帯、電波ありそう?
GM
携帯の電波は此処はないですね園外
大河原 紀一
デスヨネー
宝木 雪
「先生、何があったんですか」
凍空 雪花
え~~~と
凍空 雪花
こと ばに できな~い
凍空 雪花
ら~ら~ら らら~ら
小久保 梓
「えっとね、ここに連れてこられた理由とかわかったんだ」
大河原 紀一
「え~……と、いろいろあって、この事件を起こした人を見つけたからとりあえず引きずってきたというか……。」(背中の竹林をみながら
凍空 雪花
宝木君別室行く?
小久保 梓
「宝木くんは知ったほうがいいかな」
宝木 雪
「そうですか…詳しくは、話してくれないんですね」少し強めの口調で語りかける
薬師寺 晶
宝木君の両サイド二人をあずかって別室行ってもらうか?
凍空 雪花
「……いや、宝木にはちゃんと言う」
宝木 雪
「ありがとうございます。お時間を取らせませんので、なら簡素にでも教えてください」
小久保 梓
「じゃあ、俺が説明しよう!」
宝木 雪
じゃあ小久保先生と別室に二人でいきます。彼はまだ貴方の事を少し不審げに見ています
宝木 雪
長くなるとは思うのでかくしか~でも大丈夫ですよう
小久保 梓
かくしかで説明しよう
小久保 梓
資料を見せながら、知ってること全部
凍空 雪花
このかわいい生徒たちの為にもやっぱり警察沙汰にしてあの組織ぶっ殺すしかねえよ
小久保 梓
資料を死霊と誤字って、そのまま送るところだった
宝木 雪
「そうだったんですね…。小久保先生、失礼な態度をしてすみませんでした」
凍空 雪花
ツイートしたいぐらいだ
凍空 雪花
死霊を見せてくる小久保先生
凍空 雪花
先生って何見えてるの
宝木 雪
「薬師寺先生にも謝りにいきます。」
宝木 雪
「先生たちの選択に任せるなんて無責任なことは言いたくないのですが…」
小久保 梓
「いいんだよー、俺もまさか美影さんとは全く関係がなかったとは思わなかったよ」
「宝木くんはいい子だねー」頭撫でたい
薬師寺 晶
宝木くんいい子すぎるな マウントとってごめんね
宝木 雪
「いえ、実際俺は中学生、何もできないです
だから先生達の選択に従います」
宝木 雪
頭を撫でられると素直に受け入れますちょっと微笑む
大河原 紀一
かわいいね
凍空 雪花
でも見せつけはしていった方がいいと思いますよ、俺が絡まないBSSはえっちなので
小久保 梓
「そう言ってくれると、先生としては嬉しいなー。へへ、ちょっと頑張らないとね!」
「それじゃ、みんなのとこにもどろっか」
凍空 雪花
どうしよっかねこれね
宝木 雪
「はい」
GM
では皆と合流しその後、外への扉を探しているうちに通じそうな扉はなく、窓からなら外へ出ることが可能そうだ。


大河原 紀一
どうしようね
大河原 紀一
とりあえずKPの言葉的に死なない気がする。
凍空 雪花
全員犯罪者になったとしても雪花はあの組織に協力するのは「やだー!やだー!」大騒ぎしてるよ
薬師寺 晶
ここ何階!?
凍空 雪花
窓から飛ぶZE
薬師寺 晶
窓から出ても平気だ
GM
ここは一階です
凍空 雪花
窓からでるかい?
小久保 梓
窓から出るかー
田辺 歩
田辺が先に安全を確保するために飛び出しますね
小久保 梓
「なべっち大丈夫?」
凍空 雪花
野菜生活
田辺 歩
「大丈夫のようだ。ガラスもないしこけないようにしよう」
凍空 雪花
「安全そうならそこから出よう、確認してくれてありがとう」
小久保 梓
俺が吉良ちゃんをかついでいよう
凍空 雪花
証拠で荷物はパンパンだぜ
田辺 歩
では二人を担いでいる先生達に手を貸したり生徒達を安全に下ろしたりと手伝います
凍空 雪花
ハアッハアッ(殺意の波動)
大河原 紀一
竹林で両手いっぱいだわ(軽いけど引きずってそう)
凍空 雪花
かわいいね
薬師寺 晶
竹林…羽みたいに軽いな…(虹色グラデ便箋)
大河原 紀一
罪許されなくなっちゃった
凍空 雪花
こわいよ~こわいよ~
薬師寺 晶
こわいな~ くらいな~
GM
では皆さん外に出ました
凍空 雪花
ウェミダー
凍空 雪花
海じゃない
大河原 紀一
こわいよ~~~~~
GM
すっかり夜でこのまま歩くのは遭難の危険もちょっとありそうです
GM
携帯を覗くと電波があります
凍空 雪花
電波が通るとこまでいって警察呼ぶ?ナビゲートする?
小久保 梓
「警察呼べるかな」
凍空 雪花
これは~~~~~???
田辺 歩
「俺は関係者だ。救助を呼ぶが構わないか?」
凍空 雪花
警察を~~~~~~????
田辺 歩
警察です
凍空 雪花
「ああ、頼む」
薬師寺 晶
警察だ
小久保 梓
「うわ~~~なべっち頼りになる~!」
大河原 紀一
「お願いしてもいいですか?」
凍空 雪花
最初から最後まですっげえ助けてくれるじゃん
田辺 歩
ではすぐに警察へ連絡し数時間もしないうちに貴方達は警察へ保護されました
凍空 雪花
それが黒幕
凍空 雪花
そいつがルパンだ
田辺 歩
ではエンディングになります
大河原 紀一
田辺に比べてこの背中の役立たずは!?
GM
 
GM
 
GM
 
凍空 雪花
こわいよ~~~こわいよ~~~~
小久保 梓
致命的失敗
薬師寺 晶
ちいかわ
大河原 紀一
かわいい
凍空 雪花
かわいい
凍空 雪花
フゥン
薬師寺 晶
プルャ
大河原 紀一
穏やかな音楽
GM
通報してまもなく、サイレンの音が聞こえてくる。
探索者達の様子を見た警察は、容疑者としてではなく、被害者としての扱いであなた方を保護したのだ。
凍空 雪花
コワイヨッコワヨッ
GM
 
凍空 雪花
ヨカッタ~~~~~~
GM
警察は、最初こそ話を信じなかったが、持ち帰った資料や薬品を調査して、証言を固めていった。
大河原 紀一
コワイヨ
凍空 雪花
コワヨッコワヨッ
GM
探索者たちが見て感じたものは薬品による幻覚としてほとんど片付けられたが、組織やプロジェクトに関しては踏み込んだ調査が行われた。
凍空 雪花
殺せ……殺せ……
凍空 雪花
組織破壊しろ……
薬師寺 晶
刺せ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GM
事件は危険思想をもったカルト集団の仕業として世間に公開されていったのだ。中には重要参考人として両親が捕まってしまった人もいるだろう。
凍空 雪花
燃やせ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!
小久保 梓
燃やせ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大河原 紀一
CoCの警察が無能じゃない!?!?!?!?!?!?!?!?
凍空 雪花
有能?
大河原 紀一
有能!?!?!?!?!?
凍空 雪花
You Know!?
小久保 梓
有能!!!!!!!
GM
貴方達は入院や警察からの事情聴取、心のケアなどで世間から隔離された生活をすることになる。
聴取担当の刑事から例のカルト集団は衰弱したと、一言だけ教えてもらえた。
大河原 紀一
しばらく学校休校にされそう
凍空 雪花
世間はやさしくはなしてくれない
薬師寺 晶
校長は!?
GM
数か月後、あなた方は退院することとなる。
大橋と沼尾は彼らの日常に戻り、宝木は児童養護施設に、吉良、竹林はいまだ入院生活を続けている。
薬師寺 晶
校長!??!??!
大河原 紀一
生きてたよかったね
薬師寺 晶
よかった
凍空 雪花
そういえば大橋って自主的に沼尾いじめてなかったっけ
凍空 雪花
その話……するの……忘れた……
薬師寺 晶
UYAMUYA
大河原 紀一
いじめてたわね
GM
個別EDですが各自どうするかですが
凍空 雪花
俺はうっかり探索者(うっかり八兵衛)
GM
凍空先生、大河原先生はいじめっこという存在について考えは現在どうか
薬師寺 晶
戦利品で手叩いて笑った
GM
薬師寺先生は美影について現在どう思っているか
GM
小久保先生は実の妹である吉良に対してどう思っているか、どうするか
GM
後全員、今後どう生きていくのか
凍空 雪花
え~~ええ~~~~いじめ自体は許されることではないけどいじめっ子の事情(家庭環境とかね)もケアしてあげるべきだと思うし罪を憎んで人を憎まずと本人は思ってるけどいじめられっ子に流石にそうは言えないんだよなあ
う~~~~~~ん

って思ってる

多分ずっとこの件に悩みながら教師を続けていくんじゃないですかね、教師やめるって選択肢はないよ
薬師寺 晶
薬師寺先生は美影ちゃんのこと今でも大好きですよ…… 教師やめていいか?未成年に手を出したから
凍空 雪花
皆やめないでえ
凍空 雪花
やめないでよお~~
凍空 雪花
さみしいよお
薬師寺 晶
え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~でも中学生を見ると絶対思い出すしな やめたいよ・・・・・・・・・・・・(やめるな)
凍空 雪花
高校教師になろう
小久保 梓
教師は続けるよ。

吉良ちゃんのことは、これから大事にしていきたいし、一緒にいたいと思ってる。
やってきたことに対しては、一緒に抱えて生きて行こうね。
俺が吉良ちゃんの保護者だ。
大河原 紀一
基本的にいじめっこは「加害者」としての責任は取らなければいけないと思っているけれど加害者を完全に否定するわけでなくいじめをしている子にも家庭環境やら理由があるだろうから、思春期の難しい時期なのもあるし双方話を聞いていかないとな……という気持ちですね。

とりあえず入院中めちゃめちゃ考えただろうけど教師は続けると思う。
凍空 雪花
HO4 小久保先生っていい先生
薬師寺 晶
グエ~(グエ~になった)
凍空 雪花
大橋にさあ、沼尾に謝りなって言うべきは多分俺だよね……
大河原 紀一
とりあえず竹林のお見舞い行けって言われたから行くか
薬師寺 晶
墓参り行ける!?親御さんにぶん殴られないかとおもったけど親御さんいないわ
凍空 雪花
俺は生徒のもとに行くかな!
凍空 雪花
大橋ィ!首洗って待ってろ!
薬師寺 晶
俺が墓勝手に作っていいのか!?
GM
お墓は組織が作ったのでありますよ
GM
ただ美影ちゃんしか入ってない可能性はあります
薬師寺 晶
俺もここに入る…
凍空 雪花
重い!
大河原 紀一
ずっといっしょじゃん……
GM
では凍空先生からいきましょう
凍空 雪花
校門の外で田辺が腕組み寄りかかりで待ってたらどうしよう
薬師寺 晶
おもしろい
GM
生徒達が退院して数週間が立ったクラスです
凍空 雪花
アイツどこまでついてくるんだろう……
GM
生徒たちが授業で分からないことを質問してきたり、気軽に話しかけてくれる。
以前よりクラスの生徒との距離が縮んでいると感じるだろう。
大河原 紀一
後方彼氏面田辺わろてまう
GM
貴方の元に見覚えのある生徒達がくる
凍空 雪花
(嬉しい) 
凍空 雪花
「三人してどうした? 公民の質問か?」
大橋 理沙
「あー…いやえっと」
宝木 雪
「ほら大橋、練習しただろ」
凍空 雪花
「……沼尾の事か?」
大河原 紀一
宝木君、まじで保護者というかお兄ちゃんというかなんだよな
大橋 理沙
「うっさいなあ!わかったって!!あーうん」
凍空 雪花
こう、謝るとかそういう意味でのこう
凍空 雪花
かわいいよね
凍空 雪花
俺は好き
大河原 紀一
かわいい
沼尾 正
「ひっな、なんだよっ!」
薬師寺 晶
宝木君、育ちがいい
大河原 紀一
わかる
凍空 雪花
お兄ちゃんを感じるともえてしまう
凍空 雪花
BSSだし兄みあるし
大橋 理沙
「その…えっと…ご…めなさ…ごにょごにょ」
沼尾 正
「…聞こえないんだけど」
大河原 紀一
ちゃんと言えるようになったね沼尾
大河原 紀一
よかったね
大橋 理沙
「あ~~!!!ちゃんと聞いてよ!先生は聞こえったって!!」
凍空 雪花
「大橋、もう一回言いなさい」 
沼尾 正
「それが謝る態度かよっ!?」
凍空 雪花
「……こういうのはね、伝わらなきゃダメなんだ」
凍空 雪花
「沼尾も聞いてあげてね」
大橋 理沙
「うっ…わかった…今までのごめんって、言ってんの」
沼尾 正
「…一応、受け取っとく」ぷいっと頷いて
凍空 雪花
エグ……エグ……よかったね……
GM
「はあー!?」「なんだよ!」
騒ぎ出した二人に宝木が間に入り止めます
凍空 雪花
困ったように微笑む
GM
完全に和解するにはまだぎこちないですが宝木もいるし心配はなさそうです
宝木 雪
「あ、そうだ先生」
凍空 雪花
よかった……
凍空 雪花
「ん、どうした?」
宝木 雪
「先ほど体育館の方へお客が来てました。」
凍空 雪花
あ?!??
宝木 雪
「あちらの廊下で待っているとのことです」
凍空 雪花
「……私に?」
凍空 雪花
「わ、わかった、行ってくる」
凍空 雪花
凍空 雪花
窓から逃げてえぐらいだけど
凍空 雪花
ええんいる
田辺 歩
では廊下の方にいくとそこには田辺がいます
大河原 紀一
田辺ェ
凍空 雪花
「何しに来たの?」
田辺 歩
「生徒達は大丈夫そうだな」
田辺 歩
「生徒の様子を見に来たんだが」
田辺 歩
「お前にも伝えたい事がある」
凍空 雪花
「……あー、ああ。そういう」
大河原 紀一
なに、告白?
薬師寺 晶
プロポーズ!?
凍空 雪花
「僕に?」ボブはいぶかしんだ
凍空 雪花
田辺 歩
「俺はお前に昔のことを謝るつもりはない」
凍空 雪花
「知ってるよ」
田辺 歩
「今まで自分がやってきたことを間違いにしたくはない」
大河原 紀一
放課後の学校 よびだし つまりそういうこと(????)
凍空 雪花
ここ何階?
大河原 紀一
窓から落とそうとすんな
凍空 雪花
「……それをわざわざ言いに来たのか?」
田辺 歩
「ああ、組織の計画なんて関係ない、俺は俺の意思でそうしてきた、これからもそうだ」
凍空 雪花
窓から逃げようとしてるんだよ
凍空 雪花
「これからって何」
薬師寺 晶
告白じゃん
凍空 雪花
これからって何すぎるんだよ
田辺 歩
「安心しろ、お前が教師なら、俺は刑事だ。俺なりのやり方をさせてもらう」
凍空 雪花
「お前との縁は切れるはずだけど」
大河原 紀一
一生一緒にいてくれやってこと!?
凍空 雪花
「え? 切れるよね?」
田辺 歩
「ふん、俺が邪魔なら殺せ」
田辺 歩
「そんな勇気お前にはないと思うがな」
大河原 紀一
愛 重くない?
凍空 雪花
「???????」 なんで宇宙猫差分が無いの?
田辺 歩
そう田辺は口の端を吊り上げます
薬師寺 晶
乙ゲー?
田辺 歩
「言っただろう。お前を不幸にしていいのは俺だけだと」
大河原 紀一
いつの間にか好感度上がってるタイプの攻略対象じゃん
大河原 紀一
BIG LOVE……
田辺 歩
一方的に宣戦布告をした田辺は満足そうにその場を後にしようとします
凍空 雪花
「暇人かよ……」 
凍空 雪花
こいつ家に連れ込むか
凍空 雪花
こっわ
大河原 紀一
家に連れ込んだら逆にやばくない???
大河原 紀一
住みつかれるよ(?????)
凍空 雪花
いやもう住み着いてくれた方がいいなって思ってきた
GM
これを腐れ縁と、一言で片づけていいのだろうか。それより一方的で酷な縁にあなたは繋がれている。
切り離せる日は、来るのだろうか。
大河原 紀一
同棲か~~
大河原 紀一
法的にセーフストーカー?
凍空 雪花
「……付きまとわれるのは迷惑なので、ちょっとその辺話したいんだけど」
大河原 紀一
その肩書ズルじゃん
凍空 雪花
住所渡すか……
田辺 歩
「お前の意見など聞いてない」住所は知っていますね。警察だから
大河原 紀一
こわいのよ
大河原 紀一
私的に利用すんな
凍空 雪花
「は、はあ……」
薬師寺 晶
おまわりさんこっちです
凍空 雪花
こいつおまわりさんです
大河原 紀一
おまわりさんなんだよな~~~~~~
GM
貴方の日常は戻ってきました
凍空 雪花
めんどくさくなってとなりに越してくる田辺の本みた
凍空 雪花
ほんとお?
凍空 雪花
〆OKです
GM
ではエンドを〆ましょう
GM
大河原先生
凍空 雪花
たなべ~
凍空 雪花
めっちゃ可愛い
GM
では竹林の病室へお見舞いおいでませ
小久保 梓
<ねえ、お見舞い行こ? 一人が嫌なら一緒に行くから! ねえ!
大河原 紀一
とりあえず一回は行くよ
竹林 連
病室に入ると、入り口に背を向けてベッドに座る竹林がいた。
大河原 紀一
「……調子、どうだ。」
竹林 連
傷は完治しましたが元の傷が酷いのでわかりにくいかもしれません
竹林 連
「見ての通りだ。あの時の傷は治ったよ」
大河原 紀一
めちゃめちゃ渋りそうだし病院まで小久保先生に引きずられてそうなんだよな
竹林 連
「最初に聞くのはそれか?」
小久保 梓
<竹林さーん! 雪だるまつくろー!
大河原 紀一
「……何から話せばいいのか、迷ったんだよ。」
竹林 連
「まず俺に謝るべきじゃないのか、お前は」竹林は貴方を睨みます
凍空 雪花
時節のあいさつでしょ!
凍空 雪花
田辺を見習って!
大河原 紀一
くそがよ~~~~~~~
凍空 雪花
いや田辺と同じこと言ってるわ
凍空 雪花
アイツも俺は謝らないから始まったから似たようなもんだわ
薬師寺 晶
敬具 春風の候、暖かくなってきましたがいかがお過ごしですか?体調は大丈夫ですか?
凍空 雪花
敬具だと〆なのよ
薬師寺 晶
しめちゃった
凍空 雪花
拝啓じゃなかったか
薬師寺 晶
国語できないのバレたな
凍空 雪花
大河原先生から力を込めて パワー(敬具)
薬師寺 晶
ヤーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大河原 紀一
「……そうだな。中学時代、お前を追い詰めて、悪かった。」と頭を下げて言いますね。
竹林 連
「…大河原、俺はお前を一生恨む、それだけは何をしようが許すことはない」
大河原 紀一
謝るけどお前も俺に言うことあるだろうよ(これは中の人の気持ち)
竹林 連
「お前を許すことで、過去の自分を裏切りたくない」
大河原 紀一
「それでいいよ。俺も許されると思ってない。」
凍空 雪花
一生雪花を愛してくれる田辺と一生大河原先生を怨んでくる竹林か……
竹林 連
「…毎日償いにここへ来い、そのたびに罵倒を浴びせてやる」
竹林 連
「お前が来なくなったとき、俺はこの窓から飛び降りて死ぬ!」
凍空 雪花
その愛、歪んでないか
竹林 連
「俺を殺したければ姿を現すな!!」
竹林 連
震えた声で竹林は叫んだ。
凍空 雪花
どっちもBIG LOVEってこと
大河原 紀一
「はあ? お前、恨んでる相手の顔毎日見たいか!?」
凍空 雪花
竹林さ、これ大河原先生が会いに来てくれると思ってるからこういうこと言ってるよね?
大河原 紀一
「そうしろっていうなら俺はそうするけどさ……。」
大河原 紀一
めんどくせぇ~~~~!!!!!(本心から漏れた)
竹林 連
「ああそうだ!!」
小久保 梓
<つまり、好きってことなんだっピね!
小久保 梓
は?
凍空 雪花
貴方に会いたいです毎日顔を見せて下さいってコト
薬師寺 晶
みんななかよしだっピね~
凍空 雪花
仲良しって美しいっピね~~~~~
竹林 連
枕を投げつける
「それが嫌なら来なければいい!今度こそお望み通り死んでやるよ!」
凍空 雪花
豆腐屋君なんで雪花が田辺の事好きだったことにしなかったんですか?
凍空 雪花
なんでだろう……
薬師寺 晶
”理性”が働いて
凍空 雪花
クソッ
大河原 紀一
「うおっ……(枕キャッチして)いいよ、お前が望むまで毎日通ってやるよ。」
凍空 雪花
マジで今からでもそうだったことにならんかな
竹林 連
「…っ忘れるなよ」
凍空 雪花
メインもBIG LOVEじゃん
凍空 雪花
雪花が田辺を好きだとマジで一生田辺の行動がから回るの楽しいな
薬師寺 晶
急に同僚が二人既婚者になった
薬師寺 晶
生殺与奪の権を!?
大河原 紀一
「忘れないよ、俺も人殺しになりたくはないし。」
凍空 雪花
他人に握らせるのか!?
大河原 紀一
無理やり他人に握らせてんのよ
凍空 雪花
チャペル予約したろ……
大河原 紀一
こいつ 退院したらどうしような。
凍空 雪花
大河原先生、式には呼んでくれよな……
凍空 雪花
血痕白
竹林 連
彼は一生貴方を許さないでしょう。
貴方が一日でも来なければ、本当に飛び降りてしまう程の危うさはあった
凍空 雪花
結婚しろ
薬師寺 晶
ライスシャワー浴びせる係になるね
竹林 連
お好きに決めて言いのですよ
大河原 紀一
一緒に暮らしたくはないな……でも介護施設にも通わされんの……?????
凍空 雪花
田辺も引っ越してきてくれんか?
大河原 紀一
「はー、ちなみにお前、甘いものとか好き? 手ぶらで来るのもなんだからなんか見舞いの品持ってきてやるよ。」
凍空 雪花
修学旅行に……田辺が……!?
大河原 紀一
(ちょっと面倒くさくなってきた大河原)
薬師寺 晶
田辺 わきまえててえらいな
凍空 雪花
ちゃんと仕事はするんだ!?
凍空 雪花
えら……
凍空 雪花
プライベートを全部雪花に使うってコト……!?
大河原 紀一
ええ!? この体なので仕事もできない竹林なんですが!?
竹林 連
「何でもいい、味覚はあまりない」苦々しそうに
大河原 紀一
まじでどうしろと
凍空 雪花
喋れば喋るほどこいつ……!?になるな
凍空 雪花
大河原くんと竹林は友達にはなれなかった……
薬師寺 晶
こわいよ~(小並感)
凍空 雪花
こわいなあ
大河原 紀一
「うーん、そうか。なんかほしいもんとかあったら教えてくれ。用意できそうならするから。」
大河原 紀一
でも味覚がないのは俺のせいじゃなくない?
大河原 紀一
飛び降りてもなくならんやろ
薬師寺 晶
脳が
大河原 紀一
あ~~
竹林 連
勝手にしろと呟いてかみ合わないまま日が暮れていきます
竹林 連
シーンを〆ましょうか
凍空 雪花
脳ちょっとかけちゃったのかな
凍空 雪花
福利厚生整ってんな
大河原 紀一
マジで素直にめんっどくせ~~~~!!!!って声が出たの笑った
薬師寺 晶
GM
では小久保先生のシーン
GM
では今日は吉良ちゃんの退院日辺りでしょうかね
吉良 えりな
ちょうど病室から出てくる吉良と鉢合わせとなる。
吉良は消沈したような表情だったが小久保先生に気づいた瞬間、笑顔を顔に作る
吉良 えりな
「え~!?Mステ先生お見舞いに来てくれたのぉ?」
吉良 えりな
「生徒想いの、いい先生だね~!」
小久保 梓
「やっほー、調子はどう?」
「もー、他人行儀はやめてよー」
小久保 梓
「これ、書いたの君でしょ?」 あの時ポッケに入れられた紙を見せたい
吉良 えりな
貴方の言葉に吉良の仮面のような笑顔が崩れ不安そうに貴方を伺います
吉良 えりな
「でも…私で、いいの…?」
吉良 えりな
「私、お兄ちゃんって…呼んでも、いいの…?」
小久保 梓
「どうしてさ、ずっと一緒にいたのはえりでしょ?」
吉良 えりな
吉良はぼろぼろ涙をこぼしだす
吉良 えりな
「うんっ…わ、私お兄ちゃんと…一緒に居たのに…居れなかった時間を、取り戻したい…」
小久保 梓
「忘れててごめんね、これからは一緒にいようね」
吉良 えりな
「お兄ちゃんっ!お兄ちゃんありがとうっ…!」
吉良 えりな
吉良は貴方に抱き着いてしがみつきます
小久保 梓
抱きしめ返そう
吉良 えりな
「私、私がやったこと、一生背負うから…」
小久保 梓
「そうだ、退院したらどこか行く? 近場でもいいし、どっか遠くでもいいし」
「俺も、一緒に背負うからさ」
吉良 えりな
「うんっ…お兄ちゃんが私のお兄ちゃんで居てくれて、よかった…」
凍空 雪花
なんか、俺達と違ってかわいいエンディングだ……
大河原 紀一
あれ?平和????
吉良 えりな
「行きたいとこ、たくさんあるけどね」
凍空 雪花
おかしいな、ストーカー宣言とかメンヘラ発言がみじんも出てこない
吉良 えりな
「あのね、まず…学校に行きたい」
薬師寺 晶
HOによってかなり違うぞ
吉良 えりな
「まだ怖いけど、お兄ちゃんとなら…大丈夫だから」
大河原 紀一
おかしい……俺たち一生モノの男がついてきたのに……。
小久保 梓
「学校、そっか……。そしたら、一緒に行こうね、俺がいるから」
凍空 雪花
一生いっしょにラハブレア
大河原 紀一
かわいい妹とメンヘラの落差はやっぱめちゃあるやん???????
吉良 えりな
「ありがとう、大好きお兄ちゃん…!」
大河原 紀一
どこにも行けないメンヘラやぞ
小久保 梓
「俺も、えりのこと大好きだよ」
GM
彼女は取り返しの付かないことをやってしまった。一人で背負うには、彼女は精神的に未熟で、幼すぎると感じた。
彼女を支えられるのは、兄である、あなただけだ
GM
シーンを〆ましょう
大河原 紀一
竹林、帰りが遅くなって面会遅くなったらめちゃくちゃになってそうでちょっとかわいいなって思ったの悔しい。
凍空 雪花
さわやかストーカーENDとどこにも行けないメンヘラENDと本当の兄妹ENDか~
凍空 雪花
かわいいじゃん
凍空 雪花
でも俺がHO2でもめんどくせ~~~~~~!って言ったと思うよ
大河原 紀一
だよね??????
凍空 雪花
うん……
大河原 紀一
聞いてるか竹林!!!!
薬師寺 晶
竹林!?耳ある!?
凍空 雪花
でも田辺もめんどくさいっちゃめんどくさいんだよな
凍空 雪花
雪花が吹っ切れてるのでやれやれ……wってしてるけど
大河原 紀一
竹林と会話成立したことあったかな……。
凍空 雪花
かわいい
薬師寺 晶
好きなもの!好きなもの聞いていましたか!?俺は
薬師寺 晶
じゃあキャラメルあげます…箱で…
GM
薬師寺先生、貴女がお墓に向かうなら彼女の好きだった花や好みの物をそえることができる
大河原 紀一
かわいいね
凍空 雪花
100本のバラの花もってけ(墓参りの花ではない)
薬師寺 晶
花あふれる
大河原 紀一
愛が重い同性がついてくるHO1,HO2 かわいいJCの愛を感じるHO3,HO4
GM
貴女にとっては何でもないキャラメルだったかもしれない。美影にとってはそれがどんな宝石よりも綺麗で甘く嬉しい物だったのでしょう
GM
お墓には貴女以外誰も居ない。随分と静かで少し寂しいが落ち着くような場所です
凍空 雪花
何処で差がついたんでしょう
大河原 紀一
中学時代かな……
凍空 雪花
それはそう
凍空 雪花
決定的な差なのよ
薬師寺 晶
「静かだなあ……こんなに静かで杏ちゃんは寂しくない?やっぱりこっそりおうちに連れ帰った方が…」墓を荒らすな
凍空 雪花
でも遺骨ひとかけらくらい良くない?やれ!
GM
貴方の言葉に声がする
薬師寺 晶
食う
薬師寺 晶
え!?フォースの力1?
大河原 紀一
>>食う<<
GM
「先生、卒業まで我慢だったんじゃないんですか」
美影 杏
美影が自分のお墓に頬杖をついています
薬師寺 晶
「だって……卒業できなくなっちゃったじゃない。私だって待ってるつもりだったのに」
凍空 雪花
フォースと共にある
凍空 雪花
でも卒業したら墓荒らしていいってことじゃない!?
美影 杏
「それは、すみません。卒業式皆で出れなかったのはちょっと勿体なかったです」
薬師寺 晶
我はフォースと共に
凍空 雪花
今年度の卒業式終わったら卒業ってことにしようよ?!??!?!?
美影 杏
彼女は確かに死んだが、これはあの時見たような幻覚とは違うと感じます
凍空 雪花
>>愛<<じゃん
凍空 雪花
おかしいな、どうしてこんな……こんなきれいなEDに……
薬師寺 晶
日頃の行いがよかった
美影 杏
「先生が約束破っちゃうなら、私今からでも一緒にお家に行っちゃおうかな?」
凍空 雪花
これ上からやってよかったね、読後感がさわやか
凍空 雪花
おかしいな~~~~~包丁持ってたのが悪かったかな
凍空 雪花
日ごろの行いとしては薬師寺先生が一番ゲフンゲフン
薬師寺 晶
「……ほんと?」「ほんとに一緒に来てくれる?やっぱりやめたとか言わない?」
凍空 雪花
一生いっしょに!?!??!?
薬師寺 晶
^_^
凍空 雪花
ええやん
凍空 雪花
日頃の行い、かな……
美影 杏
「もうっ」美影は少し頬を膨らませて薬師寺先生へ手を伸ばす
美影 杏
「先生、薬師寺さんっ私ほんっとに貴女の事大好きです」
大河原 紀一
一生一緒にいてくれるNPCができるシナリオ!?!?
美影 杏
「だからこれからもずっと一緒にいさせてくださいね」
凍空 雪花
これ、美影のこと遊びだったPCはどうなるんだろう……
凍空 雪花
チャペル建っちゃったね
凍空 雪花
3カップル成立じゃん
凍空 雪花
愛の力は強い……
凍空 雪花
それはそれで狂気を感じる思いの強さなのよ
大河原 紀一
三者三様に愛が重い
薬師寺 晶
「…うん。私も本当に、ほんとに大好き。」「ずっとだよ?もう言ったからね!?取り消しって言っても聞かないよ?!」
薬師寺 晶
かわいいね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
美影 杏
「私こそ、取り消したら怒っちゃいますからねっ」
大河原 紀一
かわいいね…………………
美影 杏
「私は誰かじゃなくて、先生が大好きなんですから」
凍空 雪花
かわいい
凍空 雪花
うわ~~~~~~
凍空 雪花
かわいいね……
大河原 紀一
かわいいの気持ちでいっぱいになるわね
美影 杏
「この気持ちは何にも譲れませんっ」
凍空 雪花
いやあ……いいシナリオだなあ……(1と2のエンディングから目を逸らしながら)
大河原 紀一
すごいしょうもないこと思ったんだけどソプスクHO2、継続で別シナリオ行くとき竹林のことどうしてんの?
凍空 雪花
確かに
大河原 紀一
竹林置いてきたHO2なの?
凍空 雪花
死んでるんかな
凍空 雪花
俺、田辺どうしたらいい?
凍空 雪花
薬師寺 晶
「えへへ、嬉しいな」
「私も、大好きな人と…杏ちゃんと一緒に過ごすの、夢だったんだ。これからはずっと一緒だね」
凍空 雪花
なんなら事件の後始末とかで事情聴取とかされたりすんのかな……
GM
誰もいない墓地。
まるで誰か相手がいるかの様に、1 人で話す薬師寺先生の姿だけがあった。
凍空 雪花
彼女連れでタピりにいく?
GM
ではシーンを〆ましょうか
大河原 紀一
竹林、車いすに乗せて連れまわすか……。
凍空 雪花
警察のお世話になるたびにイテゾラさん係がでてくるんか……
大河原 紀一
イテゾラさん係草
凍空 雪花
は~~~僕の方がタナベさん係ですけど(# ゚Д゚)ってなりそう
GM
2 人の人物が会話している。
GM
「本当にこれでよかったんですか」
「ああ、作戦は成功だ」
大河原 紀一
不穏
凍空 雪花
本当にカルトの何かなんですか
「ですが組織を捨てるほどでしたでしょうか、そこまでする必要がありましたか?」
「ああ価値はあったし、必要だったんだ
彼らが自分たちで選択して乗り越えたと思っていることが大切だ」
大河原 紀一
続いたら本当に持ち物に竹林って書くぞ
「組織だけじゃない、結果的に我々は水槽を失いました…」
「忘れたのか、水槽を増やすべきだと言ったのは君だろう」
「そうですが野放しにするのは…」
「心配ない、とうぶんまだ先の話だ
開花したとき、きっと犠牲者が現れるだろう、しかしそれはこれからのため必要なものだ」
凍空 雪花
そういえば水槽……
大河原 紀一
それね
「まだ水槽とは言えない、これからゆっくりゆっくり溜まっていけばいい
いつか彼らが悲劇の水槽となるときがくる」
大河原 紀一
わすれてた
凍空 雪花
こわいよお
GM
~~~
GM
ソープスクールお疲れ様でした終了です!
凍空 雪花
これトゥルーじゃないんかなどうなんだろう
大河原 紀一
おつかれさまでした!!!
凍空 雪花
うさピー!!!?!?!?!??!
GM
・探索者について
イゴーロナクに関わるシナリオに参加した場合、そのセッション内では問題ありませんが、クリア後に触発され悪徳の一面が開花します。
凍空 雪花
ま~~~~じ!?!?!?!?
GM
皆さんは正気度を1d10回復です
大河原 紀一
1d10 SAN回復 (1D10) > 5
凍空 雪花
1d10 (1D10) > 9
薬師寺 晶
1d10 (1D10) > 5
小久保 梓
1d10 SAN回復 (1D10) > 1
system
[ 大河原 紀一 ] SAN : 58 → 63
system
[ 小久保梓 ] SAN : 60 → 61
凍空 雪花
こいつホントめちゃくちゃ吹っ切れてんな
system
[ 凍空 雪花 ] SAN : 64 → 73
GM
お疲れ様でしたよう後は自由解散ですっ
薬師寺 晶
ウオオありがとうございました!
凍空 雪花
うおおおつかれさまでした!
大河原 紀一
おつかれさまでした!
薬師寺 晶
秘匿見ていいよ
GM
■HO3
「HO③先生は優しく話してくれる」
・あなたは保健室の先生です。
[22:05]
▼過去
あなたの両親は幼い頃に離婚しており、中学生の時に自身を引き取った父親を亡くしています。
元母親とは連絡が取れず、父方の
親戚を転々とし誰の愛情も受けず、誰にも心を委ねることができず孤独の人生を歩んできました。
いつか誰かを心から愛し、誰かに心から愛されたいと思っていました。


▼自殺した生徒について
よくあなたがいる保健室に来ていた生徒です。
そしてあなたはその生徒と「生徒と教師」以上の関係を持っていました。
彼女もあなたと同じで両親の仲が悪く家庭で居場所が無いと話していました。
HO①先生が担任のクラスでも、HO②先生が顧問の部活動でも居心地が悪いとも話していました。
あなたは本人から聞いた事なら彼女の事について様々な事を知っています。

★精神分析+50%
[22:11]
★は初期技能等とは別に特別に所持している技能ですのでその他とかに追加しておいてください。
(ボーナス技能
小久保 梓
見せるよ!
GM
■HO4
「HO④先生って何考えてるの」
・あなたは美術教師です。
[22:08]
▼過去
あなたは幼い頃体が弱く、中学生の時に長期の入院をしていました。
入院中に絵を描く楽しさを知りました。
入院中の記憶は曖昧でしたが毎日のように妹や、他誰かがお見舞いに来てくれて、描いた絵を色んな人に見てもらっていました。
退院後も通院を続けていましたが、教師になってから調子が良く病院に行っていません。


▼自殺した生徒について
彼女はあなたの実の妹です。
名字が違うのは両親が離婚しているから。
それまでは仲の良い兄妹/姉妹でした。
現在、互いの立場の事もあるので周りにはそれを隠していましたが、他人のように接してくる冷たい妹に対し少し不満を感じていました。
妹はHO①先生が担任のクラスでも、HO②先生が顧問の部活でもいつも 1 人で心地が悪そうにしており、よく保健室に行っていまし
た。
実の家族であるあなたに何も相談して来ませんでした。

※「兄」と明記していますが、姉でも可。
※15 歳の妹がいる設定のため、年齢は 30歳以下で作成

★芸術系技能に+50%
凍空 雪花
このエンドになってよかったね……
小久保 梓
よ~し、じゃあみんなでパフェ食べに行こうか!
大河原 紀一
竹林ついてきてもいい?
薬師寺 晶
団体客になる
小久保 梓
焼肉でも可(各自NPC連れて)
凍空 雪花
いいよ~
凍空 雪花
田辺も連れてきたいな
大河原 紀一
朝から夕方のお留守番ができるなら置いてきてもいいか。
凍空 雪花
田辺、最初から最後まで頼りになったもんな
凍空 雪花
でも多分別の卓で一人焼き肉始める
凍空 雪花
俺が田辺の何をしっているんだい?